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どらくえ とか だんじょん
ド~ン!ドン!ドンガラドンドン!ドラゴンクエ~スト ♪ \(・∀・)/

って感じで長く続くドラゴン祭りもオーラスです。

つってもまだドラクエ11をやってるってワケではなく、11のクリア特典でついてきたリメイク版「ドラゴンクエストⅠ」をプレイしてたのですけれど。(・∀・)



ナツカスー。オリジナル版をプレイしたのは勇者ロトの伝説と同じくらい昔の事になりますねぇ。(※ 多少の誇張表現が含まれます)



竜王に蹂躙された世界で、伝説の勇者ロトの血を引く者として、魔物を封印する光の玉を取り戻す事が目的となる内容なのですが、昔と比べてプレイしやすくなってますね。

バランスが見直されてるのか結構すぐレベルが上がるし、力の種とか後のシリーズでおなじみのパワーアップアイテムも追加されてますし。



おぼろげながら謎解きを覚えてるのもあってかサクサク進み、10時間もかからずにクリアできる感じでした。「たいようのいし」もすぐ見つけられたよ!\(・∀・)/

お金稼ぎもゴールドマンがよく出てくれたので中盤以降は余裕だった感じ。



今だとインディーズゲーム並のボリュームではありますが、懐かし楽しく冒険させていただきやんした。(・∀・)

しっかし11、1と連続でプレイしたのでドラクエ成分はお腹一杯です。栄養満点で健康になりました。

といいつつ、同じく配信された「ドラゴンクエストⅡ」に手を出しそうになってる自分がいます。

どんだけ好きなんだドラクエ。(*´д`*)



とにかく楽しいゲームです。


そいえば、前巻までレッドドラゴン狩りをしていた漫画も読みました。

※ネタバレあり感想

ダンジョン飯 5巻



ダンジョン最深部で仲間をかばってドラゴンに食べられた妹を助けるため、金なし食糧なしで、魔物を食べながらなんとか進むライオス達のパーティは、ついにレッドドラゴンを倒し、妹を蘇生させる事に成功する。

しかしそこに迷宮を支配しているという狂乱の魔術師が現れ、禁断の魔術で蘇生させた弊害か、妹を操られ、失踪させられてしまう。



一旦、地上に戻り体勢を立て直そうとするものの、魔術師の妨害にあって帰れないパーティだったが・・・という感じのストーリー。

まぁシリアスな展開はさておき、ダンジョン飯といえば何はともあれ魔物飯。



今回は植物系モンスターの代表格、ドライアドの実を実食。





甘くて、ほんのり花の香りがするそうです。おいしそー。(・∀・)

ただ、迷宮の謎を巡って大きな動きになってきているせいか、魔物飯のバリエーションが少なめになってきているのは残念無念。

だけど設定はしっかりしてて、海外系の剣と魔法のファンタジー作品としても面白いので、まぁこれはこれでという感じかなぁ。(・∀・)

コメディ部分も面白いし。



次巻も期待っす。


以上、興奮冷めやらぬ真夏のドラゴン祭り、現場からの中継デシタ。(・∀・) スタジオにお返ししまーす。
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2017/08/17 | Comments(0) | ゲーム
どらごんくえすと
ド!ド!ドラゴン!ドラゴ~ンクエ~スト♪ あ、ヨイショ!\(・∀・)/

エ~イジじゃな~いよ!クエ~ストだよ!\(・∀・)/

ってことで、ドラゴンエイジに引き続きプレイしてクリアしたPS4「ドラゴンクエストXI」です。



エイジの合間にドラゴンクエストXもやってたので、この夏、一体何体のドラゴンを倒せば気がすむのかというぐらいドラゴンを狩ってます。

熱い熱いドラゴン祭り、絶賛開催中やで!\(・∀・)/

つーことで激熱☆ドラゴン祭り最大の目玉、ドラゴンクエストXIなのですが。



今回は後に世界中でサラサラヘアーを羨ましがられたりイジられたりする主人公が、勇者の生まれ変わりとしてお城に出向くのですが、そこで王は勇者を災いを呼ぶ「悪魔の子」として投獄してしまうところから本格的に物語がスタートします。

なんで?!なんで勇者が悪魔の子なの?!こんなにサラサラヘアーなのに!(*´д`*)

っていう気になるお話でっす。



クォリティの高いムービーシーンになるとサラサラキューティクルパワー全解放。女子より髪キレーってなります。(・∀・)

なんてキューティクルヘアーの事ばっかり書くのもアレなんで、ゲームについてお話すると、内容はおなじみコマンド選択式バトルにゃんですが、



なんか色々条件を満たすとキャラが「ゾーン状態」に入り、各種ステータスがアップする感じっす。

さらに仲間と連携技を使えるようになって、特殊能力を繰り出せるようになりやんす。



ただ、敵もゾーンに入って連携技を使ってくるので弱いうちは気をつけた方が良いかなって感じ。


「おぉっとぉ~これは夢のツープラトン攻撃だ~」


その他もいつものドラクエ。マジドラクエ。チョーマジ。(・∀・)



クエストで世界中を走り回らされるいつもの感じ。

でもカジノのクエストで、大当たりの「ジャックポット」を出さないとクリアできないってのがあって、泣きそうになりながらルーレットに賭け続けたことがありました。つд`*)



このクエスト考えた人、鬼やで・・・。

あぁ、そうだ。新要素として敵や敵が乗ってた乗り物に乗れて、歩いて越えられない地形を進めるようになるってのがありますね。

ジャンプしたり、



飛んだりと、



そこそこ楽しい。(・∀・)

馬に乗る事もできて、かなりのスピードが出せるのでマップが狭く感じる事もあったりして。



ダッシュで敵をはじき飛ばしたりもできますし。

それと「ボウガンアドベンチャー」なるやりこみ要素もありますね。

なんか各マップに配置されてるボウガンの的を探して壊していくのですが、



これがわかりにくいのなんの。的ちっせーし。

報酬は結構よさげですが、siestaは早々に断念してストーリーに集中です。(・∀・)


で、全体のプレイ感覚的にはドラクエ10にかなり近いというか、10をオフライン用にチューニングした感じというか。

装備を作ったり、強化したりする「ふしぎな鍛冶」は、まんま10の鍛冶システム。



10で道具鍛冶職人として、ランプを作って売りまくった経験が生かされる!\(・∀・)/

敵も10と同じシンボルエンカウントなので、ボスまで雑魚と戦闘せずに行けるマップも多いですね。

逆に10の知識や感覚でプレイすると混乱するところもあったりしますが、11の戦闘では相撲要素はないし、リアルタイムバトルでもないのでsiestaみたいな下手でも安心安全無病息災ギガスラッシュ。



そいやぁ、レベル上げにおけるシリーズ伝統のメタキン狩りですが、今回はなにやら出現率が低めの場所しかないみたいで、普通にプレイしててもなかなかお目にかかれないっぽい。

だけど、ゾーン連携技とアイテムで効率の良いメタキン狩りができるようになってるみたいっす。(・∀・)

具体的には、まずゾーン技の「スーパールーレット」でレアドロップ確定 & 経験値を倍にして



アイテム使用ですぐにゾーン状態。んで敵をメタル系に変える「スペクタクルショー」。



で、当たりだったらメタルキング出現!(・∀・)



後は仲間の「会心必中」や「雷光一閃突き」などで狩る、と。

でもちょいと運が絡む要素が多いので、直前でセーブは必須ですね。(・∀・)

あと、この技でメタキンが出るのはレベル70以降っぽい? それまではメタスラとかはぐメタとかが出る感じ。

ほいでもメタキンが出ると、多いと1回で70万とか経験値を稼げたので、やめられません。

スロットにもルーレットにもハマらないsiestaのカジノはこれじゃ~い!\(・∀・)/



ってな感じのドラクエでした。

主要な話は全部観たし、裏ボスまで倒してクリアしたので、あらかたやったんじゃないかぁという感じ。クエストはやったりやらなかったりですが。(・∀・)

ストーリーも含め、全体のボリュームはかなりの物で、げっぷが出るほど堪能させていただきやした。



なんかエンディングが「え?ドラクエ、この作品で終了なの?」って感じになってたり、これまでのシリーズとの関係性を考察させる要素が山盛りで終了したのが気になりますが、これはこれで面白かった。(=´∇`=)

公式サイトの座談会を読むと、10までが一区切りで11が新しいスタートと堀井さんは考えてらっしゃるみたいなのですが、新しいどころか11までで一区切りなんじゃないだろうかと思わせる内容と演出なのですがそれは(ry

とにかく、大満足のドラクエでした。(・∀・)


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2017/08/10 | Comments(0) | ゲーム
べる とか ぷら
いつも読んでる漫画が発売されたので買いましゅんた。(・∀・)

その感想をネタバレありで。

ベルセルク 39巻



仲間全てを生贄とし、使徒と呼ばれる人外の存在へと転生したグリフィスに復讐するため、使徒を狩る黒い剣士となったガッツ。



しかし現在はグリフィスへの執着を振り切って、心の壊れた大切な存在・キャスカの安住の地を探す旅を続け、妖精パックの故郷・エルフヘルムへと辿り着く。

キャスカの壊れた心を治す事ができるかもしれないという妖精王の儀式に、仲間のファルネーゼとシールケが挑むが・・・というストーリー。



キャスカの深層意識の中で記憶と自我のカケラを集める儀式を続ける二人ですが、次巻でいよいよガッツの右目と左手を奪い、キャスカの心を壊した使徒達の狂宴「触」の記憶に触れるようで、キャスカの感情を記憶と共に体験するファルネーゼとシールケにどんな影響を与えるのか、キャスカの心は戻るのか、また本当に戻ることを望んでいるのか、といった続きが気になる展開になってますね。(・∀・)

戻った後のキャスカとガッツの関係は?とか、グリフィスと決着をつけるために再び旅立つのか?とか他にも色々と気になる事てんこ盛り。(´∀`)

なにげに妖精パックの兄妹?ピック・プック・ペック・ポックの「パ行四天王」の存在も気になりますが。



気になる事だらけで次巻を期待する次第であります!(・∀・)ゝ


んでこれも買ったっす。

+チック姉さん 11巻



書道部だけど、ハロウィンはコスプレしてクソ女子脳をキャピ走らせたい姉さんたちの青春チックコメディー11巻。(キャッチコピーより抜粋)



元はプラモ部でした。懐かしい記憶。(*´д`*)

今回もシュールかつサイコパスなネタでぶっ飛ばしてますが、



その他になにやらまともな美少女と、残念男子との間に恋の予感。



どうした姉さん。そんな普通の漫画の様な展開を。

まぁ、女の子がライオットシールド(教室の引き戸)で接近を阻む恋だけれど。



頑張れ男子。警察権力に屈するんじゃない。(問題発言)

という感じで、彼氏をスパナで殴るサイコパスのストーカー恋愛や、彼女の物理シールドを破る恋愛などなど、青春時代の甘酸っぱさを追体験できる恋愛漫画の金字塔、プラスチック姉さんの感想デシタ。(・∀・) キュンキュンシチャウ

2017/08/03 | Comments(0) | 本・漫画
どらごんえいじ
ド!ド!ドラゴン!ドラゴ~ンエ~イジ ♪ あ、ヨイショ!\(・∀・)/

クエストじゃな~いよ!エ~イジだよ!\(・∀・)/

ってことで、ここんとこ、ちまちまなが~くプレイしてたPS4 「ドラゴンエイジ:インクイジション」をクリアできやんした。



遥か昔、神の力を手に入れようとした魔法使い達の行いは、異形の化け物 ”ダークスポーン” を生み出す事へと繋がり、世界を幾度も混乱に陥れた。

その後も様々な争いが続く中、反乱を起こした魔法使い達とテンプル騎士団との戦争を終わらせる講和会議が開かれたが、会場で謎の大爆発が起こり、空に悪魔を出現させる"亀裂"が出現する事件が発生。

唯一生き残った主人公は、手に亀裂を塞ぐ可能性のある力が宿った事で、どの勢力からも独立した「審問会」を仲間と共に立ち上げ、世界の秩序を取り戻す戦いを開始する-といったストーリーでっす。(・∀・)



※ キャラを人間で開始したので、こんなストーリーの始まり方ですが、他の種族でプレイしたら違うストーリーかもしれませんです。

で、ゲーム内容はオープンワールドのアクションRPG。





最大4人までのパーティを組んで戦うのですが、基本的にボタン押しっぱで通常攻撃を行い、スキルがチャージされたらドーンと撃って大ダメージを与える感じのバトルっす。



回復手段と回数が限られるタイプなので、いかにダメージを受けないかが重要になるんですが、このゲームでは防御やスキルで発生する物と魔法で発生する物の2種類のバリアが張れるので、それで戦っていく感じっす。

バリアを上手い事張っていくと、ノーダメ状態になって適当にスキルをぶっぱなしていけば雑魚からボスまで倒していけるので、多少、ヌルい感じかなぁ。(・∀・)



ボスがバリアを使うとダラダラした戦闘になりがちですけれど。(´∀`)

パーティメンバーを操作したり、指示を出したりとシミュレーションぽく戦える部分もあって、高難度では指示出しが必須のバランスらしいですが、ノーマルくらいでは必要ない感じですねん。



AIにまかせてると、たまにメンバーが棒立ちしてたり、魔法使いなのに殴ってくる敵と近距離戦をしてたりと「オイオイ」と言いたくなる時はあるんですが。(・∀・)


んで、獣から悪魔まで色々な敵がいる中で、特定の相手以外で戦わなくてもいい敵として各地に住むドラゴンの存在があり、巨大で迫力があって、なかなかいい感じです。



でもモンハンみたいにヒーヒー言うようなシビアな動きはしませんし、バリア張ってりゃ足元で殴るだけの簡単なお仕事で終わっちゃうのが残念なようなこれでいいような。(´∀`)



ドラゴンぽさは満喫できる動きなんですけどねん。


んでんで、何より面白いのは世界観とかストーリー。



シリーズ作品という事もあって、種族や国、組織の成り立ち、キャラクターや各組織同士の関係などなど、とにかくよく設定が練られているなと感じる重厚さがあります。

ちょっと置かれている本を読むだけでも膨大なテキスト量。(´∀`)



ゲームとしては、一人の選ばれた者としての生き方だけでなく、審問会としてどう動き、導くのか、という選択肢が用意され、エンディングも変わっていくらしいので、そこんところが面白い。



難点は「もうわかってるでしょ?」って感じで解説もなく固有名詞がズラズラ並ぶ会話になるので、シリーズを未プレイのsiestaは、ハテナマーク山盛りでなんとか取り繕いながら無難な選択肢を選んでいくことになりました。合間にテキスト集を読んで勉強するのもダルいので、推測と作り笑いで勝負です。(=´∇`=)

それでも中盤くらいになると、なんとかわかる範囲が増えてくるので面白さが増すのですが。

メインストーリーで権謀術数渦巻く宮廷の舞踏会に呼ばれた時は面白かったっす。(´∀`)



煌びやかな建物で貴族にまじってダンスをして、「ざますね~ざますわよね~オーホホホホホ!」と笑っときました。(間違った貴族観)

他には世界地図上で、探索できるエリアを広げたり、現在発生している事件や対処しなければならない案件を部下にまかせて処理するモードもあったりして、これも楽しい。(・∀・)





世界観を補足する内容の物が多く、メインストーリーで解決した事件のその後の話を見れることもあったり。

なかなか良かったっす。(・∀・)


しょいで、今迄発売されたDLC全部入りパックを買ったので、それもプレイしときました。

主人公達の前に存在した審問会の、最後の審問官の足跡を追う「ハコンの顎」、



ドワーフ達が住む地下洞窟の謎を解く「地底世界」、



メインストーリーをクリアした2年後、審問会の今後の選択を迫られる「招かれざる客」、



この3つがあったのですが、どれも結構ボリュームがあるし、ストーリーもよくできていました。(´∀`)

特に「招かれざる客」は、秩序を取り戻した後、強大な勢力として残ったままの審問会を危険視する各勢力との力関係が描かれていて、さらに世界の秘密も少し明かされて、次回作もあるかも!って感じの終わり方なので面白かった。


全体的な感想としては、アクション部分はちょっち単調な部分や爽快感に欠ける部分もありますが、世界を楽しむゲームとしては一流な感じだな~っと。

めたんこボリュームあったしなぁ。(・∀・)



まぁクリアのみ目指したらすぐかもしんないっすけどねー。



良いゲームどした。(=´∇`=)

2017/07/27 | Comments(2) | ゲーム
どらくえ
さてさて、なんとかオンラインゲーム「ドラゴンクエストX」のVer.3のラスボスを倒すことができまんしたよんと。(´∀`)



Ver.3は今まで冒険してきた世界とは隔絶された竜族の世界で、炎・氷・闇・水・嵐と5つの領域に分断されていて、それぞれ雰囲気が出ていて綺麗でしたし、雑魚敵やギミックも領域に合わせた物が出てきて、なかなか良かった感じ。









まぁここ1年以上、友人と一緒にストーリーボスを倒す事以外は何もしていないので、他の内容についてはさっぱりわかりませんが (笑) 、極まった人向けの超強いボスとかが追加されてる記憶しかないので、それで良かったかも。



最後のストーリーボスは、パーティ全体の攻撃力が足りないとクリアできない場面があり、2年以上?更新してないsiestaのへっぽこ装備では突破するのがキツかったので、ネットで調べて職業やスキルも変え、対ラスボス用決戦仕様に変更するとスルスルッとクリアできやんした。お金大分使った~。(´∀`)

次は年末か来年くらいに新展開のVer.4を発売するらしいのですが、しょ~じき、Ver.3クリアでモチベーションがなくなった感じがするので、様子見と言ったところですかね。



やりたい事もなくて、ちょっと全体的に飽きがきているので、Ver.4はすんごく心躍る要素が実装されないと戻ってこないかもしんないっす。

友人とプレイする分には、他の協力プレイゲームとはまた違った面白みがあると思うんですが・・・でもやっぱ他と比べて緩いとはいえ、MMO特有の時間のかかる金策やキャラ強化は、も~イヤん!って感じなので、ヒッジョーにキビシ~。(´∀`)

ドラクエXでは定期的にこういう事を言ってる気がしないでもないですが。

ま、とりあえずドラクエXはひとまずお休みを頂きまして、siestaは長い旅に出ようと思います。



とか言いつつ、次は今月末発売のドラクエ11を始めそうな気がしますが、ド、ドラクエなんてそんなに好きじゃないだからネ!勘違いしないでよネ!タイミングが合っただけなんだから!

と、ドラクエを嫌いになれないsiestaのゲームロードは続くのでした。(・∀・)


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2017/07/20 | Comments(0) | ゲーム

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