プレイしたいゲームがにゃーもないので、この前のセールで買ったゲームをぷれいんぐ。(・∀・)
PS4「ウォッチドッグス」
「ctOS」というコンピューターシステムによって、街のインフラから個人情報まで一元管理されているアメリカ・シカゴ。
主人公、エイデン・ピアースはctOSの脆弱性を突いた犯罪で生計を立てていたが妨害にあい、さらに襲撃された結果、姪を殺されてしまう。
復讐の為、手がかりを求めて行動していたエイデンだったが、かつての師からの脅迫を切っ掛けに、事件の黒幕に迫っていくことになる-といったストーリー。
ゲーム内容はオープンワールドのアクションゲームで、「2」を何年か前にプレイした事があるんすよねー。(・∀・)
「ハッキング」が特徴のゲームで、個人のスマホから街の監視カメラ、橋の上げ下げまで、あらゆる物を操作する事が可能です。
で、ハッキングを使って建物に侵入したり、警察からの追跡を振り切ったりしてゲームを進めていくわけですなー。
たまに一般人のプライベートを覗き見しちゃう。(・∀・)
ゲーム内容の大半は侵入とカーチェイスで、侵入はバレたら銃撃戦になるという感じ。
まぁ銃撃戦は大して難しくないので、侵入がバレたら一発ゲームオーバーな場面以外はなんとかなりますが、大切な人物を逃がす為に監視カメラで警備状況を確認しながら指示を出す、という内容の時がやっかいでした。
直接手出しできず、視界が制限されるカメラをどんどん変えながら指示出ししなきゃいけないので、タイミングが合わずに発見されてゲームオーバーになる事が多くって。(*´д`*)
ただ、リトライ地点が細かく設定されてるので、そこまで難しくはないんですけどねー。
難しさで言えば、カーチェイスもちょっと難しいっすね。
敵車のスピードとパワーがエグいので、こちらが乗ってる車種がへちょいとどんどん離されるし、ぐいぐい押されて大クラッシュしちゃう。(*´д`*)
よし!敵が減ってきた!という感じになっても、近くにポーンと新しい敵がわく、面倒なプログラムになってますし。
ハッキングで道路のスチームパイプを爆発させたり、車止めを作動させたりして必死になってると急に追撃の手が緩む時が訪れるので、そこまで頑張るしかないっすね。
全体的には、ちょっと難しめのゲームかなーと思いますが、ストーリーをクリアする程度であればストレス少なめでクリアできるゲームっす。
ステルスがあんま好きじゃないsiestaでもなんとかなりました。ていうか大体最後は銃撃戦になっちゃいましたけど。グレネードランチャー、サイキョー!(・∀・)
敵のコンピューターに侵入する時の簡単なパズルも楽しかった。
続編の「2」はドローンが優秀すぎるドローンゲームで、若干SFな感じがしましたが、それがない今作は現実に近いハッカーの戦いって感じでした。(´∀`)
あ、しょんで買ったのがDLC全部入り版だったんで、追加ストーリーの方もプレイしたんすよねー。
「ウォッチドッグス:BAD BLOOD」
本編クリアからしばらく経ったシカゴが舞台で、ctOSを作った後でその危険性を訴える事件を起こした伝説のハッカー「レイモンド・ケニー」となって、自分と元同僚の命を狙う人物に迫っていく内容のストーリーになっています。
レイモンドしかできない能力として、「2」の様にラジコンを走らせて、敵をスタンガンで失神させたり、気を引いたりする事ができます。
爆破もできるっぽいんですが、その能力を解放するには大量のサブクエストをクリアしないといけないので、やる気のないsiestaには無理でした。(・∀・)
その他は本編と大体同じで、集中してやるとすぐクリアできる短さでしたが、そこそこ面白かったっす。
でもまー、改めてラジコンを操作してると、ゲーム的には「2」の方が楽しかったなーなんて思っちゃいますね。(笑)
先に色々パワーアップした続編をやっちゃうと、1がプロトタイプみたいな、作りの粗さとか物足りなさを感じちゃう。(・∀・)
今作の方がストーリーがシリアスなので、これはこれで好きなんですけどね。
しょんな感じっすかね~。
PS4「ウォッチドッグス」
「ctOS」というコンピューターシステムによって、街のインフラから個人情報まで一元管理されているアメリカ・シカゴ。
主人公、エイデン・ピアースはctOSの脆弱性を突いた犯罪で生計を立てていたが妨害にあい、さらに襲撃された結果、姪を殺されてしまう。
復讐の為、手がかりを求めて行動していたエイデンだったが、かつての師からの脅迫を切っ掛けに、事件の黒幕に迫っていくことになる-といったストーリー。
ゲーム内容はオープンワールドのアクションゲームで、「2」を何年か前にプレイした事があるんすよねー。(・∀・)
「ハッキング」が特徴のゲームで、個人のスマホから街の監視カメラ、橋の上げ下げまで、あらゆる物を操作する事が可能です。
で、ハッキングを使って建物に侵入したり、警察からの追跡を振り切ったりしてゲームを進めていくわけですなー。
たまに一般人のプライベートを覗き見しちゃう。(・∀・)
ゲーム内容の大半は侵入とカーチェイスで、侵入はバレたら銃撃戦になるという感じ。
まぁ銃撃戦は大して難しくないので、侵入がバレたら一発ゲームオーバーな場面以外はなんとかなりますが、大切な人物を逃がす為に監視カメラで警備状況を確認しながら指示を出す、という内容の時がやっかいでした。
直接手出しできず、視界が制限されるカメラをどんどん変えながら指示出ししなきゃいけないので、タイミングが合わずに発見されてゲームオーバーになる事が多くって。(*´д`*)
ただ、リトライ地点が細かく設定されてるので、そこまで難しくはないんですけどねー。
難しさで言えば、カーチェイスもちょっと難しいっすね。
敵車のスピードとパワーがエグいので、こちらが乗ってる車種がへちょいとどんどん離されるし、ぐいぐい押されて大クラッシュしちゃう。(*´д`*)
よし!敵が減ってきた!という感じになっても、近くにポーンと新しい敵がわく、面倒なプログラムになってますし。
ハッキングで道路のスチームパイプを爆発させたり、車止めを作動させたりして必死になってると急に追撃の手が緩む時が訪れるので、そこまで頑張るしかないっすね。
全体的には、ちょっと難しめのゲームかなーと思いますが、ストーリーをクリアする程度であればストレス少なめでクリアできるゲームっす。
ステルスがあんま好きじゃないsiestaでもなんとかなりました。ていうか大体最後は銃撃戦になっちゃいましたけど。グレネードランチャー、サイキョー!(・∀・)
敵のコンピューターに侵入する時の簡単なパズルも楽しかった。
続編の「2」はドローンが優秀すぎるドローンゲームで、若干SFな感じがしましたが、それがない今作は現実に近いハッカーの戦いって感じでした。(´∀`)
あ、しょんで買ったのがDLC全部入り版だったんで、追加ストーリーの方もプレイしたんすよねー。
「ウォッチドッグス:BAD BLOOD」
本編クリアからしばらく経ったシカゴが舞台で、ctOSを作った後でその危険性を訴える事件を起こした伝説のハッカー「レイモンド・ケニー」となって、自分と元同僚の命を狙う人物に迫っていく内容のストーリーになっています。
レイモンドしかできない能力として、「2」の様にラジコンを走らせて、敵をスタンガンで失神させたり、気を引いたりする事ができます。
爆破もできるっぽいんですが、その能力を解放するには大量のサブクエストをクリアしないといけないので、やる気のないsiestaには無理でした。(・∀・)
その他は本編と大体同じで、集中してやるとすぐクリアできる短さでしたが、そこそこ面白かったっす。
でもまー、改めてラジコンを操作してると、ゲーム的には「2」の方が楽しかったなーなんて思っちゃいますね。(笑)
先に色々パワーアップした続編をやっちゃうと、1がプロトタイプみたいな、作りの粗さとか物足りなさを感じちゃう。(・∀・)
今作の方がストーリーがシリアスなので、これはこれで好きなんですけどね。
しょんな感じっすかね~。
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ついにあのシリーズの続編が発売ですってよ、奥様。(・∀・)
PS4「エースコンバット7」
※ちょっとネタバレあり感想
フライトシミュレータとシューティング要素を上手くマッチさせた人気シリーズの最新作でおま。L(・∀・)」
ナンバリングタイトルとしては、12年ぶりの新作だそうですわよ。
6のストーリーでガッカリさせられてからもうそんなに経ったかぁ…。(遠い目)
で、siestaにとって肝心なストーリーで言うと、エスコンでは毎回どっかの国が戦争を起こして優勢になってるのを、一人の天才的なパイロット(主人公)が戦況をひっくり返す流れになるってのが定番で、これもそんな感じっす。
だけど戦争全体、特に敵国側は、今回のメインテーマである無人機の開発部隊の話ばかりで、国の内情はミッション中のセリフでちょろっと語られただけでよくわからないまま、盛り上がりらしい盛り上がりもなく終わった印象ですね。
大きな流れや演出も、これまでのシリーズと似てる部分もあり、マンネリ感が漂うなと。
悪くないんだけど、良いって程でもない。6よりはマシってところか。
ほーいでゲーム部分では自然の脅威が増したので、ちょっとだけ難しくなりました。
その中でも大きいのが「雲の表現」で、1つずつ固定されたオブジェクトとして処理されているみたいで、その存在感で空のリアルさと美しさが増したのですが、
雲の中を飛び続けると、機体に着氷して性能が悪くなったりしますし、なにより視界が悪くなるんですよね。
その中でも落雷が発生するステージがちょいと面倒で、
雲で視界が悪いわ乱気流で機体がブレるわレーダー効かなくなるわ尖った岩の隙間を飛ばなきゃいけないわで、最悪、機体に雷が落ちると高度が下がって地面に激突する危険があったりします。
他にも雲や砂嵐、暗闇による視界の悪さを特徴にしてるステージが結構ありますし、
シリーズ定番の峡谷を飛ぶステージでも大量のサーチライトが追加されてたりして、ちょいと難しくしてるなーと思う事が多いです。
ていうか、こんなステージはアフターバーナーを思い出しますね。(=´∇`=)
つか、F-14で飛んでるだけで気分はアフターバーナーなんですけどね!イェフゥー!\(・∀・)/
数十発のミサイルを積んでるところも一緒。(笑)
すぉんで、戦闘自体は特に変わった気はせず、敵のミサイルも当たる直前に旋回するか上下に機体を振るだけでまず当たらないので撃墜されないんですけど、一番ミッション失敗で多かったのが「制限時間内に規定の数値までスコアを稼ぐ」というステージで時間切れになるパターンでした。
その場合は地上の複数のターゲットをロックオンできる特殊兵装を持つ、対地攻撃機のA-10が手に入れば安定してクリアできる様になるんですけどね。(・∀・)
今回、PS4パワーで、地上のビルなどの立体オブジェクトの数が以前より増えている感じなので、

込み入った場所にいる車両に普通のミサイルを水平に撃つと、障害物の方に当たってしまう事が多いんですよね。なのでA-10の、ターゲットの手前で斜めに落下する軌道を描くミサイルがより役立つ感じっす。
それでもスコア稼ぎがギリギリになる事もあるので、クリアスコアが高めに設定されてるよーな気もします。
つか、スコアを稼げてクリアと思ったら、変態機動をする敵のエース達が現れて、鈍重なA-10でなんとか勝てたんですけど、前作でも機体選択をミスって同じ展開でA-10でエース達と戦うハメになった様な気がしないでもないです。歴史は繰り返す。
さすがにシステムで判断して手加減してくれたんかなー。(=´∇`=)
まぁとにかく、全体的にはそこそこ面白かったです。(・∀・)
なんか最近は難しいゲームを敬遠してるので、これもストレスになるのを避けて難易度イージーにしてプレイしようかなと思ったんですが、試しにやったノーマルでスルスルクリアできたんで良かったっす。
変態機動のトップエースや無人機も、以前のシリーズの様に「ミサイル当たらないんですけど!!ムキーッ!(怒)」となるほどの事もなかった。
細かい機動ができないノービス操作でも十分いける難度でした。
自然のあれこれもめんどくせぇなーって感じだけでしたし。…いや、たまに視界が悪すぎてどこを飛んでるのかわからなくなり、地面に激突しないか不安になったりしましたが。(´∀`)
あぁ、面倒と言えばゲーム後半の、いちいち敵味方を識別してから攻撃しなきゃいけない展開が面倒でしたね。
近くでロックオンしてしばらく飛ばないと判別されないので、テンポが悪くなる感じを受けました。
それ以外はこんなもんかなーってところっす。
ゲーム部分はシリーズを通してちょびっとずつ変化してきてる気はするものの、全体から漂うマンネリ感はもう、どうしようもないっすねー。(*´д`*)
あーでも絶賛されてるVRモードは突破口になりそうですけどね。
だけど今作ではVR専用ステージのみプレイ可能ってだけで、今さらPSVRとVRの画質を良くできると噂のPS4PROをこの為に買うというのも厳しいのでパスしますけどね~。
ん~、とか言ってると、次のエスコンでVR体験できるのは10年後とか、次世代機で発売してもVR機器自体が発売されてませぇ~んとかになったら体験できない可能性も…うーむむむ。
PSVRだけでも買…いやいや…。
あ、ちなみに対戦が苦手なsiestaはマルチを華麗にスルーします。ウフフ。
そんな感じのエスコン7の感想でおまんた。(・∀・)
個人的には、「大きな厚い雲の下を飛ぶ」感覚や、
雲のリアルな影を見て、改めて浮いてる事を感じるなど、雲の存在感が今迄のゲームと全然違っててちょっと感動したので、
これで「雲と空戦」が素晴らしい「紅の豚」のゲーム化や、PS2の「スカイガンナー」をリメイクしてほすぃいい!!と思ったりしました。…どっちも無理ですよね。わかってます。(・∀・)
あ、じゃあ「スカイオデッセイ」のリメイクでもいいし、同じナムコの「スカイキッド」の3D化でも・・・ダメ?ダメかー。
そんな妄想が膨らむくらいの雲の表現どした。
いやぁでも空を飛ぶ要素のある色んなゲームでこの表現を引き継いでほしいなぁ。
リアルじゃなくっていいし、できれば「天空の城ラピュタ」みたいな空の冒険ものがいいなぁ。(=´∇`=)
でっかい飛行船が雲からヌッと出てきて、こっちはレシプロ機に乗ってて弾幕の中、熱い戦いが(ry
以上、雲好きからの意見でした。スタジオにお返ししまーす。
PS4「エースコンバット7」
※ちょっとネタバレあり感想
フライトシミュレータとシューティング要素を上手くマッチさせた人気シリーズの最新作でおま。L(・∀・)」
ナンバリングタイトルとしては、12年ぶりの新作だそうですわよ。
6のストーリーでガッカリさせられてからもうそんなに経ったかぁ…。(遠い目)
で、siestaにとって肝心なストーリーで言うと、エスコンでは毎回どっかの国が戦争を起こして優勢になってるのを、一人の天才的なパイロット(主人公)が戦況をひっくり返す流れになるってのが定番で、これもそんな感じっす。
だけど戦争全体、特に敵国側は、今回のメインテーマである無人機の開発部隊の話ばかりで、国の内情はミッション中のセリフでちょろっと語られただけでよくわからないまま、盛り上がりらしい盛り上がりもなく終わった印象ですね。
大きな流れや演出も、これまでのシリーズと似てる部分もあり、マンネリ感が漂うなと。
悪くないんだけど、良いって程でもない。6よりはマシってところか。
ほーいでゲーム部分では自然の脅威が増したので、ちょっとだけ難しくなりました。
その中でも大きいのが「雲の表現」で、1つずつ固定されたオブジェクトとして処理されているみたいで、その存在感で空のリアルさと美しさが増したのですが、
雲の中を飛び続けると、機体に着氷して性能が悪くなったりしますし、なにより視界が悪くなるんですよね。
その中でも落雷が発生するステージがちょいと面倒で、
雲で視界が悪いわ乱気流で機体がブレるわレーダー効かなくなるわ尖った岩の隙間を飛ばなきゃいけないわで、最悪、機体に雷が落ちると高度が下がって地面に激突する危険があったりします。
他にも雲や砂嵐、暗闇による視界の悪さを特徴にしてるステージが結構ありますし、
シリーズ定番の峡谷を飛ぶステージでも大量のサーチライトが追加されてたりして、ちょいと難しくしてるなーと思う事が多いです。
ていうか、こんなステージはアフターバーナーを思い出しますね。(=´∇`=)
つか、F-14で飛んでるだけで気分はアフターバーナーなんですけどね!イェフゥー!\(・∀・)/
数十発のミサイルを積んでるところも一緒。(笑)
すぉんで、戦闘自体は特に変わった気はせず、敵のミサイルも当たる直前に旋回するか上下に機体を振るだけでまず当たらないので撃墜されないんですけど、一番ミッション失敗で多かったのが「制限時間内に規定の数値までスコアを稼ぐ」というステージで時間切れになるパターンでした。
その場合は地上の複数のターゲットをロックオンできる特殊兵装を持つ、対地攻撃機のA-10が手に入れば安定してクリアできる様になるんですけどね。(・∀・)
今回、PS4パワーで、地上のビルなどの立体オブジェクトの数が以前より増えている感じなので、
込み入った場所にいる車両に普通のミサイルを水平に撃つと、障害物の方に当たってしまう事が多いんですよね。なのでA-10の、ターゲットの手前で斜めに落下する軌道を描くミサイルがより役立つ感じっす。
それでもスコア稼ぎがギリギリになる事もあるので、クリアスコアが高めに設定されてるよーな気もします。
つか、スコアを稼げてクリアと思ったら、変態機動をする敵のエース達が現れて、鈍重なA-10でなんとか勝てたんですけど、前作でも機体選択をミスって同じ展開でA-10でエース達と戦うハメになった様な気がしないでもないです。歴史は繰り返す。
さすがにシステムで判断して手加減してくれたんかなー。(=´∇`=)
まぁとにかく、全体的にはそこそこ面白かったです。(・∀・)
なんか最近は難しいゲームを敬遠してるので、これもストレスになるのを避けて難易度イージーにしてプレイしようかなと思ったんですが、試しにやったノーマルでスルスルクリアできたんで良かったっす。
変態機動のトップエースや無人機も、以前のシリーズの様に「ミサイル当たらないんですけど!!ムキーッ!(怒)」となるほどの事もなかった。
細かい機動ができないノービス操作でも十分いける難度でした。
自然のあれこれもめんどくせぇなーって感じだけでしたし。…いや、たまに視界が悪すぎてどこを飛んでるのかわからなくなり、地面に激突しないか不安になったりしましたが。(´∀`)
あぁ、面倒と言えばゲーム後半の、いちいち敵味方を識別してから攻撃しなきゃいけない展開が面倒でしたね。
近くでロックオンしてしばらく飛ばないと判別されないので、テンポが悪くなる感じを受けました。
それ以外はこんなもんかなーってところっす。
ゲーム部分はシリーズを通してちょびっとずつ変化してきてる気はするものの、全体から漂うマンネリ感はもう、どうしようもないっすねー。(*´д`*)
あーでも絶賛されてるVRモードは突破口になりそうですけどね。
だけど今作ではVR専用ステージのみプレイ可能ってだけで、今さらPSVRとVRの画質を良くできると噂のPS4PROをこの為に買うというのも厳しいのでパスしますけどね~。
ん~、とか言ってると、次のエスコンでVR体験できるのは10年後とか、次世代機で発売してもVR機器自体が発売されてませぇ~んとかになったら体験できない可能性も…うーむむむ。
PSVRだけでも買…いやいや…。
あ、ちなみに対戦が苦手なsiestaはマルチを華麗にスルーします。ウフフ。
そんな感じのエスコン7の感想でおまんた。(・∀・)
個人的には、「大きな厚い雲の下を飛ぶ」感覚や、
雲のリアルな影を見て、改めて浮いてる事を感じるなど、雲の存在感が今迄のゲームと全然違っててちょっと感動したので、
これで「雲と空戦」が素晴らしい「紅の豚」のゲーム化や、PS2の「スカイガンナー」をリメイクしてほすぃいい!!と思ったりしました。…どっちも無理ですよね。わかってます。(・∀・)
あ、じゃあ「スカイオデッセイ」のリメイクでもいいし、同じナムコの「スカイキッド」の3D化でも・・・ダメ?ダメかー。
そんな妄想が膨らむくらいの雲の表現どした。
いやぁでも空を飛ぶ要素のある色んなゲームでこの表現を引き継いでほしいなぁ。
リアルじゃなくっていいし、できれば「天空の城ラピュタ」みたいな空の冒険ものがいいなぁ。(=´∇`=)
でっかい飛行船が雲からヌッと出てきて、こっちはレシプロ機に乗ってて弾幕の中、熱い戦いが(ry
以上、雲好きからの意見でした。スタジオにお返ししまーす。
なんかフォールアウトに続き、ビルダーズもパッチをあてると不具合が発生したりする事態になってるのでプレイを中止し、エースコンバットの発売を待つ間、フリープレイで配信されたゲームをプレイしてましたん。(・∀・)
PS4「アイコノクラスツ」
※ちょっとネタバレあり感想
「マザー」と呼ばれる絶対的な統治者が「アイボリー」というエネルギーを抽出し、人々に分け与えて監視・管理している星の物語。
主人公は無許可で機械を修理していた罪で故郷を追われ、様々な土地で冒険した果てに重大な秘密を知り、星の危機を救うまでを描いています。
ゲーム内容は、ほぼアクションパズル。
巨大レンチと攻撃方法を変えられる銃で、行く手を塞ぐ様々な仕掛けを解いて進んでいくって感じっす。
ただまぁ、進むにつれて小難しくなっていくんですけどね…。
ボス戦や後半の一部雑魚も、有効な攻撃方法がわからないとダメージを与えられないので、
戦闘もパズルも試行錯誤の嵐って感じですねー。
まぁどっちも詰むほど難しくはないんですが、死にまくって突破方法を見つけるとゆーのが苦手なsiestaみたいなタイプにはツラい。(*´д`*)
ダメージ量もちょっと厳しいので、途中で難易度を「リラックスモード」に変更したら、HPが減らなくなったので最後までプレイできました。イヤッフゥ!\(・∀・)/
まぁ死なないだけで試行錯誤するのには変わりないんですけどね。リトライの手間が省けて楽になった感じ。
で、ストーリーは、管理する者とそれに従う者、不満を持つ者、違うイデオロギーを持つ集団などが絡み合う、結構シリアスな内容です。
エネルギーの枯渇によって、混乱が極致になるという感じなのですが、肝心のラスボスの存在やマザー達の計画とはなんだったのか、想像はできてもハッキリとわからずに終わっちゃったなーと、ちょっとモヤッとするというのが正直な感想。(*´д`*)
モグリのメカニック程度の存在だった少女が、なぜここまで絶対的な力を持つ存在に立ち向かえるのかも謎。親父も謎。
siestaの理解力不足だろって言われたらその通りでしょうが、ゲームもストーリーもよくできてるだけに、ちょっと気になりました。
全体的には、リラックスモードでクリアしたものの、十分楽しめたと思えるので、良いゲームだったと思います。
後半のボス戦とか、リラックスモードがなければストレスMAXで途中で投げてました。(・∀・)
しかしアレっすね、このゲームの存在自体は前から知っていたし、ちょっと興味があったものの、自分では買わなかったであろう作品なので、その微妙なラインの作品を配信してくれるフリープレイって時々侮れないよなぁと思うsiestaデシタ。
しょんな感じで~。
PS4「アイコノクラスツ」
※ちょっとネタバレあり感想
「マザー」と呼ばれる絶対的な統治者が「アイボリー」というエネルギーを抽出し、人々に分け与えて監視・管理している星の物語。
主人公は無許可で機械を修理していた罪で故郷を追われ、様々な土地で冒険した果てに重大な秘密を知り、星の危機を救うまでを描いています。
ゲーム内容は、ほぼアクションパズル。
巨大レンチと攻撃方法を変えられる銃で、行く手を塞ぐ様々な仕掛けを解いて進んでいくって感じっす。
ただまぁ、進むにつれて小難しくなっていくんですけどね…。
ボス戦や後半の一部雑魚も、有効な攻撃方法がわからないとダメージを与えられないので、
戦闘もパズルも試行錯誤の嵐って感じですねー。
まぁどっちも詰むほど難しくはないんですが、死にまくって突破方法を見つけるとゆーのが苦手なsiestaみたいなタイプにはツラい。(*´д`*)
ダメージ量もちょっと厳しいので、途中で難易度を「リラックスモード」に変更したら、HPが減らなくなったので最後までプレイできました。イヤッフゥ!\(・∀・)/
まぁ死なないだけで試行錯誤するのには変わりないんですけどね。リトライの手間が省けて楽になった感じ。
で、ストーリーは、管理する者とそれに従う者、不満を持つ者、違うイデオロギーを持つ集団などが絡み合う、結構シリアスな内容です。
エネルギーの枯渇によって、混乱が極致になるという感じなのですが、肝心のラスボスの存在やマザー達の計画とはなんだったのか、想像はできてもハッキリとわからずに終わっちゃったなーと、ちょっとモヤッとするというのが正直な感想。(*´д`*)
モグリのメカニック程度の存在だった少女が、なぜここまで絶対的な力を持つ存在に立ち向かえるのかも謎。親父も謎。
siestaの理解力不足だろって言われたらその通りでしょうが、ゲームもストーリーもよくできてるだけに、ちょっと気になりました。
全体的には、リラックスモードでクリアしたものの、十分楽しめたと思えるので、良いゲームだったと思います。
後半のボス戦とか、リラックスモードがなければストレスMAXで途中で投げてました。(・∀・)
しかしアレっすね、このゲームの存在自体は前から知っていたし、ちょっと興味があったものの、自分では買わなかったであろう作品なので、その微妙なラインの作品を配信してくれるフリープレイって時々侮れないよなぁと思うsiestaデシタ。
しょんな感じで~。
なんかめっちゃドハマりしてます。「ドラゴンクエストビルダーズ2」。
※ちょいネタバレ?含みます
ストーリーをクリアしてからは建築の方を本格的に始め、まずはスキルアップと何ができるのかを確かめる為の実験ハウスを建築開始。
その結果、地上3階、地下1階の実験ハウスが完成しやすた。(・∀・)
地下はインゴット生産施設と倉庫、1階は生産部屋、2階はアイテム展示ルーム、3階は興味のある家具を並べた部屋になってて、階段はガラス張りの吹き抜け構造で、お庭もアルヨー。\(・∀・)/
ベランダでゆっくりくつろぐ事もできやんす。
まぁ実験で建てただけなんで、ほとんど寄りつかないんですけどネ!(´∀`)
で、その後はからっぽ島に移住したNPC達が住んでる3つのエリアでの建築を開始したのですが、今んとこ一番力を入れたのが砂漠に建つピラミッドの内部ですね。
がらーんとした空洞だったピラミッド内部を一大歓楽街にすべく頑張った結果、ついに完成したのが「ゴルドン酒場 からっぽ島支店」。
ブロックライトでギンギラギンにしつつ、高級感を漂わせるムードを狙ってみますたん。(・∀・)
この酒場の売りは「すけすけシャワープール」。
ガラス張りのシャワー室でシャワーを浴びる女性(男性含む)を見つつ、酒が飲めるという 悪趣味 大人の遊び。
上から流れるプールの水で、中がはっきり見えそうで見えないこの絶妙なエロス加減。
いやぁ、このアイデアを思いついた時は自分の才能にゾクりとしましたねー。(自画自賛)
難点は、NPCにとってはシャワーもプールも風呂判定になるみたいで、水の部分をプール設定にしておくと、前で泳いだ後はシャワーを浴びなくなることか。(だめじゃん)
まぁとにかくこれ以外にも、えっちな雰囲気のマッサージルームや、
高級感あふれる広いトイレも完備しておりますし、
ガラス張りのスイートルームも2部屋ございます。
お客様には本店にも負けないゴージャスな雰囲気を楽しんで頂きたいですね。
楽しんだけど、ちょっと賑やかなのに疲れてきたなって方はピラミッドの第二階層へどうぞ。
落ちついた雰囲気の庭園がございますので、ゆったり散策して心を癒してくださいませ。
そんなこんなで「ゴルドン酒場 からっぽ島支店」は赤の開拓地で元気に営業しておりまぁ~す!!
てな感じで建築をこれでもかと楽しんでおりやんす。(・∀・)
いやぁ、簡単に思った物が作れちゃうので楽しいっすねー。
ツイッターに画像をあげてる人達の建築物の壮大さにはとても敵いませんけどね。
で、開拓地で作ってみて思ったのは、NPCの色々なアクションや生活行動って良いアクセントになるものの、特定のアクションをしてくれるのはシステムで定められたスペース・家具をセットにした部屋のみなので、今回作った酒場の様な自由な配置の建築では行動の管理がしにくいって事ですねー。
複雑な配置だとひっかかったり、フリーズしたりしちゃいますし。
NPCの行動を無視して自由に作るか、管理して観察する為にゲームシステムに沿うか。う~ん、難しいところ。
あまり自由なデザインを壊さない様に部屋扱いの物を裏で仕込んでいく事もできるとは思いますが・・・。
あと、屋根を作ると見た目はよくなりますが、NPC達の行動が見えにくくなるんですよね。うーむむむ。
ま、そうやって悩むのも楽しい。そんなドラゴンクエストビルダーズなのです。(・∀・)
だけどそろそろ違うゲームもやってみようかしら。かしら。
しょんな感じで~。
※ちょいネタバレ?含みます
ストーリーをクリアしてからは建築の方を本格的に始め、まずはスキルアップと何ができるのかを確かめる為の実験ハウスを建築開始。
その結果、地上3階、地下1階の実験ハウスが完成しやすた。(・∀・)
地下はインゴット生産施設と倉庫、1階は生産部屋、2階はアイテム展示ルーム、3階は興味のある家具を並べた部屋になってて、階段はガラス張りの吹き抜け構造で、お庭もアルヨー。\(・∀・)/
ベランダでゆっくりくつろぐ事もできやんす。
まぁ実験で建てただけなんで、ほとんど寄りつかないんですけどネ!(´∀`)
で、その後はからっぽ島に移住したNPC達が住んでる3つのエリアでの建築を開始したのですが、今んとこ一番力を入れたのが砂漠に建つピラミッドの内部ですね。
がらーんとした空洞だったピラミッド内部を一大歓楽街にすべく頑張った結果、ついに完成したのが「ゴルドン酒場 からっぽ島支店」。
ブロックライトでギンギラギンにしつつ、高級感を漂わせるムードを狙ってみますたん。(・∀・)
この酒場の売りは「すけすけシャワープール」。
ガラス張りのシャワー室でシャワーを浴びる女性(男性含む)を見つつ、酒が飲めるという 悪趣味 大人の遊び。
上から流れるプールの水で、中がはっきり見えそうで見えないこの絶妙なエロス加減。
いやぁ、このアイデアを思いついた時は自分の才能にゾクりとしましたねー。(自画自賛)
難点は、NPCにとってはシャワーもプールも風呂判定になるみたいで、水の部分をプール設定にしておくと、前で泳いだ後はシャワーを浴びなくなることか。(だめじゃん)
まぁとにかくこれ以外にも、えっちな雰囲気のマッサージルームや、
高級感あふれる広いトイレも完備しておりますし、
ガラス張りのスイートルームも2部屋ございます。
お客様には本店にも負けないゴージャスな雰囲気を楽しんで頂きたいですね。
楽しんだけど、ちょっと賑やかなのに疲れてきたなって方はピラミッドの第二階層へどうぞ。
落ちついた雰囲気の庭園がございますので、ゆったり散策して心を癒してくださいませ。
そんなこんなで「ゴルドン酒場 からっぽ島支店」は赤の開拓地で元気に営業しておりまぁ~す!!
てな感じで建築をこれでもかと楽しんでおりやんす。(・∀・)
いやぁ、簡単に思った物が作れちゃうので楽しいっすねー。
ツイッターに画像をあげてる人達の建築物の壮大さにはとても敵いませんけどね。
で、開拓地で作ってみて思ったのは、NPCの色々なアクションや生活行動って良いアクセントになるものの、特定のアクションをしてくれるのはシステムで定められたスペース・家具をセットにした部屋のみなので、今回作った酒場の様な自由な配置の建築では行動の管理がしにくいって事ですねー。
複雑な配置だとひっかかったり、フリーズしたりしちゃいますし。
NPCの行動を無視して自由に作るか、管理して観察する為にゲームシステムに沿うか。う~ん、難しいところ。
あまり自由なデザインを壊さない様に部屋扱いの物を裏で仕込んでいく事もできるとは思いますが・・・。
あと、屋根を作ると見た目はよくなりますが、NPC達の行動が見えにくくなるんですよね。うーむむむ。
ま、そうやって悩むのも楽しい。そんなドラゴンクエストビルダーズなのです。(・∀・)
だけどそろそろ違うゲームもやってみようかしら。かしら。
しょんな感じで~。
なんか最近は年末年始の特別感が薄れてきて、さらっと年が明けてる気がするsiestaです。おめでとーございまーす。\(・∀・)/
去年も色々ゲームをして、大作シリーズ物も色々出たんですが、当たりハズレが激しかった感じで、さらに某メタルとか某フォールさんはストーリー部分をがっつり削ったけど、遊べないこともないというビッミョーな出来でリリースしてくれたりして、「そーいう作り方もアリなの?」となった年でした。(´∀`)
むしろ新規タイトルとかインディーズに印象的な作品が多かったですね。
それと本だけでなく、ゲームもダウンロード版の購入へと移行してきた感じです。
中古で売るのも面倒になってきたし、セールがとにかく多くて、めっちゃ安く買えたりしますしね。
でも気をつけないと、セールで買ってすぐに100円セールをされたり、フリープレイ化する事もありますけどネ!(*`・з・)
まぁとにかく充実した年でした。今年もそうありたいです。(・∀・)
反面、プラモをはじめとする物作り系の趣味を全然やってなかったっすねー。ブログ名が「もの創りをはじめる」なのに。毎年そう考えてる気もしますが。
うーん、まぁ看板を変えてもいいかもと思いつつ、作る気はあるのでやっていきたいところっすねー。
しょんな感じで今年もよろしくお願いします。m(_ _)m