ひさびさのブログ更新。(・∀・)
なんかバタバタしちょったので。空き時間があってもゲーム優先だったので。テレビ優先だったので。
という誰に向けての言い訳かわからないことを書きながらプラモの記録。
で、ひさびさのプラモ作りはファーストグレードのシャアザク。
これですな。

いまどき300うぇんという驚きの低価格で、初期のガンプラ1/144シリーズを今のデザインで再現しとる奴。
単色プラなのと、パーツ構成が初期のガンプラほぼそのままの驚きの単純さなので練習にはもってこい。
なので特にシャアザクが作りたいわけでもないのに買っちゃうわけです。
まぁなんか、プラモデル作って色塗っても、瓶からそのままエアブラシでプシュプシューと塗って終わりなので、このままじゃあメンドクサイわりに(下手だし)作った充実感ってもんがねぇなぁと思ってたので色々塗装実験しちゃろかいと。(=´∇`=)
なので、混色しつつウォッシングだのグラデーション塗りだのをやってみようと思い立ち、ゲート跡も処理しないでパチパチ組み立てつつ塗りたくってやりました。
左足と右足の色味が違うなんて当たり前。 同じ足の前と後ろでも色がちょっと違うなんていういい加減な状況にもなりつつ完成したのがこり。


カラーリングの参考にしたのはガンダム漫画の「サンダーボルト」。

の裏表紙に載ってる、未登場でこれからジオン側の主人公が乗るであろうザクR-2の改造機。

漫画自体はフツーでした。SF系漫画で有名な人が描いてるだけに細かいところのリアリティがあると思うんですが、話の展開がフツーのガンダム漫画っぽい。
まぁそれはさておき。
塗装実験が目的なので、綺麗に作るなんて目標を掲げず、ランナーからパチパチパーツを切ったらそのままゲート跡を処理せずに組み立ててゆき(合わせ目処理もなし)、思いつくままに混色した赤とか色を塗りたくり、部分的にウォッシングで色味を一段階落としてみたり、少し明るめの色を吹いてグラデーション塗装をやってみたり。

結構、鉄っぽさとか重量感はでる・・・けど、黒っぽい色を残すと古臭い感じになるのが嫌かなぁ。
ランドセル以外のオレンジとか灰色の部分は瓶から混色せずにそのまま塗ってるのですが、やっぱそのままだとおもちゃっぽいネ。(=´∇`=)
差がすげーわかる。
ザクマシンガンはビミョーにグラデーションをかけてみた。

うーん、こんな感じなら古臭い感じにならないでいいのかなぁ。
んで、スケール感を出すためにテケトーにヒートペンとかでジュージューとモールドを追加してたり、デザインナイフでゴリゴリ削ったりしてまふ。ほんと、テケトーに。(=´∇`=)
てな感じでゆっくり気楽に作ったシャアザク。 ちぐはぐな完成度のわりに結構満足してます。
最初から塗装実験でめたくたにする事を決めてたので、色々失敗しようが塗装がはみでようが「実験だし。そういうもんだし。」の一言で落ち込みもせずに楽しく作れました。(・∀・)
なんかもう、こういう風に下手は下手なりに思いつくままめたくたに作れば、全部のプラモを楽しいまま作れるのかもしれませんね。
プロ志望でもなんでもないのに、「俺は上手くなるのだ!雑誌のプロモデラー並に作りたいのだ!」なんていう変な願望を気づかないうちに持ってたりするのをやめれば、作れない病や綺麗に作らなければいけないプレッシャーから解き放たれるのかもしれませんなぁ。
そういうのって、以前にここに書いた本、「戦車模型低級技術指南」で書かれてた事に近いものがあるのかもしれません。
なんか変な迷路に迷い込んでプラモ作りが苦行になってたような感じがするこれまでどした。もっと気楽に作っていきたいっすね。
そんなこんなでHGUCの「バイアランカスタム」を買おうと思いつつ、部屋のプラモ在庫もなんとかしたいsiestaどすどす。(=´∇`=)
なんかバタバタしちょったので。空き時間があってもゲーム優先だったので。テレビ優先だったので。
という誰に向けての言い訳かわからないことを書きながらプラモの記録。
で、ひさびさのプラモ作りはファーストグレードのシャアザク。
これですな。
いまどき300うぇんという驚きの低価格で、初期のガンプラ1/144シリーズを今のデザインで再現しとる奴。
単色プラなのと、パーツ構成が初期のガンプラほぼそのままの驚きの単純さなので練習にはもってこい。
なので特にシャアザクが作りたいわけでもないのに買っちゃうわけです。
まぁなんか、プラモデル作って色塗っても、瓶からそのままエアブラシでプシュプシューと塗って終わりなので、このままじゃあメンドクサイわりに(下手だし)作った充実感ってもんがねぇなぁと思ってたので色々塗装実験しちゃろかいと。(=´∇`=)
なので、混色しつつウォッシングだのグラデーション塗りだのをやってみようと思い立ち、ゲート跡も処理しないでパチパチ組み立てつつ塗りたくってやりました。
左足と右足の色味が違うなんて当たり前。 同じ足の前と後ろでも色がちょっと違うなんていういい加減な状況にもなりつつ完成したのがこり。
カラーリングの参考にしたのはガンダム漫画の「サンダーボルト」。
の裏表紙に載ってる、未登場でこれからジオン側の主人公が乗るであろうザクR-2の改造機。
漫画自体はフツーでした。SF系漫画で有名な人が描いてるだけに細かいところのリアリティがあると思うんですが、話の展開がフツーのガンダム漫画っぽい。
まぁそれはさておき。
塗装実験が目的なので、綺麗に作るなんて目標を掲げず、ランナーからパチパチパーツを切ったらそのままゲート跡を処理せずに組み立ててゆき(合わせ目処理もなし)、思いつくままに混色した赤とか色を塗りたくり、部分的にウォッシングで色味を一段階落としてみたり、少し明るめの色を吹いてグラデーション塗装をやってみたり。
結構、鉄っぽさとか重量感はでる・・・けど、黒っぽい色を残すと古臭い感じになるのが嫌かなぁ。
ランドセル以外のオレンジとか灰色の部分は瓶から混色せずにそのまま塗ってるのですが、やっぱそのままだとおもちゃっぽいネ。(=´∇`=)
差がすげーわかる。
ザクマシンガンはビミョーにグラデーションをかけてみた。
うーん、こんな感じなら古臭い感じにならないでいいのかなぁ。
んで、スケール感を出すためにテケトーにヒートペンとかでジュージューとモールドを追加してたり、デザインナイフでゴリゴリ削ったりしてまふ。ほんと、テケトーに。(=´∇`=)
てな感じでゆっくり気楽に作ったシャアザク。 ちぐはぐな完成度のわりに結構満足してます。
最初から塗装実験でめたくたにする事を決めてたので、色々失敗しようが塗装がはみでようが「実験だし。そういうもんだし。」の一言で落ち込みもせずに楽しく作れました。(・∀・)
なんかもう、こういう風に下手は下手なりに思いつくままめたくたに作れば、全部のプラモを楽しいまま作れるのかもしれませんね。
プロ志望でもなんでもないのに、「俺は上手くなるのだ!雑誌のプロモデラー並に作りたいのだ!」なんていう変な願望を気づかないうちに持ってたりするのをやめれば、作れない病や綺麗に作らなければいけないプレッシャーから解き放たれるのかもしれませんなぁ。
そういうのって、以前にここに書いた本、「戦車模型低級技術指南」で書かれてた事に近いものがあるのかもしれません。
なんか変な迷路に迷い込んでプラモ作りが苦行になってたような感じがするこれまでどした。もっと気楽に作っていきたいっすね。
そんなこんなでHGUCの「バイアランカスタム」を買おうと思いつつ、部屋のプラモ在庫もなんとかしたいsiestaどすどす。(=´∇`=)
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大型バージョンアップされました。ドラゴンクエストX。
(バージョンアップイメージ)

新職業2つ追加、ハウジング実装、新装備追加、新種モンスター追加、レベルキャップ解放などなど、色々と追加されると共に戦闘バランスも大幅に変化しちょるようです。
豚ソロ狩りや閃きタイガーでピンモーとか、格下の敵を速攻で連続で狩り続けるのが主流のバージョンアップ前の経験値稼ぎだったのですが、モンスターの経験値配分が大幅に見直されて、今はパーティを組んで格上狩りの方がボーナスがついて稼げるようになったっぽい。
まぁ冷静に考えるとそういう風になるのが普通じゃないかと思うのですが、今までがちょっとアレでしたね。(・∀・)
クエスト用アイテムを落とす敵を巡って、めっちゃくちゃ混んでたレベルキャップ解放クエストもクリアして、さらに新職業に転職できるようになったので、ワタクスも新しい狩場を探してえっちらおっちらの日々になってます。ちょっち楽しい。(=´∇`=)
んで、もうひとつの目玉だったハウジングなんですけどーうーん。
なーんか思ってたような感じじゃなかったです。
家具作りを楽しみに待ってたのに今回のバージョンアップでは「見送り」されたみたいで、木工職人的には新職業のレンジャー用の弓が作れるようになった程度。
弓もビミョーな立場の武器みたいで需要を木工職人の供給が上回るだろうし、レベル35~50装備しか売れないし、デキが良くないと赤字なので手を出したくないなー。
ってことは、サブキャラのオガ子さんはこのまま家具作り実装まで放置決定か?! がーん。(*´д`*)
家の土地もまだ高いし、実際に他のプレイヤーが建てて解放されてる家を見て回った感じ、何十万も出して買うようなものでもないかなって思ってしまいますた。 最安値の2万でいいなぁあれ。
んーな感じでまたペコペコレベル上げする日々が始まりますだ。
バージョンアップ直前に頑張って戦士を目標レベルまで上げれたのでゆっくりできます。

↑ 在りし日のピンクモーモンさん。
新職業もレベル上げあるけど、既存の職業もほとんどが50にもなってないので、どのスキルをどーとろうかと悩む日々。

まぁ次のバージョンアップまでにもクエスト追加とかちょろちょろ内容が充実されると思うので、こっちもぼちぼちとやるのがいいんでしょうねー。
って、それをやってるとボーダーランズ2とか発売されて中断しちゃうと思うけど。(=´∇`=)
まぁ、サイクロンダンスも取ったので、エグザイルみたいにグルグル回りながら考えますよ。

このページでは、株式会社スクウェア・エニックスを代表とする共同著作者が権利を所有する画像を利用しております。当該画像の転載・配布は禁止いたします。
(C)2012 ARMOR PROJECT/BIRD STUDIO/SQUARE ENIX All Rights Reserved.
(バージョンアップイメージ)
新職業2つ追加、ハウジング実装、新装備追加、新種モンスター追加、レベルキャップ解放などなど、色々と追加されると共に戦闘バランスも大幅に変化しちょるようです。
豚ソロ狩りや閃きタイガーでピンモーとか、格下の敵を速攻で連続で狩り続けるのが主流のバージョンアップ前の経験値稼ぎだったのですが、モンスターの経験値配分が大幅に見直されて、今はパーティを組んで格上狩りの方がボーナスがついて稼げるようになったっぽい。
まぁ冷静に考えるとそういう風になるのが普通じゃないかと思うのですが、今までがちょっとアレでしたね。(・∀・)
クエスト用アイテムを落とす敵を巡って、めっちゃくちゃ混んでたレベルキャップ解放クエストもクリアして、さらに新職業に転職できるようになったので、ワタクスも新しい狩場を探してえっちらおっちらの日々になってます。ちょっち楽しい。(=´∇`=)
んで、もうひとつの目玉だったハウジングなんですけどーうーん。
なーんか思ってたような感じじゃなかったです。
家具作りを楽しみに待ってたのに今回のバージョンアップでは「見送り」されたみたいで、木工職人的には新職業のレンジャー用の弓が作れるようになった程度。
弓もビミョーな立場の武器みたいで需要を木工職人の供給が上回るだろうし、レベル35~50装備しか売れないし、デキが良くないと赤字なので手を出したくないなー。
ってことは、サブキャラのオガ子さんはこのまま家具作り実装まで放置決定か?! がーん。(*´д`*)
家の土地もまだ高いし、実際に他のプレイヤーが建てて解放されてる家を見て回った感じ、何十万も出して買うようなものでもないかなって思ってしまいますた。 最安値の2万でいいなぁあれ。
んーな感じでまたペコペコレベル上げする日々が始まりますだ。
バージョンアップ直前に頑張って戦士を目標レベルまで上げれたのでゆっくりできます。
↑ 在りし日のピンクモーモンさん。
新職業もレベル上げあるけど、既存の職業もほとんどが50にもなってないので、どのスキルをどーとろうかと悩む日々。
まぁ次のバージョンアップまでにもクエスト追加とかちょろちょろ内容が充実されると思うので、こっちもぼちぼちとやるのがいいんでしょうねー。
って、それをやってるとボーダーランズ2とか発売されて中断しちゃうと思うけど。(=´∇`=)
まぁ、サイクロンダンスも取ったので、エグザイルみたいにグルグル回りながら考えますよ。
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さてさて、ちょびっと気になってたソフトが発売されて、クリアしたので感想でも。(・∀・)
プレイしたのはXbox360版「Sleeping dogs 香港秘密警察」どす。
アメリカ帰りの潜入捜査官、ウェイ・シェンが香港でトライアド(中国系マフィア)のサン・オン・イーに潜入し、組織壊滅を狙うゲィム。

↑ つぶらな瞳がキュート
元々地元出身で、サン・オン・イーの幹部とも因縁のあるウェイが、幼馴染で構成員のジャッキーを足がかりに組織に入り込み、勝手な命令ばかりしてくる警察の上司と徐々に情が移りだす組織との間で揺れ動く、なかなか面白げなストーリーどした。


映画というよりも、海外ドラマを見てるような感じのドロドロ抗争劇。(・∀・)
金髪白人のマフィア話よりも、同じアジア人なせいか中国系のマフィア話の方が面白いな。なんかドロドロ具合がハンパないし、エグいしね。
以前プレイしたストラングルホールドも似たような世界観が良かったでふな。テキーラ!
最後の怒りに燃えた主人公が銃撃戦の末にラスボスを追い詰めるのは香港映画というかハリウッド的展開というかで楽しかったどすよ。
んで、大まかなゲーム内容はオープンワールド型の・・・まぁよくあるGTAタイプのゲームですね。
お買い物やミニゲームなどを詰め込んだ今風の感じ。 カラオケが簡易音ゲーになってて主人公が熱唱するのはちょっとワロタw
特徴は格闘とフリーランニングかな? アサシンクリードによく似てる。
戦闘の基本は素手格闘の1対多で、こっちから攻撃してもかわされたり反撃されるのでカウンター主体のカンフーバトルになりもうす。
敵が赤く光ったら攻撃してくるのでカウンターのチャンス!

ほいさー!ドスッ!

ほいで、バトル中のエリアに特定のオブジェクトがあると、龍が如くのようにそれを使ってフィニッシュを決められます。

↑ 自動販売機に叩きつけるとビリビリ~!
マップ中に隠されている像を見つけて道場に持って行ったり、レベルが上がると新しいコンボ技を覚えられるので、多彩な技でカンフーバトルを楽しめるのでごじゃります。(・∀・)
銃撃戦はストーリーのところどころで発生。
でも格闘が主体なので銃自体がレアで手に入りにくいです。 街中で発砲するとすぐ警察がとんでくるし。
射撃感覚はなかなか良さげです。

ヘッドショットありだし、机などを飛び越えたり、高い所や車などから飛び降りる時にスローモーションになったりで映画のように狙えます。
車を撃ち続けると大爆発。

爆発の表現もいいっすね。(・∀・)
戦闘面はそんな感じかな。結構おもしろげでした。
しょんでもう一つの特徴のフリーランニング。
壁をのぼり、ビルとビルの間を飛んだりして自由に駆け回るアレ。

街中すべてがフィールド! ・・・とは言い難いですが、結構のりこえたりジャンプしたりできます。
これを使って敵から逃げる・・・とかはなく、主にイベントなどで敵を追っかけるシーンで使われマッスル。映画的。
結構気持ち良いです。
車の操作感覚は、ちょいクセがありますが素直っちゃ素直。
特徴として、車に乗ってると他の車に体当たり攻撃ができまふ。 パトカーがこれで速攻でスクラップにできるので追跡から逃げるのは他のゲームより楽かな。
個人的にはバイクがいいっすねー。

ギュィーンと香港中を走りまわりますた。
車でもバイクでも、走ってる車に飛び移る事も可能です。 あまり使わなかったけどw

香港の街並みの再現度は・・・行ったことないのでわかりましぇ~ん。(=´∇`=)
でも、すごく綺麗ですね。 ゴチャゴチャした活気のあるイメージ通りの街並みになってます。


看板や街の細部が表現されてるかは不明・・・というか、許可とかそういう問題も孕むだろうし、多分再現されてません。
ていうのも、街中で「飛馬模型店」という店を発見したのですが。

おぉ!模型屋さんじゃん!くっそーシャッター閉まってるじゃん、中入りたかったのにぃ。
と、思ったのもつかの間。
走っても走ってもそこらへんに飛馬模型店が・・・

うわぁあああ模型店が、模型店が追いかけてくるうぅううううう!!!
・・・なんてこたぁーないのですが、3つ4つくらいの種類の看板を使いまわして街並みを再現してる模様です。 なので看板とかはテキトーでしょう。
でも飛馬模型店は、多分ここが本店。

看板が大きくて他と違うしね。多分ね、多分。やっぱり閉まってるけど。(=´∇`=)
グラフィックは中華な感じで原色バリバリなところもあり、ところどころテキトーな所もありますけど、レベルは高いと思うし、雨の街並みの表現が綺麗で好きっすね。

総合的には、結構面白かったかな~というところ。(=´∇`=)
ストーリーはなかなかしっかりしてたし、カンフーバトルも音が重くて派手で楽しかった。骨を折る音がもう・・・。折られても敵は普通に立ち上がるし。(笑)
実績を全部取るにはちょいと厳しい感じですが、そこそこ取れたしストーリークリア自体は簡単だった。
レースとか敵が逃げるシーン、上手く追いつけなくても敵待っててくれるから。(笑)
んな感じの秘密警察。 オススメってわけではありませんが、興味があればやってみるのも手って感じ。(・∀・)
プレイしたのはXbox360版「Sleeping dogs 香港秘密警察」どす。
アメリカ帰りの潜入捜査官、ウェイ・シェンが香港でトライアド(中国系マフィア)のサン・オン・イーに潜入し、組織壊滅を狙うゲィム。
↑ つぶらな瞳がキュート
元々地元出身で、サン・オン・イーの幹部とも因縁のあるウェイが、幼馴染で構成員のジャッキーを足がかりに組織に入り込み、勝手な命令ばかりしてくる警察の上司と徐々に情が移りだす組織との間で揺れ動く、なかなか面白げなストーリーどした。
映画というよりも、海外ドラマを見てるような感じのドロドロ抗争劇。(・∀・)
金髪白人のマフィア話よりも、同じアジア人なせいか中国系のマフィア話の方が面白いな。なんかドロドロ具合がハンパないし、エグいしね。
以前プレイしたストラングルホールドも似たような世界観が良かったでふな。テキーラ!
最後の怒りに燃えた主人公が銃撃戦の末にラスボスを追い詰めるのは香港映画というかハリウッド的展開というかで楽しかったどすよ。
んで、大まかなゲーム内容はオープンワールド型の・・・まぁよくあるGTAタイプのゲームですね。
お買い物やミニゲームなどを詰め込んだ今風の感じ。 カラオケが簡易音ゲーになってて主人公が熱唱するのはちょっとワロタw
特徴は格闘とフリーランニングかな? アサシンクリードによく似てる。
戦闘の基本は素手格闘の1対多で、こっちから攻撃してもかわされたり反撃されるのでカウンター主体のカンフーバトルになりもうす。
敵が赤く光ったら攻撃してくるのでカウンターのチャンス!
ほいさー!ドスッ!
ほいで、バトル中のエリアに特定のオブジェクトがあると、龍が如くのようにそれを使ってフィニッシュを決められます。
↑ 自動販売機に叩きつけるとビリビリ~!
マップ中に隠されている像を見つけて道場に持って行ったり、レベルが上がると新しいコンボ技を覚えられるので、多彩な技でカンフーバトルを楽しめるのでごじゃります。(・∀・)
銃撃戦はストーリーのところどころで発生。
でも格闘が主体なので銃自体がレアで手に入りにくいです。 街中で発砲するとすぐ警察がとんでくるし。
射撃感覚はなかなか良さげです。
ヘッドショットありだし、机などを飛び越えたり、高い所や車などから飛び降りる時にスローモーションになったりで映画のように狙えます。
車を撃ち続けると大爆発。
爆発の表現もいいっすね。(・∀・)
戦闘面はそんな感じかな。結構おもしろげでした。
しょんでもう一つの特徴のフリーランニング。
壁をのぼり、ビルとビルの間を飛んだりして自由に駆け回るアレ。
街中すべてがフィールド! ・・・とは言い難いですが、結構のりこえたりジャンプしたりできます。
これを使って敵から逃げる・・・とかはなく、主にイベントなどで敵を追っかけるシーンで使われマッスル。映画的。
結構気持ち良いです。
車の操作感覚は、ちょいクセがありますが素直っちゃ素直。
特徴として、車に乗ってると他の車に体当たり攻撃ができまふ。 パトカーがこれで速攻でスクラップにできるので追跡から逃げるのは他のゲームより楽かな。
個人的にはバイクがいいっすねー。
ギュィーンと香港中を走りまわりますた。
車でもバイクでも、走ってる車に飛び移る事も可能です。 あまり使わなかったけどw
香港の街並みの再現度は・・・行ったことないのでわかりましぇ~ん。(=´∇`=)
でも、すごく綺麗ですね。 ゴチャゴチャした活気のあるイメージ通りの街並みになってます。
看板や街の細部が表現されてるかは不明・・・というか、許可とかそういう問題も孕むだろうし、多分再現されてません。
ていうのも、街中で「飛馬模型店」という店を発見したのですが。
おぉ!模型屋さんじゃん!くっそーシャッター閉まってるじゃん、中入りたかったのにぃ。
と、思ったのもつかの間。
走っても走ってもそこらへんに飛馬模型店が・・・
うわぁあああ模型店が、模型店が追いかけてくるうぅううううう!!!
・・・なんてこたぁーないのですが、3つ4つくらいの種類の看板を使いまわして街並みを再現してる模様です。 なので看板とかはテキトーでしょう。
でも飛馬模型店は、多分ここが本店。
看板が大きくて他と違うしね。多分ね、多分。やっぱり閉まってるけど。(=´∇`=)
グラフィックは中華な感じで原色バリバリなところもあり、ところどころテキトーな所もありますけど、レベルは高いと思うし、雨の街並みの表現が綺麗で好きっすね。
総合的には、結構面白かったかな~というところ。(=´∇`=)
ストーリーはなかなかしっかりしてたし、カンフーバトルも音が重くて派手で楽しかった。骨を折る音がもう・・・。折られても敵は普通に立ち上がるし。(笑)
実績を全部取るにはちょいと厳しい感じですが、そこそこ取れたしストーリークリア自体は簡単だった。
レースとか敵が逃げるシーン、上手く追いつけなくても敵待っててくれるから。(笑)
んな感じの秘密警察。 オススメってわけではありませんが、興味があればやってみるのも手って感じ。(・∀・)
サブキャラ作っちゃいまんた。(・∀・)

いや、セカンドキャラを作りたくなるほど育成がしたいわけじゃなくて、別の職人をやってみたいのに今は転職が許されてないので作ってみるかなーっと。
んで、男キャラは見飽きたので女で。
オーガのキャラデザいいなーって思ってたのと、低レベルで色んな場所を駆け抜ける必要があるので、素材集めに駆けずり回って自信があったのがオーガの土地だったのでオーガに。
んなわけで一人でやってくつもりで戦士で始めてみたのですが、選んでみた初心者推奨サーバはなんか活気がありますね。
挨拶や会話が活発に行われてるし、応援も盛んだし、プレイヤーが操作してるキャラ同士でぞろぞろ走っていくし。
メインで選んでるサーバは、なんかみんな慣れてる感じでソロでやってる人も多いんで新鮮です。
そんな中で誰の助けも借りずにソロやってるんですが。(=´∇`=)
で、レベル10ソロで独り立ちイベントもクリアして、電車で色んな土地にいけるようになったので、ハウジング(家づくり)が10月中旬のバージョンアップで実装されることがわかっていたので、自分の家の家具を作れるように木工職人になってみました。
型抜きみたいなミニゲームで面白いです。(・∀・)
しょんで、木工のレシピは売ってるものもあれば色んな場所の本棚で直接読む必要がある物もあるので、推定レベル30~40で到達する各大陸の城をレベル15で来訪するツアーを開始。
ガートラント、ドルワーム、ヴェリナードと、危険なモンスターが徘徊するエリアを1発で駆け抜けて無事レシピげっつ。


プラス、いちいちメインキャラに作った木工製品を送って売ったり、素材を送ってもらったりするのも面倒なので、ちいさなメダルクエストをクリアして、ルーラ石もげっちゅ。(σ´∀`)σ
ルーラ石を活用して素材集めや売買を楽に行えるように。
たまにメインキャラとやり取りすればいいだけの独立キャラができあがったっちゅーわけですな。うひょー!
ほいで東京ゲームショーで、10月のバージョンアップ内容が発表されたんですってね。
レベルキャップ解放とか新職業追加とかは今来るとは思わなかったので、ちょっとビックリでしたが、ハウジングにもっとビックリ。
土地の初期販売価格が50万?!
たっけー!!(;゜д゜)
時間が経てば徐々に安売りになっていくらしいですが、メインキャラで30万程度しか貯金がないから、最初からは買えないなー。
実装までに金を稼いだとしても、40万もいかないだろうなー。(*´д`*)
それにそこまで金かけたくなるほどの代物かっつーと・・・。 新職業とかの装備にも使いたいし。
10万程度だったら買おうと思ったけどそこまで値下がりを待ったら、Xbox360の「ボーダーランズ2」とか色々出ちゃうし、家に興味なくなりそうで怖い。
友人と金出し合うってのも考えましたが、家を見せ合う事もできなくなるし、家専用のルーラ石が多分1つしかもらえないから意味ないかなーって思う。
家具は最初は需要が爆発して職人的には儲かりそうですが、それを狙ってる人も多そうだから、家具職人が増えれば増えるほど供給過多で安売り合戦が始まるのが目に見えてるんですよねぇ・・・。それに伴って材料の需要が増えてバザー価格が逆に高騰しそう。
家も金かける人もいれば、ベッドとタンスぐらいあれば別にいいって人もいるだろうから、万人に必要な武器防具と違って需要もどれくらいあって、どれくらいブームが続くのか未知数ですな。 そもそも家をもたない人も多そうですが・・・。
まぁでも、自分の家の家具を好きに作りたいってのが第一なので、ぼつぼつ職人レベル上げていきますよん。

んでま、頃合を見て家買いまひょっかねー。(・∀・)
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いや、セカンドキャラを作りたくなるほど育成がしたいわけじゃなくて、別の職人をやってみたいのに今は転職が許されてないので作ってみるかなーっと。
んで、男キャラは見飽きたので女で。
オーガのキャラデザいいなーって思ってたのと、低レベルで色んな場所を駆け抜ける必要があるので、素材集めに駆けずり回って自信があったのがオーガの土地だったのでオーガに。
んなわけで一人でやってくつもりで戦士で始めてみたのですが、選んでみた初心者推奨サーバはなんか活気がありますね。
挨拶や会話が活発に行われてるし、応援も盛んだし、プレイヤーが操作してるキャラ同士でぞろぞろ走っていくし。
メインで選んでるサーバは、なんかみんな慣れてる感じでソロでやってる人も多いんで新鮮です。
そんな中で誰の助けも借りずにソロやってるんですが。(=´∇`=)
で、レベル10ソロで独り立ちイベントもクリアして、電車で色んな土地にいけるようになったので、ハウジング(家づくり)が10月中旬のバージョンアップで実装されることがわかっていたので、自分の家の家具を作れるように木工職人になってみました。
型抜きみたいなミニゲームで面白いです。(・∀・)
しょんで、木工のレシピは売ってるものもあれば色んな場所の本棚で直接読む必要がある物もあるので、推定レベル30~40で到達する各大陸の城をレベル15で来訪するツアーを開始。
ガートラント、ドルワーム、ヴェリナードと、危険なモンスターが徘徊するエリアを1発で駆け抜けて無事レシピげっつ。
プラス、いちいちメインキャラに作った木工製品を送って売ったり、素材を送ってもらったりするのも面倒なので、ちいさなメダルクエストをクリアして、ルーラ石もげっちゅ。(σ´∀`)σ
ルーラ石を活用して素材集めや売買を楽に行えるように。
たまにメインキャラとやり取りすればいいだけの独立キャラができあがったっちゅーわけですな。うひょー!
ほいで東京ゲームショーで、10月のバージョンアップ内容が発表されたんですってね。
レベルキャップ解放とか新職業追加とかは今来るとは思わなかったので、ちょっとビックリでしたが、ハウジングにもっとビックリ。
土地の初期販売価格が50万?!
たっけー!!(;゜д゜)
時間が経てば徐々に安売りになっていくらしいですが、メインキャラで30万程度しか貯金がないから、最初からは買えないなー。
実装までに金を稼いだとしても、40万もいかないだろうなー。(*´д`*)
それにそこまで金かけたくなるほどの代物かっつーと・・・。 新職業とかの装備にも使いたいし。
10万程度だったら買おうと思ったけどそこまで値下がりを待ったら、Xbox360の「ボーダーランズ2」とか色々出ちゃうし、家に興味なくなりそうで怖い。
友人と金出し合うってのも考えましたが、家を見せ合う事もできなくなるし、家専用のルーラ石が多分1つしかもらえないから意味ないかなーって思う。
家具は最初は需要が爆発して職人的には儲かりそうですが、それを狙ってる人も多そうだから、家具職人が増えれば増えるほど供給過多で安売り合戦が始まるのが目に見えてるんですよねぇ・・・。それに伴って材料の需要が増えてバザー価格が逆に高騰しそう。
家も金かける人もいれば、ベッドとタンスぐらいあれば別にいいって人もいるだろうから、万人に必要な武器防具と違って需要もどれくらいあって、どれくらいブームが続くのか未知数ですな。 そもそも家をもたない人も多そうですが・・・。
まぁでも、自分の家の家具を好きに作りたいってのが第一なので、ぼつぼつ職人レベル上げていきますよん。
んでま、頃合を見て家買いまひょっかねー。(・∀・)
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タイガー!

タイガー!

ダブルタイガー!!

ザクザクザクーッ!!
と、いうわけで、いつものよーにドラゴンクエストX。
疲れるまで狩りをして、心底やる気なくなっても、ダラダラプレイできるオンラインゲームなのでついついプレイしちゃう感じです。 レベル上げか金稼ぎくらいしかやることないんですけどね。 道具職人はレベルカンストしちゃったし。
んで、他の職業になっても能力が底上げされるように、武闘家のレベルを上げてました。
が、武闘家特有のスキルにポイントを全振りするため、武戦家らしい戦いかたなんてのはできず、ダラダラした戦いになりがちです。
そこで今現在、ドラクエXで大流行の「ひらめきタイガー狩り」とやらをして、一気にレベルを上げました。
武闘家か盗賊で使用できる爪の特殊技で「タイガークロー」という3回攻撃の技があり、そこに「ひらめきの指輪」という戦闘終了後にMPが少量回復する装備品を組み合わせると、強力な狩りマシーンができあがるのですよ。
自分は爪にスキルポイントを振ってないのでできないのですが、酒場でそういう風に育てたキャラを借りて、速攻で敵を狩っていくわけです。

キュィーン、ザクザクザクーと勝手に狩っていってくれるので非常に楽チン。(=´∇`=)
速攻で狩れる敵の中から適度な経験値をもらえる敵を集中的に狩るわけです。MPが切れたら街に帰るなり、回復アイテム使うなりご自由に。
経験値を狩るために生まれた戦闘マシーンですな。
でも楽すぎてこれでいいのか・・・?とふと疑問に思ったり。眠くなるし。(・∀・)
これに慣れてしまうとドラクエをプレイする意味すらあるのかないのかよくわからなくなりそうな麻薬に感じるので、武闘家の目標レベルまで元気玉連続使用で一気に上げてからやめることにしました。
戦士はのんびりダラダラ上げていこうかなっと。 飽きるまでね。(=´∇`=)
そんなドラゴンクエストです。

しかし、最近はなんだかドラクエ内の経済が鈍化してるというか飽和してきてるような気がしてます。
ユーザーの大きな流れがレベルキャップの50に到達する人が多くなってきて、武器防具が売れなくなってきているのか、職人が多くなりすぎて商品の流通量が供給過多になってデフレが起こっているのか。
倉庫拡張イベントがないので武器防具を多くもてなくて、着まわしできる装備以外金かけないって人も多そうですし、バージョンアップに備えて金をためてる人も多そうだなぁ。
まぁなんとなく感じてるだけで、他の人はそんなことねーよって言いそうですが。
ちょろちょろやっていきますよん。(・∀・)
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タイガー!
ダブルタイガー!!
ザクザクザクーッ!!
と、いうわけで、いつものよーにドラゴンクエストX。
疲れるまで狩りをして、心底やる気なくなっても、ダラダラプレイできるオンラインゲームなのでついついプレイしちゃう感じです。 レベル上げか金稼ぎくらいしかやることないんですけどね。 道具職人はレベルカンストしちゃったし。
んで、他の職業になっても能力が底上げされるように、武闘家のレベルを上げてました。
が、武闘家特有のスキルにポイントを全振りするため、武戦家らしい戦いかたなんてのはできず、ダラダラした戦いになりがちです。
そこで今現在、ドラクエXで大流行の「ひらめきタイガー狩り」とやらをして、一気にレベルを上げました。
武闘家か盗賊で使用できる爪の特殊技で「タイガークロー」という3回攻撃の技があり、そこに「ひらめきの指輪」という戦闘終了後にMPが少量回復する装備品を組み合わせると、強力な狩りマシーンができあがるのですよ。
自分は爪にスキルポイントを振ってないのでできないのですが、酒場でそういう風に育てたキャラを借りて、速攻で敵を狩っていくわけです。
キュィーン、ザクザクザクーと勝手に狩っていってくれるので非常に楽チン。(=´∇`=)
速攻で狩れる敵の中から適度な経験値をもらえる敵を集中的に狩るわけです。MPが切れたら街に帰るなり、回復アイテム使うなりご自由に。
経験値を狩るために生まれた戦闘マシーンですな。
でも楽すぎてこれでいいのか・・・?とふと疑問に思ったり。眠くなるし。(・∀・)
これに慣れてしまうとドラクエをプレイする意味すらあるのかないのかよくわからなくなりそうな麻薬に感じるので、武闘家の目標レベルまで元気玉連続使用で一気に上げてからやめることにしました。
戦士はのんびりダラダラ上げていこうかなっと。 飽きるまでね。(=´∇`=)
そんなドラゴンクエストです。
しかし、最近はなんだかドラクエ内の経済が鈍化してるというか飽和してきてるような気がしてます。
ユーザーの大きな流れがレベルキャップの50に到達する人が多くなってきて、武器防具が売れなくなってきているのか、職人が多くなりすぎて商品の流通量が供給過多になってデフレが起こっているのか。
倉庫拡張イベントがないので武器防具を多くもてなくて、着まわしできる装備以外金かけないって人も多そうですし、バージョンアップに備えて金をためてる人も多そうだなぁ。
まぁなんとなく感じてるだけで、他の人はそんなことねーよって言いそうですが。
ちょろちょろやっていきますよん。(・∀・)
このページでは、株式会社スクウェア・エニックスを代表とする共同著作者が権利を所有する画像を利用しております。当該画像の転載・配布は禁止いたします。
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