最近買った漫画の感想でも。(・∀・)
ちょいネタバレあるかもかも。
「宇宙兄弟 30巻」
幼い頃、宇宙飛行士になる夢を誓った南波兄弟の物語も30巻目。
この巻では月面ミッション中にトラブルが発生した兄・六太の話と、NASAを離れ、ロシアで宇宙飛行士として再起を図る弟・日々人の話になってます。
ロシアの人々は最初は素っ気ないけれど、会うたびに心の距離が近くなるし、酒の力も借りれば人としての温度も上がる-そうですが、酒をあんま飲まない飲んだら眠くなるsiestaは酒の力がよくわかりやせん。(・∀・)
それでも休日に酒を飲みつつダラダラ何かする、というのに憧れはあるのですが。
それはともかく、月面ミッションもこなした経験豊富な日々人でもロシアでは新人扱いなので、すぐに六太と月面で会うというワケにもいかないでしょうけれど、いつか二人が月面で一緒に船外活動するシーンが見たいっすね。
そんなこんなで宇宙兄弟のお話はまだまだ続きそうですねん。(´∀`)
お次は「機動戦士ガンダム サンダーボルト 9巻」。
MSを手足の様に操る事ができる「リユース・P・デバイス」を巡り、1年戦争後の地球で連邦軍・南洋同盟・ジオン残党の三つ巴の激戦が繰り広げられている9巻目。
なんか未来も見えて神様の様な能力を持つニュータイプの南洋同盟のトップが、ジオン側の主人公に「連邦の支配は人類を破滅させるので、こちら側について殺し合う運命を断ち切れ」とか誘ってから、ジオンも連邦もどんどん悪物に見えてくる流れになってきてますね。
仏陀にしか見えないニュータイプが出ちゃったら、そりゃ流れも変わるか。
カルト宗教国家にしか思えなかった南洋同盟が穏やかな神の国に見えてくる。
これ、確かガンダムでしたよね?(・∀・)
とにかく、これから先はニュータイプであるレヴァン・フウ僧正のお導きを信じて読み進むだけでございまする。(´人`)
ほいで神の国の漫画の次は普段買わない漫画雑誌、「ゲッサン」を買った感想を。
ドラマが非常に面白かった「アオイホノオ」の原作が連載されているのですが、連載100回を記念して、「アオイホノオ 被害者の会」という特別企画をされてるのが読みたくって。(・∀・)
「アオイホノオ」は漫画家・島本和彦の自伝的作品で、大学入学後から漫画家になるために(なった後も)悪戦苦闘している様を描いた内容です。
無駄に熱くて根拠のない自信を山盛り持っている主人公が、厳しい現実や圧倒的な才能を前に容赦なくプライドをへし折られまくるものの、斜め上をいく理屈で蘇るのが面白い作品。
で、特別企画は作中で「かわいそうな あだち充・・・こんなに俺にとっては面白いのに」とか「高橋留美子はタイミングだけで生きている!!」とか主人公に好き勝手に言われている実在の漫画家さんとかクリエイターの方々からの祝福(?)メッセージを集めた物。
愛(?)に溢れた内容で結構面白かった。しかし、ドラマの監督は島本先生に「お前はスイカの上の方の甘い所だけ食うようにドラマにした!」とお叱りを受けたらしいので、siestaも甘くて美味いドラマだけじゃなく、水っぽい所とか苦みも味わえるようにコミックを集めてみようかしら。かしら。(・∀・)
しょんな感じで。
面白そうだったので、某バラエティで紹介されてた、インスタント焼きそば「一平ちゃん」のショートケーキ味を食べてみたものの、思ったほどエグい味ではなく、むしろ軽く甘い塩焼きそば風味だったので拍子抜けしたsiestaデシタ。(・∀・) チョコレートペヤングの方が良かったかしら。かしら。
ちょいネタバレあるかもかも。
「宇宙兄弟 30巻」
幼い頃、宇宙飛行士になる夢を誓った南波兄弟の物語も30巻目。
この巻では月面ミッション中にトラブルが発生した兄・六太の話と、NASAを離れ、ロシアで宇宙飛行士として再起を図る弟・日々人の話になってます。
ロシアの人々は最初は素っ気ないけれど、会うたびに心の距離が近くなるし、酒の力も借りれば人としての温度も上がる-そうですが、酒をあんま飲まない飲んだら眠くなるsiestaは酒の力がよくわかりやせん。(・∀・)
それでも休日に酒を飲みつつダラダラ何かする、というのに憧れはあるのですが。
それはともかく、月面ミッションもこなした経験豊富な日々人でもロシアでは新人扱いなので、すぐに六太と月面で会うというワケにもいかないでしょうけれど、いつか二人が月面で一緒に船外活動するシーンが見たいっすね。
そんなこんなで宇宙兄弟のお話はまだまだ続きそうですねん。(´∀`)
お次は「機動戦士ガンダム サンダーボルト 9巻」。
MSを手足の様に操る事ができる「リユース・P・デバイス」を巡り、1年戦争後の地球で連邦軍・南洋同盟・ジオン残党の三つ巴の激戦が繰り広げられている9巻目。
なんか未来も見えて神様の様な能力を持つニュータイプの南洋同盟のトップが、ジオン側の主人公に「連邦の支配は人類を破滅させるので、こちら側について殺し合う運命を断ち切れ」とか誘ってから、ジオンも連邦もどんどん悪物に見えてくる流れになってきてますね。
仏陀にしか見えないニュータイプが出ちゃったら、そりゃ流れも変わるか。
カルト宗教国家にしか思えなかった南洋同盟が穏やかな神の国に見えてくる。
これ、確かガンダムでしたよね?(・∀・)
とにかく、これから先はニュータイプであるレヴァン・フウ僧正のお導きを信じて読み進むだけでございまする。(´人`)
ほいで神の国の漫画の次は普段買わない漫画雑誌、「ゲッサン」を買った感想を。
ドラマが非常に面白かった「アオイホノオ」の原作が連載されているのですが、連載100回を記念して、「アオイホノオ 被害者の会」という特別企画をされてるのが読みたくって。(・∀・)
「アオイホノオ」は漫画家・島本和彦の自伝的作品で、大学入学後から漫画家になるために(なった後も)悪戦苦闘している様を描いた内容です。
無駄に熱くて根拠のない自信を山盛り持っている主人公が、厳しい現実や圧倒的な才能を前に容赦なくプライドをへし折られまくるものの、斜め上をいく理屈で蘇るのが面白い作品。
で、特別企画は作中で「かわいそうな あだち充・・・こんなに俺にとっては面白いのに」とか「高橋留美子はタイミングだけで生きている!!」とか主人公に好き勝手に言われている実在の漫画家さんとかクリエイターの方々からの祝福(?)メッセージを集めた物。
愛(?)に溢れた内容で結構面白かった。しかし、ドラマの監督は島本先生に「お前はスイカの上の方の甘い所だけ食うようにドラマにした!」とお叱りを受けたらしいので、siestaも甘くて美味いドラマだけじゃなく、水っぽい所とか苦みも味わえるようにコミックを集めてみようかしら。かしら。(・∀・)
しょんな感じで。
面白そうだったので、某バラエティで紹介されてた、インスタント焼きそば「一平ちゃん」のショートケーキ味を食べてみたものの、思ったほどエグい味ではなく、むしろ軽く甘い塩焼きそば風味だったので拍子抜けしたsiestaデシタ。(・∀・) チョコレートペヤングの方が良かったかしら。かしら。
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サムス。ちょーサムス・アランなメトロイド。(*´д`*)
雪が積もるとかマジ勘弁すぐる。
そういうのは豪雪地帯だけでやって!寒波はこっちこないで!
という事であったかお部屋でプレイしたゲームの記録。
PS4「Goat Simulator」
PCで発表された時から気になってたゲームがPS Plusのフリープレイでまさかの配信。
不死身のヤギさんになって、街中の愚かな人間達をナメたりドツいたり、物に突進してぶち壊したり、ロケットでコントロール不能に空を飛んだりするゲームです。たまに鳴きます。メエェ
色んな物をナメたり壊したりするとポイントが入りますが、ポイントが入るからなんやねんというイカしたゲームスタイル。既存のゲームに対するアンチテーゼを含んだ作品と言えます。(ウソです)
まーよーするに真面目に語るのがバカバカしいくらいに気持ち良くなんでもやったらいいので好きにやったらいいじゃないってなゲェム。イヤッフィー!\(・∀・)/
メェーメェー グゥワォオオオ!!(ドラゴンシャウトな発声もできる)
ってことでお次もフリープレイから。
PS4「EVERYBODY'S GONE TO THE RAPTURE ―幸福な消失―」
ゲームをスタートさせると、女性科学者?の重苦しい音声記録が再生され、海外の田舎っぽい場所から突然始まるアドベンチャーゲームになっています。
なんらかの非常事態に陥り、封鎖された村には人がおらず、魂を表すかの様な光の玉に導かれ、さらに光に記録?された人々の断片的な会話を聴きながらこの村に何が起こったのかを推測していくゲームです。
操作はシンプルで謎解きがあるワケでもなく、詰まる様なポイントもないので、人々の記録をたどりながら最終地点に到着すればゲームクリアとなる内容。
ゲームというより映画を観ている様な感覚に近いですね。
ただ、ストーリーはというと・・・これは理解するのが難しい。
ネタバレありで書かせてもらえれば。
話の内容としては、生物と一体化しようとする"何か"の存在が原因で村人達が体に異変をきたし、封鎖された村では最終的に消失する人が続出し、パニックに陥るわけですが、それを観測する事ができる科学者の二人は意見の違いからここで食い止めようとして空軍に村を爆撃するよう指示する人物と、理解するために交信を試みて一体化しようとする人物に分かれることに。
結果として村人全員(世界中の人間?)が光の様な存在となった、という事の様ですが、結局プレイヤーの存在って何?とか原因となった存在って何?とか色々な疑問が残ったままな感じです。
所々で再生される断片的な会話内容は徐々にパニックに陥る村人の人間模様が主体で、ラジオや電話での科学者の会話も謎を解く手がかりというには内容が乏しいので、想像で補う感じなのでしょーか。(・∀・)
考察したサイトによると、まずタイトルのRAPTURE(ラプチャー)とはキリスト教の終末論で、イエス・キリストの再臨において、真のクリスチャンが主と会い、不死の体を与えられ、蘇りを体験する事・・・だそうです。
つまり光の存在となることは救済された?という表現で、ゲーム中の重要な場所に登場する「VALIS」という言葉は「巨大にして能動的な生ける情報システム」の事であり、同タイトルのSF小説では「宇宙意志」であるとされる、とのことから村人と一体化してパニックに陥れた"何か"は主ではなく、宇宙意志ではないか、とのこと。
う~ん。まぁでも、他にも出てくるカオス理論とかロゴスとかパターンとか科学的・宗教的な要素の考察を見ると、siesta的には
となりますね。
アレですよ、特定の宗教観とか科学的な話を持ち出されても、siestaは特別信じている宗教もない、いたって普通のお米の国の人ですし、理系の人でもないので、この手の内容を理解したいかっていうと
となるワケですよ。(´∀`)
なのでまだ見ていない村人の会話などは放っといて、1回のプレイでとても満足して終了するワケなのです。えぇ、満足ですよ?
しょんな感じで。
頭からっぽで楽しめるバカゲーと、考察できる要素が山盛りのアドベンチャーを同時にぶちこんでくるPS Plusのフリープレイラインナップってすげーなと思ったsiestaデシタ。\(・∀・)/
雪が積もるとかマジ勘弁すぐる。
そういうのは豪雪地帯だけでやって!寒波はこっちこないで!
という事であったかお部屋でプレイしたゲームの記録。
PS4「Goat Simulator」
PCで発表された時から気になってたゲームがPS Plusのフリープレイでまさかの配信。
不死身のヤギさんになって、街中の愚かな人間達をナメたりドツいたり、物に突進してぶち壊したり、ロケットでコントロール不能に空を飛んだりするゲームです。たまに鳴きます。メエェ
色んな物をナメたり壊したりするとポイントが入りますが、ポイントが入るからなんやねんというイカしたゲームスタイル。既存のゲームに対するアンチテーゼを含んだ作品と言えます。(ウソです)
まーよーするに真面目に語るのがバカバカしいくらいに気持ち良くなんでもやったらいいので好きにやったらいいじゃないってなゲェム。イヤッフィー!\(・∀・)/
メェーメェー グゥワォオオオ!!(ドラゴンシャウトな発声もできる)
ってことでお次もフリープレイから。
PS4「EVERYBODY'S GONE TO THE RAPTURE ―幸福な消失―」
ゲームをスタートさせると、女性科学者?の重苦しい音声記録が再生され、海外の田舎っぽい場所から突然始まるアドベンチャーゲームになっています。
なんらかの非常事態に陥り、封鎖された村には人がおらず、魂を表すかの様な光の玉に導かれ、さらに光に記録?された人々の断片的な会話を聴きながらこの村に何が起こったのかを推測していくゲームです。
操作はシンプルで謎解きがあるワケでもなく、詰まる様なポイントもないので、人々の記録をたどりながら最終地点に到着すればゲームクリアとなる内容。
ゲームというより映画を観ている様な感覚に近いですね。
ただ、ストーリーはというと・・・これは理解するのが難しい。
ネタバレありで書かせてもらえれば。
話の内容としては、生物と一体化しようとする"何か"の存在が原因で村人達が体に異変をきたし、封鎖された村では最終的に消失する人が続出し、パニックに陥るわけですが、それを観測する事ができる科学者の二人は意見の違いからここで食い止めようとして空軍に村を爆撃するよう指示する人物と、理解するために交信を試みて一体化しようとする人物に分かれることに。
結果として村人全員(世界中の人間?)が光の様な存在となった、という事の様ですが、結局プレイヤーの存在って何?とか原因となった存在って何?とか色々な疑問が残ったままな感じです。
所々で再生される断片的な会話内容は徐々にパニックに陥る村人の人間模様が主体で、ラジオや電話での科学者の会話も謎を解く手がかりというには内容が乏しいので、想像で補う感じなのでしょーか。(・∀・)
考察したサイトによると、まずタイトルのRAPTURE(ラプチャー)とはキリスト教の終末論で、イエス・キリストの再臨において、真のクリスチャンが主と会い、不死の体を与えられ、蘇りを体験する事・・・だそうです。
つまり光の存在となることは救済された?という表現で、ゲーム中の重要な場所に登場する「VALIS」という言葉は「巨大にして能動的な生ける情報システム」の事であり、同タイトルのSF小説では「宇宙意志」であるとされる、とのことから村人と一体化してパニックに陥れた"何か"は主ではなく、宇宙意志ではないか、とのこと。
う~ん。まぁでも、他にも出てくるカオス理論とかロゴスとかパターンとか科学的・宗教的な要素の考察を見ると、siesta的には
となりますね。
アレですよ、特定の宗教観とか科学的な話を持ち出されても、siestaは特別信じている宗教もない、いたって普通のお米の国の人ですし、理系の人でもないので、この手の内容を理解したいかっていうと
となるワケですよ。(´∀`)
なのでまだ見ていない村人の会話などは放っといて、1回のプレイでとても満足して終了するワケなのです。えぇ、満足ですよ?
しょんな感じで。
頭からっぽで楽しめるバカゲーと、考察できる要素が山盛りのアドベンチャーを同時にぶちこんでくるPS Plusのフリープレイラインナップってすげーなと思ったsiestaデシタ。\(・∀・)/
いよいよ任天堂の次世代ゲーム機「スイッチ」の詳細と発売予定のソフトが発表されましたね。(・∀・)
しかし、世間の話題がWiiUからスイッチへ変わって、スイッチスイッチ言われまくると影響を受けやすいsiestaの頭の中身もスイッチしちゃうので、こりゃヤバい!今の内にWiiUで気になってたソフトをプレイしとかなきゃだわ!となりまして。
WiiU「レゴシティ アンダーカバー」を買ってクリアしときましたん。(´∀`)
人・乗り物・一部オブジェクトがレゴブロックで構成されているオープンワールドゲームなんざんす。
腕利きの警察官、チェイス・マケインが、脱獄した凶悪犯を捕まえるために潜入捜査管となって奮闘するストーリーになっとりやす。

レゴシティの人々はちょっぴりおマヌケで、色んな作品のパロディやアメリカっぽい皮肉を交えた会話とぶっ飛んだ展開で飽きずに楽しめます。
ゲーム的には主人公は特殊能力を持つ7つの変装を使い分ける事ができまして、例えばドロボウはバール(のような物)で扉をこじ開けられるし、消防士は消火器で火を消せるといった能力があるんですな。
この能力を使って仕掛けの多いマップを攻略していく流れになっとりやんす。
んで何よりの特徴は、レゴブロックなだけにブロックでできている物を一旦壊し、まったく別の物に作り変える事ができるってところでしょーか。
ミッションを進める謎解きでもやり込みでも重要になりやっす。
とにかくマップ内の壊せる物は壊すんだ!作り替えればお金も出るぞ!\(・∀・)/
さらに大きな建造物や乗り物を作るスーパービルド、なんつーものもあり、レゴブロックっぽさを満喫できます。(・∀・)
で、難易度はすごく易しい部類で、例え敵にやられたり足場から落ちてもその場ですぐ復活できるのでスイスイクリアできまんす。(´∀`)
なかなか楽しいゲームっすよ。
んでまぁ気になるところもちょいちょいあって。
やっぱロード時間が気になりますの~。
タイトル画面になるまでのロード、ゲーム開始までのロード、ミッション開始・終了のロード・・・などなど30秒~1分程度のロードが結構入るのがちと辛い。連続でミッションをやってると特に気になる。
それと乗り物の操作にクセがあって、車はギュギュッ!と急激に曲がる感じですし、
ヘリコプターなどの空飛ぶ乗り物は低めの高度制限があるし、決まった場所か下に飛び移れる乗り物がないと降りられないなど、自由度が低いのがイマイチかな。
乗り物にスピード感がないのも残念すね。
んで狭い足場を飛び移ったりするシーンで、ジャンプした後は自動で動く感じなのにちゃんと掴まったり足場に止まってくれない時がちょいちょいあって、落ちると下からやり直しになったりする事もあるのがどーにも。
ミッション中に進めなくなるバグがあったりするのもちと気になるかな。
あとは気になるというか、Gamepadオンリーの操作方法で、盗聴したり写真を撮ったりするのにGamepadを目の前で持って動かさなきゃいけないのがメンドクチャイと思うのはsiestaのアレな部分ですかね。
Gamepadをちゃんと活用してる楽しい仕掛けだというのは理解しつつ、しつつもsiestaがどーにもアレなので。アレアレ。(・∀・)
ま、そんなこんななアンダーカバーなのですが。
全体的にはレゴっぽさ全開の楽しげなゲームざんすよ。
最後までクリアすると一通りの能力が揃い、マップやミッション中の膨大な数の隠しアイテムをゲットしたり仕掛けを起動できる様になるので、クリアしてからが本番という気がしないでもないですが。
探索や収集が便利になるキャラクター強化のアイテムもあるみたいなので、やり込みだすと長く楽しめるゲームなんでしょうね。
siestaは満腹なのでこの辺りでやめときやす。げへへ (・∀・)
んにゃ感じで。
しかし、世間の話題がWiiUからスイッチへ変わって、スイッチスイッチ言われまくると影響を受けやすいsiestaの頭の中身もスイッチしちゃうので、こりゃヤバい!今の内にWiiUで気になってたソフトをプレイしとかなきゃだわ!となりまして。
WiiU「レゴシティ アンダーカバー」を買ってクリアしときましたん。(´∀`)
人・乗り物・一部オブジェクトがレゴブロックで構成されているオープンワールドゲームなんざんす。
腕利きの警察官、チェイス・マケインが、脱獄した凶悪犯を捕まえるために潜入捜査管となって奮闘するストーリーになっとりやす。
レゴシティの人々はちょっぴりおマヌケで、色んな作品のパロディやアメリカっぽい皮肉を交えた会話とぶっ飛んだ展開で飽きずに楽しめます。
ゲーム的には主人公は特殊能力を持つ7つの変装を使い分ける事ができまして、例えばドロボウはバール(のような物)で扉をこじ開けられるし、消防士は消火器で火を消せるといった能力があるんですな。
この能力を使って仕掛けの多いマップを攻略していく流れになっとりやんす。
んで何よりの特徴は、レゴブロックなだけにブロックでできている物を一旦壊し、まったく別の物に作り変える事ができるってところでしょーか。
ミッションを進める謎解きでもやり込みでも重要になりやっす。
とにかくマップ内の壊せる物は壊すんだ!作り替えればお金も出るぞ!\(・∀・)/
さらに大きな建造物や乗り物を作るスーパービルド、なんつーものもあり、レゴブロックっぽさを満喫できます。(・∀・)
で、難易度はすごく易しい部類で、例え敵にやられたり足場から落ちてもその場ですぐ復活できるのでスイスイクリアできまんす。(´∀`)
なかなか楽しいゲームっすよ。
んでまぁ気になるところもちょいちょいあって。
やっぱロード時間が気になりますの~。
タイトル画面になるまでのロード、ゲーム開始までのロード、ミッション開始・終了のロード・・・などなど30秒~1分程度のロードが結構入るのがちと辛い。連続でミッションをやってると特に気になる。
それと乗り物の操作にクセがあって、車はギュギュッ!と急激に曲がる感じですし、
ヘリコプターなどの空飛ぶ乗り物は低めの高度制限があるし、決まった場所か下に飛び移れる乗り物がないと降りられないなど、自由度が低いのがイマイチかな。
乗り物にスピード感がないのも残念すね。
んで狭い足場を飛び移ったりするシーンで、ジャンプした後は自動で動く感じなのにちゃんと掴まったり足場に止まってくれない時がちょいちょいあって、落ちると下からやり直しになったりする事もあるのがどーにも。
ミッション中に進めなくなるバグがあったりするのもちと気になるかな。
あとは気になるというか、Gamepadオンリーの操作方法で、盗聴したり写真を撮ったりするのにGamepadを目の前で持って動かさなきゃいけないのがメンドクチャイと思うのはsiestaのアレな部分ですかね。
Gamepadをちゃんと活用してる楽しい仕掛けだというのは理解しつつ、しつつもsiestaがどーにもアレなので。アレアレ。(・∀・)
ま、そんなこんななアンダーカバーなのですが。
全体的にはレゴっぽさ全開の楽しげなゲームざんすよ。
最後までクリアすると一通りの能力が揃い、マップやミッション中の膨大な数の隠しアイテムをゲットしたり仕掛けを起動できる様になるので、クリアしてからが本番という気がしないでもないですが。
探索や収集が便利になるキャラクター強化のアイテムもあるみたいなので、やり込みだすと長く楽しめるゲームなんでしょうね。
siestaは満腹なのでこの辺りでやめときやす。げへへ (・∀・)
んにゃ感じで。
付録の漫画小冊子がなくなって、買わなくなっていた「電撃プレイステーション」なのですが。
付録がリニューアルしてまた付くとの事で買ってみました。(・∀・)
ほほーう、かわいらしい女子学生の表紙。
お、巫女さん漫画・・・って内容はゲームと関係ないな。(・∀・)
んんん?他にもゲームに一切関係ない普通の漫画ばっかりで、最後にちょびっとスマホゲーの「Fate」のアンソロジー漫画がありましたけど、ゲーム雑誌の付録としては違和感ありまくり。
次号からはゲームアンソロジー作品もいくつか連載開始するっぽいですが、これからは普通の漫画主体でいくんですかね? だったらあんまり興味ないかな~。
以前に4コマ小冊子で連載してた作家さんが読者に戻って、本誌の読者ページに投稿してたのはちょっとほっこりしましたが。(=´∇`=)
んにゃ感じで。
んーでこれも買いました。
「ぷちます! 9巻」
ゲーム「アイドルマスター」のアイドル達をそのまま小さくしたような不思議な生物「ぷちどる」が活躍する4コマ漫画の9巻目。
今回もキャワユスッ!なぷちどる達が見れるのですが。
ここんとこ、ぷちどる達の持つ不思議な能力がパワーアップしたり、能力の新しい使い方を覚えたりでなかなかカオスな展開になる事も。
まぁその前にも謎の生物が色々出てきてぶっとんだ展開になったりしてますけれど。
アイドル達も過酷なロケ番組のお陰で肉体的にパワーアップしてたりして、この漫画はカワイイだけじゃなく、一体どこに向かっているのかと不安・・・いや、先が楽しみになったり。(・∀・)
とにかく次巻が楽しみでっす。(´∀`)
んにゃんにゃ感じで。
買うコミックが減ってきたので、今年は色々手を出してみようかな~と考えるsiestaデシタ。(・∀・)
付録がリニューアルしてまた付くとの事で買ってみました。(・∀・)
ほほーう、かわいらしい女子学生の表紙。
お、巫女さん漫画・・・って内容はゲームと関係ないな。(・∀・)
んんん?他にもゲームに一切関係ない普通の漫画ばっかりで、最後にちょびっとスマホゲーの「Fate」のアンソロジー漫画がありましたけど、ゲーム雑誌の付録としては違和感ありまくり。
次号からはゲームアンソロジー作品もいくつか連載開始するっぽいですが、これからは普通の漫画主体でいくんですかね? だったらあんまり興味ないかな~。
以前に4コマ小冊子で連載してた作家さんが読者に戻って、本誌の読者ページに投稿してたのはちょっとほっこりしましたが。(=´∇`=)
んにゃ感じで。
んーでこれも買いました。
「ぷちます! 9巻」
ゲーム「アイドルマスター」のアイドル達をそのまま小さくしたような不思議な生物「ぷちどる」が活躍する4コマ漫画の9巻目。
今回もキャワユスッ!なぷちどる達が見れるのですが。
ここんとこ、ぷちどる達の持つ不思議な能力がパワーアップしたり、能力の新しい使い方を覚えたりでなかなかカオスな展開になる事も。
まぁその前にも謎の生物が色々出てきてぶっとんだ展開になったりしてますけれど。
アイドル達も過酷なロケ番組のお陰で肉体的にパワーアップしてたりして、この漫画はカワイイだけじゃなく、一体どこに向かっているのかと不安・・・いや、先が楽しみになったり。(・∀・)
とにかく次巻が楽しみでっす。(´∀`)
んにゃんにゃ感じで。
買うコミックが減ってきたので、今年は色々手を出してみようかな~と考えるsiestaデシタ。(・∀・)
あけましておめっとさんどす、おめっとさーん!\(・∀・)/
なんだかんだと忙しい年末年始でしたが親戚ん家の挨拶回りも終わって、やっと始まる寝正月。うっひょひょーい。(=´∇`=)
とか言いつつ、たまには本屋に行ってみようと本屋のハシゴをしてみたら、欲しい本が売り切れてたり欲しいジャンルの雑誌コーナーが見つからなかったり本屋がまだ正月休みだったり。
やっぱりsiestaにはネットショッピングしかねーのか!今年もお世話になりますヨドバシカメラ!(・∀・)
ってことでいつもの様にポチッた後は、やややっと始まる寝正月ってなもんで。
とにかく今年もよろしくお願いしやっす。\(・∀・)/
なんだかんだと忙しい年末年始でしたが親戚ん家の挨拶回りも終わって、やっと始まる寝正月。うっひょひょーい。(=´∇`=)
とか言いつつ、たまには本屋に行ってみようと本屋のハシゴをしてみたら、欲しい本が売り切れてたり欲しいジャンルの雑誌コーナーが見つからなかったり本屋がまだ正月休みだったり。
やっぱりsiestaにはネットショッピングしかねーのか!今年もお世話になりますヨドバシカメラ!(・∀・)
ってことでいつもの様にポチッた後は、やややっと始まる寝正月ってなもんで。
とにかく今年もよろしくお願いしやっす。\(・∀・)/