せっかくなので、また南の島に行ってました。(・∀・)
PS4「ファークライ3 クラシックエディション」
※ネタバレあるかも感想
やってる事はエグい殺し合いだけどネ☆
ファークライ5のシーズンパスを買うオマケでついてきた過去作っすねー。
パリピなアメリカの若者達が南の島のバカンスで、思う存分ウェーイしてると、無人島だと思ってた島で犯罪者組織に掴まり、身代金を要求されて売り飛ばされる寸前に主人公が脱出に成功。
現地の反乱組織に手を貸しつつ仲間を奪還するお話になっちょります。(・∀・)
4,5とプレイしてきましたが、もうこのゲームでシリーズの基本は完成してたんだなーという出来栄えですね。
鉄塔を登ってマップの詳細を知ったり~、敵基地を開放したり~、動物に食い殺されたり~とかとか。
薬物トリップ系の演出も伝統ぽいですな。
さすがに4,5に比べるとゲームとしての要素は少ないですが、宝探し的な話も楽しめるし、
お店のおばちゃんに銃をつきつけられながら買い物できるしで、非常に楽しい島民ライフ。(・∀・)
無気力な都会の若者だった主人公が、徐々に狂気に目覚めていくストーリーもなかなかで、最後に島に残るのか仲間と帰るのか選択肢があるのも良かった。
細かいゲーム的な古さを感じさせる部分や、やりにくいところもありましたが、まぁ許容範囲っす。駆け足でクリアしちゃいましたけど、良いゲームでしたよ。(・∀・)
しょんで、ファークライをする前に鉱脈採掘ゲームもプレイしてました。
あ、違った。
宇宙を旅して銀河の中心を目指す「ノーマンズスカイ」をやり直してました。
宇宙船に乗ってる時間よりマインビームを撃ってる時間の方が長い気がするので、あながち違うとは言えないんですが。
で、一回クリア・・・と言えるのかどうかわかりませんが、銀河の中心に辿り着いて別の銀河に飛ばされた状態でプレイ終了してたのですが、その後の2年の間に何回も大型アップデートがきて、友人も買ってプレイし始めたので、最初から再開してみることに。
とりあえず追加された新要素は全部試して、基地も作りましたし、
貨物船ももらって、艦隊を組めるようにもしたし、
惑星を探索する足となる車もゲットできました。
↑ ラジコンみたいな操作感覚。
追加された新ストーリーも進行中。
ゲームの骨組みだけができていた感覚の2年前と違い、大分肉付けされて宇宙探索ゲームっぽくなったなーって感じです。(・∀・)
ただ、肉付けされた部分が大量にあるだけに、不具合も大量に発生しているようでして。
グラフィックの表示がおかしくなったり、
自動採掘機に本来取れる物とは違う物が入ってたり、
開けてない宝箱が開けた事になって中身が手に入ったり、クリアしてないクエストがクリアしたことになったり、逆にクリアしたのにしていないことになったりなどは、すぐに出会うとてもかわいい不具合達。(=´∇`=)
siestaが直面している深刻な不具合は、メインストーリーが進行不可になってる事と、長距離ワープができない事です。
銀河の中心に辿り着くには、通常のワープより長距離を飛ぶ事ができるブラックホールを使ったワープじゃないと時間と燃料がかかりすぎてしまうのですが、徐々にブラックホールをすり抜けてワープできない事が多くなって、今ではまったくできない事態になっているんです。(*´д`*)
隕石との当たり判定もなくなってる様なので、その辺りが怪しいんじゃないかと。
つまり今、どういう状況になっているかというと
あ、ありのままに起こった事を話すぜ!
「俺は銀河の中心を目指して数十回長距離ワープし、残り数回で辿り着く距離になったと思ったら、突然長距離ワープが不可能になって、それでも中心に辿り着く為にはこれまでしてきた回数以上の通常ワープを要求された」
で、この不具合の困ったところは別にもあるようで。
メインストーリーが進行不可の方の不具合は最新の修正パッチで直ったみたいで、そっちで銀河の中心を目指す事もできるみたいなので進めると、最終局面でポータルと呼ばれるワープ装置に徒歩で入る必要があるんですよね。
・・・そう!これもすり抜けてワープできないんですわ!! グハハハハ!(=´∇`=)
もうヤダー、このゲーム、siestaにクリアさせる気なーい。(*´д`*)
ブラックホールと共有のプログラムか何かがあるのーこれー。
他の山盛りの不具合もフラグ管理とかデータ管理が甘々な所から発生してる感じがしないでもないっす。仕様なのか不具合なのか迷う事が多い。
修正パッチの前はアプリケーションエラーで突然ゲームが終了する事も頻発してましたし、発売前のゲームをプレイしてる感じっすね。
すごく少人数の会社で作ってるゲームらしいので、こんなに複雑でスケールのデカいゲームになってくるとこーゆー感じになっちゃうのかなーと思ってますけれども。(・∀・)
だけど不具合を抜きにすると、これほど宇宙とか星の壮大さを自由に感じさせてくれるゲームもなかなかないんですよねー。
星の数は1800京個以上。一人の人間が全ての星を見る事は無理な内容。
肉付けされたとはいえ、まだまだ探索やストーリーが味気ない感じもするので、この辺をなんとかすると、もっと凄いゲームに化ける可能性を感じるんですよね。
ま~でも会社の規模的に追加し続けるのは無理かな~もう発売から2年経つしな~と思いつつ、ワープ関係の不具合修正を望んで初めて英語メールをサポートに送って、ソフトを寝かす事にしたsiestaなのでした。(・∀・)
しょんな感じっすぅ~。
PS4「ファークライ3 クラシックエディション」
※ネタバレあるかも感想
やってる事はエグい殺し合いだけどネ☆
ファークライ5のシーズンパスを買うオマケでついてきた過去作っすねー。
パリピなアメリカの若者達が南の島のバカンスで、思う存分ウェーイしてると、無人島だと思ってた島で犯罪者組織に掴まり、身代金を要求されて売り飛ばされる寸前に主人公が脱出に成功。
現地の反乱組織に手を貸しつつ仲間を奪還するお話になっちょります。(・∀・)
4,5とプレイしてきましたが、もうこのゲームでシリーズの基本は完成してたんだなーという出来栄えですね。
鉄塔を登ってマップの詳細を知ったり~、敵基地を開放したり~、動物に食い殺されたり~とかとか。
薬物トリップ系の演出も伝統ぽいですな。
さすがに4,5に比べるとゲームとしての要素は少ないですが、宝探し的な話も楽しめるし、
お店のおばちゃんに銃をつきつけられながら買い物できるしで、非常に楽しい島民ライフ。(・∀・)
無気力な都会の若者だった主人公が、徐々に狂気に目覚めていくストーリーもなかなかで、最後に島に残るのか仲間と帰るのか選択肢があるのも良かった。
細かいゲーム的な古さを感じさせる部分や、やりにくいところもありましたが、まぁ許容範囲っす。駆け足でクリアしちゃいましたけど、良いゲームでしたよ。(・∀・)
しょんで、ファークライをする前に鉱脈採掘ゲームもプレイしてました。
あ、違った。
宇宙を旅して銀河の中心を目指す「ノーマンズスカイ」をやり直してました。
宇宙船に乗ってる時間よりマインビームを撃ってる時間の方が長い気がするので、あながち違うとは言えないんですが。
で、一回クリア・・・と言えるのかどうかわかりませんが、銀河の中心に辿り着いて別の銀河に飛ばされた状態でプレイ終了してたのですが、その後の2年の間に何回も大型アップデートがきて、友人も買ってプレイし始めたので、最初から再開してみることに。
とりあえず追加された新要素は全部試して、基地も作りましたし、
貨物船ももらって、艦隊を組めるようにもしたし、
惑星を探索する足となる車もゲットできました。
↑ ラジコンみたいな操作感覚。
追加された新ストーリーも進行中。
ゲームの骨組みだけができていた感覚の2年前と違い、大分肉付けされて宇宙探索ゲームっぽくなったなーって感じです。(・∀・)
ただ、肉付けされた部分が大量にあるだけに、不具合も大量に発生しているようでして。
グラフィックの表示がおかしくなったり、
自動採掘機に本来取れる物とは違う物が入ってたり、
開けてない宝箱が開けた事になって中身が手に入ったり、クリアしてないクエストがクリアしたことになったり、逆にクリアしたのにしていないことになったりなどは、すぐに出会うとてもかわいい不具合達。(=´∇`=)
siestaが直面している深刻な不具合は、メインストーリーが進行不可になってる事と、長距離ワープができない事です。
銀河の中心に辿り着くには、通常のワープより長距離を飛ぶ事ができるブラックホールを使ったワープじゃないと時間と燃料がかかりすぎてしまうのですが、徐々にブラックホールをすり抜けてワープできない事が多くなって、今ではまったくできない事態になっているんです。(*´д`*)
隕石との当たり判定もなくなってる様なので、その辺りが怪しいんじゃないかと。
つまり今、どういう状況になっているかというと
あ、ありのままに起こった事を話すぜ!
「俺は銀河の中心を目指して数十回長距離ワープし、残り数回で辿り着く距離になったと思ったら、突然長距離ワープが不可能になって、それでも中心に辿り着く為にはこれまでしてきた回数以上の通常ワープを要求された」
で、この不具合の困ったところは別にもあるようで。
メインストーリーが進行不可の方の不具合は最新の修正パッチで直ったみたいで、そっちで銀河の中心を目指す事もできるみたいなので進めると、最終局面でポータルと呼ばれるワープ装置に徒歩で入る必要があるんですよね。
・・・そう!これもすり抜けてワープできないんですわ!! グハハハハ!(=´∇`=)
もうヤダー、このゲーム、siestaにクリアさせる気なーい。(*´д`*)
ブラックホールと共有のプログラムか何かがあるのーこれー。
他の山盛りの不具合もフラグ管理とかデータ管理が甘々な所から発生してる感じがしないでもないっす。仕様なのか不具合なのか迷う事が多い。
修正パッチの前はアプリケーションエラーで突然ゲームが終了する事も頻発してましたし、発売前のゲームをプレイしてる感じっすね。
すごく少人数の会社で作ってるゲームらしいので、こんなに複雑でスケールのデカいゲームになってくるとこーゆー感じになっちゃうのかなーと思ってますけれども。(・∀・)
だけど不具合を抜きにすると、これほど宇宙とか星の壮大さを自由に感じさせてくれるゲームもなかなかないんですよねー。
星の数は1800京個以上。一人の人間が全ての星を見る事は無理な内容。
肉付けされたとはいえ、まだまだ探索やストーリーが味気ない感じもするので、この辺をなんとかすると、もっと凄いゲームに化ける可能性を感じるんですよね。
ま~でも会社の規模的に追加し続けるのは無理かな~もう発売から2年経つしな~と思いつつ、ワープ関係の不具合修正を望んで初めて英語メールをサポートに送って、ソフトを寝かす事にしたsiestaなのでした。(・∀・)
しょんな感じっすぅ~。
PR
やっぱ夏はアツく戦いたいよねって事で、これをやってみました。(・∀・)
PS4「機動戦士ガンダム バトルオペレーション2」
モビルスーツでチームを組んで戦う、基本プレイ無料のオンラインゲームですね。
PS3で前作がサービス開始した時からやってみたいな~と思ってました。(・∀・)
ガンダムゲームとしては数少ない部類に入る、巨大兵器としての重量感を再現した内容で、モビルスーツから降りて戦う事も可能です。
てか、中継ポイントを占領したり、敵の本拠地に爆薬を仕掛ける場合は降りる必要があるシステムなんですが。
ん?あれ?…重量感…モビルスーツから降りて戦う…オペレーショントロイ…うっ頭がっ!!(*´д`*)
…ともかく、今回からは宇宙も戦場として追加されて、油断してると上からも下からも撃たれるので、立体的な戦場の把握が必要となりましたん。
で、モビルスーツは動きが速くて格闘が強い「強襲」タイプ、戦線を支えるバランス型の「汎用」タイプ、動きは遅く遠距離用武器で攻撃できる「支援」タイプに分かれ、強襲は支援に強く、支援は汎用に強く、汎用は強襲に強いという三すくみの関係になっているとのこと。
三すくみで有利な相手にはダメージを多く与えられ、攻撃を受けても被害が少ないという利点があるそうでっす。
まぁいくら三すくみがあっても、単機で複数の敵を相手にすると動作が遅い事もあってボッコボコにされるので、味方と連携する為に常に周りを見つつ動かなきゃいけません。
てな感じの内容で戦うのですが、プレイしてみて思ったのは、動きがスローなのはわかってたけど攻撃もスローな感じなんだな~って事でしょうか。
地上戦で多くの人が使ってるバズーカを例にすると、1発弾を撃つ毎に6秒くらい次の弾が撃てない時間があり、弾が切れてリロードになると11秒くらいかかるんですよね。
マシンガンであれば連続発射ができるものの、次の攻撃に数秒の待ち時間が発生する武器は結構多いし、格闘系以外はどの武器にも長いリロードタイムが設定されている模様です。
さらに初期の武器だと攻撃力がないので、HPを削り削られつつドッシンドッシンと動いているとスローテンポなバトルだなぁ~と思う事が多いです。(´∀`)
まぁ逆に反射神経はそんなにいらないですし、目の前の敵の動作を見てから対処することもできたりする独特なテンポと魅力を持つゲームかもしんないです。
だけどMSが真価を発揮するはずの宇宙でもその調子なので、これじゃあ戦艦や戦闘機の良い的になりそうで、この世界のジオンはルウム会戦でちゃんと勝てたんだろうかと心配になります。(´∀`)
あ、そういえば今作から連邦・ジオン混成チームで戦う事になったらしく、乱戦になると撃とうとしているのが敵なのか味方なのかわかりにくくて一瞬考えてしまう事が多いですね。
ゲームの設定としては、プレイヤーは民間軍事会社に所属してるらしいのですが、ストーリーや時代設定がよくわからないのでなんで戦ってるのかもよくわからんです。
よくわからんといえば、戦闘終了後のリザルト画面は戦闘データを細かく表示してくれて、個人戦績はよくわかるものの、チーム内でどれだけ役に立てたのかがわかりにくい感じがしました。
そーんで、このゲームは友人と一緒にプレイできたらいーなーと思って始めたのですが、現状ではプライベート部屋以外で友人と一緒に戦うのが難しいみたいなんですよねー。(*´д`*)
そもそも対戦苦手だけど、好きなガンダム世界で友人と一緒にプレイできれば続けられそうって事でやり始めたのにー。すぐにプレイしなくなりそー。
うーん、残念無念。
ちなみに自分が使用するMSや武器・パーツは出撃した時にもらえるお金で買う事もできますが、ガチャでゲットする事も可能です。
なので無料でもらえるガチャポイントでやれるだけやってみたんですが、当たったモビルスーツが・・・「アッガイ Lv.2」!「アッガイ Lv.1」!「アッガイ Lv.1」!!
↑ 「よう、また会ったな」
夢の三体連続アッガイフィーバー!他のMSが当たる事はナッシン!つд`*)
レベルが違うと別機体扱いになるんですが、レベル2が先に当たったので1が当たっても嬉しくない上に、かぶった奴は自動的にリサイクルに回されちゃった!
強襲タイプでレーダーに映りにくい特性があるけど、それだけって感じの玄人向けの機体で使いにくいし!
ガチャの中身的にレベル違いも含めて当たるMSの種類は多いはずで、5~6回しかやってないのに、なぜアッガイだけが3回も当たるの?!siesta、どんだけアッガイに好かれてんの?もしかして呪い?呪いなの?!イヤァアアア!!!(;´Д`)
夢にアッガイが出てきそうです。
これはもうバトオペすんのやめときやっていう神のお告げなんでしょうか。
アッガイのガンプラを作ってお供えした方がいいでしょうか。
お告げか呪いかで悩むバトルオペレーション2でした。
いや、もしかしたら水陸両用機ということで、夏らしく海で遊んでこいというバンナムからの粋なメッセージの可能性も・・・いかないけど。(´∀`)
PS4「機動戦士ガンダム バトルオペレーション2」
モビルスーツでチームを組んで戦う、基本プレイ無料のオンラインゲームですね。
PS3で前作がサービス開始した時からやってみたいな~と思ってました。(・∀・)
ガンダムゲームとしては数少ない部類に入る、巨大兵器としての重量感を再現した内容で、モビルスーツから降りて戦う事も可能です。
てか、中継ポイントを占領したり、敵の本拠地に爆薬を仕掛ける場合は降りる必要があるシステムなんですが。
ん?あれ?…重量感…モビルスーツから降りて戦う…オペレーショントロイ…うっ頭がっ!!(*´д`*)
…ともかく、今回からは宇宙も戦場として追加されて、油断してると上からも下からも撃たれるので、立体的な戦場の把握が必要となりましたん。
で、モビルスーツは動きが速くて格闘が強い「強襲」タイプ、戦線を支えるバランス型の「汎用」タイプ、動きは遅く遠距離用武器で攻撃できる「支援」タイプに分かれ、強襲は支援に強く、支援は汎用に強く、汎用は強襲に強いという三すくみの関係になっているとのこと。
三すくみで有利な相手にはダメージを多く与えられ、攻撃を受けても被害が少ないという利点があるそうでっす。
まぁいくら三すくみがあっても、単機で複数の敵を相手にすると動作が遅い事もあってボッコボコにされるので、味方と連携する為に常に周りを見つつ動かなきゃいけません。
てな感じの内容で戦うのですが、プレイしてみて思ったのは、動きがスローなのはわかってたけど攻撃もスローな感じなんだな~って事でしょうか。
地上戦で多くの人が使ってるバズーカを例にすると、1発弾を撃つ毎に6秒くらい次の弾が撃てない時間があり、弾が切れてリロードになると11秒くらいかかるんですよね。
マシンガンであれば連続発射ができるものの、次の攻撃に数秒の待ち時間が発生する武器は結構多いし、格闘系以外はどの武器にも長いリロードタイムが設定されている模様です。
さらに初期の武器だと攻撃力がないので、HPを削り削られつつドッシンドッシンと動いているとスローテンポなバトルだなぁ~と思う事が多いです。(´∀`)
まぁ逆に反射神経はそんなにいらないですし、目の前の敵の動作を見てから対処することもできたりする独特なテンポと魅力を持つゲームかもしんないです。
だけどMSが真価を発揮するはずの宇宙でもその調子なので、これじゃあ戦艦や戦闘機の良い的になりそうで、この世界のジオンはルウム会戦でちゃんと勝てたんだろうかと心配になります。(´∀`)
あ、そういえば今作から連邦・ジオン混成チームで戦う事になったらしく、乱戦になると撃とうとしているのが敵なのか味方なのかわかりにくくて一瞬考えてしまう事が多いですね。
ゲームの設定としては、プレイヤーは民間軍事会社に所属してるらしいのですが、ストーリーや時代設定がよくわからないのでなんで戦ってるのかもよくわからんです。
よくわからんといえば、戦闘終了後のリザルト画面は戦闘データを細かく表示してくれて、個人戦績はよくわかるものの、チーム内でどれだけ役に立てたのかがわかりにくい感じがしました。
そーんで、このゲームは友人と一緒にプレイできたらいーなーと思って始めたのですが、現状ではプライベート部屋以外で友人と一緒に戦うのが難しいみたいなんですよねー。(*´д`*)
そもそも対戦苦手だけど、好きなガンダム世界で友人と一緒にプレイできれば続けられそうって事でやり始めたのにー。すぐにプレイしなくなりそー。
うーん、残念無念。
ちなみに自分が使用するMSや武器・パーツは出撃した時にもらえるお金で買う事もできますが、ガチャでゲットする事も可能です。
なので無料でもらえるガチャポイントでやれるだけやってみたんですが、当たったモビルスーツが・・・「アッガイ Lv.2」!「アッガイ Lv.1」!「アッガイ Lv.1」!!
↑ 「よう、また会ったな」
夢の三体連続アッガイフィーバー!他のMSが当たる事はナッシン!つд`*)
レベルが違うと別機体扱いになるんですが、レベル2が先に当たったので1が当たっても嬉しくない上に、かぶった奴は自動的にリサイクルに回されちゃった!
強襲タイプでレーダーに映りにくい特性があるけど、それだけって感じの玄人向けの機体で使いにくいし!
ガチャの中身的にレベル違いも含めて当たるMSの種類は多いはずで、5~6回しかやってないのに、なぜアッガイだけが3回も当たるの?!siesta、どんだけアッガイに好かれてんの?もしかして呪い?呪いなの?!イヤァアアア!!!(;´Д`)
夢にアッガイが出てきそうです。
これはもうバトオペすんのやめときやっていう神のお告げなんでしょうか。
アッガイのガンプラを作ってお供えした方がいいでしょうか。
お告げか呪いかで悩むバトルオペレーション2でした。
いや、もしかしたら水陸両用機ということで、夏らしく海で遊んでこいというバンナムからの粋なメッセージの可能性も・・・いかないけど。(´∀`)
夏らしく、絶海の孤島でヴァカンスを楽しんできました。えぇ、もちろんゲームです。(・∀・)
PS4「イース Ⅷ Lacrimosa of DANA」
※ネタバレあるかも感想
数々の土地で冒険を繰り広げてきたアドル・クリスティンは、次の目的地までの間、臨時船員として豪華客船で働いていた。
しかしその途中、正体不明の巨大生物に襲われ、船は大破し、沈没。アドルは海に投げ出され、見知らぬ島に漂着する。
同じく漂着していた船の乗客達と再会し、ここが船乗り達から呪われた島と恐れられる「セイレン島」であると判明し、力を合わせて脱出を計画するが、
島に流れ着いてから毎夜、アドルは不思議な少女の夢を見る様になりーといったストーリーになってます。
最新作で「8」となってますが、シリーズの5と6の間の物語だそうで。この辺はややこしい。
だけど、4のリメイクにあたる「セルセタの樹海」で出会った人物、「グリゼルダ総督」が漂流者として出てくるのは嬉しいサプライズでした。(=´∇`=)
↑ グリゼルダさん、ちーす!おひさっす!(・∀・)
で、ゲーム内容はオーソドックスなアクションRPGで、スキル技を使ってなんぼの戦闘内容でっす。
ゲージが貯まれば必殺技を使う事も可能。
特徴としては、敵の攻撃をギリギリで回避するとスローモーションになったり、当たるギリギリで防御すると攻撃力が一定時間増えたりするシステムでしょーか。
それと攻撃には「斬」「射」「打」の三属性があり、敵によっては弱点属性で攻撃しないとダメージがまともに入らないってのがありまっす。
1人のキャラクターが1属性の攻撃方法を担当する3人パーティで戦い、一緒に戦ってくれるものの、やはり自分で操作した方が早いので、操作キャラをリアルタイムに交代しながら戦う事になりますねー。
あとは敵の攻撃で発生する状態異常が面倒ってのがありますね。
効果がキツめで効果時間もめたくた長いので、薬必須のバランス。
前作のセルセタ辺りからこうなってますが、正直もっと緩和して欲しいところですね。(*´д`*)
新要素として、ストーリーを進めると漂流者が作った村が定期的にモンスターに襲われる様になるので、それを迎撃する戦いが発生します。
Wave制でバリケートを壊そうと襲ってくるモンスターを撃退する戦闘なのですが、漂流者達からのサポートが充実しているので、死亡を気にせずスキルをぶっ放す系の爽快バトルになってます。(・∀・)
増えたモンスター達の巣を壊す「制圧戦」というのもありますが、こっちは短時間で終わる普通の戦闘ですかね。
村関連で言えば、島のあちこちに漂着している人々を救出できれば村の施設が増えるし、
島で行く手を塞ぐ障害物を撤去できる様にもなるのですが、
任意に施設を増やしたりパワーアップさせたりする拠点運営ゲームとしての要素がないのは、ちょっと残念でした。
しょんでアドル以外に、もう一人の主人公であるダーナを操作するお話もあるんですが、それをクリアしていくとアドル達の世界に影響を与えられる要素はなかなか良かったっす。
徐々にダーナ達の世界の秘密が明かされる事によって、セイレン島のみならず世界全体の危機が迫っている事がわかるストーリーの流れも面白かった。(・∀・)
しかし何回、アドルは世界の巨大な秘密を知って、危機をなんとかするんですかねー。
同じ主人公がこんなに何回も世界(地方含む)を救う話もそうそうないですよね。てかこの世界は秘密と危機が多すぎます。どんだけ~。
しょんな感じのゲームで、とりあえず難易度ノーマルで、探索率100%にしてクリアしておきましたん。(・∀・)
クリア後は特典一杯 & 新要素ありで再スタートできる模様です。
まぁやらないんすけどネ!\(・∀・)/
ボリューム満点でなかなか面白いゲームでござったよ。ヴァカンスを満喫できました。
釣りもできましたしねー。(・∀・)
釣りは連打系のミニゲームで、やりすぎて腕がブロークンしましたけれど。
不満点としては、敵がこちらの攻撃でなかなかひるまないので攻撃が効いている感じがせず、逆に攻撃中にフッ飛ばされる事や、ドラゴンタイプの敵の雄たけびでしばらく動けなくなったりするのが頻発して面倒だった所ですかね。
直前の回避や防御で発生するフラッシュムーブ・ガードも敵の攻撃の当たり判定やタイミングがわかりにくいのが多かった。
あとは漂流者からのクエストを受けるのはいいんですが、タイムリミットがあり、それが「長」「中」「短」としか書かれていないのでわかりにくくて焦るのもアレでした。
まぁ全部微々たる点と言えばその通りで、全体的には満足度の高いゲームだったな~と思います。
イース7のスピーディで爽快な戦闘に比べると今一歩というところですが、ダーナ編の後半ではそれに迫る爽快感があったので、次回作ではそんな感じで作ってほしいかもかも。
てな感じのイース8の感想どした。\(・∀・)/
で、イースはまだマシでしたが、最近なんだかクリアまで時間のかかるゲームをプレイすると、中盤以降、確実に飽きてストレスが溜まって早くクリアしたくてイライラする病にかかっている気がします。
具体的に言うとトータルプレイ時間が20時間を超える辺りからがヤバい感じ。
他のゲームに浮気すると戻ってこない可能性が高いし、せっかくここまで進めたんだからクリアしておきたいという気持ちも強い困った状態に陥って、後半に解くのに時間のかかる凝ったギミックとか、強いボスなんて出てきたら、面白いと感じずにイライラ・ストレスMAX状態に突入!ヤバス! /(^o^)\
こりゃしばらくRPGやオープンワールドゲームに手を出さない方がいいのかも。ここ1年くらいのセールで買った未プレイのオープンワールドゲームがPS4のHDDを圧迫してる気もしますが。
尖ったコンセプトで作られていて、短時間で終わるインディーズゲームの方が刺激的で、今のsiestaには合ってるのかもしんないな~と思った最近です。
まぁ何事にも飽きはきますよね。人一倍飽きやすい気がしないでもないですが。(・∀・)
しょんな感じで~。
PS4「イース Ⅷ Lacrimosa of DANA」
※ネタバレあるかも感想
数々の土地で冒険を繰り広げてきたアドル・クリスティンは、次の目的地までの間、臨時船員として豪華客船で働いていた。
しかしその途中、正体不明の巨大生物に襲われ、船は大破し、沈没。アドルは海に投げ出され、見知らぬ島に漂着する。
同じく漂着していた船の乗客達と再会し、ここが船乗り達から呪われた島と恐れられる「セイレン島」であると判明し、力を合わせて脱出を計画するが、
島に流れ着いてから毎夜、アドルは不思議な少女の夢を見る様になりーといったストーリーになってます。
最新作で「8」となってますが、シリーズの5と6の間の物語だそうで。この辺はややこしい。
だけど、4のリメイクにあたる「セルセタの樹海」で出会った人物、「グリゼルダ総督」が漂流者として出てくるのは嬉しいサプライズでした。(=´∇`=)
↑ グリゼルダさん、ちーす!おひさっす!(・∀・)
で、ゲーム内容はオーソドックスなアクションRPGで、スキル技を使ってなんぼの戦闘内容でっす。
ゲージが貯まれば必殺技を使う事も可能。
特徴としては、敵の攻撃をギリギリで回避するとスローモーションになったり、当たるギリギリで防御すると攻撃力が一定時間増えたりするシステムでしょーか。
それと攻撃には「斬」「射」「打」の三属性があり、敵によっては弱点属性で攻撃しないとダメージがまともに入らないってのがありまっす。
1人のキャラクターが1属性の攻撃方法を担当する3人パーティで戦い、一緒に戦ってくれるものの、やはり自分で操作した方が早いので、操作キャラをリアルタイムに交代しながら戦う事になりますねー。
あとは敵の攻撃で発生する状態異常が面倒ってのがありますね。
効果がキツめで効果時間もめたくた長いので、薬必須のバランス。
前作のセルセタ辺りからこうなってますが、正直もっと緩和して欲しいところですね。(*´д`*)
新要素として、ストーリーを進めると漂流者が作った村が定期的にモンスターに襲われる様になるので、それを迎撃する戦いが発生します。
Wave制でバリケートを壊そうと襲ってくるモンスターを撃退する戦闘なのですが、漂流者達からのサポートが充実しているので、死亡を気にせずスキルをぶっ放す系の爽快バトルになってます。(・∀・)
増えたモンスター達の巣を壊す「制圧戦」というのもありますが、こっちは短時間で終わる普通の戦闘ですかね。
村関連で言えば、島のあちこちに漂着している人々を救出できれば村の施設が増えるし、
島で行く手を塞ぐ障害物を撤去できる様にもなるのですが、
任意に施設を増やしたりパワーアップさせたりする拠点運営ゲームとしての要素がないのは、ちょっと残念でした。
しょんでアドル以外に、もう一人の主人公であるダーナを操作するお話もあるんですが、それをクリアしていくとアドル達の世界に影響を与えられる要素はなかなか良かったっす。
徐々にダーナ達の世界の秘密が明かされる事によって、セイレン島のみならず世界全体の危機が迫っている事がわかるストーリーの流れも面白かった。(・∀・)
しかし何回、アドルは世界の巨大な秘密を知って、危機をなんとかするんですかねー。
同じ主人公がこんなに何回も世界(地方含む)を救う話もそうそうないですよね。てかこの世界は秘密と危機が多すぎます。どんだけ~。
しょんな感じのゲームで、とりあえず難易度ノーマルで、探索率100%にしてクリアしておきましたん。(・∀・)
クリア後は特典一杯 & 新要素ありで再スタートできる模様です。
まぁやらないんすけどネ!\(・∀・)/
ボリューム満点でなかなか面白いゲームでござったよ。ヴァカンスを満喫できました。
釣りもできましたしねー。(・∀・)
釣りは連打系のミニゲームで、やりすぎて腕がブロークンしましたけれど。
不満点としては、敵がこちらの攻撃でなかなかひるまないので攻撃が効いている感じがせず、逆に攻撃中にフッ飛ばされる事や、ドラゴンタイプの敵の雄たけびでしばらく動けなくなったりするのが頻発して面倒だった所ですかね。
直前の回避や防御で発生するフラッシュムーブ・ガードも敵の攻撃の当たり判定やタイミングがわかりにくいのが多かった。
あとは漂流者からのクエストを受けるのはいいんですが、タイムリミットがあり、それが「長」「中」「短」としか書かれていないのでわかりにくくて焦るのもアレでした。
まぁ全部微々たる点と言えばその通りで、全体的には満足度の高いゲームだったな~と思います。
イース7のスピーディで爽快な戦闘に比べると今一歩というところですが、ダーナ編の後半ではそれに迫る爽快感があったので、次回作ではそんな感じで作ってほしいかもかも。
てな感じのイース8の感想どした。\(・∀・)/
で、イースはまだマシでしたが、最近なんだかクリアまで時間のかかるゲームをプレイすると、中盤以降、確実に飽きてストレスが溜まって早くクリアしたくてイライラする病にかかっている気がします。
具体的に言うとトータルプレイ時間が20時間を超える辺りからがヤバい感じ。
他のゲームに浮気すると戻ってこない可能性が高いし、せっかくここまで進めたんだからクリアしておきたいという気持ちも強い困った状態に陥って、後半に解くのに時間のかかる凝ったギミックとか、強いボスなんて出てきたら、面白いと感じずにイライラ・ストレスMAX状態に突入!ヤバス! /(^o^)\
こりゃしばらくRPGやオープンワールドゲームに手を出さない方がいいのかも。ここ1年くらいのセールで買った未プレイのオープンワールドゲームがPS4のHDDを圧迫してる気もしますが。
尖ったコンセプトで作られていて、短時間で終わるインディーズゲームの方が刺激的で、今のsiestaには合ってるのかもしんないな~と思った最近です。
まぁ何事にも飽きはきますよね。人一倍飽きやすい気がしないでもないですが。(・∀・)
しょんな感じで~。
SF漫画・アニメの名作「攻殻機動隊」のセリフを集めた本が出たので買ってみまみた。(・∀・)
「アニメ 攻殻機動隊 名言集」
これまでのアニメ作品で、登場人物が発した名言を解説付きで紹介する本ざんす。(・∀・)
ちなみに攻殻機動隊とは、科学技術が飛躍的に向上し、人の脳とネットを直接繋ぐ事や、体を機械化する事が当たり前になっている近未来の日本で、テロなどの犯罪を未然に防ぐ事を目的に積極的に行動する政府の秘密組織「公安9課(攻殻機動隊)」の活躍を描いた作品となっておりやす。
コミカルな描写もある原作漫画と違って、アニメ版はひたすらシリアスで、哲学・文学などからの引用も多く、名言を入れたがる感じなので、本が出たのは納得。
アニメは複数の監督が携わっているそうですが、理屈っぽく小難しい作品を作りたがる押井守監督の影響が強い様に思います。特に「イノセンス」が最強。
で、本は「人生論」や「組織論」などいくつかのジャンルに分けて名言を収録し、1つ1つの言葉に、発言した時の状況説明をちょろっと書いてるだけの場合もあれば、1ページ丸ごと使って解説している時もある感じの内容。
180の言葉を収録していて、中には「これが名言?」という物もありますし、多分意味が違うなぁという解説もありますが、siestaが気になった言葉は網羅されてるっぽいので買って良かったと思いまっす。(・∀・)
やっぱ、公安9課トップの荒巻の言葉が渋い。
「墓まで持って行けんものは、抱え込まんことに決めたのでな。」
「ワイン同様、熟成に時間を要する人間関係もある。」
「人は概ね自分で思うほどには幸福でも不幸でもない…。肝心なのは 望んだり生きたりすることに飽きないことだそうだ。」
「孤独に歩め…悪をなさず、求めるところは少なく…林の中の象の様に。」
うーん、心に突き刺さる。(笑)
なんかまたアニメが観たくなってきました。
っていうか、ここ数年の内で公開された作品は観てない事に気づきました。観なくちゃだわ!(・∀・)
しょんな感じでー。
「アニメ 攻殻機動隊 名言集」
これまでのアニメ作品で、登場人物が発した名言を解説付きで紹介する本ざんす。(・∀・)
ちなみに攻殻機動隊とは、科学技術が飛躍的に向上し、人の脳とネットを直接繋ぐ事や、体を機械化する事が当たり前になっている近未来の日本で、テロなどの犯罪を未然に防ぐ事を目的に積極的に行動する政府の秘密組織「公安9課(攻殻機動隊)」の活躍を描いた作品となっておりやす。
コミカルな描写もある原作漫画と違って、アニメ版はひたすらシリアスで、哲学・文学などからの引用も多く、名言を入れたがる感じなので、本が出たのは納得。
アニメは複数の監督が携わっているそうですが、理屈っぽく小難しい作品を作りたがる押井守監督の影響が強い様に思います。特に「イノセンス」が最強。
で、本は「人生論」や「組織論」などいくつかのジャンルに分けて名言を収録し、1つ1つの言葉に、発言した時の状況説明をちょろっと書いてるだけの場合もあれば、1ページ丸ごと使って解説している時もある感じの内容。
180の言葉を収録していて、中には「これが名言?」という物もありますし、多分意味が違うなぁという解説もありますが、siestaが気になった言葉は網羅されてるっぽいので買って良かったと思いまっす。(・∀・)
やっぱ、公安9課トップの荒巻の言葉が渋い。
「墓まで持って行けんものは、抱え込まんことに決めたのでな。」
「ワイン同様、熟成に時間を要する人間関係もある。」
「人は概ね自分で思うほどには幸福でも不幸でもない…。肝心なのは 望んだり生きたりすることに飽きないことだそうだ。」
「孤独に歩め…悪をなさず、求めるところは少なく…林の中の象の様に。」
うーん、心に突き刺さる。(笑)
なんかまたアニメが観たくなってきました。
っていうか、ここ数年の内で公開された作品は観てない事に気づきました。観なくちゃだわ!(・∀・)
しょんな感じでー。
PS Plusのフリープレイで、Vitaの方に色々来てたのでプレイしてみまんた。(・∀・)
PS Vita「聖魔導物語」
不思議のダンジョンぽいローグライクRPGですね。(・∀・)
剣と魔法の世界で、主人公は大好きなカレー屋の経営危機を救うため、伝説の食材を求めて世界中を巡るストーリーになっちょります。
きゃわゆい絵柄で、全体的にのほほんとしたギャグタッチな内容ですねー。(・∀・)
落ち物パズルの名作「ぷよぷよ」の世界観のルーツである「魔導物語」シリーズの最新作だそうで、設定が色々引き継がれているそうです。
ゲーム内容としては、ランダム生成ダンジョン、ターン制バトル、鑑定しないと正体がわからないアイテムなどがあり、不思議のダンジョンそのままって感じっすね。(・∀・)
ダンジョンに突入する度にレベルが1からスタートになるので、引き継ぐ事ができる武器・防具を合成して強くするのが重要というのも同じ。
特徴としては、一緒に戦ってくれる相棒でありペット?の「くぅちゃん」のHPが腹減りゲージにもなっていて、敵の攻撃やターン経過で減っていき、くぅちゃんが倒れたままだとダンジョンをクリアできない仕組みになっています。
減少したゲージは拾ったアイテムを食べさせて回復する事が可能で、アイテムによっては一定時間パワーアップもするし、さらにレベルが上がって特殊スキルを覚えてくれる感じっす。
後はカレーを作って食べられるってのがありますね。
「食材」「穀物」「スパイス」の三種類を、店で購入するか落ちているアイテムで揃えると、その場でカレーを作って食べる事ができて、ステータス上昇・経験値取得率上昇の恩恵が受けられます。
ってな感じの内容で、ボスを2体ほど倒した辺りまで進めてみたのですが・・・なんというか普通に遊べるけど、それほど面白くもないビミョーな感じに思えるのがなんとも。(*´д`*)
このタイプのゲームで一番面白い要素って、ダンジョン内で拾うアイテムをやりくりして攻略する事なんじゃないかな~と思うのですが、このゲームの道中には作り手側が無意味と言っちゃうお遊びアイテムとか、
種類がやたら多いカレーの素材アイテムが大量に出てきてアイテム覧を圧迫するので、どんどんくぅちゃんに投げて食わせるゴミ処理作業ゲームになってる気がしないでもないです。
肝心の戦闘用アイテムも使えない性能の物が多いんですが、そもそも装備を強化しておけば雑魚もボスも殴るだけで勝てるし、主人公のHPは歩くだけで回復していくシステムなので、アイテムを活用しなきゃいけない場面と言うものがほぼないんですよね。
モンスターが多くいる部屋に出くわしたり、たまーに発生するフロアイベントで敵が強化された時だけ、アイテム使おうかな~?どしよっかな~?って感じ。(・∀・)
なんかダラダラしたアクションRPGっぽいプレイ感覚なので、不思議のダンジョン系の面白さというのは味わえてないんですよねー。
う~ん、グラフィックや音楽、お話はそれなりに力が入ってると思うのですけれど。
誰にでもクリアできるように難易度低めで作ってるワケじゃなくて、ちゃんと作ろうとして調整・練り込み不足になってる気がするんですよねー。(・з・)
ボスまでの道程が地味に長いのに内容が薄く、単調な流れになりがちなのですが、もっとお遊び要素や設定を生かすシステムがあれば面白くなりそうな気配があるだけに惜しいなーと思える作品でした。
クリアまでプレイすればゲーム内容に変化が出て面白くなる可能性もありますが、ゴミ処理に疲れてきたし、もうやめて!siestaのやる気はゼロよ!状態になってるんで続けられないっすねん。
他にやりたいゲームもあるのでこの辺りでやめときますかねー。(・∀・)
で、もひとつ配信されてたのが「スペランカーコレクション」。
少しの段差で死ぬ、コウモリの糞に当たると死ぬ等、ファミコンで「史上最弱の主人公」の名をほしいままにした伝説のゲームのオリジナル版や、アーケード版も収録された豪華ソフトです。(´∀`)
内容は洞窟探検を行う2Dアクションで、落ちているアイテムを有効活用して障害を排除し、最下層にある財宝を手に入れる事が目的のゲームになってまっす。
まずはオリジナル。
おっほぉ、レトロ。(・∀・)
この時点でゲームの基本は完成していて、エネルギーゲージが大きく表示されているのでわかりやすいですね。反面、キャラが小さいのはハード性能の限界だったのかな?
ファミコン版より段差の耐性がありますが、ある程度の高さがあるとやっぱり死にます。(笑)
元からシビアさは変わらないんだなぁ。(´∀`)
お次はおなじみ、コンソール(ファミコン)版。
おぉ、キャラが(ちょびっと)デカい!懐かしい!!(・∀・)
操作性が若干、オリジナル版より向上している気もするけど、思ってもいない場面で簡単に死ぬのは相変わらずですね。さすがです。(笑)
さらにアーケード版。
お~、昔のアーケードゲームっぽいグラフィック!キャラのアニメーションパターンも多い!(・∀・)
エネルギーが残っていれば高い所から落ちても死なないのは大きな違いですね。最弱主人公の汚名返上ですな。(笑)
そのお陰でオリジナル・コンソール版に比べるとシビアさは若干、緩和されましたが、操作性の悪さはあんまり変わってない気もします。(・∀・)
ステージ構成はちょっと違っていて、敵が多く配置され、幽霊が頻繁に襲ってきたりして、アーケードゲームらしく速攻でプレイヤーを殺そうとしてきます。
エネルギーもギュンギュンなくなっていくので、スピードクリアを目指さないといけません。
敵が増えて、銃が単発式になって撃たないといけない場面が増えたので、普通のアクションゲームっぽい感じになりましたね。
あと、決められた場所で特定のアクションをすると隠し通路(ショートカット)が出てくるようになっているので、攻略に深みが増した感じっす。
さらにさらに、アーケード版の続編「スペランカーⅡ 23の鍵」。
アーケード版があったことも知らなかったけど、続編もあったとは。
内容は前作そのままに、スケボーで滑ってジャンプしたり、水中に潜るアクション要素が追加された作品になっています。(・∀・)
アクションゲームとしての歯応えが増していますね。
操作性は前作と同じ。もっと向上しても良かったのに。(笑)
そういえばスペランカーの続編って、ファミコン版にも「23の鍵」とは違う内容の物があったと思うんですが、それは収録されてないんすねー。ちょっとやってみたかったけど・・・残念。
だけどオンラインランキングもあって、スペランカー好きにはたまらないソフトになっているんじゃないでしょーか。今でもいるのか知りませんが。(´∀`)
siestaはちょっとプレイしてお腹一杯になったので、ランキング参加は遠慮しときます。
しょんな感じっすぅ~。
PS Vita「聖魔導物語」
不思議のダンジョンぽいローグライクRPGですね。(・∀・)
剣と魔法の世界で、主人公は大好きなカレー屋の経営危機を救うため、伝説の食材を求めて世界中を巡るストーリーになっちょります。
きゃわゆい絵柄で、全体的にのほほんとしたギャグタッチな内容ですねー。(・∀・)
落ち物パズルの名作「ぷよぷよ」の世界観のルーツである「魔導物語」シリーズの最新作だそうで、設定が色々引き継がれているそうです。
ゲーム内容としては、ランダム生成ダンジョン、ターン制バトル、鑑定しないと正体がわからないアイテムなどがあり、不思議のダンジョンそのままって感じっすね。(・∀・)
ダンジョンに突入する度にレベルが1からスタートになるので、引き継ぐ事ができる武器・防具を合成して強くするのが重要というのも同じ。
特徴としては、一緒に戦ってくれる相棒でありペット?の「くぅちゃん」のHPが腹減りゲージにもなっていて、敵の攻撃やターン経過で減っていき、くぅちゃんが倒れたままだとダンジョンをクリアできない仕組みになっています。
減少したゲージは拾ったアイテムを食べさせて回復する事が可能で、アイテムによっては一定時間パワーアップもするし、さらにレベルが上がって特殊スキルを覚えてくれる感じっす。
後はカレーを作って食べられるってのがありますね。
「食材」「穀物」「スパイス」の三種類を、店で購入するか落ちているアイテムで揃えると、その場でカレーを作って食べる事ができて、ステータス上昇・経験値取得率上昇の恩恵が受けられます。
ってな感じの内容で、ボスを2体ほど倒した辺りまで進めてみたのですが・・・なんというか普通に遊べるけど、それほど面白くもないビミョーな感じに思えるのがなんとも。(*´д`*)
このタイプのゲームで一番面白い要素って、ダンジョン内で拾うアイテムをやりくりして攻略する事なんじゃないかな~と思うのですが、このゲームの道中には作り手側が無意味と言っちゃうお遊びアイテムとか、
種類がやたら多いカレーの素材アイテムが大量に出てきてアイテム覧を圧迫するので、どんどんくぅちゃんに投げて食わせるゴミ処理作業ゲームになってる気がしないでもないです。
肝心の戦闘用アイテムも使えない性能の物が多いんですが、そもそも装備を強化しておけば雑魚もボスも殴るだけで勝てるし、主人公のHPは歩くだけで回復していくシステムなので、アイテムを活用しなきゃいけない場面と言うものがほぼないんですよね。
モンスターが多くいる部屋に出くわしたり、たまーに発生するフロアイベントで敵が強化された時だけ、アイテム使おうかな~?どしよっかな~?って感じ。(・∀・)
なんかダラダラしたアクションRPGっぽいプレイ感覚なので、不思議のダンジョン系の面白さというのは味わえてないんですよねー。
う~ん、グラフィックや音楽、お話はそれなりに力が入ってると思うのですけれど。
誰にでもクリアできるように難易度低めで作ってるワケじゃなくて、ちゃんと作ろうとして調整・練り込み不足になってる気がするんですよねー。(・з・)
ボスまでの道程が地味に長いのに内容が薄く、単調な流れになりがちなのですが、もっとお遊び要素や設定を生かすシステムがあれば面白くなりそうな気配があるだけに惜しいなーと思える作品でした。
クリアまでプレイすればゲーム内容に変化が出て面白くなる可能性もありますが、ゴミ処理に疲れてきたし、もうやめて!siestaのやる気はゼロよ!状態になってるんで続けられないっすねん。
他にやりたいゲームもあるのでこの辺りでやめときますかねー。(・∀・)
で、もひとつ配信されてたのが「スペランカーコレクション」。
少しの段差で死ぬ、コウモリの糞に当たると死ぬ等、ファミコンで「史上最弱の主人公」の名をほしいままにした伝説のゲームのオリジナル版や、アーケード版も収録された豪華ソフトです。(´∀`)
内容は洞窟探検を行う2Dアクションで、落ちているアイテムを有効活用して障害を排除し、最下層にある財宝を手に入れる事が目的のゲームになってまっす。
まずはオリジナル。
おっほぉ、レトロ。(・∀・)
この時点でゲームの基本は完成していて、エネルギーゲージが大きく表示されているのでわかりやすいですね。反面、キャラが小さいのはハード性能の限界だったのかな?
ファミコン版より段差の耐性がありますが、ある程度の高さがあるとやっぱり死にます。(笑)
元からシビアさは変わらないんだなぁ。(´∀`)
お次はおなじみ、コンソール(ファミコン)版。
おぉ、キャラが(ちょびっと)デカい!懐かしい!!(・∀・)
操作性が若干、オリジナル版より向上している気もするけど、思ってもいない場面で簡単に死ぬのは相変わらずですね。さすがです。(笑)
さらにアーケード版。
お~、昔のアーケードゲームっぽいグラフィック!キャラのアニメーションパターンも多い!(・∀・)
エネルギーが残っていれば高い所から落ちても死なないのは大きな違いですね。最弱主人公の汚名返上ですな。(笑)
そのお陰でオリジナル・コンソール版に比べるとシビアさは若干、緩和されましたが、操作性の悪さはあんまり変わってない気もします。(・∀・)
ステージ構成はちょっと違っていて、敵が多く配置され、幽霊が頻繁に襲ってきたりして、アーケードゲームらしく速攻でプレイヤーを殺そうとしてきます。
エネルギーもギュンギュンなくなっていくので、スピードクリアを目指さないといけません。
敵が増えて、銃が単発式になって撃たないといけない場面が増えたので、普通のアクションゲームっぽい感じになりましたね。
あと、決められた場所で特定のアクションをすると隠し通路(ショートカット)が出てくるようになっているので、攻略に深みが増した感じっす。
さらにさらに、アーケード版の続編「スペランカーⅡ 23の鍵」。
アーケード版があったことも知らなかったけど、続編もあったとは。
内容は前作そのままに、スケボーで滑ってジャンプしたり、水中に潜るアクション要素が追加された作品になっています。(・∀・)
アクションゲームとしての歯応えが増していますね。
操作性は前作と同じ。もっと向上しても良かったのに。(笑)
そういえばスペランカーの続編って、ファミコン版にも「23の鍵」とは違う内容の物があったと思うんですが、それは収録されてないんすねー。ちょっとやってみたかったけど・・・残念。
だけどオンラインランキングもあって、スペランカー好きにはたまらないソフトになっているんじゃないでしょーか。今でもいるのか知りませんが。(´∀`)
siestaはちょっとプレイしてお腹一杯になったので、ランキング参加は遠慮しときます。
しょんな感じっすぅ~。