いやいやいやいや~、クリアできましたよ。PS4の「フォールアウト76」。(´∀`)
しかも新キャラで最初からプレイして。(笑)
※ちょっとネタバレあり感想
いやぁ~、最初に作ったキャラはメインクエストの最後が消失したのが残念だったし、キャラの育て方を間違った感が半端なかったし、大幅に肉付けされた今のフォールアウト76を最初からプレイしてみたらどんな感じなんだろう?と興味が湧いたので、やってみたのですけれど。
以前は正常な人間のいない死の世界だったのに、今はスタートしてすぐに元気な人間に会えますし、発売当初から用意されていたストーリーやクエストエリアにも人間のNPCが配置されたので、物語が補完されてわかりやすくなってますね。
パソコンの中の文章とか遺品とか音声データに導かれ、たまにロボットに会いつつ味気ない一本道ストーリーを追い続けていた最初とは大違い。(笑)
レベル上げに関しても、主にクエストをクリアしていく事でどんどん上がるのですが、報酬が増えたと噂のデイリークエストも多く、レベルが20になると追加されたメインクエストもプレイできる様になって幅が広がるので、格段にプレイしやすくなってるな~と思いました。(・∀・)
しかしキャラクターの育成ビジョンをしっかり持たないと、いつまでも弱いまま、だらだらレベルだけが上がっていく事にもなるんですけどね…。(経験談)その辺りのタイトさが…。(笑)
それ以外のフィールドの探検・探索ゲームとしては初期の頃から結構面白かったのですが、敵味方の人物がウロウロするようになった事でさらに面白くなっていますね。
なかなか良い感じになってきてるんじゃないでしょーか。(細かい不具合の多さには目をつぶる)
で、最初のキャラの弾薬不足に泣いた経験から、セカンドキャラはパワーアーマーを着て、ハンマーという名の鉄塊を振り回す脳筋キャラにしよう!と思って育ててみたんですが、
近接武器は射程が極端に短く、敵がどアップになるくらいまで近づかないと攻撃が当たらないのが面倒な上に、たまに攻撃が当たっていてもダメージが入らない不具合もあるそうで、
さらに空を飛ぶ敵には無力というのが泣けてくるキャラになりました。泣いてばっかりやん。つД`)
まぁ攻撃が当たりさえすれば高レベルの敵でも2~3撃で沈められるし、残弾を気にしなくていいのはやっぱり楽なんすけどね。
追加されたメインクエストを、最後までハンマーぶんぶん丸でクリアできたのは良かった。
だけど…初期のメインクエストの方はラスボスが空を飛び回るので、飛んでいる間は協力してくれた他のプレイヤーにまかせるしかなかったのが無念。(;´Д`)
地上に降りてきてからは、全力でハンマーを振り回しましたけどネ!\(・∀・)/

あ、そうそう、最初のキャラでは消滅したラスボスとのバトルなんですが、セカンドキャラではちゃんと手順を踏んで出現させて倒す事ができたんですよ!イヤッフゥ~!!\(・∀・)/
いやぁ~でもまさか一発で倒せるとは思わなかった。一緒に戦ってくれた友人、そして経験豊富なプレイヤー達に感謝感謝。( ̄人 ̄)
てな感じで、用意されたメインクエスト2つ共クリアできたので、siesta的にはひとまず終了って気持ちになりました。ドラクエXで言えば、現在のバージョンのストーリーが終わってホッとした状態。
まぁでもキャラの育成が終わってませんし、装備も揃ってないので、もちっとプレイできそうではあるんですけれど、そろそろ別のゲームをプレイしたい頃合いになってきたかなと。(・∀・)
感想としては、改めて最初からプレイすると、じわじわキャラを育てるのが楽しく、敵の強さなどの調整もそこそこできてて、結構ハマるゲームになってきているよーな気がするんですが、独特な世界観やシステム、使いにくいUIなどが人を選ぶと言えなくもないっすかね。まぁそれはフォールアウトシリーズ全般に言える事か。(´∀`)
発売当初の味気ない感じが大分薄まって、なんとか遊べるゲームになってきたってところっすかね。
正直、まだゲーム全体の処理に不安定さを感じる部分は多いですが、気にならない、もしくは許せるレベルに収まってるかな~と思います。ひどい目にあってないだけかもしれませんが。(笑)
そんなフォールアウトでしたん。(・∀・)
ほーいで、スイッチの無料トライアルで配信された「ポッ拳」もちょろっとプレイしたんすよねん。
格ゲーの「鉄拳」を作ったバンナムが協力して制作した、ポケモンを題材にした対戦アクションゲームっす。(・∀・)
以前にゲーム情報サイトとかで「シンプル」とか「初心者向け」って紹介されてたので気になってたんですよね。
で、プレイしてみると、通常攻撃はつかみ攻撃に強いがブロック攻撃に弱い、とかの「三すくみ」が基本になっているんですが、ちょっと高度な技が使えたり独自のシステムも結構多く、
チュートリアルだけで「あっ、これちゃんと修行しないと、わけがわからないままボコボコにされるやぁ~つぅ~」というのがわかりました。(・∀・)
ポケモンの育成もあるし、かけた時間や知識量が反映される普通の格ゲーっぽさを感じるので、特別シンプルでも初心者向けでもない感じですね。
そーいう意味ではスマブラの方が、見た目もシンプルでとっつきやすく、パーティゲームとしても使える万能さがあるので、対戦アクション初心者でも長く楽しめそうって思います。
そんなちょっと触っただけでお腹一杯になった、当てにならないsiestaの感想でした。(・∀・)

でわでわ~。
しかも新キャラで最初からプレイして。(笑)
※ちょっとネタバレあり感想
いやぁ~、最初に作ったキャラはメインクエストの最後が消失したのが残念だったし、キャラの育て方を間違った感が半端なかったし、大幅に肉付けされた今のフォールアウト76を最初からプレイしてみたらどんな感じなんだろう?と興味が湧いたので、やってみたのですけれど。
以前は正常な人間のいない死の世界だったのに、今はスタートしてすぐに元気な人間に会えますし、発売当初から用意されていたストーリーやクエストエリアにも人間のNPCが配置されたので、物語が補完されてわかりやすくなってますね。
パソコンの中の文章とか遺品とか音声データに導かれ、たまにロボットに会いつつ味気ない一本道ストーリーを追い続けていた最初とは大違い。(笑)
レベル上げに関しても、主にクエストをクリアしていく事でどんどん上がるのですが、報酬が増えたと噂のデイリークエストも多く、レベルが20になると追加されたメインクエストもプレイできる様になって幅が広がるので、格段にプレイしやすくなってるな~と思いました。(・∀・)
しかしキャラクターの育成ビジョンをしっかり持たないと、いつまでも弱いまま、だらだらレベルだけが上がっていく事にもなるんですけどね…。(経験談)その辺りのタイトさが…。(笑)
それ以外のフィールドの探検・探索ゲームとしては初期の頃から結構面白かったのですが、敵味方の人物がウロウロするようになった事でさらに面白くなっていますね。
なかなか良い感じになってきてるんじゃないでしょーか。(細かい不具合の多さには目をつぶる)
で、最初のキャラの弾薬不足に泣いた経験から、セカンドキャラはパワーアーマーを着て、ハンマーという名の鉄塊を振り回す脳筋キャラにしよう!と思って育ててみたんですが、
近接武器は射程が極端に短く、敵がどアップになるくらいまで近づかないと攻撃が当たらないのが面倒な上に、たまに攻撃が当たっていてもダメージが入らない不具合もあるそうで、
さらに空を飛ぶ敵には無力というのが泣けてくるキャラになりました。泣いてばっかりやん。つД`)
まぁ攻撃が当たりさえすれば高レベルの敵でも2~3撃で沈められるし、残弾を気にしなくていいのはやっぱり楽なんすけどね。
追加されたメインクエストを、最後までハンマーぶんぶん丸でクリアできたのは良かった。
だけど…初期のメインクエストの方はラスボスが空を飛び回るので、飛んでいる間は協力してくれた他のプレイヤーにまかせるしかなかったのが無念。(;´Д`)
地上に降りてきてからは、全力でハンマーを振り回しましたけどネ!\(・∀・)/
あ、そうそう、最初のキャラでは消滅したラスボスとのバトルなんですが、セカンドキャラではちゃんと手順を踏んで出現させて倒す事ができたんですよ!イヤッフゥ~!!\(・∀・)/
いやぁ~でもまさか一発で倒せるとは思わなかった。一緒に戦ってくれた友人、そして経験豊富なプレイヤー達に感謝感謝。( ̄人 ̄)
てな感じで、用意されたメインクエスト2つ共クリアできたので、siesta的にはひとまず終了って気持ちになりました。ドラクエXで言えば、現在のバージョンのストーリーが終わってホッとした状態。
まぁでもキャラの育成が終わってませんし、装備も揃ってないので、もちっとプレイできそうではあるんですけれど、そろそろ別のゲームをプレイしたい頃合いになってきたかなと。(・∀・)
感想としては、改めて最初からプレイすると、じわじわキャラを育てるのが楽しく、敵の強さなどの調整もそこそこできてて、結構ハマるゲームになってきているよーな気がするんですが、独特な世界観やシステム、使いにくいUIなどが人を選ぶと言えなくもないっすかね。まぁそれはフォールアウトシリーズ全般に言える事か。(´∀`)
発売当初の味気ない感じが大分薄まって、なんとか遊べるゲームになってきたってところっすかね。
正直、まだゲーム全体の処理に不安定さを感じる部分は多いですが、気にならない、もしくは許せるレベルに収まってるかな~と思います。ひどい目にあってないだけかもしれませんが。(笑)
そんなフォールアウトでしたん。(・∀・)
ほーいで、スイッチの無料トライアルで配信された「ポッ拳」もちょろっとプレイしたんすよねん。
格ゲーの「鉄拳」を作ったバンナムが協力して制作した、ポケモンを題材にした対戦アクションゲームっす。(・∀・)
以前にゲーム情報サイトとかで「シンプル」とか「初心者向け」って紹介されてたので気になってたんですよね。
で、プレイしてみると、通常攻撃はつかみ攻撃に強いがブロック攻撃に弱い、とかの「三すくみ」が基本になっているんですが、ちょっと高度な技が使えたり独自のシステムも結構多く、
チュートリアルだけで「あっ、これちゃんと修行しないと、わけがわからないままボコボコにされるやぁ~つぅ~」というのがわかりました。(・∀・)
ポケモンの育成もあるし、かけた時間や知識量が反映される普通の格ゲーっぽさを感じるので、特別シンプルでも初心者向けでもない感じですね。
そーいう意味ではスマブラの方が、見た目もシンプルでとっつきやすく、パーティゲームとしても使える万能さがあるので、対戦アクション初心者でも長く楽しめそうって思います。
そんなちょっと触っただけでお腹一杯になった、当てにならないsiestaの感想でした。(・∀・)
でわでわ~。
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久しぶりにPS4の「Fallout 76」をプレイしちょります。(・∀・)
※ちょいネタバレあり?
核戦争後の荒廃したアメリカを旅するオンラインゲームっすね。
発売直後は、コミュニケーションが取れる正常な人間(NPC)が世界にまったくいなかったんですけど、大型アップデートで帰ってきたみたいっす。(´∀`)
フォールアウトらしい、会話の選択肢が存在するNPCもいたりして、それっぽく改善されてきました。
それと、追加されたメインクエストでは無法者のレイダーと善良な入植者の二つの勢力の内、どちらかを最後に選んで進めるらしくて、そこもフォールアウトっぽいっすねー。(・∀・)
ただ、他のプレイヤーとパーティを組んでいてもソロで戦う事になるメインクエストのイベントエリアがちょいちょいあって、オンラインゲームなのになんだかよくわからん感じになってます。
よくわからんと言えば、元からあったメインクエストの最後のクエストがプレイ中に消失しました。
なんかアップデートでパブリックチームという、野良で気軽にパーティを組めて、ある条件下で経験値稼ぎの効率をアップさせたりする事ができる機能が追加されたんですが、その機能を使用中にチームメンバーになった人がラスボスを出現させて倒したのでクリア扱いになったくさい。(*´д`*)
siestaはラスボスを出現させる手順を実行してないですし、パブリックチームって元からあるパーティ機能とは別物でクエストクリアには影響しないと思ってたので、ただただビックリ。( ゚Д゚)
やらかしてくれた人は、単純に狩りの一環として意識せずにやったっぽいんですけどね~。
う、うーん、まぁいいっすかね…現場にワープしてラスボスは見れたし。
…しかしやっぱゲーム内部の処理の粗さを感じてしまう出来事でしたね~。
相変わらずボタンを押してもワンテンポ遅れる反応で色々処理が重いし、ちょろちょろおかしなことになるし。まーでも発売当時よりは改善された方かなぁ。(;´Д`)
で、結構プレイして、高レベルの友人の助けと取得経験値が2倍になるボーナス期間の恩恵もあって、一応の区切りとなるレベル50に到達できました。
なにやらこれでキャラのステータス上昇は打ち止めで、これ以降のレベルアップではスキルカードのゲットのみとなるもののステータスポイントの振り直しが可能になり、カードの組み合わせで強くしていくらしいっす。
よし、じゃあ早速レベルを51に上げてステータスの振り直しを……あれ?
ポ…ポイントの移動?え?1回のレベルアップにつき、1ポイント移動できる?全部一気に振り直しできるんじゃないの?!( ゚Д゚)
え、それとポイント移動をしたらスキルカードはゲットできないの?
ええぇぇぇ~…少しでも取得経験値をアップさせたかったから、経験値アップの効果がある「頭の良さ(インテリジェンス)」に限界までポイント振っちゃったよ。(頭の悪い行動)
スキルカードもなぁ~、病気になりにくいとか放射能の影響を受けにくいとか、探索に便利なカードを優先して取りまくったから、戦闘力が弱いよーな気がするんだよなぁ。
うーむむむ、しっかしこのシステムだと気軽にキャラクターをいじって試す事ができないから、攻略情報を見て効率的にプレイするか、延々とレベルアップしながら少しずつ試行錯誤するって感じになるのかな。
は、果てしねぇ~~~。(*´д`*)
時間をかけさせようとするオンラインゲームの負の側面を感じちゃう。やっぱオフラインゲームはいいなぁ。(逃避)
ま~~~やれる事があって、やる気の続く限りは、友人とぼちぼちプレイしていきましょっかねぇ。
しょんな感じで~~~。
※ちょいネタバレあり?
核戦争後の荒廃したアメリカを旅するオンラインゲームっすね。
発売直後は、コミュニケーションが取れる正常な人間(NPC)が世界にまったくいなかったんですけど、大型アップデートで帰ってきたみたいっす。(´∀`)
フォールアウトらしい、会話の選択肢が存在するNPCもいたりして、それっぽく改善されてきました。
それと、追加されたメインクエストでは無法者のレイダーと善良な入植者の二つの勢力の内、どちらかを最後に選んで進めるらしくて、そこもフォールアウトっぽいっすねー。(・∀・)
ただ、他のプレイヤーとパーティを組んでいてもソロで戦う事になるメインクエストのイベントエリアがちょいちょいあって、オンラインゲームなのになんだかよくわからん感じになってます。
よくわからんと言えば、元からあったメインクエストの最後のクエストがプレイ中に消失しました。
なんかアップデートでパブリックチームという、野良で気軽にパーティを組めて、ある条件下で経験値稼ぎの効率をアップさせたりする事ができる機能が追加されたんですが、その機能を使用中にチームメンバーになった人がラスボスを出現させて倒したのでクリア扱いになったくさい。(*´д`*)
siestaはラスボスを出現させる手順を実行してないですし、パブリックチームって元からあるパーティ機能とは別物でクエストクリアには影響しないと思ってたので、ただただビックリ。( ゚Д゚)
やらかしてくれた人は、単純に狩りの一環として意識せずにやったっぽいんですけどね~。
う、うーん、まぁいいっすかね…現場にワープしてラスボスは見れたし。
…しかしやっぱゲーム内部の処理の粗さを感じてしまう出来事でしたね~。
相変わらずボタンを押してもワンテンポ遅れる反応で色々処理が重いし、ちょろちょろおかしなことになるし。まーでも発売当時よりは改善された方かなぁ。(;´Д`)
で、結構プレイして、高レベルの友人の助けと取得経験値が2倍になるボーナス期間の恩恵もあって、一応の区切りとなるレベル50に到達できました。
なにやらこれでキャラのステータス上昇は打ち止めで、これ以降のレベルアップではスキルカードのゲットのみとなるもののステータスポイントの振り直しが可能になり、カードの組み合わせで強くしていくらしいっす。
よし、じゃあ早速レベルを51に上げてステータスの振り直しを……あれ?
ポ…ポイントの移動?え?1回のレベルアップにつき、1ポイント移動できる?全部一気に振り直しできるんじゃないの?!( ゚Д゚)
え、それとポイント移動をしたらスキルカードはゲットできないの?
ええぇぇぇ~…少しでも取得経験値をアップさせたかったから、経験値アップの効果がある「頭の良さ(インテリジェンス)」に限界までポイント振っちゃったよ。(頭の悪い行動)
スキルカードもなぁ~、病気になりにくいとか放射能の影響を受けにくいとか、探索に便利なカードを優先して取りまくったから、戦闘力が弱いよーな気がするんだよなぁ。
うーむむむ、しっかしこのシステムだと気軽にキャラクターをいじって試す事ができないから、攻略情報を見て効率的にプレイするか、延々とレベルアップしながら少しずつ試行錯誤するって感じになるのかな。
は、果てしねぇ~~~。(*´д`*)
時間をかけさせようとするオンラインゲームの負の側面を感じちゃう。やっぱオフラインゲームはいいなぁ。(逃避)
ま~~~やれる事があって、やる気の続く限りは、友人とぼちぼちプレイしていきましょっかねぇ。
しょんな感じで~~~。
夏の暑さが感じられる様になってきた最近ですが、siestaは極寒の雪山を登ってました。(´∀`)
あ、PS4の「Rise of the Tomb Raider」の話なんすけどね。(・∀・)
いやぁ~いつものよーに、有名なシリーズなんすけど、1作もやったことがなかったところに激安セールをされちゃあ、ミーハーsiestaはやるしかねぇって感じでして。げへへ。
で、このシリーズは天才考古学者「ララ・クロフト」の冒険を描く物語で、今回のお話は新シリーズ全3部作の2作目、失われた都市キーテジにあるという不死の秘密を探して冒険するってことになっておりやす。
ゲーム内容はアドベンチャーで、最近プレイしたアンチャーテッド4にゲーム性が近いのでプレイしやすかったですね。(・∀・)
だけど、いつも腕力で崖のぼりしてたイメージしかないアンチャーテッドよりも、道具を使って障害を乗り越えていくアクションが豊富で楽しかったっす。
↑ 木に矢を突き刺して足場にしちゃったり。
ゼルダみたいに頭を使って道を切り開いていく場面も多かったですしね~。
それとストーリーを進める以外にエリアを探索できる要素があって、遺跡を調べたり遺物を収集して世界観やストーリーを補完する事ができますし、それを続けると翻訳レベルが上がって読めなかった難しい文章も読める様になったりもします。
その他にも、エリア内で発見した洞窟などの奥へと進むと、お宝代わりに特別なスキルをゲットできちゃいマッスル。L(・∀・)」
成長要素としては、色々な行動で経験値が貯まるとスキルを開放できるのですが、途中で動物を狩ったり部品を集めると、武器や弾薬ポーチなどを強化する事も可能です。
動物の皮で装備品作成って、ファークライみたいっすね。レアな肉食動物もいるし。(・∀・)
↑ お股パッカーン
戦闘はこちらの火力が高くて楽に敵を倒せるので楽しかったっす。HPがFPSの様に自動回復なのもイイ!(・∀・)
武器は数種類の銃や弓矢、ピッケルで、銃の弾は敵や弾薬箱から奪えるものの、補給が追っつかないのでメインは自分で矢を作成できる弓になったんですが、
弓矢も銃と同じくヘッドショットでバタバタ敵を倒していけるし、毒ガスや炎、爆破などの効果がある特殊な矢も作成できるので、えげつなく強い事に驚きました。
毒ガスがあれば、アーマー兵や盾持ちも怖くナーイ。\(・∀・)/
万が一の時は、隠し持ったマグナムが火を噴きます。(´∀`)
近接攻撃もこちらの判定が強いので、敵に囲まれてもガッツンガッツン、連続でピッケルを引っ掛けて倒していけちゃう。(・∀・)
大量の敵が出てくるラスト間際の戦闘が少々キツかったですが、それ以外は余裕で行けました。
ステルス行動も楽にやれますし、爆弾作りの素材や爆破できるドラム缶等も豊富に用意されてて、主人公側に有利なバランスになってると思うので、爽快感がありますね。
ストーリーも、ララと同じ様に不死の秘密を求める秘密組織との戦いや、都市を守ろうとする部族との絡みもあって、なかなか面白かったっす。(´∀`)
シリーズ初体験でも別に問題なかったっすね。
DLCのクロフト家を探索して、亡くなった両親の歴史を見るストーリーも意外に楽しめました。
クロフト家、廃墟同然でボロっちすぎるだろと思いましたが。(笑)
もう1個のDLCは魔女が住むという谷を探索する話で、それもクリアしたんですが、最後のバトルはゼルダっぽい戦い方をしないといけなくて、ちょっと笑った。(´∀`)
ほーいで、最後までプレイした感じとしては、似ている部分はあるものの、ハリウッド映画の様に派手で嵐の様にストーリーが始まって終わる感覚を味わいたければアンチャーテッドで、じっくり遺跡を探索して危険な冒険をする感覚を味わいたければトゥームレイダーって感じでしたね。
なかなか良いゲームだったと思いまっす。また機会があれば他のシリーズもやってみたいですね。(・∀・)
…うーん、しかしここ10年ぐらいかなぁ、大作の洋ゲーとかは特に、映画やテレビドラマ並みかそれ以上のストーリーの濃さと長さになってる様な気がしますね。
たまに洋画を観ても全然負けてないというか、むしろ「ゲームは2時間で終わらないし、何回も山場があって凄いなぁ」ぐらいに感じてしまう。(笑)
なんか改めてゲームシステムだけじゃなく、ストーリーの進化も感じてしまう今日この頃です。(・∀・)
あ、PS4の「Rise of the Tomb Raider」の話なんすけどね。(・∀・)
いやぁ~いつものよーに、有名なシリーズなんすけど、1作もやったことがなかったところに激安セールをされちゃあ、ミーハーsiestaはやるしかねぇって感じでして。げへへ。
で、このシリーズは天才考古学者「ララ・クロフト」の冒険を描く物語で、今回のお話は新シリーズ全3部作の2作目、失われた都市キーテジにあるという不死の秘密を探して冒険するってことになっておりやす。
ゲーム内容はアドベンチャーで、最近プレイしたアンチャーテッド4にゲーム性が近いのでプレイしやすかったですね。(・∀・)
だけど、いつも腕力で崖のぼりしてたイメージしかないアンチャーテッドよりも、道具を使って障害を乗り越えていくアクションが豊富で楽しかったっす。
↑ 木に矢を突き刺して足場にしちゃったり。
ゼルダみたいに頭を使って道を切り開いていく場面も多かったですしね~。
それとストーリーを進める以外にエリアを探索できる要素があって、遺跡を調べたり遺物を収集して世界観やストーリーを補完する事ができますし、それを続けると翻訳レベルが上がって読めなかった難しい文章も読める様になったりもします。
その他にも、エリア内で発見した洞窟などの奥へと進むと、お宝代わりに特別なスキルをゲットできちゃいマッスル。L(・∀・)」
成長要素としては、色々な行動で経験値が貯まるとスキルを開放できるのですが、途中で動物を狩ったり部品を集めると、武器や弾薬ポーチなどを強化する事も可能です。
動物の皮で装備品作成って、ファークライみたいっすね。レアな肉食動物もいるし。(・∀・)
↑ お股パッカーン
戦闘はこちらの火力が高くて楽に敵を倒せるので楽しかったっす。HPがFPSの様に自動回復なのもイイ!(・∀・)
武器は数種類の銃や弓矢、ピッケルで、銃の弾は敵や弾薬箱から奪えるものの、補給が追っつかないのでメインは自分で矢を作成できる弓になったんですが、
弓矢も銃と同じくヘッドショットでバタバタ敵を倒していけるし、毒ガスや炎、爆破などの効果がある特殊な矢も作成できるので、えげつなく強い事に驚きました。
毒ガスがあれば、アーマー兵や盾持ちも怖くナーイ。\(・∀・)/
万が一の時は、隠し持ったマグナムが火を噴きます。(´∀`)
近接攻撃もこちらの判定が強いので、敵に囲まれてもガッツンガッツン、連続でピッケルを引っ掛けて倒していけちゃう。(・∀・)
大量の敵が出てくるラスト間際の戦闘が少々キツかったですが、それ以外は余裕で行けました。
ステルス行動も楽にやれますし、爆弾作りの素材や爆破できるドラム缶等も豊富に用意されてて、主人公側に有利なバランスになってると思うので、爽快感がありますね。
ストーリーも、ララと同じ様に不死の秘密を求める秘密組織との戦いや、都市を守ろうとする部族との絡みもあって、なかなか面白かったっす。(´∀`)
シリーズ初体験でも別に問題なかったっすね。
DLCのクロフト家を探索して、亡くなった両親の歴史を見るストーリーも意外に楽しめました。
クロフト家、廃墟同然でボロっちすぎるだろと思いましたが。(笑)
もう1個のDLCは魔女が住むという谷を探索する話で、それもクリアしたんですが、最後のバトルはゼルダっぽい戦い方をしないといけなくて、ちょっと笑った。(´∀`)
ほーいで、最後までプレイした感じとしては、似ている部分はあるものの、ハリウッド映画の様に派手で嵐の様にストーリーが始まって終わる感覚を味わいたければアンチャーテッドで、じっくり遺跡を探索して危険な冒険をする感覚を味わいたければトゥームレイダーって感じでしたね。
なかなか良いゲームだったと思いまっす。また機会があれば他のシリーズもやってみたいですね。(・∀・)
…うーん、しかしここ10年ぐらいかなぁ、大作の洋ゲーとかは特に、映画やテレビドラマ並みかそれ以上のストーリーの濃さと長さになってる様な気がしますね。
たまに洋画を観ても全然負けてないというか、むしろ「ゲームは2時間で終わらないし、何回も山場があって凄いなぁ」ぐらいに感じてしまう。(笑)
なんか改めてゲームシステムだけじゃなく、ストーリーの進化も感じてしまう今日この頃です。(・∀・)
ほいよっと。最近はこんなゲームをプレイしとりましたーん。(・∀・)
スイッチ「アーティファクト アドベンチャー外伝DX」
ゲームジャンルはフリーシナリオ型2DオープンワールドRPG!…だそうです。
見た目はファミコン、もしくはゲームボーイぐらいのグラフィックと音楽の、昔懐かしアクションRPGなのですが、一番のウリはクエストのシナリオ分岐。
街中などで発生するサブクエストには必ず選択肢があって、どれを選んだかで災厄が訪れるという3年後に変化が起こる!というのを楽しむのが、このゲームの肝だそうで。
↑ 王様に話しかけると3年後に一気に話が飛んじゃう。
メインストーリーの最後にも選択肢があって、エピローグが変わるっぽいすね。
結構評判が良いのでプレイしてみたのですが……うーん、なんというか思っていたより3年後の変化が小さいというか、会話だけで終わって見た目や情勢に変化がないのがほとんどで、たまにダンジョンが追加されて終わりっていう程度で世界に大きく影響しない内容というか、驚きとか後悔が全然なかったっすね。
一応、エピローグで各クエストのその後がちょろっとだけ詳しく語られますが、プレイ中にそれぐらいの変化が欲しかったなぁって感じ。わざわざ3年後とかに飛ばす意味が薄いような。
それと壮大なスケールの結末が語られる話もありましたが、相反する様な別のクエストの話も同時にされたので、統一感がなくてバラバラな話が連立してるような気もしましたね。ふーむ。
で、戦闘はというと巨大キャラがバンバン出てくる2Dアクションで、派手で爽快感溢れる楽しい感じなんすよね。(´∀`)
まぁ、昆虫系の敵キャラデザインが実物そのままだったりするのはどうかと思いますが。
サソリは許せますが、siestaの苦手なアシダカグモをでっかく大量に出すのは勘弁して頂きたい!(;´Д`)
それとラスボス直前の中ボスが巨大カマキリってのはどうなの?(笑)
装備で変化するパラメータ関連は結構細かいんですが、戦ってる感覚としては弱くてすぐ死ぬか余裕で戦闘を終えるかの二択といった大雑把な感じを受けますね。
あとは店売り装備の値段がインフレ気味で、初期装備(1つ数百ゴールド)の次がいきなり1万ゴールドとか「マジで?!」となります。(*´д`*)
各町に売ってるレア装備も1つ30万とかしますしね。敵は普通のRPG並の報酬しかくれないんですけど。
このインフレって、最初に選ぶ仲間で大量のゴールドをくれる貴族がいるので、そいつに合わせたせいなのかもなーと思うんですけどね。そっちに合わせちゃだめだろうっていう、ちょっと雑な作りに感じる。
だけど周回プレイ前提のゲームで、2周目以降はレベルや装備・スキルを全て引き継げるんで、1周目は貴族を選んで強化とストーリーをすばやく終わらせる想定のバランスにしてるのかもしれませんね。
他の仲間で1周目をスタートすると戦闘回数が多くなって時間もかかって飽きやすいでしょうし。
とりあえずクリアまでプレイしましたが、噂では真エンドがあるそうです。
いや~でもストーリーはこれで満足したし、もういいっすかね~。(´∀`)
画面一杯のアシダカグモがうにょうにょ動くのはもう見たくないし。(笑)
いや!わかってんすよ、益虫だって。だけどあの形と大きさと動きは…人類が許容できる範囲を超えている!(断言)
…まぁアシダカさんの話はともかく感想としては、あえて当時のスペック縛りで作ったこだわりのある作品なのかもしれませんけれど、siesta的にはちょっと期待外れだったかなってところ。
戦闘は大雑把ながら気持ちよく戦えましたが、やっぱ1つ1つのクエストの結果が絡み合って、大きく3年後の世界が変化する事を望んでいただけに、個別の話としてプレイ中は小さく終わっているのは残念だったというか。
ファミコンやゲームボーイ全盛期に発売されていれば名作扱いだったんだろうなーって思います。
ボリューム的には1周10時間もかからずクリアできる感じですが、色々クエストの結果を試してストーリーを楽しめる人なら、結構長くプレイできるんじゃないでしょーか。戦闘面はレベルキャップを取るシステムもあるみたいなので、それなりに楽しめるかも。
そんな感じっすぅ~。
しょーいで、いつものどう森日記。
アップデートで、島に本格的な夏が到来!セミが!セミがうるさい!(´∀`)
新キャラも登場したし、
↑ 本当に新キャラかどうかは審議が必要な海賊ジョニー。
海にも飛び込めるようになっちゃったぜい!ヒャッホーイ!
ホタテも取れちゃう!…って後ろにいるのは誰だ!
ラコスケ!あ~前のシリーズにいたような気も。なんか人生の格言みたいな深いセリフを言うキャラですよね?(・∀・)
う…うーん、まぁ、人間ってそういう愚かなとこあるよね。(わかってない)
あ~、そ、そういう時間も必要だよね。うん。(わかってない)
ふ~、なんだろう、この人生に疲れたおじさんを相手にしているような寂しさと緊張感は。(*´д`*)
あ、そうそう。
人生というか、どうぶつの森に疲れる前に、家のローンを全額払い終わりました。Yes!Yes!Yes!\(・∀・)/
これでいつでもこの監獄島から出られる!(笑)
イヤです!だなも!インフラ整備の時だけ寄らせてもらわぁ。(´∀`)
てな感じに今後はローンの返済を考えずに島をブラブラできるようになりました。
いやぁ、最後は250万払えとか言われた時は「払えるわきゃねーだろ!スコップで殴るぞ!」と思いましたが、払えるもんですねぇ。良かった良かった。(´∀`)
ついでに ひとこと 言ってもいい? スーハー…
「ローンを払うために 自ら ローンを組むのが 人間である」
……ラコスケにはなれないと思ったsiestaなのデシタ。(・∀・)
スイッチ「アーティファクト アドベンチャー外伝DX」
ゲームジャンルはフリーシナリオ型2DオープンワールドRPG!…だそうです。
見た目はファミコン、もしくはゲームボーイぐらいのグラフィックと音楽の、昔懐かしアクションRPGなのですが、一番のウリはクエストのシナリオ分岐。
街中などで発生するサブクエストには必ず選択肢があって、どれを選んだかで災厄が訪れるという3年後に変化が起こる!というのを楽しむのが、このゲームの肝だそうで。
↑ 王様に話しかけると3年後に一気に話が飛んじゃう。
メインストーリーの最後にも選択肢があって、エピローグが変わるっぽいすね。
結構評判が良いのでプレイしてみたのですが……うーん、なんというか思っていたより3年後の変化が小さいというか、会話だけで終わって見た目や情勢に変化がないのがほとんどで、たまにダンジョンが追加されて終わりっていう程度で世界に大きく影響しない内容というか、驚きとか後悔が全然なかったっすね。
一応、エピローグで各クエストのその後がちょろっとだけ詳しく語られますが、プレイ中にそれぐらいの変化が欲しかったなぁって感じ。わざわざ3年後とかに飛ばす意味が薄いような。
それと壮大なスケールの結末が語られる話もありましたが、相反する様な別のクエストの話も同時にされたので、統一感がなくてバラバラな話が連立してるような気もしましたね。ふーむ。
で、戦闘はというと巨大キャラがバンバン出てくる2Dアクションで、派手で爽快感溢れる楽しい感じなんすよね。(´∀`)
まぁ、昆虫系の敵キャラデザインが実物そのままだったりするのはどうかと思いますが。
サソリは許せますが、siestaの苦手なアシダカグモをでっかく大量に出すのは勘弁して頂きたい!(;´Д`)
それとラスボス直前の中ボスが巨大カマキリってのはどうなの?(笑)
装備で変化するパラメータ関連は結構細かいんですが、戦ってる感覚としては弱くてすぐ死ぬか余裕で戦闘を終えるかの二択といった大雑把な感じを受けますね。
あとは店売り装備の値段がインフレ気味で、初期装備(1つ数百ゴールド)の次がいきなり1万ゴールドとか「マジで?!」となります。(*´д`*)
各町に売ってるレア装備も1つ30万とかしますしね。敵は普通のRPG並の報酬しかくれないんですけど。
このインフレって、最初に選ぶ仲間で大量のゴールドをくれる貴族がいるので、そいつに合わせたせいなのかもなーと思うんですけどね。そっちに合わせちゃだめだろうっていう、ちょっと雑な作りに感じる。
だけど周回プレイ前提のゲームで、2周目以降はレベルや装備・スキルを全て引き継げるんで、1周目は貴族を選んで強化とストーリーをすばやく終わらせる想定のバランスにしてるのかもしれませんね。
他の仲間で1周目をスタートすると戦闘回数が多くなって時間もかかって飽きやすいでしょうし。
とりあえずクリアまでプレイしましたが、噂では真エンドがあるそうです。
いや~でもストーリーはこれで満足したし、もういいっすかね~。(´∀`)
画面一杯のアシダカグモがうにょうにょ動くのはもう見たくないし。(笑)
いや!わかってんすよ、益虫だって。だけどあの形と大きさと動きは…人類が許容できる範囲を超えている!(断言)
…まぁアシダカさんの話はともかく感想としては、あえて当時のスペック縛りで作ったこだわりのある作品なのかもしれませんけれど、siesta的にはちょっと期待外れだったかなってところ。
戦闘は大雑把ながら気持ちよく戦えましたが、やっぱ1つ1つのクエストの結果が絡み合って、大きく3年後の世界が変化する事を望んでいただけに、個別の話としてプレイ中は小さく終わっているのは残念だったというか。
ファミコンやゲームボーイ全盛期に発売されていれば名作扱いだったんだろうなーって思います。
ボリューム的には1周10時間もかからずクリアできる感じですが、色々クエストの結果を試してストーリーを楽しめる人なら、結構長くプレイできるんじゃないでしょーか。戦闘面はレベルキャップを取るシステムもあるみたいなので、それなりに楽しめるかも。
そんな感じっすぅ~。
しょーいで、いつものどう森日記。
アップデートで、島に本格的な夏が到来!セミが!セミがうるさい!(´∀`)
新キャラも登場したし、
↑ 本当に新キャラかどうかは審議が必要な海賊ジョニー。
海にも飛び込めるようになっちゃったぜい!ヒャッホーイ!
ホタテも取れちゃう!…って後ろにいるのは誰だ!
ラコスケ!あ~前のシリーズにいたような気も。なんか人生の格言みたいな深いセリフを言うキャラですよね?(・∀・)
う…うーん、まぁ、人間ってそういう愚かなとこあるよね。(わかってない)
あ~、そ、そういう時間も必要だよね。うん。(わかってない)
ふ~、なんだろう、この人生に疲れたおじさんを相手にしているような寂しさと緊張感は。(*´д`*)
あ、そうそう。
人生というか、どうぶつの森に疲れる前に、家のローンを全額払い終わりました。Yes!Yes!Yes!\(・∀・)/
これでいつでもこの監獄島から出られる!(笑)
イヤです!だなも!インフラ整備の時だけ寄らせてもらわぁ。(´∀`)
てな感じに今後はローンの返済を考えずに島をブラブラできるようになりました。
いやぁ、最後は250万払えとか言われた時は「払えるわきゃねーだろ!スコップで殴るぞ!」と思いましたが、払えるもんですねぇ。良かった良かった。(´∀`)
ついでに ひとこと 言ってもいい? スーハー…
「ローンを払うために 自ら ローンを組むのが 人間である」
……ラコスケにはなれないと思ったsiestaなのデシタ。(・∀・)
ほいほい、最近プレイしたゲームはこーれっ!\(・∀・)/
PS4「Call of Duty : WWⅡ」
FPSの定番シリーズ「コール オブ デューティ」の、久々の第二次世界大戦物ですね~。
初期の方は第二次大戦物ばかりでしたが、最近は現代だったり近未来だったりしてましたからね。
で、ストーリーはノルマンディー上陸作戦からレマゲン鉄橋を巡る戦いまでの、アメリカ軍ダニエルズ上等兵の奮闘を描いておりやんす。
映画というより、テレビドラマを観てる様な感じの内容で、そこそこ面白かったっすね~。(・∀・)
上層部が対立するまでの流れがイマイチ分かりにくかったのが残念かな。
で、ゲームとしてはいつものコール オブ デューティ…というわけでもなく、HP制で回復には救急パックが必要になってるのが大きな違い。
銃の照準アシスト機能も弱めで、今迄のシリーズに比べると当てにくくなってるかな?って感じが。
それと味方が一緒に戦ってくれるシーンでは弾や救急パックをくれたり、迫撃砲の援護や敵の位置を丸裸にしてくれたりする便利機能が使えるのですが、味方がいないと弾や回復に余裕がなくなったりしますね。
味方が一杯いても、敵の攻撃は主人公に集中しがちな気がしないでもない。
そんでゲームの流れとしては、歩兵として激しい銃撃戦をするだけではなく、見つからない様に侵入したり、主人公が交代して行動するシーンもあり、
戦車や戦闘機で戦うシーンもあったりして、飽きにくくなっておりやす。(・∀・)
自分の戦車の目の前にドイツ軍のキングタイガーが現れた時には「うそん」ってなりましたが。(´∀`)
現実には無理でも、ゲームだから勝てて良かった。(笑)
全体的には、なかなか力の入った作りの良さげなゲームだったんじゃないでしょーか。クリアできて満足っす。(・∀・)
んでいつものアレ、「あつまれ どうぶつの森」。
ブログでもちょいちょい登場した住人の「ちゃちゃまる」が引っ越す事になりました。
なぁ、なんで君たち筋トレキャラって、すぐ新しい島で筋トレしたがんの?そんなに変わる?(´∀`)
ブログのネタにしてごめんなぁ。それが嫌だったのかな?(笑)
とにかくしょうがないね。去る者追わず、新天地でも元気でな。人の話を聞いてない感じの独特のノリは苦手だったよ。(・∀・)
おぅふ、出て行ったら速攻でこの家は取り壊すように「たぬきち」に言っときます。
んーで、やってきた新しい住人「くるぶし」。
全身がくるぶしみたいな、すげー名前だな。種族はサイなのね。まぁよろし……え?!
おま!まーた、筋トレキャラか!もういいってぇ~、何回入れ替わってくんのよぉ~。(;´Д`)
この島は秘密の筋トレ組織に狙われてんのかっつの!siestaの知らない所で筋トレキャラのガチャ回すなっつの!
てか、喋り方が「ちゃちゃまる」とまったく一緒だっつの!サイの着ぐるみの中は「ちゃちゃまる」かっつの!まったくもぅ。
とりあえず、そんな感じでサイに転生した「ちゃちゃまる」と島の日常は過ぎていくのでありました。
PS4「Call of Duty : WWⅡ」
FPSの定番シリーズ「コール オブ デューティ」の、久々の第二次世界大戦物ですね~。
初期の方は第二次大戦物ばかりでしたが、最近は現代だったり近未来だったりしてましたからね。
で、ストーリーはノルマンディー上陸作戦からレマゲン鉄橋を巡る戦いまでの、アメリカ軍ダニエルズ上等兵の奮闘を描いておりやんす。
映画というより、テレビドラマを観てる様な感じの内容で、そこそこ面白かったっすね~。(・∀・)
上層部が対立するまでの流れがイマイチ分かりにくかったのが残念かな。
で、ゲームとしてはいつものコール オブ デューティ…というわけでもなく、HP制で回復には救急パックが必要になってるのが大きな違い。
銃の照準アシスト機能も弱めで、今迄のシリーズに比べると当てにくくなってるかな?って感じが。
それと味方が一緒に戦ってくれるシーンでは弾や救急パックをくれたり、迫撃砲の援護や敵の位置を丸裸にしてくれたりする便利機能が使えるのですが、味方がいないと弾や回復に余裕がなくなったりしますね。
味方が一杯いても、敵の攻撃は主人公に集中しがちな気がしないでもない。
そんでゲームの流れとしては、歩兵として激しい銃撃戦をするだけではなく、見つからない様に侵入したり、主人公が交代して行動するシーンもあり、
戦車や戦闘機で戦うシーンもあったりして、飽きにくくなっておりやす。(・∀・)
自分の戦車の目の前にドイツ軍のキングタイガーが現れた時には「うそん」ってなりましたが。(´∀`)
現実には無理でも、ゲームだから勝てて良かった。(笑)
全体的には、なかなか力の入った作りの良さげなゲームだったんじゃないでしょーか。クリアできて満足っす。(・∀・)
んでいつものアレ、「あつまれ どうぶつの森」。
ブログでもちょいちょい登場した住人の「ちゃちゃまる」が引っ越す事になりました。
なぁ、なんで君たち筋トレキャラって、すぐ新しい島で筋トレしたがんの?そんなに変わる?(´∀`)
ブログのネタにしてごめんなぁ。それが嫌だったのかな?(笑)
とにかくしょうがないね。去る者追わず、新天地でも元気でな。人の話を聞いてない感じの独特のノリは苦手だったよ。(・∀・)
おぅふ、出て行ったら速攻でこの家は取り壊すように「たぬきち」に言っときます。
んーで、やってきた新しい住人「くるぶし」。
全身がくるぶしみたいな、すげー名前だな。種族はサイなのね。まぁよろし……え?!
おま!まーた、筋トレキャラか!もういいってぇ~、何回入れ替わってくんのよぉ~。(;´Д`)
この島は秘密の筋トレ組織に狙われてんのかっつの!siestaの知らない所で筋トレキャラのガチャ回すなっつの!
てか、喋り方が「ちゃちゃまる」とまったく一緒だっつの!サイの着ぐるみの中は「ちゃちゃまる」かっつの!まったくもぅ。
とりあえず、そんな感じでサイに転生した「ちゃちゃまる」と島の日常は過ぎていくのでありました。