ついに憧れのマインクラフト生活がすたーとんです。(=´∇`=)

小さい立方体の組み合わせで出来てる世界で、思いのまま生活するゲームっす。
スタートすると大自然の中にいきなり放り出されるので、


とりあえず夜が来る前に寝床の確保をしなければいけませぬ。
夜になると、灯りがない限り真っ暗闇になり、昼間に出現しなかった様々なモンスターが現れる恐怖の世界に様変わりしますよってに。(*´д`*)

モンスターは暗闇の中で出現するらしく、松明などの灯りがあるとモンスターが出現しないし近寄ってこれないらしいので、野宿するにしても速攻で作らないといけまへん。
灯りがないと家を作っても中にモンスターがわきまする。(*´д`*)
追記 : 灯りがあるとほとんどのモンスターが発生しにくい・・・というレベルの模様。さらに灯りがあってもモンスターがこっちに気づくと近寄ってきます・・・orz
つーことで、全ての基本となる素材、『木』をカラテの達人であろう主人公は素手で切り倒し、

アイテム合成で、斧やツルハシ、クワなど、便利な道具を作ってより硬くてレアな素材を求めて探索していきます。
道具だけでなく、柵や階段などの住居用のアイテムや、武器防具、食べ物、ピタゴラスイッチする用の各種カラクリなど色々作れるみたいれす。(=´∇`=)
で、木や石などの立方体で家を作ってもいいんですが、山に穴を掘ってそこに住むのが手間いらずでその後のプレイ的にも生活しやすいです。
つーのも、良い素材を手に入れるために基本的に鉱山夫生活をおくることになるので、住処から掘り進めるのが一番楽なんですな
地層が砂や砂利でもない限り、崩落の危険がないのでガンガン掘り進められまする。

掘ってる最中は夢中でやってますが、ふと後ろを振り返ると、どえりゃー洞窟ができてたり。(=´∇`=)
んで、掘ってると世界にはあちこちに自然にできてる洞窟やモンスターの巣があり、そこと繋がったり、溶岩が流れ込んできたり、水が流れてきたり、砂や砂利の層にぶちあたったりとなかなかドキワクな鉱山生活です。
ほいで、鉱山生活以外にも、小麦などを育てる農業ができたり、そこらへんを歩いてる動物を柵で囲って酪農生活ができたりしてしまうよっと。

しかしプレイしていると、自分の生活圏を広げるということは、木を切り倒し、山を崩すという自然破壊なのだなーとしみじみ思ったりするマインクラフト生活です。
人類ってこうして発展してきたのですね。うむうむ。('~')
で、一人でやっても結構楽しいのですが、オンラインなどで友達とやるとすげー楽しい。
世界を探索し、どこどこに何があったとか報告しあうのも楽しいし、どこどこに家作ろうか、とかこの山を掘ってみるか、とか相談しあいながら、何もなかった世界を変えていくってのは他のゲームとは違った面白さがありますね。
豪快に世界が変わっていきますからねー。
協力プレイのアクションゲームやRPGとはまた違う、世界構築ゲームにゃのです。オモシャス。(=´∇`=)
小さい立方体の組み合わせで出来てる世界で、思いのまま生活するゲームっす。
スタートすると大自然の中にいきなり放り出されるので、
とりあえず夜が来る前に寝床の確保をしなければいけませぬ。
夜になると、灯りがない限り真っ暗闇になり、昼間に出現しなかった様々なモンスターが現れる恐怖の世界に様変わりしますよってに。(*´д`*)
モンスターは暗闇の中で出現するらしく、松明などの灯りがあるとモンスターが出現しないし近寄ってこれないらしいので、野宿するにしても速攻で作らないといけまへん。
灯りがないと家を作っても中にモンスターがわきまする。(*´д`*)
追記 : 灯りがあるとほとんどのモンスターが発生しにくい・・・というレベルの模様。さらに灯りがあってもモンスターがこっちに気づくと近寄ってきます・・・orz
つーことで、全ての基本となる素材、『木』をカラテの達人であろう主人公は素手で切り倒し、
アイテム合成で、斧やツルハシ、クワなど、便利な道具を作ってより硬くてレアな素材を求めて探索していきます。
道具だけでなく、柵や階段などの住居用のアイテムや、武器防具、食べ物、ピタゴラスイッチする用の各種カラクリなど色々作れるみたいれす。(=´∇`=)
で、木や石などの立方体で家を作ってもいいんですが、山に穴を掘ってそこに住むのが手間いらずでその後のプレイ的にも生活しやすいです。
つーのも、良い素材を手に入れるために基本的に鉱山夫生活をおくることになるので、住処から掘り進めるのが一番楽なんですな
地層が砂や砂利でもない限り、崩落の危険がないのでガンガン掘り進められまする。
掘ってる最中は夢中でやってますが、ふと後ろを振り返ると、どえりゃー洞窟ができてたり。(=´∇`=)
んで、掘ってると世界にはあちこちに自然にできてる洞窟やモンスターの巣があり、そこと繋がったり、溶岩が流れ込んできたり、水が流れてきたり、砂や砂利の層にぶちあたったりとなかなかドキワクな鉱山生活です。
ほいで、鉱山生活以外にも、小麦などを育てる農業ができたり、そこらへんを歩いてる動物を柵で囲って酪農生活ができたりしてしまうよっと。
しかしプレイしていると、自分の生活圏を広げるということは、木を切り倒し、山を崩すという自然破壊なのだなーとしみじみ思ったりするマインクラフト生活です。
人類ってこうして発展してきたのですね。うむうむ。('~')
で、一人でやっても結構楽しいのですが、オンラインなどで友達とやるとすげー楽しい。
世界を探索し、どこどこに何があったとか報告しあうのも楽しいし、どこどこに家作ろうか、とかこの山を掘ってみるか、とか相談しあいながら、何もなかった世界を変えていくってのは他のゲームとは違った面白さがありますね。
豪快に世界が変わっていきますからねー。
協力プレイのアクションゲームやRPGとはまた違う、世界構築ゲームにゃのです。オモシャス。(=´∇`=)
PR
遅ればせながら、Xbox360で配信されてる「トライアルズ エボリューション」をプレイしとります。

ゲーム内容は、まーいうならエキサイトバイクのチョー難しい版?
いや、ゲームボーイのモトクロスマニアックスのチョー進化版か?
まぁそんなもんです。モトクロスマニアックスはプレイしたことないなんて、ここで言わなくていいことです。
前作はムキになってチョチョチョー難しいコースをクリアしていったので、今回もがんばるぞっと。\(=´∇`=)/
操作は簡単で、前後の体重移動とアクセルワークのみ。 これだけでスッポンスッポン空中をハイスピードで飛びまくる爽快ステージから、繊細な体重移動とアクセルワークを要求されるピョー難解ステージまでをクリアしていくんざんす。

で、ミョー難しいけど面白いゲームってだけじゃなくって、自分でコースを作ったりもできるんですが、それが今回はスーパーパイロット・・・じゃなかった、スーパーパワーアップしとるそうです。
スーパーパイロットといえば、ガンダムAGEの3世代目編、スタートですね。(関係ない話)
ほいでなんか組み方次第で別ゲームにも感じられるほどのものができあがるとかどーとか。 いや、シングルプレイでウィンウィンいわせとるだけなので、噂でしかしりませんぎゃ。
友人が作った、ライダーの頭に火を噴いた状態のロケットが装着された状態で走り回ったり、飛んでいく狂ったステージ(良い意味で)をプレイさせて頂きましたが、確かに可能性を感じさせる出来栄えでごじゃりました。(・∀・)
シングルプレイでヒーヒー言い終わった後は、ぴょこっとコース作りに精を出してみようかとおもっひょりまそ。

あぁ、作るといえばパソコンで大人気の「マインクラフト」もXboxで出るんすね。

なんでも立方体の組み合わせで出来てる世界で、サバイバルしたり、建物を作ったり、農業したり、自由にできるゲームっぽい。
シムシティ的なゲームというより、レゴブロックやってる感じに近いのかな?
パソでやってる人には、巨大建造物作ってたり、ゼルダの時のオカリナの精巧なマップを作ってる猛者がいたりする、根気と想像力の無駄使いができるゲームの一つみたいです。
まーなんか映像とか見てる分には面白そうなゲームだなーと思ってたので嬉しい限りでふ。(=´∇`=)
公式サイトトップの紹介ムービーで、外人と実際のゲーム映像とのテンションの差が笑える。
しょんなこんなな、いつパイロットウィングスリゾートを買うべきか悩むゲームライフ。
とりあえず5月は「マリオテニス」。6月は「カルドセプト」な感じどす。
ゲーム内容は、まーいうならエキサイトバイクのチョー難しい版?
いや、ゲームボーイのモトクロスマニアックスのチョー進化版か?
まぁそんなもんです。モトクロスマニアックスはプレイしたことないなんて、ここで言わなくていいことです。
前作はムキになってチョチョチョー難しいコースをクリアしていったので、今回もがんばるぞっと。\(=´∇`=)/
操作は簡単で、前後の体重移動とアクセルワークのみ。 これだけでスッポンスッポン空中をハイスピードで飛びまくる爽快ステージから、繊細な体重移動とアクセルワークを要求されるピョー難解ステージまでをクリアしていくんざんす。
で、ミョー難しいけど面白いゲームってだけじゃなくって、自分でコースを作ったりもできるんですが、それが今回はスーパーパイロット・・・じゃなかった、スーパーパワーアップしとるそうです。
スーパーパイロットといえば、ガンダムAGEの3世代目編、スタートですね。(関係ない話)
ほいでなんか組み方次第で別ゲームにも感じられるほどのものができあがるとかどーとか。 いや、シングルプレイでウィンウィンいわせとるだけなので、噂でしかしりませんぎゃ。
友人が作った、ライダーの頭に火を噴いた状態のロケットが装着された状態で走り回ったり、飛んでいく狂ったステージ(良い意味で)をプレイさせて頂きましたが、確かに可能性を感じさせる出来栄えでごじゃりました。(・∀・)
シングルプレイでヒーヒー言い終わった後は、ぴょこっとコース作りに精を出してみようかとおもっひょりまそ。
あぁ、作るといえばパソコンで大人気の「マインクラフト」もXboxで出るんすね。
なんでも立方体の組み合わせで出来てる世界で、サバイバルしたり、建物を作ったり、農業したり、自由にできるゲームっぽい。
シムシティ的なゲームというより、レゴブロックやってる感じに近いのかな?
パソでやってる人には、巨大建造物作ってたり、ゼルダの時のオカリナの精巧なマップを作ってる猛者がいたりする、根気と想像力の無駄使いができるゲームの一つみたいです。
まーなんか映像とか見てる分には面白そうなゲームだなーと思ってたので嬉しい限りでふ。(=´∇`=)
公式サイトトップの紹介ムービーで、外人と実際のゲーム映像とのテンションの差が笑える。
しょんなこんなな、いつパイロットウィングスリゾートを買うべきか悩むゲームライフ。
とりあえず5月は「マリオテニス」。6月は「カルドセプト」な感じどす。
あまりsiestaにとっての”キラー”と呼べるソフトのない3DSの中で、情報が出た時から「お、これはちょっとやってみたいかも」と思ってたソフトが発売されました。
それが「コードオブプリンセス」どす。
昔々のセガサターンの時代に、「ガーディアンヒーローズ」という横スクロールアクションゲームがあったのでございますが、そのゲームシステムをまるまま再現したゲームのご様子。

元開発スタッフがいるらしいんですけどね。
今の3Dアタリマエーのゲーム群の中では異色な、懐かしいゲームシステムですよ。
まー基本的には主人公のお姫様か、パーティメンバーの誰かを選択してズバズバ敵を斬りながら戦っていくゲームなのでござる。(・∀・)
お姫様らしいお姫様が、せくすぃー衣装と大剣で豪快に戦うってのがインパクトありますな。

なんか昔々のファンタジーアニメってみんなこんな衣装だったよね。
で、ステージクリア型になっていて、クリアすると経験値がもらえてレベルアップ。
レベルアップするとボーナスポイントがもらえるので、各種パラメータに割り振ってキャラ強化していくのですが。
あ、あとお店とか敵のドロップアイテムで武器防具が手に入るのでそれでも強化できるのですが。

クリアするまでプレイしてみて、この辺りは本当にオマケというか、やりこみ要素にもなってない感じがしますにょ。
武器防具の性能はビミョーな物ばかりだし、お店のラインナップも大体同じ物しか売らない。 かといって敵が良いアイテムを落とすかというとそうでもない。
装備して見た目が変わるわけでも、攻撃方法が変わるわけでもないしね。
レベルアップ自体も、適正レベルのステージだとかなり経験値がもらえるし、ちょっと上のレベル帯のステージだと一気に2~3レベル上がるので、あんま気にしない。
ちょっと難しいステージがあってもレベル上げが簡単なので、すぐにクリアできてしまってボリュームが少ないようにも感じてしまう。(*´д`*)

ストーリーをクリアしていくと、追加ステージが出てきますが、敵の種類や配置が違うだけなので同じことの繰り返しに感じちゃうかも。 協力プレイも専用とかでなく、同じステージしか選べないみたいだし。 対戦に興味ないしなぁ。
他のキャラの育成をすると、最初は攻撃方法が違うから新鮮だけど、やっぱり同じステージなので飽きるし、目標がないからなー。
キャラの名前や設定、セリフなどには、色々なゲームやアニメのパロディ、ネットやオタクのスラングなどがふんだんに含まれていて、良い意味で崩壊した世界観なのが楽しいのですが。

まぁでも、こんなもんかなーと思いつつも、ちょっとボリューム少ねーなーとも思ったり、これじゃ友人と協力プレイを他のゲームを押しのけてまで遊びたいって感じでもないから残念かなーとも思ったり。
よくできた、ちょっとだけ長く遊べるミニゲーム的な感じかなー。(*´д`*)
アイテム集めの要素を付け足したり、育てたキャラじゃないと戦えないような難易度のスペシャルステージとかあったらまだマシだったのにな。探せてないだけであるのかな?ないっぽいけれども。
しょんなコードオブプリンセスだす。
そいえば、前のブログで「課金騎兵モバマス」を紹介しましたけど、今度アイドルマスターがパチンコ?になるんですってね。
アイドルマスターファンはバンナムにDLCとかで色々搾り取られて合計1億円お布施したとかニュースで過去に見て、あれでバンナムは味をしめた感じもあるんですが、今度はパチンコでも搾り取られるんですかね。
ファンって大変ですね・・・ご苦労さまです。(-人-)
それが「コードオブプリンセス」どす。
昔々のセガサターンの時代に、「ガーディアンヒーローズ」という横スクロールアクションゲームがあったのでございますが、そのゲームシステムをまるまま再現したゲームのご様子。
元開発スタッフがいるらしいんですけどね。
今の3Dアタリマエーのゲーム群の中では異色な、懐かしいゲームシステムですよ。
まー基本的には主人公のお姫様か、パーティメンバーの誰かを選択してズバズバ敵を斬りながら戦っていくゲームなのでござる。(・∀・)
お姫様らしいお姫様が、せくすぃー衣装と大剣で豪快に戦うってのがインパクトありますな。
なんか昔々のファンタジーアニメってみんなこんな衣装だったよね。
で、ステージクリア型になっていて、クリアすると経験値がもらえてレベルアップ。
レベルアップするとボーナスポイントがもらえるので、各種パラメータに割り振ってキャラ強化していくのですが。
あ、あとお店とか敵のドロップアイテムで武器防具が手に入るのでそれでも強化できるのですが。
クリアするまでプレイしてみて、この辺りは本当にオマケというか、やりこみ要素にもなってない感じがしますにょ。
武器防具の性能はビミョーな物ばかりだし、お店のラインナップも大体同じ物しか売らない。 かといって敵が良いアイテムを落とすかというとそうでもない。
装備して見た目が変わるわけでも、攻撃方法が変わるわけでもないしね。
レベルアップ自体も、適正レベルのステージだとかなり経験値がもらえるし、ちょっと上のレベル帯のステージだと一気に2~3レベル上がるので、あんま気にしない。
ちょっと難しいステージがあってもレベル上げが簡単なので、すぐにクリアできてしまってボリュームが少ないようにも感じてしまう。(*´д`*)
ストーリーをクリアしていくと、追加ステージが出てきますが、敵の種類や配置が違うだけなので同じことの繰り返しに感じちゃうかも。 協力プレイも専用とかでなく、同じステージしか選べないみたいだし。 対戦に興味ないしなぁ。
他のキャラの育成をすると、最初は攻撃方法が違うから新鮮だけど、やっぱり同じステージなので飽きるし、目標がないからなー。
キャラの名前や設定、セリフなどには、色々なゲームやアニメのパロディ、ネットやオタクのスラングなどがふんだんに含まれていて、良い意味で崩壊した世界観なのが楽しいのですが。
まぁでも、こんなもんかなーと思いつつも、ちょっとボリューム少ねーなーとも思ったり、これじゃ友人と協力プレイを他のゲームを押しのけてまで遊びたいって感じでもないから残念かなーとも思ったり。
よくできた、ちょっとだけ長く遊べるミニゲーム的な感じかなー。(*´д`*)
アイテム集めの要素を付け足したり、育てたキャラじゃないと戦えないような難易度のスペシャルステージとかあったらまだマシだったのにな。探せてないだけであるのかな?ないっぽいけれども。
しょんなコードオブプリンセスだす。
そいえば、前のブログで「課金騎兵モバマス」を紹介しましたけど、今度アイドルマスターがパチンコ?になるんですってね。
アイドルマスターファンはバンナムにDLCとかで色々搾り取られて合計1億円お布施したとかニュースで過去に見て、あれでバンナムは味をしめた感じもあるんですが、今度はパチンコでも搾り取られるんですかね。
ファンって大変ですね・・・ご苦労さまです。(-人-)
これ出てたので買いまひゅた。(・∀・)
「銀の匙 3巻」

鋼の錬金術師の作者が描く、酪農系高校ライフ漫画。
限定版には使うあてのない銀のスプーンが付属。ファン向けアイテムとしても正直、微妙。(・∀・)
で、ストーリーですが。
食肉加工用に飼育されている豚に名前をつけてかわいがる主人公。 だけど出荷の時が近づき、悩む主人公が下す決断とは・・・?! というのが今巻での山場。
うーん、深いっすねー。
ある動物は野生で生き、ある動物はその中でも保護され、ある動物はペットとして可愛がられ、ある動物は食用その他の用途で生死を管理される。
この差は人間の価値観次第とはいえ、ひっかかるものがありますからね。
劇中のキャラのセリフの「割り切ってしまえば楽なのに」とはまさにその通りなんでしょうね。こんなこといちいち考えてたら、お肉食べれません。ベジタリアンにはなれません。 うーむ、でもなぁ。(*´д`*)
そいえば、マンガ大賞を受賞したとかで。めでたい。
けれども、そんなに人気があるマンガになってるのかな?イマイチ、盛り上がってるようにも思えないんですが。ハガレンの作者ということで注目はされてるでしょうけれども。
突出した面白さがないものの、味のあるマンガだとは思うのでコミックを買ってますが。うーむ。
さて、それはそうと。
業者にプラモの山を売る前に、ヒートペンで色々いじくって放置してた「SDエルメス」。
雨とか色々で完成が遅れましたが、基礎工作は完了していたので、スジ彫りを試し、塗装の実験をしつつ完成しました。
きょんな感じ。

スジ彫りはチョーテキトーにラインを引いてるのでヨレヨレの左右非対称だったりする、めたくた彫りです。
いや、ヒートペンのスジ彫り用の先を買ったので試しでジュワジュワ溶かしつつ、フリーハンドで線を引いてみたかったので。
いやーキャップつけてるとやりにくいし、外すと溶けすぎるし。ハッハッハ、使うのムズい。(=´∇`=)
色はダークシーグレー、エクストラシーグレー、MSホワイト、MSグリーン、ウィノーブラックを適当に。
ウィノーブラックがめっちゃテカってる。(=´∇`=)
後ろはこんなんで、外装の裏はキットのままの緑色。

塗るん面倒やってん。にょほほ。(・∀・)
でも黒とかグレーに塗った方が質感でたかなーうーん。
だけど本体をグレーに塗ったのは良かったな。なんかメカっぽい感じになった。

ほいで今回、筆塗りで使う塗料は、陶器製のパレットに出してすぐに塗ってみますた。
いつもは田中式にならって、紙に塗料を出して乾かしてから使うのですが、ちょっと時間がかかってモチベーションが落ちるので、そのままあえてやってみた。
で、俺の塗り方は田中式なんてとても言えない厚塗りをやっちまうので関係なかったというか、特に違和感なく、いつもの調子で塗れもうした。(・∀・)
喜んでいいのか悲しんでいいのか、もう俺は俺の筆塗り道を突き進みます。
でも、陶器製パレットだと洗うのすげーめんどい。 次は紙の皿に出してやりもす。
んーで、今まで作ったエルメス揃いぶみ。

スプリッター迷彩もどきエルメス、なんだかよくわからないエルメス、スジ彫りエルメス。
なんか今回作ったエルメスが天道虫とかカメ虫に見えてくる気が・・・いや気のせいか・・・。
そんな感じのエルメス小隊。これでアムロに勝てます。大佐、どいてください!邪魔です!(・∀・)
さて、これで練習用キットはなくなったので好きなもん作ろう。
ひょんで、遠くのジョーシンへ、ゲーム買うついでにまた行ってきたんですが。

あそこ、マジやべぇ。 塗料はめたんこ揃ってるし、ネットで見た業者のスジ彫り用ガイドテープまで置いてた。(=´∇`=)
工具類が若干、弱いかなと思いますが、家電量販店であそこまでディープな品揃えはやべぇ。地元のモデラーが集まってそう。
うーん、また行こう。
んで、話は変わって、ニコ動の「課金騎兵モバマス予告集」がめっさおもれぇ。(=´∇`=)
まとめサイト⇒「課金騎兵モバマスとは」
モバゲーの「アイドルマスターシンデレラガール」に課金してハマってる人達(自分)の事を、ボトムズの予告風で皮肉ってるんですが、ゲーム内容を知らなくてもかなり笑える。
ボトムズの替え歌も秀逸w 「Pのララバイ」が格好良くてツボ。(=´∇`=)
いやーでも今、グリーとかモバゲーのソーシャルゲームってエグいことになってるんですね。
アイテム課金とかはまだアレでしたけど、今は「ガチャ」とかいうのが流行りみたいで。
ガチャガチャを回して出るカードを集めて戦わせるのが今の主流のゲームシステムで、無課金だと高級なレアカードはほとんど出ず、1回300円とかのガチャでレアの確率を上げ、より上位のレアカードを狙うらしいのですが、「レアガチャ」「コンプガチャ」「11連ガチャ」とか新ガチャが次々登場して、ユーザーからお金を搾り取ってるみたいですね。
「本気出すガチャ」とか、なんかもう、パチンコに近くなっていくようなシステム。
ハマる人は好きでやってるんだからいいじゃんって言ってしまえばそれまでの事ですが、どーもsiestaはそういう今風のソーシャルゲームの、金目当てってのが露骨に見える商売っ気のキツさが苦手です。
でもメーカー的にはゲーム作りも商売なんだから、金が儲かる方がいいというのも道理。うーむ。
そろそろ規制の影も見え隠れしてるみたいですが、どーなんだろうなー、「ソーシャルゲームがコンシューマーゲームを駆逐する」という意見ってちょっと違うような気もするんですよね。いくら流行ってるとはいえ。
今はアーケードゲームにもやたら金のかかるゲームがありますが、ソーシャルゲームは「儲ける」という事に重点を置きすぎて、ゲームの作り方が根本から違う気がする。
それに携帯とかスマートフォンでソーシャルゲームをプレイしてる人って、どんなゲームにも手を出すゲームマニアを除けばほとんど暇つぶしで携帯いじる人達でゲームにあまり興味ない人だろうし。
まぁゲームメーカーがもう、「儲かる方がいい!コンシューマーやアーケードで普通にゲーム作るのヤメだ!」とかなってしまえばなくなっちゃう可能性もありますけどね。
テレビゲーム自体も、ちょっとアイデアが枯渇してる閉塞感的なものも感じますが・・・どうなっていくんですかねー。(*´д`*)
そんな事をふと思う今日この頃。
「銀の匙 3巻」
鋼の錬金術師の作者が描く、酪農系高校ライフ漫画。
限定版には使うあてのない銀のスプーンが付属。ファン向けアイテムとしても正直、微妙。(・∀・)
で、ストーリーですが。
食肉加工用に飼育されている豚に名前をつけてかわいがる主人公。 だけど出荷の時が近づき、悩む主人公が下す決断とは・・・?! というのが今巻での山場。
うーん、深いっすねー。
ある動物は野生で生き、ある動物はその中でも保護され、ある動物はペットとして可愛がられ、ある動物は食用その他の用途で生死を管理される。
この差は人間の価値観次第とはいえ、ひっかかるものがありますからね。
劇中のキャラのセリフの「割り切ってしまえば楽なのに」とはまさにその通りなんでしょうね。こんなこといちいち考えてたら、お肉食べれません。ベジタリアンにはなれません。 うーむ、でもなぁ。(*´д`*)
そいえば、マンガ大賞を受賞したとかで。めでたい。
けれども、そんなに人気があるマンガになってるのかな?イマイチ、盛り上がってるようにも思えないんですが。ハガレンの作者ということで注目はされてるでしょうけれども。
突出した面白さがないものの、味のあるマンガだとは思うのでコミックを買ってますが。うーむ。
さて、それはそうと。
業者にプラモの山を売る前に、ヒートペンで色々いじくって放置してた「SDエルメス」。
雨とか色々で完成が遅れましたが、基礎工作は完了していたので、スジ彫りを試し、塗装の実験をしつつ完成しました。
きょんな感じ。
スジ彫りはチョーテキトーにラインを引いてるのでヨレヨレの左右非対称だったりする、めたくた彫りです。
いや、ヒートペンのスジ彫り用の先を買ったので試しでジュワジュワ溶かしつつ、フリーハンドで線を引いてみたかったので。
いやーキャップつけてるとやりにくいし、外すと溶けすぎるし。ハッハッハ、使うのムズい。(=´∇`=)
色はダークシーグレー、エクストラシーグレー、MSホワイト、MSグリーン、ウィノーブラックを適当に。
ウィノーブラックがめっちゃテカってる。(=´∇`=)
後ろはこんなんで、外装の裏はキットのままの緑色。
塗るん面倒やってん。にょほほ。(・∀・)
でも黒とかグレーに塗った方が質感でたかなーうーん。
だけど本体をグレーに塗ったのは良かったな。なんかメカっぽい感じになった。
ほいで今回、筆塗りで使う塗料は、陶器製のパレットに出してすぐに塗ってみますた。
いつもは田中式にならって、紙に塗料を出して乾かしてから使うのですが、ちょっと時間がかかってモチベーションが落ちるので、そのままあえてやってみた。
で、俺の塗り方は田中式なんてとても言えない厚塗りをやっちまうので関係なかったというか、特に違和感なく、いつもの調子で塗れもうした。(・∀・)
喜んでいいのか悲しんでいいのか、もう俺は俺の筆塗り道を突き進みます。
でも、陶器製パレットだと洗うのすげーめんどい。 次は紙の皿に出してやりもす。
んーで、今まで作ったエルメス揃いぶみ。
スプリッター迷彩もどきエルメス、なんだかよくわからないエルメス、スジ彫りエルメス。
なんか今回作ったエルメスが天道虫とかカメ虫に見えてくる気が・・・いや気のせいか・・・。
そんな感じのエルメス小隊。これでアムロに勝てます。大佐、どいてください!邪魔です!(・∀・)
さて、これで練習用キットはなくなったので好きなもん作ろう。
ひょんで、遠くのジョーシンへ、ゲーム買うついでにまた行ってきたんですが。
あそこ、マジやべぇ。 塗料はめたんこ揃ってるし、ネットで見た業者のスジ彫り用ガイドテープまで置いてた。(=´∇`=)
工具類が若干、弱いかなと思いますが、家電量販店であそこまでディープな品揃えはやべぇ。地元のモデラーが集まってそう。
うーん、また行こう。
んで、話は変わって、ニコ動の「課金騎兵モバマス予告集」がめっさおもれぇ。(=´∇`=)
まとめサイト⇒「課金騎兵モバマスとは」
モバゲーの「アイドルマスターシンデレラガール」に課金してハマってる人達(自分)の事を、ボトムズの予告風で皮肉ってるんですが、ゲーム内容を知らなくてもかなり笑える。
ボトムズの替え歌も秀逸w 「Pのララバイ」が格好良くてツボ。(=´∇`=)
いやーでも今、グリーとかモバゲーのソーシャルゲームってエグいことになってるんですね。
アイテム課金とかはまだアレでしたけど、今は「ガチャ」とかいうのが流行りみたいで。
ガチャガチャを回して出るカードを集めて戦わせるのが今の主流のゲームシステムで、無課金だと高級なレアカードはほとんど出ず、1回300円とかのガチャでレアの確率を上げ、より上位のレアカードを狙うらしいのですが、「レアガチャ」「コンプガチャ」「11連ガチャ」とか新ガチャが次々登場して、ユーザーからお金を搾り取ってるみたいですね。
「本気出すガチャ」とか、なんかもう、パチンコに近くなっていくようなシステム。
ハマる人は好きでやってるんだからいいじゃんって言ってしまえばそれまでの事ですが、どーもsiestaはそういう今風のソーシャルゲームの、金目当てってのが露骨に見える商売っ気のキツさが苦手です。
でもメーカー的にはゲーム作りも商売なんだから、金が儲かる方がいいというのも道理。うーむ。
そろそろ規制の影も見え隠れしてるみたいですが、どーなんだろうなー、「ソーシャルゲームがコンシューマーゲームを駆逐する」という意見ってちょっと違うような気もするんですよね。いくら流行ってるとはいえ。
今はアーケードゲームにもやたら金のかかるゲームがありますが、ソーシャルゲームは「儲ける」という事に重点を置きすぎて、ゲームの作り方が根本から違う気がする。
それに携帯とかスマートフォンでソーシャルゲームをプレイしてる人って、どんなゲームにも手を出すゲームマニアを除けばほとんど暇つぶしで携帯いじる人達でゲームにあまり興味ない人だろうし。
まぁゲームメーカーがもう、「儲かる方がいい!コンシューマーやアーケードで普通にゲーム作るのヤメだ!」とかなってしまえばなくなっちゃう可能性もありますけどね。
テレビゲーム自体も、ちょっとアイデアが枯渇してる閉塞感的なものも感じますが・・・どうなっていくんですかねー。(*´д`*)
そんな事をふと思う今日この頃。
なんだかんだでプラモ製作が進まないので、久々にナノブロックを買って作ってみまひょた。(=´∇`=)
以前に駆逐艦を作って気に入ったので、今度は空母を作ってみようかと。
いや、本当は駆逐艦も空母を作るつもりだったのをスケールダウンした物だったので、こっちが本命です。
でも・・・先に言い訳しておくと、ブロックの弱点であるところの、ブロックの種類と色が足りず、ちぐはぐなものとなってしまい、さらに試作なので、まだ形がこなれてないなと思うところも多い、改善点が多いものとなりまひた。(*´д`*)
ま、そんなわけで。
べべん!

宇宙でも海上でも使える、小型~中型クラスの空母ってことで。
艦の前面が艦載機の格納&発艦・着艦用ブロック。

扉も作って閉めてます。 前にある白い塊は艦載機を作るとしたらこのサイズだよねーという試作品を立ててます。
格納ブロックは空にしてるので、実際には数機は格納できますかね。 脳内妄想では10機前後運用できるとしたいところ。
駆逐艦にも搭載されていた、防空&対艦戦闘用の砲を左右に2門づつ装備してあるので、ある程度は戦闘できるという想定。
エンジンは2機装備。

やはり格納ブロックが大型になるので、これぐらいは欲しいところ。
艦載機と艦のコントロールのため、駆逐艦より大型の艦橋にしてます。
格納庫の上に艦載機コントロールのための小型艦橋作ってもいいかもなぁ。対艦戦では位置的にヤバいかもしれんけど。
駆逐艦との大きさ対比はこう。

駆逐艦に比べると、1.3~1.4倍くらいの大きさかな。
使ってるブロックの量は2.5倍くらいですが。(=´∇`=)
戦艦や大型空母を作るなんていう日がくるのかしら。かしら。
でもまぁ、試作空母のブラッシュアップが先かもねー。 駆逐艦に比べると、キューブ状になってる部分が多くて、幼稚園の子が作ったブロック作品です!って感じがしますよってに。
色も想定通りになるように追加で買って、組み替えていきたいっすね。
プラモは、練習用のSDエルメスが残ってたので、スジ彫り追加で塗装待ち状態。
ゲームは、「新・パルテナ」を12章まで進めたものの、やっぱり操作性が気に入らないのでプレイ断念。
Xbox360のメダルオブオナーはシングルプレイクリア。
ストーリーは、戦争の趨勢はあんま関係なくって、戦闘中に置き去りにされた特殊部隊のシールズのメンバーを救う話になっていくっていう、「あ、そうなん?」レベルの興味ない話ですが、ゲームとしては有名なメーカーが作ってるだけあって、遊べるゲームでした。 まぁ今風のFPSだなって感じなので特に語る部分がないんですが。(・∀・)
シングルプレイ自体はすぐに終わりますたよ。まぁ、簡単なモードでやったからってのもあるんですがねー。
明日は3DSのコードオブプリンセスどすなー。
そんな感じの趣味趣味日常。
以前に駆逐艦を作って気に入ったので、今度は空母を作ってみようかと。
いや、本当は駆逐艦も空母を作るつもりだったのをスケールダウンした物だったので、こっちが本命です。
でも・・・先に言い訳しておくと、ブロックの弱点であるところの、ブロックの種類と色が足りず、ちぐはぐなものとなってしまい、さらに試作なので、まだ形がこなれてないなと思うところも多い、改善点が多いものとなりまひた。(*´д`*)
ま、そんなわけで。
べべん!
宇宙でも海上でも使える、小型~中型クラスの空母ってことで。
艦の前面が艦載機の格納&発艦・着艦用ブロック。
扉も作って閉めてます。 前にある白い塊は艦載機を作るとしたらこのサイズだよねーという試作品を立ててます。
格納ブロックは空にしてるので、実際には数機は格納できますかね。 脳内妄想では10機前後運用できるとしたいところ。
駆逐艦にも搭載されていた、防空&対艦戦闘用の砲を左右に2門づつ装備してあるので、ある程度は戦闘できるという想定。
エンジンは2機装備。
やはり格納ブロックが大型になるので、これぐらいは欲しいところ。
艦載機と艦のコントロールのため、駆逐艦より大型の艦橋にしてます。
格納庫の上に艦載機コントロールのための小型艦橋作ってもいいかもなぁ。対艦戦では位置的にヤバいかもしれんけど。
駆逐艦との大きさ対比はこう。
駆逐艦に比べると、1.3~1.4倍くらいの大きさかな。
使ってるブロックの量は2.5倍くらいですが。(=´∇`=)
戦艦や大型空母を作るなんていう日がくるのかしら。かしら。
でもまぁ、試作空母のブラッシュアップが先かもねー。 駆逐艦に比べると、キューブ状になってる部分が多くて、幼稚園の子が作ったブロック作品です!って感じがしますよってに。
色も想定通りになるように追加で買って、組み替えていきたいっすね。
プラモは、練習用のSDエルメスが残ってたので、スジ彫り追加で塗装待ち状態。
ゲームは、「新・パルテナ」を12章まで進めたものの、やっぱり操作性が気に入らないのでプレイ断念。
Xbox360のメダルオブオナーはシングルプレイクリア。
ストーリーは、戦争の趨勢はあんま関係なくって、戦闘中に置き去りにされた特殊部隊のシールズのメンバーを救う話になっていくっていう、「あ、そうなん?」レベルの興味ない話ですが、ゲームとしては有名なメーカーが作ってるだけあって、遊べるゲームでした。 まぁ今風のFPSだなって感じなので特に語る部分がないんですが。(・∀・)
シングルプレイ自体はすぐに終わりますたよ。まぁ、簡単なモードでやったからってのもあるんですがねー。
明日は3DSのコードオブプリンセスどすなー。
そんな感じの趣味趣味日常。