xbox360で「セインツロウ4」が出たので買いみょひた。(・∀・)
アメリカンなギャング同士の抗争を描く、人気シリーズ第4弾。
今回はセインツのボスが何をやらかしたらそうなれるのか、アメリカ合衆国大統領となり、人気ががっつり下がってきた頃合で、どこかで見たようなエイリアンが宇宙から攻めてきます。
地球は壊滅し、セインツのメンバーはエイリアンの作ったサイバースペースに閉じ込められて大ピンチ。
しかしサイバースペースでスーパーパワーを手に入れ、エイリアンに反撃を開始するというストーリー。
わかるようでわからないようなストーリーですが、大丈夫です。siestaもよくわからないまま流されてプレイしてます!(・∀・)ノ
まぁゲーム的にはスーパーパワーをもてあましながら、アイキャンフラーイ!するゲームです。
アメリカンなスーパーヒーロー好きなら1度はプレイしとくのも良いかも?!
面白さの責任は持ちません。(・∀・)
で、プレイした感想は、いつものように色んな映画とかゲームのパロディ満載の悪ノリ全開って感じ。
これまでのセインツロウで舞台だった町で、スーパーパワーを使ってハチャメチャやっちゃいます。
ただ、スーパーパワー部分の操作感覚はライオットアクトに似てるし、内容でシリーズ共通の部分もあるのでまぁこんなもんかなーという感じがなくもない。
しかしセインツロウのポテンシャルはそんなもんじゃない。
siestaがいつもこのゲームに注目している部分はファッションについてです。
変な服装がたくさん用意されているのをいいことに、siestaの気の赴くままに変態ファッションをして、毎回協力プレイをする友人に変な目でみられ・・・もとい、羨望の眼差しでみられていたのですが・・・。
シリーズを通して色んな服を着ていく内に・・・YAZAWA、気づいちゃったワケよ?
いつまでも男がキャミソール着てキャッキャキャッキャ言ってていいワケないじゃない。
男ならでっかくバーン!でしょ。
・・・ということで。
露出してりゃいい、
女物の下着を着てりゃ面白い。
そんなありふれた変態をやめて、siestaの変態はNext Stageへ。
目指すは21世紀のスタンダード。
siestaのキャラを見た女の人が一瞬、叫びたくなる感情を抱きつつも
「変な人だと思ったけど、よく見ると紳士なのね。」
「どこからどうみても変態だけど、意外と男らしい人。」
そんな感想を持ってしまう変態ファッションを目指します。
変態なのに溢れるダンディズム。
変態のくせに滲み出るインテリジェンス。
まったく21世紀の男はそうありたいものです。
しかし理想は理想。目指すとなるとこれがなかなか難しい。
前作の最後で一つの到達点を見た気がしたのですが、
今見ると全然甘い。甘すぎる。まるでハニートーストに熱々のチョコレートをたっぷりかけた様だぜ。HAHAHA!(´∀`)
もう赤面しながらおおいに反省し、4でも色々と試着してはいるものの・・・
全然ダメだ。
甘い甘い。
問題外。
・・・とまったく理想にたどりつきそうもありません。
一体何が悪いのか。何が足りないのか。
オカマと変態の違いとは何か。
そもそも変態とは何か。
紳士とは何か。ダンディズムとは何か。
愛とは。
勇気とは。
平和とは。
自問自答を繰り返し、セインツロウを通して自己と向き合う苦悶の日々です。
しかしsiestaはいつかたどり着きます。21世紀の変態に。ユニバーサルセンチュリーなダンディズムに。
そしてそれが、願わくば未来を生きる若者達の道しるべとならんこと・・・
* *
* + もちろんうそです
n ∧_∧ n
+ (ヨ(*´∀`)E)
Y Y *
アメリカンなギャング同士の抗争を描く、人気シリーズ第4弾。
今回はセインツのボスが何をやらかしたらそうなれるのか、アメリカ合衆国大統領となり、人気ががっつり下がってきた頃合で、どこかで見たようなエイリアンが宇宙から攻めてきます。
地球は壊滅し、セインツのメンバーはエイリアンの作ったサイバースペースに閉じ込められて大ピンチ。
しかしサイバースペースでスーパーパワーを手に入れ、エイリアンに反撃を開始するというストーリー。
わかるようでわからないようなストーリーですが、大丈夫です。siestaもよくわからないまま流されてプレイしてます!(・∀・)ノ
まぁゲーム的にはスーパーパワーをもてあましながら、アイキャンフラーイ!するゲームです。
アメリカンなスーパーヒーロー好きなら1度はプレイしとくのも良いかも?!
面白さの責任は持ちません。(・∀・)
で、プレイした感想は、いつものように色んな映画とかゲームのパロディ満載の悪ノリ全開って感じ。
これまでのセインツロウで舞台だった町で、スーパーパワーを使ってハチャメチャやっちゃいます。
ただ、スーパーパワー部分の操作感覚はライオットアクトに似てるし、内容でシリーズ共通の部分もあるのでまぁこんなもんかなーという感じがなくもない。
しかしセインツロウのポテンシャルはそんなもんじゃない。
siestaがいつもこのゲームに注目している部分はファッションについてです。
変な服装がたくさん用意されているのをいいことに、siestaの気の赴くままに変態ファッションをして、毎回協力プレイをする友人に変な目でみられ・・・もとい、羨望の眼差しでみられていたのですが・・・。
シリーズを通して色んな服を着ていく内に・・・YAZAWA、気づいちゃったワケよ?
いつまでも男がキャミソール着てキャッキャキャッキャ言ってていいワケないじゃない。
男ならでっかくバーン!でしょ。
・・・ということで。
露出してりゃいい、
女物の下着を着てりゃ面白い。
そんなありふれた変態をやめて、siestaの変態はNext Stageへ。
目指すは21世紀のスタンダード。
siestaのキャラを見た女の人が一瞬、叫びたくなる感情を抱きつつも
「変な人だと思ったけど、よく見ると紳士なのね。」
「どこからどうみても変態だけど、意外と男らしい人。」
そんな感想を持ってしまう変態ファッションを目指します。
変態なのに溢れるダンディズム。
変態のくせに滲み出るインテリジェンス。
まったく21世紀の男はそうありたいものです。
しかし理想は理想。目指すとなるとこれがなかなか難しい。
前作の最後で一つの到達点を見た気がしたのですが、
今見ると全然甘い。甘すぎる。まるでハニートーストに熱々のチョコレートをたっぷりかけた様だぜ。HAHAHA!(´∀`)
もう赤面しながらおおいに反省し、4でも色々と試着してはいるものの・・・
全然ダメだ。
甘い甘い。
問題外。
・・・とまったく理想にたどりつきそうもありません。
一体何が悪いのか。何が足りないのか。
オカマと変態の違いとは何か。
そもそも変態とは何か。
紳士とは何か。ダンディズムとは何か。
愛とは。
勇気とは。
平和とは。
自問自答を繰り返し、セインツロウを通して自己と向き合う苦悶の日々です。
しかしsiestaはいつかたどり着きます。21世紀の変態に。ユニバーサルセンチュリーなダンディズムに。
そしてそれが、願わくば未来を生きる若者達の道しるべとならんこと・・・
* *
* + もちろんうそです
n ∧_∧ n
+ (ヨ(*´∀`)E)
Y Y *
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でんでけでけでけでーん♪
買ったいまんた。ipadと並ぶ人気タブレット、「Nexus7」を。\(・∀・)/
_/\○_ヒャッ ε=\___○ノホーウ!!
って、べ、べつにゲーム目的で買ったわけじゃないんだからね!
いやまぁ、家族が親戚とスカイプするために買ってきたのですが。(・∀・)
まぁそれなら1万前後のよくわからんメーカーのタブレットでも良かったのですが、有名最新モデルを買っとけばこれから出るどの最新ゲームも問題なく2年程度は遊べそうじゃない? って結局ゲームかーいかーいかーいかーい(エコー)
で、そんなこんなで買ったタブレットですが、PCに似てるとはいえ、やっぱ全体的に作りがスマホっちゃスマホなわけで、操作とかの感覚がよーわからんので色々本を買って調べることに。
ってやっぱりゲーム本買ってるんかーいかーいかーい(エコー)
いやぁ、PCと共通のソフトであっても、操作が違ってたりしてとまどいますなぁ。
んーで、親戚とのスカイプも上手いこといったので、早速ゲームっすね。ゲーム。うっひょひょーい。(´∀`)
まずはCMとかやってる有名どころを落としていきますよっと。
最初は「パズル&ドラゴンズ」。
まーこりゃ説明しなくてもいいくらいの有名ソフトですね。
いくつもダンジョンをクリアして、モンスターの合成とか進化とか一通りのプレイはしてみましたが。
んーむ・・・ハマらないかなぁ。
パズル部分は動かし方の奥深さもちょっとわかってきたものの、延々とダンジョンに潜ってバトルしてモンスターを強化して・・・という流れがちと飽きる。
なのでストーリー部分を追加してパワーアップさせたのが3DS版なのかもしれませんね。 体験版をダウンロードしてみたところ、新しいポケモンぽい雰囲気でした。 ・・・が、やっぱりハマらないので、そっと消しました。
しょんで次は「魔法使いと黒猫のウィズ」と「ぷよぷよ!!くえすと」
この二つは・・・パズドラのパズル部分がクイズになってるかぷよぷよになってるか程度の違いしか感じられないほど一緒のシステム。
クエスト受けて、見ず知らずのプレイヤーのデータを助っ人に加えて、属性持ちの敵に属性攻撃を与えるためにゲーム部分を頑張って、報酬でモンスターをパワーアップ。たまにガチャやって。みたいな流れ。
「ラブライブ!」っていう萌えアニメのゲーム化作品とかは噂に聞くモバマス系の流れも感じる音ゲーで、
「チェインクロニクルズ」っていうRPGは、バトルシステムがタワーディフェンス系に似た感じですが、
これも助っ人システムとか色々共通点がありますね。
なんかあれっすかね、良いシステムがあれば全部取り入れていく感じなんすかね、スマホのゲームって。
ある意味で貪欲。ある意味では節操のない・・・いやまぁまぁ・・・ね。
ゲームってそうやって進化してきましたしね。 でもちょっとsiestaはモヤモヤしちゃう。
システムが同じでも、肝心のゲーム内容が違うんだから、ハマるゲームを探せばいいでしょってもんでしょうが、以前にやったことのあるようなタイプばかりで目新しさがなくてハマらないのもあって、余計モヤモヤするのかも。
じゃあ、似たりよったりの大手のゲームじゃなくって、他のインディーズ的なゲームやったらいいじゃないってな話ですが、誰が作ったかよくわからんソフトってタブレットで探すと結構怖い。
androidのアプリってインストールする時に、このアプリが動作するためにこの権限を認めて下さいって了承画面がでるのですが、
よく見ないと、なんでこのアプリにこの権限が必要?ってのが結構ある。
個人情報や連絡先、通話履歴やブックマーク履歴の読み取りとか、動作説明を読む限り、このアプリに必要かい?って権限が山盛りになってるアプリが結構あります。
QRコード読み取りのみのシンプルな感じのアプリで、「マイク録音」の権限があったのは笑った。何に使うんでしょうかね。
一見危険がなさそうな権限でも、裏で何やってるのか詳細がわからんので怖いですね。危険がなさそうな複数のアプリで連携して情報を抜き取るタイプもあるらしく。
まさに無法地帯。ここは荒野のウェスタンだ!(by コールオブデューティ MW2)
その点、有名メーカーのアプリだったら権限がすごく少なくて安心できます。(・∀・)
なんかやらかすと信用失墜しますしね。
しかし、自分が気をつけていても自分の連絡先を知ってる誰かがホイホイ危険なアプリを入れたりしてると結局情報って流出してるんでしょうね。
あと、動作が不安定なアプリやゲームが結構あるっぽい。
スマホやタブレットの機種によってよく落ちる不安定なものもあれば、関係なく不安定なものもある。そもそも動作しない物もあるみたいで、みんなの評価もよく見なきゃです。 最新のタブレットだから大丈夫だろと思ってたら落ちるアプリありました。(*´д`*)
そんなこんなで、ビクビクしながらアプリを探すGoogle Playなのですよ。
一応、セキュリティアプリもPCで使ってるのと同じメーカーの有料版を入れてみましたが、Androidの特性上、PC並に深い部分まで守れないみたいなので、セキュリティアプリはどれも性能的にそんな変わらないって意見が多く、主にWebサイト閲覧時にウィルスが入ってこないかガードする感じなのかなぁ。うーむ。
あ、でもそんな中、ちょっぴりハマったゲームがありました。
「plague inc 伝染病株式会社」です。
PC版で以前からあるみたいですが、バクテリアやウィルスなどを独自に進化させて全世界の人間に感染させ、人類絶滅を狙う困ったちゃんなゲームです。(=´∇`=)
すごいシンプルなゲームで、基本的には世界地図を見ながら、進化に必要なポイントがゲットできるバルーンアイコンや薬の開発を邪魔するバルーンアイコンをタッチして潰すもぐら叩きゲームなのですが、じわじわ世界に自分の病原菌が広がっていくのが妙に楽しい。
飛行機や船が活発に行き交っていたのが、世界がおかしくなってくると徐々に交易がなくなっていくところがリアル。
病原菌の種類によって色々特性がありますが、基本的な攻略方法は共通くさいのでちと飽きが早かった。まぁ大きな変化もないし。
↑ siestaのバクテリア「バクバク」が全世界の人類を絶滅。
でもなかなか面白かったっす。 合間合間に流れる世界のニュースもなかなか狂ってて楽しいし。(=´∇`=)
そんな感染ゲームです。ゴホゴホッ(あれ?)
ほいで、このNexus7 2013は無線充電とかいうのにも対応してるらしく。
全然知らなかったのですが、「Qi(チー)」とかいう無線充電の規格があって、ちょこちょこ製品が出てるそうなので、新し物好きなsiestaとしては、せっかくなので買ってみることにしました。
スタンドタイプの物を購入。置くだけで充電開始!!カバーついてても関係ナーイ!\(・∀・)/
さすがに有線よりは充電スピードが落ちるっぽい(有線で1時間充電→30%回復。無線で1時間充電→20%回復)のですが、それでもUSBポートに頻繁にケーブル抜き差ししてダメージいくよりいいかなっと。
激しく映像とか音声が流れるゲームだとバッテリーの減りがごっつ早いので、そこ重要っすよね。
まぁそういう意味ではタブレットってゲームハードには向かないかもなぁとも思うのですが。
一応、面白いゲームがないか探し続けますけれど、便利なアプリで何かしたくもありますね。
持ち歩くスマホでこのアプリ入れたら面白いし便利だろうなーってアプリは一杯あるんすけど、主に家で使うタブレットで便利なアプリってなかなかないっすねー。
うーむ、まだまだ使いこなしに時間がかかりそうですね・・・。
「オレはようやく登りはじめたばかりだからな。 このはてしなく遠いタブレット坂をよ・・・」
買ったいまんた。ipadと並ぶ人気タブレット、「Nexus7」を。\(・∀・)/
_/\○_ヒャッ ε=\___○ノホーウ!!
って、べ、べつにゲーム目的で買ったわけじゃないんだからね!
いやまぁ、家族が親戚とスカイプするために買ってきたのですが。(・∀・)
まぁそれなら1万前後のよくわからんメーカーのタブレットでも良かったのですが、有名最新モデルを買っとけばこれから出るどの最新ゲームも問題なく2年程度は遊べそうじゃない? って結局ゲームかーいかーいかーいかーい(エコー)
で、そんなこんなで買ったタブレットですが、PCに似てるとはいえ、やっぱ全体的に作りがスマホっちゃスマホなわけで、操作とかの感覚がよーわからんので色々本を買って調べることに。
ってやっぱりゲーム本買ってるんかーいかーいかーい(エコー)
いやぁ、PCと共通のソフトであっても、操作が違ってたりしてとまどいますなぁ。
んーで、親戚とのスカイプも上手いこといったので、早速ゲームっすね。ゲーム。うっひょひょーい。(´∀`)
まずはCMとかやってる有名どころを落としていきますよっと。
最初は「パズル&ドラゴンズ」。
まーこりゃ説明しなくてもいいくらいの有名ソフトですね。
いくつもダンジョンをクリアして、モンスターの合成とか進化とか一通りのプレイはしてみましたが。
んーむ・・・ハマらないかなぁ。
パズル部分は動かし方の奥深さもちょっとわかってきたものの、延々とダンジョンに潜ってバトルしてモンスターを強化して・・・という流れがちと飽きる。
なのでストーリー部分を追加してパワーアップさせたのが3DS版なのかもしれませんね。 体験版をダウンロードしてみたところ、新しいポケモンぽい雰囲気でした。 ・・・が、やっぱりハマらないので、そっと消しました。
しょんで次は「魔法使いと黒猫のウィズ」と「ぷよぷよ!!くえすと」
この二つは・・・パズドラのパズル部分がクイズになってるかぷよぷよになってるか程度の違いしか感じられないほど一緒のシステム。
クエスト受けて、見ず知らずのプレイヤーのデータを助っ人に加えて、属性持ちの敵に属性攻撃を与えるためにゲーム部分を頑張って、報酬でモンスターをパワーアップ。たまにガチャやって。みたいな流れ。
「ラブライブ!」っていう萌えアニメのゲーム化作品とかは噂に聞くモバマス系の流れも感じる音ゲーで、
「チェインクロニクルズ」っていうRPGは、バトルシステムがタワーディフェンス系に似た感じですが、
これも助っ人システムとか色々共通点がありますね。
なんかあれっすかね、良いシステムがあれば全部取り入れていく感じなんすかね、スマホのゲームって。
ある意味で貪欲。ある意味では節操のない・・・いやまぁまぁ・・・ね。
ゲームってそうやって進化してきましたしね。 でもちょっとsiestaはモヤモヤしちゃう。
システムが同じでも、肝心のゲーム内容が違うんだから、ハマるゲームを探せばいいでしょってもんでしょうが、以前にやったことのあるようなタイプばかりで目新しさがなくてハマらないのもあって、余計モヤモヤするのかも。
じゃあ、似たりよったりの大手のゲームじゃなくって、他のインディーズ的なゲームやったらいいじゃないってな話ですが、誰が作ったかよくわからんソフトってタブレットで探すと結構怖い。
androidのアプリってインストールする時に、このアプリが動作するためにこの権限を認めて下さいって了承画面がでるのですが、
よく見ないと、なんでこのアプリにこの権限が必要?ってのが結構ある。
個人情報や連絡先、通話履歴やブックマーク履歴の読み取りとか、動作説明を読む限り、このアプリに必要かい?って権限が山盛りになってるアプリが結構あります。
QRコード読み取りのみのシンプルな感じのアプリで、「マイク録音」の権限があったのは笑った。何に使うんでしょうかね。
一見危険がなさそうな権限でも、裏で何やってるのか詳細がわからんので怖いですね。危険がなさそうな複数のアプリで連携して情報を抜き取るタイプもあるらしく。
まさに無法地帯。ここは荒野のウェスタンだ!(by コールオブデューティ MW2)
その点、有名メーカーのアプリだったら権限がすごく少なくて安心できます。(・∀・)
なんかやらかすと信用失墜しますしね。
しかし、自分が気をつけていても自分の連絡先を知ってる誰かがホイホイ危険なアプリを入れたりしてると結局情報って流出してるんでしょうね。
あと、動作が不安定なアプリやゲームが結構あるっぽい。
スマホやタブレットの機種によってよく落ちる不安定なものもあれば、関係なく不安定なものもある。そもそも動作しない物もあるみたいで、みんなの評価もよく見なきゃです。 最新のタブレットだから大丈夫だろと思ってたら落ちるアプリありました。(*´д`*)
そんなこんなで、ビクビクしながらアプリを探すGoogle Playなのですよ。
一応、セキュリティアプリもPCで使ってるのと同じメーカーの有料版を入れてみましたが、Androidの特性上、PC並に深い部分まで守れないみたいなので、セキュリティアプリはどれも性能的にそんな変わらないって意見が多く、主にWebサイト閲覧時にウィルスが入ってこないかガードする感じなのかなぁ。うーむ。
あ、でもそんな中、ちょっぴりハマったゲームがありました。
「plague inc 伝染病株式会社」です。
PC版で以前からあるみたいですが、バクテリアやウィルスなどを独自に進化させて全世界の人間に感染させ、人類絶滅を狙う困ったちゃんなゲームです。(=´∇`=)
すごいシンプルなゲームで、基本的には世界地図を見ながら、進化に必要なポイントがゲットできるバルーンアイコンや薬の開発を邪魔するバルーンアイコンをタッチして潰すもぐら叩きゲームなのですが、じわじわ世界に自分の病原菌が広がっていくのが妙に楽しい。
飛行機や船が活発に行き交っていたのが、世界がおかしくなってくると徐々に交易がなくなっていくところがリアル。
病原菌の種類によって色々特性がありますが、基本的な攻略方法は共通くさいのでちと飽きが早かった。まぁ大きな変化もないし。
↑ siestaのバクテリア「バクバク」が全世界の人類を絶滅。
でもなかなか面白かったっす。 合間合間に流れる世界のニュースもなかなか狂ってて楽しいし。(=´∇`=)
そんな感染ゲームです。ゴホゴホッ(あれ?)
ほいで、このNexus7 2013は無線充電とかいうのにも対応してるらしく。
全然知らなかったのですが、「Qi(チー)」とかいう無線充電の規格があって、ちょこちょこ製品が出てるそうなので、新し物好きなsiestaとしては、せっかくなので買ってみることにしました。
スタンドタイプの物を購入。置くだけで充電開始!!カバーついてても関係ナーイ!\(・∀・)/
さすがに有線よりは充電スピードが落ちるっぽい(有線で1時間充電→30%回復。無線で1時間充電→20%回復)のですが、それでもUSBポートに頻繁にケーブル抜き差ししてダメージいくよりいいかなっと。
激しく映像とか音声が流れるゲームだとバッテリーの減りがごっつ早いので、そこ重要っすよね。
まぁそういう意味ではタブレットってゲームハードには向かないかもなぁとも思うのですが。
一応、面白いゲームがないか探し続けますけれど、便利なアプリで何かしたくもありますね。
持ち歩くスマホでこのアプリ入れたら面白いし便利だろうなーってアプリは一杯あるんすけど、主に家で使うタブレットで便利なアプリってなかなかないっすねー。
うーむ、まだまだ使いこなしに時間がかかりそうですね・・・。
「オレはようやく登りはじめたばかりだからな。 このはてしなく遠いタブレット坂をよ・・・」
未完
そいえば年末に漫画をいろいろ買っちょりまんた。そりの感想をば。(・∀・)
あ、内容のネタバレ含んでるかもしんないんで、お覚悟を。
「げんしけん 15巻 特装版」
なにやら最近はアニメDVDとかBD付のコミックが出るのが普通な流れになってきましたが、その波がついにげんしけんにもやってきました。
普段は全力でスルーするsiestaですが、げんしけん好きとしては買わざるをえない。数千円しようが、無条件で買いだ、買いー!三・∀・)ノ□
てなわけで買ってみたところ、DVDの内容は初代の初詣エピソード。 コミックが年末に発売だったので合わせてきたんすかね。 話としては原作の時点で荻上さんとスーの交流が好きだったし、テレビアニメ版のクォリティでちゃんと再現されてたのでGoodです。(・∀・)b
コミックの方はリアルタイムで掲載雑誌であるアフタヌーンを読んでるので、特に感想はないのですが、この巻でいよいよ斑目さんのハーレムタイムが動き出します。(=´∇`=)
各話のその後を描いた4コマも相変わらず面白かったっす。 スーのあの超人的な動きは生来の物として、技は日々の鍛錬で作られていたんですね・・・。(笑)
コミケということで大野さんのコスプレシーンが多かったですが、アニメ化されたような作品ならなんとかわかるものが多いものの、漫画のみのキャラをされるとさすがにわからないっすね。(=´∇`=)
てか、最近はあらゆる作品に精通するガチオタ向けの作品などを観ると、いかに自分がライトかを思い知らされますね。
んな感じで。
んでお次は「とめはねっ! 12巻」
おっとり系帰国子女の男の子と、柔道一筋快活ガールな女の子が書道を通じて交流する漫画も12巻目です。
ヒロインが柔道に専念するために、書道部を辞めなきゃいけない事態は今だ進行中の、最後の書道部夏合宿編。
ヒロインを狙うライバルも合宿に加わり、主人公に好意を持ってる女の子と共同戦線を張ったりと、複雑な恋愛模様な感じですが、主人公の書道の腕前も相当上がってるみたいでそこも見逃せないポイントですね。 書道のことはサッパリわかりませんが。(・∀・)
てか、全然気にもしてなかったんですけど、書道のコンクールとか色んなところでやってるんですね。ちと意外。
あぁ、そうそう。 この巻は水着回も含まれていますので、変態という名の紳士的にはそこも見逃せない巻でしょう。siestaがそうなのかはコメントを控えさせていただきます。
その他にもちょいちょいサービスシーンを入れてくるのがこの作者の評価ポインツです。あまりエロくないですが。(=´∇`=)
いやいや、エロを求めてこの漫画を読んでるわけじゃないんだからネ!
そんなピュア紳士なsiestaが好きな「涼宮ハルヒ」シリーズの漫画がドバッと出てました。
「涼宮ハルヒの憂鬱(漫画版) 20巻」
「長門有希ちゃんの消失 6巻」
「涼宮ハルヒちゃんの憂鬱 8巻」
普段、漫画版は買ってないんですが、最終巻ということで漫画版の方を買ってみました。
結構丁寧に小説版「驚愕」の最後までを描いてます。
てか、原作小説は「驚愕」以降、ちゃんと続くんですかね・・・。まぁあれで終わりにしても一応納得はできるんですけれども・・・作者のやる気次第でしょうね。うーむ。
ひょいで「消失」。
相変わらずのラブラブコメディ。
「驚愕」での新キャラ、佐々木さんが登場して恋のライバルになるかと思いきや、キョンにその気がなくて、アレレな感じのお話でござった。
もう信頼関係っすねー。ガチっすねー。甘すぎておにーやん、胸ヤケするわー。ケーキを1ホール食った後みたいやわー。(*´д`*)
で、これがアニメ化するんだすね。
観たいと思うアニメが地元で放送されなかったりする昨今どすが、地上波でもネットでも、観れるチャンスがあることを願うばかり。 なんですが、朝比奈さん役の声優さんの体の調子が悪いとか風の噂で聞いたのですが、大丈夫なのでござろうか。
代役も体のことを考えるとアリでしょうけど、できればあの声でやってほしいところ。
んで最後は「ハルヒちゃん」。
冒頭、がっつり「驚愕」の新キャラ達が登場しましたのん。(・∀・)
ちとマンネリを感じてたのに、この巻でなんかリフレッシュしたかの様に笑いにキレとパワーが戻ってきた感じが。 嬉しい、siesta、嬉しい。つД`)
で、この巻の見所はといえば。
「驚愕」の新キャラ、周防九曜のネコ化キャラ、「くにょん」でしょう。
うぐぅ。ごっつかわいい。ごっつごっつかわいい。みょっつかわいい。連れて帰りたい。(=´∇`=)
ネコ化って何それ。反則やろ。禁断の領域やろ。ニーソは絶対領域やろ。
こんなんでぴょこぴょこ動かれたら、siestaはうぐぅです。うぐぅ。
あと、忘れちゃいけないのが、朝比奈さんのメイドロボバージョン。
何この寸足らず感。 かわいすぎるやろ。 ごっつかわいい。ぎょっつきゅわういい。(=´∇`=)
一家に一台、絶対欲しいやろ。いや、各部屋に欲しいやろ。いやいや、表にも車にも(ry
この作者は俺を萌え殺そうとしてるとしか考えられない。命の危険を感じる!政府の陰謀だ!(´Д`)
・・・しかし、普通ならきゃわゆい、きゃるるんな女の子に萌えるのがオタクとして正しい道だと思うのに、毎回こーいう小さくてかわいい物(女の子とは限らない)に萌えるって、俺は女子か!女子力アップか!(ハマカーン風)
まったく、部屋がかわいい雑貨まみれになったら要注意だな。
あれ?そういえば最近、プラモでピカチューを・・・・・・いやまさか。 いやいやいやいや。
オタク道を歩いているのかオネェ道を歩いているのか未来を心配するライトオタクのsiesta(オネェ疑惑あり)デシタ。(・∀・)
あ、内容のネタバレ含んでるかもしんないんで、お覚悟を。
「げんしけん 15巻 特装版」
なにやら最近はアニメDVDとかBD付のコミックが出るのが普通な流れになってきましたが、その波がついにげんしけんにもやってきました。
普段は全力でスルーするsiestaですが、げんしけん好きとしては買わざるをえない。数千円しようが、無条件で買いだ、買いー!三・∀・)ノ□
てなわけで買ってみたところ、DVDの内容は初代の初詣エピソード。 コミックが年末に発売だったので合わせてきたんすかね。 話としては原作の時点で荻上さんとスーの交流が好きだったし、テレビアニメ版のクォリティでちゃんと再現されてたのでGoodです。(・∀・)b
コミックの方はリアルタイムで掲載雑誌であるアフタヌーンを読んでるので、特に感想はないのですが、この巻でいよいよ斑目さんのハーレムタイムが動き出します。(=´∇`=)
各話のその後を描いた4コマも相変わらず面白かったっす。 スーのあの超人的な動きは生来の物として、技は日々の鍛錬で作られていたんですね・・・。(笑)
コミケということで大野さんのコスプレシーンが多かったですが、アニメ化されたような作品ならなんとかわかるものが多いものの、漫画のみのキャラをされるとさすがにわからないっすね。(=´∇`=)
てか、最近はあらゆる作品に精通するガチオタ向けの作品などを観ると、いかに自分がライトかを思い知らされますね。
んな感じで。
んでお次は「とめはねっ! 12巻」
おっとり系帰国子女の男の子と、柔道一筋快活ガールな女の子が書道を通じて交流する漫画も12巻目です。
ヒロインが柔道に専念するために、書道部を辞めなきゃいけない事態は今だ進行中の、最後の書道部夏合宿編。
ヒロインを狙うライバルも合宿に加わり、主人公に好意を持ってる女の子と共同戦線を張ったりと、複雑な恋愛模様な感じですが、主人公の書道の腕前も相当上がってるみたいでそこも見逃せないポイントですね。 書道のことはサッパリわかりませんが。(・∀・)
てか、全然気にもしてなかったんですけど、書道のコンクールとか色んなところでやってるんですね。ちと意外。
あぁ、そうそう。 この巻は水着回も含まれていますので、変態という名の紳士的にはそこも見逃せない巻でしょう。siestaがそうなのかはコメントを控えさせていただきます。
その他にもちょいちょいサービスシーンを入れてくるのがこの作者の評価ポインツです。あまりエロくないですが。(=´∇`=)
いやいや、エロを求めてこの漫画を読んでるわけじゃないんだからネ!
そんなピュア紳士なsiestaが好きな「涼宮ハルヒ」シリーズの漫画がドバッと出てました。
「涼宮ハルヒの憂鬱(漫画版) 20巻」
「長門有希ちゃんの消失 6巻」
「涼宮ハルヒちゃんの憂鬱 8巻」
普段、漫画版は買ってないんですが、最終巻ということで漫画版の方を買ってみました。
結構丁寧に小説版「驚愕」の最後までを描いてます。
てか、原作小説は「驚愕」以降、ちゃんと続くんですかね・・・。まぁあれで終わりにしても一応納得はできるんですけれども・・・作者のやる気次第でしょうね。うーむ。
ひょいで「消失」。
相変わらずのラブラブコメディ。
「驚愕」での新キャラ、佐々木さんが登場して恋のライバルになるかと思いきや、キョンにその気がなくて、アレレな感じのお話でござった。
もう信頼関係っすねー。ガチっすねー。甘すぎておにーやん、胸ヤケするわー。ケーキを1ホール食った後みたいやわー。(*´д`*)
で、これがアニメ化するんだすね。
観たいと思うアニメが地元で放送されなかったりする昨今どすが、地上波でもネットでも、観れるチャンスがあることを願うばかり。 なんですが、朝比奈さん役の声優さんの体の調子が悪いとか風の噂で聞いたのですが、大丈夫なのでござろうか。
代役も体のことを考えるとアリでしょうけど、できればあの声でやってほしいところ。
んで最後は「ハルヒちゃん」。
冒頭、がっつり「驚愕」の新キャラ達が登場しましたのん。(・∀・)
ちとマンネリを感じてたのに、この巻でなんかリフレッシュしたかの様に笑いにキレとパワーが戻ってきた感じが。 嬉しい、siesta、嬉しい。つД`)
で、この巻の見所はといえば。
「驚愕」の新キャラ、周防九曜のネコ化キャラ、「くにょん」でしょう。
うぐぅ。ごっつかわいい。ごっつごっつかわいい。みょっつかわいい。連れて帰りたい。(=´∇`=)
ネコ化って何それ。反則やろ。禁断の領域やろ。ニーソは絶対領域やろ。
こんなんでぴょこぴょこ動かれたら、siestaはうぐぅです。うぐぅ。
あと、忘れちゃいけないのが、朝比奈さんのメイドロボバージョン。
何この寸足らず感。 かわいすぎるやろ。 ごっつかわいい。ぎょっつきゅわういい。(=´∇`=)
一家に一台、絶対欲しいやろ。いや、各部屋に欲しいやろ。いやいや、表にも車にも(ry
この作者は俺を萌え殺そうとしてるとしか考えられない。命の危険を感じる!政府の陰謀だ!(´Д`)
・・・しかし、普通ならきゃわゆい、きゃるるんな女の子に萌えるのがオタクとして正しい道だと思うのに、毎回こーいう小さくてかわいい物(女の子とは限らない)に萌えるって、俺は女子か!女子力アップか!(ハマカーン風)
まったく、部屋がかわいい雑貨まみれになったら要注意だな。
あれ?そういえば最近、プラモでピカチューを・・・・・・いやまさか。 いやいやいやいや。
オタク道を歩いているのかオネェ道を歩いているのか未来を心配するライトオタクのsiesta(オネェ疑惑あり)デシタ。(・∀・)
ゲームといいつつ、テレビの中で遊ぶレゴにしか思えない「マインクラフト」なのですが、友人が作った巨大都市を見たりして、最近、再び情熱大陸になってきたのでこつこつちまちまとブロックを積み上げる生活をしてました。
んで完成。
俺の城。俺のキングダムが。(・∀・)
何もなかった山の上に築き上げられた、名城100選堂々1位の城です。(2014年siesta調べ)
標高がただでさえ高い山の上に建てられたために、城や塔の中に雲が侵入し、目の前が白くなって城の中にいるのに外にいるかのように錯覚します。前がよく見えない。なんという幻想の城。霧で出来てていつか消えるんじゃないかしら。
どうせなら、雲の上まで山を造成して、竹田城みたいに雲の上に建つ城にしても良かったかも。
ま、それはさておき。
さて、早速この貫禄と上品さを感じる城(自画自賛)を見てゆきましょう。そうしましょう。そうするべきです。それっきゃない。チェケラッチョ!(・∀・)
(突然、思いつきで、城を初めて訪れた人物の手記風に城の紹介をしてみる)
潮風の強い砂浜から山に続く石段を登ると最初に小さな門と小さな監視所があった。
友好国の貴族の使いで来ているとはいえ、門番の兵士の目は厳しい。
ここからはいよいよ城の敷地だ。失礼のないよう、気を引き締めてゆくこととしよう。
松明に彩られた長い石段を登ってゆくと巨大な正門が現れる。
見る者に威圧感を与え、禍々しささえも感じさせる、城主の自己顕示欲と悪趣味が形になった門のように感じられた。
って、デザインしたのも作ったのも城主もsiestaだった。まいったね、タハーッ。つ∀`)
んで、正門がデカいわりに開け閉めできるドアはパーツの種類が少なすぎて小さいのしかないんですけどねー。
でっかい門パーツを作って欲しいわー。かっこつかんわー。(*´д`*)
ってオホン、気を取り直して再び手記風に。
正門で入念に身元を調べられてドアを抜けると、目の前には木でできた橋が現れた。
そう、この城は大きな堀に囲まれているのだ。
橋が木で作られているのは篭城する際に燃やすなりして落とすのだろう。
見た目にこだわっただけでなく、攻められる事を考えた戦闘用の城だということがわかる。
今までの態度の悪かった兵士とうって変わって親切な衛兵に案内された私は、いよいよこの大きな城に入城することとなった。
城のドアをくぐると目の前には豪華さを感じさせるエントランスホールがあった。
どことなく暗く、ところどころに配置された灯りがなんともいえない雰囲気だ。
目の前の燃えたぎる炎が荒々しさも感じさせる。
正面階段を登り、汗だくで極度に緊張しながら玉座を訪れたが、王は不在だった。
隣国の王との会談があるそうで忙しいらしい。 緊張から解放され、体からドッと力が抜けるのを感じた。
普通ならこのまま帰らないといけないところだが、豪華な貢物を持ってきた私の待遇は破格ともいえ、城の隅々まで見て回ることを許された。(なんと王の寝室まで!)
ならばと、城の中でも限られた者しか入ることの許されない王の寝室を早速拝見することにした。
城の2階からこの城で一番の高さを誇る塔へと続く階段を登ると、寝室への敵の侵入を防ぐ兵士達の詰め所があり、
さらに登ると玉座よりも豪華さを感じさせ、城の中で一番の高さと窓の多さで開放感もある王の寝室を拝見することができた。
私はなんという果報者だろうか。国に帰ったらみんなに自慢しよう。
しかし一番高貴な場所を見たとはいえ、まだまだこの城に見所はたくさんある。
玉座の近くには天気の良い日に客人をもてなす大きなバルコニーがあり、
最上階には様々な会議や会食が行われているであろう、巨大な部屋があった。
バルコニーやこの部屋で食事をすると、一体どんな気分になれるのだろう。 今回VIP待遇とはいえ、貴族の使いにすぎない私には一生縁のない話だ。
先にこの城は戦闘することも考えられている、と書いた。
玉座の真下にあたる部屋で、私はその考えが間違っていないと確信した。
なんと地下へ続く部屋が存在し、
その先の地下なのに明るい大きな部屋には、城壁にある全ての監視塔兼兵士詰め所に繋がる通路があったのだ。
この通路があれば、迅速に兵士があらゆる所に移動でき、兵力配置の無駄がなくなる。
山の上という建築する上で困難な場所を選んだ上に地下まである。一体、この城を作るのにどれほどの金と労力を費やしたのだろう。考えるだけで気が遠くなる。
また、中庭には練兵場があり、定期的に剣闘会が開かれているとも聞く。
この城を攻め落とすのは困難だろう。
場所は明らかにできないが、牢獄も存在した。
この城にいる間、放り込まれないように注意したい。
他にも色々な場所を見て回り、食事もおいしく、私は実に幸せな気持ちで城に滞在した。
明日には国に帰る。国に帰ったら報告すること、自慢することがたくさんできた。私の主も喜んでくださるだろう。少し待遇が良くなるかもしれない。すごく楽しみだ。
追記:
今、私はこの文章を牢屋で書いている。調子に乗って色々見たことを快く思わない者がいたらしい。城の秘密を知りすぎた私はささいな理由で牢屋に入れられ、死ぬまで出してもらえないかもしれない。この手記を読んでいる人がいるならば、私はもうこの世にいない。どうかこの手記を・・・(ここからかすれてよく読めない)
・・・と、いうことで手記風に城の紹介をしてみました。調子に乗りました。すいやせん。(=´∇`=)
ま、そんなこんなで思いつくかぎりのアイデアと、現時点でやってみたいことを詰め込んだ城が完成したワケっす。(・∀・)ノ
最初に作った城&塔も思い出いっぱいですが、確実にレベルアップしちゃいましたねー。まいったなー。うふふ。
この世界に二つの城が完成したことで、もう誰と戦争しても大丈夫ですね!!逆らう者はいないでしょうけど!!!逆にどっかに攻め込んじゃおっかな!!!!
よーしsiesta、マインクラフトの世界に覇を唱えちゃうぞー!!
ノッブナガッ!ノッブナガッ!!
・・・・・・・・人間は俺一人、他にはモンスターか動物しかいませんが・・・・・・。
兵士もいないんだよぅ。巨大な城に一人でさみしいよぅ。裸の王様だよう。(´・ω・`)
なんて完成した後で少し物悲しさも感じさせるマインクラフトなのです。
んで完成。
俺の城。俺のキングダムが。(・∀・)
何もなかった山の上に築き上げられた、名城100選堂々1位の城です。(2014年siesta調べ)
標高がただでさえ高い山の上に建てられたために、城や塔の中に雲が侵入し、目の前が白くなって城の中にいるのに外にいるかのように錯覚します。前がよく見えない。なんという幻想の城。霧で出来てていつか消えるんじゃないかしら。
どうせなら、雲の上まで山を造成して、竹田城みたいに雲の上に建つ城にしても良かったかも。
ま、それはさておき。
さて、早速この貫禄と上品さを感じる城(自画自賛)を見てゆきましょう。そうしましょう。そうするべきです。それっきゃない。チェケラッチョ!(・∀・)
(突然、思いつきで、城を初めて訪れた人物の手記風に城の紹介をしてみる)
潮風の強い砂浜から山に続く石段を登ると最初に小さな門と小さな監視所があった。
友好国の貴族の使いで来ているとはいえ、門番の兵士の目は厳しい。
ここからはいよいよ城の敷地だ。失礼のないよう、気を引き締めてゆくこととしよう。
松明に彩られた長い石段を登ってゆくと巨大な正門が現れる。
見る者に威圧感を与え、禍々しささえも感じさせる、城主の自己顕示欲と悪趣味が形になった門のように感じられた。
って、デザインしたのも作ったのも城主もsiestaだった。まいったね、タハーッ。つ∀`)
んで、正門がデカいわりに開け閉めできるドアはパーツの種類が少なすぎて小さいのしかないんですけどねー。
でっかい門パーツを作って欲しいわー。かっこつかんわー。(*´д`*)
ってオホン、気を取り直して再び手記風に。
正門で入念に身元を調べられてドアを抜けると、目の前には木でできた橋が現れた。
そう、この城は大きな堀に囲まれているのだ。
橋が木で作られているのは篭城する際に燃やすなりして落とすのだろう。
見た目にこだわっただけでなく、攻められる事を考えた戦闘用の城だということがわかる。
今までの態度の悪かった兵士とうって変わって親切な衛兵に案内された私は、いよいよこの大きな城に入城することとなった。
城のドアをくぐると目の前には豪華さを感じさせるエントランスホールがあった。
どことなく暗く、ところどころに配置された灯りがなんともいえない雰囲気だ。
目の前の燃えたぎる炎が荒々しさも感じさせる。
正面階段を登り、汗だくで極度に緊張しながら玉座を訪れたが、王は不在だった。
隣国の王との会談があるそうで忙しいらしい。 緊張から解放され、体からドッと力が抜けるのを感じた。
普通ならこのまま帰らないといけないところだが、豪華な貢物を持ってきた私の待遇は破格ともいえ、城の隅々まで見て回ることを許された。(なんと王の寝室まで!)
ならばと、城の中でも限られた者しか入ることの許されない王の寝室を早速拝見することにした。
城の2階からこの城で一番の高さを誇る塔へと続く階段を登ると、寝室への敵の侵入を防ぐ兵士達の詰め所があり、
さらに登ると玉座よりも豪華さを感じさせ、城の中で一番の高さと窓の多さで開放感もある王の寝室を拝見することができた。
私はなんという果報者だろうか。国に帰ったらみんなに自慢しよう。
しかし一番高貴な場所を見たとはいえ、まだまだこの城に見所はたくさんある。
玉座の近くには天気の良い日に客人をもてなす大きなバルコニーがあり、
最上階には様々な会議や会食が行われているであろう、巨大な部屋があった。
バルコニーやこの部屋で食事をすると、一体どんな気分になれるのだろう。 今回VIP待遇とはいえ、貴族の使いにすぎない私には一生縁のない話だ。
先にこの城は戦闘することも考えられている、と書いた。
玉座の真下にあたる部屋で、私はその考えが間違っていないと確信した。
なんと地下へ続く部屋が存在し、
その先の地下なのに明るい大きな部屋には、城壁にある全ての監視塔兼兵士詰め所に繋がる通路があったのだ。
この通路があれば、迅速に兵士があらゆる所に移動でき、兵力配置の無駄がなくなる。
山の上という建築する上で困難な場所を選んだ上に地下まである。一体、この城を作るのにどれほどの金と労力を費やしたのだろう。考えるだけで気が遠くなる。
また、中庭には練兵場があり、定期的に剣闘会が開かれているとも聞く。
この城を攻め落とすのは困難だろう。
場所は明らかにできないが、牢獄も存在した。
この城にいる間、放り込まれないように注意したい。
他にも色々な場所を見て回り、食事もおいしく、私は実に幸せな気持ちで城に滞在した。
明日には国に帰る。国に帰ったら報告すること、自慢することがたくさんできた。私の主も喜んでくださるだろう。少し待遇が良くなるかもしれない。すごく楽しみだ。
追記:
今、私はこの文章を牢屋で書いている。調子に乗って色々見たことを快く思わない者がいたらしい。城の秘密を知りすぎた私はささいな理由で牢屋に入れられ、死ぬまで出してもらえないかもしれない。この手記を読んでいる人がいるならば、私はもうこの世にいない。どうかこの手記を・・・(ここからかすれてよく読めない)
・・・と、いうことで手記風に城の紹介をしてみました。調子に乗りました。すいやせん。(=´∇`=)
ま、そんなこんなで思いつくかぎりのアイデアと、現時点でやってみたいことを詰め込んだ城が完成したワケっす。(・∀・)ノ
最初に作った城&塔も思い出いっぱいですが、確実にレベルアップしちゃいましたねー。まいったなー。うふふ。
この世界に二つの城が完成したことで、もう誰と戦争しても大丈夫ですね!!逆らう者はいないでしょうけど!!!逆にどっかに攻め込んじゃおっかな!!!!
よーしsiesta、マインクラフトの世界に覇を唱えちゃうぞー!!
ノッブナガッ!ノッブナガッ!!
・・・・・・・・人間は俺一人、他にはモンスターか動物しかいませんが・・・・・・。
兵士もいないんだよぅ。巨大な城に一人でさみしいよぅ。裸の王様だよう。(´・ω・`)
なんて完成した後で少し物悲しさも感じさせるマインクラフトなのです。
あけおめおめおめおめおめっとさんです♪ (=´∇`=)ノ
気がついたら明けてました。 紅白が面白かったです。 ふなっしー、はっちゃけすぎです。(=´∇`=)
くまモンと乱闘するし、NHKの生であれだけいつも通りにはっちゃけられるのなら、残念ながら認めざるをえない。べ、べつに好きじゃないんだからね!
鉄拳のネタも予定通りとはいえぶった切られるし、なかなかです。わかってるねーNHK。
あれ?歌の記憶がない。 でも毎年そんなもんです。(・∀・)
で、上の絵は年賀状案のひとつです。
年賀状素材集から適当に選んだイラストを背景に文字を入れただけの手抜・・・・・・いやいや、厳選した素材の上に丁寧にフォントを選び、文字を重ねました。
そんなデキなので、誰にも使えな・・・・・・いやいや、ブログのために取っておきました。
えぇ、わざわざ。感謝して頂いてもよろしくってよ?(=´∇`=)
そんな風に今年もここを見る方が喜んで頂ける事をいつも考えた上質なブログにしてゆく所存です。
・・・・・・やっぱり新年一発目からウソをつくわけにはいかないですね。撤回します。
テキトーにやっていきますので、テキトーに見てください。テヘッ(・∀・)ゝ
てなワケで、今年もヨロシク!!
気がついたら明けてました。 紅白が面白かったです。 ふなっしー、はっちゃけすぎです。(=´∇`=)
くまモンと乱闘するし、NHKの生であれだけいつも通りにはっちゃけられるのなら、残念ながら認めざるをえない。べ、べつに好きじゃないんだからね!
鉄拳のネタも予定通りとはいえぶった切られるし、なかなかです。わかってるねーNHK。
あれ?歌の記憶がない。 でも毎年そんなもんです。(・∀・)
で、上の絵は年賀状案のひとつです。
年賀状素材集から適当に選んだイラストを背景に文字を入れただけの手抜・・・・・・いやいや、厳選した素材の上に丁寧にフォントを選び、文字を重ねました。
そんなデキなので、誰にも使えな・・・・・・いやいや、ブログのために取っておきました。
えぇ、わざわざ。感謝して頂いてもよろしくってよ?(=´∇`=)
そんな風に今年もここを見る方が喜んで頂ける事をいつも考えた上質なブログにしてゆく所存です。
・・・・・・やっぱり新年一発目からウソをつくわけにはいかないですね。撤回します。
テキトーにやっていきますので、テキトーに見てください。テヘッ(・∀・)ゝ
てなワケで、今年もヨロシク!!