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ちきゅーぼうえい
ヒャッハー! レッツパーリィタァーイム!



ってことで大興奮プレイ中の「地球防衛軍5」なのですですです。\(・∀・)/

突如、大軍勢で攻めてきた宇宙人相手に地球の軍隊が奮闘(主に主人公が)するアクションゲームだんす。

んでミッションの大半は、宇宙人に作られて大量に現れるアリとかクモとかの巨大昆虫や巨大ドローンを弾幕を張ってなんとかする感じになります。

わーわー!



うわわー!!



うひょー!!!



ガチで塗りあう時が来た!スプラトゥーン2!(違う)



終始、こんな感じで画面がよく見えなくなるほどの物量を、強い武器をゲットしてなんとかする感じが楽しすぎるゲームっす。(=´∇`=)



初めてやったら、あまりの敵の物量と巨大兵器に絶望する事間違いなし。



さらに大怪獣も現れたりするので、特撮映画の中にいるような感覚に浸れたりもしやんす。





音楽もそれっぽいのが流れたり。(・∀・)

敵を倒していくと乗れるようになる乗り物も前シリーズより使える感じになってるし、



キャラ(兵種)を変えれば爆撃を要請できますし、ウイングダイバーになれば空も飛べるので、戦い方や気分が変わってなかなか楽しい。



ハードが変わる度に処理能力が上がって派手さがパワーアップしてる感じっす。(・∀・)

うわわーとプレイして、難易度ノーマルでクリアできやんした。楽しかった。(=´∇`=)




気になる点としては、より難しい難易度に挑戦するためのHPを上げる作業に時間がかかるのが相変わらずだったり、味方のNPCが射撃中に前にフラフラ~と出てきて誤爆になるわHPが減るわで邪魔な時があったり、やっつけた敵の残骸に当たり判定がしばらく残って邪魔だったりとかですかね~。

あと、ストーリーの組み立て方がイマイチというか、大決戦!みたいな後で普通の怪物退治任務が入ったり、「あの話が止まってるけど、ど~なった?」みたいになったりするのがアレかな。

ボス級の敵が何回も出てくる割に倒せない展開が続くのもダルい。

細かい話では、味方や民間人の叫び声が大音量でうるさいとか、歩いてると小さい段差とかガードレールにひっかかるのがちょっと気になるとかとか。

そんな感じっすかね。まぁ許容範囲。(・∀・)


今後はより強い武器や強い敵を求めて難度を上げたりする感じですかね。他のキャラでクリアしてみるのも良いかも。

とにかく大スケールかつ派手派手で爽快。

しばらく楽しめそうな良いゲームっす。(´∀`)



しょんな感じで。
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2017/12/21 | Comments(0) | ゲーム
がんじょん とか まーせなりー
この前のセールでぴょろっと買ったゲームの記録を忘れてやんした。(・∀・)

PS4「Enter The Gungeon



とある星のダンジョンの奥にあるという伝説の宝「過去を始末できる銃」を求め、自らの過去を塗り替えたい奴らがダンジョンに挑戦していくというお話ざんす。

ゲーム内容はアクションシューティングで、ローグライクな感じっす。



例の挑戦するたびにボスやマップが変化し、手に入る武器も変わるって奴で。

テーブルをひっくり返して盾にしつつ、撃ちまくり避けまくりで戦う忙しいゲームっす。

ボス戦は弾幕シューティングっぽくなったりして、さらに忙しい。(´∀`)







世界観はSFながら西部劇が入ってる様な感じで、「銃」や「弾丸」をモチーフにしたグラフィックや言い回しが独特かつコミカルな感じ。

ただ戦うだけじゃなく、山ほどあるアイテムをランダムで手に入れて図鑑を埋めたりする楽しさもありやんす。



アイテム屋で暴れると、親父が怒ってエグい反撃をしてくるとかの小ネタを仕込んでるのも面白い。



結構難しくって、siestaの腕ではまだクリアできてないんですが、気が向いたらちょろっとプレイしてバンバン撃ちまくって(すぐにやられて)サッと終われる手軽さが良いゲームっす。(´∀`)


そいえばPS Plusのフリープレイで、シューティングゲームなのにローグライクっていう変わり種も配信されちょりましたね。

PS4「ステレデン



やってみたところ、変化する敵のタイプと取れる武器の相性で難度がかなり変わるゲームなんだなぁ~と思うくらいっすかね。





siestaの中では「シューティングゲーム」の枠内かもしんない。ローグライクっぽさがあんまり感じられないというか。

シューティング好きがやったら良い感じかも。


んでんで最後は。

PS4「MERCENARY KINGS



秘密の研究を行っていた島に悪の軍団が攻め込んできたので、地上最大の傭兵チームに所属する主人公が博士の救出と悪の軍団の壊滅を目指すというお話のゲームだんす。

ゲーム内容は横スクロールのアクションシューティングなんですが、なんかレビューを観ると「モンハンとメタルスラッグが合わさった感じ」のゲームらしく、どっちも結構好きなsiestaは買うっきゃないじゃーん、ってことで買いまんた。(・∀・)



で、やってみたところ、制限時間のあるミッションを受けてマップ内を走り回り、バンバン撃ちまくって敵を倒しまくるタイプのゲームで、そういったシステムやドロップ素材で武器を作成する辺りはモンハンぽい・・・?とも言えるし、演出や見た目はミリタリーティストなのでメタルスラッグっぽい感じはしますね。



だけどステージ構成やプレイ感覚はメタルスラッグというよりロックマンに近いかなぁ。







音楽もそれっぽい。

色んな所で過去のミリタリー系ゲームやアクション映画の要素をまぜてあるのは楽しい。(´∀`)



で、雑魚やボスからドロップする素材で武器を作る要素は、細かく部品が分かれていてメチャクチャな見た目にできたりするんですが、結局同系統の武器を組み合わせた方が性能が良くなるのであんまり自由度はないかなぁと思ったり。



ボスへの攻撃チャンスが少なくて、時間がかかると別の場所に逃げたりしますし、雑魚も体力が増えていくので、1発の攻撃力が低い連射武器より瞬間火力の高い単発の武器って流れになりやすい点でも自由度は低いかも。

それと装備によっては重量が増えてキャラの移動スピードが遅くなり、ジャンプ距離も短くなるので、ステージクリアの弊害になってくる要素はイマイチ。

リロードの度にギアーズ・オブ・ウォーみたいなリロードをやらされるのも面倒かも。

あとミッション数は多いものの、内容が似通っていて中盤くらいになると飽きてきちゃいますね。(*´д`*)



武器を作る素材集めで周回することもあって、さらに飽きが早まるというか。

う~ん、程良い難易度で歯応えがあるし、ドット絵もそこそこ動いてよくできてるとは思うのですが・・・途中でsiestaは断念無念。



長くプレイできそうでしたけどね~、惜しいゲームでした。

しょんな感じのインディーズなゲームライフだんす。

2017/12/14 | Comments(0) | ゲーム
うちゅう とか がんだむ
いつもの漫画が出たので読みまみた。(・∀・)

※ネタバレ注意

宇宙兄弟 32巻



子供の頃から宇宙に憧れ、紆余曲折あって二人揃って宇宙飛行士となった南波兄弟の物語も32巻目。

この巻では、兄・六太の想い人、伊東せりかがISSでの任務を終え、地球に帰還するお話と、



六太が進める月面天測望遠鏡を作る任務が大詰めを迎えるが、またもや暗雲が・・・というお話の二つがメイン。



太陽フレアを一度やり過ごしたのに、またもや巨大太陽フレアが来るかもしれないって事で、地球への帰還と望遠鏡制作を同時進行で進めるという、いかつい展開になりそうでっす。

ということは、六太と日々人が月面で会う事はなさそうですね。残念。(*´д`*)

でも、地球に持ち帰ったせりかさんのALS治療薬の研究結果がどうなるのかが楽しみな感じ。

あと、月面基地のAIロボ・ブギーの人間くささに拍車がかかってるのに笑う。



遠隔操作できるアームロボットを修理して使える様にしたら嫉妬して「JOCK(体育会系)」と名付けたり、うるさくしてクルーに「アンタにケーブル巻いて転がすわよ」と言われたり。

ブギーの出演シーンが毎回、楽しみになってる宇宙兄弟でおました。(・∀・)

次巻も期待。


んでお次は毎度おなじみガンダム漫画。

機動戦士ガンダム THE ORIGIN MSD ククルス・ドアンの島 2巻



戦災孤児達と孤島で暮らすジオン軍脱走兵「ククルス・ドアン」のジオン軍での過去と、脱走後の元ドアン隊の隊員達の様子を描いたシリーズの2巻目。

前半は一年戦争前、モビルスーツ開発テスト中に政治的な思惑によって起こった戦いが描かれ、



後半は一年戦争終盤、ジャブロー攻略作戦に参加する元ドアン隊の隊員達の激闘が描かれています。



ジ・オリジン本編で、ぎゅうぎゅう詰めになってジムとザクが戦ってた様子が思い出される。(´∀`)

最後に化け物じみた黒いガンダム(Mk.Ⅱではない)に再び遭遇しましたが、今度は決着がつくのか?!ってところが次巻でのお楽しみ。



今んとこドアンさんの脱走後の話がまったくなく話が進んでいってるんですが、その辺りも次巻以降の楽しみになるのかな。

時々、同じテストパイロットだったランバ・ラルや黒い三連星の話が出てくるのがオリジンとの繋がりを感じられていいっすね。(・∀・)

次も期待っす。


お次は買うのを忘れてた「機動戦士ガンダム ANAHEIM RECORD 3・4巻



宇宙世紀シリーズ内の超巨大企業「アナハイム」で行われてきたモビルスーツ開発の様子を描くシリーズなのですが。

3巻4巻は、「逆襲のシャア」でアムロが行った小惑星アクシズを地球への衝突コースから逸らした現象、通称「アクシズ・ショック」によって、



サイコフレームの物理法則を越える可能性を持った力に目を付けたビスト財団が、極秘裏に研究開発を行わせる様子と、それを巡ってアナハイム上層部との間で起こった暗闘を描いています。





アムロが人の心の光を見せても、単なる力として欲するマーサ達のどうしようもなさは好きですね。(´∀`)

漫画オリジナルの展開っぽいですが、この流れでユニコーンガンダムが完成したとなると、なかなかに欲望と血にまみれた機体となってしまいますな。

で、4巻の巻末には、作者がどうしてガンダム漫画を描くことになったのかを語る回顧録が収録されてました。



ガンプラブームの当時、リアルタッチのガンダム漫画の企画が進行しており、様々な作品に影響を受けた作者はリアルなメカ描写にこだわりがあったので抜擢されたのだそうで。



作中のハイディティールなMSは「コンドウディティール」としてプロモデラーが作例を作る程の人気で、オリジナルのMSや話が展開するコミックも出てました。

近藤版ジ・オやサザビーが最高でしたね~。(・∀・)

ガンプラ・ガンダム漫画に大きな影響を与えた人って事を思い出す回顧録でしたん。

しょんな感じで。

2017/12/07 | Comments(0) | 本・漫画
すいっち とか おでっせい
「ねんがんの スイッチをてにいれたぞ!」



という程でもないのですけれど、レアだ品薄だ転売だとワイワイ騒がれると気になってきて、スイッチ争奪戦に参戦した次第でおま。(・∀・)

いやぁ~激戦でしたね~って程でもなく、最近は生産数も増えてるらしいですし、大手の通販サイトを見てると在庫が長時間残ってる事もあって、無事ゲットできました。イェイ!\(・∀・)/

んで本体を出してみると・・・



ほほー、思ったより小さい感じっすね。

WiiUのゲームパッドとほぼ同じ大きさかな?液晶サイズは同じで、上下に狭く、薄くなった感じ。

コントローラーを取り外すと車のナビみたい。(・∀・)



で、ドックに挿すとテレビモードになるんすねー。



すげーコンパクト。

まぁsiestaは多分、テレビモードでしかやんないんで、このままっすね。(´∀`)

難点は左右に装着するコントローラー(Joy-con)のバッテリーが、別売りの周辺機器を買わない限り、本体に装着しないと充電できないってところか。地味にメンドクサイ。

あと、数時間プレイするだけでドックに装着してる本体が熱くなってくるので、常時充電+熱でバッテリーの劣化が心配。そんな感じ。


んでスーパーマリオ オデッセイのセットを買ったので、早速プレイ!\(・∀・)/



オデッセイは3D系マリオで、今回の売りは帽子の能力。敵や動物に乗り移り、能力を使ってステージをクリアしたり、ぶち壊して進んだりできちゃう。







昔懐かし2Dマリオになって進むステージが合間にちょくちょく入ってくるのも楽しい。(´∀`)



今回のマリオはクッパにさらわれたピーチ姫を追いかけて、色々な国を空飛ぶ船で巡るのですが、



そんな中、ソフトが紹介された時から気になってた「大都会」ステージに到達!



ここではドンキーコングシリーズのヒロイン、「ポリーン(レディ)」が市長になっていて、歌うし踊っちゃう。Yeahhh !! \(・∀・)/



最高のフェスティバルでした。市長。(=´∇`=)



で、普通にストーリークリアするだけならそんなに難しくもなく、すぐに終わっちゃう感じですね。

重要アイテムのムーン集めをやり始めると果てしない道のりになりますが・・・。



噂によるとムーンを集めていくと激ムズステージが解放されるらしいのですが、ま~siestaはそこまでやらないかな~って感じっす。3D系は焦ると誤爆操作が多くなってストレス溜まるし。(´∀`)

全体の感想としては、いつもの3Dマリオの楽しさに加えて乗り移れる敵が結構多くて、ちゃんと特徴が出てました。面白かったっす。(・∀・) b


しょいで、スイッチ本体の機能で気になってた物に「HD振動」ってのがあるんですが、これが何やら普通のコントローラーの振動とは違い、手触りなどの「触感」を生み出せるとかいう代物らしく。

めちゃ期待してたのですが、マリオで体感してみた感じは・・・大体が「チチチチチ(小)」「キシシシシシ(大)」といった何かが擦れたような細かい振動が伝わってくるだけでした。orz

まぁスクーターに乗った時のエンジンの振動は割とリアルに感じられましたけれど。



頑張れば、リアルっぽい細かい振動が作り出せるっていう感じなのかなぁ。まぁ「触感」には到達してないなーという感じかな。

本体と同時発売の「1-2-Switch」では、HD振動の凄さが感じられるミニゲームがあるらしいんですけどねー。髭を剃る感覚とか箱の中で玉が転がる感覚とか感じられるそうっす。

もうちょいソフトが安ければ買って体験してみたいんですけどね~。

まぁ普通のゲームだと振動はオマケみたいなもので、作り込まれずに埋もれてしまうと思うので、暗闇の中、様々な振動(触感)を手掛かりに進むアドベンチャーゲーム、みたいなHD振動メインのソフトが出たらやってみたい気もします。

しょんな感じで。


勢いで買ってみたものの、スイッチでやってみたいソフトは今んとこゼルダぐらいしかないsiestaデシタ。(・∀・) イキオイッテコワイ

2017/11/30 | Comments(0) | ゲーム
どむ とか げるぐぐ
ひっさびっさにプラモ記録。(・∀・)

順調に「プラモ作る時にくちゃい匂いをなくそうキャンペーン」が進んでおりまして、過去に筆塗り用に集めたラッカー塗料とかうすめ液を廃棄処分にして、さらに性能がエグいけどお値段もエグ・・・くはないけど、結構お高いと噂の水性塗料「シタデルカラー」に手を出しました。


↑ ちっちゃ!

まぁ値段よりも扱っているお店が少ないのがネックの海外製塗料だったんですが、siestaがいつもウキウキショッピングしているヨドバシカメラでいつのまにか取り扱ってたのでポチッてみまんた。(・∀・)

今まで使ったアクリル塗料ではどうしても白の隠ぺい力が弱かったんですけど、シタデルカラーは一塗りで全開の白が発色しますね。やっぱすげぇ。

んな感じのシタデールを使いつつ、メーン塗料であるところのセラムコートも併用してプラモを塗ったり、100均の玩具に色を塗ってみたりな毎日です。



シタデルンルンさんは銀の発色もいい。すげぇな。(・∀・)

基本工作だけして何年も部屋の片隅にほったらかし状態だったリックドムⅡも塗ってみやんした。



パステルやリアルタッチマーカーによる汚しの練習台にもなったり。(・∀・)

汚した部分はメラミンスポンジで簡単に消えますねん。


で、なんか全塗りも良いけどもっと手軽に、パチ組みキットに部分塗装+汚しだけでもそれなりに見栄え良くなるんじゃね?という考えになり、作ってみました「HG ゲルググマリーネ」。





ちょこちょこと細かくバーニアの中の赤とか、装甲の裏を黒く塗ったりしただけで他はプラのままっす。楽チン!(・∀・)

汚しはリアルタッチマーカーとウェザリングマスターで、エッジを強調したりパーツの分割を意識して重厚感が出るように塗り塗りと。これがえらく楽しい。(=´∇`=)

写真だと薄めに見えますけれど、結構上手くいったんじゃないかな~と満足してまふ。(´∀`)

それとリアルタッチマーカー塗ってるとスミ入れいらないっすね。これも良かった。

やっぱ汚しは曲線のラインが多いジオン系MSが映えるなと改めて思ったり。

ぽんな感じのプラモ日記でおます。


だけどガンプラのHGクラスでもちょっと作るのが面倒な感じがしてきたので、SDとか100均の玩具を塗るだけで満足かもな~なんて思ってる工作より塗装が好きっぽいsiestaデシタ。(´∀`)

2017/11/23 | Comments(0) | プラモデル

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