ちょろりろちょろりろこんちきちん。(・∀・)ノ
はふぅ。 趣味のメインバッター、おゲーム様が不発続きです。
なーんかこー心がバーニングファイヤーしないものばかりで、もう寝なきゃいけないのに「あ、あと1時間だけ、な?な?」と、誰に言ってるんだかわからない心と心のせめぎ合いが起こるものがないのです。
記録とはいえ、ブログにいちいち「これはイマイーチィ。これもイマイーチィ! HAHAHAHAHA!!」と書きたくありません。 書きますけど。
日常生活的には平和なのでそれでいいじゃん、という話になりますが、ちっとなーおにーやん、ストレスがたまっちゃうんだよねー。('~')
ガッカリするほどゲームに心が侵食を受けてるわけですが。
あぁ、がっかりと言えばアニメの「涼宮ハルヒの憂鬱」、5回目もループしてました。
噂通り、6回目で終わるんですかね?
他に8回説、8月説がありますが、DVD収録して売る的にも、ファンの我慢の限界的にも次がラストな感じがします。
これ以上続くとマジでアホちゃいまっか、そうでんがなという話ですが、DVDって・・・6話で終わって2話づつ収録したとしても3枚分・・・解決編以外はおんなじ話・・・・・・真性のファンしか買わない気がするんですが。
エンドレスエイトって真のファンかどうかを確かめる踏み絵だったんですか?
作画が~演出が~キョンのアドリブが~の違いのわかるファンでも手が出しにくい気が。 もちろん買いませんけど。
普段まったく気にしない売り上げがそういう意味で気になるところ。
というわけで、最近やったゲームの話。
はふぅ。 趣味のメインバッター、おゲーム様が不発続きです。
なーんかこー心がバーニングファイヤーしないものばかりで、もう寝なきゃいけないのに「あ、あと1時間だけ、な?な?」と、誰に言ってるんだかわからない心と心のせめぎ合いが起こるものがないのです。
記録とはいえ、ブログにいちいち「これはイマイーチィ。これもイマイーチィ! HAHAHAHAHA!!」と書きたくありません。 書きますけど。
日常生活的には平和なのでそれでいいじゃん、という話になりますが、ちっとなーおにーやん、ストレスがたまっちゃうんだよねー。('~')
ガッカリするほどゲームに心が侵食を受けてるわけですが。
あぁ、がっかりと言えばアニメの「涼宮ハルヒの憂鬱」、5回目もループしてました。
噂通り、6回目で終わるんですかね?
他に8回説、8月説がありますが、DVD収録して売る的にも、ファンの我慢の限界的にも次がラストな感じがします。
これ以上続くとマジでアホちゃいまっか、そうでんがなという話ですが、DVDって・・・6話で終わって2話づつ収録したとしても3枚分・・・解決編以外はおんなじ話・・・・・・真性のファンしか買わない気がするんですが。
エンドレスエイトって真のファンかどうかを確かめる踏み絵だったんですか?
作画が~演出が~キョンのアドリブが~の違いのわかるファンでも手が出しにくい気が。 もちろん買いませんけど。
普段まったく気にしない売り上げがそういう意味で気になるところ。
というわけで、最近やったゲームの話。
6月の終わりからちょこちょこと、別のゲームに浮気しながらもXbox360の「バイオニックコマンドー」やってます。
ご存知なければあっしがご説明いたしやしょう。
こいつぁーあれです、ファミコン時代にでたソフト、「ヒットラーの復活」の3Dリメイク版。

「戦場の狼」の主人公、スーパー・ジョーが敵に捕らえられ、それを助けて敵の秘密兵器もぶっこわせっていうあの頃にありがち・・・心燃えるシチュエーションのゲームです。
特徴は、ワイヤーを使ったスウィングアクション。
ワイヤーを画面のあちこちにひっかけてブンブン丸しながら戦っていくんでござんすよ。
あちきは「ヒットラーの復活」じゃなくて、海外版?だったかアーケード版だったかの「トップシークレット」ってのをカプコンコレクションかなんかでプレイしてまんた。
で、その3D版なんですが。

片腕を戦闘で失った主人公はバイオニック・アームってのを付けられた強化兵士で数々の任務に従事してきたベテランなのですが、ある任務で上官の命令に背き、バイオニック技術反対運動も起こったことから刑務所に入れられて5年。
バイオニック技術を支持する過激派や「ヒットラーの復活」とかで戦った帝国軍の残党が集まった「バイオレン」とかいう組織が街1つを破壊するテロを起こし、その調査に向かうことに。
なんか主人公は「ヒットラーの復活」の主人公だったってのが話の流れで明かされます。 苦労したんやねー。

↑ 昔の主人公。
で、やっぱり売りはスウィングアクション。

びっくりするぐらいどこもかしこも引っ掛けられてスゥイングスゥイング。
高いところからダイブしても滅多に死なないし、そもそも落下中にも引っ掛けられるのでスゥイングスゥイング。
3Dになったことでかなり臨場感が増してます。 ていうか3Dじゃないとこのアクションの良さはでないでしょうね。 上手くスピードをつけた連続スゥイングができた時は脳汁ドーパミン。
ロッククライミング的にワイヤーを使って色んなものに登れたり。

戦闘は主に拳銃でのTPSか、バイオニックアームを使ったアクションで倒していきます。
そんなおゲームなんです。
が。
が、なんかこう・・・物足りなさがあったり。
どこがどうだから、ってのが言いにくいのですが、画面上で上手くスゥイングしても、心までマッスルスゥイングできないっていうか。
スゥイングアクションは確かに楽しいのですが、ステージが狭いというか、移動できる範囲がかなり制限されていて、一見いけそうに見えても、すぐに放射能マークがでて引き返さないと死ぬことになったり。

ちょっと脇にあるビルを登ったり、道からちょっと外れたりすると放射能マークがビコビコ出て、死にそうになります。
敵がミサイルかなんか撃ち込んだ影響らしいですが、バイオニックアームは放射能に極端に弱いそうです。
そんな設定知ったこっちゃありませんが、そーいう理由でかなりエリアの制限があるので、一本道的な感覚になります。
あ、あそこにスナイパーがいるからこっちのビルから回り込んで・・・とかできません。
このせいで、3Dゲームのはずなのに2Dのゲームをやってる感じになるのかな。
広そうに見えて狭いってのは、最初から狭いのがわかってるよりヤだなぁ。
空中機雷にワイヤーを引っ掛けての強制連続スゥイングシーンが度々あり、後半は落ちれば一発死なんですが、

再スタートのロードがちょっと長いなぁ。
バイオニックアームの重量のせいで泳げないらしく、水に落ちたら水死へのカウントダウン開始でほぼ助からないし。
悪魔の実食ってんじゃないんだからさー、バイオニックアームにマブチモーターでも仕込んどけよなー。(*´д`*)
放射能対策もしとけよって話。
戦闘面は・・・なんだろう、拳銃撃つと敵がスパーンと体力減って、「お、効いてる効いてる」って感じで気持ち良いですが、あんま命中率よくないのでどうだかなぁって感じっす。
銃を撃つ感覚は、針を撃ってる感じであまり気持ちよくないです。音もそんな感じ。
ショットガン・マシンガン・グレネードランチャーなどの特殊武器がポッドに入って地面に打ち込まれて補給できますが、弾数がめっちゃ少ないので使いどころが限られ、それらの武器は弾の補給がほぼないのでマジでピンポイント武器です。 威力も微妙。
じゃあバイオニックアームで戦えばいいんかいって感じですが、バイオニックアームでの戦いは敵や物を掴んでどうするかっていう話なので銃撃に比べると俊敏な戦いが苦手なご様子。
バイオニックアームで敵を掴んでドロップキックとかを最初からできますが、掴んですぐに技を決めないとワイヤーに電流みたいなもんを流されてダメージを受けます。 バイオニックアーム対策、完璧やん。
格闘は障害物とかがないと、近づく前に蜂の巣にされます。 素人にはオススメできない。
なにより主人公が打たれ弱い。
雑魚兵士に接近戦でバカスカボコッと殴られたら死亡するし、バババババッと撃たれたら瀕死になるし、ぶん投げられたり衝撃波を受けても画面が真っ赤に。
基本的にHPは数値じゃなく、画面の赤さでわかるようになっていて、FPSとかでありがちな攻撃を受けずにしばらくいると自動回復するタイプなんですが、なんかもう弱い。
ゲームが進むと色んなワイヤーアクションを覚えて、そこらへんにあるものをぶん投げたりできますが、投げる物を掴みにくい気もします。
ワイヤー用のカーソルの判定がシビアで、物に正確に合わせないと地面掴んじゃう。
ゴリラみたいな俊敏なパワーキャラが目前に迫ってる状況でこれやっちゃうと泣きそうになります。
近くの投げられる物にカーソルが近づいたら自動で合わせてくれてもいいんじゃないかなー。
まぁなんか・・・全体的になんかこう、もうちょっと無双させてくれてもいいんじゃないでしょーかっていう気がします。(*´д`*)
戦闘の爽快感が薄いんかな。 ちまちまやってる感じ。
なんざんしょねぇ、いつもは「ここをこうしたら面白くなるのになぁ」とか「こうしてくれると俺好みなのになぁ」とか思ったりしますが、なんかどっちゃでもいいやというか、つまんないという感覚に。

・・・う~ん、地味? な感じなんですかね。 こじんまりとしている感じで、素材的にはもっと豪快、ド派手にいけるゲームなんじゃないかなぁこれ。
もっとワイヤーでの空中アクションに重きを置いた、スピード感と爽快感のある3Dの特性を生かしたゲームだったら良かったのかな。
うぐぐぅ・・・発表からこっち、かなり期待していたゲームなだけに無念。
まぁバイオニックなんか物足りないコマンドーの話はそれぐらいで。
つい最近、FPSの「バトルフィールド」の最新作がXbox360のダウンロード販売専用で出ましたね。
「バトルフィールド1943」です。

1943年頃の太平洋戦線の島々での日米のどつきあいを再現したFPS。

再現した、つっても兵器の性能差まで再現してるわけではないのでご安心を。もし再現されてたらみんな米軍を使うこと間違いなしです。
日本の戦車、チハなんて危なくて使えないです。 側面の装甲は角度が良ければライフルの弾ですら貫通します。
エンジンとキャタピラは騒音を撒き散らし、主砲は米軍の戦車を撃破できません。
それが米軍のM4と互角に戦えるまでにパワーアップ。 日本軍の狙撃銃はなぜかドイツ製。 サブマシンガンは開発されはしたけれど、極一部の部隊にしか配備されなかった物を標準装備。 ライフルは標準的な38式じゃなくて試作のみで終わった米軍M1ガーランドの改造コピー品。 バズーカを開発して装備したなんて話は聞いたことありませんが、米軍製?の物を持ってます。
いけます。 この紺碧の艦隊みたいな軍隊なら米軍と互角の火力です。 そうしないとゲームになりません。
ただ、戦闘機に関しては若干性能差があるらしく、うちのゼロ戦は米軍のコルセアに比べて機動力が高いが耐久力と火力が弱いそうです。 ここだけちょっと現実感。


なんで主力艦載機のワイルドキャットとかヘルキャトじゃなくてコルセアなのかは不明ですが、どっちも操作すると楽しいです。

ブィーンのズババババッで戦えます。 爆弾も装備しているのでお好きなタイミングでヒューンのドゴーンを。(・∀・)
空母や飛行場に着艦可能。これは嬉しい。 空中で乗り捨ててパラシュート部隊にもなれます。

操作感覚はバトルステーションズ:パシフィックとほぼ同じにできます。 こういう操作感覚が主流なんですかね。
全部隊の弾薬はリロードがあるだけで基本は無限だそうで、友軍へのフレンドリーファイアもないそうなので、撃ちまくり爆発しまくりのウホホイ戦闘です。
数あるオンラインゲームの中で唯一、友人が一緒にプレイしてくれなくてもオンライン対戦をしてるバトルフィールドなので、結構楽しい。
ただまぁ、島のマップなので狭い感じなのと、バッドカンパニーでは弾数が豊富なライトマシンガン使いだった自分には、歩兵用の武器の弾がすぐ切れる物ばかりでリロードするのがちょっとアレ。
戦闘機はよっぽど上手くないとキル数が稼げないのと、爆弾の爆風範囲が狭いのかダメージが低いのかなかなか地上目標を殺せないのもアレですね。
バーフィー自体もやりすぎてちょっと飽きてる部分もありますよってに、焼き直しな感じで新鮮味がないでふ。
なので歩兵に飽きたら戦闘機、戦闘機に飽きたら歩兵でなんとか楽しんでます。
そんなこんなでまだまだ書いてないゲームもあるんですけど、どれも目の下にクマができるほど熱中してないのでうーむむむな状況です。
ふんとにもう。 アタイの心をアツくさせるゲームはどこだい!どこにあるんだい! ヽ(`Д´)ノ
ご存知なければあっしがご説明いたしやしょう。
こいつぁーあれです、ファミコン時代にでたソフト、「ヒットラーの復活」の3Dリメイク版。
「戦場の狼」の主人公、スーパー・ジョーが敵に捕らえられ、それを助けて敵の秘密兵器もぶっこわせっていうあの頃にありがち・・・心燃えるシチュエーションのゲームです。
特徴は、ワイヤーを使ったスウィングアクション。
ワイヤーを画面のあちこちにひっかけてブンブン丸しながら戦っていくんでござんすよ。
あちきは「ヒットラーの復活」じゃなくて、海外版?だったかアーケード版だったかの「トップシークレット」ってのをカプコンコレクションかなんかでプレイしてまんた。
で、その3D版なんですが。
片腕を戦闘で失った主人公はバイオニック・アームってのを付けられた強化兵士で数々の任務に従事してきたベテランなのですが、ある任務で上官の命令に背き、バイオニック技術反対運動も起こったことから刑務所に入れられて5年。
バイオニック技術を支持する過激派や「ヒットラーの復活」とかで戦った帝国軍の残党が集まった「バイオレン」とかいう組織が街1つを破壊するテロを起こし、その調査に向かうことに。
なんか主人公は「ヒットラーの復活」の主人公だったってのが話の流れで明かされます。 苦労したんやねー。
↑ 昔の主人公。
で、やっぱり売りはスウィングアクション。
びっくりするぐらいどこもかしこも引っ掛けられてスゥイングスゥイング。
高いところからダイブしても滅多に死なないし、そもそも落下中にも引っ掛けられるのでスゥイングスゥイング。
3Dになったことでかなり臨場感が増してます。 ていうか3Dじゃないとこのアクションの良さはでないでしょうね。 上手くスピードをつけた連続スゥイングができた時は脳汁ドーパミン。
ロッククライミング的にワイヤーを使って色んなものに登れたり。
戦闘は主に拳銃でのTPSか、バイオニックアームを使ったアクションで倒していきます。
そんなおゲームなんです。
が。
が、なんかこう・・・物足りなさがあったり。
どこがどうだから、ってのが言いにくいのですが、画面上で上手くスゥイングしても、心までマッスルスゥイングできないっていうか。
スゥイングアクションは確かに楽しいのですが、ステージが狭いというか、移動できる範囲がかなり制限されていて、一見いけそうに見えても、すぐに放射能マークがでて引き返さないと死ぬことになったり。
ちょっと脇にあるビルを登ったり、道からちょっと外れたりすると放射能マークがビコビコ出て、死にそうになります。
敵がミサイルかなんか撃ち込んだ影響らしいですが、バイオニックアームは放射能に極端に弱いそうです。
そんな設定知ったこっちゃありませんが、そーいう理由でかなりエリアの制限があるので、一本道的な感覚になります。
あ、あそこにスナイパーがいるからこっちのビルから回り込んで・・・とかできません。
このせいで、3Dゲームのはずなのに2Dのゲームをやってる感じになるのかな。
広そうに見えて狭いってのは、最初から狭いのがわかってるよりヤだなぁ。
空中機雷にワイヤーを引っ掛けての強制連続スゥイングシーンが度々あり、後半は落ちれば一発死なんですが、
再スタートのロードがちょっと長いなぁ。
バイオニックアームの重量のせいで泳げないらしく、水に落ちたら水死へのカウントダウン開始でほぼ助からないし。
悪魔の実食ってんじゃないんだからさー、バイオニックアームにマブチモーターでも仕込んどけよなー。(*´д`*)
放射能対策もしとけよって話。
戦闘面は・・・なんだろう、拳銃撃つと敵がスパーンと体力減って、「お、効いてる効いてる」って感じで気持ち良いですが、あんま命中率よくないのでどうだかなぁって感じっす。
銃を撃つ感覚は、針を撃ってる感じであまり気持ちよくないです。音もそんな感じ。
ショットガン・マシンガン・グレネードランチャーなどの特殊武器がポッドに入って地面に打ち込まれて補給できますが、弾数がめっちゃ少ないので使いどころが限られ、それらの武器は弾の補給がほぼないのでマジでピンポイント武器です。 威力も微妙。
じゃあバイオニックアームで戦えばいいんかいって感じですが、バイオニックアームでの戦いは敵や物を掴んでどうするかっていう話なので銃撃に比べると俊敏な戦いが苦手なご様子。
バイオニックアームで敵を掴んでドロップキックとかを最初からできますが、掴んですぐに技を決めないとワイヤーに電流みたいなもんを流されてダメージを受けます。 バイオニックアーム対策、完璧やん。
格闘は障害物とかがないと、近づく前に蜂の巣にされます。 素人にはオススメできない。
なにより主人公が打たれ弱い。
雑魚兵士に接近戦でバカスカボコッと殴られたら死亡するし、バババババッと撃たれたら瀕死になるし、ぶん投げられたり衝撃波を受けても画面が真っ赤に。
基本的にHPは数値じゃなく、画面の赤さでわかるようになっていて、FPSとかでありがちな攻撃を受けずにしばらくいると自動回復するタイプなんですが、なんかもう弱い。
ゲームが進むと色んなワイヤーアクションを覚えて、そこらへんにあるものをぶん投げたりできますが、投げる物を掴みにくい気もします。
ワイヤー用のカーソルの判定がシビアで、物に正確に合わせないと地面掴んじゃう。
ゴリラみたいな俊敏なパワーキャラが目前に迫ってる状況でこれやっちゃうと泣きそうになります。
近くの投げられる物にカーソルが近づいたら自動で合わせてくれてもいいんじゃないかなー。
まぁなんか・・・全体的になんかこう、もうちょっと無双させてくれてもいいんじゃないでしょーかっていう気がします。(*´д`*)
戦闘の爽快感が薄いんかな。 ちまちまやってる感じ。
なんざんしょねぇ、いつもは「ここをこうしたら面白くなるのになぁ」とか「こうしてくれると俺好みなのになぁ」とか思ったりしますが、なんかどっちゃでもいいやというか、つまんないという感覚に。
・・・う~ん、地味? な感じなんですかね。 こじんまりとしている感じで、素材的にはもっと豪快、ド派手にいけるゲームなんじゃないかなぁこれ。
もっとワイヤーでの空中アクションに重きを置いた、スピード感と爽快感のある3Dの特性を生かしたゲームだったら良かったのかな。
うぐぐぅ・・・発表からこっち、かなり期待していたゲームなだけに無念。
まぁバイオニックなんか物足りないコマンドーの話はそれぐらいで。
つい最近、FPSの「バトルフィールド」の最新作がXbox360のダウンロード販売専用で出ましたね。
「バトルフィールド1943」です。
1943年頃の太平洋戦線の島々での日米のどつきあいを再現したFPS。
再現した、つっても兵器の性能差まで再現してるわけではないのでご安心を。もし再現されてたらみんな米軍を使うこと間違いなしです。
日本の戦車、チハなんて危なくて使えないです。 側面の装甲は角度が良ければライフルの弾ですら貫通します。
エンジンとキャタピラは騒音を撒き散らし、主砲は米軍の戦車を撃破できません。
それが米軍のM4と互角に戦えるまでにパワーアップ。 日本軍の狙撃銃はなぜかドイツ製。 サブマシンガンは開発されはしたけれど、極一部の部隊にしか配備されなかった物を標準装備。 ライフルは標準的な38式じゃなくて試作のみで終わった米軍M1ガーランドの改造コピー品。 バズーカを開発して装備したなんて話は聞いたことありませんが、米軍製?の物を持ってます。
いけます。 この紺碧の艦隊みたいな軍隊なら米軍と互角の火力です。 そうしないとゲームになりません。
ただ、戦闘機に関しては若干性能差があるらしく、うちのゼロ戦は米軍のコルセアに比べて機動力が高いが耐久力と火力が弱いそうです。 ここだけちょっと現実感。
なんで主力艦載機のワイルドキャットとかヘルキャトじゃなくてコルセアなのかは不明ですが、どっちも操作すると楽しいです。
ブィーンのズババババッで戦えます。 爆弾も装備しているのでお好きなタイミングでヒューンのドゴーンを。(・∀・)
空母や飛行場に着艦可能。これは嬉しい。 空中で乗り捨ててパラシュート部隊にもなれます。
操作感覚はバトルステーションズ:パシフィックとほぼ同じにできます。 こういう操作感覚が主流なんですかね。
全部隊の弾薬はリロードがあるだけで基本は無限だそうで、友軍へのフレンドリーファイアもないそうなので、撃ちまくり爆発しまくりのウホホイ戦闘です。
数あるオンラインゲームの中で唯一、友人が一緒にプレイしてくれなくてもオンライン対戦をしてるバトルフィールドなので、結構楽しい。
ただまぁ、島のマップなので狭い感じなのと、バッドカンパニーでは弾数が豊富なライトマシンガン使いだった自分には、歩兵用の武器の弾がすぐ切れる物ばかりでリロードするのがちょっとアレ。
戦闘機はよっぽど上手くないとキル数が稼げないのと、爆弾の爆風範囲が狭いのかダメージが低いのかなかなか地上目標を殺せないのもアレですね。
バーフィー自体もやりすぎてちょっと飽きてる部分もありますよってに、焼き直しな感じで新鮮味がないでふ。
なので歩兵に飽きたら戦闘機、戦闘機に飽きたら歩兵でなんとか楽しんでます。
そんなこんなでまだまだ書いてないゲームもあるんですけど、どれも目の下にクマができるほど熱中してないのでうーむむむな状況です。
ふんとにもう。 アタイの心をアツくさせるゲームはどこだい!どこにあるんだい! ヽ(`Д´)ノ
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