テレビでやってた映画「シン・ゴジラ」を観ましたん。(・∀・)
※ネタバレ注意
突如、出現した巨大生物ゴジラに対する日本の混乱が描かれる作品でっす。
観る前からちらほら噂は聞いていて、どっちかっつーとゴジラより日本政府の右往左往っぷりを楽しむ作品というお話だったのですが、実際その通りでした。(・∀・)
なんでも会議とかマニュアルとか縄張り意識とか、ドタバタして対応が遅れるお役所仕事がリアルでステキ。(´∀`)
実際、脅威となる存在が国土を蹂躙しても、防衛行動に移るまでこんな感じで面倒なんだろうなぁと思います。
「総理、ご決断を!」
日本政府らしさを優先したら、アメリカや国連の言いなりで熱核弾頭をゴジラに撃ちこんでるんだろうなぁ。
後、全体的に東日本大震災や原発事故を想起させるって話は、本当にそんな感じっすね。ゴジラなのに、あの出来事がオーバーラップする不思議な感じ。
で、ゴジラは巨大感がかなりあって、これまたステキ。(・∀・)
ビームや炎を吐きまくって破壊しまくる力もエグいし、自衛隊の全力攻撃にビクともしないタフさはさすが。
進化して見慣れた姿になるまでのおもちゃっぽさと違和感が半端なかったけど。(´∀`)
違和感と言えば、石原さとみの日本語の中に英語を混ぜるルー大柴感も凄かったけど。(笑)
なかなか面白かったっす。
そもそもそんなにゴジラとか特撮系は観ないんですけれど、良いリメイクというか新作というか、某ハリウッド版と違って、日本らしいゴジラ感溢れる作品になってて良かったんじゃないかな~と思いますですよ。(=´∇`=)
しょんな感じで。
※ネタバレ注意
突如、出現した巨大生物ゴジラに対する日本の混乱が描かれる作品でっす。
観る前からちらほら噂は聞いていて、どっちかっつーとゴジラより日本政府の右往左往っぷりを楽しむ作品というお話だったのですが、実際その通りでした。(・∀・)
なんでも会議とかマニュアルとか縄張り意識とか、ドタバタして対応が遅れるお役所仕事がリアルでステキ。(´∀`)
実際、脅威となる存在が国土を蹂躙しても、防衛行動に移るまでこんな感じで面倒なんだろうなぁと思います。
「総理、ご決断を!」
日本政府らしさを優先したら、アメリカや国連の言いなりで熱核弾頭をゴジラに撃ちこんでるんだろうなぁ。
後、全体的に東日本大震災や原発事故を想起させるって話は、本当にそんな感じっすね。ゴジラなのに、あの出来事がオーバーラップする不思議な感じ。
で、ゴジラは巨大感がかなりあって、これまたステキ。(・∀・)
ビームや炎を吐きまくって破壊しまくる力もエグいし、自衛隊の全力攻撃にビクともしないタフさはさすが。
進化して見慣れた姿になるまでのおもちゃっぽさと違和感が半端なかったけど。(´∀`)
違和感と言えば、石原さとみの日本語の中に英語を混ぜるルー大柴感も凄かったけど。(笑)
なかなか面白かったっす。
そもそもそんなにゴジラとか特撮系は観ないんですけれど、良いリメイクというか新作というか、某ハリウッド版と違って、日本らしいゴジラ感溢れる作品になってて良かったんじゃないかな~と思いますですよ。(=´∇`=)
しょんな感じで。
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のんびりやってる「New みんなのGOLF」にゃのですが。
一人用ではいちお~、クリアできやんした。
オンライン関係で色々あって、2キャラ分クリアすることになってしまったのはしんどかったんですけれど。(笑)
で、クリア後は今迄戦ったCPUの対戦キャラがランダムに現れる様になるのですが、こいつらがつえーのなんの。(・∀・)
まぁつえーっていっても、100ヤードとか200ヤードとかピンまであるのにビシバシとチップインを決めてくるという、デジタル感満載の性質の悪いコンピューターゴルフになるという意味なのですが。(*´д`*)
ほいでさらに新要素として「カスタムクラブ」というものが解禁されたのですが・・・
これはオンラインランキング上位を目指すなら必須となる強化できるクラブで、「当たり」を引けば400ヤードも飛ばせるようになる夢のクラブなんだそうで。
だけど強化には課金要素が絡んできて、無課金だと最大強化まで結構時間がかかりやんす。
さらに使っていると壊れるので修理が必要になるんですが、修理すると壊れやすくなり、最終的にリサイクルになって最初からやり直しになるというそれなんてソシャゲ?というまいっちんぐ要素なのです。
siestaは仕組みを知ってからは早々にあきらめて、自己スコアの更新とネタキャラ作りで楽しむことにしておりまんす。(・∀・)
「ごっつええ感じ」な二人組とか~
某派出所で部長さんに怒られてそうなキャラとか~
ルパンの子孫を色気で手玉に取ってそうなキャラとか作って遊んでます。(・∀・)
まぁカスタムクラブとかデジタルチップイン要素を無視すれば、ダラダラできる良いゴルフゲームっす。(´∀`)b
んでんで、ブログにもちょこちょこ書いてきましたが、セールとかで買ってきた、友人とプレイするためのゲームもストックがついに切れました。
そこそこ評価のゲームでも、話しながらやってりゃそれなりに楽しいかと思いましたが、やっぱりつまんないゲームはどうしようもなかった・・・。
一緒にできるという事を重視して、興味がほとんどない状態で買ってますが、面白くなかった時の精神的ダメージが意外にデカい。いくら安かったとしても。(笑)
友人から「これは掴まされたな」とか言われるのもツラい。(笑)
中には一人でまずやってみて、「これは一緒にやるまでもない」とお蔵入りしたゲームもあったりして。(´∀`)
あと、ゲームはよくできていても、難しかったらクリアするまでやる気が続かなかったりしますねん。
まぁこれはど~しよ~もないかなぁ。最初のモチベーションが低いから。
そんなこんなで20本近くやった中で感じたのは、やっぱやりたいゲームじゃないと作業っぽくなるからダメだなという当たり前の結論でした。(笑)
いや、そこそこ面白いゲームもありましたよ?あったんですけど、まぁねぇ。
そういう意味では、アーケードアーカイブスで過去の名作をプレイするのがsiesta的に一番テンションが上がるワケで。
友人の気持ちが置いてけぼりになってもね!(´∀`)
特にネオジオ系は残機数を99機にできるし、無限コンティニューにもできる、へたっぴに優しい仕様なのでだいちゅき!\(・∀・)/
世間ではクソゲー評価の「戦国伝承」も無限コンティニューで楽しく遊べたよ!
ゲームバランスが悪くて一緒に遊んだ友人には色々言われたけどネ!siestaにとっちゃあ、無限コンティニューでクリアできりゃあクソゲーじゃない!(良いゲームとも言ってない)
「戦国伝承2」も買うつもりサ!(・∀・)
これからもアーケードアーカイブスで懐かし面白く楽しんじゃオ!\(・∀・)/
って思ってたら、PSストアでまたインディーズゲームのセールが・・・う、うむむぅ、あのゲームもこのゲームも気になる気になるどしよかな。
難しそうだからすぐやめちゃうかもだしな~・・・うーんうーん。
悩みまくりのsiestaデシタ。(・∀・)
一人用ではいちお~、クリアできやんした。
オンライン関係で色々あって、2キャラ分クリアすることになってしまったのはしんどかったんですけれど。(笑)
で、クリア後は今迄戦ったCPUの対戦キャラがランダムに現れる様になるのですが、こいつらがつえーのなんの。(・∀・)
まぁつえーっていっても、100ヤードとか200ヤードとかピンまであるのにビシバシとチップインを決めてくるという、デジタル感満載の性質の悪いコンピューターゴルフになるという意味なのですが。(*´д`*)
ほいでさらに新要素として「カスタムクラブ」というものが解禁されたのですが・・・
これはオンラインランキング上位を目指すなら必須となる強化できるクラブで、「当たり」を引けば400ヤードも飛ばせるようになる夢のクラブなんだそうで。
だけど強化には課金要素が絡んできて、無課金だと最大強化まで結構時間がかかりやんす。
さらに使っていると壊れるので修理が必要になるんですが、修理すると壊れやすくなり、最終的にリサイクルになって最初からやり直しになるというそれなんてソシャゲ?というまいっちんぐ要素なのです。
siestaは仕組みを知ってからは早々にあきらめて、自己スコアの更新とネタキャラ作りで楽しむことにしておりまんす。(・∀・)
「ごっつええ感じ」な二人組とか~
某派出所で部長さんに怒られてそうなキャラとか~
ルパンの子孫を色気で手玉に取ってそうなキャラとか作って遊んでます。(・∀・)
まぁカスタムクラブとかデジタルチップイン要素を無視すれば、ダラダラできる良いゴルフゲームっす。(´∀`)b
んでんで、ブログにもちょこちょこ書いてきましたが、セールとかで買ってきた、友人とプレイするためのゲームもストックがついに切れました。
そこそこ評価のゲームでも、話しながらやってりゃそれなりに楽しいかと思いましたが、やっぱりつまんないゲームはどうしようもなかった・・・。
一緒にできるという事を重視して、興味がほとんどない状態で買ってますが、面白くなかった時の精神的ダメージが意外にデカい。いくら安かったとしても。(笑)
友人から「これは掴まされたな」とか言われるのもツラい。(笑)
中には一人でまずやってみて、「これは一緒にやるまでもない」とお蔵入りしたゲームもあったりして。(´∀`)
あと、ゲームはよくできていても、難しかったらクリアするまでやる気が続かなかったりしますねん。
まぁこれはど~しよ~もないかなぁ。最初のモチベーションが低いから。
そんなこんなで20本近くやった中で感じたのは、やっぱやりたいゲームじゃないと作業っぽくなるからダメだなという当たり前の結論でした。(笑)
いや、そこそこ面白いゲームもありましたよ?あったんですけど、まぁねぇ。
そういう意味では、アーケードアーカイブスで過去の名作をプレイするのがsiesta的に一番テンションが上がるワケで。
友人の気持ちが置いてけぼりになってもね!(´∀`)
特にネオジオ系は残機数を99機にできるし、無限コンティニューにもできる、へたっぴに優しい仕様なのでだいちゅき!\(・∀・)/
世間ではクソゲー評価の「戦国伝承」も無限コンティニューで楽しく遊べたよ!
ゲームバランスが悪くて一緒に遊んだ友人には色々言われたけどネ!siestaにとっちゃあ、無限コンティニューでクリアできりゃあクソゲーじゃない!(良いゲームとも言ってない)
「戦国伝承2」も買うつもりサ!(・∀・)
これからもアーケードアーカイブスで懐かし面白く楽しんじゃオ!\(・∀・)/
って思ってたら、PSストアでまたインディーズゲームのセールが・・・う、うむむぅ、あのゲームもこのゲームも気になる気になるどしよかな。
難しそうだからすぐやめちゃうかもだしな~・・・うーんうーん。
悩みまくりのsiestaデシタ。(・∀・)
アニメ化もされたライトノベル「異世界食堂」を読みましたん。(・∀・)
「洋食のねこや」は、どこにでもある普通の料理屋。
ただ一つ、定休日にあたる土曜日には店の扉が異世界に繋がり、異世界の客相手に特別営業をしているって事以外は。
今日もねこやの料理を求め、異世界のあちこちから多種多様な種族の客が来店する―といったストーリー。
テンプレ的な流れとしては、色んな場所に現れる扉を開けた異世界の客が、今の日本ではありふれた料理に感動して舌鼓を打つという感じ。
異世界はオーソドックスな剣と魔法のファンタジーな世界で、食材も食文化もあまり発展していないので、ねこやの料理に驚き、感動してしまうという感じで。
アニメがなかなか面白かったので、Webで公開されている小説を読み漁り、最後に書籍化された物まで読んでしまう程ハマってしまいました。(・∀・)
何が面白いのかっつーと、こちらでは食べ慣れた料理を初めて食べる異世界の客の新鮮な驚きと共に、味の感想や分析の描写が細かくて、改めて食べたくなるぐらい美味しそうに思えるってのもありますし、来店する客達の生活事情や背景が興味深く描かれ、ねこやに来店したお陰でその後の人生が変わったり、客同士が関わり合いを持ったり、ねこやの料理が異世界の料理に影響を与えたりといった内容が面白いんですよね~。(=´∇`=)
基本的に美味しい料理を食べてみんな幸せになる話なので、鬱展開もなく安心して読めますし、ねこやの給仕として働き出した魔族のアレッタの極貧生活が徐々に上向きになっていくのが嬉しくも面白いってのもあったりして。
siesta的にはアニメも良いと思いますが、小説の方が描写が細かくて面白いと思いマッスル。
で、アニメも小説も良いけど漫画もね、ってことで漫画版も読んでみました。
アニメ版と店主のキャラデザが違うとか、オリジナルの展開や話があるとか、細かな違いはあるものの、これもなかなか良い物です。(・∀・)
結構、かわいらしくデフォルメされた絵柄だったりしますが、力のある方が描かれているみたいで、漫画としてあまり違和感はないですね。
ねこやはありふれた料理屋らしいですが、通常営業でも繁盛している店を切り盛りしている店主の料理の腕は確かな物らしく、間違いなくこの店の料理は
んだろうなぁと思います。
siestaも近くにこんな店があったら行ってみたい。(・∀・)
そんな感じの読んだらお腹がすいてくる作品でした。
「洋食のねこや」は、どこにでもある普通の料理屋。
ただ一つ、定休日にあたる土曜日には店の扉が異世界に繋がり、異世界の客相手に特別営業をしているって事以外は。
今日もねこやの料理を求め、異世界のあちこちから多種多様な種族の客が来店する―といったストーリー。
テンプレ的な流れとしては、色んな場所に現れる扉を開けた異世界の客が、今の日本ではありふれた料理に感動して舌鼓を打つという感じ。
異世界はオーソドックスな剣と魔法のファンタジーな世界で、食材も食文化もあまり発展していないので、ねこやの料理に驚き、感動してしまうという感じで。
アニメがなかなか面白かったので、Webで公開されている小説を読み漁り、最後に書籍化された物まで読んでしまう程ハマってしまいました。(・∀・)
何が面白いのかっつーと、こちらでは食べ慣れた料理を初めて食べる異世界の客の新鮮な驚きと共に、味の感想や分析の描写が細かくて、改めて食べたくなるぐらい美味しそうに思えるってのもありますし、来店する客達の生活事情や背景が興味深く描かれ、ねこやに来店したお陰でその後の人生が変わったり、客同士が関わり合いを持ったり、ねこやの料理が異世界の料理に影響を与えたりといった内容が面白いんですよね~。(=´∇`=)
基本的に美味しい料理を食べてみんな幸せになる話なので、鬱展開もなく安心して読めますし、ねこやの給仕として働き出した魔族のアレッタの極貧生活が徐々に上向きになっていくのが嬉しくも面白いってのもあったりして。
siesta的にはアニメも良いと思いますが、小説の方が描写が細かくて面白いと思いマッスル。
で、アニメも小説も良いけど漫画もね、ってことで漫画版も読んでみました。
アニメ版と店主のキャラデザが違うとか、オリジナルの展開や話があるとか、細かな違いはあるものの、これもなかなか良い物です。(・∀・)
結構、かわいらしくデフォルメされた絵柄だったりしますが、力のある方が描かれているみたいで、漫画としてあまり違和感はないですね。
ねこやはありふれた料理屋らしいですが、通常営業でも繁盛している店を切り盛りしている店主の料理の腕は確かな物らしく、間違いなくこの店の料理は
んだろうなぁと思います。
siestaも近くにこんな店があったら行ってみたい。(・∀・)
そんな感じの読んだらお腹がすいてくる作品でした。
いつも買ってる漫画の最新刊が出てたので読みまみた。(・∀・)
※ネタバレ注意
「Spotted Flower 3巻」
とある大学のオタクサークルの日常を描いた「げんしけん」の、パラレルワールド?な未来を描いた漫画も3巻目。
主人公のヘタレオタクな旦那と一般人妻の間についに子供が誕生。
妻の祖母に子供の名前を考えてもらうのですが・・・
咲・・・「さき」って!( ゚д゚ )
この漫画では登場人物の名前がわからない様に描かれているのですが、出てくるキャラの容姿・性格・過去があまりにも「げんしけん」なので、もしかして「げんしけん」のその後の話なんじゃね!?っていう予測・願望も多い様なのですが・・・。
げんしけんのままだと、妻の名前も「咲」になってしまうので、母・子供がまったく同じ名前というのはさすがにアレだし、妻も「いいね」みたいな軽めのリアクションな上に周りの反応もそんな感じなので、スポッテッドはげんしけんと違う世界というのは確定かな?
いや~でもびっくりだ。ここでげんしけん・春日部さんの命名エピソードを持ってくるとは。
あとびびったのは、げんしけん二代目では、斑目さんと波戸くんのBLな肉体関係はなんだかんだでなかったのに、この漫画ではあっさり浮気して、波戸?×斑目?をやらかしたところ。まさかの波戸?攻め。
やっぱこの漫画はげんしけんで選ばなかった選択肢やありえた未来を実現していく感じなんすね。(・∀・)
面白い。次巻に期待です。
んでお次は「3月のライオン 13巻」
辛い過去を背負いながら、15歳でプロ棋士となった桐山零の勝負と癒しの日々を描いた漫画も13巻目。
この巻では、桐山の大切な存在となっている近所の三姉妹のお姉さんに恋の予感がしたり、
桐山をライバル視している二海堂が、公式戦で最強と噂される名人と戦う事になったり。
病を抱えながら命を輝かせて勝負する二海堂が眩しい。(・∀・)
結末は予想通りではありましたが。
あとはちょこちょこあるギャグシーンが作者らしくて良い。(´∀`)
↑ 喋らずに心で会話する棋士。どんなニュータイプだ。(・∀・)
いくつか大きな動きを予感させる終わり方でしたが、まだまだ漫画は終わらない気もしますね。
次巻も期待。
しょんな感じで。
※ネタバレ注意
「Spotted Flower 3巻」
とある大学のオタクサークルの日常を描いた「げんしけん」の、パラレルワールド?な未来を描いた漫画も3巻目。
主人公のヘタレオタクな旦那と一般人妻の間についに子供が誕生。
妻の祖母に子供の名前を考えてもらうのですが・・・
咲・・・「さき」って!( ゚д゚ )
この漫画では登場人物の名前がわからない様に描かれているのですが、出てくるキャラの容姿・性格・過去があまりにも「げんしけん」なので、もしかして「げんしけん」のその後の話なんじゃね!?っていう予測・願望も多い様なのですが・・・。
げんしけんのままだと、妻の名前も「咲」になってしまうので、母・子供がまったく同じ名前というのはさすがにアレだし、妻も「いいね」みたいな軽めのリアクションな上に周りの反応もそんな感じなので、スポッテッドはげんしけんと違う世界というのは確定かな?
いや~でもびっくりだ。ここでげんしけん・春日部さんの命名エピソードを持ってくるとは。
あとびびったのは、げんしけん二代目では、斑目さんと波戸くんのBLな肉体関係はなんだかんだでなかったのに、この漫画ではあっさり浮気して、波戸?×斑目?をやらかしたところ。まさかの波戸?攻め。
やっぱこの漫画はげんしけんで選ばなかった選択肢やありえた未来を実現していく感じなんすね。(・∀・)
面白い。次巻に期待です。
んでお次は「3月のライオン 13巻」
辛い過去を背負いながら、15歳でプロ棋士となった桐山零の勝負と癒しの日々を描いた漫画も13巻目。
この巻では、桐山の大切な存在となっている近所の三姉妹のお姉さんに恋の予感がしたり、
桐山をライバル視している二海堂が、公式戦で最強と噂される名人と戦う事になったり。
病を抱えながら命を輝かせて勝負する二海堂が眩しい。(・∀・)
結末は予想通りではありましたが。
あとはちょこちょこあるギャグシーンが作者らしくて良い。(´∀`)
↑ 喋らずに心で会話する棋士。どんなニュータイプだ。(・∀・)
いくつか大きな動きを予感させる終わり方でしたが、まだまだ漫画は終わらない気もしますね。
次巻も期待。
しょんな感じで。
ガガガガンダ漫画の最新刊をげっちゅして読みまみた。(・∀・)
※ネタバレあり感想
「機動戦士ガンダム サンダーボルト 10巻」
ジオン軍の開発したリユース・P・デバイスを巡って、ジオン軍残党・連邦・軍閥が争う一年戦争後の地球。
ジオン側主人公のダリルと、捕虜となった軍閥の幹部クローディアは、真のニュータイプを介してわかりあい、
再び殺し合う様に仕組まれた事を知った連邦側主人公のイオは闘志を漲らせる-といったストーリー。
二人にとって、戦闘をする理由が変化する幕間、インターバルって感じの巻でした。
なんかsiestaの中ではサンダーボルトって、徐々にガンダム要素(世界観とか)が薄くなって、戦闘で使うのがガンダム世界の兵器ってだけで、これはこの作者の漫画!って感じになりつつあるなぁという感じが。いやいや良い意味でですよ?(・∀・)
逆にガンダム成分が薄くなればなるほど面白くなるなぁという感じで。
フロントミッション漫画の時は原作者でしたけど、フロントミッションの設定、ほぼ関係ねーなぁという感じでしたしね。いやいや良い意味でですよ?もちろんもちろん。(・∀・)
イオはどんどんワルそーになっていくし、今後、ダリルと軍閥の宗教がどうなっていくのかも楽しみっすね。
ほいでお次は
「機動戦士ガンダム MSV-R ジョニー・ライデンの帰還 15巻」
第二次ネオ・ジオン抗争直前の時代。
「ザビ家の復讐装置」が搭載された、旧ジオン軍の兵器プラント船への道標となる青いザンジバルを巡り、コンペイトウ宙域で連邦軍の勢力が激突する中、シャア率いるネオ・ジオンが介入した事で事態は混迷を極める-といったストーリー。
チョイ役程度の出演かと思ったら、シャアの本格参戦キター!\(・∀・)/
シャアの他には旧ジオンのトップエース部隊・キマイラのパイロット達や、ヤザン、作者オリジナルのキャラなど、名だたるエースがMSで戦闘を繰り広げる見逃せない展開。(・∀・)
できればみんな最新鋭の専用機に乗って戦ってほしいところですが、新旧入り交じったMSで戦うのはリアルっちゃリアル。
エース相手じゃあ、連邦の普通のパイロット達は弄ばれるようにやられてしまう描写もグッド。
シャアが強すぎてザンジバルを持っていかれそうですが、追いついたジョニ子のヘビーガンダムとどんな死闘を繰り広げるのか?主人公・レッドのゲルググは間に合うのか?と気になる感じで次巻へ続くので、楽しみっす。(・∀・)
んでもいっちょ、ガンダムはガンダムでもガンプラ漫画。
「ガンプラ戦記 ジャブローズ・スカイ 5巻」
ガンプラ趣味をひた隠しにするスター・桜庭陸人。
正体を隠し、心の師匠と崇める女子中学生モデラー・神作さんとの交流も上手くいっていた様に思えたが、徐々に綻びが生じ、ついに正体がバレてしまう。
同時にそんな二人の交流を嗅ぎつけた週刊誌が調査を開始するが・・・といったストーリーの最終巻。
初心者~中級者向けのガンプラ製作をサポートする漫画としても良い感じだし、芸能人が正体を隠して行動するドキドキ感はベタでも漫画として面白かったですね。(・∀・)
ただ最後、週刊誌記者のせいで大騒ぎになる流れが無理やりな感じがあって、ちょっと拍子抜けだったかなという気もしたりして。
全体的に画力が少々アレなのと、MSの戦闘、特にビーム兵器の表現がどうにもだったのは・・・いや、目をつむろう。
前作の「プラモ男子~」に比べると面白かったと思います。電子書籍版がないのが残念でした。
またガンプラ漫画を出して欲しいところ。(・∀・)
しょんな感じで。
※ネタバレあり感想
「機動戦士ガンダム サンダーボルト 10巻」
ジオン軍の開発したリユース・P・デバイスを巡って、ジオン軍残党・連邦・軍閥が争う一年戦争後の地球。
ジオン側主人公のダリルと、捕虜となった軍閥の幹部クローディアは、真のニュータイプを介してわかりあい、
再び殺し合う様に仕組まれた事を知った連邦側主人公のイオは闘志を漲らせる-といったストーリー。
二人にとって、戦闘をする理由が変化する幕間、インターバルって感じの巻でした。
なんかsiestaの中ではサンダーボルトって、徐々にガンダム要素(世界観とか)が薄くなって、戦闘で使うのがガンダム世界の兵器ってだけで、これはこの作者の漫画!って感じになりつつあるなぁという感じが。いやいや良い意味でですよ?(・∀・)
逆にガンダム成分が薄くなればなるほど面白くなるなぁという感じで。
フロントミッション漫画の時は原作者でしたけど、フロントミッションの設定、ほぼ関係ねーなぁという感じでしたしね。いやいや良い意味でですよ?もちろんもちろん。(・∀・)
イオはどんどんワルそーになっていくし、今後、ダリルと軍閥の宗教がどうなっていくのかも楽しみっすね。
ほいでお次は
「機動戦士ガンダム MSV-R ジョニー・ライデンの帰還 15巻」
第二次ネオ・ジオン抗争直前の時代。
「ザビ家の復讐装置」が搭載された、旧ジオン軍の兵器プラント船への道標となる青いザンジバルを巡り、コンペイトウ宙域で連邦軍の勢力が激突する中、シャア率いるネオ・ジオンが介入した事で事態は混迷を極める-といったストーリー。
チョイ役程度の出演かと思ったら、シャアの本格参戦キター!\(・∀・)/
シャアの他には旧ジオンのトップエース部隊・キマイラのパイロット達や、ヤザン、作者オリジナルのキャラなど、名だたるエースがMSで戦闘を繰り広げる見逃せない展開。(・∀・)
できればみんな最新鋭の専用機に乗って戦ってほしいところですが、新旧入り交じったMSで戦うのはリアルっちゃリアル。
エース相手じゃあ、連邦の普通のパイロット達は弄ばれるようにやられてしまう描写もグッド。
シャアが強すぎてザンジバルを持っていかれそうですが、追いついたジョニ子のヘビーガンダムとどんな死闘を繰り広げるのか?主人公・レッドのゲルググは間に合うのか?と気になる感じで次巻へ続くので、楽しみっす。(・∀・)
んでもいっちょ、ガンダムはガンダムでもガンプラ漫画。
「ガンプラ戦記 ジャブローズ・スカイ 5巻」
ガンプラ趣味をひた隠しにするスター・桜庭陸人。
正体を隠し、心の師匠と崇める女子中学生モデラー・神作さんとの交流も上手くいっていた様に思えたが、徐々に綻びが生じ、ついに正体がバレてしまう。
同時にそんな二人の交流を嗅ぎつけた週刊誌が調査を開始するが・・・といったストーリーの最終巻。
初心者~中級者向けのガンプラ製作をサポートする漫画としても良い感じだし、芸能人が正体を隠して行動するドキドキ感はベタでも漫画として面白かったですね。(・∀・)
ただ最後、週刊誌記者のせいで大騒ぎになる流れが無理やりな感じがあって、ちょっと拍子抜けだったかなという気もしたりして。
全体的に画力が少々アレなのと、MSの戦闘、特にビーム兵器の表現がどうにもだったのは・・・いや、目をつむろう。
前作の「プラモ男子~」に比べると面白かったと思います。電子書籍版がないのが残念でした。
またガンプラ漫画を出して欲しいところ。(・∀・)
しょんな感じで。