はいはいどーもどーも。(・∀・)
発売を楽しみにしてたソフトが発売されましたよっと。
PS4「ASTRONEER」

25世紀の宇宙航海時代に、辺境惑星を探索するという内容のアドベンチャーゲームですね~。
先にPCで発売され、ゲーム実況を観た時からプレイしてみたかった作品です。(・∀・)
で、ゲームを始めると、拠点となる小型シェルターのみが設置された状態でいきなり惑星表面にほっぽり出され、与えられたミッションを遂行しつつ資源を集めたり色んな設備を作って行動範囲を広げていく感じなのですが、
一番の特徴は手持ちの掘削機で、掃除機の様にゴーゴー地面を吸い込んで掘ったり、モリモリ盛り上げたりして道や階段を作れる事でしょうね。
平面化で凸凹な地面を平らにしたり、坂を作ったり崖に橋をかける事も簡単にできやんす。(´∀`)
それと惑星は自然で一杯に見えても酸素がまったくないので、酸素供給施設からチューブを引っ張って行くのが行動の基本になるってのも特徴ですかね~。
数メートルぐらいでチューブが切れるので中継装置が大量に必要になり、バックパックの酸素だけだと1分程度しかもたないので、ちょっとシビアさがあるかも。
必要最低限の説明だけで、色々と説明不足な所があるのもちょっとアレな感じっすね。
ミッションをクリアする為のヒントやガイドも少ないし、この手探り感は人を選びそうですね。
そーんで、ゲームを進めて好きに施設を作り、
シャトルを作れば他の惑星に旅立つ事も可能になるのですが、
最終的な目標としては、各惑星に存在する謎の遺跡を調査し、起動させる事の様です。

全部の惑星の遺跡を起動させればクリアになるっぽいすね~。(・∀・)
ま~敵対生物は少なく、のんびり探索できるゲームではあるんですが、結構地味で淡々としてるので、一人でやると飽きてくる感じもあるっちゃあるんですけれど。(笑)
友人と二人でプレイするとあーだこーだ言いながら探索できて楽しいので、今んところオンライン協力ゲームになってる感じっすね~。
やっとゲットできた車が谷底に落っこちて救出大作戦をしてもらったり、
ノリで碌な装備も持たずに一人で他の惑星に旅立って、何もできずに詰みかけて助けに来てもらったりと、1人でプレイしなくて良かった~って状況によくなるので助かります。(笑)
ぼちぼち探索できたらいいっすね~。(´∀`)
そんなゲームっすぅ~。
あ~、それとこんなゲームがフリープレイで配信されたのでプレイしてました。
PS4「ペルソナ5 スクランブル ザ ファントム ストライカーズ」
siestaはペルソナ5は未プレイで、今作ではなんか開発にコーエーが加わって、無双系アクションっぽくなってるって事以外は知らずにプレイしてみたのですが。
前作から半年後が舞台で、がっつり続編のストーリーになってるんすね。
アニメは観てたので、話についていけて良かった。(´∀`)
で、戦闘は実質、無双系というよりアクションRPGなんすけど、見た目は無双みたいに敵が一杯出てくるし斬ってる感覚は無双に近いっていう、ちょっとよくわかんない感じになってます。(笑)
シンボルエンカウント方式で始まる戦闘で、雑魚戦はステルスアタック→メンバー全員での総攻撃の流れが決まると、数が多くても一瞬で方がつく事がほとんどなんですが、
強敵になると固いので、弱点属性の攻撃を行ってバリアを剥がし、怯ませたところで総攻撃を叩き込むなり必殺技を撃つなりで大ダメージを与えないと長期戦になってくるって感じっす。
攻撃手段や属性に特徴のある仲間の中から選んだ4人を切り替えつつ戦い、戦闘フィールドにある攻撃用ギミックを使ってダメージを与えたりもできて、結構テクニカルに、忙しく戦えますね。(・∀・)
ダンジョン内も高低差のあるマップになっていて、先へ進む為のギミックが色々ある感じっす。
キャラの強化方法には装備購入やレベル上げ以外にもペルソナの合体・強化があったり、
パッシブスキルを取ったりとやれることは割と多いです。

パッシブスキル関連では、雑魚戦の戦闘報酬がしょっぱいので、獲得金額上昇やドロップアイテム出現率アップ、パッシブスキルを取る為の経験値が多くもらえるスキルなどを先に取った方がいいんでしょうけど、なんやかんやでMP切れが凄まじく、回復手段に乏しいので、その辺りを戦闘しながらカバーできるスキルも欲しい…とか言ってるとなかなか悩むんすよね。序盤が厳しいゲームですし。

パッシブスキルが揃ってくる中盤以降になると余裕も生まれてくるんですけどね。
ストーリー面では、人々の心を操作する謎の敵が現れ、怪盗団が夏休みを使って日本全国を旅しつつ事件を解決するというスケール大きめの旅になってて楽しかったっす。(´∀`)

日本各地の名物を回復アイテムとして購入できたりするのも良い感じっすね。

値段の割に回復量が少なかったり、逆にコスパが良かったりして混乱させられるのも醍醐味の一つなんですかね?(笑)
そ~んで最後までプレイしてみた感じ、ストーリーは長くて良かったものの、ゲーム部分の大きな流れが単調というか同じ事の繰り返しに思えて飽きてきたので、途中からは難易度を下げて一気にクリアしちゃいました。
なんというか…遊びの部分がないというか、部分的には豪華に思えるんだけど、それ以外が簡素な作りというかテンプレ的に感じるというかなんというか。う~ん。
でも難易度を下げた事でレベル上げから解放され、戦闘も爽快感が出ましたし、ストーリーも一気に見れたので満足でっす。(´∀`)
しょんなゲームでしたん。
でわでわ~。
発売を楽しみにしてたソフトが発売されましたよっと。
PS4「ASTRONEER」
25世紀の宇宙航海時代に、辺境惑星を探索するという内容のアドベンチャーゲームですね~。
先にPCで発売され、ゲーム実況を観た時からプレイしてみたかった作品です。(・∀・)
で、ゲームを始めると、拠点となる小型シェルターのみが設置された状態でいきなり惑星表面にほっぽり出され、与えられたミッションを遂行しつつ資源を集めたり色んな設備を作って行動範囲を広げていく感じなのですが、
一番の特徴は手持ちの掘削機で、掃除機の様にゴーゴー地面を吸い込んで掘ったり、モリモリ盛り上げたりして道や階段を作れる事でしょうね。
平面化で凸凹な地面を平らにしたり、坂を作ったり崖に橋をかける事も簡単にできやんす。(´∀`)
それと惑星は自然で一杯に見えても酸素がまったくないので、酸素供給施設からチューブを引っ張って行くのが行動の基本になるってのも特徴ですかね~。
数メートルぐらいでチューブが切れるので中継装置が大量に必要になり、バックパックの酸素だけだと1分程度しかもたないので、ちょっとシビアさがあるかも。
必要最低限の説明だけで、色々と説明不足な所があるのもちょっとアレな感じっすね。
ミッションをクリアする為のヒントやガイドも少ないし、この手探り感は人を選びそうですね。
そーんで、ゲームを進めて好きに施設を作り、
シャトルを作れば他の惑星に旅立つ事も可能になるのですが、
最終的な目標としては、各惑星に存在する謎の遺跡を調査し、起動させる事の様です。
全部の惑星の遺跡を起動させればクリアになるっぽいすね~。(・∀・)
ま~敵対生物は少なく、のんびり探索できるゲームではあるんですが、結構地味で淡々としてるので、一人でやると飽きてくる感じもあるっちゃあるんですけれど。(笑)
友人と二人でプレイするとあーだこーだ言いながら探索できて楽しいので、今んところオンライン協力ゲームになってる感じっすね~。
やっとゲットできた車が谷底に落っこちて救出大作戦をしてもらったり、
ノリで碌な装備も持たずに一人で他の惑星に旅立って、何もできずに詰みかけて助けに来てもらったりと、1人でプレイしなくて良かった~って状況によくなるので助かります。(笑)
ぼちぼち探索できたらいいっすね~。(´∀`)
そんなゲームっすぅ~。
あ~、それとこんなゲームがフリープレイで配信されたのでプレイしてました。
PS4「ペルソナ5 スクランブル ザ ファントム ストライカーズ」
siestaはペルソナ5は未プレイで、今作ではなんか開発にコーエーが加わって、無双系アクションっぽくなってるって事以外は知らずにプレイしてみたのですが。
前作から半年後が舞台で、がっつり続編のストーリーになってるんすね。
アニメは観てたので、話についていけて良かった。(´∀`)
で、戦闘は実質、無双系というよりアクションRPGなんすけど、見た目は無双みたいに敵が一杯出てくるし斬ってる感覚は無双に近いっていう、ちょっとよくわかんない感じになってます。(笑)
シンボルエンカウント方式で始まる戦闘で、雑魚戦はステルスアタック→メンバー全員での総攻撃の流れが決まると、数が多くても一瞬で方がつく事がほとんどなんですが、
強敵になると固いので、弱点属性の攻撃を行ってバリアを剥がし、怯ませたところで総攻撃を叩き込むなり必殺技を撃つなりで大ダメージを与えないと長期戦になってくるって感じっす。
攻撃手段や属性に特徴のある仲間の中から選んだ4人を切り替えつつ戦い、戦闘フィールドにある攻撃用ギミックを使ってダメージを与えたりもできて、結構テクニカルに、忙しく戦えますね。(・∀・)
ダンジョン内も高低差のあるマップになっていて、先へ進む為のギミックが色々ある感じっす。
キャラの強化方法には装備購入やレベル上げ以外にもペルソナの合体・強化があったり、
パッシブスキルを取ったりとやれることは割と多いです。
パッシブスキル関連では、雑魚戦の戦闘報酬がしょっぱいので、獲得金額上昇やドロップアイテム出現率アップ、パッシブスキルを取る為の経験値が多くもらえるスキルなどを先に取った方がいいんでしょうけど、なんやかんやでMP切れが凄まじく、回復手段に乏しいので、その辺りを戦闘しながらカバーできるスキルも欲しい…とか言ってるとなかなか悩むんすよね。序盤が厳しいゲームですし。
パッシブスキルが揃ってくる中盤以降になると余裕も生まれてくるんですけどね。
ストーリー面では、人々の心を操作する謎の敵が現れ、怪盗団が夏休みを使って日本全国を旅しつつ事件を解決するというスケール大きめの旅になってて楽しかったっす。(´∀`)
日本各地の名物を回復アイテムとして購入できたりするのも良い感じっすね。
値段の割に回復量が少なかったり、逆にコスパが良かったりして混乱させられるのも醍醐味の一つなんですかね?(笑)
そ~んで最後までプレイしてみた感じ、ストーリーは長くて良かったものの、ゲーム部分の大きな流れが単調というか同じ事の繰り返しに思えて飽きてきたので、途中からは難易度を下げて一気にクリアしちゃいました。
なんというか…遊びの部分がないというか、部分的には豪華に思えるんだけど、それ以外が簡素な作りというかテンプレ的に感じるというかなんというか。う~ん。
でも難易度を下げた事でレベル上げから解放され、戦闘も爽快感が出ましたし、ストーリーも一気に見れたので満足でっす。(´∀`)
しょんなゲームでしたん。
でわでわ~。
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すっかり明けてました2022年。2が並んでます。200年後にゾロ目です。おめっとさんでございます。(´∀`)
新年の抱負など語ったところで、すっかり忘れてやりゃーしないので語らなくなったsiestaです。今年もよろしくお願いします。
てな感じで、最近プレイしたゲームの話でも。
スイッチ「スーパー野田ゲーPARTY」

新年一発目がこれかぁ~。(笑)
M-1王者のお笑い芸人、マヂカルラブリー・野田クリスタルが特技のプログラミングで制作したミニゲーム集でっす。セールで安くなってたので買ってみやんした。(´∀`)
芸人らしい、突飛な発想で作られたゲームばかりで、例えばM-1の優勝ネタでもある、電車のつり革にできるだけ掴まらずにどれだけ立っていられるかを競う「つり革」、
ふとももが鉄の様に硬い男がさらわれた妹の救出に向かう「もも鉄」、
双六なんだけど、ゴールは1兆マス先にあるという「凄六」などなど、
非常にクセの強いゲームが18種類も入ってます。(笑)
全体的にクリアしてレベルが上がると極端な難易度になりがちで、ゲームルールも粗くてバカゲー臭が強烈かつ調整不足感が強いんですが、中には地味に遊び続けてしまう変な魅力のあるゲームもあって悔しいですね。(謎の感情)

ゲームをプレイするともらえるポイントでガチャを回すとコレクションアイテムをゲットできるんですが、その種類と数が無駄に多いのが笑ってしまう。(・∀・)

落書きの様な味のあるグラフィックも魅力的ですね。(毒されてる)
アクションやRPG、各種テーブルゲームなど、それなりに広いジャンルをカバーしていて値段も安かったし、今では終了したテレビ番組「勇者ああああ」で紹介されていたゲームを実際プレイできたので、個人的には結構満足できました。(´∀`)
大昔のFlashゲームみたいなテイストも懐かしかった。(笑)
ん~で、お次のゲームは。
PS4「JUDGE EYES 死神の遺言」
「龍が如く」シリーズのシステムそのままに、芸能人のキムタクが主人公となった新シリーズのゲームっすな。フリープレイで配信されたので、ぺぺっとプレイしてクリアしてみましたん。(・∀・)
で、ストーリーは、検察に起訴されれば99.9%有罪判決が出るとされる日本の刑事裁判において、3年前に殺人事件の裁判で無罪を勝ち取って一躍時の人となった弁護士・八神隆之が主人公。
しかし無罪となった被告人がその後、放火殺人の犯人として再び逮捕された事で人生が一変し、今では何でも屋の様な探偵として働くようになっていた―という風な始まり方っす。
ゴロツキ上がりの主人公の過去や、一見、単純な様に見えた事件が深い闇に繋がっていったり、3年前の事件にも関わりがあったりと話の内容は複雑で凄く面白かったっすね~。(´∀`)
以前にプレイした「龍が如く0」と似た様な話かと思いきや、現代の社会問題を扱っていたのも意外だった。
主人公が弁護士って事で、裁判シーンもあってなかなか楽しい。(・∀・)
で、ゲーム部分はオープンワールドゲームで「龍が如く」と大差ないんですけど、探偵らしく観察したり、
対象を尾行したり、逃げる人物を追いかけるミニゲームがあって違いが感じられますね。
今風にドローンを使ってビルを偵察したりするシーンなどもありますし。
戦闘システムはそれほど変わらず、相変わらず派手にどつきあいできる感じっすね。
ただ、ゲーム的にちょっと面倒くさいな~って感じる事が多くて細かくストレスが溜まるっていうか、合わない感じなので、途中から一番簡単な難易度にして一気にクリアしちゃいました。
面倒ってのは例えば戦闘面で言うと、強敵の特殊技や銃撃でHPゲージの上限が削られて治すのに高い治療費がかかる「致命傷システム」とか、
頻繁に街中でボス戦や雑魚戦が発生して、さらにストーリーが進むと徐々に強くなっていく「京浜同盟」の存在が鬱陶しい。

ファストトラベルがないので敵に絡まれがちなんですけど、基本的に戦ってもスキルポイントが少量手に入るだけで、アイテムやお金はたまに落とす程度のメリットしかなくて、あんまりやる気がわかないんすよね。京浜同盟のボスは倒しても一時強化薬の材料?が手に入るだけだし。
あと、ストーリー上で同じ敵が何度も元気に復活して連戦になる展開とかは納得がいかないしダルい。(笑)
ダルいと言えば、「尾行」は段々難しくなっていくんすけど、終盤になると時間がかかるだけでダラダラしてるな~とも感じました。

それとか扉を開ける鍵をわざわざ鍵束から探すというシーンがちょいちょいあり、開けた事のある扉や同じ鍵を使う建物内でも何回もやらされるというのが意味不明で面倒だったので、

「一度開けた扉の鍵を覚える」というスキルを取ったんですけど、目的の鍵が光って選びやすくなるというだけの残念仕様でした。いや、選ぶシーンごとスキップしたかったんですけど…。(´∀`)
メインクエストを進める上で待ち時間が発生したり、関係ないサイドクエストを強制でやらされたりと無駄に時間がかかる感じを受けたのも気になったっすね。
なんかそういうのはいらないんじゃないかなぁと感じる部分が多いゲームだったかも。
まぁそんなこんなだったんですけれども、全体的にはそれなりに満足度が高く、時代が現代と言いつつ昭和テイストが強くて、ヤクザが元気に街中で喧嘩したりするのは、昔のヤクザ映画やVシネマなどを意識してる感じで独特な魅力があるので楽しかったっす。(・∀・)

あの時代の探偵ドラマや破天荒さが再現されているとも言える。(´∀`)
キムタクや他の芸能人の声優としての演技も浮いてる感じが少なく、レベルが高かったっすね。主人公・八神の性格は、まんまテレビドラマ「HERO」と被ってる感じもありましたが。
気になる点としては、ストーリーは面白いものの展開に粗が多いというか、法律うんぬんを言う割にカチコミをかけがちなのはゲーム上仕方ないんでしょうけど、警察沙汰にならないのでリアルって感じでもなくなるかなぁと微妙なところではありますね。
事件や裁判の内容も細かく考えると…なところではありますが、結局、合う人とか適度にスルーして楽しめる人にはボリュームが多い、よくできたゲームに感じられるんだろうなぁという感想っすね。(・∀・)
プレイできて満足っす。
しょんな感じで~。
でわでわ~。
新年の抱負など語ったところで、すっかり忘れてやりゃーしないので語らなくなったsiestaです。今年もよろしくお願いします。
てな感じで、最近プレイしたゲームの話でも。
スイッチ「スーパー野田ゲーPARTY」
新年一発目がこれかぁ~。(笑)
M-1王者のお笑い芸人、マヂカルラブリー・野田クリスタルが特技のプログラミングで制作したミニゲーム集でっす。セールで安くなってたので買ってみやんした。(´∀`)
芸人らしい、突飛な発想で作られたゲームばかりで、例えばM-1の優勝ネタでもある、電車のつり革にできるだけ掴まらずにどれだけ立っていられるかを競う「つり革」、
ふとももが鉄の様に硬い男がさらわれた妹の救出に向かう「もも鉄」、
双六なんだけど、ゴールは1兆マス先にあるという「凄六」などなど、
非常にクセの強いゲームが18種類も入ってます。(笑)
全体的にクリアしてレベルが上がると極端な難易度になりがちで、ゲームルールも粗くてバカゲー臭が強烈かつ調整不足感が強いんですが、中には地味に遊び続けてしまう変な魅力のあるゲームもあって悔しいですね。(謎の感情)
ゲームをプレイするともらえるポイントでガチャを回すとコレクションアイテムをゲットできるんですが、その種類と数が無駄に多いのが笑ってしまう。(・∀・)
落書きの様な味のあるグラフィックも魅力的ですね。(毒されてる)
アクションやRPG、各種テーブルゲームなど、それなりに広いジャンルをカバーしていて値段も安かったし、今では終了したテレビ番組「勇者ああああ」で紹介されていたゲームを実際プレイできたので、個人的には結構満足できました。(´∀`)
大昔のFlashゲームみたいなテイストも懐かしかった。(笑)
ん~で、お次のゲームは。
PS4「JUDGE EYES 死神の遺言」
「龍が如く」シリーズのシステムそのままに、芸能人のキムタクが主人公となった新シリーズのゲームっすな。フリープレイで配信されたので、ぺぺっとプレイしてクリアしてみましたん。(・∀・)
で、ストーリーは、検察に起訴されれば99.9%有罪判決が出るとされる日本の刑事裁判において、3年前に殺人事件の裁判で無罪を勝ち取って一躍時の人となった弁護士・八神隆之が主人公。
しかし無罪となった被告人がその後、放火殺人の犯人として再び逮捕された事で人生が一変し、今では何でも屋の様な探偵として働くようになっていた―という風な始まり方っす。
ゴロツキ上がりの主人公の過去や、一見、単純な様に見えた事件が深い闇に繋がっていったり、3年前の事件にも関わりがあったりと話の内容は複雑で凄く面白かったっすね~。(´∀`)
以前にプレイした「龍が如く0」と似た様な話かと思いきや、現代の社会問題を扱っていたのも意外だった。
主人公が弁護士って事で、裁判シーンもあってなかなか楽しい。(・∀・)
で、ゲーム部分はオープンワールドゲームで「龍が如く」と大差ないんですけど、探偵らしく観察したり、
対象を尾行したり、逃げる人物を追いかけるミニゲームがあって違いが感じられますね。
今風にドローンを使ってビルを偵察したりするシーンなどもありますし。
戦闘システムはそれほど変わらず、相変わらず派手にどつきあいできる感じっすね。
ただ、ゲーム的にちょっと面倒くさいな~って感じる事が多くて細かくストレスが溜まるっていうか、合わない感じなので、途中から一番簡単な難易度にして一気にクリアしちゃいました。
面倒ってのは例えば戦闘面で言うと、強敵の特殊技や銃撃でHPゲージの上限が削られて治すのに高い治療費がかかる「致命傷システム」とか、
頻繁に街中でボス戦や雑魚戦が発生して、さらにストーリーが進むと徐々に強くなっていく「京浜同盟」の存在が鬱陶しい。
ファストトラベルがないので敵に絡まれがちなんですけど、基本的に戦ってもスキルポイントが少量手に入るだけで、アイテムやお金はたまに落とす程度のメリットしかなくて、あんまりやる気がわかないんすよね。京浜同盟のボスは倒しても一時強化薬の材料?が手に入るだけだし。
あと、ストーリー上で同じ敵が何度も元気に復活して連戦になる展開とかは納得がいかないしダルい。(笑)
ダルいと言えば、「尾行」は段々難しくなっていくんすけど、終盤になると時間がかかるだけでダラダラしてるな~とも感じました。
それとか扉を開ける鍵をわざわざ鍵束から探すというシーンがちょいちょいあり、開けた事のある扉や同じ鍵を使う建物内でも何回もやらされるというのが意味不明で面倒だったので、
「一度開けた扉の鍵を覚える」というスキルを取ったんですけど、目的の鍵が光って選びやすくなるというだけの残念仕様でした。いや、選ぶシーンごとスキップしたかったんですけど…。(´∀`)
メインクエストを進める上で待ち時間が発生したり、関係ないサイドクエストを強制でやらされたりと無駄に時間がかかる感じを受けたのも気になったっすね。
なんかそういうのはいらないんじゃないかなぁと感じる部分が多いゲームだったかも。
まぁそんなこんなだったんですけれども、全体的にはそれなりに満足度が高く、時代が現代と言いつつ昭和テイストが強くて、ヤクザが元気に街中で喧嘩したりするのは、昔のヤクザ映画やVシネマなどを意識してる感じで独特な魅力があるので楽しかったっす。(・∀・)
あの時代の探偵ドラマや破天荒さが再現されているとも言える。(´∀`)
キムタクや他の芸能人の声優としての演技も浮いてる感じが少なく、レベルが高かったっすね。主人公・八神の性格は、まんまテレビドラマ「HERO」と被ってる感じもありましたが。
気になる点としては、ストーリーは面白いものの展開に粗が多いというか、法律うんぬんを言う割にカチコミをかけがちなのはゲーム上仕方ないんでしょうけど、警察沙汰にならないのでリアルって感じでもなくなるかなぁと微妙なところではありますね。
事件や裁判の内容も細かく考えると…なところではありますが、結局、合う人とか適度にスルーして楽しめる人にはボリュームが多い、よくできたゲームに感じられるんだろうなぁという感想っすね。(・∀・)
プレイできて満足っす。
しょんな感じで~。
でわでわ~。
はいほいへいほい。(・∀・)
今回プレイしたのはこんなゲーム。
スイッチ「やわらかあたま塾」
昔からある脳トレ系のゲームっすね~。
でも同じ任天堂の「脳を鍛える~」シリーズより勉強感というかトレーニング感が少ないというか、楽しくパズルを解いているだけな感じになれるので、個人的にこっちの方が長く続けられて好きだったりします。(´∀`)
今作に収録されている問題は過去作の問題の再収録らしいのですが、他の人と対戦できたりする要素が加わってて、若干、パワーアップしてる気がしないでもない。(・∀・)
まぁ楽しく脳トレしマッスル。L(・∀・)」
ん~で、こんなのもプレイしちょりました。
スイッチ「タケシとヒロシ」
中学生でゲーム制作初心者のタケシは、喘息で体調を崩しがちな弟・ヒロシに、まだ未完成のゲームをプレイさせてくれとせがまれて困ってしまう。
そこでヒロシがプレイ中、タケシは裏でこっそり敵モンスターを操作して未完成部分を補う事を思いつく―といったお話の始まり。
個人的にタブレットで起動中のゲームのモンスターを無線通信で繋げたPCで操るとか、そっちの方がプログラム的に難しそうな気もするんですが、そこは詳しくないのでスルーします。(・∀・)
全体的に話は短く、ラストはあっさりした感じでしたけど、入院したヒロシの為にゲーム作りを続ける内にクリエイターとして壁にぶつかったり、一緒にゲーム作りをする仲間ができたりと、なかなか王道な展開になって微笑ましかったっす。(´∀`)

そうそうそれと凄いのが、ストーリーシーンのアニメーションは全部実写で、ミニチュアのコマ撮りという手間のかかる事をやって作ってるらしいっす。
CGでそれっぽく作ってると思ってたので、ちょっとびっくりしました。完全に趣味のせか…げふんげふん、凄いですね。(´∀`)
そんで、プレイヤーが操作するパート(タケシ制作のゲーム内)は、見た目はRPGなのですが、やる事はシミュレーションゲームといった感じで、ヒロシ操作の勇者に対し、面白さを感じてもらえるように適切な強さのモンスターを出していくという内容です。
1回の戦闘でHPがギリギリになって勝つほどヒロシが興奮して「たのしさゲージ」が多く溜まっていき、1ステージ内で連続5回、戦って一定のゲージ量があればクリアとなり話が進むのですが、逆に余裕で勝たせるとゲージが減っちゃうというシステムなので、いかにギリギリの勝利を演出し続けられるかが肝となる感じ。

しかしオートバトルでモンスターの行動を管理する事はできず、出せるモンスターの種類は戦闘前にランダムで決定されるので、ちょっと運要素がありますね。

特にラストステージは最初から最後までギリギリの勝利を演出しなければクリアできないので、モンスターの引きがかなり重要。
それでも勇者やほとんどのモンスターの行動は固定なので先が読みやすく、予定調和のバトルというか、簡単な詰将棋をやってる様な感覚になるのが楽しいっす。(´∀`)
そんな中でグリーンスライムが攻撃をかわしまくったり、「勇者を1ターン行動不能にする」という特殊技を持つモンスターの行動はランダムすぎて、状況によってはハメ技になってしまうのは読めない要素ではあるんですが…まぁこれも運というか。(笑)

あと、ゲームが進むと戦闘中に勇者が「1回攻撃をかわす」スキルや「クリティカル攻撃を出せる」スキルを獲得して、プレイヤーが任意のタイミングで発動させられる様になるし、徐々に勇者が強くなってモンスターとの力関係が変化して予測を調整する必要も出てくるので、ちょびっと複雑になってくるのはやりがいを感じたりするところかもしれません。
大体そんなゲームなんすけど、ただ優しく負けてあげるのではなく、「いかに相手のHPをギリギリまで削って」負けられるかというのを考えるのが新しく感じられて楽しかったっす。ちょっとFF2みたい。(´∀`)
ダメージ量も含めた適度な運要素があるからこそ、予想外に苦戦させて良い評価になったり、逆に楽勝になってしまってゲージが減ったりするのでなかなか面白かった。
ラストステージ以外は難易度は低く、ボリュームは少ないですが、良いゲームに感じられましたよっと。(・∀・)

…喘息の弟を興奮させるのが良い事なのかどうかは考えてはいけない。(笑)
しょんな感じっすぅ~。
でわでわ~。
今回プレイしたのはこんなゲーム。
スイッチ「やわらかあたま塾」
昔からある脳トレ系のゲームっすね~。
でも同じ任天堂の「脳を鍛える~」シリーズより勉強感というかトレーニング感が少ないというか、楽しくパズルを解いているだけな感じになれるので、個人的にこっちの方が長く続けられて好きだったりします。(´∀`)
今作に収録されている問題は過去作の問題の再収録らしいのですが、他の人と対戦できたりする要素が加わってて、若干、パワーアップしてる気がしないでもない。(・∀・)
まぁ楽しく脳トレしマッスル。L(・∀・)」
ん~で、こんなのもプレイしちょりました。
スイッチ「タケシとヒロシ」
中学生でゲーム制作初心者のタケシは、喘息で体調を崩しがちな弟・ヒロシに、まだ未完成のゲームをプレイさせてくれとせがまれて困ってしまう。
そこでヒロシがプレイ中、タケシは裏でこっそり敵モンスターを操作して未完成部分を補う事を思いつく―といったお話の始まり。
個人的にタブレットで起動中のゲームのモンスターを無線通信で繋げたPCで操るとか、そっちの方がプログラム的に難しそうな気もするんですが、そこは詳しくないのでスルーします。(・∀・)
全体的に話は短く、ラストはあっさりした感じでしたけど、入院したヒロシの為にゲーム作りを続ける内にクリエイターとして壁にぶつかったり、一緒にゲーム作りをする仲間ができたりと、なかなか王道な展開になって微笑ましかったっす。(´∀`)
そうそうそれと凄いのが、ストーリーシーンのアニメーションは全部実写で、ミニチュアのコマ撮りという手間のかかる事をやって作ってるらしいっす。
CGでそれっぽく作ってると思ってたので、ちょっとびっくりしました。完全に趣味のせか…げふんげふん、凄いですね。(´∀`)
そんで、プレイヤーが操作するパート(タケシ制作のゲーム内)は、見た目はRPGなのですが、やる事はシミュレーションゲームといった感じで、ヒロシ操作の勇者に対し、面白さを感じてもらえるように適切な強さのモンスターを出していくという内容です。
1回の戦闘でHPがギリギリになって勝つほどヒロシが興奮して「たのしさゲージ」が多く溜まっていき、1ステージ内で連続5回、戦って一定のゲージ量があればクリアとなり話が進むのですが、逆に余裕で勝たせるとゲージが減っちゃうというシステムなので、いかにギリギリの勝利を演出し続けられるかが肝となる感じ。
しかしオートバトルでモンスターの行動を管理する事はできず、出せるモンスターの種類は戦闘前にランダムで決定されるので、ちょっと運要素がありますね。
特にラストステージは最初から最後までギリギリの勝利を演出しなければクリアできないので、モンスターの引きがかなり重要。
それでも勇者やほとんどのモンスターの行動は固定なので先が読みやすく、予定調和のバトルというか、簡単な詰将棋をやってる様な感覚になるのが楽しいっす。(´∀`)
そんな中でグリーンスライムが攻撃をかわしまくったり、「勇者を1ターン行動不能にする」という特殊技を持つモンスターの行動はランダムすぎて、状況によってはハメ技になってしまうのは読めない要素ではあるんですが…まぁこれも運というか。(笑)
あと、ゲームが進むと戦闘中に勇者が「1回攻撃をかわす」スキルや「クリティカル攻撃を出せる」スキルを獲得して、プレイヤーが任意のタイミングで発動させられる様になるし、徐々に勇者が強くなってモンスターとの力関係が変化して予測を調整する必要も出てくるので、ちょびっと複雑になってくるのはやりがいを感じたりするところかもしれません。
大体そんなゲームなんすけど、ただ優しく負けてあげるのではなく、「いかに相手のHPをギリギリまで削って」負けられるかというのを考えるのが新しく感じられて楽しかったっす。ちょっとFF2みたい。(´∀`)
ダメージ量も含めた適度な運要素があるからこそ、予想外に苦戦させて良い評価になったり、逆に楽勝になってしまってゲージが減ったりするのでなかなか面白かった。
ラストステージ以外は難易度は低く、ボリュームは少ないですが、良いゲームに感じられましたよっと。(・∀・)
…喘息の弟を興奮させるのが良い事なのかどうかは考えてはいけない。(笑)
しょんな感じっすぅ~。
でわでわ~。
どっすっすっす。(・∀・)
なんかプレイしていない間に「あつまれどうぶつの森」に大規模アプデが何回かきてたみたいで、早速プレイしてみましたよっと。
まずはシリーズでお馴染み、寡黙なマスターの喫茶店でコーヒーが飲める様になりました。
でも「ちょっと冷ます」を選んでも「ガーン!」ってなってくれない…。(笑)
リアルで熱々のコーヒーが飲めない猫舌siestaなので、グビグビいっちゃう主人公をちょっと尊敬してしまう。(´∀`)
あとはカッパの「かっぺい」が船で離島に連れて行ってくれる様に。
相変わらず、なんか人生を感じる歌を歌うねぇ。(´∀`)
あ、そうそう、ちょっと革新的に感じられた追加要素があって、それはこれまで島にランダムで行商に訪れていたキャラクター達を、写真撮影ができる施設がある島にお店を開かせて、いつでも会える様になった事なんですよね。
↑ 待ってたぜ、つねきち!全然お前が島に来ないから美術品が揃わなかったんだよ!!
以前まではランダムに来るキャラクターが多すぎて、抽選確率が悪いと来てほしいキャラがまったく来ないなんていう状況になってましたから、これは凄い改善じゃないかと。
固定のお店だと売ってる商品は少なかったりするけど、それでもいつでも不思議な壁紙なんかも買えちゃうんだぜ!\(・∀・)/
他には野菜が育てられる様になってるんですよね~。
一度、苗を植えると育って収穫してもまた作物ができ続けるという永久機関になっていて、さらに作物ができるまでの期間も短いので、これは果樹園を超える金稼ぎ装置かと思ったんですが、水を毎日やらないと収穫量が多くならないという面倒くささがあり、世話いらずだけど木を揺らしての収穫が面倒な果樹園と、収穫はやりやすいけど毎日の世話が面倒な畑と、どっちが良いか悩ましいところです。(´∀`)
最近、そういう部分はゲームが進むと自動化できる様な作品ばっかやってたので、余計悩ましく感じたり。スプリンクラーとか実装されないかなぁ。(・∀・)
しかし、このゲームで畑すら作れる様になると牧場物語の地位が脅かされ…まぁどうでもいっか。(笑)
そうそう、それとこれも買ったんですよ。
あつまれどうぶつの森の初めての有料DLC、「ハッピーホームパラダイス」。
別荘コーディネートを行う会社の従業員として働けるという内容で、お客さんの要望に沿ってインテリアデザインをするという、新しい遊びができちゃいまっす。(´∀`)

正直、siestaはセンスがないしインテリアデザインはそんなに興味がないんですけど、どうぶつの森って独特なミニチュア感があって好きなんすよね。ドールハウスの様な感じっていうか。
まぁ細かい位置調整ができなかったり、多くは置けないので取捨選択が求められたりで余計にセンスが必要な気がしないでもないんですが。(´∀`)
それでもやればそこそこ良い感じに見えたりするので楽しいんですけど、しかしそもそもこのゲームって、用意されてる家具の種類が凄く多いのに手に入れる手段や数が少なくって、普通にプレイしてたら全然揃わないしお金も足りなかったりして思った部屋を全然作れないので、絶望を感じてしまいがちなんですよね。(´∀`)
そういう点では、幅広い種類の家具に触れられて、ある程度自由にデザインできるこのDLCは贅沢な遊びの様に思えてくるんですよね~。
う~ん、だけど改めてこんなに家具の種類が多いのに、なんでタヌキ商店やたぬきショッピングは売ってる家具がよくかぶったりするんだろう…色違い家具も実質かぶりだし…。(笑)
っていう意味でも、このDLCを導入すると会社内で家具を売ってるので、家具を買える場所が増えるって事ですし、
仕事で使った家具を自由に注文できる「カタログ」も使える様になるので、家具を入手する手段と種類も増えるという大きな利点が生まれるんですよね~。(・∀・)
給料も独自通貨ですが貰えますし、仕事を頑張ると自分の島で使える通貨に両替できる様になるみたい。なので、金稼ぎにもなると。
いや~、やっぱこれはなかなか凄いDLCです。(・∀・)
お客さんからの要望も、「その発想はなかった」って感じの、自分では作らない様なテーマでの依頼が多いですし、
たまに「それは別荘と言っていいの?」と疑問に思うテーマで作ってほしいと言われる事もあって刺激的ですしね。
部屋作りの経験にもなるので、siestaのなけなしのセンスをフル活用して頑張りもうす。L(・∀・)」

いつか好きな家具を集めた自室を作れる事を夢見て…。(´∀`)
しょんな感じっすぅ~。
でわでわ~。
なんかプレイしていない間に「あつまれどうぶつの森」に大規模アプデが何回かきてたみたいで、早速プレイしてみましたよっと。
まずはシリーズでお馴染み、寡黙なマスターの喫茶店でコーヒーが飲める様になりました。
でも「ちょっと冷ます」を選んでも「ガーン!」ってなってくれない…。(笑)
リアルで熱々のコーヒーが飲めない猫舌siestaなので、グビグビいっちゃう主人公をちょっと尊敬してしまう。(´∀`)
あとはカッパの「かっぺい」が船で離島に連れて行ってくれる様に。
相変わらず、なんか人生を感じる歌を歌うねぇ。(´∀`)
あ、そうそう、ちょっと革新的に感じられた追加要素があって、それはこれまで島にランダムで行商に訪れていたキャラクター達を、写真撮影ができる施設がある島にお店を開かせて、いつでも会える様になった事なんですよね。
↑ 待ってたぜ、つねきち!全然お前が島に来ないから美術品が揃わなかったんだよ!!
以前まではランダムに来るキャラクターが多すぎて、抽選確率が悪いと来てほしいキャラがまったく来ないなんていう状況になってましたから、これは凄い改善じゃないかと。
固定のお店だと売ってる商品は少なかったりするけど、それでもいつでも不思議な壁紙なんかも買えちゃうんだぜ!\(・∀・)/
他には野菜が育てられる様になってるんですよね~。
一度、苗を植えると育って収穫してもまた作物ができ続けるという永久機関になっていて、さらに作物ができるまでの期間も短いので、これは果樹園を超える金稼ぎ装置かと思ったんですが、水を毎日やらないと収穫量が多くならないという面倒くささがあり、世話いらずだけど木を揺らしての収穫が面倒な果樹園と、収穫はやりやすいけど毎日の世話が面倒な畑と、どっちが良いか悩ましいところです。(´∀`)
最近、そういう部分はゲームが進むと自動化できる様な作品ばっかやってたので、余計悩ましく感じたり。スプリンクラーとか実装されないかなぁ。(・∀・)
しかし、このゲームで畑すら作れる様になると牧場物語の地位が脅かされ…まぁどうでもいっか。(笑)
そうそう、それとこれも買ったんですよ。
あつまれどうぶつの森の初めての有料DLC、「ハッピーホームパラダイス」。
別荘コーディネートを行う会社の従業員として働けるという内容で、お客さんの要望に沿ってインテリアデザインをするという、新しい遊びができちゃいまっす。(´∀`)
正直、siestaはセンスがないしインテリアデザインはそんなに興味がないんですけど、どうぶつの森って独特なミニチュア感があって好きなんすよね。ドールハウスの様な感じっていうか。
まぁ細かい位置調整ができなかったり、多くは置けないので取捨選択が求められたりで余計にセンスが必要な気がしないでもないんですが。(´∀`)
それでもやればそこそこ良い感じに見えたりするので楽しいんですけど、しかしそもそもこのゲームって、用意されてる家具の種類が凄く多いのに手に入れる手段や数が少なくって、普通にプレイしてたら全然揃わないしお金も足りなかったりして思った部屋を全然作れないので、絶望を感じてしまいがちなんですよね。(´∀`)
そういう点では、幅広い種類の家具に触れられて、ある程度自由にデザインできるこのDLCは贅沢な遊びの様に思えてくるんですよね~。
う~ん、だけど改めてこんなに家具の種類が多いのに、なんでタヌキ商店やたぬきショッピングは売ってる家具がよくかぶったりするんだろう…色違い家具も実質かぶりだし…。(笑)
っていう意味でも、このDLCを導入すると会社内で家具を売ってるので、家具を買える場所が増えるって事ですし、
仕事で使った家具を自由に注文できる「カタログ」も使える様になるので、家具を入手する手段と種類も増えるという大きな利点が生まれるんですよね~。(・∀・)
給料も独自通貨ですが貰えますし、仕事を頑張ると自分の島で使える通貨に両替できる様になるみたい。なので、金稼ぎにもなると。
いや~、やっぱこれはなかなか凄いDLCです。(・∀・)
お客さんからの要望も、「その発想はなかった」って感じの、自分では作らない様なテーマでの依頼が多いですし、
たまに「それは別荘と言っていいの?」と疑問に思うテーマで作ってほしいと言われる事もあって刺激的ですしね。
部屋作りの経験にもなるので、siestaのなけなしのセンスをフル活用して頑張りもうす。L(・∀・)」
いつか好きな家具を集めた自室を作れる事を夢見て…。(´∀`)
しょんな感じっすぅ~。
でわでわ~。
ういっす。今回プレイしたのはこんなゲーム。(・∀・)
スイッチ「マジックポーション・ミリオネア」
※ちょいネタバレあり?感想
人里離れた森の中で自堕落な生活を送っていた魔法の薬屋さんに、ある日、突然ライバルが現れて経営が傾き始めます。
危機感を覚えた薬屋さんはお店を立て直す為に頑張り始めるのでした…という感じのお話。
ゲームジャンルは2D横スクロールアクションで、お客さんから依頼された薬を作る為にダンジョンに潜って素材(マテリアル)を集めてくるという内容。

キャラをキビキビ動かせて、敵を倒した時のエフェクトなども派手なので、紹介映像を観ただけで「あ、これは面白いゲームだ」と思ったぐらい気持ち良く戦えるゲームです。(´∀`)
階層が深くなると、地形や罠の配置がいやらしくなり、敵も強くなってくる反面、素材を多く入手できたり、上位素材を入手できるというメリットがありやんす。

しかし、やっかいな罠や敵の攻撃に対処する為の装備があるので、siestaでもなんとかなる難易度でした。

決まった階層にはボスがいますが、倒しても無視しても良いみたいっす。

ちなみに素材を集めるだけで薬を作成するミニゲーム等はないんですが、中盤以降は時間経過による素材の培養や薬の自動販売などの要素が加わります。
そんな感じに色々やっていって、ライバルから提示された金額を稼いだり、目標となる薬を作れば一旦クリアとなってストーリーが進むのですが、終盤がかなり大変な事態になるんすよね~。
ラストダンジョンは難易度が選べる様になっていて、お金を一定額、寄付すると難易度を下げられる様になるんですけれども、

上位の難易度はsiestaの腕ではクリア不可能…というか、クリアできる人っているの?ってぐらいの難しさになってますね。100階を一気に?クリアしなきゃいけないのに、受ける制限が厳しすぎる。

最後まで寄付すると全ての制限を取っ払う装備が手に入るんですが、それを装備してはじめて他のダンジョンに潜っているのと変わらない難しさになるという、なんともアレな感じです。
という事で、難易度を下げるために寄付用のお金を稼ぐのですが、siestaが安全にクリアできそうと思えるまで寄付するとなると、とんでもない金額が要求されるわけなのです。
一番稼げるのは1分毎に自動で販売できる薬を作って稼ぐ事なのですが、それでも何時間もかかってしまう感じで、さらに稼ぐ為にダンジョンに潜り続ければいいんでしょうけど、微々たる金額しか稼げないし、終盤までくるとダンジョンに潜るのもさすがに飽きてて潜りたくないんですよね。(笑)
てなわけで、もうゲームをつけつつテレビを観たり、他の事をしながら放置してましたね~。(´∀`)
まぁそんなこんなでラストダンジョンは一番易しい難易度でクリアしてみたのですけれども、全体的には、アクション部分は気持ちよく戦えるゲームだったので満足しているのですが、最後の金稼ぎがやっぱり地獄だったなという感想でした。(・∀・)
ダンジョンでは難しく感じる場面でも対処できる装備や武器があるし、「その階層のみ無敵になる薬」という最終兵器まであるので、見た目に反して難易度は低く、慎重に進めばクリアできる人は多いんじゃないかと思います。
で、お金稼ぎに関しては、最初は派手に大量のお金を稼ぐ気持ち良さが感じられたのに、終盤は目標金額の高さに対して金を稼げるスピードの遅さを嘆くだけの退屈なゲームになってましたね~。
正直、プレイ時間の露骨な水増しだと思ったんですけど、タイムアタック要素がある様なので、良く考えれば「時間をかければ易しくできるけど、速くクリアするには難しいまま進めるしかないよ?」という制作者からの挑戦とも考えられるんですが…いや、まぁそれにしてもなぁという感じでした。
水増しといえば後半のダンジョンは無駄に階層が多い様に感じられるのもアレでしたね。

中盤までの4つのダンジョンは5階区切りの全50階層なのに、後半の2つは10階区切りの100階層…。上位素材を取るために、最低でも80階はクリアする必要が。
ダンジョンはランダムマップの様ですが地形パターンが少ないし、敵の種類も少ないので飽きるのが早くて、後半はげんなりしてきますね~。
低価格のインディーズゲームとしてはボリュームの確保に頑張ってる感はあるものの、こういう部分でプレイ時間を増やされるのはノーサンキューって感じでした。
水増しに感じた部分がなければ、結構、シンプルで面白いゲームだったと思えただけに…残念無念。(・∀・)
あと、これもちょっとプレイしてみました。
スイッチ「逆転裁判123 成歩堂セレクション」

新米弁護士となり、殺人事件の裁判で絶体絶命のピンチに陥っている被告人を助けるというアドベンチャーゲームっす。
法廷劇を初めて?ゲームで扱った作品で、「異議あり!」というセリフが有名ですね。今では長寿シリーズになってるみたい。(・∀・)
前からちょっと興味があったので、セールの時に買ってみましたん。
で、過去3作品をまとめたお得パックなのですが、1作目をとりあえずプレイしてみたところ…う~ん、ゲームとしてメリハリをつけるためなんでしょうけれど、独特なコメディタッチのノリについていけるかどうかが最初の乗り越える壁になりました。キャラクターのアクがみんな強い。(´∀`)
事件や裁判の進み方自体はシリアスで先が気になる本格派なんですけどね~。
基本的に被告人を助けられる証拠が少なく、証人も検事に有利な内容を喋る様な状況から逆転していく内容で、証言のあやふやな部分やウソの部分に「待った!」をかけてツッコんでいったり、
証言と証拠品の違いを突き付けて崩していくというのがメインとなる流れっすね。
証言と証拠品の違いってのは、例えば「犯人が凶器で何回も被害者の頭を殴るのを見た」という証言に対して「解剖記録では1回だけ殴られて即死になっている」という風な、間違い探しの様な違いをプレイヤーが発見して突き付けていく感じになってまっす。(・∀・)
まぁその際、主人公が証人の部屋から勝手に持ってきた物品を証拠品として扱ったりするので「んん?」となるし、「証人や検事もそれを認めるんかーい!」ってなって、リアルさはどこいった?っていう感じの時もあるんですけれども。(笑)
後は検事側があくどい奴ばかりというか、証拠品の捏造や隠ぺい、都合の悪い証言はさせない、証言が崩れたら別のシナリオを用意する等々、凄い事をしまくってくるのが実にゲーム的というか。
その辺りを受け入れられるかどうかが第二の壁かも。(´∀`)
ちなみに1作目ラストのエピソードでは、「証拠法」について議論されたりするんですが、今更感が強いです。(笑)

まぁでも、なかなか面白かったっすね。(・∀・)

気になったところといえば、裁判中は決まったタイミングで正しい証拠品を提出する必要があり、しくじりまくると有罪一直線という感じになるのでセーブ&ロードが必須なんですけど、ちょいちょい何をしても失敗になる負けイベント的な展開が挟まり、それが今なのかわからずに無駄にあがいてしまう事があるのはどーかなと。
それと裁判前に証拠品や証言を集める探偵パートで、「移動」する時に一直線に目的地に行けず、表示される道順通りに行く必要があるのも地味に面倒だったかな。
しかし探偵パートではやるべきことを全てやってからでないと裁判パートへ進めないので、ここで詰まる事がないのは好印象でしたけれども。(・∀・)
あと、裁判中に主人公が「わかったぞ!」とか「今の発言には矛盾がある…」みたいな事を言い出した時、「え?わからんのだけど」とsiestaがよくなるのは単に推理力不足のせいです。(笑)
んーな感じで1作目をクリアしてみたのですが、もうお腹一杯で、残り2作品をプレイする気力は今の所ないっすね。(・∀・)
いやぁ~なかなか激しい法廷バトルで、事件内容とそれに関係する人間ドラマは複雑で結構面白く、人気が出るのもわかる内容でした。
後半のエピソードが難しかったので、詰まったら攻略情報のお世話になってましたね~。
良いゲームだと思いましたよっと。
今回はしょんな感じで~。でわでわ~。
スイッチ「マジックポーション・ミリオネア」
※ちょいネタバレあり?感想
人里離れた森の中で自堕落な生活を送っていた魔法の薬屋さんに、ある日、突然ライバルが現れて経営が傾き始めます。
危機感を覚えた薬屋さんはお店を立て直す為に頑張り始めるのでした…という感じのお話。
ゲームジャンルは2D横スクロールアクションで、お客さんから依頼された薬を作る為にダンジョンに潜って素材(マテリアル)を集めてくるという内容。
キャラをキビキビ動かせて、敵を倒した時のエフェクトなども派手なので、紹介映像を観ただけで「あ、これは面白いゲームだ」と思ったぐらい気持ち良く戦えるゲームです。(´∀`)
階層が深くなると、地形や罠の配置がいやらしくなり、敵も強くなってくる反面、素材を多く入手できたり、上位素材を入手できるというメリットがありやんす。
しかし、やっかいな罠や敵の攻撃に対処する為の装備があるので、siestaでもなんとかなる難易度でした。
決まった階層にはボスがいますが、倒しても無視しても良いみたいっす。
ちなみに素材を集めるだけで薬を作成するミニゲーム等はないんですが、中盤以降は時間経過による素材の培養や薬の自動販売などの要素が加わります。
そんな感じに色々やっていって、ライバルから提示された金額を稼いだり、目標となる薬を作れば一旦クリアとなってストーリーが進むのですが、終盤がかなり大変な事態になるんすよね~。
ラストダンジョンは難易度が選べる様になっていて、お金を一定額、寄付すると難易度を下げられる様になるんですけれども、
上位の難易度はsiestaの腕ではクリア不可能…というか、クリアできる人っているの?ってぐらいの難しさになってますね。100階を一気に?クリアしなきゃいけないのに、受ける制限が厳しすぎる。
最後まで寄付すると全ての制限を取っ払う装備が手に入るんですが、それを装備してはじめて他のダンジョンに潜っているのと変わらない難しさになるという、なんともアレな感じです。
という事で、難易度を下げるために寄付用のお金を稼ぐのですが、siestaが安全にクリアできそうと思えるまで寄付するとなると、とんでもない金額が要求されるわけなのです。
一番稼げるのは1分毎に自動で販売できる薬を作って稼ぐ事なのですが、それでも何時間もかかってしまう感じで、さらに稼ぐ為にダンジョンに潜り続ければいいんでしょうけど、微々たる金額しか稼げないし、終盤までくるとダンジョンに潜るのもさすがに飽きてて潜りたくないんですよね。(笑)
てなわけで、もうゲームをつけつつテレビを観たり、他の事をしながら放置してましたね~。(´∀`)
まぁそんなこんなでラストダンジョンは一番易しい難易度でクリアしてみたのですけれども、全体的には、アクション部分は気持ちよく戦えるゲームだったので満足しているのですが、最後の金稼ぎがやっぱり地獄だったなという感想でした。(・∀・)
ダンジョンでは難しく感じる場面でも対処できる装備や武器があるし、「その階層のみ無敵になる薬」という最終兵器まであるので、見た目に反して難易度は低く、慎重に進めばクリアできる人は多いんじゃないかと思います。
で、お金稼ぎに関しては、最初は派手に大量のお金を稼ぐ気持ち良さが感じられたのに、終盤は目標金額の高さに対して金を稼げるスピードの遅さを嘆くだけの退屈なゲームになってましたね~。
正直、プレイ時間の露骨な水増しだと思ったんですけど、タイムアタック要素がある様なので、良く考えれば「時間をかければ易しくできるけど、速くクリアするには難しいまま進めるしかないよ?」という制作者からの挑戦とも考えられるんですが…いや、まぁそれにしてもなぁという感じでした。
水増しといえば後半のダンジョンは無駄に階層が多い様に感じられるのもアレでしたね。
中盤までの4つのダンジョンは5階区切りの全50階層なのに、後半の2つは10階区切りの100階層…。上位素材を取るために、最低でも80階はクリアする必要が。
ダンジョンはランダムマップの様ですが地形パターンが少ないし、敵の種類も少ないので飽きるのが早くて、後半はげんなりしてきますね~。
低価格のインディーズゲームとしてはボリュームの確保に頑張ってる感はあるものの、こういう部分でプレイ時間を増やされるのはノーサンキューって感じでした。
水増しに感じた部分がなければ、結構、シンプルで面白いゲームだったと思えただけに…残念無念。(・∀・)
あと、これもちょっとプレイしてみました。
スイッチ「逆転裁判123 成歩堂セレクション」
新米弁護士となり、殺人事件の裁判で絶体絶命のピンチに陥っている被告人を助けるというアドベンチャーゲームっす。
法廷劇を初めて?ゲームで扱った作品で、「異議あり!」というセリフが有名ですね。今では長寿シリーズになってるみたい。(・∀・)
前からちょっと興味があったので、セールの時に買ってみましたん。
で、過去3作品をまとめたお得パックなのですが、1作目をとりあえずプレイしてみたところ…う~ん、ゲームとしてメリハリをつけるためなんでしょうけれど、独特なコメディタッチのノリについていけるかどうかが最初の乗り越える壁になりました。キャラクターのアクがみんな強い。(´∀`)
事件や裁判の進み方自体はシリアスで先が気になる本格派なんですけどね~。
基本的に被告人を助けられる証拠が少なく、証人も検事に有利な内容を喋る様な状況から逆転していく内容で、証言のあやふやな部分やウソの部分に「待った!」をかけてツッコんでいったり、
証言と証拠品の違いを突き付けて崩していくというのがメインとなる流れっすね。
証言と証拠品の違いってのは、例えば「犯人が凶器で何回も被害者の頭を殴るのを見た」という証言に対して「解剖記録では1回だけ殴られて即死になっている」という風な、間違い探しの様な違いをプレイヤーが発見して突き付けていく感じになってまっす。(・∀・)
まぁその際、主人公が証人の部屋から勝手に持ってきた物品を証拠品として扱ったりするので「んん?」となるし、「証人や検事もそれを認めるんかーい!」ってなって、リアルさはどこいった?っていう感じの時もあるんですけれども。(笑)
後は検事側があくどい奴ばかりというか、証拠品の捏造や隠ぺい、都合の悪い証言はさせない、証言が崩れたら別のシナリオを用意する等々、凄い事をしまくってくるのが実にゲーム的というか。
その辺りを受け入れられるかどうかが第二の壁かも。(´∀`)
ちなみに1作目ラストのエピソードでは、「証拠法」について議論されたりするんですが、今更感が強いです。(笑)
まぁでも、なかなか面白かったっすね。(・∀・)
気になったところといえば、裁判中は決まったタイミングで正しい証拠品を提出する必要があり、しくじりまくると有罪一直線という感じになるのでセーブ&ロードが必須なんですけど、ちょいちょい何をしても失敗になる負けイベント的な展開が挟まり、それが今なのかわからずに無駄にあがいてしまう事があるのはどーかなと。
それと裁判前に証拠品や証言を集める探偵パートで、「移動」する時に一直線に目的地に行けず、表示される道順通りに行く必要があるのも地味に面倒だったかな。
しかし探偵パートではやるべきことを全てやってからでないと裁判パートへ進めないので、ここで詰まる事がないのは好印象でしたけれども。(・∀・)
あと、裁判中に主人公が「わかったぞ!」とか「今の発言には矛盾がある…」みたいな事を言い出した時、「え?わからんのだけど」とsiestaがよくなるのは単に推理力不足のせいです。(笑)
んーな感じで1作目をクリアしてみたのですが、もうお腹一杯で、残り2作品をプレイする気力は今の所ないっすね。(・∀・)
いやぁ~なかなか激しい法廷バトルで、事件内容とそれに関係する人間ドラマは複雑で結構面白く、人気が出るのもわかる内容でした。
後半のエピソードが難しかったので、詰まったら攻略情報のお世話になってましたね~。
良いゲームだと思いましたよっと。
今回はしょんな感じで~。でわでわ~。