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うぉーはんまー
どもども。今回プレイしたのはこーれ。(・∀・)

PS4「Warhammer : Chaosbane



海外で人気のボードゲーム「ウォーハンマー」をゲーム化した作品で、中世ファンタジーな世界観で混沌の神々と戦うハクスラアクションゲームです。

具体的な内容は、まんまディアブロⅢですね。(´∀`)



クォータービューな画面で、大量の敵がワーッと攻めてくるのをバッタバッタとなぎ倒し、ドロップ品や宝箱から出た良い装備に切り替えていくという感じのや~つ。UIもほぼ同じ。



スキル等のシステムも一緒で、総スキルポイント内に収まる様に、装備コストのかかるスキルをセットしていくタイプですね。装備に宝石を使ってエンチャントできるのも似てますね。



レベル上限に到達すると、パラゴンレベルならぬ「レジェンドランク」が上がる様になるのも同じか。



神の好意ポイントとやらを使って、スキルを取ったりステータスアップができるのは独自のシステムかなぁ。



あとは敵からドロップするエネルギーを取って溜めていくと、一定時間、強力な攻撃が繰り出せる様になるシステムもあります。



あぁ、それと商人との取引も独特ですね。

手に入った装備は「寄付」するしかなくて、それによる貢献度が一定数溜まると様々な報酬がもらえるという形。



「交易」もエンチャントに使う宝石同士を交換するだけという。



じゃあ拾ったお金は何に使うの?っていうと、クリア後に挑戦できる様になるマップで、プレイヤーが不利になる条件をつけると報酬の質が上がるんですが、その条件を付ける為にお金を払うというよくわからないシステムになっとります。



クリア後は果てしない強さを求めて難易度を上げたり、ボスラッシュ等の戦いまくるモードに挑戦する事になるんですが、まぁ本当にディアブロの亜種の様な感じですね~。



それなりによくできてるとは思うものの、メインストーリーでは同じマップで何回もダラダラ戦う事になるし、難易度ノーマルをクリアした程度では大した装備が手に入らないせいか、地味なゲームに思えてイマイチ興味が続かない感じでした。ストーリーも王道というか驚きがなくて面白くない。



なんだろう、ディアブロは従者とかボーナスとか、色んな要素が散りばめられていたけれど、これはシンプルというか、ただただマップを進んで敵を倒すしかないからダレてくるのかもしれないですね~、う~ん。

それとマップは先まで見やすい反面、キャラクターも文字も小さく表示されていてわかりにくいのは改善してほしいところかな。せめて文字だけでも大きくしてほしかった。



まぁ正直、これをプレイするならディアブロⅢの方がいいと思うんですが、ディアブロに飽きたけど似た様なゲームを探してるとか、もっと軽めの奴を求めてるというのなら、これでいいんじゃないかと思えるくらいには面白い…かな?っていうゲームかもしれません。

うん、今年発売予定のディアブロⅣが楽しみになってきました。(笑)

でわでわ、またまた~。
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2023/02/18 | Comments(0) | ゲーム
ふぁーくらいのにゅー
はいよい。(・∀・)

今回プレイしたのはこれでござんす。

PS4「FARCRY New Dawn

※ネタバレあり感想



前作「5」のラストで核戦争が勃発し、世界が崩壊してから17年後。

ならず者集団「ハイウェイマン」が生き残った人々の生活を脅かし、それに対処する為に呼ばれた再建者グループに主人公は所属していたものの、ハイウェイマンに先手を取られて襲撃された結果、グループは壊滅。主人公は生き残った人々と共にハイウェイマンに抵抗する決意をする―といったお話の始まり。



ゲーム内容は前作と同じくオープンワールド。

核戦争の影響によるスーパーブルーム現象とやらのせいで花が咲き乱れる中、殺しあうという素晴らしい世界になっております。(´∀`)



で、やれる事はメイン・サブクエストの他には敵基地の制圧、野生動物の狩りとかですかね。遠方の敵基地を襲撃してレアな物資を手に入れるモードもあります。

手に入れた物資は、主人公の属するコミュニティ本部の発展や武器作成に使う事になりまっす。



そういえば、このシリーズではいつも動物の皮で装備の強化を行うんですけど、今作では最強動物の皮以外は物資と交換にしかならないんですね。最強動物の皮も代替武器を作成すれば使わなくていいみたい。いちいち狩りをしなくていいのは楽っちゃ楽です。(・∀・)



主人公の強化の為にはスキルを取る事も重要なんですが、スキルポイントはクエストクリアか「〇〇武器で敵を何体倒す」とかの条件を満たす事で手に入れる事ができます。



最初は手に入りやすいんですけれど、後半は条件が枯渇してきたり満たすのが難しい条件しか残らないのが難点かなと。捕虜を救うとポイントが手に入るけれどランダムにしか見かけないし。

医薬品・弾薬の所持数やスタミナの上限は際限なく上げ続ける事ができるみたいなので、どこで切り上げるかの判断が難しい。(笑)

でもクリアするだけなら、そこまで強化は…いや、ラスボス近辺の敵がかなり硬いので、ある程度の強化は必要ですね。うん。

他には…ヘリを作って空を移動したり、ファストトラベルでスカイダイビングできるのは楽しい要素かも。



それと仲間を1人、引き連れて戦えるのも特徴で、仲間の秋田犬を車の助手席に乗せて移動するのはすんごいドライブ感が出て楽しかったっすね。(´∀`)



ちなみに敵基地への襲撃は、同じく仲間のイノシシという名の不死の重戦車を突っ込ませるだけで制圧できる簡単なお仕事でした。(笑)



まぁ大体そんなゲームなんですけれど、ゲームのスケール感的にはがっつり続編というよりも、DLC+αという感じで、ボリュームはそんなになくてコンパクトにまとまっている感じです。

前作から生き残ったキャラクター達のその後や世界の変化を楽しむのが醍醐味なんでしょう。



siesta、そんなに前作の事を覚えてないんですけどね…。(´∀`)

え~と、なんかラスボスが開発者を代弁して、プレイヤーにゲーム自体を否定する様な説教じみた事を言ってきた記憶はあるんですが。



あれでちょっとこのキャラが嫌いになったので、今作のラストでは絶望してこの世界(ゲーム)からの解放(死)を望んでいましたが、閉じ込めておく為にちゃんと生かしておいてあげました。なんてsiestaは優しいんでしょう。(´∀`)

あと、前作の主人公がこいつに洗脳されてるのが悲しかったっすね~。シリーズおなじみのキャラ「ハーク」は今作でも元気に下ネタを言ってるというのに。(笑)



全体的な感想としては結構、楽しめたんですが、一部のミッション(人質救出など)が面倒だったのと、最高ランクの敵がやたら硬いのが気になりましたね。

それと武器を強化できても防御力は強化できないゲームだし、主人公の動作も制限があってトロくさいので、普通のアクションゲームみたいなボス戦をやらされてもなぁと思わなくもない。近接戦闘も攻撃の当たり判定がイマイチわかりにくいし。



う~ん、次の「6」にはボス戦とか硬い敵がいないといいなぁ~。でもいるんだろうなぁ~。(笑)

そんな感じでしたん。

でわでわ~。

2023/02/11 | Comments(0) | ゲーム
すとれい
めっすどっす。(・∀・)

なんかこないだ、NHKのゲーム番組で猫のゲームが紹介されてて、仕草が可愛かったのでやってみまんした。

PS4「Stray

※ちょっぴりネタバレあり感想



廃墟で暮らす猫たん達。



みんなで散歩に出かけたところ、誤って一匹が地下に落ちてしまい、なんとか戻ろうと進む内に辿り着いたのはロボット達が人間の様に暮らす不思議な街だった…というようなお話の始まり。(・∀・)



ゲーム内容はアクションアドベンチャーで、お使いをこなしてロボット達の協力を取り付け、地上に戻る手助けをしてもらうのですが、時々、パズルやアクションシーンもあるって感じですね~。

そもそも猫とロボットでは会話が成り立たないんですが、途中で翻訳やハッキングをしてくれるサポートドローンが仲間になってくれるので安心です。(・∀・)



いや、それでも猫が言語を理解して行動できる事が驚きですが…。



まぁこれも人間がやらかしちゃってる世界観なので、突然変異の猫ちゃんだった、という想定で理解する事にしましょう。人間(プレイヤー)が動かしているというのは置いといて。(´∀`)

で、ゲームを進めると、どんどんサイバーパンク感が増していくのは良い感じだと思ったんですが、



中盤辺りまでのアクションシーンでは、ゾンビパニックとかエイリアンを思わせる様な大量の敵が襲い掛かってくる軽いホラーになり、後半は監視ドローンを避けて進むステルスゲームになるという予想外にシビアな展開になりました。



可愛い猫ちゃんのほのぼの大冒険を期待していたら、猫ちゃんが死にまくるお話になったんですけど…なにこれ?(´∀`)



いやまぁ…えーと、ゲームとしてはよくできてると思うんですよ。謎解きもアクションも適度な難易度だし、話も面白いし、ボリュームも5~6時間くらいでクリアできて丁度良いまとまり具合だったな~と。

だけど…せっかく猫たんを研究したんだろうなぁと思わせるくらい仕草が可愛くできているのに、こんなに殺す展開にしなくていいだろうと思わなくもない。(笑)



いくらsiestaが下手くそなせいだとしても!!(´∀`)



う~ん、とにかく期待とは違ったんですが、クリアしてみた感じ、満足感はあったので良しとしましょう。

狭い所や小さな隙間を潜り抜けたり、高い場所へ飛び移ったりと、猫らしいアクションも堪能できましたしね。



そういえば、このゲームが発売されて話題になった頃、「ホラーになる」とか言って、ちょっと騒がれてたのを思い出しましたね~。って、プレイする前に思い出せよ!(・∀・)



なんかここ最近、簡単な紹介だけを見てプレイすると、苦手なホラー演出があるとかで裏切られた気持ちになる事が多い様な気がするのは気のせいですよね、きっと。

次のゲームは大丈夫。

そう自分に言い聞かせるsiestaなのでした。(・∀・)

でわでわ。

2023/01/28 | Comments(0) | ゲーム
ばいおみゅーたんと
にょっすっす。(・∀・)

ちょっとプレイしたかったタイトルがフリープレイで配信されてたのでプレイしましたよっと。

PS4「Biomutant



過去に存在した大企業の暴走によって文明が崩壊した世界で、突然変異した動物達の抗争と世界の危機を描いたオープンワールドゲームですねん。(・∀・)

戦闘は近距離武器と遠距離武器を使い分けて戦い、レベルが上がると各種ステータスを選んで数値を上げる事ができ、スキルを取るポイントももらえるタイプっす。超能力もあるよ!



トレハン要素もあるんですが、防具は部位毎で武器はパーツで手に入る様になっています。



パーツそれぞれにレア度や数値が設定されていて、クラフト用素材を消費して武器を自由に組み立てる事ができるってのがこのゲームの最大の特徴っぽいっす。



他には動物に乗れたり、メインストーリーを進めると特殊な乗り物にも乗れる様になるってのがありやんす。




他はよくあるオープンワールドゲームって感じですが、世界観的にはアジア大好きカンフー大好きな雰囲気ですね。



色んな選択で善悪のポイントが溜まり、エンディングが変化するらしいのですが、やたらと生きる事は善でも悪でもないとか説教臭く言ってくる辺りも、アジアの陰陽太極論って奴が影響している作品なのかもしれないっす。



まぁ大体そんな内容で、実際プレイしてみると大型の敵の攻撃が痛いし小型の敵も同時に出てくる場面が多いので、遠距離攻撃最強伝説を感じるゲームでした。



盾持ちや防弾アーマーに身を包んだ敵が出た場合のみ、しゃ~なしで突撃って感じで。(笑)

で、近距離だろうが遠距離だろうが戦闘では装備の質が強さに直結するワケですが、肝心のトレハン要素がイマイチでしたかね~。

そもそも装備の数値が全体的に悪く、レジェンダリー品質でも数値が悪かったり、属性やアビリティもついていない物がゴロゴロ出てきます。



それと装備やパーツの種類が無駄に多いせいで、目当ての物が全然出ないって事がよくあって、宝箱や敵からのドロップだけで強くなるというのは無理め。



ていうか、パーツ単品のドロップってショボすぎるし、武器のパーツ分け自体が必要なのかなとまで思っちゃう。



重要パーツにしか属性やアビリティが付かないし、他のパーツは数値の微妙な変化や見た目の問題でしかないんで、完成品のドロップの方が嬉しかったなぁと。パーツ分けを生かすのなら、完成品が手に入ってから分解できた方が良かった。

で、結局、装備を整えるにはお店も利用するのが効率的で、金稼ぎは装備を売るのが主な手段になるのですが、



クラフト用素材をゲットするには装備を潰すのが手っ取り早いという面もあるので、なんか常に装備の質と数に悩まされる感じです。

装備が通貨代わりでクラフト用素材でもあるのなら、敵との遭遇率をもっと上げて、小型の敵からもガンガンドロップしてもいいのになぁと思わなくもないっすね。本来、小型の敵がクラフト用素材をドロップするはずなんですが、全然落とさないんで…。

まぁそんな状況は、ステータスの「カリスマ」を上げて店の売買で大金を稼げる様になって打破できたので良かったです。なんと店への売値が買値を凌駕する驚異の 詐欺 錬金術が発動する様になるという。(・∀・)



戦闘用のステ振りなんぞいらん!っていうゲームな事に気づくまで序盤を何回かやり直したのは秘密です。いや~、ステータスポイントの振り直しに対応してないみたいなんですよ、このゲーム…。(笑)


まぁそんなこんなでカリスマの恩恵で楽にクリアできたのですが、感想としては「開発会社に技術力がなさそう」っていうのを強く感じてしまったかなと。

処理落ちがひどくてエラー落ちも数回あったし、装備変更画面での表示ミスもしょっちゅうあるし、パズルでクリアできない初期配置になってる事もあったりと、細かい不具合が多々あったんですよ。



ゲーム自体、グラフィックのレベルも含めて、全体的に一昔前のゲームの様な粗い作りとか物足りなさを感じる内容だったので、フルプライスで買ったりしなくて良かったと思える作品でした。

ストーリーは大筋ではわかるものの、回りくどくて小難しい言い回しや説教臭い会話が多く、状況とズレた事も喋るので意味不明な場面が多かったですね。ローカライズの問題…だけでもないような。



それとナビゲートマシンが翻訳しているという設定なので、全部がナレーション風で感情移入しにくいという面もありましたかね。

なんか全体的に、第二のフォールアウトを作りたかったのかな?と感じたりもするんですが、薄味で色々と物足りないゲームでしたね~。

クリア後は周回プレイができるみたいで、いくらでも強さを求める事ができるみたいです。



siestaはお腹一杯なので、この辺りでやめておきます。

でわでわ、またまた~。(・∀・)ノシ

2023/01/21 | Comments(0) | ゲーム
ぜありず とか ぐっどばい
2023年、明けてました。おめっとさんです。(・∀・)ノシ

今年も元気一杯、ゲームをしていきまっしょい。フワッホゥ!

ってことで新年一発目のゲームは。

スイッチ「There Is No Game : Wrong Dimension



「ここにゲームはない」と言い張るプログラム(ナレーター)と、なんとかしてゲームを始めようとするプレイヤーとの熱い攻防が楽しめるパズルゲームです。(´∀`)

基本的に画面のあちこちをクリックして反応を探り、アイテムを手に入れたらそれも使い、画面を無茶苦茶にしたり、ミニゲームをクリアして次のシーンへ強制移動していくという流れになっています。




ゲームっぽくクリアできる謎解きもあれば、物理法則やゲームルールを無視して解いていくパズルもありますし、アクション性があったりタイミングが重要な物もあったりと、なかなか歯応えのある内容でした。




結構、頭を捻らないといけない物や、ちょっと知識が必要だったりする物もあったりするんですが、画面内にヒントが隠されている事が多いですし、直接、ヒントや答えを教えてくれる機能もあるので、なんとかクリアできましたね~。

ナレーションにはブラックジョークが多いんですが、F2Pの課金地獄を皮肉ったミニゲームの時が特に面白かったです。(笑)



まぁ実際プレイするのはクソ面倒だったんですけど。(´∀`)

で、このゲームにストーリーは期待してなかったんですが、ゲームの起動を阻止しようとするプログラムと戦うだけかと思いきや、徐々に雲行きが怪しくなり、終盤は謎の連帯感と感動が生まれ…う~ん、生まれた様な気がする、ちゃんとした内容になっていて驚きましたね~。

一発ネタ勝負なゲームではありますが、結構作り込まれたゲームで、なかなか面白かったです。

クリア時間は5~6時間ってところで、値段的にもパズルゲームとしても十分な内容だったと思いますですよっと。(´∀`)


ではではお次は。

スイッチ「GOODBYE WORLD



内向的なプログラマー「蟹井」と、外交的なグラフィッカー「熊手」の女性二人組が、インディーゲーム開発者として厳しい現実と向き合っていく、というお話のアドベンチャーゲームです。

といっても、ゲームとして操作できるのは各章の最初に少しだけプレイするゲームボーイ風アクションパズルゲームのみで、後は二人の回想を観ていくという流れになっています。




ストーリーは、なかなか認めてもらえない中で「売れる物」と「作りたい物」、どちらを仕事として作っていくべきかという苦悩と、苦しい生活で追い詰められてぎくしゃくする二人の関係といった内容が主体なんですが、2~3時間で終わる短い話なので、まとまってはいるもののダイジェスト感があって薄いかなという感じがします。

それとクリアする必要はないんですが、毎回プレイさせられるアクションパズルが話のテンポを悪くしている気もしないでもない。



ゲーム自体は慎重にプレイしないと詰む事が多いものの、ほど良い難易度でそこそこ面白いんですけどね~。(・∀・)

全体的にグラフィックと音楽の雰囲気は良さげでした。


てな感じのゲームで、ストーリーはずっと暗い雰囲気で進むんですが、最後にクスッとさせられたので、ちょっとは良かった…かな?という評価になりました。(´∀`)

心に残ったセリフは、「売りのないレトロ風ゲームをプレイするんだったら、当時の名作をプレイした方がいい」って奴でしょうか。辛辣ですけど、結構、インディーズってそういう作品あるよなぁ…なんてしんみり思ってしまったりして。(笑)



で、まぁ実際のところ、この作品はやっぱりクリアまでが短い上に、ゲームとしてプレイできる部分が少なすぎるので物足りなさと割高感を感じてしまいましたね。

もう一捻り、ゲームとしての楽しさとか面白さを感じさせる何かが欲しかったというのが正直な感想になりますね~。


そんな感じのゲーム達でしたん。

なんか新年一発目から「ゲームとは?」を問う様な作品だった気もしますが、大手の大作ゲームより自由さを感じさせるインディーズゲームって本当に良い物ですね。(´∀`)

でわでわ、またまた。

2023/01/14 | Comments(0) | ゲーム

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