どーみょどーみょ。
気になってた作品がゲームカタログにあったので、プレイしてみましたん。(・∀・)
PS4「ペルソナ5 ザ・ロイヤル」
大人の陰謀欲望が渦巻く世界で、人々の心の世界に入り、改心させる力を得た少年少女達が「怪盗団」として奮闘するというお話のRPGですね。(・∀・)
ストーリー自体はテレビアニメ版を観たので知ってるのですが、「ロイヤル」は新キャラ・ストーリーが追加された拡張版でして、その追加部分を味わいたくてプレイしてみました。
いやしかし、追加部分にたどり着くまでが大ボリュームだったというか…100時間近くもかかるとは思いませんでしたね~。(笑)
「こりゃなげぇな」と序盤で気づいたので難易度を下げて、ダンジョンも最短クリアを目指し、高校生活をあまり満喫せずにできるだけ飛ばしていったつもりだったんですが、それでもすんごい時間がかかった。(´∀`)

こんだけ時間がかかると周回プレイとかする気がなくなりますね。
いやなんかね、ギャルゲーの様なシステムで女性キャラとは恋愛関係になれるんですけど、何股もしているとバレンタインデーなどでえらい目に合うらしいので、
純愛を貫き通して、他の気になるキャラとは次の周回で…と考えようにも1周するのにこれだけ時間がかかっちゃうとなぁ…となる。(笑)
じゃあセーブデータを分けるしかないんですけど、それでもダンジョンクリアが凄いめんどい。ファンの方は何周もしてるらしいんですけど…。(´∀`)
ま、とにかくひ~こらひ~こらしながらなんとか追加要素にたどり着き、新ヒロインとの純愛と追加ストーリーを満喫したわけですが、
正直な感想としては、まぁそこそこだったかなという感じでしたね~。
新ヒロインの背景がかなり重いのに、それを終盤に受け入れて明るく吹っ切れちゃうのが「う、うぅ~ん。自分だったら一生引きずるなぁ~。」となりましたし、追加ストーリーはスケールが大きいものの、ありがちっちゃありがちな展開になるお話でしたしね。

あくまで善意からの行動、という点が今までのパターンとは違ったかなというところ。
まぁゲーム自体は面白かったので大満足でっす。(´∀`)
しかし…女神転生時代から何回やっても「悪魔合体」のシステムと悪魔の強さがよくわからず、適当に欲しい魔法を持っててレベルの高い悪魔を揃えるだけになるにわかプレイヤーなんで、本当にシリーズを楽しめているのかという疑問はあるんですけどね。(笑)

まぁでも、ペルソナシリーズは「ときメモ」っぽい高校生活と質の高い戦闘、両方楽しめるRPGなんで結構好きですね~。時間かかるけど。(´∀`)
しょんな感じで~。でわでわ~ん。
気になってた作品がゲームカタログにあったので、プレイしてみましたん。(・∀・)
PS4「ペルソナ5 ザ・ロイヤル」
大人の陰謀欲望が渦巻く世界で、人々の心の世界に入り、改心させる力を得た少年少女達が「怪盗団」として奮闘するというお話のRPGですね。(・∀・)
ストーリー自体はテレビアニメ版を観たので知ってるのですが、「ロイヤル」は新キャラ・ストーリーが追加された拡張版でして、その追加部分を味わいたくてプレイしてみました。
いやしかし、追加部分にたどり着くまでが大ボリュームだったというか…100時間近くもかかるとは思いませんでしたね~。(笑)
「こりゃなげぇな」と序盤で気づいたので難易度を下げて、ダンジョンも最短クリアを目指し、高校生活をあまり満喫せずにできるだけ飛ばしていったつもりだったんですが、それでもすんごい時間がかかった。(´∀`)
こんだけ時間がかかると周回プレイとかする気がなくなりますね。
いやなんかね、ギャルゲーの様なシステムで女性キャラとは恋愛関係になれるんですけど、何股もしているとバレンタインデーなどでえらい目に合うらしいので、
純愛を貫き通して、他の気になるキャラとは次の周回で…と考えようにも1周するのにこれだけ時間がかかっちゃうとなぁ…となる。(笑)
じゃあセーブデータを分けるしかないんですけど、それでもダンジョンクリアが凄いめんどい。ファンの方は何周もしてるらしいんですけど…。(´∀`)
ま、とにかくひ~こらひ~こらしながらなんとか追加要素にたどり着き、新ヒロインとの純愛と追加ストーリーを満喫したわけですが、
正直な感想としては、まぁそこそこだったかなという感じでしたね~。
新ヒロインの背景がかなり重いのに、それを終盤に受け入れて明るく吹っ切れちゃうのが「う、うぅ~ん。自分だったら一生引きずるなぁ~。」となりましたし、追加ストーリーはスケールが大きいものの、ありがちっちゃありがちな展開になるお話でしたしね。
あくまで善意からの行動、という点が今までのパターンとは違ったかなというところ。
まぁゲーム自体は面白かったので大満足でっす。(´∀`)
しかし…女神転生時代から何回やっても「悪魔合体」のシステムと悪魔の強さがよくわからず、適当に欲しい魔法を持っててレベルの高い悪魔を揃えるだけになるにわかプレイヤーなんで、本当にシリーズを楽しめているのかという疑問はあるんですけどね。(笑)
まぁでも、ペルソナシリーズは「ときメモ」っぽい高校生活と質の高い戦闘、両方楽しめるRPGなんで結構好きですね~。時間かかるけど。(´∀`)
しょんな感じで~。でわでわ~ん。
PR
はてさてさてはてゲームの記録でっす。(・∀・)
これもリズム天国と同じく、待ちに待ってたゲームでござんした。
Switch2「スプラトゥーン レイダース」

PvPが主体だったアクションシューティングゲーム、「スプラトゥーン」をPvEに特化させたゲームですね。一人でも複数人でも戦えちゃう。(・∀・)
これまでのシリーズの「ヒーローモード(ソロプレイ)」が結構好きだったので、このゲームも楽しみでした。
で、プレイしてみると、ヒーローモードってステージ内のギミックを活用する様なパズル要素が強めだったんですが、これはバリバリ敵を倒していく今風のルーターシューターって奴になってるんですね。
ガンガン敵を倒してドロップ品をゲットし、武器を延々と強化したり、スキルやガジェットのパーツをつけかえたりして火力を上げていく内容です。

火力を上げていかないと、敵の物量に押しつぶされるのは他のゲームと同じ。(笑)
システム的には「ディビジョン2」に近いかもしれませんね。アビリティの相乗効果を狙ったり、タイプの違うタンク(ガジェット)を替えたりできるのがそんな感じ。

そういえば、指定されたガジェットのみでクリアするステージもあって、これはヒーローモードっぽかったっす。

何ステージか、時間制限や敵の攻撃がキツくてぶちギレ金剛になりそうでしたが…。(´∀`)
お宝探しというストーリーも一応あるんですけれど、まぁ添え物程度の内容。
宝は集めるとパッシブ系のスキルをゲットできますけどね。

今は一応ボスを撃破して、最高難易度に近いところに挑戦してますが、ドロップ率がそもそも渋く、レア武器のドロップも少ない気がしなくもないので、ちょっと火力上げが停滞中です。
裏ボスなんてとてもとても。(´∀`)
それと装備によって戦い方は色々と違ってくるものの、基本は火力勝負なので単調で飽きてくるっちゃ飽きてきますね。
ミニゲームもいくつかありますが、本編の飽きをカバーできる物ではないです。
どれだけ長くプレイできるかわかりませんが、とりあえずはダラダラプレイしたいと思ってマッスル。(・∀・)
しょんな感じで~。でわでわ~ん。
これもリズム天国と同じく、待ちに待ってたゲームでござんした。
Switch2「スプラトゥーン レイダース」
PvPが主体だったアクションシューティングゲーム、「スプラトゥーン」をPvEに特化させたゲームですね。一人でも複数人でも戦えちゃう。(・∀・)
これまでのシリーズの「ヒーローモード(ソロプレイ)」が結構好きだったので、このゲームも楽しみでした。
で、プレイしてみると、ヒーローモードってステージ内のギミックを活用する様なパズル要素が強めだったんですが、これはバリバリ敵を倒していく今風のルーターシューターって奴になってるんですね。
ガンガン敵を倒してドロップ品をゲットし、武器を延々と強化したり、スキルやガジェットのパーツをつけかえたりして火力を上げていく内容です。
火力を上げていかないと、敵の物量に押しつぶされるのは他のゲームと同じ。(笑)
システム的には「ディビジョン2」に近いかもしれませんね。アビリティの相乗効果を狙ったり、タイプの違うタンク(ガジェット)を替えたりできるのがそんな感じ。
そういえば、指定されたガジェットのみでクリアするステージもあって、これはヒーローモードっぽかったっす。
何ステージか、時間制限や敵の攻撃がキツくてぶちギレ金剛になりそうでしたが…。(´∀`)
お宝探しというストーリーも一応あるんですけれど、まぁ添え物程度の内容。
宝は集めるとパッシブ系のスキルをゲットできますけどね。
今は一応ボスを撃破して、最高難易度に近いところに挑戦してますが、ドロップ率がそもそも渋く、レア武器のドロップも少ない気がしなくもないので、ちょっと火力上げが停滞中です。
裏ボスなんてとてもとても。(´∀`)
それと装備によって戦い方は色々と違ってくるものの、基本は火力勝負なので単調で飽きてくるっちゃ飽きてきますね。
ミニゲームもいくつかありますが、本編の飽きをカバーできる物ではないです。
どれだけ長くプレイできるかわかりませんが、とりあえずはダラダラプレイしたいと思ってマッスル。(・∀・)
しょんな感じで~。でわでわ~ん。
はいど~もど~も。ゲームの記録でごぜ~ます。(・∀・)
まずは待ちに待ってた「リズム天国」最新作。
Switch 「リズム天国 ミラクルスターズ」
簡単操作かつ「リズムにのる」事がなによりも大切な音ゲーなんですよね。
新作のミニゲームもあれば、
これまでのシリーズに出てきたミニゲームをアップデートした様な物もありまんす。(・∀・)

で、プレイしてみた感じ、明らかに変わったなと思ったのが操作ボタンの多さですね。
Aボタンだけでなく、十字キーを色々使うゲームが増えたなぁと。
そのせいで、ステージ最後の「リミックス」ではリズムのとり方だけでなく、各ミニゲームの操作方法を思い出さなきゃいけない手間が増えたというか。(笑)
なんか押したボタンのタイミング判定もかなり厳しくなってる感じもするし、全体的に難易度が上がってる印象ですね。
なので、これまでのシリーズ以上にパーフェクトを取れる気がしない。(笑)
あと、なんだか音楽にのってリズムをとるというより、合図の違いを判断してボタンを押してるだけの様な感覚になるミニゲームがちらほらある気が…。

いやまぁ楽しいと感じるゲームも多いし、本編以外にも遊べるゲームが多くて作り込まれてるんですけどね~。

正直な感想としては、ハマるほどではないけれど、そこそこ遊べるリズム天国といったところ。
それとボリュームはそれなりにあるんだけど、ずっとプレイしているとなんだか似たり寄ったりというか、リズムのとり方のパターンが何種類かあるだけで、ガワだけ変えたミニゲームばかりに思えてきてしまう感覚もちょっとあったかなと。
う~ん、やっぱsiestaにとってはノリノリでプレイできた初期のシリーズが最強か。(´∀`)
そんな感じで~。
おっとそれと「いっせいトライアル」で「空の軌跡 the 1st」もプレイしとりました。

老舗メーカー「日本ファルコム」が誇る「軌跡シリーズ」の最初の作品をリメイクしたRPGですね。
プレイした感じ、雑魚もボスもHPがかなり多いし、攻撃力がたけ~って思いました。
こっちの通常攻撃はへちょいので、スキルを使ってナンボ、敵を気絶させて味方との連携技を発動させてナンボの戦闘なんですが(それでも攻撃力が微妙)、攻撃がスカるとカウンターを必ず喰らったり、敵によっては倒すと自爆したりと難易度が高めに感じましたね~。護衛対象がいる戦闘が特に…。
経験値の取得率も、レベルが同じかそれ以上の相手じゃないと大きく削られる容赦のない仕様。なので1戦ごとに時間がちょっとかかる。
難易度を下げて、やっと普通のRPGと同じ様な戦闘バランスに感じられましたが、いや~このシリーズのファンの方々はこれが当たり前でやってるんですかね。凄いっす。
ストーリー内容はそこそこ面白く感じられましたが、ボリュームがめちゃ多いみたいですね。
章仕立てなのにいつまで経っても「序章」が終わらず、「こんなに長い序章ってある?」と不安に思ったことから、難易度を下げて攻略スピードを加速させたら1章、2章と順調に進められたんですが、いっせいトライアル期間だけでは当然の様にクリアできませんでした。(笑)
セールで安かったら買って続きをプレイしようかと思いましたが、結構高かったので断念。(´∀`)
またいつか安くなってたらプレイしたいかも。そんな風に思ったゲームでしたよっと。
しょんな感じで~。でわでわん。(・∀・)
まずは待ちに待ってた「リズム天国」最新作。
Switch 「リズム天国 ミラクルスターズ」
簡単操作かつ「リズムにのる」事がなによりも大切な音ゲーなんですよね。
新作のミニゲームもあれば、
これまでのシリーズに出てきたミニゲームをアップデートした様な物もありまんす。(・∀・)
で、プレイしてみた感じ、明らかに変わったなと思ったのが操作ボタンの多さですね。
Aボタンだけでなく、十字キーを色々使うゲームが増えたなぁと。
そのせいで、ステージ最後の「リミックス」ではリズムのとり方だけでなく、各ミニゲームの操作方法を思い出さなきゃいけない手間が増えたというか。(笑)
なんか押したボタンのタイミング判定もかなり厳しくなってる感じもするし、全体的に難易度が上がってる印象ですね。
なので、これまでのシリーズ以上にパーフェクトを取れる気がしない。(笑)
あと、なんだか音楽にのってリズムをとるというより、合図の違いを判断してボタンを押してるだけの様な感覚になるミニゲームがちらほらある気が…。
いやまぁ楽しいと感じるゲームも多いし、本編以外にも遊べるゲームが多くて作り込まれてるんですけどね~。
正直な感想としては、ハマるほどではないけれど、そこそこ遊べるリズム天国といったところ。
それとボリュームはそれなりにあるんだけど、ずっとプレイしているとなんだか似たり寄ったりというか、リズムのとり方のパターンが何種類かあるだけで、ガワだけ変えたミニゲームばかりに思えてきてしまう感覚もちょっとあったかなと。
う~ん、やっぱsiestaにとってはノリノリでプレイできた初期のシリーズが最強か。(´∀`)
そんな感じで~。
おっとそれと「いっせいトライアル」で「空の軌跡 the 1st」もプレイしとりました。
老舗メーカー「日本ファルコム」が誇る「軌跡シリーズ」の最初の作品をリメイクしたRPGですね。
プレイした感じ、雑魚もボスもHPがかなり多いし、攻撃力がたけ~って思いました。
こっちの通常攻撃はへちょいので、スキルを使ってナンボ、敵を気絶させて味方との連携技を発動させてナンボの戦闘なんですが(それでも攻撃力が微妙)、攻撃がスカるとカウンターを必ず喰らったり、敵によっては倒すと自爆したりと難易度が高めに感じましたね~。護衛対象がいる戦闘が特に…。
経験値の取得率も、レベルが同じかそれ以上の相手じゃないと大きく削られる容赦のない仕様。なので1戦ごとに時間がちょっとかかる。
難易度を下げて、やっと普通のRPGと同じ様な戦闘バランスに感じられましたが、いや~このシリーズのファンの方々はこれが当たり前でやってるんですかね。凄いっす。
ストーリー内容はそこそこ面白く感じられましたが、ボリュームがめちゃ多いみたいですね。
章仕立てなのにいつまで経っても「序章」が終わらず、「こんなに長い序章ってある?」と不安に思ったことから、難易度を下げて攻略スピードを加速させたら1章、2章と順調に進められたんですが、いっせいトライアル期間だけでは当然の様にクリアできませんでした。(笑)
セールで安かったら買って続きをプレイしようかと思いましたが、結構高かったので断念。(´∀`)
またいつか安くなってたらプレイしたいかも。そんな風に思ったゲームでしたよっと。
しょんな感じで~。でわでわん。(・∀・)
どもどもどーも。(・∀・)
またまたファイナルなファンタジーをプレイしちょりましたっと。
「Final Fantasy Ⅳ ピクセルリマスター」

なんかシリーズの中でも人気作っぽいすね。キャラが立ってる感じというか。
んで期待してプレイしてみたんですが…う~ん、これはちょっとクセ強系RPGかもしんない。(´∀`)
状態異常がキツいし、レベルが高くてもがっつりダメージを喰らう様な、ちょっと難しめな戦闘バランスになってる上に、ボスには弱点やギミックがあって、それを理解しないと苦戦する初見殺し的な感じもあるんですよね。
今作から搭載されたATBシステムも、敵がボコスカ殴ってくる中でコマンド選択を急かされる感じで忙しいですし。(笑)
ダンジョンによっては装備制限などの仕掛けがあったりもして、なにやらオリジナル版は難易度が高すぎるという声に応えて「イージータイプ」を後から発売したというのも納得のデキでした。それでもピクセルリマスター版は調整されている方だそうですが。(・∀・)

ブースト機能はフル活用して、今までプレイした作品では面倒な時だけエンカウントをオフにしていた機能も、今作では雑魚敵も結構強くてまともに戦ってるとMPがすぐ枯渇するので、オフにしまくってました。いや~モルボルが複数出てくる時の絶望感を味わわずに済むのは大きい。(笑)
ストーリーは、まぁ今の時代だと驚きはないんですが、地底や月世界に行ったりする内容は、発売当時だったらダイナミックで面白かったのかもというところ。

困惑する様な急展開とか、ちょっと描写不足に感じる部分が多いのはご愛敬。
なんかすぐ仲間が死に急ごうとして、パーティの入れ替えが激しくなるのはどうかと思いますが。(笑)
siestaが大好きな飛空艇は、今作では乗れる種類は少ないものの、改造して新しい能力が手に入ったり、敵の飛空艇をかっぱらったりする展開が良かったですね。
↑ しかし飛空艇にドリルて…。(笑)
とりあえずクリアできて良かったでっす。FFシリーズで有名なキャラ達のお話が見れたので満足満足。
…だけど戦闘BGMを聞くたびに、「インドのほうそくがみだれる!」というMAD動画を思い出してクスッとなるのは秘密です。(´∀`)
んで続いて「Ⅴ」もプレイしましたよっと。
この作品は、自由にジョブを組み合わせる事ができるってのが特徴の作品なんですね。(・∀・)
色々ジョブチェンジしても、他の育てたジョブの好きなアビリティを一つ、受け継いで戦えるので、自分なりの戦い方で楽しめるというか。
最終的に「すっぴん」や「ものまね師」という複数のアビリティとパッシブスキル、ステータスを引き継げるジョブで完成させる流れになっているというのも面白いところ。(´∀`)
普通にプレイすると全てのジョブをマスターするにはかなりの時間がかかるそうですが、ブースト機能をオンにすれば楽勝でした。
だけどこの作品も「Ⅳ」と同じで戦闘は初見殺しっぽいバランスなので、レベルやジョブだけではあまり楽にならず、わけのわからん特殊攻撃を一杯されて「一瞬で全員瀕死!」とか「キャラが消えた!」とか「混乱させられてパーティ壊滅!」とかがざらにある感じなんですよね。
「レベルが半減する」とか、レベルの倍数によって即死とかHPが1/4になるとかも意味のわからん攻撃ですが、とにかく技や状態異常の多さと防ぐ方法の少なさにバランスの悪さがある気がしましたし、こんなにドタバタしてプレイヤーの頭が混乱しそうになる状況が多いのに、リアルタイムで進行して焦らせるバトルシステムのミスマッチさも感じてしまったというか。(´∀`)
「そういえばこの頃って、RPGが複雑化・高難易度化していく時期だったなぁ~」と懐かしく思えたりもしましたけれども。(笑)
ストーリー進行でも、どこに行けばいいのか迷子になる場面が何回かありましたね。
話の内容自体は…う~ん、コミカルな展開とか演出が多かったんですが、終盤はシリアスで「Ⅱ」以上に悲惨な状況になっていくギャップがちょっとついていけなかったのと、まぁあんまり特徴のある話でもないFFらしい王道展開だったかなという感じでした。
有名な「ギルガメッシュ」というキャラの性格や、「ビッグブリッヂの死闘」のBGMは良かったんですけれど。
飛空艇は改造はされるものの、「Ⅳ」並のバリエーションがなかったのが残念でしたね~。(笑)
全体的に見ると、ストーリーは普通だったものの、戦闘は「Ⅳ」より楽しめたし、ジョブチェンジシステムも「Ⅲ」よりも進化が感じられて楽しかったなっていう感想になりました。
そんな感じでしたん。(´∀`)
これで未プレイのピクセルマスターは残り1作になりましたが、4連続でプレイしたせいで疲れが出てるので、しばらくは勘弁な!といういつもの気持ちになっています。(笑)
でわでわ~。
またまたファイナルなファンタジーをプレイしちょりましたっと。
「Final Fantasy Ⅳ ピクセルリマスター」
なんかシリーズの中でも人気作っぽいすね。キャラが立ってる感じというか。
んで期待してプレイしてみたんですが…う~ん、これはちょっとクセ強系RPGかもしんない。(´∀`)
状態異常がキツいし、レベルが高くてもがっつりダメージを喰らう様な、ちょっと難しめな戦闘バランスになってる上に、ボスには弱点やギミックがあって、それを理解しないと苦戦する初見殺し的な感じもあるんですよね。
今作から搭載されたATBシステムも、敵がボコスカ殴ってくる中でコマンド選択を急かされる感じで忙しいですし。(笑)
ダンジョンによっては装備制限などの仕掛けがあったりもして、なにやらオリジナル版は難易度が高すぎるという声に応えて「イージータイプ」を後から発売したというのも納得のデキでした。それでもピクセルリマスター版は調整されている方だそうですが。(・∀・)
ブースト機能はフル活用して、今までプレイした作品では面倒な時だけエンカウントをオフにしていた機能も、今作では雑魚敵も結構強くてまともに戦ってるとMPがすぐ枯渇するので、オフにしまくってました。いや~モルボルが複数出てくる時の絶望感を味わわずに済むのは大きい。(笑)
ストーリーは、まぁ今の時代だと驚きはないんですが、地底や月世界に行ったりする内容は、発売当時だったらダイナミックで面白かったのかもというところ。
困惑する様な急展開とか、ちょっと描写不足に感じる部分が多いのはご愛敬。
なんかすぐ仲間が死に急ごうとして、パーティの入れ替えが激しくなるのはどうかと思いますが。(笑)
siestaが大好きな飛空艇は、今作では乗れる種類は少ないものの、改造して新しい能力が手に入ったり、敵の飛空艇をかっぱらったりする展開が良かったですね。
↑ しかし飛空艇にドリルて…。(笑)
とりあえずクリアできて良かったでっす。FFシリーズで有名なキャラ達のお話が見れたので満足満足。
…だけど戦闘BGMを聞くたびに、「インドのほうそくがみだれる!」というMAD動画を思い出してクスッとなるのは秘密です。(´∀`)
んで続いて「Ⅴ」もプレイしましたよっと。
この作品は、自由にジョブを組み合わせる事ができるってのが特徴の作品なんですね。(・∀・)
色々ジョブチェンジしても、他の育てたジョブの好きなアビリティを一つ、受け継いで戦えるので、自分なりの戦い方で楽しめるというか。
最終的に「すっぴん」や「ものまね師」という複数のアビリティとパッシブスキル、ステータスを引き継げるジョブで完成させる流れになっているというのも面白いところ。(´∀`)
普通にプレイすると全てのジョブをマスターするにはかなりの時間がかかるそうですが、ブースト機能をオンにすれば楽勝でした。
だけどこの作品も「Ⅳ」と同じで戦闘は初見殺しっぽいバランスなので、レベルやジョブだけではあまり楽にならず、わけのわからん特殊攻撃を一杯されて「一瞬で全員瀕死!」とか「キャラが消えた!」とか「混乱させられてパーティ壊滅!」とかがざらにある感じなんですよね。
「レベルが半減する」とか、レベルの倍数によって即死とかHPが1/4になるとかも意味のわからん攻撃ですが、とにかく技や状態異常の多さと防ぐ方法の少なさにバランスの悪さがある気がしましたし、こんなにドタバタしてプレイヤーの頭が混乱しそうになる状況が多いのに、リアルタイムで進行して焦らせるバトルシステムのミスマッチさも感じてしまったというか。(´∀`)
「そういえばこの頃って、RPGが複雑化・高難易度化していく時期だったなぁ~」と懐かしく思えたりもしましたけれども。(笑)
ストーリー進行でも、どこに行けばいいのか迷子になる場面が何回かありましたね。
話の内容自体は…う~ん、コミカルな展開とか演出が多かったんですが、終盤はシリアスで「Ⅱ」以上に悲惨な状況になっていくギャップがちょっとついていけなかったのと、まぁあんまり特徴のある話でもないFFらしい王道展開だったかなという感じでした。
有名な「ギルガメッシュ」というキャラの性格や、「ビッグブリッヂの死闘」のBGMは良かったんですけれど。
飛空艇は改造はされるものの、「Ⅳ」並のバリエーションがなかったのが残念でしたね~。(笑)
全体的に見ると、ストーリーは普通だったものの、戦闘は「Ⅳ」より楽しめたし、ジョブチェンジシステムも「Ⅲ」よりも進化が感じられて楽しかったなっていう感想になりました。
そんな感じでしたん。(´∀`)
これで未プレイのピクセルマスターは残り1作になりましたが、4連続でプレイしたせいで疲れが出てるので、しばらくは勘弁な!といういつもの気持ちになっています。(笑)
でわでわ~。
はいはーいっと。(・∀・)
ゲームパスに追加されてたインディーズゲームをプレイしとりました。
「Back to the Dawn -ブレイク・ザ・アニマル・プリズン-」
色んな動物達が人間っぽく90年代アメリカ?のような街で暮らす世界で、市長の闇を暴こうとして無実の罪で投獄されたキツネか、仲間の死の真相を探る為に刑務所に潜入したパンサーになって、21日間という限られた時間で謎を解いて脱獄するゲームですね。
siestaはキツネでプレイしてみました。
刑務所の生活ルーティンは大雑把に言うと、午前に仕事をして、午後は運動場のある外で夕方まで過ごし、その後は就寝まで自由時間(深夜は脱獄の為の時間)となる感じです。
サバイバル要素が強く、体力や空腹度、排泄欲求など色々な数値の管理が求められるのですが、アイテムやスキルを身につけると緩和されていく感じですね。
結構複雑なシステムで慣れるまで時間がかかり、さらに様々な方法でクリアできる自由度の高さもあるのに制限時間が厳しくもあるので、なんの攻略情報も見ずに初見でグッドエンディングに辿り着くのは困難じゃないかなと思います。
siestaはバッチリ、バッドエンドでした。(´∀`)
いや~事件は解決できそうだったのに、脱獄するのに時間が足りなかった…。脱獄しないとグッドエンディングにならないとか思ってなかったし…。
2周目からは取ったスキルや囚人達との好感度は引き継げる様ですし、プレイヤー側の知識もついてるので、周回する度に難易度が下がっていく感じのゲームになってるっぽいすね。
まぁいざとなれば難易度変更やチート機能も用意されているみたいですし、そこまで難しいゲームというわけでもないのかもしれません。
それでもガチでやり込もうとすると、かなりのタスク管理ゲームになる気配がありますが…。
とりあえず1周するだけでお腹一杯になっちゃったので、これくらいにしといてやりましょう。(笑)
かなり作りこまれたゲームでしたね。テキスト量もめちゃくちゃあるので読むだけでも楽しかったです。文字が小さかったのが難点か。(´∀`)
そんな感じでしたん。でわでわ~ん。
ゲームパスに追加されてたインディーズゲームをプレイしとりました。
「Back to the Dawn -ブレイク・ザ・アニマル・プリズン-」
色んな動物達が人間っぽく90年代アメリカ?のような街で暮らす世界で、市長の闇を暴こうとして無実の罪で投獄されたキツネか、仲間の死の真相を探る為に刑務所に潜入したパンサーになって、21日間という限られた時間で謎を解いて脱獄するゲームですね。
siestaはキツネでプレイしてみました。
刑務所の生活ルーティンは大雑把に言うと、午前に仕事をして、午後は運動場のある外で夕方まで過ごし、その後は就寝まで自由時間(深夜は脱獄の為の時間)となる感じです。
サバイバル要素が強く、体力や空腹度、排泄欲求など色々な数値の管理が求められるのですが、アイテムやスキルを身につけると緩和されていく感じですね。
結構複雑なシステムで慣れるまで時間がかかり、さらに様々な方法でクリアできる自由度の高さもあるのに制限時間が厳しくもあるので、なんの攻略情報も見ずに初見でグッドエンディングに辿り着くのは困難じゃないかなと思います。
siestaはバッチリ、バッドエンドでした。(´∀`)
いや~事件は解決できそうだったのに、脱獄するのに時間が足りなかった…。脱獄しないとグッドエンディングにならないとか思ってなかったし…。
2周目からは取ったスキルや囚人達との好感度は引き継げる様ですし、プレイヤー側の知識もついてるので、周回する度に難易度が下がっていく感じのゲームになってるっぽいすね。
まぁいざとなれば難易度変更やチート機能も用意されているみたいですし、そこまで難しいゲームというわけでもないのかもしれません。
それでもガチでやり込もうとすると、かなりのタスク管理ゲームになる気配がありますが…。
とりあえず1周するだけでお腹一杯になっちゃったので、これくらいにしといてやりましょう。(笑)
かなり作りこまれたゲームでしたね。テキスト量もめちゃくちゃあるので読むだけでも楽しかったです。文字が小さかったのが難点か。(´∀`)
そんな感じでしたん。でわでわ~ん。