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あれこれ
最近のゲーム関連での、やらかし案件を記録。(´∀`)

まずはPS4「ディビジョン2」のDLC「ウォーロード オブ ニューヨーク」。



1の黒幕っぽかった奴が部下を従えて、またニューヨークで悪さしようとしてるから叩き潰せ!って感じの拡張コンテンツにゃのですけどね。



メインアカウントでDLCを買ったはいいけど、サブアカウントではプレイできなくてウボァー。(*´д`*)

というのも、siestaはPS4では色々あってメインアカウントはオフゲー専用、サブアカウントは友人とのオンゲー用に分けていて、これまでメインアカウントで購入したゲームやPS Plusのオンラインサービスはサブアカウントでも利用できていたので問題なかったのですけれども……このDLCは購入したアカウント毎の紐づけがされるっぽいんすよね。記憶がないけど、他のゲームもそうだったのかなぁ?

ダウンロード版とか関係なくゲーム本編はサブアカでもプレイOKだけど、DLCは許さんって「ちょっと何言ってんのかわかんない(by サンドウィッチマン)」って感じですが、ま~アカウントを分けるとかやってるsiestaも、メーカーにとっては意味わからんかもしれんので、どっこいどっこいなんでしょうかね。(´∀`)

いや~でも初めての事態に慌てて、ゲームを削除して再ダウンロードするぐらいのパニックになりましたよ。(笑)

とりあえず、新規でもすぐDLCが楽しめる様に強くなれるブースト機能が搭載されているので、メインアカウントで再スタートしても問題なさそうっす。



サブで集めた武器防具が惜しい気もしますが、4千円近くするDLCなので「もひとつ買うぐらいならインディーズゲーム数本買うわ!」って思いますし、上限レベルがあがって装備の評価システムもガラッと変わったのであんま意味はないかもしれんす。そこまでハマってたワケでもないですしね。

再び舞い降りたニューヨークでブラつきながら戦いましょっかね~。




んーで、もひとつの「ぼくたちの失敗 by 森田童子」は、Wiiのプロコンをメガドライブミニで使えないかと買ってみた「ELECOM JC-W01UWH」。



純正コントローラーの十字キーで操作してると、アナログスティックでプレイしたくなるんすよね~。できれば連射機能も欲しい。(´∀`)

コントローラーがもひとつあれば、裏技が使えるゲームもあるし。(ボソッ

メガドライブミニのコントローラー用端子がUSBで、一部PC用コントローラーも使えるらしいので、もしかしたらイケるかも?と思って買ってみたんですが…使えませんでした~ ヽ(・ω・)/ズコー

やり方があるかもしれないっすけど、挿して操作しても何も反応しませんでした。

コンバータだしドライバとかがないと厳しいか。まぁワンチャンあるかもぐらいの気持ちだったんで、ダメージはそんなにないっすけどね。いつか、パソコンでゲームすることがあれば役立つし…そんな日が来るのかどうかはわかりませんが…まぁとにかく。

失敗を繰り返して人は強くなっていく。そんなありきたりな事を考えながら無駄にしたお金の事も思って少しブルーになるsiestaなのデシタ。(´∀`)
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2020/03/18 | Comments(0) | ゲーム
いろいろいーろ
プレイし始めたけどクリアしてないっていうゲームが多いのに、他にも手を出して泥沼にはまったりする最近です。(・∀・)

例えばスイッチの「Dead Cells」とかね。



ちょい前に発売されたインディーズゲームなんすけど、ニンテンドーオンラインで期間限定トライアルとして配信されたのでプレイしてみまんすた。(・∀・)

謎のアメーバが死体を操って古びた城を探索するといった内容で、プレイしてみた感じでは、オーソドックスなステージクリア型の横スクロールアクションにローグライク要素を付け足したようなゲームっすね。



死ぬと手に入れた装備などは全部失うんですが、死んでも有効なアンロック要素があって、それを解除していくと多少は探索が楽になるという感じ。



レベルアップはなく、代わりに1ステージに複数設置されている巻物を集めてパワーアップするタイプっすね。



経験値がなく、アイテムドロップも低確率なので雑魚は無視できますが、ボスが固めで、近距離武器で殴り合うより遠距離武器と罠を使った方が楽になる難易度に思えました。



それでも後半が難しく、アンロック要素を解除するにも周回してアイテムを大量に集めなくちゃいけないんで飽きてきちゃいました。(´∀`)



このタイプのゲームは好きな人も多そうですけどねー、まぁsiestaは離脱ということで。(・∀・)



グラフィックは綺麗でおまんたよん。


他には同じくスイッチの「Automachef」とかもプレイしとりまふた。



人類を食事で支配しようとするロボットを相棒に、お店の全自動キッチンを作り上げるゲームっす。(・∀・)

一つの料理は複数の食材で構成されるので、食材を出す機器や調理する機器を設置し、間に運ぶ為のロボットアームやベルトコンベアを設置する…だけじゃなく、注文を受けてから食材を出す様に管理する機器を置いたり、全体の電力も考えて…となかなか複雑な内容っす。



それだけにうまく動いた時の感動もひとしお。

ステージが進むと、どんどん複雑なレシピやそれを処理する機械の種類も増えるし、狭い場所、少ない資金で効率的にやりくりしなければならなかったりもするし、歯応えのあるゲームっすねー。

siestaは途中で諦め気味ですが。(またか)


あ、そういえばクリアしたゲームもありました。

オンラインゲームの「ドラゴンクエストX」っすね。(・∀・)



つっても、バージョン4のストーリーを友人とクリアしただけで、今はバージョン5が展開中みたいっすけどね。

バージョン5を買ってプレイするかどうかは微妙ですが、とりあえず4をプレイしてみたところ、ストーリーの演出が3までより改善されて、ドラマチックな感じになってました。



恒例のお使いクエストも一味違ってダルさが薄くなりましたし、クエスト目標の場所や人物を伏せて試行錯誤させたり、ダンジョンもパズルっぽく作っていたりと、色々改善しようとしているのが伝わってきましたね~。(・∀・)

新職業「遊び人」のクエストも、パリピ全開のチャラいストーリーかと思いきや、ちょっとマジメな話もあり、なかなか楽しかった。



喋りながらのんびりできるしボリュームがあるので、やっぱ友人とプレイする分には、なかなか良いゲームなんじゃなかろーかと思いましたですよっと。(´∀`)


あーそれとこれもお試しでプレイしてました。

PS4「龍が如く7 体験版



新主人公による極道成り上がりストーリーらしいんですけど、戦闘がこれまでのアクションからコマンド選択式に変わったらしいので、そこんところが気になってやってみますた。



で、プレイしてみると確かにそれっぽい今風のRPGになってますね~。

しかし、街で普通のチンピラに絡まれたと思ったら、主人公の「妄想」でバトル中は見た目が変わるし、豆で鳩を呼んで敵を攻撃したり、クサい息を吐くとかのふざけた技があったりして、



ストーリーの一部や戦闘部分は全力でフザけにいってるというか、レトロなRPGをモチーフにした作りにしていて、良い意味で違和感が凄いですね。(笑)



主人公も自分のことを「勇者」とか言ってジョブにしてるし。(´∀`)



全然違うタイプのゲームになったっぽいっすね~。

なにより体験版で、赤ちゃんプレイ中のヤクザ達と戦って和解するサブクエストをぶっこんでくるセガってホントに凄いって思いました。(・∀・)



ビジュアルの破壊力がエグい。これは本気や!セガは本気で作っとる!(笑)

そんなことを感じた体験版でした。買うかどうかは別の話ですけれど。(´∀`)


てな感じで色々なゲームに手を出して収拾がつかなくなってきているsiestaでした。

「どうぶつの森」が出るまでに決着をつけたくもあるし、全部投げ出してもいい、今はそんな気分です。

ゲームは自由だ~~~!!\(・∀・)/

しょんな感じで~。

2020/03/07 | Comments(0) | ゲーム
いろいーろ
ウボァー!「ワンダと巨像」が三月のフリープレイにくる~!(*´д`*)

セールした後で、すーぐフリープレイ化するよね~ソニー。すぐするー!

まぁ覚悟はして買ったんですけど、思ったより早かった。


で、大作ゲーム祭りが終わったので、ふらふらとインディーズゲームをプレイしちょります。

ほとんどクリアしてないんですけど、最後までやるかわかんないので記録しちゃいまひょ。(・∀・)

まずはPS4「Bridge Constructor」。



地震で橋が全て壊れた島を舞台に、予算内で橋を設計して架けていくゲームざんす。(・∀・)

車が2台通れたらそのステージはクリアなんですが、とりあえず橋が完成した様に見えても、車を走らせてみるとこれがもう壊れる壊れる。(笑)

うわぁああああ!(グシャ)


ぎゃひぃ!!(メキメキメキ)


ぐぶふぅ!!(グワッシャガラーン)


てな感じに、設計と同時に橋が壊れまくる様を見続けるゲームとも言えます。(笑)

通れそうな時も、「あ!あ!あそこが崩れそう!(耐久力が限界で)真っ赤になって…あ!ああ!ああああ!!あ~~~~~!!!!………通れたぁ~はひぃ~」と、ハラハラドキドキが常に味わえます。

ちなみに車が2台通った後に壊れる様な橋でもクリアになるのが凄いところです。(・∀・)

ステージが進むと予算や素材、地形の制限がキツくなってきて、まず自立できる橋を作るのも難しくなってきちゃいます。(´∀`)



なんとか軽く、そして負荷が分散する構造にしなきゃいけないんすけど、良いアイデアを思いつかなくて崩れまくると自分の限界を感じて「ふぬぬぅ」となってきやすね。(・∀・)



でもアイデアを思い付いたら楽しい。そんなモンモンとするあれこれが面白いゲームなんざんす。


お次はPS4「I am Bread」。



食パンを自由に動かし、熱源(トースターやストーブ)に飛び込んで、こんがり美味しくなれたらクリアというイカれた(誉め言葉)ゲーム。(´∀`)



パンはズリズリと動かせて、さらにパンの角で地面や壁を掴める様になっているので、それでドタンバタンギュルリンと、ダイナミックに動かせるようになっちょります。

しかしま~操作が難しい上に、汚れた場所に触れると可食性というゲージが減っていって、なくなるとゲームオーバーになるので、なかなかムキー!っとなるゲームっすね。(´∀`)

ステージも複雑かつ立体的で、「いやいや、そこ絶対汚れてますや~ん」っていうところが安全地帯だったり、



「机の上だからダイジョーV!」と思ったら虫がわいてて可食性がギュルギュル減ったりと、なかなか読めないゲームです。(・∀・)



このどーにもならない操作と意地悪なステージ構成を楽しむものなのでしょうが、とりあえずsiestaは燃え尽きるまで「フンギギギ!」とプレイしたので挫折しても良しとします。


あとこれもプレイしました。

PS4「SUPER HOT



友人から勧められたゲームをプレイするという感じのストーリーで、白・黒・赤色で構成された、どこかレトロな雰囲気のサイバースペースで戦うFPSでっす。(・∀・)



大きな特徴は「自分が動く時だけ時間が進む」という点で、戦いつつ一旦止めて状況を確認してから次の行動に移れるので、アクションのようでパズルをプレイしている様な気になる、新感覚のゲームっすね。



敵の銃弾をゆ~っくりと動いてかわすとマトリックスな感じを味わえたりもします。(・∀・)

しかしパズルっぽいとはいえ、攻撃を受けると即死しますし、飛び道具は確実に当てないとどんどん撃たれてピンチになるし、複数の敵が同時に突っ込んできたり撃ってくる様な状況も多く、なかなか難しいゲームです。

まぁ別のゲームに浮気をしつつ、ちょびっとずつ進めていくっすぅ~。


てな感じにいろいろプレイしてる最近です。

クリアしてないのに、どんどん新しいゲームに手を出そうとしているのは、クリアまで長時間プレイするゲームが最近多かった反動なのかなって思ったりもしますが。

まーとりあえず楽しんでいくっすぅ~。

しょんな感じで~。(・∀・)

2020/02/29 | Comments(0) | ゲーム
わんだときょぞー
なんかここ最近、年末年始のセールのせいで、気になってたけどプレイしてなかった評価の高い過去の作品をプレイする祭りになってた気がするsiestaです。(・∀・)

とりあえず、これで最後かな。

PS4「ワンダと巨像

※ ちょっとネタバレあり感想

 

評判が良いのは知っててなんとなーく気になってたんですけど、元はPS2のゲームなのにPS3・4と連続で移植されると名作っぽいのかなと購入意欲が湧いてきて。(・∀・)

で、ストーリーは、亡くなった少女の魂を呼び戻す為、禁断の地に足を踏み入れた主人公は、「ドルミン」と名乗る不思議な存在から16体の巨像を倒せば魂は戻ると教えられ、巨像に挑み始めるーといった感じの内容。

 

アクションゲームなのですが、雑魚戦などは一切なく、広い大地で剣の反応を頼りに巨像を探しだして、1対1のガチンコ勝負をするって感じっす。(・∀・)



 

巨像は弱点に剣を突き立てる事以外ではまともにダメージが入らず、弱点は大体が頭か腹、もしくは背中なんですが、

 

そこにどうやってたどり着くか(よじ登っていくか)の手段を発見するのが醍醐味のゲームになっちょります。(・∀・)

 

鎧でカバーされてればひっぺがす方法も考えなきゃいけまへんし、空や水中にいる巨像にもなんとかして取りつかなきゃいけないという、なかなかエキサイティングなバトルが楽しめます。(・∀・)

 

後半になると、巨像が飛び道具で攻撃してくるようになりますし、何段階か手順を踏まないと弱点に辿り着けなくなってきて、「ひぎぃ」ってなりますが、それもまぁ楽しいっちゃ楽しい。(´∀`)

 

難点は操作性とカメラワークの悪さかなぁ。

カメラはグルグル勝手に動き、映画的に見せたいアングルがあるんでしょうけれど、正直やりにくいっすね。馬で移動する時は綺麗なんですけどね。

 

操作性では馬の挙動が気になりますね。操作方法は他のゲームと同じですが、走ってる最中にちょっと左右に方向を変えただけでスピードが落ちるし、少しの段差も飛びづらい。細かい操作がやりにくいし、半自動で動いてる気もして、広々とした場所以外は歩いた方がストレスが少ない感じ。

主人公で言うと、敵の攻撃を受けて倒れると数秒間動けず、立ち上がるのも時間がかかるのは気になったかも。巨像によっては立ち上がる瞬間に次の攻撃をしてきて、また倒れたりもするので。

 

その辺りが改善されると、siestaの中でこのゲームの評価がかなり上がるんすけどねー。(・∀・)

システムや世界観の無駄を省いた芸術的な雰囲気もある作品ですし、グラフィックは綺麗で、巨像との戦いも迫力がありますしねー。

 

 

ちなみにこのゲームのキャッチコピーは「最後の一撃は、せつない」だそうですが、毎回、巨像を倒す時のsiestaの気持ちは「えぇ~い!最後の一撃なのにジタバタすんじゃねぇ!往生際の悪い!」でした。(笑)

いやもう、巨像は弱点に剣を刺すと、めっちゃ暴れるんすよ。

 

主人公は腕力だけでしがみついてるけど、腕がちぎれるんじゃないかっていうくらいに毎回振り回されて。(´∀`)

最後の巨像も、塔ぐらいの大きさでゆったりした動きだったのに、

  

頭の弱点に剣を刺したら、も~ブルンブルン動きまくって足元に何回も落とされちゃいました。(´∀`)

 

弱点に辿り着くまでが大変だし、最後の最後なんだから、静かにせつなさを味わわせろっつの。(笑)


まぁそんな感じのゲームです。(´∀`)

今やると厳しい部分もありますが、今でも通じる独特な世界観やゲームシステムを持ってる作品ですね。楽しませて頂きました。(・人・)

ってことで、ひとまず名作プレイ月間?は終了でっす。

またセールで売ってればプレイしたいゲームがあるのかも、ないのかも。

でわでわ。

2020/02/22 | Comments(0) | ゲーム
おおかみ
ほいほーい。今日も元気にプレイしたゲームの記録をしちゃうよーい。\(・∀・)/

今回、プレイしたのはこれ~。

ニンテンドースイッチ「大神 絶景版

 

百年前に封じられた伝説の妖怪が復活し、危機に瀕するナカツクニ。

白狼として復活した大神「アマテラス」が妖怪を再び封じるために旅に出るーという様な物語。

 

ゲーム内容は、敵を倒していくアクションゲームなのですが、

 

一番の特徴は「筆しらべ」という、画面に墨で図形を描くことで発生する特殊技。

 

敵や物を斬ったり、花火を出現させたり、水や炎を操ったりと様々な効果がありやんす。

ボスや一部の雑魚は、筆しらべがないと攻撃のチャンスが生まれなかったりするので、超重要っす。(・∀・)

元は古いゲームなんですが、この筆しらべってのをやってみたくて買ったいまんた。(´∀`)

で、実際プレイしてみると、筆しらべは特徴的なものの、全体のプレイ感覚としてはゼルダの伝説に凄く近い感じを受けますね。

キャラクターのどこかトボけた感じもそうですし、

 

フィールドでのアイテムの隠し方やサブクエストの散りばめ方、ダンジョンの謎を解く感じとか、

 

ボス戦の、通常は無敵だけど、特定の攻撃の時に筆しらべをすると弱点が露になってチャンスが生まれるなどなど、そういう諸々が凄くゼルダっぽい。(・∀・)

 

まぁ感触は似ててもゼルダ並に難しいワケではなく、敵からのダメージ量は少ないですし、ダンジョンは短いし仕掛けも簡単で、多くの人に遊んでもらえる難易度になってると思います。

逆にゼルダっぽさを期待すると肩透かしを食らう感じかも。

ただ、後半のダンジョンでは、ちょっとだけテクニカルな操作を要求されたり、いくつかの筆しらべを連続して使わないとクリアが難しい仕掛けも出てきたりはするんですけどね。

 

気になったのは、視点のせいか操作感覚のせいか、足場をジャンプして渡っていく時に距離感や高低差が把握しにくかったり、

 

筆しらべの判定の甘さとか大雑把さ、固定された視点の場合などにプレイしにくい時がある点ですかね。

まぁでも結構楽しかったっすよ。(・∀・)

主人公の活躍で荒れ果てた大地の自然が蘇っていくのは爽快ですし、

 

ストーリーは長く、色んな日本の昔話や神話のそれっぽい登場人物達と交流できますしね。

 

それなりに良いゲームでした。(・∀・)

 

やり込み要素もあるみたいですし、クリアデータを引き継いで2週目もプレイできる様ですが、いつものよーにプレイしません!イェッフゥ~!\(・∀・)/

しょんな感じで~。

2020/02/15 | Comments(4) | ゲーム

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