ちょろちょろいろいろゲームをやってたので記録をば。(・∀・)
まずはみんゴル。
お祭り騒ぎで第二回全国大会が開かれてたので出場してみたり。
使用するクラブやボールの種類が固定されたガチ勝負のルールで、予選はやたら風が強い設定でした。
久しぶりのぶっつけ本番でやった割にはベストに近いスコアでコースを回れたものの、パワーショットが使えるのを忘れてて「アチャー (*´д`*)」という感じでしたが、無事に予選通過できましたよっと。イヤッフゥ!
まぁ予選通過ラインはプラマイゼロのスコアだったそうで、8割くらいの人が通過できてたみたいですが。(´∀`)
で、予選期間が終わるとすぐに始まる決勝戦。
緊張でボギーを出しながらもホールインワンが飛び出すミラクルが起きて、予選より低いものの自分的に悪くないスコアで終了。
結果は約2万人の中、7千番台の順位で、グラフで見てもちょーど真ん中っぽい感じ。
なんともsiestaらしい。(´∀`)
トップの人は予選では-25、決勝では-21で回ってましたけど、1回勝負で全ホールをバーディ以上で回るってトンデモネー腕前ですねぇ。
だけどアレですね、課金要素であり、当たり外れのあるカスタムクラブがない状態でのみんなのスコアがわかるってのは、自分の現在の実力が把握できるし、やりこむ人には目標ができていい感じっすね。
大会に出た事で、siestaは平凡なみんゴルファーという事がよくわかりました。(笑)
なかなか楽しめましたよっと。(・∀・)
んで地球防衛軍5は、オンラインでも友人と一緒にクリアできました。
その勢いで最高難度に挑戦してみたら、難易度ノーマルでは超頑丈だったストーリー上で重要なロボが、蟻の攻撃で溶けて爆発するのでビビリます。
↑ おしおきだんべぇ~
思った以上に最高難度はヤベェので、その後は一人でアーマー(HP)稼ぎをしたり武器集めをしておりまんす。
武器集めは空を飛べるウイングダイバーを使って、ずっと飛んで地上の敵を攻撃するテクを学んだので、最高ランクの武器も楽々手に入っちゃうよーになりました。\(・∀・)/
まぁ最高ランクの武器が手に入ったから楽にクリアできる様になるかっつーと、そうでもないのが難易度インフェルノなのですが。(*´д`*)
アーマー稼ぎは効率の良い放置プレイでも時間がかかりそうなので、各兵科で色んな難易度をクリアしていく内に自然に稼げてるかなぁという考えでプレイして、油断して蟻にフッ飛ばされたりする毎日です。
↑ 君はフッ飛ばされるのが上手いフレンズなんだね! つд`*)
なんだかんだでドッカンボッカンお・お・さ・わ・ぎ ♪ にストレス解消できるオモシャスなゲームです。(・∀・)
あと、ディビジョンに極秘復帰しやんした。
siestaが飽きて売ってからも友人はずっとプレイしてたんですが、なんか色んなゲーム系Webサイトとか個人ブログとかで「ディビジョンはバージョンアップしてから全然変わった面白くなった」という記事を見て気になってたところに、DLC全部入りのダウンロード版が半額セールなんてしてみなさいよ、チョロイsiestaなんて一発で買っちゃうでしょ?(´∀`)
っていう感じで購入して、操作やシステムを全忘れしているのをリハビリしつつ新要素を友人にガイドしてもらいながらプレイしているジョーキョーです。
↑ ウイルスに感染し、物資がない状況から脱出を目指す「サバイバル」中の1枚。
短時間のプレイですが、昔よりやれる事が増えてハクスラ要素が強くなったと感じましたし、システムがディアブロっぽくなった部分もありますね。(・∀・)
実は結構前にハクスラが急にやりたくなって、ディアブロにも復帰して、ワーッとプレイして楽しんだ後は放置中だったりするんですが。(笑)
で、友人とプレイ後のディビジョンは、やらない間にDLCが3つも来てるし色々変わってわかんないことだらけになっている中、中途半端にセーブデータと過去の記憶が残っているので、何をやればいいのやら混乱して放置気味ですが、まぁ友人と一緒にプレイできるゲームが増えたという事でぼちぼちやれたらいーなーって気持ちになってます。
しょんな感じっすー。スタジオにお返ししまーす。
まずはみんゴル。
お祭り騒ぎで第二回全国大会が開かれてたので出場してみたり。
使用するクラブやボールの種類が固定されたガチ勝負のルールで、予選はやたら風が強い設定でした。
久しぶりのぶっつけ本番でやった割にはベストに近いスコアでコースを回れたものの、パワーショットが使えるのを忘れてて「アチャー (*´д`*)」という感じでしたが、無事に予選通過できましたよっと。イヤッフゥ!
まぁ予選通過ラインはプラマイゼロのスコアだったそうで、8割くらいの人が通過できてたみたいですが。(´∀`)
で、予選期間が終わるとすぐに始まる決勝戦。
緊張でボギーを出しながらもホールインワンが飛び出すミラクルが起きて、予選より低いものの自分的に悪くないスコアで終了。
結果は約2万人の中、7千番台の順位で、グラフで見てもちょーど真ん中っぽい感じ。
なんともsiestaらしい。(´∀`)
トップの人は予選では-25、決勝では-21で回ってましたけど、1回勝負で全ホールをバーディ以上で回るってトンデモネー腕前ですねぇ。
だけどアレですね、課金要素であり、当たり外れのあるカスタムクラブがない状態でのみんなのスコアがわかるってのは、自分の現在の実力が把握できるし、やりこむ人には目標ができていい感じっすね。
大会に出た事で、siestaは平凡なみんゴルファーという事がよくわかりました。(笑)
なかなか楽しめましたよっと。(・∀・)
んで地球防衛軍5は、オンラインでも友人と一緒にクリアできました。
その勢いで最高難度に挑戦してみたら、難易度ノーマルでは超頑丈だったストーリー上で重要なロボが、蟻の攻撃で溶けて爆発するのでビビリます。
↑ おしおきだんべぇ~
思った以上に最高難度はヤベェので、その後は一人でアーマー(HP)稼ぎをしたり武器集めをしておりまんす。
武器集めは空を飛べるウイングダイバーを使って、ずっと飛んで地上の敵を攻撃するテクを学んだので、最高ランクの武器も楽々手に入っちゃうよーになりました。\(・∀・)/
まぁ最高ランクの武器が手に入ったから楽にクリアできる様になるかっつーと、そうでもないのが難易度インフェルノなのですが。(*´д`*)
アーマー稼ぎは効率の良い放置プレイでも時間がかかりそうなので、各兵科で色んな難易度をクリアしていく内に自然に稼げてるかなぁという考えでプレイして、油断して蟻にフッ飛ばされたりする毎日です。
↑ 君はフッ飛ばされるのが上手いフレンズなんだね! つд`*)
なんだかんだでドッカンボッカンお・お・さ・わ・ぎ ♪ にストレス解消できるオモシャスなゲームです。(・∀・)
あと、ディビジョンに極秘復帰しやんした。
siestaが飽きて売ってからも友人はずっとプレイしてたんですが、なんか色んなゲーム系Webサイトとか個人ブログとかで「ディビジョンはバージョンアップしてから全然変わった面白くなった」という記事を見て気になってたところに、DLC全部入りのダウンロード版が半額セールなんてしてみなさいよ、チョロイsiestaなんて一発で買っちゃうでしょ?(´∀`)
っていう感じで購入して、操作やシステムを全忘れしているのをリハビリしつつ新要素を友人にガイドしてもらいながらプレイしているジョーキョーです。
↑ ウイルスに感染し、物資がない状況から脱出を目指す「サバイバル」中の1枚。
短時間のプレイですが、昔よりやれる事が増えてハクスラ要素が強くなったと感じましたし、システムがディアブロっぽくなった部分もありますね。(・∀・)
実は結構前にハクスラが急にやりたくなって、ディアブロにも復帰して、ワーッとプレイして楽しんだ後は放置中だったりするんですが。(笑)
で、友人とプレイ後のディビジョンは、やらない間にDLCが3つも来てるし色々変わってわかんないことだらけになっている中、中途半端にセーブデータと過去の記憶が残っているので、何をやればいいのやら混乱して放置気味ですが、まぁ友人と一緒にプレイできるゲームが増えたという事でぼちぼちやれたらいーなーって気持ちになってます。
しょんな感じっすー。スタジオにお返ししまーす。
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いつも買ってた漫画の最終巻でござんす。(・∀・)
※ネタバレあり
「秋田妹!えびなちゃん 2巻」
「干物妹!うまるちゃん 12巻」
えびなちゃんは、うまるちゃんの登場人物・海老名奈々にスポットライトをあてた作品で、本編の裏側での海老名ちゃんの心の動きを描いた物語でっす。
前半は出身地である秋田の友達とキャッキャしてる感じだったのですが、
後半では友人に指摘されて、うまるの兄であるタイヘイへの恋心に気付いて揺れる感じで話が進みました。
まぁ気付いただけで関係が進展するように何か行動したわけではなく、あくまで友人達との絆を確認するお話だったんですが。
最後に10年後の姿が描かれていて、タイヘイと結婚して飲食店を開いているみたいだったので、タイヘイとなんだかんだあって結婚したんでしょう。
・・・したんだよね?ハッキリとは描いてないけど・・・他の作品とかでもそれっぽい描写があったし・・・もしかして店で働いてるだけ?
まぁいいや、とりあえず叶課長、残念!(´∀`)
そこそこ面白かったっす。
んでお次はうまるちゃん。
これで最終巻なんすね。なんかまだ続くと思ってたからびっくりだ。
と、思ったらすぐに続編「干物妹!うまるちゃんG」が始まっているとのことで、これまたびっくりだ。
1話を試し読みしたらいつもの調子だったので、なんで一旦終わったのかよくわからなくて、それもまたびっくりだ。
まぁびっくりしまくっててもアレなんで、漫画の感想なんですが。(´∀`)
気になってた話を全部バタバタバタッと終わらせていった印象ですね。
海老名ちゃんの兄探しも終了し、前巻で10年ぶりに会話したシルフィン兄妹は仲の良さ全開。
きりえちゃんの絵本作家への夢も一歩前進して、ぼんばとの関係も修復の兆し。
ただ全部急というかサラッとしてるので、もちょっとひとつひとつの話をじっくり丁寧にやってほしかった気がして惜しい感じもするんですが、まぁコメディなのでこれでいいっちゃいいですかね。(・∀・)
なによりひさびさにうまるの宴も見れたし、
今までの話で作られてきた色んなキャラのうまる総出演の大会議が開かれたりしたので満足っす。(´∀`)
やっぱパーティーうまるが一番いい。(笑)

Gのコミックも楽しみっす。(・∀・)
んでんでんーで、これも最終巻でした。
「巨娘 5巻」
とある焼き鳥チェーン店で店長として働く、長身で規格外のパワーと
明晰な頭脳を持つ『女性』、ジョーさんの世直し?コメディ漫画。
これもまだ続くかな~と思ってたんですが、主要キャラ一人一人についての話も一巡した感じで、この巻ではヤクザの抗争をぶっ飛ばしたり、

ジョーさん配下のアレな従業員が裏社会でアレコレしちゃう話もあるものの、テイストが違ってきてる気もするし、かと思えば終盤では飲食店の大敵・イニシャルGの話とか、
最終回っぽくない最終回では初期に戻った様なクレーマー話なのでネタ切れ感もでてきちゃったかなという気がして、まぁ仕方ないかなぁという感じ。
お仕事漫画として面白く、何よりジョーさんのキャラが痛快で、そして言動が変ちくりんな登場人物が山盛りで面白かったんで、また時間を空けて連載再開してほしい作品かもかも。(・∀・)
しょんな感じで。
※ネタバレあり
「秋田妹!えびなちゃん 2巻」
「干物妹!うまるちゃん 12巻」
えびなちゃんは、うまるちゃんの登場人物・海老名奈々にスポットライトをあてた作品で、本編の裏側での海老名ちゃんの心の動きを描いた物語でっす。
前半は出身地である秋田の友達とキャッキャしてる感じだったのですが、
後半では友人に指摘されて、うまるの兄であるタイヘイへの恋心に気付いて揺れる感じで話が進みました。
まぁ気付いただけで関係が進展するように何か行動したわけではなく、あくまで友人達との絆を確認するお話だったんですが。
最後に10年後の姿が描かれていて、タイヘイと結婚して飲食店を開いているみたいだったので、タイヘイとなんだかんだあって結婚したんでしょう。
・・・したんだよね?ハッキリとは描いてないけど・・・他の作品とかでもそれっぽい描写があったし・・・もしかして店で働いてるだけ?
まぁいいや、とりあえず叶課長、残念!(´∀`)
そこそこ面白かったっす。
んでお次はうまるちゃん。
これで最終巻なんすね。なんかまだ続くと思ってたからびっくりだ。
と、思ったらすぐに続編「干物妹!うまるちゃんG」が始まっているとのことで、これまたびっくりだ。
1話を試し読みしたらいつもの調子だったので、なんで一旦終わったのかよくわからなくて、それもまたびっくりだ。
まぁびっくりしまくっててもアレなんで、漫画の感想なんですが。(´∀`)
気になってた話を全部バタバタバタッと終わらせていった印象ですね。
海老名ちゃんの兄探しも終了し、前巻で10年ぶりに会話したシルフィン兄妹は仲の良さ全開。
きりえちゃんの絵本作家への夢も一歩前進して、ぼんばとの関係も修復の兆し。
ただ全部急というかサラッとしてるので、もちょっとひとつひとつの話をじっくり丁寧にやってほしかった気がして惜しい感じもするんですが、まぁコメディなのでこれでいいっちゃいいですかね。(・∀・)
なによりひさびさにうまるの宴も見れたし、
今までの話で作られてきた色んなキャラのうまる総出演の大会議が開かれたりしたので満足っす。(´∀`)
やっぱパーティーうまるが一番いい。(笑)
Gのコミックも楽しみっす。(・∀・)
んでんでんーで、これも最終巻でした。
「巨娘 5巻」
とある焼き鳥チェーン店で店長として働く、長身で規格外のパワーと
明晰な頭脳を持つ『女性』、ジョーさんの世直し?コメディ漫画。
これもまだ続くかな~と思ってたんですが、主要キャラ一人一人についての話も一巡した感じで、この巻ではヤクザの抗争をぶっ飛ばしたり、
ジョーさん配下のアレな従業員が裏社会でアレコレしちゃう話もあるものの、テイストが違ってきてる気もするし、かと思えば終盤では飲食店の大敵・イニシャルGの話とか、
最終回っぽくない最終回では初期に戻った様なクレーマー話なのでネタ切れ感もでてきちゃったかなという気がして、まぁ仕方ないかなぁという感じ。
お仕事漫画として面白く、何よりジョーさんのキャラが痛快で、そして言動が変ちくりんな登場人物が山盛りで面白かったんで、また時間を空けて連載再開してほしい作品かもかも。(・∀・)
しょんな感じで。
地球防衛軍が一段落したので、別のゲームに手を出してみやんした。(・∀・)
PS vita「ダンジョントラベラーズ2」
PS Plusのフリープレイで配信されてた3Dダンジョン探索型RPG。
魔物を本の中に封印する術が開発された世界で、魔神すらも封印し、平和が訪れた世界に再び不穏な気配が忍び寄り、士官学校を卒業したての主人公が巻き込まれていくストーリー。
ギャルゲーで有名なメーカーの作品で、萌え萌えきゃわゆすなおにゃのこが戦うゲームとなってるんですね。
イベントCGがモロにギャルゲー。
んで微エロシーン多め。
敵モンスターもほとんど女性で露出度高めのデザインという徹底ぶり。
てか敵キャラ表示が大きすぎて後列の敵が文字しか見えないわ画面全体がごちゃごちゃしてるわ戦闘ログが一行しか表示されないわで、もうなんだかすごいとしか言いようがない。(´∀`)
敵のキャラデザ自体も、例えば「スケルトン」と言われれば骸骨戦士を想像しますが、このゲームではパンクロック風衣装に身を包む少女のデザインだったりで、
予想の斜め上を行くキャラデザも多いですね。
他にも果物系の敵は落書きみたいなキャラデザというなんだかよくわからない感じでもあります。
うーん・・・かわい・・・い?
で、プレイ開始する前は、フッ・・・フハハハハッ!こんなギャルゲーをちょっとウィザードリィにしてみました系なんて、パパッとクリアしちまうか!と考えてたsiestaですが、やってみるとバランスがガチのゲームに萌えグラフィックを被せるという、まさかの逆バージョンにびっくりすることになるのでした。orz
というのも、毒・沈黙・凍結・睡眠・石化などなど、他にもやたら多い状態異常が雑魚戦でも乱れ飛び、ダンスで敵全体強化やこちら全体の弱体も来るし、敵の魔法の詠唱が終わる前に攻撃して止めないと攻撃魔法でごっそり体力を持っていかれたり、全員が状態異常になったりします。
スキルを使ってなんぼのゲームなので、状態異常で封じられるとヤバス!
とにかく雑魚戦でも気を抜けないバランスで、攻撃コマンドのみでなんとかなる場面は少ないですね。
ボス戦はさらにキツめで、列全体を即死させるなどのやっかいな攻撃方法をいくつか持ってたりするので、どのスキルで止めるかとか周りの雑魚を倒す順番とか色々考えさせられます。
そもそも最初のダンジョンからして、やり方を間違うと全滅するという・・・。(全滅するとゲームオーバー)
レベル上げや強い武器防具でなんとかなるんじゃ?と思ったりもしますが、かなりレベルを上げないと楽にはならないし、装備品は未鑑定品をランダムに手に入れるしか方法がない上にそんなに強い物は出てこないので、戦闘で有利になるには職業の組み合わせや、何のスキルを覚えさせるのかの方が重要くさい。
だけど使える・使えないスキルは当然あるし、スキルのレベルを上げた方が良いもの・上げると燃費が悪くなって逆に使えなくなる物など色々あるんですが、試そうにも気軽にできるスキルリセットという物がなくて、1・15・30などの決められたレベルまで巻き戻す「レベルリセット」しかないってのも、このゲームのガチっぽさを感じる要素っすね。
レベルの上がるスピードは普通のゲーム並だし、中途半端なレベルになって、「やっぱあのスキルの方が良かった」と思っても気軽にはやり直せない。パーティのバランスも崩れるし。(*´д`*)
さらにツリー状で用意されている上位職への転職とパーティ内の役割を考え出すとモー大変。
ま~しかし覚えさせたスキルを駆使して挑む1戦1戦が本気で、ダンジョンの仕掛けも複雑になってきたりする中、パーティの状態を見てあと少し進むか拠点に帰るかを考えるこの感覚は嫌いじゃない。
内容はガチなのにグラフィックは萌え萌えでオタクネタを仕込んだ内容っていう違和感と癒しがあって、奇妙な魅力を感じて続けちゃうってのもあるのかも。(´∀`)
あと、続けられてるのはチュートリアルが上手いってのもあるかもしれませんが。
ちょっと複雑なシステムのゲームなんですが、システムの説明を最初にいっぺんにするんじゃなくって、疑問が湧いたり、何かできるようになるタイミングに笑いを交えて説明されたり、
初めて特定のスキルを使った後や、なんかやらかした後にキャラからのアドバイスがあったりで、
なかなかわかりやすくゲームに入っていけるのが上手いところかなと。
で、このゲームの特徴的なシステムとして、敵をただ倒すだけじゃなくって、倒した数によって装備品になる本にする事ができるし、それを売ってお金稼ぎができたり、武器防具の強化に使えるってのがありますね。
本にできた時点で初めて敵のレベルやステータスがわかるし、色んなゲームにある「~を何体倒せ!」っていう依頼をこなすことで、今何体倒してるのかが気になる感じになりやんす。(・∀・)
この辺りもちょっと面白いっすね。
ダンジョン内にランダムで現れるお店(キャラ)などのお陰で回復できたり、気分転換ができるのも良い感じ。
今は中盤を過ぎたかな?って辺りなんですが、どんどん難しくなってきていて、ボスクラスの強さを持つ敵が稀にエンカウントする様になってきてますし、ダンジョンも味方だけ魔法が使えないエリアがあったり、隠し通路を発見しないと先に進めないのが普通になってきていて、どこまでヌルゲーマーsiestaがプレイするのか微妙な感じになってきておりやんすが、飽きるまでぼちぼちやっていきたいと思いやんす。(´∀`)
しょんな感じで。
PS vita「ダンジョントラベラーズ2」
PS Plusのフリープレイで配信されてた3Dダンジョン探索型RPG。
魔物を本の中に封印する術が開発された世界で、魔神すらも封印し、平和が訪れた世界に再び不穏な気配が忍び寄り、士官学校を卒業したての主人公が巻き込まれていくストーリー。
ギャルゲーで有名なメーカーの作品で、萌え萌えきゃわゆすなおにゃのこが戦うゲームとなってるんですね。
イベントCGがモロにギャルゲー。
んで微エロシーン多め。
敵モンスターもほとんど女性で露出度高めのデザインという徹底ぶり。
てか敵キャラ表示が大きすぎて後列の敵が文字しか見えないわ画面全体がごちゃごちゃしてるわ戦闘ログが一行しか表示されないわで、もうなんだかすごいとしか言いようがない。(´∀`)
敵のキャラデザ自体も、例えば「スケルトン」と言われれば骸骨戦士を想像しますが、このゲームではパンクロック風衣装に身を包む少女のデザインだったりで、
予想の斜め上を行くキャラデザも多いですね。
他にも果物系の敵は落書きみたいなキャラデザというなんだかよくわからない感じでもあります。
うーん・・・かわい・・・い?
で、プレイ開始する前は、フッ・・・フハハハハッ!こんなギャルゲーをちょっとウィザードリィにしてみました系なんて、パパッとクリアしちまうか!と考えてたsiestaですが、やってみるとバランスがガチのゲームに萌えグラフィックを被せるという、まさかの逆バージョンにびっくりすることになるのでした。orz
というのも、毒・沈黙・凍結・睡眠・石化などなど、他にもやたら多い状態異常が雑魚戦でも乱れ飛び、ダンスで敵全体強化やこちら全体の弱体も来るし、敵の魔法の詠唱が終わる前に攻撃して止めないと攻撃魔法でごっそり体力を持っていかれたり、全員が状態異常になったりします。
スキルを使ってなんぼのゲームなので、状態異常で封じられるとヤバス!
とにかく雑魚戦でも気を抜けないバランスで、攻撃コマンドのみでなんとかなる場面は少ないですね。
ボス戦はさらにキツめで、列全体を即死させるなどのやっかいな攻撃方法をいくつか持ってたりするので、どのスキルで止めるかとか周りの雑魚を倒す順番とか色々考えさせられます。
そもそも最初のダンジョンからして、やり方を間違うと全滅するという・・・。(全滅するとゲームオーバー)
レベル上げや強い武器防具でなんとかなるんじゃ?と思ったりもしますが、かなりレベルを上げないと楽にはならないし、装備品は未鑑定品をランダムに手に入れるしか方法がない上にそんなに強い物は出てこないので、戦闘で有利になるには職業の組み合わせや、何のスキルを覚えさせるのかの方が重要くさい。
だけど使える・使えないスキルは当然あるし、スキルのレベルを上げた方が良いもの・上げると燃費が悪くなって逆に使えなくなる物など色々あるんですが、試そうにも気軽にできるスキルリセットという物がなくて、1・15・30などの決められたレベルまで巻き戻す「レベルリセット」しかないってのも、このゲームのガチっぽさを感じる要素っすね。
レベルの上がるスピードは普通のゲーム並だし、中途半端なレベルになって、「やっぱあのスキルの方が良かった」と思っても気軽にはやり直せない。パーティのバランスも崩れるし。(*´д`*)
さらにツリー状で用意されている上位職への転職とパーティ内の役割を考え出すとモー大変。
ま~しかし覚えさせたスキルを駆使して挑む1戦1戦が本気で、ダンジョンの仕掛けも複雑になってきたりする中、パーティの状態を見てあと少し進むか拠点に帰るかを考えるこの感覚は嫌いじゃない。
内容はガチなのにグラフィックは萌え萌えでオタクネタを仕込んだ内容っていう違和感と癒しがあって、奇妙な魅力を感じて続けちゃうってのもあるのかも。(´∀`)
あと、続けられてるのはチュートリアルが上手いってのもあるかもしれませんが。
ちょっと複雑なシステムのゲームなんですが、システムの説明を最初にいっぺんにするんじゃなくって、疑問が湧いたり、何かできるようになるタイミングに笑いを交えて説明されたり、
初めて特定のスキルを使った後や、なんかやらかした後にキャラからのアドバイスがあったりで、
なかなかわかりやすくゲームに入っていけるのが上手いところかなと。
で、このゲームの特徴的なシステムとして、敵をただ倒すだけじゃなくって、倒した数によって装備品になる本にする事ができるし、それを売ってお金稼ぎができたり、武器防具の強化に使えるってのがありますね。
本にできた時点で初めて敵のレベルやステータスがわかるし、色んなゲームにある「~を何体倒せ!」っていう依頼をこなすことで、今何体倒してるのかが気になる感じになりやんす。(・∀・)
この辺りもちょっと面白いっすね。
ダンジョン内にランダムで現れるお店(キャラ)などのお陰で回復できたり、気分転換ができるのも良い感じ。
今は中盤を過ぎたかな?って辺りなんですが、どんどん難しくなってきていて、ボスクラスの強さを持つ敵が稀にエンカウントする様になってきてますし、ダンジョンも味方だけ魔法が使えないエリアがあったり、隠し通路を発見しないと先に進めないのが普通になってきていて、どこまでヌルゲーマーsiestaがプレイするのか微妙な感じになってきておりやんすが、飽きるまでぼちぼちやっていきたいと思いやんす。(´∀`)
しょんな感じで。
あけましておめでと~ございます。\(・∀・)/
始まりました2018年。全然実感がわかないのはいつものことです。
大晦日までドタバタしっぱなしなのもいつものことだし、年末年始のテレビ特番の放送時間が長すぎて、録画して後で観るのに苦労するのもいつものことです。
去年を振り返ったり、今年の目標を語ったりしても、次の日には忘れてるのでしなくなったのもいつものことなのです。
とりあえず今年もいつもの様に暮らしていきたいというのがいつもの気持ちです。
今年もよろしくお願いします。
始まりました2018年。全然実感がわかないのはいつものことです。
大晦日までドタバタしっぱなしなのもいつものことだし、年末年始のテレビ特番の放送時間が長すぎて、録画して後で観るのに苦労するのもいつものことです。
去年を振り返ったり、今年の目標を語ったりしても、次の日には忘れてるのでしなくなったのもいつものことなのです。
とりあえず今年もいつもの様に暮らしていきたいというのがいつもの気持ちです。
今年もよろしくお願いします。
スイッチを購入してから設置する場所がなくて片付けたWii Uさんをどしよっかなと考えまして、最近は全然起動してなかったし、大掃除も兼ねて旅立たせることにしやんした。(・∀・)
スイッチと互換性もないので、Wiiから続く周辺機器などもまとめて愛と青春の旅立ち。
ダウンロード版で買ってるソフトや、バーチャルコンソールも全部失うことになるのでちょっと躊躇しましたが、これから先プレイするかと言われるとやりそうにないので、思い切って初期化ボタンをポチっとな。
う~ん、こーいう時に売れないダウンロード版ソフトってもったいない感じがしますね。
思い返せば、なんだかイメージ的にWii Uって、Wiiの上位互換というか、PS4に対するPS4 Proみたいな機種だったのかな~なんて思いますね。
Wiiにゲームパッドを追加して、HD画質で出力できるようにちょろっとパワーアップした、みたいなイメージ。Wiiの次世代機というにはパンチが足りなかったかなと。
それとあまり売れてないのは知ってましたが、思ったより早く任天堂が見切りをつけて、siestaが買ってから1年ほどで生産終了&ソフトが出なくなり、アレ?これからハードを使いこなしたソフトが出てくる時期じゃないの?となったし、全体的に出たソフトの数も買いたいと思えるソフトも少ないハードになってしまいました。
まぁ少ない中でもスプラトゥーンやマリオメーカーなどの記憶に残るソフトとの出会いがあったのが救いかな~と思ったりもしますけれど。(´∀`)

ただ、外付けHDDやUSBハブ、プロコン等を買った結果、実質ドラクエX専用の周辺機器になってしまって割高感がでたなぁと思ったり。
他のゲームでは必要がない or 使えない機器だったりしたので。(*´д`*)
スイッチではそんな気持ちにならない様に周辺機器を買いたいですね。
ま~プロコンがスイッチではさらに高くなってるんですけどねぇ~。
でもゲームパッドオンリー操作なゲームが多かったWii Uとはハードの設計が違うし、ジャイロも搭載してほとんどのゲームに対応してるっぽいので買いそう。(´∀`)
高値でWii Uが売れたら買っちゃおうかしら、かしら。
そんな感じの揺れる年末でした。では良いお年を。
スイッチと互換性もないので、Wiiから続く周辺機器などもまとめて愛と青春の旅立ち。
ダウンロード版で買ってるソフトや、バーチャルコンソールも全部失うことになるのでちょっと躊躇しましたが、これから先プレイするかと言われるとやりそうにないので、思い切って初期化ボタンをポチっとな。
う~ん、こーいう時に売れないダウンロード版ソフトってもったいない感じがしますね。
思い返せば、なんだかイメージ的にWii Uって、Wiiの上位互換というか、PS4に対するPS4 Proみたいな機種だったのかな~なんて思いますね。
Wiiにゲームパッドを追加して、HD画質で出力できるようにちょろっとパワーアップした、みたいなイメージ。Wiiの次世代機というにはパンチが足りなかったかなと。
それとあまり売れてないのは知ってましたが、思ったより早く任天堂が見切りをつけて、siestaが買ってから1年ほどで生産終了&ソフトが出なくなり、アレ?これからハードを使いこなしたソフトが出てくる時期じゃないの?となったし、全体的に出たソフトの数も買いたいと思えるソフトも少ないハードになってしまいました。
まぁ少ない中でもスプラトゥーンやマリオメーカーなどの記憶に残るソフトとの出会いがあったのが救いかな~と思ったりもしますけれど。(´∀`)
ただ、外付けHDDやUSBハブ、プロコン等を買った結果、実質ドラクエX専用の周辺機器になってしまって割高感がでたなぁと思ったり。
他のゲームでは必要がない or 使えない機器だったりしたので。(*´д`*)
スイッチではそんな気持ちにならない様に周辺機器を買いたいですね。
ま~プロコンがスイッチではさらに高くなってるんですけどねぇ~。
でもゲームパッドオンリー操作なゲームが多かったWii Uとはハードの設計が違うし、ジャイロも搭載してほとんどのゲームに対応してるっぽいので買いそう。(´∀`)
高値でWii Uが売れたら買っちゃおうかしら、かしら。
そんな感じの揺れる年末でした。では良いお年を。