パーガンミン!パーガンミン!パーガンミン!
イェヤァァアアアアァァア!!
ということで最近プレイしていたゲームはPS4の「ファークライ4」です。
素晴らしき恐怖の独裁者、パガン・ミン様が率いる王立軍と反乱軍ゴールデンパスが泥沼の内戦を繰り広げる美しい自然の国、「キラット」。
アメリカ育ちの主人公は、母の遺言でこの地で母の遺骨を散骨するために来たものの、内戦に巻き込まれて戦うことになります。
そこで明らかになる主人公の出生の秘密・・・というストーリー。
ゲーム内容はオープンワールドで戦うFPSなのですが、まぁぶっちゃけ過去の色んなゲームの特徴的だった要素が詰まってるという感じで新鮮味はないかなという感じではあります。(・∀・)
FPS部分はコールオブデューティみたいにスポポポン!と撃つ感じのやりやすい奴。
オープンワールドでやる事は、同社のアサシンクリードみたいに地域の情報を表示するために塔に登って制圧したり、ジャストコーズシリーズの様にその地域の基地を潰していったり。
んでメインストーリーを進めたり、合間にサブクエストやる感じで。
あ、そうそうこのゲーム、自然一杯の道を歩いてると野生動物が高確率で歩いてるんですが、これがかなり強い。
サイが突進してきて敵や味方の車列をぶっ潰してたり、
ゾウに人が跳ね飛ばされたり、トラやオオカミに飛びかかられたりします。
空からいきなり襲ってくるワシにも気をつけて!\(・∀・)/
↑ 「世界一、怖いもの知らずの動物」としてギネスブックに登録されている、トラやライオンのいない地域で最強の肉食獣と噂のラーテルたんも登場!
野生動物の存在は時々、敵の兵士以上にやっかいです。
基地を隠密裏に潰すために兵士の配置を調べ、さぁスナイパーライフルで狙撃していくか~と思ってふと横を見ると、ベンガルトラがのっしのっし歩いてて大乱闘スマッシュブラザーズになったり、敵のトラックを追いつめて乗っ取れそう!ってなった時にサイがドーン!って突っ込んできてみんな爆発して死亡とかあります。orz
野犬の群れが追いかけてくるなんてフツーっすよ、フツー。キラットじゃ当たり前すぎて話の種にもならないって感じ。(=´∇`=)
ここら辺は同じく野生動物が襲ってきたオブリビオンやスカイリムなどの現代版!って感じもしたりしなかったりですが、それ以上の脅威ですね。(・∀・)
↑ 敵兵士、気をつけて!トラが後ろから狙ってるよ!
↑ のんびり水浴びするゾウたん。 アーフーリーカー。
ひょんで、このキラットは自然溢れる大地なので、色々な場所に隠されてるアイテムを取りにいったりすると必然的にアスレチックな探検隊になります。
グラップリングフックを引っかけて山登りしたり、
水の中から入れる洞窟にこんにちわしたりです。
ハンググライダーやムササビスーツで空を飛んだり、優雅に一人乗りヘリコプターで空の旅をしてみたりもします。
この辺はあまりやったことがない感じで、すごい冒険してる感じになれていいですね。(・∀・)
あと、びっくりしたのは「火、炎の表現がリアル」ってこと。
火炎瓶や爆発などによる戦闘の結果、炎が草木や家に燃え移るなんてことはよくあるのですが、ものすっごい燃えて燃え広がるんですな。
草木が燃えた後は、コゲコゲおコゲさんになってるし、敵兵士や動物にも火が燃え移るので、そりゃもう大変な騒ぎです。(・∀・)
なので全部を跳ね飛ばすゾウさんが好きです。でも火炎瓶の方がも~~~と(ry
んでんで、オープンワールドにはつきものの、ちょっとしたバグっぽいのもあります。
空中に浮く、謎の魚や死体。
散策してると鏡の様に輝く?地面があるなぁと思って、うっかり足を踏み外すと
アーイ キャーン フラーーーーーイ!!!!
ゴォオオオオオ!!
お、俺、飛んでる!世界の裏側はこんな感じになってたんだネ!
てな感じで大体が笑える奴なんですけどね。(・∀・)
あとは~、地味に凄かったのが自由にマップを作れて、ネットに配信して遊んでもらえたりしちゃう機能ですね。
地面をでっこぼっこフレ~ンズ!して大地創造の神の気分を味わったり、大量の種類がある敵や建物、動物を配置してストーリー性を演出できたりします。
本編に飽きたら、世界のトモダチが作ったマップで遊ぶのも楽しいですね。(・∀・)
え?siestaはそんな凄い機能があるのに作らないのかって?
フッフッフッ、作ったよ~作りましたよ~寝不足になるくらいに精魂こめて!
名付けて「戦場の狼に愛をこめて」マップ。
siestaが好きな昔懐かしレトロゲーム、「戦場の狼」をモチーフにしたマップです!
戦場のまっただ中にヘリから降ろされて、長い道程をマシンガンと手榴弾を相棒にたった一人で戦いぬいて司令部を落とすあのゲームですよ!
ドット絵をリアルにするとこんな感じじゃね?みたいな!\(・∀・)/
各ステージの特徴的な地形を取り入れてひと繋ぎにしてみたよ!ワンピース!
まずはステージ1!荒野になりつつある大地!
元ネタはこれ!
FPS視点で見るとこんな感じ?
ヤシの木がないのが残念。まぁ南アジアが舞台のゲームだしね!
最初のヘリから降ろされるシーンは再現できないから、墜落させたよ!\(・∀・)/
橋の上から手榴弾をポイポイ投げてくる敵兵は、火炎瓶を投げてくる兵士で再現!
このステージ、かなり迫撃砲の攻撃がきっつい。(笑)
んで塹壕やトーチカがあって戦場っぽさが増すステージ2!
元ネタはここ!
塹壕から敵がバスバス撃ってくる鬱陶しいステージだ!
siestaも穴掘って敵を配置したよ!(・∀・)
川やテントも再現だ!
さすがに洞窟から敵が出てくるシーンの再現はちょっと無理だった!orz
さぁどんどんいくぜ!ステージ3!
兵士が山ほど出てくる建物が密集するステージだ!
元ゲームだと下手すると無限に兵士がわくらしいぞ!
元ネタはここ!
実際に似た建物で再現すると、廃墟感っつーか、ゴーストタウン感がパねぇ!
実際やってると、この辺りで刺激が欲しくなってくるので強めの敵兵を多く配置してるぞ!
建物が密集する中で火炎放射兵とか出てきたら、チョー怖くね?と思って配置してみたけど、実際はのっしのっし歩き回って外に出てくるからあんまり意味なかったぞ!(・∀・)
さぁ最後だ!ステージ4!
空港と最終目標の司令部があるラストステージだ!
元ネタはここ!
滑走路のパーツなんてないし、似たオブジェクトを延々と配置するとすぐに上限がきちゃうから、地面のペイントでなんとかしたぞ!結構雰囲気でた!結果オーライ!\(・∀・)/
ちなみにステージ4に入ってすぐに、落ちると即死する深い穴と、スナイパーが警戒する見張り台が2つあるぞ!
1本橋を見張られるという結構いやらしい配置だ!作った奴の顔が見たいね!(・∀・)
そこなんとかを抜けて空港も抜けると最終目標の司令部だ!
嫌ってほどヘビーマシンガン兵とかロケラン兵とかスナイパーがいるぞ!さすが最終地点!
生身で突破するのは、はっきり言って無理だからロケラン持って隠れて撃ちまくろうぜ!
ていうか後半ステージはロケラン必須のバランスになってるくさいけどね!まぁロケラン使った方が楽ですよって話だ!がはは!(=´∇`=)
ちなみに弾薬は無限だ!そこは元ゲームと同じにさせてもらったぜ!手榴弾は有限だったけどな!
つかsiestaが個人的に銃器を撃ちまくるステージを作りたいなぁと思って作ったからそれが当然なんだけど!
ロケランなけりゃ手榴弾を投げまくったらいいんだぜ!派手に行こうぜ!イヤッフゥー!
ネットにも早速放流したぜ!プレイしてくれたのは、まだ友人のみだ!イヤッフゥー!
そんな感じで大満足で作り終えたマップですた。(=´∇`=)
多分、ファークライ4自体はステルス系の戦い方が主体だと思う作りなのですが、正反対のドンパチマップを作ったのは単純にsiestaが撃ちまくるのが好きだからです。\(・∀・)/
撃ちまくりたい一心で、色んな機能をテストしたりせず、手さぐりと勘で作り始めました。完成して嬉しい!つД`)
配信されてるマップをみると、アイデア次第でまだまだ色んな事ができるみたいなので、本編にちょい飽きたらこっちに戻るのもいいなと思いますですよ。
んで最後に残念な部分を1つだけ。
CO-OP(協力プレイ)関係ですな。これだけはなんとも。(*´д`*)
友人を招待してもされても繋がらない。対戦はなんとかプレイできるのですけど。
ネットを見てるとスイスイ繋がる人もいて、その内の一人の友人はポートの穴開けをやってるとのことだったので、うちのPS4たんのIPアドレスを固定してDMZさんに放り込んだら、結構な確率で繋がるようにはなったのですが・・・ラグが出たりするみたいで不安定です。
同社のザ・クルーでもオンライン関係がアララな状態だったのですが、このゲームでもアララララです。
詳しい原因はよくわからないけど、オンライン関係がダメなんだなぁ、この会社。
1つ1つのゲーム製作は別々の開発会社かチームがやってるはずだから、この会社がやってるオンラインサービスの「UPlay」とかいうのが影響してんじゃないかなぁと思ったり。
あとゲームのシステムとして、協力プレイでメインストーリー関連のイベントがこなせないというのが、ちとがっかり。
本来一人でプレイする世界に入って、サブクエストとか基地開放とかちょっとしたことだけお手伝いできる協力プレイなんですな。
Xbox360の頃からストーリーCO-OPと言えばメインストーリーをがっつり一緒にプレイできること、という意識があっただけに、このゲームの広告や紹介記事は語弊がある気がしないでもない。
そんなところですかね、残念なところは。
全体的には大満足のゲームです。(・∀・)
ボリュームはあるし、戦闘はやりやすくて派手だし、野生動物は襲ってくるし、アスレチックできるし。
グラフィックはもちろん綺麗。(=´∇`=)
似たゲームとして、ジャストコーズ2も時々プレイしたくなるのですが、このゲームもクリアしてから時間が経つと、またプレイしたくなるゲームになりそうな気がします。
それだけ遊びごたえのあるゲームって感じっすねぇ~。
んな感じで。
寝る前にプレイすると「あと基地1つだけ、あと1つサブクエやる」が延々と続いて寝不足になるsiestaデシタ。(・∀・)
イェヤァァアアアアァァア!!
ということで最近プレイしていたゲームはPS4の「ファークライ4」です。
素晴らしき恐怖の独裁者、パガン・ミン様が率いる王立軍と反乱軍ゴールデンパスが泥沼の内戦を繰り広げる美しい自然の国、「キラット」。
アメリカ育ちの主人公は、母の遺言でこの地で母の遺骨を散骨するために来たものの、内戦に巻き込まれて戦うことになります。
そこで明らかになる主人公の出生の秘密・・・というストーリー。
ゲーム内容はオープンワールドで戦うFPSなのですが、まぁぶっちゃけ過去の色んなゲームの特徴的だった要素が詰まってるという感じで新鮮味はないかなという感じではあります。(・∀・)
FPS部分はコールオブデューティみたいにスポポポン!と撃つ感じのやりやすい奴。
オープンワールドでやる事は、同社のアサシンクリードみたいに地域の情報を表示するために塔に登って制圧したり、ジャストコーズシリーズの様にその地域の基地を潰していったり。
んでメインストーリーを進めたり、合間にサブクエストやる感じで。
あ、そうそうこのゲーム、自然一杯の道を歩いてると野生動物が高確率で歩いてるんですが、これがかなり強い。
サイが突進してきて敵や味方の車列をぶっ潰してたり、
ゾウに人が跳ね飛ばされたり、トラやオオカミに飛びかかられたりします。
空からいきなり襲ってくるワシにも気をつけて!\(・∀・)/
↑ 「世界一、怖いもの知らずの動物」としてギネスブックに登録されている、トラやライオンのいない地域で最強の肉食獣と噂のラーテルたんも登場!
野生動物の存在は時々、敵の兵士以上にやっかいです。
基地を隠密裏に潰すために兵士の配置を調べ、さぁスナイパーライフルで狙撃していくか~と思ってふと横を見ると、ベンガルトラがのっしのっし歩いてて大乱闘スマッシュブラザーズになったり、敵のトラックを追いつめて乗っ取れそう!ってなった時にサイがドーン!って突っ込んできてみんな爆発して死亡とかあります。orz
野犬の群れが追いかけてくるなんてフツーっすよ、フツー。キラットじゃ当たり前すぎて話の種にもならないって感じ。(=´∇`=)
ここら辺は同じく野生動物が襲ってきたオブリビオンやスカイリムなどの現代版!って感じもしたりしなかったりですが、それ以上の脅威ですね。(・∀・)
↑ 敵兵士、気をつけて!トラが後ろから狙ってるよ!
↑ のんびり水浴びするゾウたん。 アーフーリーカー。
ひょんで、このキラットは自然溢れる大地なので、色々な場所に隠されてるアイテムを取りにいったりすると必然的にアスレチックな探検隊になります。
グラップリングフックを引っかけて山登りしたり、
水の中から入れる洞窟にこんにちわしたりです。
ハンググライダーやムササビスーツで空を飛んだり、優雅に一人乗りヘリコプターで空の旅をしてみたりもします。
この辺はあまりやったことがない感じで、すごい冒険してる感じになれていいですね。(・∀・)
あと、びっくりしたのは「火、炎の表現がリアル」ってこと。
火炎瓶や爆発などによる戦闘の結果、炎が草木や家に燃え移るなんてことはよくあるのですが、ものすっごい燃えて燃え広がるんですな。
草木が燃えた後は、コゲコゲおコゲさんになってるし、敵兵士や動物にも火が燃え移るので、そりゃもう大変な騒ぎです。(・∀・)
なので全部を跳ね飛ばすゾウさんが好きです。でも火炎瓶の方がも~~~と(ry
んでんで、オープンワールドにはつきものの、ちょっとしたバグっぽいのもあります。
空中に浮く、謎の魚や死体。
散策してると鏡の様に輝く?地面があるなぁと思って、うっかり足を踏み外すと
アーイ キャーン フラーーーーーイ!!!!
ゴォオオオオオ!!
お、俺、飛んでる!世界の裏側はこんな感じになってたんだネ!
てな感じで大体が笑える奴なんですけどね。(・∀・)
あとは~、地味に凄かったのが自由にマップを作れて、ネットに配信して遊んでもらえたりしちゃう機能ですね。
地面をでっこぼっこフレ~ンズ!して大地創造の神の気分を味わったり、大量の種類がある敵や建物、動物を配置してストーリー性を演出できたりします。
本編に飽きたら、世界のトモダチが作ったマップで遊ぶのも楽しいですね。(・∀・)
え?siestaはそんな凄い機能があるのに作らないのかって?
フッフッフッ、作ったよ~作りましたよ~寝不足になるくらいに精魂こめて!
名付けて「戦場の狼に愛をこめて」マップ。
siestaが好きな昔懐かしレトロゲーム、「戦場の狼」をモチーフにしたマップです!
戦場のまっただ中にヘリから降ろされて、長い道程をマシンガンと手榴弾を相棒にたった一人で戦いぬいて司令部を落とすあのゲームですよ!
ドット絵をリアルにするとこんな感じじゃね?みたいな!\(・∀・)/
各ステージの特徴的な地形を取り入れてひと繋ぎにしてみたよ!ワンピース!
まずはステージ1!荒野になりつつある大地!
元ネタはこれ!
FPS視点で見るとこんな感じ?
ヤシの木がないのが残念。まぁ南アジアが舞台のゲームだしね!
最初のヘリから降ろされるシーンは再現できないから、墜落させたよ!\(・∀・)/
橋の上から手榴弾をポイポイ投げてくる敵兵は、火炎瓶を投げてくる兵士で再現!
このステージ、かなり迫撃砲の攻撃がきっつい。(笑)
んで塹壕やトーチカがあって戦場っぽさが増すステージ2!
元ネタはここ!
塹壕から敵がバスバス撃ってくる鬱陶しいステージだ!
siestaも穴掘って敵を配置したよ!(・∀・)
川やテントも再現だ!
さすがに洞窟から敵が出てくるシーンの再現はちょっと無理だった!orz
さぁどんどんいくぜ!ステージ3!
兵士が山ほど出てくる建物が密集するステージだ!
元ゲームだと下手すると無限に兵士がわくらしいぞ!
元ネタはここ!
実際に似た建物で再現すると、廃墟感っつーか、ゴーストタウン感がパねぇ!
実際やってると、この辺りで刺激が欲しくなってくるので強めの敵兵を多く配置してるぞ!
建物が密集する中で火炎放射兵とか出てきたら、チョー怖くね?と思って配置してみたけど、実際はのっしのっし歩き回って外に出てくるからあんまり意味なかったぞ!(・∀・)
さぁ最後だ!ステージ4!
空港と最終目標の司令部があるラストステージだ!
元ネタはここ!
滑走路のパーツなんてないし、似たオブジェクトを延々と配置するとすぐに上限がきちゃうから、地面のペイントでなんとかしたぞ!結構雰囲気でた!結果オーライ!\(・∀・)/
ちなみにステージ4に入ってすぐに、落ちると即死する深い穴と、スナイパーが警戒する見張り台が2つあるぞ!
1本橋を見張られるという結構いやらしい配置だ!作った奴の顔が見たいね!(・∀・)
そこなんとかを抜けて空港も抜けると最終目標の司令部だ!
嫌ってほどヘビーマシンガン兵とかロケラン兵とかスナイパーがいるぞ!さすが最終地点!
生身で突破するのは、はっきり言って無理だからロケラン持って隠れて撃ちまくろうぜ!
ていうか後半ステージはロケラン必須のバランスになってるくさいけどね!まぁロケラン使った方が楽ですよって話だ!がはは!(=´∇`=)
ちなみに弾薬は無限だ!そこは元ゲームと同じにさせてもらったぜ!手榴弾は有限だったけどな!
つかsiestaが個人的に銃器を撃ちまくるステージを作りたいなぁと思って作ったからそれが当然なんだけど!
ロケランなけりゃ手榴弾を投げまくったらいいんだぜ!派手に行こうぜ!イヤッフゥー!
ネットにも早速放流したぜ!プレイしてくれたのは、まだ友人のみだ!イヤッフゥー!
そんな感じで大満足で作り終えたマップですた。(=´∇`=)
多分、ファークライ4自体はステルス系の戦い方が主体だと思う作りなのですが、正反対のドンパチマップを作ったのは単純にsiestaが撃ちまくるのが好きだからです。\(・∀・)/
撃ちまくりたい一心で、色んな機能をテストしたりせず、手さぐりと勘で作り始めました。完成して嬉しい!つД`)
配信されてるマップをみると、アイデア次第でまだまだ色んな事ができるみたいなので、本編にちょい飽きたらこっちに戻るのもいいなと思いますですよ。
んで最後に残念な部分を1つだけ。
CO-OP(協力プレイ)関係ですな。これだけはなんとも。(*´д`*)
友人を招待してもされても繋がらない。対戦はなんとかプレイできるのですけど。
ネットを見てるとスイスイ繋がる人もいて、その内の一人の友人はポートの穴開けをやってるとのことだったので、うちのPS4たんのIPアドレスを固定してDMZさんに放り込んだら、結構な確率で繋がるようにはなったのですが・・・ラグが出たりするみたいで不安定です。
同社のザ・クルーでもオンライン関係がアララな状態だったのですが、このゲームでもアララララです。
詳しい原因はよくわからないけど、オンライン関係がダメなんだなぁ、この会社。
1つ1つのゲーム製作は別々の開発会社かチームがやってるはずだから、この会社がやってるオンラインサービスの「UPlay」とかいうのが影響してんじゃないかなぁと思ったり。
あとゲームのシステムとして、協力プレイでメインストーリー関連のイベントがこなせないというのが、ちとがっかり。
本来一人でプレイする世界に入って、サブクエストとか基地開放とかちょっとしたことだけお手伝いできる協力プレイなんですな。
Xbox360の頃からストーリーCO-OPと言えばメインストーリーをがっつり一緒にプレイできること、という意識があっただけに、このゲームの広告や紹介記事は語弊がある気がしないでもない。
そんなところですかね、残念なところは。
全体的には大満足のゲームです。(・∀・)
ボリュームはあるし、戦闘はやりやすくて派手だし、野生動物は襲ってくるし、アスレチックできるし。
グラフィックはもちろん綺麗。(=´∇`=)
似たゲームとして、ジャストコーズ2も時々プレイしたくなるのですが、このゲームもクリアしてから時間が経つと、またプレイしたくなるゲームになりそうな気がします。
それだけ遊びごたえのあるゲームって感じっすねぇ~。
んな感じで。
寝る前にプレイすると「あと基地1つだけ、あと1つサブクエやる」が延々と続いて寝不足になるsiestaデシタ。(・∀・)
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うーいういうい。
ここんとこプレイしてた「スッパマァアリオォ サンシャィイーン!ウィッヒー!」(タイトル画面の音声より)をクリアしまんたよっと。\(・∀・)/
ムジュラをクリアしたことで、どーせなら家にある放置ソフトをプレイしちゃれ!とイケイケドンドンな気持ちで始めたゲームキューブソフトざんすよっと。
大体飽きたら売ってしまうんですけど、このゲームは残ってました。
ゲームの舞台や雰囲気が「夏!」って感じで好きだったからかな?
海に囲まれたリゾートアイランドでマリオが水を撃ち出すポンプを背負ってるのもあって、夏らしさ全開のゲームなんですよ。今は冬で違和感あるけどネ!(・∀・)
夏にやれば良かった!でもその頃には別のゲームやってるし!
まぁとにかく、んな感じの夏々ココナッツなマリオなのですが。
えーっと、ストーリーはアレですアレ。
ピーチ姫とプライベートジェットに乗って、常夏アイランドでリッチなバカンスを過ごそうと思ってたマリオたん。
だけど島ではマリオそっくりな人物が島中をラクガキしてまわっており、さらに島の力の源、「シャイン」さまがいなくなっているという事件に遭遇。
マリオが犯人として逮捕され、島中のラクガキをポンプを使って消すように命じられる・・・というよーな感じで。
特徴はもちろんポンプアクション!
ラクガキを消せるだけでなく、ノズルを変えれば浮いたり飛び上がったりダッシュできたりします。
一見、行けない場所もポンプとステージの仕掛けで行けるので、それを考えたりするのが楽しい。ゼルダみたいっていうか。(・∀・)
ちょいちょい、「ここどーすんのかわからーん!」と悩むステージがあったり、いつもの3Dマリオなステージに手に汗にぎりっぱなしになったりと、刺激的な久々マリオでした。
そいえばいっつも勘違いしたイメージを持つのですが、マリオって基本的にムズめのアクションゲームっすよね?
なのにsiestaは買う時に毎回、「初心者にも優しい王道のアクションゲーム」なんて思っちゃうのですが。
別ジャンルのゲームの記憶とか、コラボ作品の印象とかそういうのに引きずられてるんすかね?
え?siestaが下手なだけだろって? いやいや~・・・下手だけど。(*´д`*)
でもまぁ実際、2Dマリオはステージ内容を把握した上で求められるジャンプテクニック、3Dはそれにプラスして立体感覚とか対応した操作スキルが必要で、基本的に無限増殖ありきでクリアするゲームなんじゃないかな~って思うんですけどね~。
え?それが甘い?いいじゃないすか~。(・∀・)
まぁ毎回、買ってから「あぁ!難しいゲームだった!無限増殖ポイントはどこだ!?」となるパターンなのです。(成長しない)
サンシャインもマリオを増やして増やしてクリアです。
てか、シャインを全部集めてないので完全クリアじゃないんですけど~。
青コイン集めるのダルいしぃ~。
でも全部のコースはクリアしたしぃ~。
んな感じの若干モヤッと感が残るサンシャインとsiestaの関係です。
そいえば、サンシャインをWiiでプレイする上でちとバタバタしたのがセーブの事。
Wiiでゲームキューブソフトをプレイする場合はゲームキューブのコントローラー以外にメモリーカードがいるんですな。
すっかり忘れてて、年末の大掃除で捨てた記憶がありまして・・・。
ネットショップでは高いし時間もかかる、なら探すしかないじゃない!愛すべき地元をさ!
ってことでゲームキューブのソフトすら街から消えつつある中、ブックオフで奇跡的に発見しやした!\(・∀・)/
お値段、にひゃくごじゅーえん!やっす!
もう1つあったメモリーカードは500円!なんで?!
店員さんに聞くと、「入荷した時の在庫状況で値段がつきますね~」とのこと。
値段を統一してない商品があるよ!ブックオフで何か買う時は気をつけて!m9(・∀・)
あと、数年前にWiiを置いてた机にsiestaが足をぶつけて倒した時に、はずれてちょっと割れてしまったWiiの上部カバー。
ゲームキューブコントローラーの端子を差す時に開けるものなのですが、良い機会なのでニンテンドーさんに部品注文してみました。(・∀・)
yes!これで俺のWiiは新品同様だネ!(言い過ぎ)
本体と微妙に色合いが違う気がするのは気のせいさ!
もうちょっとしたらWiiUを買おうかなと思ってるのに買っちゃった!\(・∀・)/
ちょっと余計な事をした感もあるけど、まぁ送料込みで、にひゃくななじゅうにえんだったからいっか!
てな感じでsiestaのWiiはパーフェクトWiiになりました。(元に戻ったとも言う)
時代はUですが。
メモリーカードを買ったのも、今後はゲームキューブのソフトをプレイすることはなさそうなので若干、余計な事だった気もするのですが、サンシャインで元は取れたと思いたいです。
ほんな感じのレトロゲー祭りだった最近でした。
ゲームキューブ辺りはまだ感覚的にレトロでもないんですが。
今後はPS4でプレイしたいソフトが定期的に出るっぽいので、楽しミンミンです。(・∀・)
だけど、やっぱ名作と呼ばれるソフトの色褪せないパゥワーを感じてしまうと、レトロゲーをプレイするのもいいかもなと思うゲムゲム日常です。
ここんとこプレイしてた「スッパマァアリオォ サンシャィイーン!ウィッヒー!」(タイトル画面の音声より)をクリアしまんたよっと。\(・∀・)/
ムジュラをクリアしたことで、どーせなら家にある放置ソフトをプレイしちゃれ!とイケイケドンドンな気持ちで始めたゲームキューブソフトざんすよっと。
大体飽きたら売ってしまうんですけど、このゲームは残ってました。
ゲームの舞台や雰囲気が「夏!」って感じで好きだったからかな?
海に囲まれたリゾートアイランドでマリオが水を撃ち出すポンプを背負ってるのもあって、夏らしさ全開のゲームなんですよ。今は冬で違和感あるけどネ!(・∀・)
夏にやれば良かった!でもその頃には別のゲームやってるし!
まぁとにかく、んな感じの夏々ココナッツなマリオなのですが。
えーっと、ストーリーはアレですアレ。
ピーチ姫とプライベートジェットに乗って、常夏アイランドでリッチなバカンスを過ごそうと思ってたマリオたん。
だけど島ではマリオそっくりな人物が島中をラクガキしてまわっており、さらに島の力の源、「シャイン」さまがいなくなっているという事件に遭遇。
マリオが犯人として逮捕され、島中のラクガキをポンプを使って消すように命じられる・・・というよーな感じで。
特徴はもちろんポンプアクション!
ラクガキを消せるだけでなく、ノズルを変えれば浮いたり飛び上がったりダッシュできたりします。
一見、行けない場所もポンプとステージの仕掛けで行けるので、それを考えたりするのが楽しい。ゼルダみたいっていうか。(・∀・)
ちょいちょい、「ここどーすんのかわからーん!」と悩むステージがあったり、いつもの3Dマリオなステージに手に汗にぎりっぱなしになったりと、刺激的な久々マリオでした。
そいえばいっつも勘違いしたイメージを持つのですが、マリオって基本的にムズめのアクションゲームっすよね?
なのにsiestaは買う時に毎回、「初心者にも優しい王道のアクションゲーム」なんて思っちゃうのですが。
別ジャンルのゲームの記憶とか、コラボ作品の印象とかそういうのに引きずられてるんすかね?
え?siestaが下手なだけだろって? いやいや~・・・下手だけど。(*´д`*)
でもまぁ実際、2Dマリオはステージ内容を把握した上で求められるジャンプテクニック、3Dはそれにプラスして立体感覚とか対応した操作スキルが必要で、基本的に無限増殖ありきでクリアするゲームなんじゃないかな~って思うんですけどね~。
え?それが甘い?いいじゃないすか~。(・∀・)
まぁ毎回、買ってから「あぁ!難しいゲームだった!無限増殖ポイントはどこだ!?」となるパターンなのです。(成長しない)
サンシャインもマリオを増やして増やしてクリアです。
てか、シャインを全部集めてないので完全クリアじゃないんですけど~。
青コイン集めるのダルいしぃ~。
でも全部のコースはクリアしたしぃ~。
んな感じの若干モヤッと感が残るサンシャインとsiestaの関係です。
そいえば、サンシャインをWiiでプレイする上でちとバタバタしたのがセーブの事。
Wiiでゲームキューブソフトをプレイする場合はゲームキューブのコントローラー以外にメモリーカードがいるんですな。
すっかり忘れてて、年末の大掃除で捨てた記憶がありまして・・・。
ネットショップでは高いし時間もかかる、なら探すしかないじゃない!愛すべき地元をさ!
ってことでゲームキューブのソフトすら街から消えつつある中、ブックオフで奇跡的に発見しやした!\(・∀・)/
お値段、にひゃくごじゅーえん!やっす!
もう1つあったメモリーカードは500円!なんで?!
店員さんに聞くと、「入荷した時の在庫状況で値段がつきますね~」とのこと。
値段を統一してない商品があるよ!ブックオフで何か買う時は気をつけて!m9(・∀・)
あと、数年前にWiiを置いてた机にsiestaが足をぶつけて倒した時に、はずれてちょっと割れてしまったWiiの上部カバー。
ゲームキューブコントローラーの端子を差す時に開けるものなのですが、良い機会なのでニンテンドーさんに部品注文してみました。(・∀・)
yes!これで俺のWiiは新品同様だネ!(言い過ぎ)
本体と微妙に色合いが違う気がするのは気のせいさ!
もうちょっとしたらWiiUを買おうかなと思ってるのに買っちゃった!\(・∀・)/
ちょっと余計な事をした感もあるけど、まぁ送料込みで、にひゃくななじゅうにえんだったからいっか!
てな感じでsiestaのWiiはパーフェクトWiiになりました。(元に戻ったとも言う)
時代はUですが。
メモリーカードを買ったのも、今後はゲームキューブのソフトをプレイすることはなさそうなので若干、余計な事だった気もするのですが、サンシャインで元は取れたと思いたいです。
ほんな感じのレトロゲー祭りだった最近でした。
ゲームキューブ辺りはまだ感覚的にレトロでもないんですが。
今後はPS4でプレイしたいソフトが定期的に出るっぽいので、楽しミンミンです。(・∀・)
だけど、やっぱ名作と呼ばれるソフトの色褪せないパゥワーを感じてしまうと、レトロゲーをプレイするのもいいかもなと思うゲムゲム日常です。
ここんとこ、ずっとhuluで「弱虫ペダル」というアニメを観てました。(・∀・)
漫画原作の、高校の自転車競技部を舞台にした今風かつ王道のスポ根物です。
アニオタで友達がいない主人公は、仲間を作ろうと進学した高校でアニ研に入部しようとするもすでに廃部状態。しかし「アキバにタダで行けるから」という理由で往復90kmの道のりを小学生の頃から毎週、自転車で走っていた事から脚力が尋常ではなく、高校への急勾配の坂道でロードレースの練習をしていた同級生に見込まれて自転車競技部に誘われることになり-・・・というストーリー。
一見、頼りなさげな主人公が実はスゴイ力を持っていて~という流れはよくありますが、こういう熱い少年漫画全開のスポ根物は最近あまり観てないせいもあって、久々にハマりました。
車も乗りますけど、基本、自転車に乗って気楽にフラフラ買い物に行くのが好きなsiestaですし、ロードレーサーはちょっと憧れなので、そういう意味でも興味深かったですね。
車ほどには速すぎないロードレーサーの適度なスピード感と、流れる美麗な風景とが相まって、爽快感もありました。(=´∇`=)
登場キャラはクセのある人物ばかりで、siestaとしてはインターハイ王者の箱根学園の筋肉マツゲ君がお気に入りです。アブ!アブ!(キャラの口癖)
彼の右の大胸筋と左の大胸筋にはそれぞれ名前がついてる上に人格が備わっているらしく、彼だけが会話できます。
・・・何を言ってるのか わからねーと思うが(ry
いや、とにかくおもしろアブゥ!なアニメでした。(=´∇`=)
主人公のオススメアニメに徐々にハマっていく同級生もツボ。
今はアニメ2期が放送中らしいです。でもこっちでやってません。アブブゥ!
1期では話が中途半端なところで終わるのですげー気になるのに。
まぁそんな感じで。
そりはそーと、ぷらっと寄った近所のゲーム専門店がトレーディングカード専門店へと鞍替えらしいです。
まぁ以前からトレカが店の半分くらい占めてて、トレカの方が人いるなーとは思ってたのですけどもねー。
ここ10年近くで、ゲーム屋とかプラモ屋とか古本屋とか、趣味に関わるような店がどんどんどんどん閉店して寂しくなっていってるのにまたかーという感じっすにゃあ。(*´д`*)
このままじゃショッピングモールとか大型店舗だけしか残らない町になりそう。ウヒョウ!典型的な田舎シティーだネ!
これも時代の変化っすか?そんな変化、受け入れたくねー。(*´д`*)
でも改めて考えると、ゲーム専門店というのは厳しいんだろうなぁと素人でも思ってしまいます。
今は大体の人が持ってるスマホであれだけ完成度の高いゲームが次々リリースされて浸透しつつあり、ハマってる人は課金で大金を支払ってると言うし、そういう人は他に金を回せないっすよね。もしくはタダゲー、微課金でも満足されてしまえばゲーム専用機は当然買わないっすよね。
客を取られまくりんぐでTVCMもスマホゲーばっかりってのが今の勢いを物語ってますね。
専用機の販売では近くの家電量販店とか全国のネットショップと品揃えや価格面で激しい競争があるし、それと脅威なのはソフトのDL販売じゃないっすかね。
あれが浸透すると中古がなくなる。ということは専門店で重要な収入源と言われてる中古販売がなくなる・・・ということは。
データの中古販売でもできれば別なんでしょうけどね。
てな感じでサッと考えるだけの素人予想でもあまり明るい未来が見えないんすよね。商材を別に求めて、客層がある程度かぶるであろうトレカとの併売店が多いってのもわかるような。
うーん、いずれ消えちゃうのかなぁ。
まぁ”ゲーム専用機”自体の未来も未知数ですけどねぇ。なくなってほしくはないっすね。
スマホゲーの課金システムが、最近のゲーム専用機のゲームにもちょろちょろ搭載されつつあるようですが、siestaはスマホシステムが好きではないので、搭載されてた場合は大胸筋と一緒によく考えてプレイしたいと思います!アブゥ!(・∀・)
漫画原作の、高校の自転車競技部を舞台にした今風かつ王道のスポ根物です。
アニオタで友達がいない主人公は、仲間を作ろうと進学した高校でアニ研に入部しようとするもすでに廃部状態。しかし「アキバにタダで行けるから」という理由で往復90kmの道のりを小学生の頃から毎週、自転車で走っていた事から脚力が尋常ではなく、高校への急勾配の坂道でロードレースの練習をしていた同級生に見込まれて自転車競技部に誘われることになり-・・・というストーリー。
一見、頼りなさげな主人公が実はスゴイ力を持っていて~という流れはよくありますが、こういう熱い少年漫画全開のスポ根物は最近あまり観てないせいもあって、久々にハマりました。
車も乗りますけど、基本、自転車に乗って気楽にフラフラ買い物に行くのが好きなsiestaですし、ロードレーサーはちょっと憧れなので、そういう意味でも興味深かったですね。
車ほどには速すぎないロードレーサーの適度なスピード感と、流れる美麗な風景とが相まって、爽快感もありました。(=´∇`=)
登場キャラはクセのある人物ばかりで、siestaとしてはインターハイ王者の箱根学園の筋肉マツゲ君がお気に入りです。アブ!アブ!(キャラの口癖)
彼の右の大胸筋と左の大胸筋にはそれぞれ名前がついてる上に人格が備わっているらしく、彼だけが会話できます。
・・・何を言ってるのか わからねーと思うが(ry
いや、とにかくおもしろアブゥ!なアニメでした。(=´∇`=)
主人公のオススメアニメに徐々にハマっていく同級生もツボ。
今はアニメ2期が放送中らしいです。でもこっちでやってません。アブブゥ!
1期では話が中途半端なところで終わるのですげー気になるのに。
まぁそんな感じで。
そりはそーと、ぷらっと寄った近所のゲーム専門店がトレーディングカード専門店へと鞍替えらしいです。
まぁ以前からトレカが店の半分くらい占めてて、トレカの方が人いるなーとは思ってたのですけどもねー。
ここ10年近くで、ゲーム屋とかプラモ屋とか古本屋とか、趣味に関わるような店がどんどんどんどん閉店して寂しくなっていってるのにまたかーという感じっすにゃあ。(*´д`*)
このままじゃショッピングモールとか大型店舗だけしか残らない町になりそう。ウヒョウ!典型的な田舎シティーだネ!
これも時代の変化っすか?そんな変化、受け入れたくねー。(*´д`*)
でも改めて考えると、ゲーム専門店というのは厳しいんだろうなぁと素人でも思ってしまいます。
今は大体の人が持ってるスマホであれだけ完成度の高いゲームが次々リリースされて浸透しつつあり、ハマってる人は課金で大金を支払ってると言うし、そういう人は他に金を回せないっすよね。もしくはタダゲー、微課金でも満足されてしまえばゲーム専用機は当然買わないっすよね。
客を取られまくりんぐでTVCMもスマホゲーばっかりってのが今の勢いを物語ってますね。
専用機の販売では近くの家電量販店とか全国のネットショップと品揃えや価格面で激しい競争があるし、それと脅威なのはソフトのDL販売じゃないっすかね。
あれが浸透すると中古がなくなる。ということは専門店で重要な収入源と言われてる中古販売がなくなる・・・ということは。
データの中古販売でもできれば別なんでしょうけどね。
てな感じでサッと考えるだけの素人予想でもあまり明るい未来が見えないんすよね。商材を別に求めて、客層がある程度かぶるであろうトレカとの併売店が多いってのもわかるような。
うーん、いずれ消えちゃうのかなぁ。
まぁ”ゲーム専用機”自体の未来も未知数ですけどねぇ。なくなってほしくはないっすね。
スマホゲーの課金システムが、最近のゲーム専用機のゲームにもちょろちょろ搭載されつつあるようですが、siestaはスマホシステムが好きではないので、搭載されてた場合は大胸筋と一緒によく考えてプレイしたいと思います!アブゥ!(・∀・)
最近、ドラクエXで友人と大魔王を倒しちゃったのもあって(それでもストーリーは続く)、ハマるゲームがないので「なーんかゲーム、ないんけぇー(となりのトトロ おばぁちゃん風)」状態になってます。
PS Plusのフリー配信ゲームはイマイチだったし、新・旧ゲームをネットで検索してもピンとこない。
ピンとこない作品に数千円出して「やっぱ面白くないわー」とか言ってらんないやってらんない。
どうしよう。じゃあこうしよう。
Wiiのクリアしてないゲームをプレイしよう。(いつもの展開)
ということでプレイし始めた「ゼルダの伝説 ムジュラの仮面」。
えぇ、過去に何度か挑戦したものの挫折してクリアしてないんすよ。(・∀・)
なんか理由はあったんでしょうけど、そのせいでsiestaの中で「ゼルダ最難関」の名を欲しいままにしているゲームだす。
なので序盤だけプレイして難しそうなら諦めっかーと思ってたんですが、なにやらドハマりしてクリアしてしまいまんた。\(・∀・)/
にゃので記録記録~♪
ストーリーは、「時のオカリナ」の直後から始まります。
旅の途中で不気味な仮面をかぶった小鬼に襲われて愛馬を奪われ、さらに呪いをかけられてしまったリンク。
呪いを解くためにたどり着いたのは、小鬼のかぶる邪悪なムジュラの仮面の力で月が落下しつつあり、崩壊する運命の町だった・・・というお話。
↑ 月というより不気味な顔
ゲームの特徴は「3日間システム」。
プレイすると時間がどんどん経ってゆき、3日目が終わると月が落下してゲームオーバーになるので、その前に時のオカリナの力を使って3日間の最初の日の朝に戻る、というのをクリアするまで繰り返すゲームです。
最初の日に戻ると、攻略したダンジョンや進めたイベント、持っていたアイテムなどが全部戻されたりゼロになり、重要アイテムのみ持っているという状態になります。
なので3日間の間にダンジョンの攻略やイベントを終了させる必要があり、それが無理なら重要アイテムを手に入れるまで進める必要があるんですな。
ていうかまぁ、時間の進みは早いし、1つのダンジョンに入れるようになる前にも色々イベントがあるので、1つのダンジョンをクリアするまでに何回も時間を戻す必要があるのですが。
せっかくダンジョンを攻略してその地域が平和になったのに、最初の日に戻ると元に戻るのが悲しいですが、タイムトラベルな感じが強くてsiesta的には好物です。(・∀・)
たまに面倒くさいけどネ!
ちなみにダンジョンで手に入る重要アイテムを使うと、ダンジョンをショートカットできる設計になってるので、時間切れで戻ることはそんなに苦じゃないです。その辺りはGood。(・∀・)b
後は「お面」ですね。
時のオカリナでもお面はありましたが、このゲームではテーマになっている重要アイテム。
ストーリーを進めるために手に入れる3つの種族に変身するお面の他に、
人々のイベントをこなすことで手に入るお面があって、特殊能力があったり、お面があることで進むイベントがあったりでなかなか楽しい。(・∀・)
オープンワールドゲームのように、人々の3日間の行動のタイムスケジュールが決まっているので、それを調査してイベントを発生させるのも面白みの一つかな。
月が落下する噂が広がり、徐々に近づいて巨大になる月に怖がる人、強がる人、逃げる人などの人間模様も面白い。
人々の性格も、大体おかしな面やブラックな面があるのでそこもいい。
シリアスな部分もあるし、異色作と呼ばれるのがわかりますなー。
↑ ぬけがらリンクの顔が毎回笑う。
そんな感じのゼルダだすね。(・∀・)
ダンジョンの難易度的には・・・うーん、時のオカリナをクリアできるのなら、そこまで難しくないんじゃないかなぁという感じ。
ところどころ、「えっマジで」という仕掛けがあったり、いやらしい雑魚の配置があるうえに、カメラワークとか操作性があまりよろしくないのが、ちと難易度を上げてる気もしますが、本当に難しいのは「ハートのかけら」を集めるための各種ミニゲームなんじゃないかと思ったりします。
siestaとしては、射的ゲームが無理。
siesta、アナログスティックで細かく狙いをつけてすばやく撃つとかストレスたまりまくりんぐで、やりたくないんすわ。(*´д`*)
FPSとかでも、エイムアシストのないゲームの射撃練習場ステージとか嫌い。
でも、過去のsiestaはちゃんとクリアしてるんだから驚き。
他にも時間制限の厳しいミニゲームが色々あって、もうイライラMAX。
あと、各ダンジョンにはリンクをパワーアップさせるために必要な「はぐれ妖精」という妖精が15体隠されていて、ダンジョンを進むための仕掛けと同じくらいの難易度で隠されてたりするので、それを集めるのも時間がかかるんですよね。
はぐれ妖精を集めきれずにクリアしたから、クリアしたダンジョンに再挑戦とかね。
前回の挫折siestaは終盤までやっておきながら、そういうの全部クリアしていこうとしてたので、挫折したのではないかと思います。やる気を順調に削られていったところで他のゲームに浮気したのではないかと。
今回はもう過去にクリアしたからいいやってことで、はぐれ妖精以外は全部パスでクリア最優先でプレイしたのでクリアできたんでしょうね。良かった良かった。(・∀・)
グラフィックは64版なのでアレかなーと思ったんですが、くっきりハッキリで綺麗でした。メモリー拡張パックをセットしてプレイするゲームだったので、解像度が上がってるのかなーと。
ゼルダはレベルがないですが、他の成長要素が色々あるゲームだし、色々な風景の土地を訪れるので冒険してる気になる良いゲームですね。(・∀・)
ゲーム的にはアクションRPG、というよりアクションパズルなゲームですが、今プレイしてフィールドを歩いているとオープンワールドのゲームをプレイしている感覚になりますねぇ。
このゲームをプレイしたせいで、またちょっとゼルダ熱が戻ってきてる感じです。(・∀・)
一時期は本当に飽きてきてたのですが、この頃のゼルダはやっぱいいなぁ。
また他のゼルダしようかしら、はたまた別のゲームにしようかしらと揺れるゲーム乙女心だす。(・∀・)
PS Plusのフリー配信ゲームはイマイチだったし、新・旧ゲームをネットで検索してもピンとこない。
ピンとこない作品に数千円出して「やっぱ面白くないわー」とか言ってらんないやってらんない。
どうしよう。じゃあこうしよう。
Wiiのクリアしてないゲームをプレイしよう。(いつもの展開)
ということでプレイし始めた「ゼルダの伝説 ムジュラの仮面」。
えぇ、過去に何度か挑戦したものの挫折してクリアしてないんすよ。(・∀・)
なんか理由はあったんでしょうけど、そのせいでsiestaの中で「ゼルダ最難関」の名を欲しいままにしているゲームだす。
なので序盤だけプレイして難しそうなら諦めっかーと思ってたんですが、なにやらドハマりしてクリアしてしまいまんた。\(・∀・)/
にゃので記録記録~♪
ストーリーは、「時のオカリナ」の直後から始まります。
旅の途中で不気味な仮面をかぶった小鬼に襲われて愛馬を奪われ、さらに呪いをかけられてしまったリンク。
呪いを解くためにたどり着いたのは、小鬼のかぶる邪悪なムジュラの仮面の力で月が落下しつつあり、崩壊する運命の町だった・・・というお話。
↑ 月というより不気味な顔
ゲームの特徴は「3日間システム」。
プレイすると時間がどんどん経ってゆき、3日目が終わると月が落下してゲームオーバーになるので、その前に時のオカリナの力を使って3日間の最初の日の朝に戻る、というのをクリアするまで繰り返すゲームです。
最初の日に戻ると、攻略したダンジョンや進めたイベント、持っていたアイテムなどが全部戻されたりゼロになり、重要アイテムのみ持っているという状態になります。
なので3日間の間にダンジョンの攻略やイベントを終了させる必要があり、それが無理なら重要アイテムを手に入れるまで進める必要があるんですな。
ていうかまぁ、時間の進みは早いし、1つのダンジョンに入れるようになる前にも色々イベントがあるので、1つのダンジョンをクリアするまでに何回も時間を戻す必要があるのですが。
せっかくダンジョンを攻略してその地域が平和になったのに、最初の日に戻ると元に戻るのが悲しいですが、タイムトラベルな感じが強くてsiesta的には好物です。(・∀・)
たまに面倒くさいけどネ!
ちなみにダンジョンで手に入る重要アイテムを使うと、ダンジョンをショートカットできる設計になってるので、時間切れで戻ることはそんなに苦じゃないです。その辺りはGood。(・∀・)b
後は「お面」ですね。
時のオカリナでもお面はありましたが、このゲームではテーマになっている重要アイテム。
ストーリーを進めるために手に入れる3つの種族に変身するお面の他に、
人々のイベントをこなすことで手に入るお面があって、特殊能力があったり、お面があることで進むイベントがあったりでなかなか楽しい。(・∀・)
オープンワールドゲームのように、人々の3日間の行動のタイムスケジュールが決まっているので、それを調査してイベントを発生させるのも面白みの一つかな。
月が落下する噂が広がり、徐々に近づいて巨大になる月に怖がる人、強がる人、逃げる人などの人間模様も面白い。
人々の性格も、大体おかしな面やブラックな面があるのでそこもいい。
シリアスな部分もあるし、異色作と呼ばれるのがわかりますなー。
↑ ぬけがらリンクの顔が毎回笑う。
そんな感じのゼルダだすね。(・∀・)
ダンジョンの難易度的には・・・うーん、時のオカリナをクリアできるのなら、そこまで難しくないんじゃないかなぁという感じ。
ところどころ、「えっマジで」という仕掛けがあったり、いやらしい雑魚の配置があるうえに、カメラワークとか操作性があまりよろしくないのが、ちと難易度を上げてる気もしますが、本当に難しいのは「ハートのかけら」を集めるための各種ミニゲームなんじゃないかと思ったりします。
siestaとしては、射的ゲームが無理。
siesta、アナログスティックで細かく狙いをつけてすばやく撃つとかストレスたまりまくりんぐで、やりたくないんすわ。(*´д`*)
FPSとかでも、エイムアシストのないゲームの射撃練習場ステージとか嫌い。
でも、過去のsiestaはちゃんとクリアしてるんだから驚き。
他にも時間制限の厳しいミニゲームが色々あって、もうイライラMAX。
あと、各ダンジョンにはリンクをパワーアップさせるために必要な「はぐれ妖精」という妖精が15体隠されていて、ダンジョンを進むための仕掛けと同じくらいの難易度で隠されてたりするので、それを集めるのも時間がかかるんですよね。
はぐれ妖精を集めきれずにクリアしたから、クリアしたダンジョンに再挑戦とかね。
前回の挫折siestaは終盤までやっておきながら、そういうの全部クリアしていこうとしてたので、挫折したのではないかと思います。やる気を順調に削られていったところで他のゲームに浮気したのではないかと。
今回はもう過去にクリアしたからいいやってことで、はぐれ妖精以外は全部パスでクリア最優先でプレイしたのでクリアできたんでしょうね。良かった良かった。(・∀・)
グラフィックは64版なのでアレかなーと思ったんですが、くっきりハッキリで綺麗でした。メモリー拡張パックをセットしてプレイするゲームだったので、解像度が上がってるのかなーと。
ゼルダはレベルがないですが、他の成長要素が色々あるゲームだし、色々な風景の土地を訪れるので冒険してる気になる良いゲームですね。(・∀・)
ゲーム的にはアクションRPG、というよりアクションパズルなゲームですが、今プレイしてフィールドを歩いているとオープンワールドのゲームをプレイしている感覚になりますねぇ。
このゲームをプレイしたせいで、またちょっとゼルダ熱が戻ってきてる感じです。(・∀・)
一時期は本当に飽きてきてたのですが、この頃のゼルダはやっぱいいなぁ。
また他のゼルダしようかしら、はたまた別のゲームにしようかしらと揺れるゲーム乙女心だす。(・∀・)
録画してた「ガキ使」の年末特番である笑ってはいけないを、うへへうへへと笑いながら観て飯食ってたのですが。
ちょーどキダ・タローの大便きばりネタの時に食ってたのがカレーという「漫画みた~い♪」な展開になりました。
望んでねぇええええ!!(;´Д`)
まぁsiestaはそれでカレーが食えなくなるような繊細な胃の持ち主ではないですけどね。(・∀・)
蛭子さんのパンツネタの時だったらヤバかったけど。
そりはそーと、もういいわとなった某オンライン専用ゲームなんですが、レジストレーションコード付きのゲームでもないのに売ろうとしたら大手家電量販店2社が買取拒否っぽいんすな。
オンライン専用ということでアレなのかと思ったけれど、同条件の、もいっこのオンライン専用ゲームは買取してるんですよね。
不具合関係のせい?でもそんな対応今まであんましてなかったと思うんだけど・・・おかしいね。(*´д`*)
じゃあネットで売ろうかなぁと思ってさまよっていると、Amazonのゲーム買取を発見。
2回目以降はギフト券での支払いみたいですが、初回は銀行振り込みだそうで、ちょっち利用してみっかなーと思ってやってみました。
頼んで次の日に佐川回収にして、Amazonに着いたらすぐに査定され、振り込みに1~2週間かかるって話でしたが、通帳みたらその次の日くらいには振り込まれてました。はやっ。(・∀・)
なかなか査定価格も高くって、リアルタイムで買取価格が変わるのが株みたいでおもしろいですな。損したー!とか得したーってなる。(=´∇`=)
んでその資金で新しいゲームでも・・・と思ったけれど、そいえばむっかしむかしに買ったスキャナーが最近壊れたっぽくて、複合機も以前に壊れたし、家にスキャンできる機器がひとつもないなーと思ったので買うことにしました。
いやぁ定期的にスキャンする事案が発生しますよってに必要なんすよね。(・∀・)
んでんで買ったのがCanonの「Lide220」とかいう安いめで最近でたっぽい奴っす。
ネットの評価を見る限りでは、あーんま良くないっぽいのですが、安いめの機種って限られるし、まぁ壊れたスキャナーも安物だったし、高精細な取り込みをする予定もないのでこれでいっかーって感じで。
あ、あとUSBバスパワーなのが便利。(・∀・)
なんや縦置き・・・ていうか斜め置き?できちゃう感じで黒ボデーがかっこ良さげなのですが、このままスキャンしようとするとアイザック・ニュートン的な重力の影響で原稿が置きにくくて、軽くフタをしめると、下側になるフタ裏のクッションが微妙にうまくしまらないんですよ。
ちょい上に持ち上げる感じでしめるとぴっちりしまるんですが。
このまま長期間置いたら、機械に変なクセがつかないかと心配にもなる。
なのでかっこ良さを取るか実用性を取るかという選択をせまられ、0.1秒じっくり考えて普通の横置きにしました。(・∀・)b
ひょんで、早速部屋に山積みのプラモ雑誌の記事を取りこむ作業にかかったのですが・・・。
ん~、旧機種より取り込みのスピードがちょびっと速い。速いんだけど、なんか取り込んだ画像のモアレ?がひどい。さらに粗い?
旧機種の取り込み画像と同じ解像度なのに旧機種の画像の方が綺麗。こっちの方が性能が上がってるはずなんだけど・・・?
設定を色々いじってみるもなくならない。
あ、モアレってのは俺も詳しくは知らないですけど、縞模様みたいな変な模様がでることらしいっす。
スキャンの解像度を上げるとなくなりますが、データ容量がただでさえ旧機種より2倍ほど増えてるのに、さらに10倍ほど増えちゃうのでおよそ現実的じゃない。
ん~む。機械のせいなのかソフトのせいなのかよくわかりませぬなぁ。
こんなもんなのかね~と意気消沈で百枚程度の取り込みを終え、雑誌を処分したのですが、このままじゃ終われないだろ!あきらめるなよ!もっと熱くなれよ!と心の小さな松岡修造が叫ぶので、もっかい設定やソフトを調べなおすと、別に色々細かく調整できるソフトがあることがわかり、ごちゃごちゃといじってテストスキャンしてみると。
なんだ、それなりの画質でスキャンできんじゃん・・・しかもデータの容量も少なく・・・。
一見、全部の設定はここでするみたいな設定画面とか複数のソフトがついてたりするのは罠ですか?罠なんですか、Canonさん。(*´д`*)
だけど「気にすんなよ!くよくよすんなよ!大丈夫、どうにかなるって!ドントウォーリー!ビーハッピー!」と心の松岡修造が言うのでやめときましょう。水に流しましょう。
という感じのスキャンな最近どした。
しかしまぁ、プラモ雑誌の処分が大分めんどくさい感じになってきました。
買うのをやめた漫画雑誌の処分も大概でしたが、プラモ雑誌は気に入った記事の切り取りとスキャンという手間がかかるのでどうにもこうにも。
漫画のように電子書籍化してくれれば気にせず買うのですが、なんか大手雑誌でもやってないんですよね。
権利関係がなんやらかんやらとか、オマケがどーたらこーたらとか色々あるのかもしれんのですが、配信してほしーなー。(・∀・)
だいぶ電子書籍化が浸透しつつあるsiestaです。最近もkindleで本買ったりです。
電子書籍ではカットされるオマケ4コマのためだけに買ってる電撃プレイステーションも、オマケの4コマだけ電子書籍化&別売りしてくんないかなと極端なことを考えたりしてます。(・∀・)
ちょーどキダ・タローの大便きばりネタの時に食ってたのがカレーという「漫画みた~い♪」な展開になりました。
望んでねぇええええ!!(;´Д`)
まぁsiestaはそれでカレーが食えなくなるような繊細な胃の持ち主ではないですけどね。(・∀・)
蛭子さんのパンツネタの時だったらヤバかったけど。
そりはそーと、もういいわとなった某オンライン専用ゲームなんですが、レジストレーションコード付きのゲームでもないのに売ろうとしたら大手家電量販店2社が買取拒否っぽいんすな。
オンライン専用ということでアレなのかと思ったけれど、同条件の、もいっこのオンライン専用ゲームは買取してるんですよね。
不具合関係のせい?でもそんな対応今まであんましてなかったと思うんだけど・・・おかしいね。(*´д`*)
じゃあネットで売ろうかなぁと思ってさまよっていると、Amazonのゲーム買取を発見。
2回目以降はギフト券での支払いみたいですが、初回は銀行振り込みだそうで、ちょっち利用してみっかなーと思ってやってみました。
頼んで次の日に佐川回収にして、Amazonに着いたらすぐに査定され、振り込みに1~2週間かかるって話でしたが、通帳みたらその次の日くらいには振り込まれてました。はやっ。(・∀・)
なかなか査定価格も高くって、リアルタイムで買取価格が変わるのが株みたいでおもしろいですな。損したー!とか得したーってなる。(=´∇`=)
んでその資金で新しいゲームでも・・・と思ったけれど、そいえばむっかしむかしに買ったスキャナーが最近壊れたっぽくて、複合機も以前に壊れたし、家にスキャンできる機器がひとつもないなーと思ったので買うことにしました。
いやぁ定期的にスキャンする事案が発生しますよってに必要なんすよね。(・∀・)
んでんで買ったのがCanonの「Lide220」とかいう安いめで最近でたっぽい奴っす。
ネットの評価を見る限りでは、あーんま良くないっぽいのですが、安いめの機種って限られるし、まぁ壊れたスキャナーも安物だったし、高精細な取り込みをする予定もないのでこれでいっかーって感じで。
あ、あとUSBバスパワーなのが便利。(・∀・)
なんや縦置き・・・ていうか斜め置き?できちゃう感じで黒ボデーがかっこ良さげなのですが、このままスキャンしようとするとアイザック・ニュートン的な重力の影響で原稿が置きにくくて、軽くフタをしめると、下側になるフタ裏のクッションが微妙にうまくしまらないんですよ。
ちょい上に持ち上げる感じでしめるとぴっちりしまるんですが。
このまま長期間置いたら、機械に変なクセがつかないかと心配にもなる。
なのでかっこ良さを取るか実用性を取るかという選択をせまられ、0.1秒じっくり考えて普通の横置きにしました。(・∀・)b
ひょんで、早速部屋に山積みのプラモ雑誌の記事を取りこむ作業にかかったのですが・・・。
ん~、旧機種より取り込みのスピードがちょびっと速い。速いんだけど、なんか取り込んだ画像のモアレ?がひどい。さらに粗い?
旧機種の取り込み画像と同じ解像度なのに旧機種の画像の方が綺麗。こっちの方が性能が上がってるはずなんだけど・・・?
設定を色々いじってみるもなくならない。
あ、モアレってのは俺も詳しくは知らないですけど、縞模様みたいな変な模様がでることらしいっす。
スキャンの解像度を上げるとなくなりますが、データ容量がただでさえ旧機種より2倍ほど増えてるのに、さらに10倍ほど増えちゃうのでおよそ現実的じゃない。
ん~む。機械のせいなのかソフトのせいなのかよくわかりませぬなぁ。
こんなもんなのかね~と意気消沈で百枚程度の取り込みを終え、雑誌を処分したのですが、このままじゃ終われないだろ!あきらめるなよ!もっと熱くなれよ!と心の小さな松岡修造が叫ぶので、もっかい設定やソフトを調べなおすと、別に色々細かく調整できるソフトがあることがわかり、ごちゃごちゃといじってテストスキャンしてみると。
なんだ、それなりの画質でスキャンできんじゃん・・・しかもデータの容量も少なく・・・。
一見、全部の設定はここでするみたいな設定画面とか複数のソフトがついてたりするのは罠ですか?罠なんですか、Canonさん。(*´д`*)
だけど「気にすんなよ!くよくよすんなよ!大丈夫、どうにかなるって!ドントウォーリー!ビーハッピー!」と心の松岡修造が言うのでやめときましょう。水に流しましょう。
という感じのスキャンな最近どした。
しかしまぁ、プラモ雑誌の処分が大分めんどくさい感じになってきました。
買うのをやめた漫画雑誌の処分も大概でしたが、プラモ雑誌は気に入った記事の切り取りとスキャンという手間がかかるのでどうにもこうにも。
漫画のように電子書籍化してくれれば気にせず買うのですが、なんか大手雑誌でもやってないんですよね。
権利関係がなんやらかんやらとか、オマケがどーたらこーたらとか色々あるのかもしれんのですが、配信してほしーなー。(・∀・)
だいぶ電子書籍化が浸透しつつあるsiestaです。最近もkindleで本買ったりです。
電子書籍ではカットされるオマケ4コマのためだけに買ってる電撃プレイステーションも、オマケの4コマだけ電子書籍化&別売りしてくんないかなと極端なことを考えたりしてます。(・∀・)