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    <title>もの創りをはじめるブログ　Ver.2</title>
    <description>siestaによるsiestaのための趣味の記録</description>
    <link>http://monotukuri.blog.shinobi.jp/</link>
    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright (C) NINJATOOLS ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>

    <item>
      <title>りゅうのはち　がいでん</title>
      <description>ういっすういっす。(・&amp;forall;・)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「いつか外伝をプレイしてみたいですね～」なんて言ってたら、ゲームパスで配信してましたよっと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「&lt;span style=&quot;color: #ff00ff;&quot;&gt;&lt;strong&gt;龍が如く8 外伝 Pirates in Hawaii&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;//monotukuri.blog.shinobi.jp/File/65361969.jpeg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「龍が如く８」から半年後を描いた外伝作品で、桐生一馬と並ぶ伝説の極道「真島吾郎」が主人公となり、事故で記憶喪失になりながらもハワイで海賊として活躍するという、奇想天外なストーリーになっております。(&amp;acute;&amp;forall;｀)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;//monotukuri.blog.shinobi.jp/File/66fd5fb8.jpeg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲーム内容は「６」までと同じ様なアクションRPGで、殴り合いだけでなく、海賊船同士の戦闘もありまんす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;//monotukuri.blog.shinobi.jp/File/721c28fb.jpeg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
で、とりあえずクリアまでやってみたんですが、う～ん&amp;hellip;ストーリーはそこそこの面白さですが、戦闘や探索がイマイチといった感じのゲームでしたかね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
殴り合いの戦闘は２つのスタイルを切り替えて戦えるんですが、操作性がちょっとよろしくないところがありますし、相変わらず敵のガードが固いやらスパアマ持ちがいるやらのアレなところもあるし、離れて銃撃してくる奴も多いので、対処するのに忙しいだけであまり気持ちよく戦えないというかなんというか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;//monotukuri.blog.shinobi.jp/File/6ac28fb6.jpeg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
敵も味方も大人数で戦う場面が多いんですが、乱戦の中、主人公の攻撃を味方がガードして一瞬、行動しなくなるというよくわからない挙動もしますね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
海戦も、これまでにプレイした海戦ゲームに比べると迫力がなくて、見た目も含めて玩具っぽいというか、ちまちましてる印象です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
探索シーンでは、マップやミニゲーム、サブクエストの内容が「８」の使いまわしが多い様に思えて、底の浅さを感じてしまったかなぁと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;//monotukuri.blog.shinobi.jp/File/00f65f26.jpeg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「８」との繋がりを嬉しいと感じられるかどうかでしょうね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
外伝独自の新要素はどれもオマケっぽさが凄くて、メインストーリーとは別の海賊団との戦いも長いだけって感じがありました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみにサブクエストは、クリアすると海賊船の乗組員をゲットできるので、ほぼ強制でやらなきゃいけない仕様でしたね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;//monotukuri.blog.shinobi.jp/File/bdfea98c.jpeg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
&amp;uarr;　またもや夢を掴んだ女が出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まぁ結局、シリーズの重要人物や芸能人などの扱いの良いキャラのステータスが高くなる傾向があるので、そんなキャラをゲットしたければミニゲームも頑張ってポイントを貯めて交換とかもしなきゃいけなくなってくるんですが、ステータスが高いから船が凄く強くなった！とあまり感じられないのは微妙なところです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そういう意味では、唯一の装備品である指輪も性能が微妙なのが多く、ビルドで強くなった！集めるのが楽しい！っていう感じもなかったなぁと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;//monotukuri.blog.shinobi.jp/File/32fd09dd.jpeg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そもそも海賊として財宝を探す・集める楽しさってのが薄く、似たような事の繰り返しで作業感がありましたね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
といった感じで、ちょっとやっつけ感のある内容に思えたんですよね～。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ボリュームは「８」本編の半分以下といったところでしたが、それでもストーリーは丁度よい長さに思えましたし、「リアリティ？何それおいしいの？」って展開ながら、真島の狂ったお気楽さが海賊稼業にばっちりハマってる感じがしたので、テーマとしては良かったのではないかと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;//monotukuri.blog.shinobi.jp/File/4a8fc132.jpeg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それと命を助けられた少年との交流が最後まで続くからこそ、いつもの裏社会のドロドロした部分が薄れ、昔ながらの冒険物っぽいさわやかさが感じられて、なかなか楽しいお話になってたんだろうと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後から少年の声優がファーストサマーウイカだったのを知ってビビりました。凄い上手い。(笑)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
時々、「龍が如く」のお決まりの流れの時などで、ボソッと真島が冷静なツッコミを入れるのが個人的にツボでしたね～。(&amp;acute;&amp;forall;｀)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そういえば、今作にはお笑い芸人のロバート・秋山が出演していて大活躍するのですが、3Dモデルのせいなのか元々なのか、目がバッキバキにキマっているのが怖面白かったですし、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;//monotukuri.blog.shinobi.jp/File/dcb65e27.jpeg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
秋山と港区系女子達がコンパするというイベントシーンが、「実写で」延々と流れるサブクエストがあったりして、真島以上に開発スタッフが狂ってると感じました。(笑)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;//monotukuri.blog.shinobi.jp/File/47fc6e5b.jpeg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ま～でも、最初は笑いながら観てましたが、長いので途中から苦痛になってくるんですよねぇ。何が悲しくて秋山のシャワーシーンなんぞ見なきゃいかんのか。スタッフには反省してもらいたい。(&amp;acute;&amp;forall;｀)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんか「７」の外伝ではキャバクラシーンが実写でしたけど、外伝は実写を入れるのが定番になるんですかね？最近発売された「３」の外伝はどうなってるんだろう&amp;hellip;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まぁとにかく、そんな感じのゲームでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
軽くプレイするには良いゲームなのかもしれません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でわでわまたまた～。</description> 
      <link>http://monotukuri.blog.shinobi.jp/%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0/%E3%82%8A%E3%82%85%E3%81%86%E3%81%AE%E3%81%AF%E3%81%A1%E3%80%80%E3%81%8C%E3%81%84%E3%81%A7%E3%82%93</link> 
    </item>
    <item>
      <title>すきむ</title>
      <description>はいほいはーいほい。(・&amp;forall;・)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回プレイしたのはこんなゲーム。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スイッチ「&lt;span style=&quot;color: #ff00ff;&quot;&gt;&lt;strong&gt;SCHiM -スキム-&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;//monotukuri.blog.shinobi.jp/File/679b5258.jpeg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
影の中に住む不思議生物「スキム」が主役のアクションゲームで、半生を共にしてきた青年の影から離れ離れになってしまったスキムが、元の青年の影に戻るために奮闘するお話になっております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;//monotukuri.blog.shinobi.jp/File/4ec94576.jpeg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
基本的にスキムは影の中でしか活動できず、影から影へは２回の連続ジャンプで飛び移る必要があり、光の中で動けなくなると少し前の影に戻されるというシステムになっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;//monotukuri.blog.shinobi.jp/File/96617a99.jpeg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
移動する人や物、ちょっとした距離を飛ばしてくれるギミックを上手く使ってステージをクリアしていく感じです。(・&amp;forall;・)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;//monotukuri.blog.shinobi.jp/File/d6f85f97.jpeg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
車の影から車の影へ飛び移って車道を横断したりすると、スキムがカエルっぽい事もあって、古のゲーム「フロッガー」を思い出しましたし、交差点の信号を操作して人や車の流れを作って移動したりするギミックも新鮮で楽しかったですね。(&amp;acute;&amp;forall;｀)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;//monotukuri.blog.shinobi.jp/File/c411d6d3.jpeg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
稲光で影が一瞬作られたり、街灯は当たる角度によって、通行人の影が変化するのもなかなか良かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;//monotukuri.blog.shinobi.jp/File/eedad40f.jpeg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただまぁ&amp;hellip;光と影にこだわって色々なシチュエーションが楽しめるのは良かったんですが、若干、ステージ数が多く感じるというか、お話的にももういい加減、青年に追いついてもええやろという感じになったというか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;//monotukuri.blog.shinobi.jp/File/b1add895.jpeg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ボリュームがあるといえば聞こえは良いんですが、中盤以降は似たような事の繰り返しでダラダラしている様にも感じられたんですよね。ちょっと飽きてきたというか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前回プレイした「エレキヘッド」は、面白いと思ってもらってる内にクリアしてもらおうというコンセプトでステージ数をカットしたそうなので、それとは正反対のゲームかもしんない。(&amp;acute;&amp;forall;｀)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１つのステージが広い物が多く、コレクションアイテム集めができる様になっているので、探索を楽しめる人には良いかもしれないんですけどね～。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;//monotukuri.blog.shinobi.jp/File/9bbc41da.jpeg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
逆に言えば、ステージが広いだけに目的地を見失いやすく、進むルートもわかりにくいってことがありましたね。それとスキム自体が影にまぎれるので、現在地がわかりにくい時もあるのは気になった点だったかも。視点を変えても次の飛び移れる影が見えにくい場所もありました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全体的にゲームとしては悪くなかったと思うんですが、青年の挫折を乗り越えるお話も、ステージの多さも、もうちょっと短くして密度を濃くした方が良かったなという感じに思えましたね～。(&amp;acute;&amp;forall;｀)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんなゲームでした。でわでわ～。</description> 
      <link>http://monotukuri.blog.shinobi.jp/%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0/%E3%81%99%E3%81%8D%E3%82%80</link> 
    </item>
    <item>
      <title>えれき</title>
      <description>ほいほいほほほい。(・&amp;forall;・)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回プレイしたのはこんなゲーム。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スイッチ「&lt;span style=&quot;color: #ff00ff;&quot;&gt;&lt;strong&gt;ELEC HEAD&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;//monotukuri.blog.shinobi.jp/File/a2a3a15d.jpeg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アクションパズルゲームで、主人公が触れている地面や壁部分のみが通電し、その電気の力でギミックを作動させて先へ進んで行くというシステムになっております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;//monotukuri.blog.shinobi.jp/File/eed1b2fb.jpeg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
途中から頭を横や上方向に飛ばす事ができる様になり、さらに飛ばした後は10秒以内に頭を回収しないと爆発（ゲームオーバー）するので、謎解きも操作の難度もちょっと上がる感じになりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、頭部分のみが通電させる事ができ、自由に動かせる体は通電しない、というシステムがどうにも慣れなくて、終盤まで爆発の嵐が巻き起こる事になったりもして&amp;hellip;。(笑)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
頭を有効活用するだけでなく、スクロールする隣のステージの地形も使ったり、瞬間移動を使ったりもする謎解きは結構歯ごたえがありましたが、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;//monotukuri.blog.shinobi.jp/File/cef335b4.jpeg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アクションゲームとしてもジャンプするタイミングが重要な場面が多く、ちょっとだけ難しめでしたね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;//monotukuri.blog.shinobi.jp/File/f55acf6e.jpeg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
気になったのは、セリフもヒントもないゲームで、マップの繋がりもわかりにくく、隠し通路も多いので、プレイしている内に本当にこのまま進んでいいのか、謎解きが難しい場合、何か取り忘れたアイテムがあったんじゃないかと不安になった事ですね。微妙にメトロイドを思い出す感覚。(&amp;acute;&amp;forall;｀)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
頭の飛距離を伸ばし、同じ方向に何度も移動させる事ができる様になる「ロケットヘッド」を入手するのは、さすがに難解で自力では無理でした&amp;hellip;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まぁとにかく、ちょびっと難しめですが、なかなか面白いゲームでしたよっと。(&amp;acute;&amp;forall;｀)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;//monotukuri.blog.shinobi.jp/File/b241fd69.jpeg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ボリュームとしては数時間でクリアできる内容ですが、別エンディングを観る為にアイテム集めをするとさらに1～2時間くらいはかかりそうですね。でもこれくらいが丁度良い感じなんじゃないかと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
てな感じの感想でしたよっと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あ、そうそう。この前、ガンダムの新作アニメを観たんですよ。「&lt;span style=&quot;color: #ff00ff;&quot;&gt;&lt;strong&gt;特別編集版　機動戦士ガンダム　鉄血のオルフェンズ　ウルズハント&amp;nbsp; -小さな挑戦者の軌跡-&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;」って奴を。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※ちょっとネタバレ感想&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;//monotukuri.blog.shinobi.jp/File/d50deb15.jpeg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これ&amp;hellip;一言で言うとひでぇっすね。(笑)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ダイジェストすぎるというか、ぶつ切れすぎるというか、映像だけだとわけわからんのをナレーションで延々と補完すなって感じでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元々、スマホゲームの幕間アニメだった物を繋ぎ合わせて編集したみたいなんですが、合計120分以上？あるっぽいのを60分に編集するのも無茶な話だと思いますし、ゲームを操作している間の話や展開もあっただろうに、それを考慮しないで切って繋いでまとめた感じでしたね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
合間のどうでもいい場面を端折ってナレーションを入れるならわかるんですが、「戦う中で絆が生まれ、助けてくれました」とか説明されて、こちらが観たいシーンを豪快にすっ飛ばすのは違うだろと。展開が早すぎて感情移入もへったくれもない。(&amp;acute;&amp;forall;｀)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
せめて、初めて主人公がガンダムに乗り込むシーンくらいは、ゆっくり観たかったところでしたねぇ&amp;hellip;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;//monotukuri.blog.shinobi.jp/File/7787fc02.jpeg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お話的にも「ウルズハント（賞金レース）」はヒロインのお家騒動に巻き込まれた結果、勝者なしで中途半端に終わって「次回が開催される&amp;hellip;かも？」ってなったし、黒幕の狙いもよくわからんまま次がありそうだしで、もう何がなんやらという感想でした。主役の声優がどうとか言うレベルじゃない。(笑)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一緒に観れた鉄血のオルフェンズのおまけアニメの方が普通の出来でホッとしたくらい。って、その労力をウルズハントにまわした方が良かったのでは&amp;hellip;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いや～久々に凄いガンダムアニメが見れました。アッハッハ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しょんな感じで～。でわでわん。</description> 
      <link>http://monotukuri.blog.shinobi.jp/%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0/%E3%81%88%E3%82%8C%E3%81%8D</link> 
    </item>
    <item>
      <title>えふえふ　にとさん</title>
      <description>どもどもど～も。(・&amp;forall;・)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ずっと買おうかどしよっかと迷ってたソフトに、「ファイナルファンタジー ピクセルリマスター」のセットがあるんですが、今ってゲームパスで1作品ずつ配信開始してるんですね。なので配信中の物をプレイしてみました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「&lt;span style=&quot;color: #ff00ff;&quot;&gt;&lt;strong&gt;Final Fantasy Ⅱ ピクセルリマスター&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;//monotukuri.blog.shinobi.jp/File/ca6ad637.jpeg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レベルの概念がなく、戦闘での行動次第で対応したステータスがアップするという、野心的なシステムを搭載したファイナルファンタジーの２作目。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後で調べてみると、普通に戦っていけば適切なステータスになる様に調整されているらしいのですが、リアルタイムでプレイした時は「仲間を殴ってHPを上げる」というのが大流行りで、自分もわけもわからず殴ってたクチでした。んでゲームは難しくて途中で投げたという。(&amp;acute;&amp;forall;｀)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;//monotukuri.blog.shinobi.jp/File/b8a189fd.jpeg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
正直、今プレイしても、現在のストーリーを進行させる為の適切な強さになっているかどうかがわかりにくく、各種ステータスを上げる為の稼ぎ作業が細かくてめんどいシステムとも言えるんじゃないかなと思うんですが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いや～ファイナルファンタジーって２作目からこうだったんですね。なんか「８」を思い出す様な上級者向けのシステムというか冒険心に溢れてるというか&amp;hellip;。う～ん、でもファミコン作品って、結構そんな「時代が早すぎた」作品が多かった気がしないでもない。(笑)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
で、ピクセルリマスターには最近のFF移植作と同じく、ゲーム進行を早める為のブースト機能が用意されているのですが、この成長システムでブーストをかけると歪なステータスになって、後半が苦労するんじゃないかと危惧しましたが、まぁなんとかいけました。(&amp;acute;&amp;forall;｀)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;//monotukuri.blog.shinobi.jp/File/69fe5d9b.jpeg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
FF2は回避レベルと回避率が超重要。siestaオボエタ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
強くなりすぎて、入れ替わりの激しいパーティの４人目が入るたびに「弱っ」となるのはしかたない。(笑)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クリアしてみて思ったのは、かなり悲壮感溢れるストーリーで、あまり子供向けって感じでもない内容だったんだなぁということ。ヨーゼフの最期とか印象深かったので、そういえば確かに&amp;hellip;って感じでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;//monotukuri.blog.shinobi.jp/File/617b1317.jpeg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ダンジョンで毎回、迷わせる為なのか何もない無駄な小部屋がいくつもあったり、最後に扉が３つも４つも並んでいて正解は１つだけ！っていう作りになっているのは時代を感じましたね。(&amp;acute;&amp;forall;｀)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;//monotukuri.blog.shinobi.jp/File/4158ba44.jpeg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まぁささっとですがクリアできたので良かったでっす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
んで次もささっとクリアした「&lt;span style=&quot;color: #ff00ff;&quot;&gt;&lt;strong&gt;Final Fantasy Ⅲ ピクセルリマスター&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;」なのですが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;//monotukuri.blog.shinobi.jp/File/ebb6644e.jpeg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これも当時、途中で投げた作品なんですよね～。(笑)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
んで再びプレイしてみると、ジョブ変更があったり、魔法がレベルで分けられて回数制になっていたりと、「１」とシステムが似ていますね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ジョブは結構多く、ストーリー進行に合わせてある程度、特定のジョブが優遇される様な誘導があるんですが、それ以外のジョブの装備があまり用意されていないというか、手に入りにくいのがアレでした。(&amp;acute;&amp;forall;｀)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;//monotukuri.blog.shinobi.jp/File/65d5f92a.jpeg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それと乗り換え前提かつ熟練度を上げないと使えるジョブかどうかが判断しにくいってのも、時間がかかってちょっとアレな点かもしれないですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他には「こびと」になったり「カエル」になったりでダンジョンに侵入するシーンが多いのも特徴で懐かしかったんですが、この状態では弱体化して魔法くらいしか攻撃力が出ないのが面倒くさかったです。(笑)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あと、街中やダンジョンに「隠し通路」や「隠しアイテム」が山盛りなのも凄いっすね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;//monotukuri.blog.shinobi.jp/File/ff3.jpg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当時は当たり前にやってた気がしますが、今時、こんなに隠し通路が多いゲームはないんじゃないかと思います。後半は発見しないと進めないダンジョンばかりになりますしね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ストーリーはコミカル要素多めのファンタジー物って感じでした。「2」に比べると年齢層を下げたイメージですね。ボリューム的に「2」の半分くらいの時間でクリアできたのは良いのか悪いのか。ささっとクリアしたかったsiestaにとっては良い点ですが。(笑)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
個人的にFF3で一番好きだったのは、飛空艇を乗り換えられるところだったなぁと、一番好きな巨大飛空艇「インビンシブル」が手に入った時に思いだしましたね～。(&amp;acute;&amp;forall;｀)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;//monotukuri.blog.shinobi.jp/File/3b82ef6d.jpeg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんかFFって飛空艇が手に入って、びゅんびゅん飛び回ると満足してやめてるイメージが強いんですよねぇ&amp;hellip;。それくらい飛空艇が当時のsiestaにとってのFFのクライマックスだった。(笑)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まぁそんな感じのFF3でした。また4～6も配信されたらプレイしたいですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ところでＦＦは最初、ゲームパスのクラウドの方でプレイしてたんですが、やっぱゴールデンタイムのラグが今でも酷いままでまともにプレイできなかったです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ＦＦの様な軽いソフトはＰＣの方へダウンロードしてプレイした方が快適にプレイできるので、そっちでプレイした方がいいですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まだまだ快適にストリーミングプレイ！とはいかない感じかもしれないっす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しょんな感じで～。でわでわ～。</description> 
      <link>http://monotukuri.blog.shinobi.jp/%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0/%E3%81%88%E3%81%B5%E3%81%88%E3%81%B5%E3%80%80%E3%81%AB%E3%81%A8%E3%81%95%E3%82%93</link> 
    </item>
    <item>
      <title>りゅうのはち</title>
      <description>&lt;p&gt;ういっすういっすぅ～。(・&amp;forall;・)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんかゲームカタログに日本が誇るオープンワールドゲーム、「龍が如く」の8作目が追加されとったのでプレイしとりましたん。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
PS4「&lt;span style=&quot;color: #ff00ff;&quot; data-mce-mark=&quot;1&quot;&gt;&lt;strong&gt;龍が如く8&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※ちょっとネタバレあり感想&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;//monotukuri.blog.shinobi.jp/File/d2939ab0.jpeg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「７」から数年経った世界観で、今度はハワイと日本を舞台に「春日一番」と「桐生一馬」、二人の主人公が活躍する物語になっております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;//monotukuri.blog.shinobi.jp/File/40d4e9e5.jpeg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
生き別れの母に会う為にハワイへやってきた春日一番は早速トラブルに巻き込まれ、その先でハワイに巣食う巨大な闇と対決する事になるのですが、正直なところ、ハワイ編はイマイチでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;//monotukuri.blog.shinobi.jp/File/8873aaac.jpeg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
序盤はそれなりに面白かったんですが、中盤から似た様な展開が続いてダレてくる感じで、それと「龍が如く」あるあるなのか、国際政治的な話になるとフワフワした流れになりがちですし、ラストもスッキリする様なしないような微妙な終わり方になっちゃってて。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ハワイ編のラスボスの計画を、日本編のラスボスが簡単に否定して馬鹿にするのもどうなのかなぁと思ったりもする。なんかどっちの計画も微妙っちゃ微妙。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そもそも母が生きていてハワイにいた事も、異母兄弟の話も、この作品を作るための後付け設定感が凄くてど～にも感情移入できなかったというか、しっかり終わった「７」をほじくり返して無理やり続けている雰囲気すら感じられるというか。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;img src=&quot;//monotukuri.blog.shinobi.jp/File/b632f35d.jpeg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ハワイ編でキーとなる少女の存在も、桐生一馬の追憶を引き出すための舞台装置でしかない気がしましたし、あれだけ強固な組織力があれば少女の存在なんてどうとでもなると思いますしね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後半は桐生一馬が主人公の日本編と交互に話が進むのですが、ハワイ編に戻るたびにどうでもよくなってくる感覚がありました。(&amp;acute;&amp;forall;｀)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
個人的にはダレてくる後半を救ってくれたのが日本編で、シリーズで長年主役を張ってきた桐生一馬が重い病を患い、事件の解決を目指しつつ、人生の終活をする話が主体になるんですよね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;//monotukuri.blog.shinobi.jp/File/d93bbc5e.jpeg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去のシリーズの懐かしい場面や人物が再登場するので、懐かしさと切なさと心強さで一杯になっちゃって、この話だけで独立した作品ができるんじゃない？と思ったくらいの特別扱いと充実度でした。(・&amp;forall;・)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;//monotukuri.blog.shinobi.jp/File/6b3b5826.jpeg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt; &lt;br /&gt;
&amp;uarr;　カズマ君&amp;hellip;小さい子にまじってポケサーを楽しんだね&amp;hellip;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;//monotukuri.blog.shinobi.jp/File/2ebeec74.jpeg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt; &lt;br /&gt;
&amp;uarr;　フォーシャイン！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;//monotukuri.blog.shinobi.jp/File/504b14c9.jpeg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt; &lt;br /&gt;
&amp;uarr;　さ、狭山薫！！シリーズの都合でアメリカに飛ばされた元恋人！（とsiestaは思い込んでる）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしまぁ、これまでの極道という存在の象徴でもある桐生一馬、そしてこれからの元極道達の人生を背負う覚悟の春日一番、という過去と未来の象徴という意味合いを含めた新旧主人公の交代劇も描きたかったみたいですから、作品を切り離す事はできなかったんでしょうね～。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;//monotukuri.blog.shinobi.jp/File/71.jpg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あと、Vtuberをはじめとした配信者文化を話に絡めるのは良いと思うのですが、Vtuberの雰囲気がどうしても浮いてるのでメインストーリーでやるには違和感が凄かったし、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;//monotukuri.blog.shinobi.jp/File/63f61050.jpeg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
配信者も迷惑系が大量に出てきて、それらに踊らされる世間の人々&amp;hellip;みたいな描き方しかしないのは、リアルというより悪意しか感じられないのでイマイチだったかもなぁと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;//monotukuri.blog.shinobi.jp/File/758a9f8c.jpeg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
盗撮や配信で何度罠にはめられても学習しない桐生ちゃんは、逆に愛らしかったですけどね。(&amp;acute;&amp;forall;｀)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それといくら暴力がすべてを解決するゲームとはいえ、情報がなくなったら、すぐに敵の本拠地にカチコむ展開が続くのはどうなんですかね。(笑)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;//monotukuri.blog.shinobi.jp/File/68.jpg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ハワイなんて銃社会だろうに、銃撃戦にならずにちゃんと殴り合いにつきあってくれる心優しいギャング達ばかりだったのは、感謝しかなかったんですけれども。(&amp;acute;&amp;forall;｀)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日系人が多いとはいえ、日本語をやたら喋ってくれる現地の人が多いのはご愛敬ってことで。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そ～んで、ゲーム部分の話なんですが、ミニゲームやサブクエスト等はすんごい豊富で遊びきれない大ボリューム感があるのは、さすが「龍が如く」といった貫禄でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;//monotukuri.blog.shinobi.jp/File/25e2e2dd.jpeg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;//monotukuri.blog.shinobi.jp/File/aa5d1b00.jpeg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt; &lt;br /&gt;
&amp;uarr;　夢をつかんだ女は今作にも出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
戦闘システムは前作と同じくコマンド選択式ながら、アクション性も高いです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;//monotukuri.blog.shinobi.jp/File/65.jpg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リアルタイムに動く敵や味方との位置関係次第で範囲攻撃や追撃が上手く決まりますし、タイミング良くボタンを押せば追加ダメージや被ダメ軽減に繋がるという仕様で。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;//monotukuri.blog.shinobi.jp/File/0f8e7f37.jpeg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近プレイするコマンド選択式バトルのRPGは半分アクションって感じが多いんですが、こういうミックスタイプが今の主流になってるんですかね？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;//monotukuri.blog.shinobi.jp/File/f7c8534d.jpeg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そういえば、前作ではマップの定位置にいる「はぐれメタル」的な存在を狩りまくってレベル上げをし、会社経営のミニゲームをこなすのが金策の最効率！って感じでしたが、今作ではレベル上げ・金策含めてランダム生成ダンジョンを周回するのが最効率になっている様でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;//monotukuri.blog.shinobi.jp/File/1edbe181.jpeg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一応、金策に使えそうな「ドンドコ島」というミニゲームがあり、「どうぶつの森」と経営シミュレーションを合体させた様な内容なんですが、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;//monotukuri.blog.shinobi.jp/File/5e20eadd.jpeg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
時間がかかる割にそんなに金稼ぎができるわけでもないという微妙な物になっていて、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;//monotukuri.blog.shinobi.jp/File/7b3dff52.jpeg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
島づくりにおいても、評価を上げるにはビルを建てまくるのが一番効率が良いという事になってしまい、「なんでリゾート島に風俗店やのパチンコ屋だのを建てまくって歓楽街ができているんだろう&amp;hellip;」という事になりがちです。(笑)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;//monotukuri.blog.shinobi.jp/File/57820268.jpeg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
雰囲気は良いんですけどね。雰囲気は。(&amp;acute;&amp;forall;｀)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;//monotukuri.blog.shinobi.jp/File/a0c33660.jpeg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイ前の情報から期待してたんですが、若干の作業感があり、やれる事が多い割に面白みの薄い残念なミニゲームっていう印象でしたかね～。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クリア報酬でもらえる技も後半になると威力が微妙になってきますしね&amp;hellip;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;//monotukuri.blog.shinobi.jp/File/88763b9e.jpeg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それとか倒した敵を仲間にして戦わせる「スジモンバトル」というミニゲームもあり、どんだけ任天堂が好きなんだよという感じもありましたね。(&amp;acute;&amp;forall;｀)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ってことで全体的には、ストーリーはハワイ編が微妙でも日本編は好きって感じでなんとも言えない感覚なんですが、ゲーム部分は普通に長時間、遊べる楽しさがあるので良いゲームではあるんじゃないかなと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なによりハワイの雰囲気がすごく良かったですしね。(・&amp;forall;・)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;//monotukuri.blog.shinobi.jp/File/5cac556f.jpeg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし今回の話までで巨大な極道組織はなくなってしまったみたいですし、仲間も含めて春日周りのネタは使い切ったでしょうから、「9」に繋げられるネタはあるのかなぁという不安もありつつ、次回作はどんな感じになるのか楽しみでもありますね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もし次があるんなら、敵や金庫（宝箱）から出てくるアイテムや装備のしょぼさが改善される様に、トレハン要素を強くしてほしい気持ちもあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんかレベル上げや転職等も含めて「強くなる」快感が薄い気がするんすよねぇ。バランスがとられすぎている感じが&amp;hellip;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本編でも出てきた真島の吾朗ちゃんが活躍するというお話の「８」の外伝は、いつかまたプレイしたいものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しょんな感じで～。でわでわ～。&lt;/p&gt;</description> 
      <link>http://monotukuri.blog.shinobi.jp/%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0/%E3%82%8A%E3%82%85%E3%81%86%E3%81%AE%E3%81%AF%E3%81%A1</link> 
    </item>
    <item>
      <title>すいっちの２</title>
      <description>はいはいどもども。(・&amp;forall;・)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
去年、世間を席巻したアレを入手する事ができましたよっと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「&lt;span style=&quot;color: #ff00ff;&quot;&gt;&lt;strong&gt;Nintendo Switch 2&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;//monotukuri.blog.shinobi.jp/File/40579b3c.jpeg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いや～数年は入手できないだろうと思ってたら、年末辺りから供給が追い付いてきたみたいで、店頭やネットで見かけることが増えてたんですよね。なので買えました。イェイ！＼(・&amp;forall;・)／&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、箱が小さいっすね。本体は初代よりちょっと大きいのに箱は圧倒的に小さい。小脇に抱えられるレベル。(笑)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
配達された段ボールを見た時は「え？これスイッチ本体？」と不安になりました。(&amp;acute;&amp;forall;｀)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ま、それはともかく、早速「&lt;span style=&quot;color: #ff00ff;&quot;&gt;&lt;strong&gt;マリオカートワールド&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;」をプレイしてみたのですが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;//monotukuri.blog.shinobi.jp/File/d9406d1c.jpeg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
え～と、なんといいますか、グラフィック面はマリオカート８より綺麗になったかな？オブジェクトの表示が多くなったり、水の表現とかが凄くなったのかな？という感じで、まぁ多分パワーアップしたのだろうという、ぼんやりした感想です。(&amp;acute;&amp;forall;｀)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;//monotukuri.blog.shinobi.jp/File/b7541445.jpeg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そもそも８が凄かったということなのかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲーム内容も８で完成されてたので、ほとんど言える事もないんですが、テクニック的には壁走りや手すりの上などを走る事ができる様になったので、コース攻略がより難しくなりましたね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;//monotukuri.blog.shinobi.jp/File/296c5772.jpeg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新モードとしては徐々に低い順位は切り捨てられる「サバイバルモード」や、オープンワールドとして走り回れる「フリーラン」は結構楽しいと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;//monotukuri.blog.shinobi.jp/File/a871a019.jpeg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まぁメインコンテンツと言えるオンライン対戦は猛者だらけで勝てないんですけど&amp;hellip;。(&amp;acute;&amp;forall;｀)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ぼちぼちやっていきまっしょい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;//monotukuri.blog.shinobi.jp/File/9a5cbe64.jpeg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ん～で、本体の処理性能が上がったので初代で重かったソフトも軽くなるかな？と思って、試しにこないだプレイした穴堀りゲームをやってみたのですが、明らかに動作が軽かったですし、プチフリーズも皆無でした。すげぇ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まぁでも、今のところはストア内の表示が快適になった事に一番感動したんですけどね。(笑)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あ、それとスイッチ２ってテレビモードでゲームをやってると、ドック内で熱がこもって本体が結構熱くなるっていう話を聞いてて不安だったので、ドックに挿さずにプレイできる周辺機器を買ってやってみたら、ほんのり暖かいぐらいの熱だったんでホッとしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;//monotukuri.blog.shinobi.jp/File/2cf23340.jpeg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初代の時もドックに入れてると熱で本体がそってくるとかいう話があって、似たようなの買ったなぁと思いだしたり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それ以外では、ジョイコンの充電器が初代の時から地味に欲しい感じなんで買っちゃいました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プロコンは初代の物を使えるので、今んところ問題ナス！(・&amp;forall;・)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さてさて、これでこれから先、スイッチ２専用ソフトの情報を見て「本体持ってないし&amp;hellip;ｷﾞﾘﾘ」となる事もなくなったんで、どんとこいスイッチ２って感じでおおらかに構えていられる様になりました。(笑)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
正直に言えば、少し触った程度では見た目やUIも大きくは変化無しなので、初代で足りないと感じてた処理能力がカバーされたパワーアップ感しかなく、新世代！って感動はないんですが、これから先、何かあると期待したいところですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しょんな感じで～。でわでわ～。</description> 
      <link>http://monotukuri.blog.shinobi.jp/%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0/%E3%81%99%E3%81%84%E3%81%A3%E3%81%A1%E3%81%AE%EF%BC%92</link> 
    </item>
    <item>
      <title>ぶれいぶ</title>
      <description>はいどもども。今回プレイしたのはこんなゲームでっす。(・&amp;forall;・)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スイッチ「&lt;span style=&quot;color: #ff00ff;&quot;&gt;&lt;strong&gt;Brave &amp;times; Junction&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;//monotukuri.blog.shinobi.jp/File/8a96d73a.jpeg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こいつは軽めのRPG？なんですが、戦闘がトランプの「ブラックジャック」で勝負するシステムになっておりまして、ちょっとやってみたくなったんですよね。(・&amp;forall;・)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;//monotukuri.blog.shinobi.jp/File/82470272.jpeg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
べ、別に主人公が昔懐かしのビキニアーマーだったから魅かれたってわけじゃないんだからね！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;//monotukuri.blog.shinobi.jp/File/54fd6633.jpeg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まぁそれはともかく、簡単にゲームの流れを説明すると、探索要素は一切なく、ただひたすらに戦闘を繰り返して、ダンジョンのボス撃破を目指すゲームになっております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;//monotukuri.blog.shinobi.jp/File/9491cf0b.jpeg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
戦闘は1ターン毎にブラックジャックで勝負して、勝った方がダメージを与えられるのですが、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;//monotukuri.blog.shinobi.jp/File/652139e1.jpeg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイヤーはカードをストックできたり、回復アイテムやイカサマもできるスキルを活用して戦闘を有利に進めていくという感じですね。役としてのブラックジャックは、攻撃力が2倍になるクリティカル扱いです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キャラにレベルはなく、強化要素としては新しいスキルや「HP+10」などの永続効果が付いているカードを購入したり、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;//monotukuri.blog.shinobi.jp/File/78664f2f.jpeg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
攻撃力や付与効果に違いのある装備品で、ステータスや戦闘のしやすさを決めていく感じですね～。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;//monotukuri.blog.shinobi.jp/File/622c86fd.jpeg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
装備は宝箱や敵からのドロップなどによるトレハン要素もあるっちゃあるんですが、大した性能の武具はないっぽいので、オマケ感があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;//monotukuri.blog.shinobi.jp/File/096de131.jpeg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
で、プレイヤーはスキル（イカサマ）を使って戦闘を有利に進められる！なんて言われると、一見、面白そうに見えるんですが、敵もあきらかに山札を操作するイカサマをしていますし、状態異常攻撃も多く、ダンジョンには罠があったりスキル制限もかかるので、むしろスキルを使わないとプレイヤーが不利なだけのゲームバランスになっている、というのをプレイしていてひしひしと感じました。(笑)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もうね、1回の雑魚戦の中でこちらのブラックジャックを2回潰されたあげく、攻撃までされた時には「嘘つけぇぇええええ！！！」と叫びましたよ&amp;hellip;。(&amp;acute;&amp;forall;｀)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;//monotukuri.blog.shinobi.jp/File/9a38b974.jpeg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その前からやたら敵の引きが良いなと怪しんでたんですが、この事件で「絶対こいつらやってんな」と確信しました。(笑)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まぁ確かにそういうバランスにしないと、プレイヤーがイカサマ無双するだけのヌルゲーになってしまう危険性があるのかもしれませんが、実際にはそこまで無茶苦茶できるワケでもないので、敵が有利な状況をなんとかスキルで抵抗してる感が最後まで拭えなかったかなと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
基本的にドローできる回数が少ない上にスキルも1ターン1回しか使えないのでミスができず、敵のHPや攻撃力が高くなるゲーム後半は、プレイヤーキャラを攻撃力特化型の「マジシャン」に変更してブラックジャックを成立させやすくする ＆ 潰されないビルドでなんとかしましたが、なんかパターンじみてきてちょっとダルかったですね～。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;//monotukuri.blog.shinobi.jp/File/bf757741.jpeg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後半になるほどダンジョンが長くなるし&amp;hellip;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あ、そうそう、プレイヤーキャラは「ファイター」「シーフ」「マジシャン」の３タイプから選べるんですけれど、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;//monotukuri.blog.shinobi.jp/File/6bac2818.jpeg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファイター以外の二人がトランプ用のイカサマスキルが多いのに対して、ファイターはRPG的なスキル内容で、例えば「カードを1枚ドローして攻撃力と受けるダメージが2倍になる」とか「防御した次のターンは攻撃力1.3倍」とか、使いどころに困る物が揃っているので、初期キャラが一番のクセつよってどうなん？って思っちゃいました。(&amp;acute;&amp;forall;｀)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そ～んで、一応クリアした感想はというと、う～ん&amp;hellip;カードゲームで言うと、最近は「Balatro」なんかの脳汁が出そうなくらい点数の倍率がエスカレートしていく派手なゲームがあるので、このゲームは結構、地味めに見えたというか、あくまでRPGの枠に収まっている感じの、いまいち爽快感が足りない中途半端な印象を受けちゃいましたかね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;//monotukuri.blog.shinobi.jp/File/c6468d60.jpeg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もっと言えば全体的に作り込み不足というか&amp;hellip;戦闘では使えないスキルが多い様に思えますし、敵とのカードの数値差でボーナスダメージが入るシステムも、敵がやってる ＆ 強引に操作する手段がないせいで差が出にくいですし、装備品も微妙な性能や付与効果が多すぎるのと、つけられる枠が少ないので、ビルドの幅も狭いんじゃないかと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
敵の種類も少なく、無駄に長いダンジョンはプレイ時間の水増しに感じましたし、後半の戦闘は火力勝負の結構大味なバランスの様にも思えて、面白味が薄かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲーム自体はシンプルな作りなので、もっと突き抜けた魅力が欲しかったところですね～。面白くなりそうな要素は搭載されていると思えるだけに、惜しい感じでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
で、クリア後は裏ボスが追加されて、それを撃破するとサバイバルモードが解放されるみたいなんですが、お腹一杯になっちゃったので終わりにしまっす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;//monotukuri.blog.shinobi.jp/File/1c008ae2.jpeg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しょんな感じで～。でわでわ～。</description> 
      <link>http://monotukuri.blog.shinobi.jp/%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0/%E3%81%B6%E3%82%8C%E3%81%84%E3%81%B6</link> 
    </item>
    <item>
      <title>でぃぎんぐ</title>
      <description>あけおめことよろでっす。(・&amp;forall;・)ノ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ってことでゲームの記録。新年から穴を掘ってました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Switch「&lt;span style=&quot;color: #ff00ff;&quot;&gt;&lt;strong&gt;A Game About Digging a Hole&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;//monotukuri.blog.shinobi.jp/File/d5d2ae26.jpeg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結構前に話題になってた穴掘りゲームがスイッチに移植されたんですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「庭にお宝が埋まってますよ！」という、怪しげな不動産広告を真に受けて家を購入した主人公が、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;//monotukuri.blog.shinobi.jp/File/9f5c9820.jpeg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スコップ片手に庭を掘っていくという内容のゲームとなっております。(&amp;acute;&amp;forall;｀)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;//monotukuri.blog.shinobi.jp/File/06899a53.jpeg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
延々と土をほじくり返し、出てきた鉱石を売って金に換え、装備をパワーアップさせたりバッテリーや体力を回復させたりするのですが、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;//monotukuri.blog.shinobi.jp/File/ce1915d7.jpeg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マジでやってる事はその繰り返しでしかなく、地味すぎて逆にすごさを感じるゲームです。(笑)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バッテリーの残量を気にしながら奥へ奥へと掘り進めるのは、なんかクセになる魅力がありましたね～。穴掘り、結構好きなんで。(&amp;acute;&amp;forall;｀)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;//monotukuri.blog.shinobi.jp/File/72373e3d.jpeg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
掘り方を間違えると落盤するとか水が出てくる、みたいな恐怖はないんですが、穴に落っこちたら真っ暗闇でライトもなくて途方に暮れる事があったり、固すぎて掘れない地盤があって迂回しなきゃいけなかったりするのが楽しかったです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
たまにちょっとしたお宝を発見できたりするお楽しみもありました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;//monotukuri.blog.shinobi.jp/File/aaa11eb1.jpeg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、数時間で最下層に辿り着けるので、ボリュームはそんなにないですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ラストの展開は&amp;hellip;まぁ物語としては納得できるんですが、ゲームとしては面白くなかったかもです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;//monotukuri.blog.shinobi.jp/File/5ba77786.jpeg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
気になった点としては、一瞬画面が止まるプチフリーズがずっとあった事とか、ダイナマイトが地面に吸い込まれてよくわからない所で爆発する事が多いってのがアレでしたかね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしまぁ、低価格でこれだけ楽しめれば十分かもしれませんね～。インディーズらしいゲームって感じでした。(&amp;acute;&amp;forall;｀)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でわでわ～。</description> 
      <link>http://monotukuri.blog.shinobi.jp/%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0/%E3%81%A7%E3%81%83%E3%81%8E%E3%82%93%E3%81%90</link> 
    </item>
    <item>
      <title>いずでぃす</title>
      <description>こんなゲームをプレイしましたっと。(・&amp;forall;・)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スイッチ「&lt;span style=&quot;color: #ff00ff;&quot;&gt;&lt;strong&gt;is this seat taken?&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;//monotukuri.blog.shinobi.jp/File/3312b4b4.jpeg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
電車やバス、映画館などの座席のある場所で、お客一人一人の要望に沿った席に案内していくパズルゲームですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;//monotukuri.blog.shinobi.jp/File/7b6ecf88.jpeg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「一人でいたい」だとか「一番前がいい」といった簡単な要望だけでなく、体臭や香水の匂いがする人の傍は嫌だとか、冷房の風が当たるのは嫌などの一定のエリアに影響がある物をさけないといけない要望もあるので、最初は割と自由なんですが、難易度の上がる後半になるとかなり正解が固定されてくる内容になっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;//monotukuri.blog.shinobi.jp/File/ab716cdc.jpeg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ、難易度が上がるのは良いんですけど、新しいギミックが追加されたら説明くらいはして欲しい気がしないでもないです。(笑)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ステージ数は結構あるし、色々なシチュエーションとギミックがあるので、思う存分、席に案内できる感じでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;//monotukuri.blog.shinobi.jp/File/6e49a399.jpeg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一応、役者志望の青年？が成功するまでのストーリーもあるんですが、まぁ添え物程度のお話ですね。(&amp;acute;&amp;forall;｀)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;//monotukuri.blog.shinobi.jp/File/e816e9b4.jpeg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
で、クリアしてみた感じ、プレイした事のない内容で斬新さは感じたものの、１つ１つのステージをクリアした時の達成感が薄めかな～なんて思いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ステージ数も多めではあるんですが、すぐクリアできる難易度だったので短く感じましたね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後半の数ステージがちょっと悩む程度だったので、万人にオススメできる難易度ではあると思うんですけどね～。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とりあえずそんな感じのゲームでしたよっと。(・&amp;forall;・)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でわでわ～ん。</description> 
      <link>http://monotukuri.blog.shinobi.jp/%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0/%E3%81%84%E3%81%9A%E3%81%A7%E3%81%83%E3%81%99</link> 
    </item>
    <item>
      <title>らいざ</title>
      <description>は～いはいっと。最近はこんなゲームをプレイしとりました。(&amp;acute;&amp;forall;｀)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
PS4「&lt;span style=&quot;color: #ff00ff;&quot;&gt;&lt;strong&gt;ライザのアトリエ３　終わりの錬金術師と秘密の鍵&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;//monotukuri.blog.shinobi.jp/File/b1f88a4c.jpeg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームカタログを眺めてたら目に入って、確か主人公の「ライザ」は太ももがムッチムチのキャラデザで、その筋で有名になった主人公だよなぁという記憶があり、ちょっとプレイしてみようかなと。(笑)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;//monotukuri.blog.shinobi.jp/File/bdffa2e4.jpeg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いや、あくまでゲームに興味があったんですよ？だけど開発側もちょっと狙ってる部分あるよね？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;//monotukuri.blog.shinobi.jp/File/5a29052f.jpeg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まぁともかく、siestaはこのライザのシリーズをプレイした事がなく、１からプレイしてみたかったんですがゲームカタログには３しかなくって、「もしかしたら話が１作毎の完結で３のみでも楽しめるかもしれないし&amp;hellip;」とか思ってプレイし始めたんですけれど、がっつり続き物だったのでちょっと後悔しました。(&amp;acute;&amp;forall;｀)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
物語の大筋は、前作から仄めかされていた世界の大きな謎を解明するといった流れの様ですし、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;//monotukuri.blog.shinobi.jp/File/e6249a79.jpeg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それ以外の部分では仲間や世界観の掘り下げが多く、思い出話やこれから先の未来について語られまくるので、思い入れのないsiestaには感動が薄かったんですよね。当たり前ですが。(笑)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;//monotukuri.blog.shinobi.jp/File/293b96f1.jpeg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シリーズをプレイしてきたファンにとっては、めっちゃ満足する内容なんだろうなぁと寂しく思いながらプレイしとりました。(&amp;acute;&amp;forall;｀)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
戦闘や調合といったゲームシステムも、やたら複雑かつチュートリアルが少なめな内容だったので、シリーズ最終作からいきなりプレイする奴はおらんやろという設計思想が透けて見える感じでしたね。いやいや、siestaみたいな変わり者もいますから！少ないだろうけど！(笑)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;//monotukuri.blog.shinobi.jp/File/92e91eb9.jpeg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
で、戦闘システムはFF7リメイクの様な、コマンド選択式な様で半分アクションゲームといった感覚で、リアルタイムで各種ゲージを管理しながらタイミングを計ってボタン入力で行動させるという感じで、いかに工夫して待ち時間を減らしつつ攻撃できるかが肝になるタイプでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしこれが結構忙しく、敵からの攻撃をガードしつつ、キャラを切り替えて攻撃しながらスキル技や道具を使う為のポイントを稼いで使い、仲間からの要請も叶えて追撃してもらって、大技ゲージが溜まったらぶっぱなし&amp;hellip;といった感じなので、操作が複雑なのも相まって慣れるまであたふたしました。(・&amp;forall;・)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;//monotukuri.blog.shinobi.jp/File/f812994b.jpeg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
てか、敵の攻撃モーションを見ながらガードするのも難しいのに、後ろの敵からの攻撃なんてガードできるわけがない。敵の大技を防ぐのも四苦八苦。(笑)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
戦闘能力をブーストさせる「鍵」の使いどころも難しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;//monotukuri.blog.shinobi.jp/File/38600fe3.jpeg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そ～んで中盤辺りで雑魚戦にやたら時間がかかる様になり、敵がこちらのレベルと連動して強くなってる疑惑が出てきたので、調合で強い装備を作らなきゃ！と思ったんですが、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;//monotukuri.blog.shinobi.jp/File/7c7281bc.jpeg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
調合は戦闘に比べると簡単なものの、調合能力や素材の採取能力をパワーアップさせないとゴミしかできないシステムなのがえらいこっちゃな感じでした。(・&amp;forall;・)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
調合能力の強化はツリー状になっていて、ポイントを消費して１つずつ能力やレシピを取っていく形なのですが、枝分かれした先にどんな能力があるのか予想しにくく、余計なルートに入ると、何も変化がないのにスキルポイント稼ぎで停滞する時間が発生するという罠っぽさがあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;//monotukuri.blog.shinobi.jp/File/ca7fb4f4.jpeg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
逆に調合でスキルポイント稼ぎが楽にできる様になると一気に能力やレシピが解放できて、高品質の調合品が作れるヌルゲーになるんですが&amp;hellip;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;//monotukuri.blog.shinobi.jp/File/9b223010.jpeg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちょっとバランスの粗さを感じるかも。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まぁ大体そんな感じのゲームだったんですが、感想はというと「やっぱり前作からやらないと面白さが半減するゲーム」でしたね。(笑)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
戦闘や調合といったゲーム部分はそこそこ面白く、広いマップの探索もそれなりに良いとは思うものの、おまけというか底が浅い感じもあって、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;//monotukuri.blog.shinobi.jp/File/f890566d.jpeg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
やはり主軸はキャラの掘り下げといったストーリー部分の作り込みとボリュームの多さを楽しむ事の様に感じられるんですが、そこでキャラに思い入れがないと置いてけぼり感が強くて楽しめない・もったいない感覚になっちゃうというお話で。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いや～、親御さんや仲間とのイベントシーンがこんなに多いゲームは初めてだったかもしんない。(・&amp;forall;・)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新キャラの話が楽しめたのはまだ救いだったかも。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;//monotukuri.blog.shinobi.jp/File/5a9f9303.jpeg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし正直なところ、今作の旅の目的を達成する話としては、ラストの展開が拍子抜けだったというか&amp;hellip;そもそも全体の流れがあっさりしてたというか盛り上がりに欠けていた印象があったんですよね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;//monotukuri.blog.shinobi.jp/File/da99337d.jpeg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まぁそれでもファンにとっては、仲間との和気あいあいとした話を思う存分楽しめるファンディスク的な面白さがあるのかなと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結局のところ、FFやドラクエの様な独立したナンバリングタイトルと違って、主要キャラクターが固定で、人物描写が濃い目のシリーズ作品を最終作からプレイしちゃったら、そりゃあ「悪い、やっぱ辛ぇわ」になるわなという、至極当たり前の感想（反省）になるのでした。(&amp;acute;&amp;forall;｀)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とりあえず、ライザが可愛かったからヨシ！(笑)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;//monotukuri.blog.shinobi.jp/File/8399e51f.jpeg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しょんな感じで～。でわでわ～。</description> 
      <link>http://monotukuri.blog.shinobi.jp/%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0/%E3%82%89%E3%81%84%E3%81%96</link> 
    </item>

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