いつも読んでる漫画が発売されたので買いましゅんた。(・∀・)
その感想をネタバレありで。
「ベルセルク 39巻」
仲間全てを生贄とし、使徒と呼ばれる人外の存在へと転生したグリフィスに復讐するため、使徒を狩る黒い剣士となったガッツ。
しかし現在はグリフィスへの執着を振り切って、心の壊れた大切な存在・キャスカの安住の地を探す旅を続け、妖精パックの故郷・エルフヘルムへと辿り着く。
キャスカの壊れた心を治す事ができるかもしれないという妖精王の儀式に、仲間のファルネーゼとシールケが挑むが・・・というストーリー。
キャスカの深層意識の中で記憶と自我のカケラを集める儀式を続ける二人ですが、次巻でいよいよガッツの右目と左手を奪い、キャスカの心を壊した使徒達の狂宴「触」の記憶に触れるようで、キャスカの感情を記憶と共に体験するファルネーゼとシールケにどんな影響を与えるのか、キャスカの心は戻るのか、また本当に戻ることを望んでいるのか、といった続きが気になる展開になってますね。(・∀・)
戻った後のキャスカとガッツの関係は?とか、グリフィスと決着をつけるために再び旅立つのか?とか他にも色々と気になる事てんこ盛り。(´∀`)
なにげに妖精パックの兄妹?ピック・プック・ペック・ポックの「パ行四天王」の存在も気になりますが。
気になる事だらけで次巻を期待する次第であります!(・∀・)ゝ
んでこれも買ったっす。
「+チック姉さん 11巻」
書道部だけど、ハロウィンはコスプレしてクソ女子脳をキャピ走らせたい姉さんたちの青春チックコメディー11巻。(キャッチコピーより抜粋)
元はプラモ部でした。懐かしい記憶。(*´д`*)
今回もシュールかつサイコパスなネタでぶっ飛ばしてますが、
その他になにやらまともな美少女と、残念男子との間に恋の予感。
どうした姉さん。そんな普通の漫画の様な展開を。
まぁ、女の子がライオットシールド(教室の引き戸)で接近を阻む恋だけれど。
頑張れ男子。警察権力に屈するんじゃない。(問題発言)
という感じで、彼氏をスパナで殴るサイコパスのストーカー恋愛や、彼女の物理シールドを破る恋愛などなど、青春時代の甘酸っぱさを追体験できる恋愛漫画の金字塔、プラスチック姉さんの感想デシタ。(・∀・) キュンキュンシチャウ
その感想をネタバレありで。
「ベルセルク 39巻」
仲間全てを生贄とし、使徒と呼ばれる人外の存在へと転生したグリフィスに復讐するため、使徒を狩る黒い剣士となったガッツ。
しかし現在はグリフィスへの執着を振り切って、心の壊れた大切な存在・キャスカの安住の地を探す旅を続け、妖精パックの故郷・エルフヘルムへと辿り着く。
キャスカの壊れた心を治す事ができるかもしれないという妖精王の儀式に、仲間のファルネーゼとシールケが挑むが・・・というストーリー。
キャスカの深層意識の中で記憶と自我のカケラを集める儀式を続ける二人ですが、次巻でいよいよガッツの右目と左手を奪い、キャスカの心を壊した使徒達の狂宴「触」の記憶に触れるようで、キャスカの感情を記憶と共に体験するファルネーゼとシールケにどんな影響を与えるのか、キャスカの心は戻るのか、また本当に戻ることを望んでいるのか、といった続きが気になる展開になってますね。(・∀・)
戻った後のキャスカとガッツの関係は?とか、グリフィスと決着をつけるために再び旅立つのか?とか他にも色々と気になる事てんこ盛り。(´∀`)
なにげに妖精パックの兄妹?ピック・プック・ペック・ポックの「パ行四天王」の存在も気になりますが。
気になる事だらけで次巻を期待する次第であります!(・∀・)ゝ
んでこれも買ったっす。
「+チック姉さん 11巻」
書道部だけど、ハロウィンはコスプレしてクソ女子脳をキャピ走らせたい姉さんたちの青春チックコメディー11巻。(キャッチコピーより抜粋)
元はプラモ部でした。懐かしい記憶。(*´д`*)
今回もシュールかつサイコパスなネタでぶっ飛ばしてますが、
その他になにやらまともな美少女と、残念男子との間に恋の予感。
どうした姉さん。そんな普通の漫画の様な展開を。
まぁ、女の子がライオットシールド(教室の引き戸)で接近を阻む恋だけれど。
頑張れ男子。警察権力に屈するんじゃない。(問題発言)
という感じで、彼氏をスパナで殴るサイコパスのストーカー恋愛や、彼女の物理シールドを破る恋愛などなど、青春時代の甘酸っぱさを追体験できる恋愛漫画の金字塔、プラスチック姉さんの感想デシタ。(・∀・) キュンキュンシチャウ
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ド!ド!ドラゴン!ドラゴ~ンエ~イジ ♪ あ、ヨイショ!\(・∀・)/
クエストじゃな~いよ!エ~イジだよ!\(・∀・)/
ってことで、ここんとこ、ちまちまなが~くプレイしてたPS4 「ドラゴンエイジ:インクイジション」をクリアできやんした。
遥か昔、神の力を手に入れようとした魔法使い達の行いは、異形の化け物 ”ダークスポーン” を生み出す事へと繋がり、世界を幾度も混乱に陥れた。
その後も様々な争いが続く中、反乱を起こした魔法使い達とテンプル騎士団との戦争を終わらせる講和会議が開かれたが、会場で謎の大爆発が起こり、空に悪魔を出現させる"亀裂"が出現する事件が発生。
唯一生き残った主人公は、手に亀裂を塞ぐ可能性のある力が宿った事で、どの勢力からも独立した「審問会」を仲間と共に立ち上げ、世界の秩序を取り戻す戦いを開始する-といったストーリーでっす。(・∀・)
※ キャラを人間で開始したので、こんなストーリーの始まり方ですが、他の種族でプレイしたら違うストーリーかもしれませんです。
で、ゲーム内容はオープンワールドのアクションRPG。
最大4人までのパーティを組んで戦うのですが、基本的にボタン押しっぱで通常攻撃を行い、スキルがチャージされたらドーンと撃って大ダメージを与える感じのバトルっす。
回復手段と回数が限られるタイプなので、いかにダメージを受けないかが重要になるんですが、このゲームでは防御やスキルで発生する物と魔法で発生する物の2種類のバリアが張れるので、それで戦っていく感じっす。
バリアを上手い事張っていくと、ノーダメ状態になって適当にスキルをぶっぱなしていけば雑魚からボスまで倒していけるので、多少、ヌルい感じかなぁ。(・∀・)
ボスがバリアを使うとダラダラした戦闘になりがちですけれど。(´∀`)
パーティメンバーを操作したり、指示を出したりとシミュレーションぽく戦える部分もあって、高難度では指示出しが必須のバランスらしいですが、ノーマルくらいでは必要ない感じですねん。
AIにまかせてると、たまにメンバーが棒立ちしてたり、魔法使いなのに殴ってくる敵と近距離戦をしてたりと「オイオイ」と言いたくなる時はあるんですが。(・∀・)
んで、獣から悪魔まで色々な敵がいる中で、特定の相手以外で戦わなくてもいい敵として各地に住むドラゴンの存在があり、巨大で迫力があって、なかなかいい感じです。
でもモンハンみたいにヒーヒー言うようなシビアな動きはしませんし、バリア張ってりゃ足元で殴るだけの簡単なお仕事で終わっちゃうのが残念なようなこれでいいような。(´∀`)
ドラゴンぽさは満喫できる動きなんですけどねん。
んでんで、何より面白いのは世界観とかストーリー。
シリーズ作品という事もあって、種族や国、組織の成り立ち、キャラクターや各組織同士の関係などなど、とにかくよく設定が練られているなと感じる重厚さがあります。
ちょっと置かれている本を読むだけでも膨大なテキスト量。(´∀`)
ゲームとしては、一人の選ばれた者としての生き方だけでなく、審問会としてどう動き、導くのか、という選択肢が用意され、エンディングも変わっていくらしいので、そこんところが面白い。
難点は「もうわかってるでしょ?」って感じで解説もなく固有名詞がズラズラ並ぶ会話になるので、シリーズを未プレイのsiestaは、ハテナマーク山盛りでなんとか取り繕いながら無難な選択肢を選んでいくことになりました。合間にテキスト集を読んで勉強するのもダルいので、推測と作り笑いで勝負です。(=´∇`=)
それでも中盤くらいになると、なんとかわかる範囲が増えてくるので面白さが増すのですが。
メインストーリーで権謀術数渦巻く宮廷の舞踏会に呼ばれた時は面白かったっす。(´∀`)
煌びやかな建物で貴族にまじってダンスをして、「ざますね~ざますわよね~オーホホホホホ!」と笑っときました。(間違った貴族観)
他には世界地図上で、探索できるエリアを広げたり、現在発生している事件や対処しなければならない案件を部下にまかせて処理するモードもあったりして、これも楽しい。(・∀・)
世界観を補足する内容の物が多く、メインストーリーで解決した事件のその後の話を見れることもあったり。
なかなか良かったっす。(・∀・)
しょいで、今迄発売されたDLC全部入りパックを買ったので、それもプレイしときました。
主人公達の前に存在した審問会の、最後の審問官の足跡を追う「ハコンの顎」、
ドワーフ達が住む地下洞窟の謎を解く「地底世界」、
メインストーリーをクリアした2年後、審問会の今後の選択を迫られる「招かれざる客」、
この3つがあったのですが、どれも結構ボリュームがあるし、ストーリーもよくできていました。(´∀`)
特に「招かれざる客」は、秩序を取り戻した後、強大な勢力として残ったままの審問会を危険視する各勢力との力関係が描かれていて、さらに世界の秘密も少し明かされて、次回作もあるかも!って感じの終わり方なので面白かった。
全体的な感想としては、アクション部分はちょっち単調な部分や爽快感に欠ける部分もありますが、世界を楽しむゲームとしては一流な感じだな~っと。
めたんこボリュームあったしなぁ。(・∀・)
まぁクリアのみ目指したらすぐかもしんないっすけどねー。
良いゲームどした。(=´∇`=)
クエストじゃな~いよ!エ~イジだよ!\(・∀・)/
ってことで、ここんとこ、ちまちまなが~くプレイしてたPS4 「ドラゴンエイジ:インクイジション」をクリアできやんした。
遥か昔、神の力を手に入れようとした魔法使い達の行いは、異形の化け物 ”ダークスポーン” を生み出す事へと繋がり、世界を幾度も混乱に陥れた。
その後も様々な争いが続く中、反乱を起こした魔法使い達とテンプル騎士団との戦争を終わらせる講和会議が開かれたが、会場で謎の大爆発が起こり、空に悪魔を出現させる"亀裂"が出現する事件が発生。
唯一生き残った主人公は、手に亀裂を塞ぐ可能性のある力が宿った事で、どの勢力からも独立した「審問会」を仲間と共に立ち上げ、世界の秩序を取り戻す戦いを開始する-といったストーリーでっす。(・∀・)
※ キャラを人間で開始したので、こんなストーリーの始まり方ですが、他の種族でプレイしたら違うストーリーかもしれませんです。
で、ゲーム内容はオープンワールドのアクションRPG。
最大4人までのパーティを組んで戦うのですが、基本的にボタン押しっぱで通常攻撃を行い、スキルがチャージされたらドーンと撃って大ダメージを与える感じのバトルっす。
回復手段と回数が限られるタイプなので、いかにダメージを受けないかが重要になるんですが、このゲームでは防御やスキルで発生する物と魔法で発生する物の2種類のバリアが張れるので、それで戦っていく感じっす。
バリアを上手い事張っていくと、ノーダメ状態になって適当にスキルをぶっぱなしていけば雑魚からボスまで倒していけるので、多少、ヌルい感じかなぁ。(・∀・)
ボスがバリアを使うとダラダラした戦闘になりがちですけれど。(´∀`)
パーティメンバーを操作したり、指示を出したりとシミュレーションぽく戦える部分もあって、高難度では指示出しが必須のバランスらしいですが、ノーマルくらいでは必要ない感じですねん。
AIにまかせてると、たまにメンバーが棒立ちしてたり、魔法使いなのに殴ってくる敵と近距離戦をしてたりと「オイオイ」と言いたくなる時はあるんですが。(・∀・)
んで、獣から悪魔まで色々な敵がいる中で、特定の相手以外で戦わなくてもいい敵として各地に住むドラゴンの存在があり、巨大で迫力があって、なかなかいい感じです。
でもモンハンみたいにヒーヒー言うようなシビアな動きはしませんし、バリア張ってりゃ足元で殴るだけの簡単なお仕事で終わっちゃうのが残念なようなこれでいいような。(´∀`)
ドラゴンぽさは満喫できる動きなんですけどねん。
んでんで、何より面白いのは世界観とかストーリー。
シリーズ作品という事もあって、種族や国、組織の成り立ち、キャラクターや各組織同士の関係などなど、とにかくよく設定が練られているなと感じる重厚さがあります。
ちょっと置かれている本を読むだけでも膨大なテキスト量。(´∀`)
ゲームとしては、一人の選ばれた者としての生き方だけでなく、審問会としてどう動き、導くのか、という選択肢が用意され、エンディングも変わっていくらしいので、そこんところが面白い。
難点は「もうわかってるでしょ?」って感じで解説もなく固有名詞がズラズラ並ぶ会話になるので、シリーズを未プレイのsiestaは、ハテナマーク山盛りでなんとか取り繕いながら無難な選択肢を選んでいくことになりました。合間にテキスト集を読んで勉強するのもダルいので、推測と作り笑いで勝負です。(=´∇`=)
それでも中盤くらいになると、なんとかわかる範囲が増えてくるので面白さが増すのですが。
メインストーリーで権謀術数渦巻く宮廷の舞踏会に呼ばれた時は面白かったっす。(´∀`)
煌びやかな建物で貴族にまじってダンスをして、「ざますね~ざますわよね~オーホホホホホ!」と笑っときました。(間違った貴族観)
他には世界地図上で、探索できるエリアを広げたり、現在発生している事件や対処しなければならない案件を部下にまかせて処理するモードもあったりして、これも楽しい。(・∀・)
世界観を補足する内容の物が多く、メインストーリーで解決した事件のその後の話を見れることもあったり。
なかなか良かったっす。(・∀・)
しょいで、今迄発売されたDLC全部入りパックを買ったので、それもプレイしときました。
主人公達の前に存在した審問会の、最後の審問官の足跡を追う「ハコンの顎」、
ドワーフ達が住む地下洞窟の謎を解く「地底世界」、
メインストーリーをクリアした2年後、審問会の今後の選択を迫られる「招かれざる客」、
この3つがあったのですが、どれも結構ボリュームがあるし、ストーリーもよくできていました。(´∀`)
特に「招かれざる客」は、秩序を取り戻した後、強大な勢力として残ったままの審問会を危険視する各勢力との力関係が描かれていて、さらに世界の秘密も少し明かされて、次回作もあるかも!って感じの終わり方なので面白かった。
全体的な感想としては、アクション部分はちょっち単調な部分や爽快感に欠ける部分もありますが、世界を楽しむゲームとしては一流な感じだな~っと。
めたんこボリュームあったしなぁ。(・∀・)
まぁクリアのみ目指したらすぐかもしんないっすけどねー。
良いゲームどした。(=´∇`=)
さてさて、なんとかオンラインゲーム「ドラゴンクエストX」のVer.3のラスボスを倒すことができまんしたよんと。(´∀`)
Ver.3は今まで冒険してきた世界とは隔絶された竜族の世界で、炎・氷・闇・水・嵐と5つの領域に分断されていて、それぞれ雰囲気が出ていて綺麗でしたし、雑魚敵やギミックも領域に合わせた物が出てきて、なかなか良かった感じ。
まぁここ1年以上、友人と一緒にストーリーボスを倒す事以外は何もしていないので、他の内容についてはさっぱりわかりませんが (笑) 、極まった人向けの超強いボスとかが追加されてる記憶しかないので、それで良かったかも。
最後のストーリーボスは、パーティ全体の攻撃力が足りないとクリアできない場面があり、2年以上?更新してないsiestaのへっぽこ装備では突破するのがキツかったので、ネットで調べて職業やスキルも変え、対ラスボス用決戦仕様に変更するとスルスルッとクリアできやんした。お金大分使った~。(´∀`)
次は年末か来年くらいに新展開のVer.4を発売するらしいのですが、しょ~じき、Ver.3クリアでモチベーションがなくなった感じがするので、様子見と言ったところですかね。
やりたい事もなくて、ちょっと全体的に飽きがきているので、Ver.4はすんごく心躍る要素が実装されないと戻ってこないかもしんないっす。
友人とプレイする分には、他の協力プレイゲームとはまた違った面白みがあると思うんですが・・・でもやっぱ他と比べて緩いとはいえ、MMO特有の時間のかかる金策やキャラ強化は、も~イヤん!って感じなので、ヒッジョーにキビシ~。(´∀`)
ドラクエXでは定期的にこういう事を言ってる気がしないでもないですが。
ま、とりあえずドラクエXはひとまずお休みを頂きまして、siestaは長い旅に出ようと思います。
とか言いつつ、次は今月末発売のドラクエ11を始めそうな気がしますが、ド、ドラクエなんてそんなに好きじゃないだからネ!勘違いしないでよネ!タイミングが合っただけなんだから!
と、ドラクエを嫌いになれないsiestaのゲームロードは続くのでした。(・∀・)
(C)2017 ARMOR PROJECT/BIRD STUDIO/SQUARE ENIX All Rights Reserved.(C)SUGIYAMA KOBO(P)SUGIYAMA KOBO
Ver.3は今まで冒険してきた世界とは隔絶された竜族の世界で、炎・氷・闇・水・嵐と5つの領域に分断されていて、それぞれ雰囲気が出ていて綺麗でしたし、雑魚敵やギミックも領域に合わせた物が出てきて、なかなか良かった感じ。
まぁここ1年以上、友人と一緒にストーリーボスを倒す事以外は何もしていないので、他の内容についてはさっぱりわかりませんが (笑) 、極まった人向けの超強いボスとかが追加されてる記憶しかないので、それで良かったかも。
最後のストーリーボスは、パーティ全体の攻撃力が足りないとクリアできない場面があり、2年以上?更新してないsiestaのへっぽこ装備では突破するのがキツかったので、ネットで調べて職業やスキルも変え、対ラスボス用決戦仕様に変更するとスルスルッとクリアできやんした。お金大分使った~。(´∀`)
次は年末か来年くらいに新展開のVer.4を発売するらしいのですが、しょ~じき、Ver.3クリアでモチベーションがなくなった感じがするので、様子見と言ったところですかね。
やりたい事もなくて、ちょっと全体的に飽きがきているので、Ver.4はすんごく心躍る要素が実装されないと戻ってこないかもしんないっす。
友人とプレイする分には、他の協力プレイゲームとはまた違った面白みがあると思うんですが・・・でもやっぱ他と比べて緩いとはいえ、MMO特有の時間のかかる金策やキャラ強化は、も~イヤん!って感じなので、ヒッジョーにキビシ~。(´∀`)
ドラクエXでは定期的にこういう事を言ってる気がしないでもないですが。
ま、とりあえずドラクエXはひとまずお休みを頂きまして、siestaは長い旅に出ようと思います。
とか言いつつ、次は今月末発売のドラクエ11を始めそうな気がしますが、ド、ドラクエなんてそんなに好きじゃないだからネ!勘違いしないでよネ!タイミングが合っただけなんだから!
と、ドラクエを嫌いになれないsiestaのゲームロードは続くのでした。(・∀・)
(C)2017 ARMOR PROJECT/BIRD STUDIO/SQUARE ENIX All Rights Reserved.(C)SUGIYAMA KOBO(P)SUGIYAMA KOBO
入道雲がどんどん出てきて夏!って感じになってる中、ダチんこと最近シェアプレイでクリアしたゲームの記録でも。(・∀・)
PS4「Guns,Gore & Cannoli」
禁酒法の時代、とあるギャングに所属する主人公は、ボスからの依頼で謎の暴力事件が多発する街に人を探しに行く事に。しかしそこは体が変容し、血に飢えた怪物となった人間達が彷徨う場所となっていた…って感じのお話。
ゲーム内容は横スクロールのアクションシューティング。
銃をバンバンぶっ放して、ゾンビをビシバシやっつけちゃお~!オー!って感じのゲームざます。\(・∀・)/
3Dタイプなら今の時代、ほんとによくあるゲームですが、2Dの横スクロールタイプはちょっと珍しい。
漫画調のポップなグラフィックなので、ちょい易しめの難易度かと思いきや、ゾンビは堅めで突進タイプとか爆発タイプとか色々いる上に数が多いし、銃はリロードが必要で、威力のある銃は弾数制限があったりと、普通のゾンビゲー並みの難度でやんす。
一人だと大量のゾンビ相手に制圧力が足りなくて苦しいのですが、反面、複数人でやるとワーキャー言って楽しいゲームになるなって感じたり。(・∀・)
実際プレイすると、「ちょちょちょちょっ!突っ込んできた突っ込んできた!」とか「囲まれた囲まれた!」とか、狙い通りのわやくちゃさになって楽しかったっす。(´∀`)
それと3Dのゲームだと結構視界が制限されて、特にこういう敵に囲まれる様なパニック系のゲームは協力プレイしてても相手がどこにいて何をやってるのかわかりにくい事が多いのですが、2Dで同じ画面でプレイするタイプだとわかりやすくて協力してる感が増しますね。
と言いつつ、たまに間違えて敵と一緒に相棒を火炎瓶で燃やしちゃったりするんですが。だがそこがいい。・・・いいのかな?
ま、なんとかクリアできやんした。面白かったっす。(・∀・)
んでお次は。
PS4「ASOⅡ」
ネオジオ!の移植作で、数ヶ月前にプレイしたものの、クリアできずにほったらかしになってた縦スクロールシューティング。
前回のプレイで、こりゃクリアすんの無理だろうなと思ったので、コンティニュー制限なし&残機99で最後までやってやろうと思ったものの、それじゃあ作業になるなとも思ったので、最高難度での刺激を求めるスタイルでゲーム開始!
結果、大量の敵と弾幕で、ボッコボコにやられるやられる。(´∀`)
99機なんてすぐなくなりまっせ、おじょーさん。時々、シックスセンスが発動して避けまくりで生き残って、自分の中に眠る新たな可能性を感じたりしますけど。ドックンドックン。
でもまーなんとかクリアしてエンディングを観れたっすよ。実力実力。数の力とも言う。ウホホホホ。(´∀`)
戦いは数だよ!兄貴!(by ドズル)
最近のアーケードアーカイブスはクリアしやすいように設定をいじれるのがいいっすね。
ちなみに同じ移植作の「ダライアス」も、もう一回やりましたが、ASOほど残機設定をいじれないのでクリアは無理でした。最終面はコンティニューできないみたいだし。にょほほ (・∀・)
やっぱ戦いは数でした、キシリア様。
んにゃ感じで。
ちょっと遊ぶ程度にはDLゲームでのシェアプレイはコスパがすげーいいなと思うsiestaデシタ。(・∀・) セールマタヤッテ!
PS4「Guns,Gore & Cannoli」
禁酒法の時代、とあるギャングに所属する主人公は、ボスからの依頼で謎の暴力事件が多発する街に人を探しに行く事に。しかしそこは体が変容し、血に飢えた怪物となった人間達が彷徨う場所となっていた…って感じのお話。
ゲーム内容は横スクロールのアクションシューティング。
銃をバンバンぶっ放して、ゾンビをビシバシやっつけちゃお~!オー!って感じのゲームざます。\(・∀・)/
3Dタイプなら今の時代、ほんとによくあるゲームですが、2Dの横スクロールタイプはちょっと珍しい。
漫画調のポップなグラフィックなので、ちょい易しめの難易度かと思いきや、ゾンビは堅めで突進タイプとか爆発タイプとか色々いる上に数が多いし、銃はリロードが必要で、威力のある銃は弾数制限があったりと、普通のゾンビゲー並みの難度でやんす。
一人だと大量のゾンビ相手に制圧力が足りなくて苦しいのですが、反面、複数人でやるとワーキャー言って楽しいゲームになるなって感じたり。(・∀・)
実際プレイすると、「ちょちょちょちょっ!突っ込んできた突っ込んできた!」とか「囲まれた囲まれた!」とか、狙い通りのわやくちゃさになって楽しかったっす。(´∀`)
それと3Dのゲームだと結構視界が制限されて、特にこういう敵に囲まれる様なパニック系のゲームは協力プレイしてても相手がどこにいて何をやってるのかわかりにくい事が多いのですが、2Dで同じ画面でプレイするタイプだとわかりやすくて協力してる感が増しますね。
と言いつつ、たまに間違えて敵と一緒に相棒を火炎瓶で燃やしちゃったりするんですが。だがそこがいい。・・・いいのかな?
ま、なんとかクリアできやんした。面白かったっす。(・∀・)
んでお次は。
PS4「ASOⅡ」
ネオジオ!の移植作で、数ヶ月前にプレイしたものの、クリアできずにほったらかしになってた縦スクロールシューティング。
前回のプレイで、こりゃクリアすんの無理だろうなと思ったので、コンティニュー制限なし&残機99で最後までやってやろうと思ったものの、それじゃあ作業になるなとも思ったので、最高難度での刺激を求めるスタイルでゲーム開始!
結果、大量の敵と弾幕で、ボッコボコにやられるやられる。(´∀`)
99機なんてすぐなくなりまっせ、おじょーさん。時々、シックスセンスが発動して避けまくりで生き残って、自分の中に眠る新たな可能性を感じたりしますけど。ドックンドックン。
でもまーなんとかクリアしてエンディングを観れたっすよ。実力実力。数の力とも言う。ウホホホホ。(´∀`)
戦いは数だよ!兄貴!(by ドズル)
最近のアーケードアーカイブスはクリアしやすいように設定をいじれるのがいいっすね。
ちなみに同じ移植作の「ダライアス」も、もう一回やりましたが、ASOほど残機設定をいじれないのでクリアは無理でした。最終面はコンティニューできないみたいだし。にょほほ (・∀・)
やっぱ戦いは数でした、キシリア様。
んにゃ感じで。
ちょっと遊ぶ程度にはDLゲームでのシェアプレイはコスパがすげーいいなと思うsiestaデシタ。(・∀・) セールマタヤッテ!
台風が来たりする中、この前のセールで買ったゲームをしょかしょか消化。(・∀・)
PS4「マシナリウム」
海外製でセリフや説明が一切ないので、詳しい世界観やストーリーは不明でっす。
が、鉄の街に住む主人公のロボットが、誤ってスクラップ置き場に捨てられる所からスタートし、街に帰り、周りのロボ達を助けつつ悪いロボの企みを粉砕して、恋人ロボと街を脱出しようとする物語・・・です多分。クリアしてそんな感じだったんだろうと思いました。(´∀`)
ヒントを見たり、ゲームを進めると挿入される吹き出しの中のアニメで、これまでの話やこれからすべき事を推測する感じなんすよね。
ゲーム内容はオーソドックスなクリック式のアドベンチャーゲームで、主人公を直接動かしたりはできやせん。
怪しい所をクリックするとアイテムをゲットできたり、仕掛けを起動できるので、それで進む感じっす。
やたら緻密に描かれた鉄と錆びの枯れたグラフィックが美しい。(´∀`)
なんか「あの素晴らしい弁当を二度三度」とかPS1の「UFO」を思い出す、味のある雰囲気。
ただ、この緻密なグラフィックというのがクセモノで、どれが仕掛けなのか、どれが取れるアイテムなのかがわかりにくいという罠があったり。
ちょこんと小さく描かれている物が仕掛けだったり取れるアイテムだという事が非常に多いので油断できない。(・∀・)
たまに「なんじゃソレ!」という謎解きもあるのでさらにウムムムムな感じ。
あと、パズルが結構多い。
説明がなく、いきなり始まっちゃうんですが、まぁめちゃくちゃ難しいというワケではないので、やってればいつか解ける感じ。いやぁ良い頭の体操になりますわ~。(*´д`*)
それでもパズルが解けない!謎解きがわからない!という時は解答も見れるので安心です。
ただ、解答集を開くには、なんかよくわからないシューティングをして電子ロックを解錠する必要があるのです。
で、御開帳すると漫画チックなイラストで解答がドドンと載っておます。
これさえあれば鉄の街で迷子になっても安心だネ!(・∀・)b
ほーいで感想はというと、全体的に「わかりにくさ」が目立つ作品の様な気がするし、パズルも含めて割と高難度なゲームの気もしますが、昔ってこんなアドベンチャーゲーム多かったな~って懐かしさも感じるゲームかなと。
解答集があるとはいえ、万人向けとは言い難い。だけど面白い。そんなゲームですねん。(・∀・)
ボリューム的には謎解きが速い人だと数時間程度、siestaは迷いまくって数日だったので、値段も安いし気軽にプレイできるボリュームじゃないでしょーか。うん、満足!
にょんで漫画も読みましたん。
「WORKING!! Re:ORDER」
北海道のとあるファミレスで繰り広げられるドタバタコメディ漫画だすん。(・∀・)
何度かアニメ化されて、原作の最後まで描かれた人気作。
アニメは最後まで観たので、原作は新規の書き下ろしとか、これまでのコミックの販促として描かれたオマケ漫画をまとめたこの最終巻を買うだけでいっかな~って感じで購入。
やっぱ佐藤さんの種島ぽぷらへのちっちゃいいじりが楽しい。(=´∇`=)
ちっちゃくないよ!
Web版WORKING!!のキャラ達ともがっつり絡むところも楽しいですね。Web版も面白かった。(・∀・)
この作者の笑いのセンスは結構好きなので、別の漫画にも手を出してみようかなぁ。
しょんな感じで。
PS4「マシナリウム」
海外製でセリフや説明が一切ないので、詳しい世界観やストーリーは不明でっす。
が、鉄の街に住む主人公のロボットが、誤ってスクラップ置き場に捨てられる所からスタートし、街に帰り、周りのロボ達を助けつつ悪いロボの企みを粉砕して、恋人ロボと街を脱出しようとする物語・・・です多分。クリアしてそんな感じだったんだろうと思いました。(´∀`)
ヒントを見たり、ゲームを進めると挿入される吹き出しの中のアニメで、これまでの話やこれからすべき事を推測する感じなんすよね。
ゲーム内容はオーソドックスなクリック式のアドベンチャーゲームで、主人公を直接動かしたりはできやせん。
怪しい所をクリックするとアイテムをゲットできたり、仕掛けを起動できるので、それで進む感じっす。
やたら緻密に描かれた鉄と錆びの枯れたグラフィックが美しい。(´∀`)
なんか「あの素晴らしい弁当を二度三度」とかPS1の「UFO」を思い出す、味のある雰囲気。
ただ、この緻密なグラフィックというのがクセモノで、どれが仕掛けなのか、どれが取れるアイテムなのかがわかりにくいという罠があったり。
ちょこんと小さく描かれている物が仕掛けだったり取れるアイテムだという事が非常に多いので油断できない。(・∀・)
たまに「なんじゃソレ!」という謎解きもあるのでさらにウムムムムな感じ。
あと、パズルが結構多い。
説明がなく、いきなり始まっちゃうんですが、まぁめちゃくちゃ難しいというワケではないので、やってればいつか解ける感じ。いやぁ良い頭の体操になりますわ~。(*´д`*)
それでもパズルが解けない!謎解きがわからない!という時は解答も見れるので安心です。
ただ、解答集を開くには、なんかよくわからないシューティングをして電子ロックを解錠する必要があるのです。
で、御開帳すると漫画チックなイラストで解答がドドンと載っておます。
これさえあれば鉄の街で迷子になっても安心だネ!(・∀・)b
ほーいで感想はというと、全体的に「わかりにくさ」が目立つ作品の様な気がするし、パズルも含めて割と高難度なゲームの気もしますが、昔ってこんなアドベンチャーゲーム多かったな~って懐かしさも感じるゲームかなと。
解答集があるとはいえ、万人向けとは言い難い。だけど面白い。そんなゲームですねん。(・∀・)
ボリューム的には謎解きが速い人だと数時間程度、siestaは迷いまくって数日だったので、値段も安いし気軽にプレイできるボリュームじゃないでしょーか。うん、満足!
にょんで漫画も読みましたん。
「WORKING!! Re:ORDER」
北海道のとあるファミレスで繰り広げられるドタバタコメディ漫画だすん。(・∀・)
何度かアニメ化されて、原作の最後まで描かれた人気作。
アニメは最後まで観たので、原作は新規の書き下ろしとか、これまでのコミックの販促として描かれたオマケ漫画をまとめたこの最終巻を買うだけでいっかな~って感じで購入。
やっぱ佐藤さんの種島ぽぷらへのちっちゃいいじりが楽しい。(=´∇`=)
ちっちゃくないよ!
Web版WORKING!!のキャラ達ともがっつり絡むところも楽しいですね。Web版も面白かった。(・∀・)
この作者の笑いのセンスは結構好きなので、別の漫画にも手を出してみようかなぁ。
しょんな感じで。