3DSを買ってから、しばらくしてダウンロードした「ピクロスe」の全問題をクリアしました。


DSの時のピクロスで、「もう一生分のピクロスをやりきった」なんぞいったわりにプリプリプレイを続けているピクロスなのです。(・∀・)
いやぁ、これはワタクシ、根っからのピクロッター(造語)なのかもしれませんね。
続編の「ピクロスe2」もいつか買おうかなぁ。いつか。
で、気になるもののイマイチ踏ん切りがつかなかったwiiの「ドラゴンクエストX」は、最近始まったアニメ「ソードアート・オンライン」のせいで、過去のMMOやMO体験が(いいところだけ)懐かしく蘇り、非常に気になってきて、友人と話した結果、買っちゃうぜーうひょーいな状態になりました。(・∀・)
あえて予約しないという余計なドキドキ感も味わっているので、変に楽しみです。(=´∇`=)
しかし発売日まで何すっかなーというところ。
バーチャルコンソールで配信されたディスクシステムの「スーパーマリオブラザーズ2」も結構やり応えありますが、アクションゲームにハマること自体が最近ないのでもたせられないわん、ってところなところ。
そんな感じなので、同じくバーチャルコンソールのゲームボーイ版「ヘラクレスの栄光」ってRPGを買ってみましたが、これバランスがちとおかしい。最初の町で買える最強装備&レベルも上がってるのに、一番の雑魚から受けるダメージがそんなにかわらずに痛いとか。敵の経験値とかお金が少なすぎるとか。
うーむうーむうーむむむ。(*´д`*)
まぁそんなこと言いながら、心のゲームである「新ギレンの野望」をペコペコプレイしてる日々ですよ。
こいつののせいでガンダム好きが加速したような感じが。罪なゲームです。ペルソナ2の事じゃありません。やったことありません。
で、新アニメがまた番組改編期で色々始まってますね。
「ソードアート・オンライン」はMMOとか好きな人にはオススメ。
同じ作者?の「アクセル・ワールド」はそんなに好きでもないですが、こっちは好きかも。
だけど前シーズンのアニメがまだ全部観終わってない奴多いんすけどね・・・。ゲヘヘ(・∀・)
HDDが圧迫されないうちに観ようと思うちょるんですがね。
そんな外に出たら汗だくになる夏の日の日記ですよ。
DSの時のピクロスで、「もう一生分のピクロスをやりきった」なんぞいったわりにプリプリプレイを続けているピクロスなのです。(・∀・)
いやぁ、これはワタクシ、根っからのピクロッター(造語)なのかもしれませんね。
続編の「ピクロスe2」もいつか買おうかなぁ。いつか。
で、気になるもののイマイチ踏ん切りがつかなかったwiiの「ドラゴンクエストX」は、最近始まったアニメ「ソードアート・オンライン」のせいで、過去のMMOやMO体験が(いいところだけ)懐かしく蘇り、非常に気になってきて、友人と話した結果、買っちゃうぜーうひょーいな状態になりました。(・∀・)
あえて予約しないという余計なドキドキ感も味わっているので、変に楽しみです。(=´∇`=)
しかし発売日まで何すっかなーというところ。
バーチャルコンソールで配信されたディスクシステムの「スーパーマリオブラザーズ2」も結構やり応えありますが、アクションゲームにハマること自体が最近ないのでもたせられないわん、ってところなところ。
そんな感じなので、同じくバーチャルコンソールのゲームボーイ版「ヘラクレスの栄光」ってRPGを買ってみましたが、これバランスがちとおかしい。最初の町で買える最強装備&レベルも上がってるのに、一番の雑魚から受けるダメージがそんなにかわらずに痛いとか。敵の経験値とかお金が少なすぎるとか。
うーむうーむうーむむむ。(*´д`*)
まぁそんなこと言いながら、心のゲームである「新ギレンの野望」をペコペコプレイしてる日々ですよ。
こいつののせいでガンダム好きが加速したような感じが。罪なゲームです。ペルソナ2の事じゃありません。やったことありません。
で、新アニメがまた番組改編期で色々始まってますね。
「ソードアート・オンライン」はMMOとか好きな人にはオススメ。
同じ作者?の「アクセル・ワールド」はそんなに好きでもないですが、こっちは好きかも。
だけど前シーズンのアニメがまだ全部観終わってない奴多いんすけどね・・・。ゲヘヘ(・∀・)
HDDが圧迫されないうちに観ようと思うちょるんですがね。
そんな外に出たら汗だくになる夏の日の日記ですよ。
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ここんとこ、3DSのバーチャルコンソールがsiesta的に豊作です。(=´∇`=)
ゲームギアのソフトがポコポコでるし、ファミコンソフトもぺこぺこでるし。
「ゲームギアソフトが配信される」ってことが、3DSを買わせる原動力の一つとなったsiestaとしては、ゲームボーイ作品以外は毎週、配信日に全買いです。 ゲームギアソフトがありえないほど安いのも嬉しい。さんびゃくえん。
んだけれども、そのわりにゲームギアのソフトのことをほぼ知らないsiestaなのですが、見たことも聞いたこともなかったゲームギアのRPG、「シャダム・クルセイダー 遥かなる王国」ってゲームが配信されたので久々にRPGをがっつりプレイすることに。
と、その前に3DSの画面撮影をしたいもののカメラを換えてしまってマクロ撮影の感覚も違い、暗いところじゃないとあまり上手く写らないしってことでネットで見た撮影道具を手作りしてみまふた。
ダンボールを切り貼りしてでけたのがこり。

うひょーい、なんかの巣箱みたいだぜーい。(・∀・)
こりを3DSにかぶせて、上の穴にカメラのレンズを突っ込んで撮影するわけでさぁな。
んで撮影。

よし、オッケオッケ。まぁまぁ綺麗。(・∀・)
ってことで、シャダム・クルセイダー。
オーソドックスなコマンド選択型RPGで、出たのが20年前かつ携帯ゲーム機のゲームってことで、今と比べるとかなり小規模な作品です。
クリアしましたが、総プレイ時間は10時間くらいかなぁ。
世界観は中東、アラビアンナイト風。ランプの魔人が出てきますし。
で、ストーリー的にはお決まりの、太古の昔に神と魔王の戦いがあり、魔王が神の作り出した3つの指輪で封印された世界で、封印を解除しようとする悪の帝国が、指輪の1つが伝わる主人公の国に攻めて来るところから始まります。

あとは定番の帝国と魔王を倒すストーリーですな。アラビアンな世界でのね。

小規模な作品なので、動けるエリアも少なくて狭くて装備品の数も少ないのでサクサク進んでいけるのですが、基本は押さえてるのでRPGの楽しさは味わえました。(・∀・)
戦闘は多少クセがありますね。
基本は他のRPGと同じ感覚なんですが・・・

敵の攻撃の中で他のRPGと違うのが、雑魚だろうがボスだろうが頻繁に「毒」と「気絶」攻撃を行ってくるところ。
コカトリス系はめっちゃ気絶する能力を使ってきて、しかも全体攻撃だったりするわけですが、気絶=戦闘不能なので、戦闘中に全員が気絶するとゲームオーバーになりまふ。 気絶するかどうかは完全に運? 二人同時に気絶とか最悪。
回復する手段はありますが、回復しても気絶する前にどんなにHPがあっても、HP1桁で復活なので速攻で回復させないとまた気絶する可能性高し。
戦闘開幕直後に先制で気絶させられたりするのが極悪。
それとちとうっとぉしいのが毒。
よくあるRPGだと毒はターン毎にダメージを受けるタイプですが、このゲームでは毒を受けると行動順が回ってくるごとに「どくがまわってきた」⇒「ますますどくがまわってきた」という風にナレーションで毒の進行状態が示され、最後は気絶します。
なので、気絶前後で回復させるか戦闘を終わらせるかの2択。戦闘終了後なら、気絶も毒も自動回復ですので。
ちなみに毒を持ってる敵の攻撃を受けると問答無用で毒状態に。 んで毒持ってる敵が多い多い。
そんな恐怖のどくどくきぜつ戦闘。
あ、あとパーティの中で魔法を使えるのはランプの魔人だけってのは新鮮。

魔法は古代語で書かれたプレートを読むことで増えていくのですが、アラビア風な名前でリスト整理もされず、具体的にどんな効果を持ってるのか覚える時以外の説明がないので戦闘中に電子説明書と首っ引き。

↑ 寝不足全開の赤目親父な魔人
ほいで、魔人の成長の仕方も独特で、経験値でレベルアップせず、特定のアイテムでしか成長しまへん。武器防具は装備不可。
HPかMPが上がるアイテムは店売りしてますが、たけーたけー。(*´д`*)
微妙にHPかMPが上がるアイテム1つが、その時点での最高クラスの武器防具と同じくらいのお値段。
攻撃・防御に関係する基礎ステータスを上げるには、宝箱か敵がランダムで落とすアイテムを使用するしかありませぬ。
なのでギュンギュン能力が上がる主人公達に比べて、魔人さんは最後までよわよわです。(*´д`*)

見た目は一番いかついのに。
だけど、魔法が使える唯一の存在であり、回復・サポートには欠かせない困ったちゃんなのです。このギャップに萌える人にはたまらないですな。ハァハァ(*´д`*)
てな感じのメンバーでテキトーにレベル上げしつつサクサク進めていくと、大して詰まるポイントもなくラスボスを呆気なく撃破できもうした。

siesta的には丁度良い感じの満腹具合です。(・∀・)
最近の、数十時間がかかるのが当たり前の、小難しいだけの新戦闘システムを組み合わせた戦闘を延々とやり続ける気力がもうありませぬのでな。フォフォフォ。(=´∇`=)
でもやっぱ、ダンジョン探索は面白いですね。どこまでいけるか回復用MPとアイテムのギリギリを見極めながら探索するドキドキ感と、拠点に帰って回復したりアイテムを補充する戦力回復の快感を久々に味わえました。
昔のRPGって、RPG小腹が減った時にプレイするのに丁度良いですね。(意味不明)
んー、でも昔のRPGだったら眠くならずにプレイできるみたいだから、他に探してみるのもいっかなーと思うsiestaどした。
ゲームギアのソフトがポコポコでるし、ファミコンソフトもぺこぺこでるし。
「ゲームギアソフトが配信される」ってことが、3DSを買わせる原動力の一つとなったsiestaとしては、ゲームボーイ作品以外は毎週、配信日に全買いです。 ゲームギアソフトがありえないほど安いのも嬉しい。さんびゃくえん。
んだけれども、そのわりにゲームギアのソフトのことをほぼ知らないsiestaなのですが、見たことも聞いたこともなかったゲームギアのRPG、「シャダム・クルセイダー 遥かなる王国」ってゲームが配信されたので久々にRPGをがっつりプレイすることに。
と、その前に3DSの画面撮影をしたいもののカメラを換えてしまってマクロ撮影の感覚も違い、暗いところじゃないとあまり上手く写らないしってことでネットで見た撮影道具を手作りしてみまふた。
ダンボールを切り貼りしてでけたのがこり。
うひょーい、なんかの巣箱みたいだぜーい。(・∀・)
こりを3DSにかぶせて、上の穴にカメラのレンズを突っ込んで撮影するわけでさぁな。
んで撮影。
よし、オッケオッケ。まぁまぁ綺麗。(・∀・)
ってことで、シャダム・クルセイダー。
オーソドックスなコマンド選択型RPGで、出たのが20年前かつ携帯ゲーム機のゲームってことで、今と比べるとかなり小規模な作品です。
クリアしましたが、総プレイ時間は10時間くらいかなぁ。
世界観は中東、アラビアンナイト風。ランプの魔人が出てきますし。
で、ストーリー的にはお決まりの、太古の昔に神と魔王の戦いがあり、魔王が神の作り出した3つの指輪で封印された世界で、封印を解除しようとする悪の帝国が、指輪の1つが伝わる主人公の国に攻めて来るところから始まります。
あとは定番の帝国と魔王を倒すストーリーですな。アラビアンな世界でのね。
小規模な作品なので、動けるエリアも少なくて狭くて装備品の数も少ないのでサクサク進んでいけるのですが、基本は押さえてるのでRPGの楽しさは味わえました。(・∀・)
戦闘は多少クセがありますね。
基本は他のRPGと同じ感覚なんですが・・・
敵の攻撃の中で他のRPGと違うのが、雑魚だろうがボスだろうが頻繁に「毒」と「気絶」攻撃を行ってくるところ。
コカトリス系はめっちゃ気絶する能力を使ってきて、しかも全体攻撃だったりするわけですが、気絶=戦闘不能なので、戦闘中に全員が気絶するとゲームオーバーになりまふ。 気絶するかどうかは完全に運? 二人同時に気絶とか最悪。
回復する手段はありますが、回復しても気絶する前にどんなにHPがあっても、HP1桁で復活なので速攻で回復させないとまた気絶する可能性高し。
戦闘開幕直後に先制で気絶させられたりするのが極悪。
それとちとうっとぉしいのが毒。
よくあるRPGだと毒はターン毎にダメージを受けるタイプですが、このゲームでは毒を受けると行動順が回ってくるごとに「どくがまわってきた」⇒「ますますどくがまわってきた」という風にナレーションで毒の進行状態が示され、最後は気絶します。
なので、気絶前後で回復させるか戦闘を終わらせるかの2択。戦闘終了後なら、気絶も毒も自動回復ですので。
ちなみに毒を持ってる敵の攻撃を受けると問答無用で毒状態に。 んで毒持ってる敵が多い多い。
そんな恐怖のどくどくきぜつ戦闘。
あ、あとパーティの中で魔法を使えるのはランプの魔人だけってのは新鮮。
魔法は古代語で書かれたプレートを読むことで増えていくのですが、アラビア風な名前でリスト整理もされず、具体的にどんな効果を持ってるのか覚える時以外の説明がないので戦闘中に電子説明書と首っ引き。
↑ 寝不足全開の赤目親父な魔人
ほいで、魔人の成長の仕方も独特で、経験値でレベルアップせず、特定のアイテムでしか成長しまへん。武器防具は装備不可。
HPかMPが上がるアイテムは店売りしてますが、たけーたけー。(*´д`*)
微妙にHPかMPが上がるアイテム1つが、その時点での最高クラスの武器防具と同じくらいのお値段。
攻撃・防御に関係する基礎ステータスを上げるには、宝箱か敵がランダムで落とすアイテムを使用するしかありませぬ。
なのでギュンギュン能力が上がる主人公達に比べて、魔人さんは最後までよわよわです。(*´д`*)
見た目は一番いかついのに。
だけど、魔法が使える唯一の存在であり、回復・サポートには欠かせない困ったちゃんなのです。このギャップに萌える人にはたまらないですな。ハァハァ(*´д`*)
てな感じのメンバーでテキトーにレベル上げしつつサクサク進めていくと、大して詰まるポイントもなくラスボスを呆気なく撃破できもうした。
siesta的には丁度良い感じの満腹具合です。(・∀・)
最近の、数十時間がかかるのが当たり前の、小難しいだけの新戦闘システムを組み合わせた戦闘を延々とやり続ける気力がもうありませぬのでな。フォフォフォ。(=´∇`=)
でもやっぱ、ダンジョン探索は面白いですね。どこまでいけるか回復用MPとアイテムのギリギリを見極めながら探索するドキドキ感と、拠点に帰って回復したりアイテムを補充する戦力回復の快感を久々に味わえました。
昔のRPGって、RPG小腹が減った時にプレイするのに丁度良いですね。(意味不明)
んー、でも昔のRPGだったら眠くならずにプレイできるみたいだから、他に探してみるのもいっかなーと思うsiestaどした。
SDの「ノイエ・ジール」が完成したので記録。
もともとは、こんなんでおま。

SDとしてはディティールがすげー凝ってて、ちゃんと作りたいなーと思うものの、なんか作るタイミングが難しくって。
んで、スペース増設部分に支えとしてワイヤーを追加し、より頑丈になった新作業机にて使い心地を試すために製作を開始いたしますた。

やってることがD.I.Y.のようになってきたのは気のせいといえましょう。(=´∇`=)
んで、筆塗りで全部仕上げる予定でしたが、濃い緑の成形色なので、塗りたい色を塗ろうとすると隠ぺい力が弱いので、全部下地色を塗ってからの作業になってしまふ。とてつもなくめんどい。orz

それと慣れてきたせいか、最近は筆塗りでそんなに満足感も得られなくなってきたので、エアブラシでブバーッと塗ってしまおうと方向転換することに。
細かいメカやバーニアなどのパーツは筆塗りをして、マスキングゾルなどを使いつつマスキング。
SDなのに、こういうメカ部分をしっかり作ってるのがすごいっすな。

マスキングゾルも本格的に使うのは初めて。
万能マスキングツールかと思ってたんですが、うーん、クセのある物ですのぉ。

その後は水性塗料で、ブワーッとつや有りの白を吹きまくり。楽チン。(=´∇`=)

なかなかいいですな。
しかし、筆で下地色を塗ったところと塗ってないところで白の発色が違うことに。
うーん、サーフェイサーはやっぱ必要かなぁ。('~')
マスキングゾルも、薄く塗ると剥がしにくいっすな。剥がす時に塗装がキズつきそう。てかついた。(*´д`*)

で、明るいオレンジとで塗り分けしたいので、白を塗ったパーツに再びマスキングの嵐。

んで、ここら辺で、タミヤのダブルアクションのエアブラシで長時間作業は指がキツいにゃーって感じに。
色々考えた結果、操作が楽なものの、ちと使用後のメンテがめんどかったプロスプレーという簡易型エアブラシを、ホームセンターで買ったパーツなどでメンテを容易にして吹きつけてみると・・・楽。すげー楽。(=´∇`=)
ベタ塗りはプロスプレー、細かい部分はダブルアクションって感じの使い分けがいっかな。
あと、やっぱ水性塗料は水で希釈するより、専用うすめ液の方がいいかもなぁ。色のノリが違う感じが。うーん、ちょっと匂いがするけどなぁ。
ほいでオレンジ吹きおわり。
ベリベリマスキングテープを剥がしまくって確認!
結構綺麗に塗りわけができたところが多いね。(=´∇`=)


リタッチする必要がない。(やる気もない)
ってことで・・・スミ入れをして、完成っと。
SD「ノイエ・ジール レーサー?仕様」


「今はこれが(この完成度が)精一杯。」

なにがレーサー仕様なのかまったくの謎ですが、塗りたかったイメージ的にそんな感じかなと。
純然たる戦闘兵器も色を塗り替えるとこんな感じになるもんなんですな。ホビーハイザックみたい。(=´∇`=)
塗りわけはちゃんとできた・・・とは言いがたいですが、バーニアやサブアーム、砲をメカ色にするとそれっぽく見えるのが嬉しい。(´Д⊂
今後の塗り分け塗装に希望が持てます。
肩アーマーを取り外すと、あらカワイイ。(・∀・)

ノイエ・ジールっぽくなくなりますな。
テカリンコにしときたいので、つや消しも汚しも入れませんが、いい感じです。
で、余ってたティターンズのシールを貼ってみる。

似合う似合う。(=´∇`=)
まぁ、無理やり設定を考えるならアレ?某ルートからノイエ・ジールの設計図を手に入れたティターンズが製造してテスト部隊が性能テストをした機体・・・的な?
時代も0083の直後だし。・・・みたいな?
てな感じのノイエ・ジール。(・∀・)
塗装面をみると、ベタ塗りですらちゃんとできてねーなーってところが多くて課題が山盛り。
でもまぁテキトーに作っていきますともさ。デヘヘ。(=´∇`=)
もともとは、こんなんでおま。
SDとしてはディティールがすげー凝ってて、ちゃんと作りたいなーと思うものの、なんか作るタイミングが難しくって。
んで、スペース増設部分に支えとしてワイヤーを追加し、より頑丈になった新作業机にて使い心地を試すために製作を開始いたしますた。
やってることがD.I.Y.のようになってきたのは気のせいといえましょう。(=´∇`=)
んで、筆塗りで全部仕上げる予定でしたが、濃い緑の成形色なので、塗りたい色を塗ろうとすると隠ぺい力が弱いので、全部下地色を塗ってからの作業になってしまふ。とてつもなくめんどい。orz
それと慣れてきたせいか、最近は筆塗りでそんなに満足感も得られなくなってきたので、エアブラシでブバーッと塗ってしまおうと方向転換することに。
細かいメカやバーニアなどのパーツは筆塗りをして、マスキングゾルなどを使いつつマスキング。
SDなのに、こういうメカ部分をしっかり作ってるのがすごいっすな。
マスキングゾルも本格的に使うのは初めて。
万能マスキングツールかと思ってたんですが、うーん、クセのある物ですのぉ。
その後は水性塗料で、ブワーッとつや有りの白を吹きまくり。楽チン。(=´∇`=)
なかなかいいですな。
しかし、筆で下地色を塗ったところと塗ってないところで白の発色が違うことに。
うーん、サーフェイサーはやっぱ必要かなぁ。('~')
マスキングゾルも、薄く塗ると剥がしにくいっすな。剥がす時に塗装がキズつきそう。てかついた。(*´д`*)
で、明るいオレンジとで塗り分けしたいので、白を塗ったパーツに再びマスキングの嵐。
んで、ここら辺で、タミヤのダブルアクションのエアブラシで長時間作業は指がキツいにゃーって感じに。
色々考えた結果、操作が楽なものの、ちと使用後のメンテがめんどかったプロスプレーという簡易型エアブラシを、ホームセンターで買ったパーツなどでメンテを容易にして吹きつけてみると・・・楽。すげー楽。(=´∇`=)
ベタ塗りはプロスプレー、細かい部分はダブルアクションって感じの使い分けがいっかな。
あと、やっぱ水性塗料は水で希釈するより、専用うすめ液の方がいいかもなぁ。色のノリが違う感じが。うーん、ちょっと匂いがするけどなぁ。
ほいでオレンジ吹きおわり。
ベリベリマスキングテープを剥がしまくって確認!
結構綺麗に塗りわけができたところが多いね。(=´∇`=)
リタッチする必要がない。(やる気もない)
ってことで・・・スミ入れをして、完成っと。
SD「ノイエ・ジール レーサー?仕様」
「今はこれが(この完成度が)精一杯。」
なにがレーサー仕様なのかまったくの謎ですが、塗りたかったイメージ的にそんな感じかなと。
純然たる戦闘兵器も色を塗り替えるとこんな感じになるもんなんですな。ホビーハイザックみたい。(=´∇`=)
塗りわけはちゃんとできた・・・とは言いがたいですが、バーニアやサブアーム、砲をメカ色にするとそれっぽく見えるのが嬉しい。(´Д⊂
今後の塗り分け塗装に希望が持てます。
肩アーマーを取り外すと、あらカワイイ。(・∀・)
ノイエ・ジールっぽくなくなりますな。
テカリンコにしときたいので、つや消しも汚しも入れませんが、いい感じです。
で、余ってたティターンズのシールを貼ってみる。
似合う似合う。(=´∇`=)
まぁ、無理やり設定を考えるならアレ?某ルートからノイエ・ジールの設計図を手に入れたティターンズが製造してテスト部隊が性能テストをした機体・・・的な?
時代も0083の直後だし。・・・みたいな?
てな感じのノイエ・ジール。(・∀・)
塗装面をみると、ベタ塗りですらちゃんとできてねーなーってところが多くて課題が山盛り。
でもまぁテキトーに作っていきますともさ。デヘヘ。(=´∇`=)
ちょっとやるゲームがパターン化してきて飽きてきたので、今更ながら、アドベンチャーゲームの「ロボティクスノーツ」の体験版をプレイしてみました。 地獄とも知らずに。(・∀・)

舞台は近未来の日本・種子島。
世間的にロボットが大ブームになってる中、かつての栄光はどこへやらの部員数二人だけの弱小ロボ研に所属する高校三年の主人公とヒロイン。
ポケコンとかいう、スマホの発展版みたいな携帯コンピュータでダウンロードした格ゲーにハマり、どんな相手からも、何か頼みごとをされた時はその格ゲーで勝負して勝てたら言うことを聞くという事をポリシーにしてるという少々痛々しい主人公と、ガチのロボットアニメマニアでロボ研の創立からの夢である巨大ロボ作りを完遂したいと願う、こちらも少々痛いヒロインの物語みたいです。

製品版では最後はどえりゃー事件に巻き込まれるのでしょうが、体験版ではロボ研存続の危機でホビーロボット大会出場し、なんとか部を存続させる事に成功するまでが描かれてます。
で、これからJAXAに頼み込んで、巨大ロボ作りがんばっちゃうわよ!みたいな終わり方。

が、そこまでがどえりゃー長い。
普通にプレイするスピードでやってると、5時間ぐらいかかりました。どへー。(*´д`*)
体験版でどんだけプレイさすのん。そら1ギガ容量とりますわ。 セーブ機能ないし。
でも、セーブ機能がなくても、次回プレイ時に話を早送りしたらいいんだね。ぶっ続けプレイが終わった後で気づいた。orz

で、長い割りに話が転がりだすまでがこれまた長いというか、退屈というかなんというか。
先にプレイした友人の話で序盤がクソ長いと聞いてましたが、まったくその通りでした。(・∀・)
ゲームに熱中するだけの、田舎のやる気のない高校生活を延々と見せられる序盤では欠伸がとまらんっす。
しかしロボット作りとかキャラクターの性格とか背景とか、話の題材はおもしろげなので、ホビーロボット大会出場辺りからはそれなりな気持ちでプレイできましたよっと。
あと、この会社の過去に発売されたアドベンチャーゲーム2作品と世界観に繋がりがあるそうですが、体験版やった感じではその作品を先にプレイした方がいいのかなって感じは特になかったので一安心。 いや体験版は全体の話的にキャラがほとんど出ない序盤だろうけどね。
まぁでも今、定価で買いたいかっつーと微妙な感じではありますな。わはは。(・∀・)
だけど安くなった頃には興味なくなってたりすんだろうな。にょほほ。(・∀・)
んーアドベンチャーゲームって自分の中ではそんなもんかもねー。
んで、プラモ製作環境がまた進化。
頼んでたメタルラックが届きまんた。

空きスペースにすっぽり収まった。 ネットやホームセンターで探しまくった甲斐があった。(´Д⊂
棚1段を作業スペースに当てる事で、作業スペースがまた広がり、物がとりやすくなったり、ドライブースが使いやすくなったり。
こりで作業机を引越しした時から考えてた環境としては、大まかには完成っすね。 そのわりにノイエ・ジールの製作が一向に進まないのは気のせいです。
いや、雨だしね。塗装できないできない。筆塗り部分は終わってるんだけど、エアブラシ使うんだったら、その前にマスキングしないと。
マスキング作業、めんどくせーんだよなー。もう全体的に筆塗り・・・いやいやエアブラシで・・・いやいや。(*´д`*)
んな感じのゲーム&プラモメモどした。 プラモ作りより環境整えるのが楽しいのは気のせいです。
舞台は近未来の日本・種子島。
世間的にロボットが大ブームになってる中、かつての栄光はどこへやらの部員数二人だけの弱小ロボ研に所属する高校三年の主人公とヒロイン。
ポケコンとかいう、スマホの発展版みたいな携帯コンピュータでダウンロードした格ゲーにハマり、どんな相手からも、何か頼みごとをされた時はその格ゲーで勝負して勝てたら言うことを聞くという事をポリシーにしてるという少々痛々しい主人公と、ガチのロボットアニメマニアでロボ研の創立からの夢である巨大ロボ作りを完遂したいと願う、こちらも少々痛いヒロインの物語みたいです。
製品版では最後はどえりゃー事件に巻き込まれるのでしょうが、体験版ではロボ研存続の危機でホビーロボット大会出場し、なんとか部を存続させる事に成功するまでが描かれてます。
で、これからJAXAに頼み込んで、巨大ロボ作りがんばっちゃうわよ!みたいな終わり方。
が、そこまでがどえりゃー長い。
普通にプレイするスピードでやってると、5時間ぐらいかかりました。どへー。(*´д`*)
体験版でどんだけプレイさすのん。そら1ギガ容量とりますわ。 セーブ機能ないし。
でも、セーブ機能がなくても、次回プレイ時に話を早送りしたらいいんだね。ぶっ続けプレイが終わった後で気づいた。orz
で、長い割りに話が転がりだすまでがこれまた長いというか、退屈というかなんというか。
先にプレイした友人の話で序盤がクソ長いと聞いてましたが、まったくその通りでした。(・∀・)
ゲームに熱中するだけの、田舎のやる気のない高校生活を延々と見せられる序盤では欠伸がとまらんっす。
しかしロボット作りとかキャラクターの性格とか背景とか、話の題材はおもしろげなので、ホビーロボット大会出場辺りからはそれなりな気持ちでプレイできましたよっと。
あと、この会社の過去に発売されたアドベンチャーゲーム2作品と世界観に繋がりがあるそうですが、体験版やった感じではその作品を先にプレイした方がいいのかなって感じは特になかったので一安心。 いや体験版は全体の話的にキャラがほとんど出ない序盤だろうけどね。
まぁでも今、定価で買いたいかっつーと微妙な感じではありますな。わはは。(・∀・)
だけど安くなった頃には興味なくなってたりすんだろうな。にょほほ。(・∀・)
んーアドベンチャーゲームって自分の中ではそんなもんかもねー。
んで、プラモ製作環境がまた進化。
頼んでたメタルラックが届きまんた。
空きスペースにすっぽり収まった。 ネットやホームセンターで探しまくった甲斐があった。(´Д⊂
棚1段を作業スペースに当てる事で、作業スペースがまた広がり、物がとりやすくなったり、ドライブースが使いやすくなったり。
こりで作業机を引越しした時から考えてた環境としては、大まかには完成っすね。 そのわりにノイエ・ジールの製作が一向に進まないのは気のせいです。
いや、雨だしね。塗装できないできない。筆塗り部分は終わってるんだけど、エアブラシ使うんだったら、その前にマスキングしないと。
マスキング作業、めんどくせーんだよなー。もう全体的に筆塗り・・・いやいやエアブラシで・・・いやいや。(*´д`*)
んな感じのゲーム&プラモメモどした。 プラモ作りより環境整えるのが楽しいのは気のせいです。
プラモ用の新しい作業机の使い心地を確かめるためにプラモをちょろりんと作ってるのですけれども。(・∀・)
作りやすさ向上のため、新アイテムの「匠TOOLS 極薄刃ニッパー」と「キサゲ」を購入してみまんた。

キサゲはごっついデザインナイフみたいな使い方ができて、パーティングライン消しなどに使うと良いらしいですが、ゲート跡処理とかスジ掘りとかもやりやすいですな。(・∀・)
で、薄刃ニッパーですが、今まで安物ニッパーしか使ってこなくて、評判は聞いてるものの、そんなにかわらんかもしれんなーと思いつつ試しで購入してみたのですが。
いや、これがなかなか。(=´∇`=)
パチン!パチン!と抵抗を感じながら切ってた今までと違い、薄刃はツルッとプラスチックに刃が入り、カツッ。パチ。と刃がしっかり閉じた感覚になり、場所によっては無音で抵抗なく切れる感じで、切れ味が感じ取れます。
押しつぶすような切れ跡になってた今までと違い、スルッと綺麗に切れた跡になってます。

これはゲート跡処理の手間がちょびっと減るかも。(=´∇`=)
パチ組みの時も、ゲート跡が目立たなくなると思いまっせ。 プラモをパチパチ切りたくなる良い道具だと思いまふ。
んーで、しょんな道具を活用しつつSDの「ノイエ・ジール」を作ってるんですが。

プラの成形色が濃い緑で、そこに隠ぺい力の薄い色を全面に塗ろうとしてるので、その前に隠ぺい力が強くて下地になる色の「明灰色」を塗ってみたのですが・・・チカレタ。(*´д`*)
前回のリゼルC型よりも、塗りの感覚が戻ってきてるのは感じますが、筆塗りは時間がかかるびー。
気軽に始められて、後片付けを含めすぐ終われるのが筆塗りの利点ですが、成形色の濃い物が多かったり、パーツ数の多いガンプラは時間がかかりますなぁ。
片付けがちょっとめんどいけど、塗りの時間だけだとエアブラシの方が速いか。うーんんんん。
あんまり時間がかかるとモチベーションがダウンダウンしてくるので、めんどくさいのはイヤだけど、時間がかかるよりはいいかなぁ・・・と思ったので、細かい部分や関節部分はラッカー塗料で筆塗り、面積の広いところは水性塗料でエアブラシがいいかもしんないなーと。 良いとこどりのハイブリッド製作でいこうかなと。
ひょんな感じなので、エアブラシを使いやすくするために100均で組み立てラックを購入し、コンプレッサーを配置してみまひゅた。(・∀・)

うん、いいね。
んにゃ感じのプラモ作り。
まだまだ試行錯誤が続きます。
作りやすさ向上のため、新アイテムの「匠TOOLS 極薄刃ニッパー」と「キサゲ」を購入してみまんた。
キサゲはごっついデザインナイフみたいな使い方ができて、パーティングライン消しなどに使うと良いらしいですが、ゲート跡処理とかスジ掘りとかもやりやすいですな。(・∀・)
で、薄刃ニッパーですが、今まで安物ニッパーしか使ってこなくて、評判は聞いてるものの、そんなにかわらんかもしれんなーと思いつつ試しで購入してみたのですが。
いや、これがなかなか。(=´∇`=)
パチン!パチン!と抵抗を感じながら切ってた今までと違い、薄刃はツルッとプラスチックに刃が入り、カツッ。パチ。と刃がしっかり閉じた感覚になり、場所によっては無音で抵抗なく切れる感じで、切れ味が感じ取れます。
押しつぶすような切れ跡になってた今までと違い、スルッと綺麗に切れた跡になってます。
これはゲート跡処理の手間がちょびっと減るかも。(=´∇`=)
パチ組みの時も、ゲート跡が目立たなくなると思いまっせ。 プラモをパチパチ切りたくなる良い道具だと思いまふ。
んーで、しょんな道具を活用しつつSDの「ノイエ・ジール」を作ってるんですが。
プラの成形色が濃い緑で、そこに隠ぺい力の薄い色を全面に塗ろうとしてるので、その前に隠ぺい力が強くて下地になる色の「明灰色」を塗ってみたのですが・・・チカレタ。(*´д`*)
前回のリゼルC型よりも、塗りの感覚が戻ってきてるのは感じますが、筆塗りは時間がかかるびー。
気軽に始められて、後片付けを含めすぐ終われるのが筆塗りの利点ですが、成形色の濃い物が多かったり、パーツ数の多いガンプラは時間がかかりますなぁ。
片付けがちょっとめんどいけど、塗りの時間だけだとエアブラシの方が速いか。うーんんんん。
あんまり時間がかかるとモチベーションがダウンダウンしてくるので、めんどくさいのはイヤだけど、時間がかかるよりはいいかなぁ・・・と思ったので、細かい部分や関節部分はラッカー塗料で筆塗り、面積の広いところは水性塗料でエアブラシがいいかもしんないなーと。 良いとこどりのハイブリッド製作でいこうかなと。
ひょんな感じなので、エアブラシを使いやすくするために100均で組み立てラックを購入し、コンプレッサーを配置してみまひゅた。(・∀・)
うん、いいね。
んにゃ感じのプラモ作り。
まだまだ試行錯誤が続きます。