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なっく とか こんとらすと
6月になるとプレイしたいかも、と思えるソフトが発売されだすPS4なのですが。

そういえば本体に特典として付いてたアクションゲームの「KNACK(ナック)」をクリアしてなかったな~と思ったのでプレイしました。


ということでナックナックナックック。



なんか本体のバージョンアップでスクリーンショットがUSBメモリにコピーできるようになったっぽい?

いいですねーいいですねー。(・∀・)


で、その前に何やらナックのパズルゲームアプリがスマホ・タブレット向けに配信されてるらしく、それをクリアするとPS4と連携して本編ゲームで色々便利になる隠しアイテムのパーツがゲットできるそうなのです。

ということで早速ダウンロード&プレイ。



ゲーム内容的にはキャンディクラッシュと似たようなもんです。

3つコマを揃えて消すタイプで、コンボを狙うゲーム。

やりこんだら奥が深そうですが、まぁある程度のアイテム集めが目的なのでそこそこプレイです。そこそこ。(・∀・)


んーで、ゲーム中の回復アイテムやシークレットアイテムの場所が近くなると反応するレーダーの部品が集まったので、本編ゲームのプレイがそこそこ楽になりました。そこそこ。

ほんでがっつり集中プレイで一気にクリアしまひょた。



最後までステージ内容が変化に富んでいて、なかなか楽しめましたよっと。(・∀・)

小さいナックのスピード感と、大きくなったナックのパワー溢れる破壊プレイといった変化も面白かった。最後はめっさ巨大になるし。

ステージ数も多くてお腹一杯。

久々に良質で純粋なアクションゲームをプレイした感じ。(=´∇`=)


ストーリーはあってないようなもんですな。

設定とかセリフが適当すぎる感じがしないでもないです。

とりあえず、なんかよくわかんないけど古代遺跡は人類を滅亡させるために存在するとだけ覚えておけばいいと思います。(=´∇`=)

次回作に続かせる気があるっぽい終わり方どしたなー。


難易度は普通でクリアしたのですが、へたれゲーム好きにはほど良い難易度で楽しめました。

良いゲームでござったよ。(=´∇`=)



んで、なんかPS4のオンラインサービスにお金を払っておくと、タダでプレイできるゲームがあるとのことで、それもプレイしました。

CONTRAST(コントラスト)



1900年代のヨーロッパ(パリ?)を舞台にした、不思議な雰囲気のアクションパズルゲームです。

 

影になれる特殊能力を持った主人公が、夜の街で、ある少女の家族の問題を解決していきます。


ゲーム的には、道がなかったり、ジャンプで届かない場所に登りたいといった時に、そこにある物体の影を利用して道を作りだすといった感じ。



影絵の世界に入り込んだりするシーンもあって面白かったっす。(・∀・)



ステージ数が少ないのが残念ですが、ちょっと頭を使う感じで面白かったです。


ストーリーの大筋としては少女の家族の問題を解決していくのですが、世界には少女と主人公しか肉体をもった人間がおらず、その他の登場人物は全て影で表示される不思議な世界になっており、隠しアイテムを集めていくと、主人公と世界の謎が少し解明するといった感じです。



そういうところも楽しかったかも。(・∀・)



んでもひとつ。

Don't starve(ドント スターブ)

悪魔の罠で不気味な無人島に飛ばされた主人公がサバイバルするゲームだす。



不気味な生物や植物に囲まれた世界で、道具を作り、食物をとり、なんとか生き残ることを目指しまふ。(・∀・)

開発者がマインクラフトの最初のサバイバル感覚が面白いと思い、このゲームを作ったとかどーとか。

少しプレイしただけですが、なるほどサバイバル要素が強いです。夜になって灯りがないと問答無用で攻撃されて殺されますし。(*´д`*)

この世界の蜘蛛は数で攻めてくるしめっちゃ強いっすね。


さらに生き残るためには体力&空腹のゲージだけでなく、精神力のゲージも重要らしく、これをキープしないと幻覚を見たりするとか。

なにやらワープできる場所があったり、オークっぽい原住民がいたりと、よくわからない世界でよくわからないままに生きていきたいと思いまふ。(・∀・)


でも、siesta自身の精神力が削られて時々わけわかんなくなっちゃうので


燃えろよ燃えろ~よ~♪ 炎よも~え~ろ~♪




となりますが、siestaは正気です。(目が泳ぎながら)

生きるって大変ですね。(・∀・)




毎年恒例の溝掃除で腰が痛いsiestaデシタ。(・∀・) コンクリート製のフタが最強の敵です。
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2014/05/27 | Comments(0) | ゲーム
にじのかなたに
アニメのガンダムユニコーンの最終話を視聴。(・∀・)

感想を書きたいけれど、ちょいネタバレ入るかもしれんので、見てない人はご注意を。







ということで。

ここまでは、開かれれば連邦政府を揺るがすという謎の「ラプラスの箱」の行方を巡る戦いでしたが、ついにその秘密が明かされ、それをどうするのかが描かれる最終話。

これまでのガンダムらしい演出を踏襲しつつ、「ニュータイプ」という存在と可能性についてもう一度語られる濃い話で大満足でした。(=´∇`=)

今までの作品でも人類に対する諦めと絶望の中で希望が語られ、希望とはニュータイプの発生という人類の進化、そしてその存在が紡ぐ未来という形で話が終わっていますし、この作品もそうなのですが、直前の事件であり可能性を見せた「逆襲のシャア」以上に丁寧に、より踏み込んで語られていて、非常に面白かった。

劇中の人物が言う「何もかわらない」という諦観はリアルでその通りだと思うし、この後の宇宙世紀の話でも同様の戦争や紛争が行われる以上、ラプラスの箱が与えた影響とは微々たるものだったのでしょうが、この希望、可能性の話は数十年単位の話ではなく、もっと先を見据えたものだったのでしょうね。・・・なんて語ってみる。(・∀・)

今作では「時の果て」についても語られていて、より壮大な話になってますが。

多少、劇中のニュータイプ能力の描写が神がかりすぎて宗教入ってる感じもしますが、まー別にいんじゃない!(・∀・)b

あと・・・アムロとシャアってやっぱり・・・。



で、重要な戦闘、及びメカメカな部分について。

OVAだけに、戦闘シーンが丁寧かつ濃密に描かれていて、しかも綺麗で毎回大満足のデキでしたね~。

それにこの作品では旧世代のモビルスーツがドンドン出てきて動きまくるので、旧作ファンにもたまらん作品でした。

この作品のおかげでプラモデルで「まさか!」と思えるアイテムがリリースされたりとかしましたし。(ジュアッグとか・・・)

今の作画レベルで描かれる一年戦争の映像とかにも感動した。(=´∇`=)

ジ・オリジンも楽しみすなぁ。(・∀・)



んな感じですかね。

原作小説、買って読もうかなぁと思うくらい面白かったっす。

アニメもBDで集めようかなぁ。ボックスとか出るのかなぁ。出るんなら、そっちで欲しいかもかも。


旧作のマイナーモビルスーツがプラモ化される機会が生まれるような作品、これからも出てきてほしいっすねー。(・∀・)

2014/05/22 | Comments(0) | アニメ
ひさびっさの
最近、


「あ~面倒だな~、面倒だな~、プラモデル作るの面倒だな~」
(稲川淳二 風)


と毎回のように思っていて、一回プラモを作ると次に作るまでの期間がなが~くかかるのですが、それってやっぱり「塗装が上手くなるために、作るプラモ全部ガチ塗装するべきだ!」という考えが原因なんじゃないかと思うワケであります。(*´д`*)

プラモ雑誌の作例や、ネットで発表されている「プロ超えてね?」と思うレベルの個人作品を見てると、「うぉおおお~!!こういう作品作りてぇ~!!」と思うので、上手くなりたい!とやってきたのですが、どうにも綺麗に作る作業全般がしんどくて、作った後はへとへとになってるような。

んでふと気づきました。siestaって・・・大雑把で面倒くさがりやじゃね?ってことに。

あれ?それだと精密でアートな作品を作るのに向いてなくね?修行になってね?趣味の範囲越えてね?

あれれ?プラモってなんだっけ?そもそも趣味ってなんだっけ?と悶々と考えたところ、結局、siestaにとってはプラモって”おもちゃ”であって、siestaにとっての趣味って「気軽にできて(終われて)、かかる時間は少し。そしてちょっと充実感がある。ワクワクする。」ようなことなのかなぁと思うのです。

アートな作品を作ることに今だに強い憧れはあるものの、このまま頑張ると・・・いや、全然頑張れてないので、上手くなる前に寿命を迎えそうです。ワーオ。(*´д`*)


なので、素晴らしいアートな作品を目指すために気負うのはやめて、塗装なんてしなくても楽しめてた小学生くらいの気持ちに近づければなーと思いまひょた。(・∀・)

回り道でしたなぁ。それでも最近作った奴は面倒な作業はできるだけはぶいたりして気軽さを求めたりもしてたんだけどなぁ・・・まだまだsiestaには重かったか。

原点回帰して楽しめるようになればいいですなぁ。(*´д`*)

これでハイペースでリリースされるガンプラの今に追いつければいいなぁ・・・。



ってことで長々とごちゃごちゃ書きましたが、部屋の積みプラを消化しつつ、気軽で少し充実感を味わえるプラモ作りって奴を模索していきます。

で、手を付けたのはZガンダムから「ガブスレイ」。





ガブスレイはエルガイムみたいなデザインで好きでふ。

ゲート跡の処理を気にしながらパチパチと組んでいき、足りないと思う色をガンダムマーカーで追加していきました。

最近のガンプラの成形色は、そのままでもほぼ完璧ですが、どうしても細かいパーツ分けができないところもあるので、そこをちょこちょこっと。



これだけでも少し充実感が味わえて楽しい。(=´∇`=)

大雑把に塗って、はみだし部分を消毒用エタノールなどで拭いて消せる手軽さも高ポイント。

付属のシールで使ったのはモノアイのみで、他は塗ってます。

よく本では「つや消しスプレー」を吹いたら、プラスチックのテカりが消えて雰囲気がでるって書いてますが、siesta的におもちゃっぽいテカりは好きなのでガブスレイでは残しました。(フェダーインライフルのみ、実験で吹きました)

お気に入りは下から見た感じっすね。

テキトーにはみ出してもキニシナーイ感じで塗ったのに精密なメカっぽい雰囲気が出てるバーニアが好きっす。(=´∇`=)



いっすねーいっすねー。(・∀・)

プラモじゃなくて、完成品のM.I.A.(モビルスーツインアクション)みたいな感じになってきて好きっすね。おもちゃっぽい感じの方がワクワクする。

ちょこっとの手間でかっこいいと感じれるガンプラって凄いなぁ。



んで疲れもなく、なかなかのスピードで作れたのでその勢いで、以前に塗装練習用として買ってた「ジム」も製作開始。



うーん、ランナー2枚って、今のHGシリーズでは考えられない簡単さ。(・∀・)

何回か作ったことあるし、説明書を見なくても作れるんじゃ・・・いや、ポリキャップの番号わかんないから無理だな。(=´∇`=)

まぁとにかくパチパチと。


んで、ガブスレイでは、ゲートは一旦ギリギリで切った後で残る部分をデザインナイフやキサゲで削ったり、ペーパーでヤスったりしてたんですが、それってつや消しスプレーなどを吹かないと削った跡が残ったりするし、作業自体が面倒だし、もっと簡単にできないかなーと思ったのでニッパーで切る時にできるだけ丁寧にやってみることにしました。

少しゲートを残して切り、そのあとで白化しないように(余計な圧力をかけないように)方向を気にしながらパチンと。ちょっとでも残ったらデザインナイフでぐりぐりと。



上手くできると近くでみてもなかなかわからないし、遠目で見るともっとわからない感じでいっすね。

やっぱ目立つゲート跡がたくさん残ってると雑に作ったように見えてしまうので・・・まぁsiestaは基本的に雑なんですけどネ!(・∀・)

そんな性格でよく上手くなろうと考えるよなぁ。(自分で自分にびっくり)

まーこれは基本中の基本テク(それでもちょっと雑なやり方)らしいのですが、あとで合わせ目消しを含むヤスリがけで消しゃあよかんべと思って面倒だったんでsiestaは今までしてませんデシタ。てへっ(・∀・)

前に買った良いニッパーだからこそ綺麗にできるってのもあるんですが。

まぁそんな感じなんで、たとえゲート跡処理が上手くできなくてもキニシナーイ精神で。(・∀・)

しょーがね!運が悪かった!そう考えるのが一番っすよネ!



あと、ジムは足の正面に目立つ合わせ目ができて、マーカーで色を塗ると合わせ目に色が染み込んでアララな感じになるので、流し込み接着剤で接着してヤスリがけで合わせ目消しをしてみまふ。



うん、ほぼわからんっすね。瞬間接着剤使うより白くならないし、いー感じ!(・∀・)

ここんとこ使ってた光硬化パテは茶色っぽくなってしまうので、パチ組みには向かないんすよねー。残念。


んで、あとは組み上げたら完成となるレベルになったら、つや消しスプレーを吹いてみます。



今回は合わせ目を消したので、ヤスった跡を消す意味合いで。

ラストに胴体部分を吹いてたら、持ち手のクリップがはずれてバインッ!と飛んでいって汚れたのはナイショだ!

ヤスった跡を消すために吹いたスプレーなのに、その作業中に汚れがついてまたヤスるってどうなんすかね。orz


んーで完成っと。\(・∀・)/





シールは不使用。てか、付属してるのはコクピット部分の黒シールのみでしたが。

マーカーは盾・足の裏とか主にメカっぽい部分を塗りましたが、ムラッムラな感じで塗ってるので、そこんとこはやっぱ丁寧に塗った方かいいかも。(=´∇`=)

組み立てるのが簡単なキットだし、製作時間は合計数時間ってところなので、ここから汚し塗装をしてもいいのですが、綺麗な方が好きってのもあるし、まぁ今回はいいでしょって感じで。

でもやっぱつや消しより半つやの方がいいかもなーっと。



こーんな感じで、できるだけガンプラの利点である成形色の多彩さを生かしつつ塗装しない方向で、綺麗に作れたら楽しいかもですね。

ちょこっとだけでも手を加えてる実感も味わえてるし。

「簡単仕上げ」とか色々な呼び方で模型雑誌で紹介されてる方法ですが、手をかけようと思えば結構かけられるし、なかなか侮れない。(・∀・)


全塗装したくなるキットとかしなきゃいけないスケールモデルとかだったらやる方向で、ゆるーく構えていきまひょか。

高望みせずにボチボチやってきまひょ。(=´∇`=)

2014/05/17 | Comments(0) | プラモデル
ごーるでん
ゴールデンなウィークに某スパーガーデンに行ってきましたが、半端ない人出でした。(*´д`*)

渋滞の末にたどりついた駐車場は満杯でトラブルもあって怒号が飛び交い、施設内は某ライダーさんイベント開催中で子供達が元気に走り回るお祭り騒ぎです。パねぇ。パねぇよ。

ほんま、いっつもG.W.さんは容赦ないでぇ。

初体験の岩盤浴でホカホカになりましたし、お風呂は気持ちよかったのですが、やっぱりこの時期はG.W.さんの破壊力におびえながら家の中で鼻をほじってゴロ寝するのがベストな気がします。(・∀・)



そんな怠惰を究めたいsiestaなのですが、一方でドラクエXが極まってきました。

メインジョブの盗賊がレベル77に到達し、現時点でのレベルキャップであるレベル80まであと少しです。



フォーッ!!

 

テンションが上がって月に吠えるの図。(=´∇`=)



しかしレベル77(ツーセブン)て。あと1つ揃うとスリーセブンて。チーンジャラジャラて。

オフラインのRPGだったらクリアまでそんなにかかるゲーム少ないっすよね。siesta自体、やりこむタイプじゃないし、ほとんど見たことない数字。

よーやっとるなー俺。(*´д`*) ・・・テレビ見ながら。

もちろんトッププレイヤー達は全てのジョブが80か、80間近な感じですし、このレベルでもこないだ友人と挑戦したボスには準備不足もあり惨殺されましたがネ!orz

それがドラクエX!これがオンラインなんだよね!

まぁMMOの中でもヌルゲーの部類だすけどね。(・∀・)


あと、気まぐれに稲作を始めてみましたが、



ほぼ毎日のように水をあげなきゃいけないのが面倒くさMAXで、水をあげ忘れるとしおれやがる稲を見て、気が向いた時だけログインする怠惰siestaにはやっぱり向かねーなーと思った次第。

(水をあげるだけの作業でも)農業はキビシーぜ!

稲が実って刈り取ったら速効で田んぼをたたむよ!(・∀・)

そんなうにゃうにゃいきあたりばったりプレイのドラクエXだす。



ふーんで、ドラクエばかりというのもアレでソレでコレなので、いつものGoogle Playです。

今回プレイしたのは「マジック & カノン」。



うん、RPG。普通の。

だけど、スマホとかでプレイしやすいように、ナビキャラのアイコンをタッチするとボスやクエストの案内キャラのところまで自動で移動できたりするので、余計なストレスもなくいい感じっすね。



戦闘のコマンド選びは初見では「ん?」となるけどわかりやすいっちゃわかりやすいかも。

スナミナの減りもこんなもんかなーという感じだし、よくできたRPGかもかも。

まぁよくできてるだけではプレイし続けられないのがsiestaという人間なのですが。(・∀・)げひひ


そんな中で地味~に続けてるのが「パズ億」。

ちりりりりん♪ ちりりりりん♪ とお金マークが消えていくのが楽しいので続いてます。(=´∇`=)

今はアメリカ大陸の57面に挑戦中。



この辺りまでくると、コマを4つ以上繋げて札束に変えて思った方向に飛ばして消す、というテクも必要になってくるのですが、その札束飛ばしと通常の繋げる動作を塞ぐ壁が現れたりしてます。



うーむ、コマの配置次第でクリアがむずい。(*´д`*)

課金もしないしアイテムも使ってないので余計に難易度が上がるんでしょうが、それがsiestaのタダゲー道なので曲げられんですたい。

・・・単純に金をかけたくなるようなゲームがまだないだけなんですが。


他にもここに書いてないだけでアクションゲームとかもやってみたりしてるんですが、全体的にタッチパネルでの操作性がイマイチな感じもして、siesta的にはパズルゲームとタブレットの相性が一番良いような気がしないでもないですの。


そーいえば、タブレットの某ゲームを久しぶりにプレイしたら、フレンド申請があって登録した人達が全員リストから消えてて(プレイは続けてるみたい?)、好きって言われたのに急にフラれたみたいな理不尽な寂しさを感じたsiestaデシタ。(・∀・) システム的なもんかもしれんすけど、それがソーシャルゲームって奴なんだよネ!絆サイコー!


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2014/05/09 | Comments(0) | ゲーム
すぽ とか あうと
XPサポート終了を大々的に取り上げた余波なのか、IEの脆弱性の問題も大々的に各メディアがニュースに取り上げてましたね。

最新版にも影響があるとのことで、お陰様で早速、親戚ん家に舞い戻ることになりました。orz

現行のほぼ全部のIEに影響がある脆弱性とか想像してなかったわー。マイクロソフトさすがだわー。その人気っぷりと巨大企業っぷりがクラッカーの良い的ですね。

まぁ旧バージョンだけに影響があるとかでも結局行くことになりますが。

んでブラウザをChromeに統一してインストール。

軽さ+個々に設定するプラグインなどでセキュリティ面はFirefoxの方が上っぽいっすけど、今回 "も" 穴になってるFlashの更新はユーザーが行うって公式に書いてあったりしたので、んじゃなかなか来れんし自動更新になってるChromeにしとこっかいと安易に。

まぁ問題がでればFirefoxに入れ替え祭りに。(*´д`*)


そんなこんなで漫画買い祭りに。

Spotted Flower 1
プラスチック姉さん 7



スポッテッドは、作者は明言してませんが、「げんしけん」のパラレルワールド的な漫画にょす。(・∀・)

げんしけんのキャラ、斑目と咲ねーさんがもし結婚してたら・・・的な。

漫画のコンセプトとしては、気が強い一般ピーポーの嫁(妊婦)と、へたれオタクの旦那の結婚生活だそうで。

作中に二人の名前は出てこないけれど、大野さんらしきキャラも登場するし、げんしけんであったエピソードの話もするものの、げんしけんかどうかはご想像におまかせしますな感じです。

だけどまぁ・・・読んでみた感じとしては、妊娠してから夜の生活がご無沙汰になってしまって、性欲を持て余す嫁さんがあの手この手で旦那を誘惑するのが主体の漫画に見えるので、げんしけんのパラレルワールドを楽しむ漫画という感じじゃないような気がしないでもない。エロスMAX!\(・∀・)/

あと、旦那のキャラデザや性格が斑目っぽくなかったりするので、げんしけんには見えにくいかも。それっぽい時はあるんですが。

それと、年3回発行の漫画雑誌で数ページの連載だそうで、単行本化するまで3年程度かかってるみたいですが、この調子だと2巻もそれくらいかかりそうな気配が。うーむむむ。



んでプラスチック乙女チック。

単行本の帯にお詫びが載っており、作者の腰爆弾が炸裂したので断筆状態になり、コミックが遅れたのだそう。さらに第二、第三の腰爆弾の爆発も覚悟しろ!フハハハハッ!だそうです。

第三までは言ってないし、笑ってもいなかったかも。(・∀・)

まぁとにかく。

今回も絶好調のシュールワールドで頭がおかしくなりそうでした。



おかしくなりそうは言い過ぎでした。

友人に教えてもらった「あいまいみー」ほどではないにしても、狂人達が繰り広げる日常はとても楽しいので断筆せずに続いてほしいですね。

今回もプラモ部なのにプラモ作ってませんでした。(・∀・)

ワン!!



そんな学生時代からゲーム部(帰宅部)の自分はゲーム買ってました。

3DSのセガ3D復刻プロジェクトから「ファンタジーゾーン」と「アウトラン」。



ファンタズィーはプレイ経験はメガドライブ版のみだし、思い入れもないけれど買いまんた。(・∀・)

ワン!!

ひきずりすぎです。

このシリーズは無条件で全買いです。

プレイし続けた感想としては、1つ1つのステージのボス戦までの道中は攻撃が徐々に激しくなるものの、最後までやることが同じで作業っぽい感じが。

ボスは1体1体の攻略方法が違うので楽しい感じ。へたれゲーム好きには最後のボスラッシュが厳しい。(*´д`*)

まーまー面白い。


んでこのシリーズを買うような人間が待ちに待ってた「アウトラン」。



軽快な音楽に乗せてスポーツカーでつっぱしるドライブゲームだすな。

操作する車がフェラーリなもので、当時はともかく今は契約を結ばないと出せないという話なので絶望視されてたのですが、オリジナルカーということになってリリースされました。(・∀・)

マニアックなおにいさん達には不満ブーブーな人もおられるようですが、siestaはそれほどフェラーリにこだわりのない人なので全然オッケーだす。

というかアウトラン自体にもこだわりはないのですが(そればっかり)、この頃のセガのゲームって独特な感じがして好きなのれふ。

携帯機でアウトランができるというのは不思議な感覚で楽しいっすねー。(=´∇`=)

このゲームの立体視も奥行きが半端なく感じられて、「立体視でレースゲームをする時、期待するのはこーゆうのだよな」と思いました。

現在、3DSの立体視を楽しむという意味でsiestaオニュニュメは、「3Dクラシックス ゼビウス」、「ギャラクシーフォースⅡ」、そして「アウトラン」ですかね。 次点で「スペースハリアー」。

もっとパッケージソフトで立体視がすごいゲームが出ればいいんすけどねー。まぁ立体視の評判も全然聞かないしあんまり買ってないっすけどねー。


そんな感じのゲーム部活動。



いよいよな感じで電子書籍に手を出して、アフタヌーンを電子書籍版で買ってみるsiestaデシタ。(・∀・) 実物がないのは読む時に手が疲れなくて良いけれど、どこか寂しくてどこか楽しい気持ちです。不思議!

2014/05/01 | Comments(0) | 本・漫画

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