なんだかんだでプラモ製作が進まないので、久々にナノブロックを買って作ってみまひょた。(=´∇`=)
以前に駆逐艦を作って気に入ったので、今度は空母を作ってみようかと。
いや、本当は駆逐艦も空母を作るつもりだったのをスケールダウンした物だったので、こっちが本命です。
でも・・・先に言い訳しておくと、ブロックの弱点であるところの、ブロックの種類と色が足りず、ちぐはぐなものとなってしまい、さらに試作なので、まだ形がこなれてないなと思うところも多い、改善点が多いものとなりまひた。(*´д`*)
ま、そんなわけで。
べべん!

宇宙でも海上でも使える、小型~中型クラスの空母ってことで。
艦の前面が艦載機の格納&発艦・着艦用ブロック。

扉も作って閉めてます。 前にある白い塊は艦載機を作るとしたらこのサイズだよねーという試作品を立ててます。
格納ブロックは空にしてるので、実際には数機は格納できますかね。 脳内妄想では10機前後運用できるとしたいところ。
駆逐艦にも搭載されていた、防空&対艦戦闘用の砲を左右に2門づつ装備してあるので、ある程度は戦闘できるという想定。
エンジンは2機装備。

やはり格納ブロックが大型になるので、これぐらいは欲しいところ。
艦載機と艦のコントロールのため、駆逐艦より大型の艦橋にしてます。
格納庫の上に艦載機コントロールのための小型艦橋作ってもいいかもなぁ。対艦戦では位置的にヤバいかもしれんけど。
駆逐艦との大きさ対比はこう。

駆逐艦に比べると、1.3~1.4倍くらいの大きさかな。
使ってるブロックの量は2.5倍くらいですが。(=´∇`=)
戦艦や大型空母を作るなんていう日がくるのかしら。かしら。
でもまぁ、試作空母のブラッシュアップが先かもねー。 駆逐艦に比べると、キューブ状になってる部分が多くて、幼稚園の子が作ったブロック作品です!って感じがしますよってに。
色も想定通りになるように追加で買って、組み替えていきたいっすね。
プラモは、練習用のSDエルメスが残ってたので、スジ彫り追加で塗装待ち状態。
ゲームは、「新・パルテナ」を12章まで進めたものの、やっぱり操作性が気に入らないのでプレイ断念。
Xbox360のメダルオブオナーはシングルプレイクリア。
ストーリーは、戦争の趨勢はあんま関係なくって、戦闘中に置き去りにされた特殊部隊のシールズのメンバーを救う話になっていくっていう、「あ、そうなん?」レベルの興味ない話ですが、ゲームとしては有名なメーカーが作ってるだけあって、遊べるゲームでした。 まぁ今風のFPSだなって感じなので特に語る部分がないんですが。(・∀・)
シングルプレイ自体はすぐに終わりますたよ。まぁ、簡単なモードでやったからってのもあるんですがねー。
明日は3DSのコードオブプリンセスどすなー。
そんな感じの趣味趣味日常。
以前に駆逐艦を作って気に入ったので、今度は空母を作ってみようかと。
いや、本当は駆逐艦も空母を作るつもりだったのをスケールダウンした物だったので、こっちが本命です。
でも・・・先に言い訳しておくと、ブロックの弱点であるところの、ブロックの種類と色が足りず、ちぐはぐなものとなってしまい、さらに試作なので、まだ形がこなれてないなと思うところも多い、改善点が多いものとなりまひた。(*´д`*)
ま、そんなわけで。
べべん!
宇宙でも海上でも使える、小型~中型クラスの空母ってことで。
艦の前面が艦載機の格納&発艦・着艦用ブロック。
扉も作って閉めてます。 前にある白い塊は艦載機を作るとしたらこのサイズだよねーという試作品を立ててます。
格納ブロックは空にしてるので、実際には数機は格納できますかね。 脳内妄想では10機前後運用できるとしたいところ。
駆逐艦にも搭載されていた、防空&対艦戦闘用の砲を左右に2門づつ装備してあるので、ある程度は戦闘できるという想定。
エンジンは2機装備。
やはり格納ブロックが大型になるので、これぐらいは欲しいところ。
艦載機と艦のコントロールのため、駆逐艦より大型の艦橋にしてます。
格納庫の上に艦載機コントロールのための小型艦橋作ってもいいかもなぁ。対艦戦では位置的にヤバいかもしれんけど。
駆逐艦との大きさ対比はこう。
駆逐艦に比べると、1.3~1.4倍くらいの大きさかな。
使ってるブロックの量は2.5倍くらいですが。(=´∇`=)
戦艦や大型空母を作るなんていう日がくるのかしら。かしら。
でもまぁ、試作空母のブラッシュアップが先かもねー。 駆逐艦に比べると、キューブ状になってる部分が多くて、幼稚園の子が作ったブロック作品です!って感じがしますよってに。
色も想定通りになるように追加で買って、組み替えていきたいっすね。
プラモは、練習用のSDエルメスが残ってたので、スジ彫り追加で塗装待ち状態。
ゲームは、「新・パルテナ」を12章まで進めたものの、やっぱり操作性が気に入らないのでプレイ断念。
Xbox360のメダルオブオナーはシングルプレイクリア。
ストーリーは、戦争の趨勢はあんま関係なくって、戦闘中に置き去りにされた特殊部隊のシールズのメンバーを救う話になっていくっていう、「あ、そうなん?」レベルの興味ない話ですが、ゲームとしては有名なメーカーが作ってるだけあって、遊べるゲームでした。 まぁ今風のFPSだなって感じなので特に語る部分がないんですが。(・∀・)
シングルプレイ自体はすぐに終わりますたよ。まぁ、簡単なモードでやったからってのもあるんですがねー。
明日は3DSのコードオブプリンセスどすなー。
そんな感じの趣味趣味日常。
PR
んーむ。('~')
最近、やる気がわいた時に限って、爆弾低気圧だので強風が吹き荒れたり雨が降る日が多いせいでプラモデルの塗装に向かえません。
春一番は吹かなかったとか言ってたのになんなんすかー最近の天気。
ってわけで、ゲームでもやるかとなるわけですが。
で、買った3DSの「新・光神話 パルテナの鏡」。
んーこれは個人的にはハズレ。
ゲーム内容は、空中戦パートと地上戦パートに分かれ、空中戦パートは普通の3Dシューティングですね。

地上戦パートがsiesta的にネックです。

オーソドックスな3Dアクションゲームな作りなのですが、視点変更がタッチペンでスライドするってのがイヤん。(*´д`*)
ふわふわぐにゃぐにゃやりにくい。 壁とか障害物が近いステージだとちょっと酔う時も。 空中戦は3Dと相性が良いですが、地上戦は3Dでとてもプレイできません。
オプションで操作設定を色々いじれますが、根本的には変わらないのでなんだかなーな感じ。

左手で移動と射撃を行う、左手に負担をかける操作なのもちっとしんどい。本体を置く台が付属してるのもそのせい。 照準に入ったらオートで射撃を行う設定にしたらちょっと楽になりましたけど。
そういう操作性に不満というかストレスがたまるのですが、ゲーム内容自体はやりこみ要素の多いハイレベルなゲームだと思うのです。
オーソドックスながら良好なゲーム性に、今までのゲームの良いとこどりみたいなコレクションとか武器の合成とかのやりこみ要素を山盛りにして、通信対戦もできるっつーことで、斬新な部分はないベタなゲームをハイレベルになるまで磨いてるというか作りこんでる感じというか。 ボリュームも多いらしいし。
まーだからこそ、余計にsiestaに合わない操作性が無念。(*´д`*)
もーギレンの野望ばっかりやってます。ダウンロードコンテンツを買ったりして延々と。
でもいい加減、飽きちゃいましたので、ゲーム売り場をウロウロしてテキトーなゲームを買ってきました。
Xbox360 「メダルオブオナー」
PSP 「タイトーメモリーズポケット」

メダルオブオナーはアメリカ軍の精鋭部隊としてアフガンで戦うっぽいです。気になってたソフトが安かったので買いますた。
タイトーはね、いつものアレです。
レトロゲームの詰め合わせっていう。
ハッハッハ、こーいうの大好きなんすよねー。(=´∇`=)
何十年も前の、タイトーのアーケードゲームが楽しめます。
つってもsiestaはリアルタイムでプレイしたことなんてないので、懐かしいなんて気持ちは皆無ですが。(=´∇`=)
まぁ、いつも懐かしいなんて気持ちで買ってなくって、すぐ飽きるくせにレトロゲームが好きなんで買ってるんすけどね。ドット絵の魔力ですな。わはは。(・∀・)
あ、でも「影の伝説」とか「エレベーターアクション」とか「レインボーアイランド」とか、色んなゲーム機に移植されたものもあるんで懐かしいかも。 全部アーケード版なのでグラフィックが綺麗になってる半面、ゲーム性もちょっと違ってるみたいっすけど。
今んとこ、ナムココレクションとかSNKのアレとかよりプレイしてる感じっすね。
再来週は3DSでちょっと期待してる「コードオブプリンセス」が発売されるのでそれまでなんとか持たせたいっすね。
最近、やる気がわいた時に限って、爆弾低気圧だので強風が吹き荒れたり雨が降る日が多いせいでプラモデルの塗装に向かえません。
春一番は吹かなかったとか言ってたのになんなんすかー最近の天気。
ってわけで、ゲームでもやるかとなるわけですが。
で、買った3DSの「新・光神話 パルテナの鏡」。
んーこれは個人的にはハズレ。
ゲーム内容は、空中戦パートと地上戦パートに分かれ、空中戦パートは普通の3Dシューティングですね。
地上戦パートがsiesta的にネックです。
オーソドックスな3Dアクションゲームな作りなのですが、視点変更がタッチペンでスライドするってのがイヤん。(*´д`*)
ふわふわぐにゃぐにゃやりにくい。 壁とか障害物が近いステージだとちょっと酔う時も。 空中戦は3Dと相性が良いですが、地上戦は3Dでとてもプレイできません。
オプションで操作設定を色々いじれますが、根本的には変わらないのでなんだかなーな感じ。
左手で移動と射撃を行う、左手に負担をかける操作なのもちっとしんどい。本体を置く台が付属してるのもそのせい。 照準に入ったらオートで射撃を行う設定にしたらちょっと楽になりましたけど。
そういう操作性に不満というかストレスがたまるのですが、ゲーム内容自体はやりこみ要素の多いハイレベルなゲームだと思うのです。
オーソドックスながら良好なゲーム性に、今までのゲームの良いとこどりみたいなコレクションとか武器の合成とかのやりこみ要素を山盛りにして、通信対戦もできるっつーことで、斬新な部分はないベタなゲームをハイレベルになるまで磨いてるというか作りこんでる感じというか。 ボリュームも多いらしいし。
まーだからこそ、余計にsiestaに合わない操作性が無念。(*´д`*)
もーギレンの野望ばっかりやってます。ダウンロードコンテンツを買ったりして延々と。
でもいい加減、飽きちゃいましたので、ゲーム売り場をウロウロしてテキトーなゲームを買ってきました。
Xbox360 「メダルオブオナー」
PSP 「タイトーメモリーズポケット」
メダルオブオナーはアメリカ軍の精鋭部隊としてアフガンで戦うっぽいです。気になってたソフトが安かったので買いますた。
タイトーはね、いつものアレです。
レトロゲームの詰め合わせっていう。
ハッハッハ、こーいうの大好きなんすよねー。(=´∇`=)
何十年も前の、タイトーのアーケードゲームが楽しめます。
つってもsiestaはリアルタイムでプレイしたことなんてないので、懐かしいなんて気持ちは皆無ですが。(=´∇`=)
まぁ、いつも懐かしいなんて気持ちで買ってなくって、すぐ飽きるくせにレトロゲームが好きなんで買ってるんすけどね。ドット絵の魔力ですな。わはは。(・∀・)
あ、でも「影の伝説」とか「エレベーターアクション」とか「レインボーアイランド」とか、色んなゲーム機に移植されたものもあるんで懐かしいかも。 全部アーケード版なのでグラフィックが綺麗になってる半面、ゲーム性もちょっと違ってるみたいっすけど。
今んとこ、ナムココレクションとかSNKのアレとかよりプレイしてる感じっすね。
再来週は3DSでちょっと期待してる「コードオブプリンセス」が発売されるのでそれまでなんとか持たせたいっすね。
年度末だからなのか、見たい漫画がいろいろでたので買ってきまひた。(・∀・)
えー、まずは・・・
「ケロロ軍曹 23巻」
「もやしもん 11巻」

まずはケロロ。
スーパーマンネリサザエさんタイムなケロロ軍曹に新キャラ続々登場で新展開です。
新キャラつってもまぁ、今までのケロロ小隊5人+冬樹・夏美の主役関係に、新ケロロ+少年+ヒロインのすっきりした主役っぽい関係がもう一組現れた状態でふ。
ケロロ&出会う地球人を今、再デザインしたらこうなるっていう感じ? もしくは全体を若返らせるというか仕切り直しというか子供向けにするとこうなるというか。
そういう意味では、ケロロ達は見た目ではわかりませんが、劇中でも触れられているように「おじさん」らしく、さらにマニアックな性格ですが、新しいケロロは、まんま子供で対照的ですね。
んー、だんだんこの新ケロロが主役になっていって、今までのキャラがゲストキャラっぽくフェードアウトしていくんでしょうか。 だとしたらちょっと寂しいっすね。(*´д`*)
このキャラだとプラモ話とかなさそうだし。
で、もやしもん。
なんかもやしもんの単行本って1冊で1テーマみたいに展開してるらしく、今回は新ミス農大コンテストがテーマ。
謎の新キャラが登場したり、雑誌のリアルタイムの連載時に読者にミス農大投票をしてもらってたりと色々やってて楽しいです。(=´∇`=)
以前のオクトーバーフェスト話で実在のビールを登場させるために許可を取ってたり、現実とリンクする企画があったりするのも、もやしもんの面白いところ。
今回は読者の票次第で6パターンの話を展開する用意をしていたそうですし、いいっすね、こういう漫画。
ただまぁ、今回の話は菌や農に関係ない大学のお祭り騒ぎの話なのでちょっと物足りない感じがしたかもです。
限定版の付録はこれまでのカラーイラストとかお店に配ったPOPのデザインとかを集めた奴。いい感じ。(・∀・)b
しかしこの時点で主人公が大学に入ってまだ一年目の冬というのが恐ろしい。
おつぎは「3月のライオン 7巻」。

主人公が色々お世話になってる姉妹の次女に、いじめ問題が持ち上がった話の続き。
※ちょいネタバレ含みます
で、結局終わりの見えないいじめ問題は、ベテランの男の先生の介入でとりあえずの決着をみたわけですが。
まぁ、こういう先生達が介入しないといつまでも終わらないっすよね。 最悪な学校だと学校側がうやむやにしたりしますしね。
改心したりしないし、いじめをする側の人間の心の歪みや欠落はいじめをやめさせたところで解決しないってところはリアル。
これは漫画っすけど、現実では他人の事が考えられない荒んだ心のまま歳だけ取っていくと、体は大人!心は子供!な大変アレな人間が誕生するわけで・・・。
押し付けがましい過保護や過干渉、もしくは子育ての放棄に近い無関心で子供の心は荒んでいくのだろうし、子育てって難しいね、なんて子育てしたことのない人間が言ってみる。(=´∇`=)
人間って、自分の足りない部分に気づいて「成長しよう」と頑張らない限り、精神年齢が上がらないと思うんだよネ。
でも心が荒んでるとそもそも気づけないし、歳食うとプライドとか面子で意地張って自分の悪いところを認められなくなってくるんだよネ。
てな感じにゴチャゴチャ考える深い話でござった。
そういえば羽海野さんの漫画によく出てくる「色々なことが『わかってる』大人」って現実にどれくらいいるんすかねー。 siestaはもちろん違います。てへっ (=´∇`=)ゝ
んで、いつものガンダ漫画。
「模型戦士ガンプラビルダーズA」
「機動戦士ガンダム ジョニー・ライデンの帰還 4巻」

ガンプラビルダーズは、アニメの話を大筋でなぞりつつ、話やキャラクターの性格を低年齢層の少年向けにアレンジした漫画。
アニメではハルとリナはガンプラを知らない初心者で、ケンタだけが経験者って感じでしたが、漫画ではハルは元気少年で、アイデアマン。 リナは塗装技術に長けているお笑い好きの女の子。 ケンタは改造技術に長けている少年。 みたいにアレンジされてます。
漫画として面白いかっつーと・・・うーんまー・・・低年齢層向けだろうしなーという感じっすね。うーん。
んで、ジョニーライデンの帰還。
相変わらず、モビルスーツの描き込みが凄くってハイレベルなバトルが展開。(=´∇`=)
ヤザンが特殊部隊の隊長として登場し、元キマイラ隊と激闘を繰り広げる熱い戦闘。
さらに、これとは別に「MSV-R 連邦編」という新設定?のガンダム世界の兵器バリエーションを解説した本を買ったのですが、その新設定のモビルスーツとか兵器がどんどんこの漫画に登場して、オモシロス。
なんかガンダム世界が広がっていくのがいいですね。
しょんで、これも買いまんた。
「模型戦士ガンプラビルダーズD」

ガンプラビルダーズの外伝作品として、模型雑誌のホビージャパンと電撃ホビーマガジンに別々の作品が連載してるんですが、これは電撃の方の連載分をまとめた奴。
確かに模型雑誌で実際に漫画に登場するプラモを作例として見れる方がインパクトありますよね。
内容は、ゴスロリ好きで、ファッションとしてガンプラが好きなヒロインからガンプラを教えてもらってハマっていく主人公のお話。
ガンプラビルダーズの流れとして、時代や兵器設定ガン無視で好きなモビルスーツに好きなパーツを盛ったり付け替えたりするので、「あーそういうの付けちゃう?」「うぉ、そこまで盛るかい?!」ってガンプラがイッパイイッパイです。(・∀・)
個人的には、設定が破綻しない程度の改造をした「俺ガン」は好みなのですが、ここまでくると本当に模型の・・・どっちかというとおもちゃ寄りの「遊び」ですね。 そういう目で見るのが正解か。
実際、こういう流れでガンプラバトルができるとしたら、ファンネル最強な気がしないでもない。 俺は大砲を盛りますが。(=´∇`=)
一応、旧型の武装やモビルスーツでも強度などの作り込み次第で強くなれるらしいですよ。(ガンプラビルダーズAのシャウアーのセリフより)
ふぃー漫画はそんなところ。
んで、ちょっと遠くのジョーシンでプラモデルとか塗料とか買ってきまんた。

近くのジョーシンとかミドリは、ここのジョーシンに比べるとプラモデルを「置いてるだけ」って感じが強い。
いや、ミドリはまだ頑張ってると思うけど、遠くの方のジョーシンは模型屋と張り合えるぐらいの本格的かつマニアックな品揃え。昔のプラモもあるしネー。(=´∇`=)
ゲームとか他の玩具の品揃えも良いんだよなー。 これで近けりゃなー。
で、近くの店には置いてない黒・グレー系の塗料を集めるために行ったらやっぱりあったですよ。 別で買った銃のプラモに試し塗りしますです。
タミヤから出てるスミ入れ専用に調整されてる塗料もあって、ホクホクモード。(=´∇`=)
ケロロ軍曹のプラモも置いてたので、クルルロボを買ってみたり。
いいですねーいいですよー。(・∀・)
ゲームの「新・パルテナの鏡」を買ってちょろっとプレイしたものの、すぐにギレンの野望を延々とプレイするsiestaデシタ。(・∀・) ガンダムサイコー
えー、まずは・・・
「ケロロ軍曹 23巻」
「もやしもん 11巻」
まずはケロロ。
スーパーマンネリサザエさんタイムなケロロ軍曹に新キャラ続々登場で新展開です。
新キャラつってもまぁ、今までのケロロ小隊5人+冬樹・夏美の主役関係に、新ケロロ+少年+ヒロインのすっきりした主役っぽい関係がもう一組現れた状態でふ。
ケロロ&出会う地球人を今、再デザインしたらこうなるっていう感じ? もしくは全体を若返らせるというか仕切り直しというか子供向けにするとこうなるというか。
そういう意味では、ケロロ達は見た目ではわかりませんが、劇中でも触れられているように「おじさん」らしく、さらにマニアックな性格ですが、新しいケロロは、まんま子供で対照的ですね。
んー、だんだんこの新ケロロが主役になっていって、今までのキャラがゲストキャラっぽくフェードアウトしていくんでしょうか。 だとしたらちょっと寂しいっすね。(*´д`*)
このキャラだとプラモ話とかなさそうだし。
で、もやしもん。
なんかもやしもんの単行本って1冊で1テーマみたいに展開してるらしく、今回は新ミス農大コンテストがテーマ。
謎の新キャラが登場したり、雑誌のリアルタイムの連載時に読者にミス農大投票をしてもらってたりと色々やってて楽しいです。(=´∇`=)
以前のオクトーバーフェスト話で実在のビールを登場させるために許可を取ってたり、現実とリンクする企画があったりするのも、もやしもんの面白いところ。
今回は読者の票次第で6パターンの話を展開する用意をしていたそうですし、いいっすね、こういう漫画。
ただまぁ、今回の話は菌や農に関係ない大学のお祭り騒ぎの話なのでちょっと物足りない感じがしたかもです。
限定版の付録はこれまでのカラーイラストとかお店に配ったPOPのデザインとかを集めた奴。いい感じ。(・∀・)b
しかしこの時点で主人公が大学に入ってまだ一年目の冬というのが恐ろしい。
おつぎは「3月のライオン 7巻」。
主人公が色々お世話になってる姉妹の次女に、いじめ問題が持ち上がった話の続き。
※ちょいネタバレ含みます
で、結局終わりの見えないいじめ問題は、ベテランの男の先生の介入でとりあえずの決着をみたわけですが。
まぁ、こういう先生達が介入しないといつまでも終わらないっすよね。 最悪な学校だと学校側がうやむやにしたりしますしね。
改心したりしないし、いじめをする側の人間の心の歪みや欠落はいじめをやめさせたところで解決しないってところはリアル。
これは漫画っすけど、現実では他人の事が考えられない荒んだ心のまま歳だけ取っていくと、体は大人!心は子供!な大変アレな人間が誕生するわけで・・・。
押し付けがましい過保護や過干渉、もしくは子育ての放棄に近い無関心で子供の心は荒んでいくのだろうし、子育てって難しいね、なんて子育てしたことのない人間が言ってみる。(=´∇`=)
人間って、自分の足りない部分に気づいて「成長しよう」と頑張らない限り、精神年齢が上がらないと思うんだよネ。
でも心が荒んでるとそもそも気づけないし、歳食うとプライドとか面子で意地張って自分の悪いところを認められなくなってくるんだよネ。
てな感じにゴチャゴチャ考える深い話でござった。
そういえば羽海野さんの漫画によく出てくる「色々なことが『わかってる』大人」って現実にどれくらいいるんすかねー。 siestaはもちろん違います。てへっ (=´∇`=)ゝ
んで、いつものガンダ漫画。
「模型戦士ガンプラビルダーズA」
「機動戦士ガンダム ジョニー・ライデンの帰還 4巻」
ガンプラビルダーズは、アニメの話を大筋でなぞりつつ、話やキャラクターの性格を低年齢層の少年向けにアレンジした漫画。
アニメではハルとリナはガンプラを知らない初心者で、ケンタだけが経験者って感じでしたが、漫画ではハルは元気少年で、アイデアマン。 リナは塗装技術に長けているお笑い好きの女の子。 ケンタは改造技術に長けている少年。 みたいにアレンジされてます。
漫画として面白いかっつーと・・・うーんまー・・・低年齢層向けだろうしなーという感じっすね。うーん。
んで、ジョニーライデンの帰還。
相変わらず、モビルスーツの描き込みが凄くってハイレベルなバトルが展開。(=´∇`=)
ヤザンが特殊部隊の隊長として登場し、元キマイラ隊と激闘を繰り広げる熱い戦闘。
さらに、これとは別に「MSV-R 連邦編」という新設定?のガンダム世界の兵器バリエーションを解説した本を買ったのですが、その新設定のモビルスーツとか兵器がどんどんこの漫画に登場して、オモシロス。
なんかガンダム世界が広がっていくのがいいですね。
しょんで、これも買いまんた。
「模型戦士ガンプラビルダーズD」
ガンプラビルダーズの外伝作品として、模型雑誌のホビージャパンと電撃ホビーマガジンに別々の作品が連載してるんですが、これは電撃の方の連載分をまとめた奴。
確かに模型雑誌で実際に漫画に登場するプラモを作例として見れる方がインパクトありますよね。
内容は、ゴスロリ好きで、ファッションとしてガンプラが好きなヒロインからガンプラを教えてもらってハマっていく主人公のお話。
ガンプラビルダーズの流れとして、時代や兵器設定ガン無視で好きなモビルスーツに好きなパーツを盛ったり付け替えたりするので、「あーそういうの付けちゃう?」「うぉ、そこまで盛るかい?!」ってガンプラがイッパイイッパイです。(・∀・)
個人的には、設定が破綻しない程度の改造をした「俺ガン」は好みなのですが、ここまでくると本当に模型の・・・どっちかというとおもちゃ寄りの「遊び」ですね。 そういう目で見るのが正解か。
実際、こういう流れでガンプラバトルができるとしたら、ファンネル最強な気がしないでもない。 俺は大砲を盛りますが。(=´∇`=)
一応、旧型の武装やモビルスーツでも強度などの作り込み次第で強くなれるらしいですよ。(ガンプラビルダーズAのシャウアーのセリフより)
ふぃー漫画はそんなところ。
んで、ちょっと遠くのジョーシンでプラモデルとか塗料とか買ってきまんた。
近くのジョーシンとかミドリは、ここのジョーシンに比べるとプラモデルを「置いてるだけ」って感じが強い。
いや、ミドリはまだ頑張ってると思うけど、遠くの方のジョーシンは模型屋と張り合えるぐらいの本格的かつマニアックな品揃え。昔のプラモもあるしネー。(=´∇`=)
ゲームとか他の玩具の品揃えも良いんだよなー。 これで近けりゃなー。
で、近くの店には置いてない黒・グレー系の塗料を集めるために行ったらやっぱりあったですよ。 別で買った銃のプラモに試し塗りしますです。
タミヤから出てるスミ入れ専用に調整されてる塗料もあって、ホクホクモード。(=´∇`=)
ケロロ軍曹のプラモも置いてたので、クルルロボを買ってみたり。
いいですねーいいですよー。(・∀・)
ゲームの「新・パルテナの鏡」を買ってちょろっとプレイしたものの、すぐにギレンの野望を延々とプレイするsiestaデシタ。(・∀・) ガンダムサイコー
これ以上ほっといたら、ズゴックが錆びついちまうぜぇ~!(・∀・)
ってことで、製作を再開したHGUC シャア専用ズゴック。
このたび、めでたく完成と相成りました。
どすーん!!



ってほどのことではもちろんないのですが。
なんか自分の中でズゴックって、水中より陸上で泥くさく戦ってるイメージっていうか、戦ってほしいモビルスーツみたいですので、あえての陸戦カラーにしました。(・∀・)ノ
シャア専用でもなんでもない。(笑)
まぁ、ガンダムユニコーンのOVAでも陸戦をイメージしたカラーのズゴックが出てたみたいですし、あながちナシってわけでもないんじゃにゃーじゃろかと思いますですよ。

色はサンディブラウンとかマホガニーとかを適当な配合で塗ってます。
まー無理くりでも設定とか考えたら、戦争末期に地球上でズゴックを配備されていたジオン部隊が水中より陸上での作戦が多くなり、モビルスーツの不足から陸戦用に塗りかえられて運用された機体・・・みたいな?
陸戦用に特別チューンナップしたとか装備を変更したとかいうと大事になるので、そのレベルっすね。
あ、カラーはオリジナルのようでオリジナルじゃにゃーです。
ゲーム・フロントミッション4のU.S.N.軍のヴァンツァーの迷彩がかっちょよかったので、マネしてみました。

こんな綺麗で渋くてかっちょ良いカラーにはなりませんでしたけどね。 テケトーな色調合と、テケトーな塗りでシュババババッと仕上げましたよってに。(・∀・)
ちなみにこのヴァンツァー「ブリザイアL」がsiestaの理想のロボットに近いデザインどす。プラモでねーかなー。
ゲームの「重装機兵ヴァルケン」のアサルトスーツもなかなかですな。あれはプラモでるみたいっすけど。
高いけど、アーマードコアのプラモもいい感じっすよねー。いつか買いたいかも。
ロボットといえば、フレームアームズってのも・・・あ、脱線した。(=´∇`=)ゝ
ほんで、以前に作ったパチ組みの奴とのツーショット。
じょすん!

↑ 我ら、ズゴックブラザーズ!!
なんだろう・・・なんかテケトーでも色塗りしてる方が締まって見えるなー。
若干・・・若干、重量感は出てる・・・かな? いやでもまだおもちゃくさいか。
手をメタルカラーのアイアンに塗ったのは正解かなーうーん。ってところ。

爪はメタルカラーのステンレス。
メタルカラーって金属感は出せるけど、多用するとおもちゃくささが倍増するから使いどころがムズいっすね。(・∀・)
迷彩っぽいのんはもちろん手描き。線がヨレヨレです。げへへ。
まぁ実際の戦場で整備員さん達が塗料をもってきて、ぺったこぺったこ塗ったと考えればなんとか。(=´∇`=)
でもまだ筆塗り全体を見ると、お子様のお絵かきレベルを超えられない。(笑)
今回は隠ぺい力の強い色ばかり使おうとしてたので、プラモデルの成形色そのままで上から色を塗ってるんですが、蛇腹関節部分のグレーが、元々濃いグレーなので塗ったんだか塗ってないんだかよーわからん事態になりもうした。 うーん、まー色がかぶってたってことで、結果オーライでいいっちゃいいんですけどね。 塗り続けても満足できなさそうなので、適当なところで切り上げました。(=´∇`=)
でもやっぱ隠ぺい力の低い色は、下地にサーフェイサーかラッカーの白とか塗った方がいいんでしょうな。

ほいで、細筆じゃなく、平筆で広い面を塗ったらスピードアップになるんじゃないじゃろかい、と思ったので今回試してみたんですが。
やー無理だわー、ムラッムラになるわー。(*´д`*)
面積の広い平筆は塗料を吸い込む量が細筆と格段に違って、塗るとべちょべちょになって乾燥が遅くなったりダマになるところがあったり、感覚が細筆と違うので、いつのまにか返し筆しちゃって塗料がはがれちゃう。
慣れてないだけっしょ?って言われたらその通りなんですがねー。なんかちゃいますな。余計時間がかかったかも。
ディティールアップ面では、ポンチを使ったり、リベットマーキングを使ったり、プラ板貼り付けたり、スジ彫りしたりと色々やっとるわけですが、色を塗るとこれが目立たねー目立たねー。 迷彩色だしねぇ。
いや、実際には色々彫ったり追加したせいで近くで見ると締まって映える感じがするのでやった意味はあると思うのですが。
ってことで、「はじめての筆塗り HGUC編 ズゴック」だったわけですけれども。


そろそろ筆塗りに慣れてきたから、SDからステップアップしようぜい!という気持ちで望んだズゴック。
まぁ、塗りの甘さはいつものことだし、ツッコんじゃヤーヨ!って話ですが、HGUCでも結構イケるかな?って感じっすかね。
いやまぁ、ズゴックはかなりパーツ数が少ない方ですけどね。(=´∇`=)
デザインがごっついので、色塗りしてた時はそんなでもなかったのですが、組み立てに入ると「おぉっ!」って感じどしたな。 さすがジオン製モビルスーツ。(・∀・)
あ、さて。
次回のプラモ製作では、イメージに近い色を作るためにぎゃんばりたいと思います。
黒・グレー系がイメージ通りの色が出ないのがネック。メカで一番重要な色だと思うのに。
あと、オリジナルカラーでばっかり塗ってますけど、設定通りの色で、なんか深い色を出したい気もする。
変化球ばっかじゃ、色の調合も上手くはならんかもですな。(・∀・)
実際の色塗り作業にしろ、色の調合にしろ、ディティールアップの技術にしろ、満足できないことだらけですが、まぁちょっとづつね、楽しいと感じる範囲でやっていきまっしょい。\(・∀・)/
P.S. やっぱ作業机があると片付けとかすげー楽。
ってことで、製作を再開したHGUC シャア専用ズゴック。
このたび、めでたく完成と相成りました。
どすーん!!
ってほどのことではもちろんないのですが。
なんか自分の中でズゴックって、水中より陸上で泥くさく戦ってるイメージっていうか、戦ってほしいモビルスーツみたいですので、あえての陸戦カラーにしました。(・∀・)ノ
シャア専用でもなんでもない。(笑)
まぁ、ガンダムユニコーンのOVAでも陸戦をイメージしたカラーのズゴックが出てたみたいですし、あながちナシってわけでもないんじゃにゃーじゃろかと思いますですよ。
色はサンディブラウンとかマホガニーとかを適当な配合で塗ってます。
まー無理くりでも設定とか考えたら、戦争末期に地球上でズゴックを配備されていたジオン部隊が水中より陸上での作戦が多くなり、モビルスーツの不足から陸戦用に塗りかえられて運用された機体・・・みたいな?
陸戦用に特別チューンナップしたとか装備を変更したとかいうと大事になるので、そのレベルっすね。
あ、カラーはオリジナルのようでオリジナルじゃにゃーです。
ゲーム・フロントミッション4のU.S.N.軍のヴァンツァーの迷彩がかっちょよかったので、マネしてみました。
こんな綺麗で渋くてかっちょ良いカラーにはなりませんでしたけどね。 テケトーな色調合と、テケトーな塗りでシュババババッと仕上げましたよってに。(・∀・)
ちなみにこのヴァンツァー「ブリザイアL」がsiestaの理想のロボットに近いデザインどす。プラモでねーかなー。
ゲームの「重装機兵ヴァルケン」のアサルトスーツもなかなかですな。あれはプラモでるみたいっすけど。
高いけど、アーマードコアのプラモもいい感じっすよねー。いつか買いたいかも。
ロボットといえば、フレームアームズってのも・・・あ、脱線した。(=´∇`=)ゝ
ほんで、以前に作ったパチ組みの奴とのツーショット。
じょすん!
↑ 我ら、ズゴックブラザーズ!!
なんだろう・・・なんかテケトーでも色塗りしてる方が締まって見えるなー。
若干・・・若干、重量感は出てる・・・かな? いやでもまだおもちゃくさいか。
手をメタルカラーのアイアンに塗ったのは正解かなーうーん。ってところ。
爪はメタルカラーのステンレス。
メタルカラーって金属感は出せるけど、多用するとおもちゃくささが倍増するから使いどころがムズいっすね。(・∀・)
迷彩っぽいのんはもちろん手描き。線がヨレヨレです。げへへ。
まぁ実際の戦場で整備員さん達が塗料をもってきて、ぺったこぺったこ塗ったと考えればなんとか。(=´∇`=)
でもまだ筆塗り全体を見ると、お子様のお絵かきレベルを超えられない。(笑)
今回は隠ぺい力の強い色ばかり使おうとしてたので、プラモデルの成形色そのままで上から色を塗ってるんですが、蛇腹関節部分のグレーが、元々濃いグレーなので塗ったんだか塗ってないんだかよーわからん事態になりもうした。 うーん、まー色がかぶってたってことで、結果オーライでいいっちゃいいんですけどね。 塗り続けても満足できなさそうなので、適当なところで切り上げました。(=´∇`=)
でもやっぱ隠ぺい力の低い色は、下地にサーフェイサーかラッカーの白とか塗った方がいいんでしょうな。
ほいで、細筆じゃなく、平筆で広い面を塗ったらスピードアップになるんじゃないじゃろかい、と思ったので今回試してみたんですが。
やー無理だわー、ムラッムラになるわー。(*´д`*)
面積の広い平筆は塗料を吸い込む量が細筆と格段に違って、塗るとべちょべちょになって乾燥が遅くなったりダマになるところがあったり、感覚が細筆と違うので、いつのまにか返し筆しちゃって塗料がはがれちゃう。
慣れてないだけっしょ?って言われたらその通りなんですがねー。なんかちゃいますな。余計時間がかかったかも。
ディティールアップ面では、ポンチを使ったり、リベットマーキングを使ったり、プラ板貼り付けたり、スジ彫りしたりと色々やっとるわけですが、色を塗るとこれが目立たねー目立たねー。 迷彩色だしねぇ。
いや、実際には色々彫ったり追加したせいで近くで見ると締まって映える感じがするのでやった意味はあると思うのですが。
ってことで、「はじめての筆塗り HGUC編 ズゴック」だったわけですけれども。
そろそろ筆塗りに慣れてきたから、SDからステップアップしようぜい!という気持ちで望んだズゴック。
まぁ、塗りの甘さはいつものことだし、ツッコんじゃヤーヨ!って話ですが、HGUCでも結構イケるかな?って感じっすかね。
いやまぁ、ズゴックはかなりパーツ数が少ない方ですけどね。(=´∇`=)
デザインがごっついので、色塗りしてた時はそんなでもなかったのですが、組み立てに入ると「おぉっ!」って感じどしたな。 さすがジオン製モビルスーツ。(・∀・)
あ、さて。
次回のプラモ製作では、イメージに近い色を作るためにぎゃんばりたいと思います。
黒・グレー系がイメージ通りの色が出ないのがネック。メカで一番重要な色だと思うのに。
あと、オリジナルカラーでばっかり塗ってますけど、設定通りの色で、なんか深い色を出したい気もする。
変化球ばっかじゃ、色の調合も上手くはならんかもですな。(・∀・)
実際の色塗り作業にしろ、色の調合にしろ、ディティールアップの技術にしろ、満足できないことだらけですが、まぁちょっとづつね、楽しいと感じる範囲でやっていきまっしょい。\(・∀・)/
P.S. やっぱ作業机があると片付けとかすげー楽。
どこにしよう、どうしようと悩んでたプラモ用作業机の件ですが。
まぁ結局無難に小学生の頃から使ってる机の上に色々置いてみました。

100均で買ったり製作した物がちょろちょろと。
まず、横のパーティション。

ホワイトボードと、L字金具+ボルト・ナットで製作。合計ろっぴゃくえん。
すぐ横がベッドなので、塗料や削りカスなどが飛んでいかないようにあればいっかなーと。(・∀・)
カッティングマットの下も削りカスや塗料でアレな感じになりそうだし、すぐに通常の机に戻せるようにテーブルクロスを敷きました。ひゃくえん。
で、排気関係で最近あーだこーだといじってる換気扇ですが。

ファンの前にアルミダクトを接続して使ってましたが、机の上に置くとなるとスペースを取るので取り外し。
でも作業してるすぐ近くでファンが回ってて、指とか物が入ったりすると危ないので、オーブン用金網の端っこを捻じ曲げて、いつでも取り外せるようにマジックテープでつけてガードを作りました。金網はひゃくえん。マジックテープは前回の残り。
で、位置的にはテレビから離れてしまうのですが、そんなこともあろうかとワンセグテレビを前に置いて作業机を使ってみた感じ、いーじゃなーい♪ (・∀・) な感想です。
片付けが格段に楽になったし、ちゃんと椅子に座ってやるってのがいいね。いままで座椅子でやってたから。
もちょっと使い続けてどんなもんか見極めますよ。(・∀・)
あ、塗料が増えてきて、置ける棚が欲しいなって思ったので、これも買いました。

ファイル用のラックで、2段、3段と積み重ねていける奴ですが・・・やっぱファイル用なので重量があるとくにゃっと曲がってきますねぇ。(*´д`*) にひゃくえん。
段を作るための棒はラックの真ん中から切り取るので塗料瓶がひっかかるしなー。うーむ。
かといって、純正品の塗料棚は高いので、なんか別にないか探しまひょ。(=´∇`=)
ってことで、塗装用の塗料も調合したので、そろそろズゴック製作を終わらせますですよ。
んーで、ちまちまとプレイしてきた3DSの「スーパーマリオ3Dランド」。

8ワールドクリア後に出現する、スペシャルステージも8ワールド全部クリアしました。\(=´∇`=)/
いやーなかなか面白かったです。最後の方は時間がなかったり、シャドウマリオが追いかけてきたりってパターンが多かったですけど、それも慣れれば面白い。
んで、クリア後はちょろっと難易度が上がったクッパ城にまた挑戦してクリアすると写真がもらえます。

ルイージでクリアするバージョンの写真も手に入れて、アルバムは全部埋まったんですが・・・まだ完全クリアには程遠い。
なんかまだ、「ルイージで全ステージクリア&全ステージの旗を金色にする」という条件を満たしてやっと最後の激ムズステージが出現し、それをクリアで完全クリアだそうですよ、奥さん。 めんどくせー。(*´д`*)
まーどーしようもなくプレイするソフトがなければやるのもいいっすけど、結構お腹いっぱいなのでこの辺でやめようかなーってところ。
さーて、今週は「新・パルテナの鏡」っすね。 ちょっと楽しみです。(=´∇`=)
まぁ結局無難に小学生の頃から使ってる机の上に色々置いてみました。
100均で買ったり製作した物がちょろちょろと。
まず、横のパーティション。
ホワイトボードと、L字金具+ボルト・ナットで製作。合計ろっぴゃくえん。
すぐ横がベッドなので、塗料や削りカスなどが飛んでいかないようにあればいっかなーと。(・∀・)
カッティングマットの下も削りカスや塗料でアレな感じになりそうだし、すぐに通常の机に戻せるようにテーブルクロスを敷きました。ひゃくえん。
で、排気関係で最近あーだこーだといじってる換気扇ですが。
ファンの前にアルミダクトを接続して使ってましたが、机の上に置くとなるとスペースを取るので取り外し。
でも作業してるすぐ近くでファンが回ってて、指とか物が入ったりすると危ないので、オーブン用金網の端っこを捻じ曲げて、いつでも取り外せるようにマジックテープでつけてガードを作りました。金網はひゃくえん。マジックテープは前回の残り。
で、位置的にはテレビから離れてしまうのですが、そんなこともあろうかとワンセグテレビを前に置いて作業机を使ってみた感じ、いーじゃなーい♪ (・∀・) な感想です。
片付けが格段に楽になったし、ちゃんと椅子に座ってやるってのがいいね。いままで座椅子でやってたから。
もちょっと使い続けてどんなもんか見極めますよ。(・∀・)
あ、塗料が増えてきて、置ける棚が欲しいなって思ったので、これも買いました。
ファイル用のラックで、2段、3段と積み重ねていける奴ですが・・・やっぱファイル用なので重量があるとくにゃっと曲がってきますねぇ。(*´д`*) にひゃくえん。
段を作るための棒はラックの真ん中から切り取るので塗料瓶がひっかかるしなー。うーむ。
かといって、純正品の塗料棚は高いので、なんか別にないか探しまひょ。(=´∇`=)
ってことで、塗装用の塗料も調合したので、そろそろズゴック製作を終わらせますですよ。
んーで、ちまちまとプレイしてきた3DSの「スーパーマリオ3Dランド」。
8ワールドクリア後に出現する、スペシャルステージも8ワールド全部クリアしました。\(=´∇`=)/
いやーなかなか面白かったです。最後の方は時間がなかったり、シャドウマリオが追いかけてきたりってパターンが多かったですけど、それも慣れれば面白い。
んで、クリア後はちょろっと難易度が上がったクッパ城にまた挑戦してクリアすると写真がもらえます。
ルイージでクリアするバージョンの写真も手に入れて、アルバムは全部埋まったんですが・・・まだ完全クリアには程遠い。
なんかまだ、「ルイージで全ステージクリア&全ステージの旗を金色にする」という条件を満たしてやっと最後の激ムズステージが出現し、それをクリアで完全クリアだそうですよ、奥さん。 めんどくせー。(*´д`*)
まーどーしようもなくプレイするソフトがなければやるのもいいっすけど、結構お腹いっぱいなのでこの辺でやめようかなーってところ。
さーて、今週は「新・パルテナの鏡」っすね。 ちょっと楽しみです。(=´∇`=)