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びびびたたたた
うぅーん。(*´д`*)

なんかゲームがプレイしたいんだけど、手持ちのハードのゲームじゃ満足できない。

中古ゲームを探す気もない。

どうしよう。

じゃあこうしよう。






「PS VITA TV」買おう。



というワケで、新しいシゲキックス欲しさに前から気になってたコイツを買ってしまいまんた。(=´∇`=)

いや、PS4あんじゃんお前って話ですが、まだね~ハードの立ち上げ段階でそれほどやりたいゲームがないし、電撃PSとか読んでるとVITAの方が勢いがあって楽しそうに見えたので。

あとね、PS Plusという有料のネットサービスがあるんですが、PS4とPS3・VITA・PSPとはサービス内容が別なんですな。

PS3・VITA・PSPのPS Plusサービスにはレトロゲー大好きなsiestaが泣いて喜ぶゲームアーカイブスなどのフリーダウンロードソフトが山ほどあるのに、PS4には数タイトルの専用ゲームしかフリーゲームがないという。

せめて同じならVITA TVを買うこともなかったかもしれませんが。

まぁ新しいゲーム機を買う大きな理由がレトロゲーというのが実にsiestaらしいといえばらしいですな。(=´∇`=)

べ、べつにVITAのゲームが気になってないわけじゃないんだからネ!


んでなんで携帯の方じゃないのかというと、テレビでやりたいからに決まってんじゃないっすか~頼みますよぅ~社長ぉ~っていう事です。(・∀・)

いやぁ~、携帯機で長時間プレイなんてしちゃった日にはアナタ、腕とか肩とか首とかがイタイイターイになりますでっしゃろ? バッテリーも切れますしな。

わても、もー疲れを知らない子供じゃありまへんのでテレビでやりたいんですわ。おーきに。


しょんで発売当初はタッチパネル関係の理由で対応ソフトが少なかったみたいですが、後から対応したり、最近発売されてるソフトからは標準で対応されてたりするみたいなので、もう買い時かな~なんて。(=´∇`=)



ほんな感じで早速接続。



ちちちちぃっちぇぇええ!!!(;´Д`)


コントローラーより小さいよ?これ。

なんだろう、未来の据え置きゲーム機はこうなります的な最低限の大きさ。

最近買った、HDMIセレクター並の大きさとシンプルさ。

接続する物が無線になればもっと小さくなれるんだろうか。

未来を垣間見た感じです。



んでアーカイブス目当てですが、ソフトとかも買ってました。一応。



アーカイブスをがっつんげっつん山盛り落とすために、32GBの専用メモリーカードを購入してたりもして。

六千円はたけーけど、最近一万から値下げしたんすよねー。それでも高いネー。買っちゃう俺も俺だネー。(*´д`*)


んでVITAソフトで「ドラゴンズクラウン」を買ったんだネー。



「朧村正」とか作った会社だから、グラフィックがアートで超綺麗だネー。(=´∇`=)


元が携帯機用なので、テレビに映すことで画質が劣化するのかと思ったんですけど、ボケたりジャギってたりといった劣化は特に感じられないですね。

あーでも、PSPのダウンロードソフトを映すとさすがに元の解像度の違いからか、ジャギってましたね。(*´д`*)

新・ギレンの野望をダウンロードしてもあんな感じなんだろうなぁ。うーん、新・ギレンを大画面でプレイできるというのも、vita tv購入を後押しした理由なんですが・・・。

むしろゲームアーカイブスのPS1のゲームの方が画質の劣化がないというか、綺麗なままの不思議な感じ。


PS3のコントローラーでやる疑似タッチパネル操作は独特ながら、特に違和感もないですね。マウス操作みたいな感じで。

うむうむ、良い感じですよ。(・∀・)



で、ちょいとクセ者だったのが、店の購入特典でついてきた「PS Plus利用券」ですね。



特典でついてくると知らなかったので、ラッキー!と思ったのですが、これがコード番号を入力してもエラーが出て使えないというシロモノ。(*´д`*)

ソニーのサポートに電話してみると、オペレーターに繋がらずに3分?経つと自動で切断されてかけ直しになるし(時間分のお金はとられる)、オンラインのチャットサポートを申し込むと、オペレーター対応の順番待ち人数表示が減らないまま、また時間が経つと自動切断されるという切断サポートが実装されてました。

これがネットでも定評のある、安心のソニーサポートクォリティなんですね。(棒読み)

しょうがないのでお店に事情を説明すると快く交換に応じてくれたのですが、これがまたエラーで使えず、これはもしかして銀部分をスクラッチで削るという行為を楽しむだけの紙クズなのではないかと思う始末です。(*´д`*)

今はメールで問い合わせ中ですが、まぁ特典でもらった物だし、使えないと思った方が精神衛生上、良さそうな気がします。

別で利用券は買って使ってますしネー。(・∀・)



てな感じのPS VITA TV 購入日記どした。

このまま大したソフトがPS4で発売されなくとも、まだ買ってないONEやWiiUで欲しいソフトがでなくとも、アーカイブスとVITAソフトでsiestaはあと10年は戦え・・・ないかもしれませんが、数ヶ月はもつと思います。(弱気)

たぶんもちます。もつんじゃないかな。ま、ちょっとは覚悟しておけということで。


なんだか徐々に家のゲーム機の世代交代が進みつつあるなぁと感じるsiestaデシタ。(・∀・)
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2014/07/07 | Comments(0) | ゲーム
げんしけん
いつもの「げんしけん」の16巻が発売されたので、ちょろっと感想。(・∀・)



マダラーメさんを取り巻く女子達(心のみ含む)が気持ちを自覚しつつあり、オルドっちゃうのか特定の誰かを選ぶのか、はたまた女子達のバトルが始まるのかどうなのかという16巻。

描きおろしの4コマを含め、満載されているネタは相変わらずわからないのが多いですが、やっぱ4コマだけでも面白いですのー。(=´∇`=)

これのためにコミックを買ってる。(断言)

コミックを買わせる漫画は良い漫画だす。(・∀・)


しかし・・・マダラーメさんのお相手は誰になるんですかの。

作中の扱い的には波戸くんですが、いかんせん男ですし、くっつけると作中で言われているようにファンタジーな感じになってきます。

かといってスーかというと、スー自身がまだよくわからないレベルなので、こっちもピンとこない。

アンジェラはそもそも無いとして、けー子かというと、お似合いのようで上手くやってけるような相手でもなさそうな気がしないでもない。

うーん、むずかしっすねー。まぁ今後に期待。(・∀・)



げんしけんの載ってるアフタヌーンは紙から電子版に変えて買い続けてますが、タブレットで電子書籍を読む習慣がまだないので、買っても読むの忘れますの。(笑)

週刊少年ジャンプとサンデーは買わなくなって数カ月が経ちますが、2つを買ってた時のような漫画量がないと寂しいようななんというかな感じ。

両方、コミックじゃなくて雑誌の方を電子書籍でずっと配信してくれたら買うんだけど、配信してる雑誌もある中、しないのはなにか事情があるんでしょうなー。

雑誌が無理なら、何かコミックを電子版で買おうと思いますが、評価の高い作品が必ずしも面白いと感じるわけでもないし、同じ作者の作品でも当たり外れがあるし、単発で買いまくったりして自分の好みの作品を探すのも大変なので、やっぱり漫画雑誌の電子版を買う方が早い気もするのですが。

コミックを買うほどの面白さでもないけど、雑誌に載ってる1作品としてだったら読み続けるなーって作品が多いですしね。

まだまだよくわからない電子書籍ライフです。(・∀・)

2014/06/26 | Comments(0) | 本・漫画
しん とか じぇの
最近、めったくそ暑~いと思ってましたが、去年までの経験上、雨が降ったら寒くなると思ったら案の定でした。案の定。

さすがに布団は夏用ですが、シーツはまだ冬用です。ダカラ寒くナーイ。\(・∀・)/

今年の俺に死角ナシ!

というほど大層なことでもないプラモ日記です。雨が降らないと結局暑いです。



んで今回作ったのは、1年ほど前に発売された「シン・マツナガ専用 高機動型ザクⅡ」だす。




高機動型ザクⅡは黒い三連星仕様も良かったんですが、シン・マツナガ専用機は作ったことなかったのでそっちを買ってたんですな。(・∀・)

せっかくの美しい白機体ですし、コピック等で汚しをするのもなんなので、パチ組みしました。

うん、淡い色合いのうつくすぃ~機体でおまんなぁ。(=´∇`=)

動力パイプが半透明パーツで出来ているので余計美しい。

玩具っぽいっちゃ玩具っぽいですが、siestaは好きです。


そいえば、ここ何年かでHGシリーズもかなり部品の細分化が進んどるわけで、一見すると何用のパーツなのか、ランナーからはわからない部品も大幅に増えました。

まぁ大体は関節とか内部部品なわけですけれど。

この組んだらほぼ見えない肩の付け根部分、ポリキャップをカバーするパーツとか。



膝を曲げると現れるメカっぽい感じとか。



色んな所に細かいパーツが増えて構成されるようになり、可動範囲も増え、見た目も良くなり、MGに近いパーツ構成になってきてるというか、RGに代表される小さなキットを精密なパーツで構成する技術をつぎこんでるというか。

しかし部品が増えると脆くなってくるというか、パーツが取れやすくなったり、ぐにゃぐにゃ動くようになってくるので、個人的にはHGシリーズは簡単で組み立てやすくて頑丈な方がいいんすけどネー。(*´д`*)


反対にそういう路線なのが、以前にセールで買った「ジェノアス」。





メカっぽい、無駄を省いたラインが量産型スッキーにはたまりまへん。(*´д`*)

バックパックにおっきなバーニアひとつやで?たまらんやん?

ガンダムっぽくない、未来ロボ的なデザインもグー。(・∀・)b


つや消しを全体に吹いて、いつものようにマーカーで汚してるんですが。

顔部分は宇宙飛行士のヘルメットの様な、透明なバイザーに覆われてるのですけれど、つや消しを吹くことでツルテカな感じがなくなり、良い感じになったっす。(・∀・)



マーカーの汚しも、汚しというより、できるだけ新しく見えて立体感が引き立つようにできないか試行錯誤中。

成形色が赤なら少し濃い赤マーカーで、といった風に塗り塗りして立体感を高めてみましたが、白部分がまだ迷いますな。

明るい茶系だと立体感は出るけど古びた感じになるし、黒・グレー系だと汚れに見える。

むずかしっすねー。(*´д`*)

でも色々できて楽しっすねー。

そんなプラモ作り。



プラモもいいけど、ゲームもね!というほどやりたいゲームがなくて悶々とした日々をおくるゲーム大好きsiestaデシタ。(*´д`*)

2014/06/18 | Comments(0) | プラモデル
うるふぇん
6月発売の中で一番の期待ソフト、「Wolfenstein:The New Order (ウルフェンシュタイン ザ ニューオーダー)」のPS4版を買いまんた。(・∀・)



ウルフェンシュタインはFPSというゲームジャンルの始祖的存在のゲームだそうで、これはリメイクというか設定の一部を引き継いだゲームというか。

まぁとにかく、謎の超技術を取得して第二次世界大戦に勝利したナチスドイツに対し、元アメリカ軍人の主人公がレジスタンスとして戦うゲームだす。

ナチスドイツが世界を征服し、十数年経って月面基地まで開発する時代でのレトロフューチャーなグラフィックや世界観が良い感じです。(・∀・)



グラフィック自体も精細な感じで、煙った表現とか色々綺麗。



アップにすると少々厳しい感じのする所もありますが、まぁご愛嬌で。(=´∇`=)




FPSとしてはメダルオブオナーなどに近い操作感覚で、まぁ設定もナチスと戦ったエアボーンをさらに大袈裟にしてロボット兵器や巨大兵器が出てくる感じですね。

ゲームシステム自体は昔ながらのHP&アーマー制度で、アイテムを取って回復してくタイプ。

ボス戦もアリで、倒し方を探さなきゃいけまへん。


広告などでは、隠密行動でも銃撃ちまくりの正面突破でもどちらでもできます的な事を書いてましたが、うーん、どうだろうなぁというところ。

ステルスプレイは敵も後ろを向いてくれてる配置ですし、なかなか気づかれないので非常に簡単です。

だけど、銃撃ちまくりで進めるかっていうと、二丁持ちのアサルトライフルとかで派手に撃つ事ができるんですけど、それに対して敵の落とす弾とか配置アイテムが少ない気がします。

普通に一丁持ちの銃で進むとそんなに弾数に困らないんですけどね。銃の種類は多いし。だけどステージが進むと強制戦闘シーンが増えますし、硬い敵も増えるので無駄撃ちはやめた方がいいですね。



なので、なるべく一撃で殺せるステルスプレイで進めて、弾数節約した方がいいかも。

Perkという特殊能力を戦闘中の様々な行動でゲットできるんですけれども、ダメージアップとか装弾数アップとか色々あるので、これをゲットしていけば正面突破プレイが楽にできる感じなのかもしれませぬな。

でも、取ってもそんなにパワーアップした!楽になった!って感じもしないんですけれど。



んでクリアした感じ、概ね満足はしたんですが、不満点もあるワケで。(*´д`*)

まずストーリーっすけど、ナチスドイツを打倒するというわけでなくて、宿敵の技術開発のボスを殺すまでなんすねー。これはちょっとモヤッと。

次にFPSなのにお使いとか、ちょっとした謎解きシーンが多いのが面倒でしたね。



レジスタンスのアジト内でアイテム取ってこいと言われて、取ろうしたら下水道に落ちるとかなんとかでアジトまで戻ってこいみたいな無駄に思えるシーンが結構あった。

あと、薄い鋼板とか金網をレーザーカッターで切ったりする事が多いのですが、コントローラーではやりにくいっす。(*´д`*)



それと各種回復アイテムが、1つ1つの回復数が少なくて、ステージ内の色んなところに多く散らばってるので回収が面倒なのと、アイテムの近くでボタンを押して1つ1つ回収というシステムもめんどくさかった。(*´д`*)

イラッとしたのはリスタート時のロード時間。10秒程度かかるし、ロードが終わったらボタンを押さないとリスタートできないのがちょっとネー。 

細かいところでは、文字が小さいとか、主人公の声も小さくて聞こえないとか、銃の選択システムが微妙に使いにくいとか、何もしてない時の主人公の銃をいじる動作が頻繁で大袈裟でうっとおしいとか・・・まぁそんなところで。(・∀・)

こうやって書くと結構あるなぁ。 まぁ気にならない人には大したことない事なんでしょうけれども。


あ、そうそう。このゲームも今のFPSでは普通になってきてる映画的な演出になってます。

siestaみたいにFPSのキャンペーンをちょろちょろやってる人間には驚きはあんまなかったですが、あまりやったことない人には刺激的でしょうね。

刺激的といえば、ゴア表現というかグロ表現もアリアリなので人を選ぶかもしれません。

ナチスの残虐性を表現するという意味ではバッチリですし、殺伐とした銃撃戦になってて良い感じではあると思うんですが。


んな感じで難易度:普通でやってたら、ある強制戦闘シーンで弾が少なすぎて行き詰って低難易度に変えてクリアした感想デシタ。(=´∇`=) なかなかのへたれです。

2014/06/08 | Comments(0) | ゲーム
めたす とか ざく
よーし、これからは頑張って気合い入れずに作るぞ~! \(・∀・)/

という謎の心がけでプラモ作りを再スタートさせたワケなのでおまんにゃわにゃわ。

ひょんでちょこちょこ作ってるのでその記録記録。


コンセプトとしては、できるだけ塗装せずに満足できるプラモ作りを目指します。

ってことでそんな感じのメタスです。

 

パチコーンと組んでみまひゅた。(・∀・)

色が欲しいところは全部ガンダムマーカーで塗り塗り。

だけどメタスは機体色の黄色がびっくりするほど玩具っぽいツルテカ&スケスケのオレンジなので、これはさすがにツヤ消しスプレーするしかないと思った次第で。(*´д`*)

ぷしゅりんことスプレーしてみると、あらびっくり味のある色合いに。

 



メカのグレー部分も落ち着いた色合いになって満足っす。(=´∇`=)



んでメカっぽいというか、航空機っぽい後ろ姿もメタスはかっちょ良いっすな。



で、スプレーすると、マーカーの色がのりやすいと聞いたので、家にあるコピックで足を塗り塗りしたんですが、汚しはメタスに合わないかなーと思ったので中途半端に中止。(*´д`*)

でもコピックもがっつり色がのることが確認できまんた。


んーで、完全色塗りでないので特に疲れることもなくスムーズに次にいけます。(・∀・)

これが簡単モデリングの威力!とんでもねぇ!普通のことだけれども!

な感じで次はFGの「量産型ザク」ざんす。



このキットは緑一色の成形色なので色々と塗装する必要がありまんた。といっても作るの2回目っすけど。塗装練習用に買ってました。

水性塗料も使いまして、バックパックと肘の関節は筆塗り、胴体のカーキ色はプシュシュっと。



その他の黒・グレーはマーカーで。

ガンダムマーカーの黒は発色がよろしおすなぁ。(・∀・)

色を塗った後はツヤ消しスプレーを吹き、色合いを一段階落とすウォッシング的な事と汚しをするために、コピックとリアルタッチマーカーで塗り塗り。

胴体はタミヤ ウェザリングマスターでちょぴっとコスりますた。

結構良い感じに汚せたんじゃないでしょーか。

茶色は立体感というか存在感がでますね。やりすぎると汚くなるだけなので加減が難しいですの。(・∀・)


しかしコピックは水性塗料の上から塗って、カラーレスブレンダーで消そうとすると水性塗料も一緒に消えますなぁ。

リアルタッチマーカーなら塗料の成分が弱いのか、水性塗料の上でも問題ないみたい。

うーん、コピックは成形色の上からだけにしといた方が無難かなぁ。色数が多いので良い感じなんだけど・・・。 ラッカー系ならいける・・・か?


てな感じのプラモ作りでおまんた。(・∀・)

部屋の在庫はまだまだありますが、このペースでいけば楽しく作れそうだす。

こういう作り方で、試行錯誤するのはやっぱなんか楽しっす。

色んなマーカーとかも試してみたいだすねぇ。(=´∇`=)

2014/06/04 | Comments(0) | プラモデル

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