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ましなりうむ とか わーきんぐ
台風が来たりする中、この前のセールで買ったゲームをしょかしょか消化。(・∀・)

PS4「マシナリウム



海外製でセリフや説明が一切ないので、詳しい世界観やストーリーは不明でっす。

が、鉄の街に住む主人公のロボットが、誤ってスクラップ置き場に捨てられる所からスタートし、街に帰り、周りのロボ達を助けつつ悪いロボの企みを粉砕して、恋人ロボと街を脱出しようとする物語・・・です多分。クリアしてそんな感じだったんだろうと思いました。(´∀`)

ヒントを見たり、ゲームを進めると挿入される吹き出しの中のアニメで、これまでの話やこれからすべき事を推測する感じなんすよね。



ゲーム内容はオーソドックスなクリック式のアドベンチャーゲームで、主人公を直接動かしたりはできやせん。

怪しい所をクリックするとアイテムをゲットできたり、仕掛けを起動できるので、それで進む感じっす。



やたら緻密に描かれた鉄と錆びの枯れたグラフィックが美しい。(´∀`)

なんか「あの素晴らしい弁当を二度三度」とかPS1の「UFO」を思い出す、味のある雰囲気。

ただ、この緻密なグラフィックというのがクセモノで、どれが仕掛けなのか、どれが取れるアイテムなのかがわかりにくいという罠があったり。



ちょこんと小さく描かれている物が仕掛けだったり取れるアイテムだという事が非常に多いので油断できない。(・∀・)

たまに「なんじゃソレ!」という謎解きもあるのでさらにウムムムムな感じ。

あと、パズルが結構多い。





説明がなく、いきなり始まっちゃうんですが、まぁめちゃくちゃ難しいというワケではないので、やってればいつか解ける感じ。いやぁ良い頭の体操になりますわ~。(*´д`*)

それでもパズルが解けない!謎解きがわからない!という時は解答も見れるので安心です。

ただ、解答集を開くには、なんかよくわからないシューティングをして電子ロックを解錠する必要があるのです。



で、御開帳すると漫画チックなイラストで解答がドドンと載っておます。



これさえあれば鉄の街で迷子になっても安心だネ!(・∀・)b

ほーいで感想はというと、全体的に「わかりにくさ」が目立つ作品の様な気がするし、パズルも含めて割と高難度なゲームの気もしますが、昔ってこんなアドベンチャーゲーム多かったな~って懐かしさも感じるゲームかなと。



解答集があるとはいえ、万人向けとは言い難い。だけど面白い。そんなゲームですねん。(・∀・)

ボリューム的には謎解きが速い人だと数時間程度、siestaは迷いまくって数日だったので、値段も安いし気軽にプレイできるボリュームじゃないでしょーか。うん、満足!


にょんで漫画も読みましたん。

WORKING!!  Re:ORDER



北海道のとあるファミレスで繰り広げられるドタバタコメディ漫画だすん。(・∀・)

何度かアニメ化されて、原作の最後まで描かれた人気作。

アニメは最後まで観たので、原作は新規の書き下ろしとか、これまでのコミックの販促として描かれたオマケ漫画をまとめたこの最終巻を買うだけでいっかな~って感じで購入。

やっぱ佐藤さんの種島ぽぷらへのちっちゃいいじりが楽しい。(=´∇`=)



ちっちゃくないよ!



Web版WORKING!!のキャラ達ともがっつり絡むところも楽しいですね。Web版も面白かった。(・∀・)

この作者の笑いのセンスは結構好きなので、別の漫画にも手を出してみようかなぁ。

しょんな感じで。
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2017/07/06 | Comments(0) | ゲーム
まじょまじょ
ここんとこ、ずーっとやってたゲームをクリアできやんした。\(・∀・)/

PS4「魔女と百騎兵 Revival



猛毒の沼の傍でしか生きられない、謎の自称天才魔女・メタリカ。

伝説の魔神とされる「百騎兵」を召喚し、各地に存在する沼の力を封じた柱を破壊させる事で自身の生息域を広げようと画策するが、それはメタリカの出生の秘密を知る旅となり-というストーリー。

ゲーム内容は百騎兵を操る見下ろしタイプのアクションRPG。



色んな要素で構成されてますが、肝心要なのは「ギガカロリー」の存在。

これは要するにマップでの活動限界時間を表し、ゼロになるとHP自動回復能力がなくなり、攻撃力・防御力がダウンし、何か行動するとHPが減少する様になる為、敵に倒されやすい状態になってしまいます。

戦闘で稼いだアイテムや経験値は拠点に帰ってはじめて手に入るシステムなので、ギガカロリーがない状態でHPがゼロになると、手に入れたアイテムは全消失、経験値は半分しか手に入らないペナルティーを受けるので、なくなる前に拠点に帰るか複数ある手段で回復させる必要があるのです。


↑ 敵を捕食して回復

ダメージを受けたり未探索のマップを埋めるだけでもすごいスピードで減るので、どこら辺で探索を打ち切るのか、はたまた回復させて続行するのかと考えさせられるのがいいですね。

また、ギガカロリーがゼロになるまで高速消費しつつ攻撃力・防御力を格段に上げる必殺技もあるので、これもいつ使うのか考えどころに。

ローグライク系のゲームで見られる「お腹が減る」要素を改良して導入してる感じですかね。

あと、攻撃のコンボを自分で組み立てられるシステムが新鮮ですね。



最大5連撃のコンボリストに武器を1本1本セットし、武器にランダムにつけられている1~5までの数字を順番通りにセットすれば攻撃倍率が上がるという感じ。

他のゲームをやってると、たまに「この武器が強いけど、こっちも使いたいなぁ」なんてことがあるので、これは面白いシステムですね。(・∀・)

武器の集め甲斐があるというか。

だけど武器には属性が3種類あって、特定の属性しか効かない敵もたまにいるので、1つのコンボセットには1種類の属性武器で固める感じになると思うのですが、最大で3セット15本という大量の武器が必要になってくるんですよね。

武器の種類も結構豊富で、剣なのに打撃属性などの変わり種もありますし、セットに迷いまくりです。

さらに武器にはレア度や追加効果の要素もあるので、厳選しようとすると大変な事に。それだけやりがいがあるとも言えますが。(・∀・)

で、そんな時に便利なのが「幻影の塔」と呼ばれる、自動生成?ダンジョン。



入る時に捧げる武器のランクによって敵の強さやドロップ率等を操作できるタイプで、通常のマップで戦うよりも楽に敵を倒せて経験値を稼げるし、大量の装備をげっちゅできます。(・∀・)



ゲージが溜まればメタリカを呼び出し、魔法を撃ちまくる事もできちゃう。



塔があるエリアには練成屋もあるので、塔で手に入れたアイテムと組み合わせて、装備の強化も可能。



地上100階を踏破すると、さらに敵を強くできて階数に制限がないと噂の地下が解放できるので、果てしない装備強化と強敵との戦いに邁進する事が可能です。

まぁそんな状態になるとストーリークリアは余裕になりますけれど。(´∀`)


ふーいで、最後までプレイして、ちと気になったのは、戦闘バランスが大雑把というか極端なところかな。

どーも敵のステータスはそのエリアで手に入る最高ランクの装備を基準に設定されている様で、後半になってランクの低い装備品なんてつけていたら、雑魚にまともに攻撃が入らない(下手すりゃノーダメ)、敵の一撃でHPがごっそり削られるという事態になります。

敵は攻撃してると「怒り」状態になって攻撃力が上がったりするので、さらに危険性が高まるという。

弱点属性であっても攻撃力が足りなかったり、敵よりこちらの防御力が上だとノーダメージになるっていうのは極端な気がしないでもない。

まぁでもハクスラ系って極端なバランスになりがちだし、幻影の塔みたいなハクスラダンジョンがあるだけに、そういうバランスもあり・・・なのかなぁ。うーん。



あと、敵の攻撃を受けてふっ飛んだりした後の無敵時間がほぼなくて、のそのそ立ち上がるまでに別の敵の攻撃を受けやすかったりする辺りは、ちとストレスが溜まるかなと。

ギガカロリーも、今ある回復手段では制限が多くて、結局、拠点を往来してロード時間を待つのが主体でテンポが悪いので、もちっと長くマップにいられるように、取ればその場で少量でも回復できるアイテムなどが欲しかったかな。

後半は特に拠点に帰るポイントも少なく、広いマップが増えてくるので。


ま、とにかくストーリーモードのトゥルー・バッドエンディングを観て、幻影の塔も100階踏破できたので、これでいっかな~お腹一杯やわ~って感じになりやんした。(・∀・)

戦闘もかなりボリュームがあったし、ストーリーの内容も濃く、絵柄に反してちょっぴりダークで残虐な描写もあったりで、とても面白うごじゃりました。(´∀`)



幻影の塔の地下はもうお腹一杯なので潜りませぬ。べ、別に潜ってみたらボッコボコにされて半ベソかいたから潜らないってワケじゃないんだから!そんな理由じゃないんだからネ!勘違いしないでよね!プンプン!

総合的にはプレイして良かったゲームになると思いマッスル。

しょんな感じで。あじゃじゃっした~。

2017/06/22 | Comments(0) | ゲーム
るーも とか あさると とか
最近クリアしたゲームの記録をちょろろんと。(・∀・)

まずはPS Plusのフリープレイで配信された「Lumo」。



セリフも何もないのでストーリーは不明ですが、ゲームの世界に取り込まれた子供が元の世界に帰る為に迷宮を突破しようとする?アクションパズルゲーム。

クォータービューの画面で、細かく区切られた部屋を移動しながら仕掛けを起動させて次の階層へと移動していく感じ。



しかしまぁ、このクォータービューってのがやっかいで、ジャンプする先の足場が空中にある場合、その位置や高低差がわかりにくいのなんの。



ビミョ~に左右に視点を動かせるんですけど、本当にビミョ~にしか動かないし、動かせない部屋もあるので、あんま意味がない。

このやりづらさはメガドライブのランドストーカーを思い出すレベル。



んで、基本このゲームは足場から落ちたり敵や罠に触れると即死してリスタートになる覚えゲーなんですけれど、後半になればなるほど罠の配置が複雑になって、タイミングや移動・ジャンプの精度が要求される様になるのに視点のせいで見づらく、正確な移動・ジャンプがやりにくいという事態が多発します。





難度の高さの何割かは視点のせいなのは間違いない。(*´д`*)

罠や仕掛けの種類はそこそこ豊富で、今迄のアクションゲームなどで見た事のある物を集めた感じ。

で、たま~にパズル部屋があったり、



突然3Dマリオなステージになったり、パックマンもどきになったりする感じで、





時々、気分転換ができます。(´∀`)

全体的には、クリアできないとイライラしますし、リスタートの演出が若干うっとぉしいんですが、ん~クリアすればまぁ良かったかなと思える範囲のゲーム。



時間制限ステージはクリアできなくて、飛ばされてしまったのはナイショ。

意地になって最後までクリアしましたが、数時間でクリアできたのでボリューム的にはちょーど良かったかも。

収集アイテムは集める気、なっすぃんぐ!!\(・∀・)/

しょんな感じで。


んでんで、友人とPS4のシェアプレイでクリアしたゲームもいくつか。

まずは「アサルトアンドロイド カクタス



ある宇宙船内で暴走したアンドロイドを鎮圧するアクションシューティングゲームざんすね。

武器の特性が違う味方アンドロイド達の中から1人選択し、撃ちまくりーのアイテムでパワーアップしーので、爽快に敵を倒していきやんす。

 

雑魚が山盛り出てくるステージをクリアしていくと、弾幕シューティングなボス戦が待ってます。





てきとーにやってりゃ倒せる雑魚と違って、ボスは強力な攻撃方法を数パターン持ってるので、見切りが重要。

最後はボスラッシュになるし、ラスボスは何段階も変形するので泣きそうでしたが、友人が一緒だったので、なんとか心が折れずに倒せやんした。(´∀`)

よかったよかった。でもひとりではプレイしないだろうなぁ。(笑)


あとはアーケードゲームの移植作をクリヤん。

1つ目は「NAM-1975」。



100メガショック!!ネオジオ!の初期ゲーム。

ベトナム戦争がテーマのガンシューティングっぽいゲームで、いつかやりたいと思ってました。(・∀・)



操作方法が独特で慣れが必要ですが、これも撃ちまくりの手榴弾投げまくりでクリアしていくゲームっす。



後半、エグいくらい難しくなるのと、ラスボス戦はコンティニュー不可なので、さすがに心が折れ、一番易しいモードでクリアしときました。(´∀`)



ハッハッハ、しゃーないしゃーない。


ふんでお次もネオジオから「ラストリゾート」。



これは横スクロールシューティングゲーム。



コンピュータウイルスから発生した機械生命体の侵攻を止めるため、最後の作戦「ラストリゾート」が発動する!

てな感じのストーリーで、siestaが大好きな終末的SF世界観のソレです。(=´∇`=)

で、ゲーム内容はクセのない感じで、R-TYPEのフォースの様なユニットを装備できるのが特徴かな。



これもまぁ後半が難しいのですが、NAMで心が折れた後でやったので残機数を増やしまくってクリアしてしまいやんした。てへっ (´∀`)

しかしさすがネオジオ。ドット絵が美しすぎる。



他ハードへの移植ではドットがボヤけててsiestaガッカリだったのですが、このPS4版は画質調整でsiestaの好きなくっきりはっきりドットにすることができるので、大満足です。\(・∀・)/

他の移植作もPS4ではシェアプレイで友人とプレイできるし、これからも買っていこうと思いやんす。

てな感じのゲーム記録どした。

2017/06/08 | Comments(0) | ゲーム
れごれご
気になってたソフトが発売となりやしたので購入でございやす。(・∀・)

あ、おひけぇなすって。

PS4 「レゴ ワールド



なんかレゴブロックで構成された世界で自由にブロック遊びができるってぇソフトだそうで、情報を見た時から「あ、買おう」と思ってました。

でで、ゲームの流れはって言いやすと、宇宙飛行士っぽい主人公を操って自由に宇宙を旅し、色んなレゴパーツを手に入れて、気に入った場所で自分の作りたい物を作るっていう感じになりやすかね。





その中でもゴールデンな色合いの特殊なレゴブロックを色々な方法でゲットすると宇宙の開拓を進められ、より広い世界に行けるようになったり、便利アイテムや機能が使えるようになると。

で、制作用パーツの種類を増やす方法としては、そこらへんに配置されてる木や花、動物、乗り物など小規模なパーツはツールを使ってコピー(発見)する事ができて、その後は自由に配置する事ができるようになりやす。



他にはフィールドに設置されている宝箱を開ける事で、パーツや建物の設計図などを手に入れる事が可能。



ランダムで現れるお邪魔キャラを捕まえて、基本パーツを手に入れることもできやんす。

何かを組み立てる時には一つ一つ、ブロックを組んでいく事も当然できますし、ツールを使ってコピー&ペーストで一気に作ったり削除したり、色を変えたり地形を変えたりと色々な事ができちゃいます。(・∀・)



作るだけじゃなくて、単純に宇宙を旅してノーマンズスカイな探検気分を味わえるのも良いですね。









地面までレゴってのが素晴らしい。(=´∇`=)

乗り物も海中から空を飛ぶ物まで揃っていて良い感じ。



でも、ちょっとアレっぽいところもあって・・・


4がつ ○×にち はれ

きょうは ともだちと レゴワールドで いっしょに あそびました

ともだちのせかいで どれだけ たてものをたてられるか ちょうせんしたくなったので 「なや」を いっぱい たててみました



すると まともに うごかせないくらい ひどい しょりおちになり ともだちが きえてしまいました

あとできくと 「セーブデータがこわれちゃった」 そうです

バックアップデータ というのをつかって ふっきゅう したそうです

ふつうに あそんでいるだけなのに データがこわれるレゴって とてもこわいなぁと おもいました

だけど これからは ともだちに むかつくことをいわれたり ちょーしぶっこいてるなーって おもったら

「おまえのデータ、くらぁっそぉおおおお!!!(ヤンキー口調)」

と こわがらせる ことができるので よかったなと おもいました まる!


・・・えぇ、もちろん冗談です。(真顔)

なんか地形を大幅に改変したり、建物を山ほど建てたりしてデータ量が増えて複雑な処理になってくると不具合が出る様な気がするのですが、幸いな事にアップデートで改善されたっぽいです。

完全に直ってればいいんですけどね。フフフッ

2017/04/11 | Comments(0) | ゲーム
ごーすと とか すわん
友人とぺんぺこすっぺんぽーんとプレイしてたPS4 「ゴーストリコン ワイルドランズ」をクリヤん。\(・∀・)/

※ちょいネタバレ



敵に気付かれた時点で失敗とか幹部を誘拐するミッション以外はドローン爆弾大活躍で、抹殺対象から破壊目標まで全部、ぶいぃ~んと飛んでいって爆破で終了になるので、すんごい楽でした。(=´∇`=)

いや、それで面白いんかい!と言われたら、もうなんもいえね!

ゲームでよくある、ボスがやたら硬くて強いとかいう事はなくって、ドローン一発でジ・エンドなのでそこらへんはリアルっちゃリアル。



潜入に気付かれて乗り物で逃走されるととんでもないスピードで逃げていくので、その辺りはアレですが。(´∀`)

まぁとにかく、エンディングもカルテルのトップがどうなるかの2パターンあるのが良かったっす。

その後の状況も予測を交えて語られるんですが、作戦自体は成功したものの、結局はアメリカに密輸されるコカインが一時減るという事になっただけで、ボリビアは反乱軍の内紛やカルテルの残党、新興組織の争いによってさらに混乱するし、コカ農家もコカを作り続ける以外に方法はないというリアルな状況説明は、なるほど納得の結末でした。

そんなすぐにはゴースト大勝利!希望の未来へ、レディ!ゴー!にはならんすよね。(・∀・)



とりあえず面白かったっす。(=´∇`=)

友人と敵地に潜入している感覚がすごく良かった。

トロフィー集めはもういいかな。武器は全部集めたし。

DLCも今んとこお腹一杯なんでパスで。


んにゃ感じでお次はこの前のセールで買ったDL専用ゲーム。

PS4 「The Unfinished Swan



母の遺した未完成の絵画の中に入り、少年が冒険するアクションパズルゲームですにょ。

なんかPS3で発売されてたらしく、評価の高いゲームらしいっす。

最初は影もない真っ白な世界で、黒色の絵の具?のボールを撃って色をつけ、地形を確認しながら進みます。



黒に塗ることで、壁や物の輪郭がハッキリしていくのが面白いんですが、全部真っ黒にすると逆に見にくくなりますね。(・∀・)



適度に白を残すとアート作品っぽくなる。(´∀`)



ステージが進むと影や色がつき、様々なギミックが出てくるので楽しいっすね。

例えば、水を撃って成長させて地形確認とハシゴ代わりに使える「つる草」を伸ばして進むステージが出てきたりとか。



うにょうにょ伸びていくのが楽しい。(´∀`)

ギミックの説明がなくて戸惑う事はあるものの、難易度は易しめで、2時間もあったらクリアできる感じです。

絵本の中で冒険している様な感覚になれるストーリーと世界観なので、そーゆうのが好きな人にはいいんじゃないでしょーか。(・∀・)





なかなか面白うごじゃりました。




ゴーストリコンの様なボリューム満点のゲームらしいゲームをがっつりやるのもいいですが、こういう独特の世界観や挑戦・実験的な内容の軽めのゲームもいいなと思うsiestaデシタ。(・∀・)

2017/04/04 | Comments(0) | ゲーム

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