わっすわっす。(・∀・)ノ
なにやらゲームカタログにPS4版「Sand Land」が追加されたのでプレイしてみました。

「ドラゴンボール」で有名な鳥山明による20年以上前の漫画が元ネタなんですね。
戦争と天変地異で砂漠となった土地で、悪魔の少年?ベルゼブブが、水源を探す人間の老人に依頼されて一緒に旅をするという物語。
ゲームジャンルはアクションRPGで、主に乗り物で移動したり戦闘したりする感じでした。
戦闘の難易度は低く、後半に入るまでボス戦でも回復アイテムを使う必要がなかったくらいの簡単さでしたね。
ストーリーは長めで、全体的に鳥山明というか少年漫画っぽさが強い展開かつ、ベルゼブブもワルぶってるだけの心根の優しい少年といった感じの主人公なので、そういうのが好きな人には合うんじゃないかと。
しかしなんというか、ゲーム的には様々なメカを作って道中を攻略していく部分はオリジナルな楽しさを感じるんですが、
荒廃した世界で賞金首がどうとか、メカの強化とか、色々な部分が戦車で旅するRPG「メタルマックス」を思い出す内容で、世界観が違えどメタルマックスをプレイしてる感覚になっちゃって、別の意味で楽しかったですね。(´∀`)
色々あって、メタルマックスシリーズの新作は出たとしても作り込みに期待ができないので、その風味を受け継いで丁寧に作られたゲームに出会えて嬉しかったです。まぁ本当に影響を受けたかどうかは知りませんが。(笑)
乗り物のパーツにレアリティがあってトレハン要素もあるし、クリア後もサブクエストが増えたり賞金首やヌシを探して戦ったりと、それなりに長く楽しめるゲームなのはいいですね。
気になった点を言えば、強制でやらされるステルスステージがあまり面白くないですし、

乗り物を降りて戦うシーンも、普通に戦ってもダラダラするだけなので、悪魔パワーを解放して一気に倒すやり方になりましたが、正直、そんなに楽しくなかったですね。
あと、キャラのレベルアップもかなり制限されてるっぽいので、そこはどうなのかなと。
なんか経験値が大量に手に入るのは決まったボス戦とメインクエストをクリアした時だけ?と感じるんですよね。他がほとんど入らない。
なので、敵との戦闘は素材やパーツ集め目的になっちゃう。
乗り物のレベルアップも、上位素材をゲットするか作れる様にならないと打ち止めになるので、そこんところも管理されてる感が強いです。
他は…操作ボタンの配置にクセがあるのと、宝箱が見落としやすい場所や遠回りした場所に設置されているのが気になったくらいですかね~。
乗り物に乗ってると宝箱が小さく表示されて見落としやすくなるのもアレなんですが…。

あ~あと、移動中にキャラ同士の会話が頻繁に入るのですが、話のパターンが少なくて聞き飽きるというか、「うっせ」となりがち。(笑)
まぁ全体的には良いゲームだったと思います。
そこまで奥深い感じはないのですが、難易度は低いし、色んな要素が一通り揃っているので多くの人が楽しめるのではないかと。そう思いましたですよっと。(´∀`)
そんな感じで~。でわでわ~。
なにやらゲームカタログにPS4版「Sand Land」が追加されたのでプレイしてみました。
「ドラゴンボール」で有名な鳥山明による20年以上前の漫画が元ネタなんですね。
戦争と天変地異で砂漠となった土地で、悪魔の少年?ベルゼブブが、水源を探す人間の老人に依頼されて一緒に旅をするという物語。
ゲームジャンルはアクションRPGで、主に乗り物で移動したり戦闘したりする感じでした。
戦闘の難易度は低く、後半に入るまでボス戦でも回復アイテムを使う必要がなかったくらいの簡単さでしたね。
ストーリーは長めで、全体的に鳥山明というか少年漫画っぽさが強い展開かつ、ベルゼブブもワルぶってるだけの心根の優しい少年といった感じの主人公なので、そういうのが好きな人には合うんじゃないかと。
しかしなんというか、ゲーム的には様々なメカを作って道中を攻略していく部分はオリジナルな楽しさを感じるんですが、
荒廃した世界で賞金首がどうとか、メカの強化とか、色々な部分が戦車で旅するRPG「メタルマックス」を思い出す内容で、世界観が違えどメタルマックスをプレイしてる感覚になっちゃって、別の意味で楽しかったですね。(´∀`)
色々あって、メタルマックスシリーズの新作は出たとしても作り込みに期待ができないので、その風味を受け継いで丁寧に作られたゲームに出会えて嬉しかったです。まぁ本当に影響を受けたかどうかは知りませんが。(笑)
乗り物のパーツにレアリティがあってトレハン要素もあるし、クリア後もサブクエストが増えたり賞金首やヌシを探して戦ったりと、それなりに長く楽しめるゲームなのはいいですね。
気になった点を言えば、強制でやらされるステルスステージがあまり面白くないですし、
乗り物を降りて戦うシーンも、普通に戦ってもダラダラするだけなので、悪魔パワーを解放して一気に倒すやり方になりましたが、正直、そんなに楽しくなかったですね。
あと、キャラのレベルアップもかなり制限されてるっぽいので、そこはどうなのかなと。
なんか経験値が大量に手に入るのは決まったボス戦とメインクエストをクリアした時だけ?と感じるんですよね。他がほとんど入らない。
なので、敵との戦闘は素材やパーツ集め目的になっちゃう。
乗り物のレベルアップも、上位素材をゲットするか作れる様にならないと打ち止めになるので、そこんところも管理されてる感が強いです。
他は…操作ボタンの配置にクセがあるのと、宝箱が見落としやすい場所や遠回りした場所に設置されているのが気になったくらいですかね~。
乗り物に乗ってると宝箱が小さく表示されて見落としやすくなるのもアレなんですが…。
あ~あと、移動中にキャラ同士の会話が頻繁に入るのですが、話のパターンが少なくて聞き飽きるというか、「うっせ」となりがち。(笑)
まぁ全体的には良いゲームだったと思います。
そこまで奥深い感じはないのですが、難易度は低いし、色んな要素が一通り揃っているので多くの人が楽しめるのではないかと。そう思いましたですよっと。(´∀`)
そんな感じで~。でわでわ~。
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はいはいさてさて。今回プレイしたのはこんなゲームどす。(・∀・)
スイッチ「Ship Graveyard Simulator 2」
外国の廃船解体業者となって、危険な解体作業に挑むお仕事シミュレーションゲームの続編ですね。発売を待っていたので嬉しいです。
前作は船の備品や設備をちょこっと壊せる程度の雰囲気ゲームでしたが、今作は船を丸ごと解体できる凄いゲームになっています。(´∀`)
↑ 船体をクレーンで運んだりできちゃう。
解体作業では壁や床、天井をハンマーや電ノコで壊していくのが基本となるのですが、
1つ1つ丁寧にやってるときりがないので、支えになってる柱や壁を壊して、上階の構造物をガラガラガッシャンと落として一気に壊していくのがベストなやり方なんじゃないかと思います。これが凄い楽しい。(・∀・)

なんか古の「ディグダグⅡ」の楽しさが蘇るかの様な感覚。人によっては「レッキングクルー」かもしれない。そんな事を言ってる時点で大分古い。(´∀`)
まぁ、やり方を間違えると変に空中に残って詰みそうになるのですが…。(笑)

鋲や柱一本でその重量を支えきれるわけないだろ!っていう状況でも支えちゃうのがシップグレイブヤードシミュレーターなんだよね!
↑ 空中に浮かぶ柱もたまにできます。
インディーズなので、物理演算が甘いのもご愛敬。(笑)
あと、なんかしらないんですけど、船体の一番端に設置されている柱はなぜか連鎖で崩れたりしないので、「絶対に電ノコで切らせる」という鋼の意志を感じました。鉄だけに。(´∀`)
で、今作からは漏電していて作業ができなかったり、壊すと爆発するガス管が通っているエリアがあり、解体作業の前にこの危険エリアの無効化をする必要があったりして、緊張感と手順を考えるパズルっぽい楽しさが追加されています。
しかしリアル系かと思いきや、爆発しても周辺の素材を失うだけで死ぬ事はなく、貴重な資源やブレーカー、ガスの元栓がドアも窓もない密室にあったりするので、実にゲーム的と言えます。(笑)
まぁそもそも主人公が100キロを超える資源を素手で楽々と運搬し、しまいにはそれらが入った箱を数十メートル放り投げてトラックに積んでいくので、リアルには程遠いんですけど。(´∀`)
とりあえず、ゲーム的な楽しさとリアルなお仕事っぽさを両方楽しめるバランスにはなっているんじゃないでしょ~か。
前作より破壊する爽快感が増して、どうすれば効率的に、綺麗に解体できるかを考える面白さもあり、解体できる物の種類が増えてスケールも大きくなって現場のリアルさも味わえたので、ゲームとしての完成度が高まりましたね。
強いて言えば、もうちょっと物理演算がしっかりしていれば、空中に残る恐怖を味わう事なく、より破壊の爽快感を感じられたと思うし、不具合っぽい配置や動作をする解体物がちょっとあったのが残念でした。
あとは壊した後のゴミ拾いや、ハンマーでぶっ叩いてる時間が長かったのは作業感が強くなる原因だったかもなぁとも思ったり。

しかしまぁボリュームが凄くて、1隻の解体に何時間もかかるので後半は疲れてきて挫折しかけましたが、なんとか全部の船の解体が終わり、収集物も集める事ができたので良かったです。

前作はあまりの作業感に挫折しましたからね…。
今作も正直、後半は作業感が増してくるんですが、船体の構造や解体物の配置に変化をつけて飽きにくくする工夫が見られましたし、結構良いゲームだったんじゃないでしょ~か。
そういえばDLCがどうとか商品説明に書いてましたが、マジでお腹一杯なので今は無理です。プレイしたくないっす。スイッチだと処理落ちもあったので、また今度、スイッチ2が手に入って記憶が薄れた頃にプレイしたいですね。(笑)
そんなゲームでした~。でわでわ~。
スイッチ「Ship Graveyard Simulator 2」
外国の廃船解体業者となって、危険な解体作業に挑むお仕事シミュレーションゲームの続編ですね。発売を待っていたので嬉しいです。
前作は船の備品や設備をちょこっと壊せる程度の雰囲気ゲームでしたが、今作は船を丸ごと解体できる凄いゲームになっています。(´∀`)
↑ 船体をクレーンで運んだりできちゃう。
解体作業では壁や床、天井をハンマーや電ノコで壊していくのが基本となるのですが、
1つ1つ丁寧にやってるときりがないので、支えになってる柱や壁を壊して、上階の構造物をガラガラガッシャンと落として一気に壊していくのがベストなやり方なんじゃないかと思います。これが凄い楽しい。(・∀・)
なんか古の「ディグダグⅡ」の楽しさが蘇るかの様な感覚。人によっては「レッキングクルー」かもしれない。そんな事を言ってる時点で大分古い。(´∀`)
まぁ、やり方を間違えると変に空中に残って詰みそうになるのですが…。(笑)
鋲や柱一本でその重量を支えきれるわけないだろ!っていう状況でも支えちゃうのがシップグレイブヤードシミュレーターなんだよね!
↑ 空中に浮かぶ柱もたまにできます。
インディーズなので、物理演算が甘いのもご愛敬。(笑)
あと、なんかしらないんですけど、船体の一番端に設置されている柱はなぜか連鎖で崩れたりしないので、「絶対に電ノコで切らせる」という鋼の意志を感じました。鉄だけに。(´∀`)
で、今作からは漏電していて作業ができなかったり、壊すと爆発するガス管が通っているエリアがあり、解体作業の前にこの危険エリアの無効化をする必要があったりして、緊張感と手順を考えるパズルっぽい楽しさが追加されています。
しかしリアル系かと思いきや、爆発しても周辺の素材を失うだけで死ぬ事はなく、貴重な資源やブレーカー、ガスの元栓がドアも窓もない密室にあったりするので、実にゲーム的と言えます。(笑)
まぁそもそも主人公が100キロを超える資源を素手で楽々と運搬し、しまいにはそれらが入った箱を数十メートル放り投げてトラックに積んでいくので、リアルには程遠いんですけど。(´∀`)
とりあえず、ゲーム的な楽しさとリアルなお仕事っぽさを両方楽しめるバランスにはなっているんじゃないでしょ~か。
前作より破壊する爽快感が増して、どうすれば効率的に、綺麗に解体できるかを考える面白さもあり、解体できる物の種類が増えてスケールも大きくなって現場のリアルさも味わえたので、ゲームとしての完成度が高まりましたね。
強いて言えば、もうちょっと物理演算がしっかりしていれば、空中に残る恐怖を味わう事なく、より破壊の爽快感を感じられたと思うし、不具合っぽい配置や動作をする解体物がちょっとあったのが残念でした。
あとは壊した後のゴミ拾いや、ハンマーでぶっ叩いてる時間が長かったのは作業感が強くなる原因だったかもなぁとも思ったり。
しかしまぁボリュームが凄くて、1隻の解体に何時間もかかるので後半は疲れてきて挫折しかけましたが、なんとか全部の船の解体が終わり、収集物も集める事ができたので良かったです。
前作はあまりの作業感に挫折しましたからね…。
今作も正直、後半は作業感が増してくるんですが、船体の構造や解体物の配置に変化をつけて飽きにくくする工夫が見られましたし、結構良いゲームだったんじゃないでしょ~か。
そういえばDLCがどうとか商品説明に書いてましたが、マジでお腹一杯なので今は無理です。プレイしたくないっす。スイッチだと処理落ちもあったので、また今度、スイッチ2が手に入って記憶が薄れた頃にプレイしたいですね。(笑)
そんなゲームでした~。でわでわ~。
ちわっす。ゲームカタログにこんなゲームが追加されていたのでプレイしました。(・∀・)
PS4「Hogwarts Legacy」

ハリー・ポッターがそれなりに好きなsiesta的に気になっていたゲームです。(´∀`)
舞台は原作から200年前、1800年代のホグワーツ魔法魔術学校で、主人公は5年生から転入する事になるのですが、古代魔術の痕跡が見えるという才能を持っていて、そのせいで事件に巻き込まれていくというお話ですね。

ゲーム内容はオープンワールドなアクションRPG。学校だけでなく、周辺地域も探索する事が可能で、箒や魔法動物に乗って飛び回る事もできます。(・∀・)

マップの各地にはサブクエストや、大量のアクティビティが配置されています。
魔法は学校関連のストーリーやサブクエスト攻略で覚える事ができ、
装備は宝箱からの入手が多く、敵からのドロップは少ないですね。店で購入する事もできます。

それと装備にはレア度があって、トレハン要素も若干あるんですが、手に入る装備のレベルは現在のレベルと連動するので、あまり序盤から豪華な宝箱を開けない方がいいっぽいです。
というか、このゲームは敵と自分のレベルも連動して戦闘が徐々に難しくなるので、探索やレベル上げは最低限にしてストーリーを進めた方がいい様な気がしました。
戦闘では敵が三種類のバリアを張るので同じ種類の魔法で剥がす必要があり、敵からの攻撃をタイミングよく防御できれば麻痺魔法で反撃もできるんですが、同時に出現する敵の数が多く、集中砲火を喰らいがちで防御や回避のタイミングが割とシビアなんですよね。

主人公の火力が低めなので魔法を組み合わせてコンボを繋げた方がいいですし、色んな操作を要求される結構テクニカルな内容でもあるので、強制戦闘でもない限りはステルスで倒していった方が簡単だったりします。(´∀`)
雑魚でも攻撃力が高く、ボスクラスになるとHPが多いし効かない魔法も多くなって苦戦必至のバランスなのもアレなんすよね~。
そんな感じで難しくなるだけなので、ストーリー攻略の為には無駄にレベルを上げない方がいいんじゃないかと。
…って、ゲーム後半になったら飽きてきたので、難易度を最低まで下げてプレイしたら快適に戦える様になって楽しかったんですけれども。(笑)
しかしまぁ正直なところ、ゲーム自体はよくある内容という感想なんですが、やっぱり一番の魅力は「ハリー・ポッターの世界に浸れる」事に尽きると思うんですよね。
原作、特に映画が好きな人ならすごく楽しめるくらい世界が作り込まれている印象です。
組み分け帽子からの質問で自分の寮が決まったり、
迷宮の様に複雑な構造のホグワーツ魔法魔術学校や、生徒達の憩いの場所・ホグズミードを隅から隅まで探索できたのがすんごい楽しかった。(´∀`)

時代は違えど「おぉ!これはあの時に出てきたあれか!」というのが一杯ある。(笑)
メインストーリーもサブクエストも、ちゃんとハリー・ポッターの雰囲気があって、学友とのストーリーもそれぞれに特徴があって面白かったっす。
しかし反対に、世界観の説明不足な所が多々あると思うので、ハリー・ポッターを知らない・興味がない人にとっては魅力が半減しそうな作品ではあります…って、そんな人がわざわざこのゲームに手を出す事はないのかな?(笑)
まぁそんなファン向けのゲームでした。(´∀`)
個人的に気になった所は、空を飛ぶ時の操作が独特で、キーコンフィグもないので最後まで違和感があった事や、薬を1つ作るのにいちいち待ち時間がある事、魔法動物の飼育が単純すぎて面白味がない事、とかちょこちょこあるんですが、まぁ些細な事でしょうね。

なかなか楽しくプレイできましたよっと。
でわでわ~。
PS4「Hogwarts Legacy」
ハリー・ポッターがそれなりに好きなsiesta的に気になっていたゲームです。(´∀`)
舞台は原作から200年前、1800年代のホグワーツ魔法魔術学校で、主人公は5年生から転入する事になるのですが、古代魔術の痕跡が見えるという才能を持っていて、そのせいで事件に巻き込まれていくというお話ですね。
ゲーム内容はオープンワールドなアクションRPG。学校だけでなく、周辺地域も探索する事が可能で、箒や魔法動物に乗って飛び回る事もできます。(・∀・)
マップの各地にはサブクエストや、大量のアクティビティが配置されています。
魔法は学校関連のストーリーやサブクエスト攻略で覚える事ができ、
装備は宝箱からの入手が多く、敵からのドロップは少ないですね。店で購入する事もできます。
それと装備にはレア度があって、トレハン要素も若干あるんですが、手に入る装備のレベルは現在のレベルと連動するので、あまり序盤から豪華な宝箱を開けない方がいいっぽいです。
というか、このゲームは敵と自分のレベルも連動して戦闘が徐々に難しくなるので、探索やレベル上げは最低限にしてストーリーを進めた方がいい様な気がしました。
戦闘では敵が三種類のバリアを張るので同じ種類の魔法で剥がす必要があり、敵からの攻撃をタイミングよく防御できれば麻痺魔法で反撃もできるんですが、同時に出現する敵の数が多く、集中砲火を喰らいがちで防御や回避のタイミングが割とシビアなんですよね。
主人公の火力が低めなので魔法を組み合わせてコンボを繋げた方がいいですし、色んな操作を要求される結構テクニカルな内容でもあるので、強制戦闘でもない限りはステルスで倒していった方が簡単だったりします。(´∀`)
雑魚でも攻撃力が高く、ボスクラスになるとHPが多いし効かない魔法も多くなって苦戦必至のバランスなのもアレなんすよね~。
そんな感じで難しくなるだけなので、ストーリー攻略の為には無駄にレベルを上げない方がいいんじゃないかと。
…って、ゲーム後半になったら飽きてきたので、難易度を最低まで下げてプレイしたら快適に戦える様になって楽しかったんですけれども。(笑)
しかしまぁ正直なところ、ゲーム自体はよくある内容という感想なんですが、やっぱり一番の魅力は「ハリー・ポッターの世界に浸れる」事に尽きると思うんですよね。
原作、特に映画が好きな人ならすごく楽しめるくらい世界が作り込まれている印象です。
組み分け帽子からの質問で自分の寮が決まったり、
迷宮の様に複雑な構造のホグワーツ魔法魔術学校や、生徒達の憩いの場所・ホグズミードを隅から隅まで探索できたのがすんごい楽しかった。(´∀`)
時代は違えど「おぉ!これはあの時に出てきたあれか!」というのが一杯ある。(笑)
メインストーリーもサブクエストも、ちゃんとハリー・ポッターの雰囲気があって、学友とのストーリーもそれぞれに特徴があって面白かったっす。
しかし反対に、世界観の説明不足な所が多々あると思うので、ハリー・ポッターを知らない・興味がない人にとっては魅力が半減しそうな作品ではあります…って、そんな人がわざわざこのゲームに手を出す事はないのかな?(笑)
まぁそんなファン向けのゲームでした。(´∀`)
個人的に気になった所は、空を飛ぶ時の操作が独特で、キーコンフィグもないので最後まで違和感があった事や、薬を1つ作るのにいちいち待ち時間がある事、魔法動物の飼育が単純すぎて面白味がない事、とかちょこちょこあるんですが、まぁ些細な事でしょうね。
なかなか楽しくプレイできましたよっと。
でわでわ~。
ほいほいゲームの記録どす。(・∀・)
まずはセールで買った、スイッチの「House Cleaning Survival」。
とある事情から借金を背負い、実家のハウスクリーニング業を継ぐことになった主人公が、荒れ果ててゴミまみれになっている家からアレな事情が垣間見える家まで、特殊な清掃器具を担いで綺麗にしていくというゲームになっております。(・∀・)
プレイ感覚としては、以前にやった「ハウスフリッパー」の掃除部分と「パワーウォッシュ シミュレーター」を合わせて簡単にした様な感じで、軽快な操作性でどんどん綺麗にお掃除ができちゃいます。(´∀`)
独自のお掃除要素としては、食器や洗濯物を集めてシンクや洗濯機に突っ込む必要があるというところでしょうか。

あとは空気が汚れていれば換気扇を回す必要がありますね。
どれも自動で綺麗にしてくれるので手間はかからないんですが、こういうのってありそうでプレイした事がなかったなと思いました。(・∀・)
ちなみに風呂場や洗面所などに溜まった汚水は流すだけで掃除完了となるんですが、いや~実際のところ、かなり面倒な掃除が必要だと思うんですが…。(笑)
それと「血」の様な物には大騒ぎするのに、どう見てもゴミとして片付けるには無理がある物を普通に捨てて、その後の会話でもそれについて触れない主人公って結構なサイコパスなんじゃないかと思います。(´∀`)
で、クリアした感想はというと、似た様な事の繰り返しかつ、簡単すぎて歯応えがないので若干の作業感がありましたし、スキルや機材の購入等の強化要素もなく、ボリューム的には数時間で終われる感じなので満足感は低かったなと。
全12ステージですが、小さいゴミや薄い色の汚れにさえ気を付ければ、1ステージ10分もあればクリアできる感じだったんですよね~。
多分、どんどん不穏な空気になるストーリーを楽しむのがメインなのかな~と思いつつも、
結局、謎を残したままゲームは終わるので、その辺も不完全燃焼ですね。
続編を匂わせる終わり方でしたが、あるのかなぁ…。
内容に比べてソフトの定価が高く感じられたので、セールで買って丁度良かったというのが正直なところですね。(・∀・)
それとプレイしててふと、PSPで好きだった「みんなのスッキリ」を思い出す様な風味が感じられたので、アーケードモード的に延々と掃除し続けてタイムやスコアを競うモードがあったら、個人的に面白かったかもなぁと思いましたね~。(´∀`)
そんなゲームでごじゃりました。
で、お次もスイッチで「ABYSS SEEKER 深淵ノ果テニ何ヲ視ルカ」をプレイしました。
ヴァンパイアサバイバーズと弾幕シューティングを合わせた様なゲームでして、大量の敵を倒して主人公を強化しながらステージボスに挑む内容ですね。
弾幕系は苦手なんですけど、セールで200円になっていたので買ってみました。(´∀`)
ヴァンサバと違うのは、オートエイム・攻撃ではないことと、パワーアップの組み合わせによる進化がない?って事でしょうか。

それと組み合わせによっては相性の悪い物があり、例えば連射能力を上げて威力が下がる物と射撃スピードが落ちて威力を上げる物を同時につけると効果を打ち消し合う?といった感じになるようです。
他に違う点はシューティングらしくボムがあり、ドッジロールで攻撃を回避する事もできますし、盾を持っていれば弾を防ぐ事も可能な事でしょうか。
永続強化としてはステータスアップと、最初に選ぶ武器の種類や戦闘中に宝箱から出現するパワーアップの種類を増やすといった事をお店で購入するという形でできます。
基本的に高難易度のゲームみたいで、開始してすぐの頃が一番キツいんですが、アイテムが揃ってくると簡単にクリアできるステージが増えてきました。(・∀・)
しかし…ゲームが進むにつれて処理落ちがひどくなり、7面のボス戦では画面が止まりまくって、何がなんやらわからんままに死ぬ事になったので、もういいかって感じになっちゃいました。(*´д`*)
他機種でも処理落ちがあるみたいなので、スイッチの性能の低さのせいだけではなさそう。
やめた原因はそれだけじゃなく、もともと低価格のゲームなだけにステージや敵の種類が少なくて、途中からデメリットありの呪いの装備といった新要素は出たものの、変化に乏しいので飽きてきていたってのもあります。

敵の視認性が悪く、どんどんエフェクトが派手になっていくので、そもそも弾幕系としてプレイしにくい印象もありましたが…。
まぁとにかく強い組み合わせを見つけて大量の敵をドカボコと倒していくのは爽快感がありました。アプデ次第でコスパ良く楽しめそうなゲームではありますね。
こういうジャンルが苦手なsiestaでも満足できましたよっと。(´∀`)
しょんな感じで~。でわでわ~。
まずはセールで買った、スイッチの「House Cleaning Survival」。
とある事情から借金を背負い、実家のハウスクリーニング業を継ぐことになった主人公が、荒れ果ててゴミまみれになっている家からアレな事情が垣間見える家まで、特殊な清掃器具を担いで綺麗にしていくというゲームになっております。(・∀・)
プレイ感覚としては、以前にやった「ハウスフリッパー」の掃除部分と「パワーウォッシュ シミュレーター」を合わせて簡単にした様な感じで、軽快な操作性でどんどん綺麗にお掃除ができちゃいます。(´∀`)
独自のお掃除要素としては、食器や洗濯物を集めてシンクや洗濯機に突っ込む必要があるというところでしょうか。
あとは空気が汚れていれば換気扇を回す必要がありますね。
どれも自動で綺麗にしてくれるので手間はかからないんですが、こういうのってありそうでプレイした事がなかったなと思いました。(・∀・)
ちなみに風呂場や洗面所などに溜まった汚水は流すだけで掃除完了となるんですが、いや~実際のところ、かなり面倒な掃除が必要だと思うんですが…。(笑)
それと「血」の様な物には大騒ぎするのに、どう見てもゴミとして片付けるには無理がある物を普通に捨てて、その後の会話でもそれについて触れない主人公って結構なサイコパスなんじゃないかと思います。(´∀`)
で、クリアした感想はというと、似た様な事の繰り返しかつ、簡単すぎて歯応えがないので若干の作業感がありましたし、スキルや機材の購入等の強化要素もなく、ボリューム的には数時間で終われる感じなので満足感は低かったなと。
全12ステージですが、小さいゴミや薄い色の汚れにさえ気を付ければ、1ステージ10分もあればクリアできる感じだったんですよね~。
多分、どんどん不穏な空気になるストーリーを楽しむのがメインなのかな~と思いつつも、
結局、謎を残したままゲームは終わるので、その辺も不完全燃焼ですね。
続編を匂わせる終わり方でしたが、あるのかなぁ…。
内容に比べてソフトの定価が高く感じられたので、セールで買って丁度良かったというのが正直なところですね。(・∀・)
それとプレイしててふと、PSPで好きだった「みんなのスッキリ」を思い出す様な風味が感じられたので、アーケードモード的に延々と掃除し続けてタイムやスコアを競うモードがあったら、個人的に面白かったかもなぁと思いましたね~。(´∀`)
そんなゲームでごじゃりました。
で、お次もスイッチで「ABYSS SEEKER 深淵ノ果テニ何ヲ視ルカ」をプレイしました。
ヴァンパイアサバイバーズと弾幕シューティングを合わせた様なゲームでして、大量の敵を倒して主人公を強化しながらステージボスに挑む内容ですね。
弾幕系は苦手なんですけど、セールで200円になっていたので買ってみました。(´∀`)
ヴァンサバと違うのは、オートエイム・攻撃ではないことと、パワーアップの組み合わせによる進化がない?って事でしょうか。
それと組み合わせによっては相性の悪い物があり、例えば連射能力を上げて威力が下がる物と射撃スピードが落ちて威力を上げる物を同時につけると効果を打ち消し合う?といった感じになるようです。
他に違う点はシューティングらしくボムがあり、ドッジロールで攻撃を回避する事もできますし、盾を持っていれば弾を防ぐ事も可能な事でしょうか。
永続強化としてはステータスアップと、最初に選ぶ武器の種類や戦闘中に宝箱から出現するパワーアップの種類を増やすといった事をお店で購入するという形でできます。
基本的に高難易度のゲームみたいで、開始してすぐの頃が一番キツいんですが、アイテムが揃ってくると簡単にクリアできるステージが増えてきました。(・∀・)
しかし…ゲームが進むにつれて処理落ちがひどくなり、7面のボス戦では画面が止まりまくって、何がなんやらわからんままに死ぬ事になったので、もういいかって感じになっちゃいました。(*´д`*)
他機種でも処理落ちがあるみたいなので、スイッチの性能の低さのせいだけではなさそう。
やめた原因はそれだけじゃなく、もともと低価格のゲームなだけにステージや敵の種類が少なくて、途中からデメリットありの呪いの装備といった新要素は出たものの、変化に乏しいので飽きてきていたってのもあります。
敵の視認性が悪く、どんどんエフェクトが派手になっていくので、そもそも弾幕系としてプレイしにくい印象もありましたが…。
まぁとにかく強い組み合わせを見つけて大量の敵をドカボコと倒していくのは爽快感がありました。アプデ次第でコスパ良く楽しめそうなゲームではありますね。
こういうジャンルが苦手なsiestaでも満足できましたよっと。(´∀`)
しょんな感じで~。でわでわ~。
情報を見た時からやってみたいなぁと思ってたゲームが発売されてました。(´∀`)
スイッチ「Refind Self 性格診断ゲーム」
短めのアドベンチャーゲームをプレイする中で、どのような行動を取ったかが記録されて性格診断結果が表示されるという、データサイエンスな内容になっているそうです。
例えば選択肢のどれを選んだかだけでなく、選ぶのにかかった時間なども記録されていたりするので、かなり細かい判定がされてるっぽいすね。
で、siestaを最も象徴する性格として判定されたのは「聖職者」でした。
かわいそうな人がいたら損得を考えずに助けまくる性格だと判定されたみたいですが…いやいや、ゲームをする上での基本中の基本っていうか、RPG系は特に人を助けてなんぼというか、ストーリー進行や報酬目当てに助けまくりますやんって思いました。それが体に染みついてるというか。(´∀`)
今迄プレイしたゲームでは悪人プレイができるとしても、大した事ができずに罵声を浴びせられてストレスが溜まるだけとか、ゲームが難しくなる・不便になるデメリットが発生する事が多かったので、GTAみたいな悪人前提の世界観や周回プレイでもない限り、わざわざしなくなったって感じですからね。
いや、それも性格出てるじゃんって言われるかもしれませんが、性格というよりこれまでのゲーム経験からの学習行動に近いんじゃないかと思います。
で、最終的に補足する性格としては「研究家」と「侍」と判定され、秘められた性格も「侍」で、最も遠い性格は「哲学者」となりました。
「研究家」はゲーム中に色んな所を調べまくったりすると判定されるみたいですが、確かに説明されている通り、フレーバーテキストや世界観を知るのが好きというのはあるものの、アドベンチャーやRPG系ではフラグ立てとか謎解きのヒントを得る、もしくは隠しアイテムを取る為の必須の行動なので、これも性格というより体に染みついた行動だよなぁと思ったり。
それで「侍」は一度決めた事をやり遂げる性格だそうで、「補足」と「秘められた性格」の両方に出るのはアイデンティティの現れとかなんとか言われました。
ま~でもこれもマルチエンディングとか選択肢のあるクエストなどの対策で、とりあえず善人行動で突っ走ってるだけというか、行動を貫いた時の報酬を期待しての物だったりするんですよね~。
てな感じでエンディングまでプレイしたところ、これって確かに性格診断だとは思うものの、特に「ゲーム中の性格」というか「プレイスタイル」の診断なのだろうなぁと感じました。
いや~、だってsiestaは現実生活で困ってる人を助けまくったりしてませんし、侍の様に信念を貫き通す!みたいな事も一切ないので。(笑)
どっちかというと、「最も遠い性格」と判定された哲学者の様にグダグダ考えまくって、制限時間一杯までグズグズする方なんすよね~。解説通りの「やめてくれ!『本当にそれでいいのか』なんて聞くんじゃない!」っていう性格。侍から遠いなぁ。(´∀`)
現実の性格診断としては「ドラゴンクエストⅢ」の方が当たってましたね。「おっちょこちょい」の言葉がグサグサきました。(笑)
しかしこのゲームをプレイしてみて、siestaのなが~いゲーム経験で蓄積されて作られたパターンと言うか、自分なりの最適行動の取り方が判定されたって感じなので、それはそれで楽しかったと思います。(・∀・)
ロールプレイをするタイプの人だとまた違った診断結果になるんでしょうね。
で、全体的には数時間で診断を終えてエンディングに辿り着くのでボリュームは少ないものの、ストーリーは良い感じだし、色々と謎が仕込まれているので、1本のゲームとしてもそれなりに楽しめました。
色んなミニゲームもあるので、クリアまで飽きずにプレイできますしね。

そういえば、見た事のある女性キャラの描き方だなと思ってたら、以前にプレイした言語解読ゲームを開発したクリエイターさんだったんですね。
そのゲームと同じ文字が出てきたのでわかりました。(´∀`)
悲壮感の漂う世界観と、ほんの少しの救い?といったストーリーなのも納得です。(笑)
楽しかったっすぅ~。
でわでわ~。
スイッチ「Refind Self 性格診断ゲーム」
短めのアドベンチャーゲームをプレイする中で、どのような行動を取ったかが記録されて性格診断結果が表示されるという、データサイエンスな内容になっているそうです。
例えば選択肢のどれを選んだかだけでなく、選ぶのにかかった時間なども記録されていたりするので、かなり細かい判定がされてるっぽいすね。
で、siestaを最も象徴する性格として判定されたのは「聖職者」でした。
かわいそうな人がいたら損得を考えずに助けまくる性格だと判定されたみたいですが…いやいや、ゲームをする上での基本中の基本っていうか、RPG系は特に人を助けてなんぼというか、ストーリー進行や報酬目当てに助けまくりますやんって思いました。それが体に染みついてるというか。(´∀`)
今迄プレイしたゲームでは悪人プレイができるとしても、大した事ができずに罵声を浴びせられてストレスが溜まるだけとか、ゲームが難しくなる・不便になるデメリットが発生する事が多かったので、GTAみたいな悪人前提の世界観や周回プレイでもない限り、わざわざしなくなったって感じですからね。
いや、それも性格出てるじゃんって言われるかもしれませんが、性格というよりこれまでのゲーム経験からの学習行動に近いんじゃないかと思います。
で、最終的に補足する性格としては「研究家」と「侍」と判定され、秘められた性格も「侍」で、最も遠い性格は「哲学者」となりました。
「研究家」はゲーム中に色んな所を調べまくったりすると判定されるみたいですが、確かに説明されている通り、フレーバーテキストや世界観を知るのが好きというのはあるものの、アドベンチャーやRPG系ではフラグ立てとか謎解きのヒントを得る、もしくは隠しアイテムを取る為の必須の行動なので、これも性格というより体に染みついた行動だよなぁと思ったり。
それで「侍」は一度決めた事をやり遂げる性格だそうで、「補足」と「秘められた性格」の両方に出るのはアイデンティティの現れとかなんとか言われました。
ま~でもこれもマルチエンディングとか選択肢のあるクエストなどの対策で、とりあえず善人行動で突っ走ってるだけというか、行動を貫いた時の報酬を期待しての物だったりするんですよね~。
てな感じでエンディングまでプレイしたところ、これって確かに性格診断だとは思うものの、特に「ゲーム中の性格」というか「プレイスタイル」の診断なのだろうなぁと感じました。
いや~、だってsiestaは現実生活で困ってる人を助けまくったりしてませんし、侍の様に信念を貫き通す!みたいな事も一切ないので。(笑)
どっちかというと、「最も遠い性格」と判定された哲学者の様にグダグダ考えまくって、制限時間一杯までグズグズする方なんすよね~。解説通りの「やめてくれ!『本当にそれでいいのか』なんて聞くんじゃない!」っていう性格。侍から遠いなぁ。(´∀`)
現実の性格診断としては「ドラゴンクエストⅢ」の方が当たってましたね。「おっちょこちょい」の言葉がグサグサきました。(笑)
しかしこのゲームをプレイしてみて、siestaのなが~いゲーム経験で蓄積されて作られたパターンと言うか、自分なりの最適行動の取り方が判定されたって感じなので、それはそれで楽しかったと思います。(・∀・)
ロールプレイをするタイプの人だとまた違った診断結果になるんでしょうね。
で、全体的には数時間で診断を終えてエンディングに辿り着くのでボリュームは少ないものの、ストーリーは良い感じだし、色々と謎が仕込まれているので、1本のゲームとしてもそれなりに楽しめました。
色んなミニゲームもあるので、クリアまで飽きずにプレイできますしね。
そういえば、見た事のある女性キャラの描き方だなと思ってたら、以前にプレイした言語解読ゲームを開発したクリエイターさんだったんですね。
そのゲームと同じ文字が出てきたのでわかりました。(´∀`)
悲壮感の漂う世界観と、ほんの少しの救い?といったストーリーなのも納得です。(笑)
楽しかったっすぅ~。
でわでわ~。